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ブログタイトル
NISAで分配金をもらうETF郎の配当生活までの記録ブログ
ブログURL
https://www.nisa-etf.work/
ブログ紹介文
2022年に1000万(年配当50万)を目指して運用。 NISA枠での国内外高配当ETF、リート、インフラファンドの分配・配当金のインカムゲインが中心です。 枠外でキャピタルゲイン、優待狙いで投資しています。
更新頻度(1年)

30回 / 365日(平均0.6回/週)

ブログ村参加:2019/06/24

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ETF郎さん
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NISAで分配金をもらうETF郎の配当生活までの記録ブログ
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ETF郎さんの新着記事

1件〜30件

  • 【配当利回り11%】PSECはARCCを超える超高配当BDC銘柄

    利回りを計算すると、11.0%となります。PSECはBDC銘柄の中でも資産総額は4位です。1位のARCCと比べると半分以下ですが、全体でみると大手だといえます。株価が安いため、再投資はしやすいです。ARCCの利回りは9.5%前後で安定していますが、今回紹介したPSECは安定せず、むしろ下がり気味です。もし投資するのであれば、超短期的な利回りの高さを評価してのことでしょうか。

  • 【10%超リターン】ARCCは高配当利回りの米国BDCトップ

    利回りを計算すると、8.9%となります。ARCCは株価の値上がりが限定的で、収益は配当限定ですが高利回りは魅力で日本の投資家にも人気です。私はS&P500より高い利回りというメリットの方が大きいと感じ、リスクを考慮したうえでポートフォリオに加えようと考えています。株式や債券などとは異なる特性を持っていることから、分散効果も期待できます。

  • 【ZMLP】異常な高配当利回り14%が魅力のエネルギー投資ETF|脱炭素社会で注目も

    ZMLPはエネルギーインフラ投資を行う米国MLPに分散投資をするETFです。S&P500を上回る見込みを選定しており配当利回りが高い点がおすすめです。大気汚染の問題から脱炭素社会で注目されていますが減配の可能性や輸出先である中国との関係も気になりますので割合は少なめにしておきたいです。

  • 【VDC】米国生活必需品セクターETFはディフェンシブで景気後退局面に強い銘柄【XKP・KXI比較】

    S&P500のセクター比率上位は情報技術、ヘルスケア、金融となっており、景気循環セクターの比率が高いため、それを補うためにディフェンシブセクターを追加するという考え方があります。景気後退局面に備え、ディフェンシブな生活必需品セクターであるVDCをポートフォリオに組み入れることは戦略としてアリでしょう。

  • ハウスメーカーの選び方|決め手となった5つの条件をご紹介

    値段の高い家は断熱が良く、夏場冬場の電気代もそれほどかからないのだと思います。しかし、過剰な性能は不要であるとの考え方もできます。今は最高の性能でも、30年、40年後にはさらに安い費用で高性能な住宅を取得できる可能性は高いです。安い家を10年から20年くらいで転々とするのが、コストパフォーマンスが高いのではないかと考えています。

  • VYMで配当生活にはいくら必要?10年前に2300万円ならセミリタイア可能だった|SPYD,PFF,HDVの場合も

    ETFの分配金は文字通りの不労所得で、それだけで生活することは多くの人の夢でもあります。ETFで配当生活するためには、いくらの原資産が必要でしょうか。将来の増配や株価の成長を信じて10年後の配当生活を目指すのであれば、さらに少額でも可能かもしれません。また、その10年間で追加投資をすることで、配当生活はより現実のものとなります。

  • レバレッジバランスファンドは流行りもので終わってしまうか|グロ3・USA360・ウルトラバランス・USブレイン

    グローバル3倍3分法ファンドは資産総額が半年で100倍以上となるヒットで、それ以降いくつかのレバレッジバランスファンドが設定されました。それらを比較し、レバレッジバランスファンドの今後を考察します。単なる流行りもので終わらないためにも後発の商品から成功が出ることを願っています。

  • グローバル3倍3分法ファンドよいリスクを抑えた高パフォーマンスのレバレッジ型バランスファンド

    グローバル3倍3分法ファンド(1年決算型)の2019年11月5日の基準価格は12,762円となっており、過去1年間のリターンは+28.74%と驚異的な数値をたたき出しています。債券の影響を大きく受ける商品ですので、ヘッジのために債券比率を高めたいと考えるのであれば、アリな商品だと思います。

  • 2019年10月のPVは4.5万超えでブログ収益も配当金越え|今月の受取配当金合計は10999円でした

    Google砲にも大きいものと小さいものがあると聞いていましたが、カテゴリが大きいものだとそれだけPVに貢献するようです。投資カテゴリよりも、セミリタイア(生活?)カテゴリのほうが興味がある人が多いというわけでしょうか。安定的にこの収益をあげられるとは思っていませんが、ブログの収益はそのまま投資に回せますので入金力の向上、リスク許容度の増加に影響し、資産形成のスピードが上がるのは非常にありがたいことです。

  • 【SPYB】SPDR S&P 500 Buyback ETFは自社株買いに注目したキャピタルゲイン重視のETF

    米国株の高配当ETFとしてはSPYDが有名で、買付代金ランキングの上位にも入りますが、同じ株主還元型のETFでも自社株買いに注目したSPYBの銘柄紹介と考察をしていきます。今後、自社株買いに注目が集まってくるようなことがあれば、第一候補のETFとなりそうです。

  • インカムゲインとキャピタルゲインでは税コストはキャピタルゲインが有利

    セミリタイア生活では、配当金でインカムゲインを得続けるよりもキャピタルゲインの切り崩しのほうが税引後の資産では有利となります。しかし、下落局面の資産の切り崩しは目も当てられません。ETFのように少額から買い付けが可能な株式を分散投資し、必要に応じて資産の切り崩しをすることが現実的な戦略と成り得るでしょう。

  • セミリタイア後の趣味を考えてみた|趣味は健康な生活を送る上で必要不可欠

    仕事を辞めた後は、外に出る機会が減り人と接する機会が減ります。趣味は、肉体的な健康を維持することに加え精神的な健康を守るためにも必要不可欠です。脳を使うことが痴呆症の予防につながります。また、早期リタイアした人は退職後の期間が長くなるため、「成長」を感じられる趣味がいいのかもしれません。

  • 【2529】野村株主還元70は高配当に加え自社株買いによる株価上昇も期待できるETF

    野村株主還元70(2529)は、予想配当利回りが3.38%となる高配当ETFで、高配当に加え自社株買いによる株価上昇のキャピタルゲインも期待できる魅力的な商品となっています。70という銘柄数は分散という観点からは少なく感じますが、パフォーマンスを求めるのであれば銘柄数は絞ったほうがリターンはよくなります。

  • 後悔しないためのサラリーマンのリタイアの条件|働き方改革で在宅勤務でのセミリタイアも広がる?

    会社に所属していると自分ひとりで稼ぐ力が分からないものです。 企業の人間という役割から外れたとき、あなたの時給は何円でしょうか。 会社からのリタイアを目標とするなら、稼げるスキルを身に着ける必要があります。また、退職した後の安定的な収入の確保も検討しましょう。退職金が入ってから運用するのでは、経験が浅いためリスクが高く、退職前から資産運用はスタートしておいた方が賢明です。

  • 【S&P500ETF比較】VOO・IVV・1557・1655それぞれのメリットデメリットとは

    各種S&P 500ETFを経費率で比較するとVOOやIVVが突出しており第一候補となります。私のような小額投資かつNISAでの購入の場合は1557や1655という選択もアリなのではないでしょうか。

  • セミリタイアの時期、資産額の決定方法|サラリーマンのセミリタイアに必要な条件とは

    サラリーマンの場合、労働収入は年功序列で上がりますので入金力も上がるため、長期間働くことが効率的ですがそれではいつまでたってもリタイアすることが出来なくなってしまいます。セミリタイア後の貴重な時間は有限です。計画を練って納得感を持って退職をする必要があります。

  • セミリタイアと早期退職・アーリーリタイアの違いとは|完全リタイアよりもセミリタイアは現実的

    セミリタイアとは、退職した後も収入を得る活動を行う前提で、早期退職・アーリーリタイアとは意味が違います。セミリタイアも定年を迎える前に退職しますので、早期退職・アーリーリタイアの一種です。早期退職した後、仕事をしなければ「完全リタイア」、仕事をすれば「セミリタイア」と分けられます。

  • アーリーリタイアに必要な資産はいくら?セミリタイアなら2000万円の資金で十分

    せっかくリタイアするのであれば、全く仕事をしない完全リタイアを目指したいところですが、実際にリタイアした方の情報では、有り余る時間と社会との接点がないことに悩むといいます。幸い、私と妻は両社ともに在宅で仕事を行えるような職をもっていますので、ほどほどの収入と労働で生活することを目指しています。

  • 2019年9月の受取分配金は8096円|PVは1.7万を超えてブログも軌道にのってきた

    2019年3月からはじめたこのブログですが、運営半年たってようやく軌道にのってきました。2回のGoogle砲を受けたこともあり、PVは1.7万を超えました。10月1日現在189万円の資産を運用しています。2020年のNISA枠では国内株やリート・インフラファンドが中心になりそうなので2019年の残りはSPLBとSPXLの買い増しを続ける予定です。

  • リタイアにおける4%ルールの根拠は?|日本と米国のインフレ率の違いや為替リスクも考慮しよう

    FIREムーブメントにおけるアーリーリタイアの指標として、推定年間生活費の25倍の資産目標を設定しています。S&P500の成長率7%に米国のインフレ率3%を減じた、4%が基準目安とされています。理論上では資産を減らすことなく生活できる基準が4%ルールです。

  • 配当生活に向けて住民税や年金、国民健康保険料を減らす方法を調べてみた|免除・配当控除

    実際にセミリタイアを実行に移す際に、食費や家賃などのわかりやすい支出の他に税や保険、年金などの額も考慮する必要があります。 今回は、配当金生活に向けての税、保険、年金について考えてみます。 NISAの非課税期間終了後の出口戦略、運用効率においても税に対する知識は重要ですね。

  • FIREムーブメントとは|中心となるミレニアル世代の特徴と日本での広がりや私の考え方

    私は2022年に1000万円の資産を形成すると、短期的な目標は定まっていますがその後の具体的なライフプランについては考えていませんでした。セミリタイアされた方のブログなどを拝見し、セミリタイアや早期退職に至った経緯や考え方、具体的な資産を参考にしながら検討しているところです。そのような方々は、質素でつつましい生活をしている場合が多いようです。そのような生き方をFIREというそうで、詳しく調べてみました。

  • インデックス投資の10個のデメリット|デメリットを把握したうえで納得感のある投資を

    私はインデックス投資がメインですが、メリットばかりに目を向け、デメリットを把握し切れていないと感じました。デメリットも踏まえたうえで納得感のある投資をしていきたいです。投資の手法に最適解はありませんし、個別株とインデックスのどちらが良いかという話ではありませんのでご注意ください。

  • 2019年8月の受取分配金は5297円|現在の運用資産は165万で2020年に500万は達成できそう

    8月末時点で165万円の資産を運用しています。2020年は入金力が上がる予定です。自分のNISAだけでなく、妻名義のNISAも開設し、NISA枠の240万は年初に使い切りたいと考えています。目標額である、500万は2020年末までに達成できればと考えています

  • 米国の高配当株を集めたETF、VYMとHDVを徹底比較!

    VYM、HDVともに米国株の配当利回り上位を集めたETFです。大型株で配当利回りが市場平均を上回る銘柄に分散投資する点は同じです。VYMは経費率が0.02%低く、銘柄数が多いため分散効果が高いです。HDVは、分配金利回りをやや上回ります。株式はVYMやHDV一本でいくと決め、毎月積み立てするような場合は投資の対象となるでしょうか

  • SPXL Direxion デイリー S&P 500 ブル3倍 ETFはS&P500の3倍のリターンを得られるが、リスクは3倍以上

    SPXLは米国の代表的な株価指数であるS&P500の3倍の値動きをするよう設計されたETFで、株価が上昇すれば3倍儲かるという銘柄です。 NISA枠での2019年7月の海外ETF買付代金7位になるほどの人気で、日本の投資家は米国株の成長に期待をしているということでしょう。

  • VTは全世界の8163銘柄に経費率0.09%で分散投資が出来るETF【設定来リターン5.92%、分配金利回り2.32%】

    楽天VTの人気も高まり日本で人気のある、全世界に1つの銘柄で分散投資が可能なETFのVTを紹介します。VTは経費率0.09%で全世界の株式8163銘柄に分散投資できる商品です。リターンも設定来5.92%と、米国株式と比べると劣りますがこれ1つで全世界の株式に分散投資できる点は非常に大きなメリットです。

  • VTIは世界最低水準の経費率0.03%で米国株式全体に投資できる初心者にもおすすめETF

    楽天VTIの人気も高まり、VTIってなに?と疑問に感じている方も多いのではないでしょうか。 VTIは世界最低水準の経費率0.03%で米国株式3603銘柄に分散投資できる商品です。過去のパフォーマンスも設定来7.11%とお墨付きです。ETFはなんだか難しそう、と思っている初心者の方にもおすすめできる銘柄です。

  • 【SPLB・VCLT・BLV】安定的な先進国債券ETFで利回り4.5%?投資において債券の知識は必須です

    債券の値動きは株価と比べたら安定的です。中には、今回紹介したSPLBのように毎月分配型で4.5%の利回りがある銘柄もあります。債券ETFの中でも先進国で4.5%近い利回りは魅力ではないでしょうか。

  • 国内上場ETFで先進国債券に投資ができる1486・1677・2111の3銘柄の紹介

    国内上場の2.5%を超える高い利回り海外債券ETFは6つあり、今回は先進国と米国債券に投資が可能な高利回りETFを紹介します。現状では、最低投資額や信託報酬が低い【2511】NEXT FUNDS 外国債券がおすすめです。 毎月分配型に魅力を感じるならば、【1677】上場インデックスファンド海外債券よりも海外債券ETFのAGGやBND、AGGYのほうがおすすめです。

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