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帰ってきた太郎@薬剤師さんのプロフィール

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薬剤師とはどんな職業なの?という事を どん底を舐めた薬剤師の這い上がりストーリーを絡めてご紹介致します。薬剤師の年収、恋愛、キャリア等掲載しております。

ブログタイトル
どん底薬剤師の這い上がり
ブログURL
https://cometarohpharma.hatenablog.com/
ブログ紹介文
どん底な薬剤師がどうやって這い上がるかをストーリー踏まえてお伝えします。また薬剤師業界の繁栄の為に、少しでもこのブログがヒントになればと思います
更新頻度(1年)

219回 / 365日(平均4.2回/週)

ブログ村参加:2019/06/17

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ハンドル名
帰ってきた太郎@薬剤師さん
ブログタイトル
どん底薬剤師の這い上がり
更新頻度
219回 / 365日(平均4.2回/週)
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どん底薬剤師の這い上がり

帰ってきた太郎@薬剤師さんの新着記事

1件〜30件

  • 【薬剤師の実態】退路を断つこと

    はい、太郎です。 今回は退路を断つという重要性について話していきます。 安定してお金を産むようになると、なかなか挑戦心が途切れます。何かを捨ててどんどん挑むようでないと急速に老けていくでしょう。 分かってはいても安定した収益が目の前にあれば、それに甘んじて何もしないでいるでしょう。それでは危ないと思うのです。 リスクをとって、人とは違う事柄に挑戦することこそ、次の道が開ける気がします。 そうと分かってはいても中々行動はできません。あとがないというときこそ、人は次へ次へと行動できるのです。 もし貯金などが1億あって、もう安定的に暮らせるとわかっていて、リスクの高い事業などをやるかどうかということ…

  • 【薬剤師の実態】仕事しながらやりたいことを見つけていく

    はい、太郎です。 今回も薬剤師の実態について話していきます。薬剤師は作業的にやることは同じです。 仕事の捉え方として、やりたい事とお金を稼ぐことが一致していればそれは良いでしょう。しかしながら、なかなかそれを一致させることは難しいかもしれません。 仕事としてお金を稼ぐ面と、それとは別に服薬指導としてやりがいを見出すことを別個に考えると良いでしょう。 服薬指導として長い時間指導すると、それだけお金を稼ぐチャンスは減ります。かといって、スピードだけ求めて、金を稼ぐことだけに執着しても、それはなんなんでしょうとなります。 やりがいなどを求めるときは、お金を稼いで盤石な状態にしてから考えるとよい結果が…

  • 【カフェ併設薬局】カフェのついでに薬をもらい、その後ラインで対応

    はい、太郎です。 今回もこういう薬局があればなあというのを書いていきます。 カフェ薬局は、その名の通りカフェに併設されてる薬局です。カフェでコーヒーを飲みながら、薬の指導も受けられるということです。 カフェは自前のものでなく、もともと地域に根付いているカフェでよいのです。そこで、薬をカフェに持っていくなりしてお話ベースで指導を受けるというものです。 薬の指導は、人によって多く必要なものもあれば、割と短い時間で済むものがあります。その場合は、ラインなどのテキストベースで後々フォローすればよいかなと思います。 薬局の服薬指導の1番の問題点は、人によってお話する長さが違うということです。長くフォロー…

  • 【ドライブスルー薬局】コロナの中、流行りそうな薬局

    はい、太郎です。 今回はドライブスルー薬局に関して話していきます。 都会では実現するのはなかなか厳しいですが、郊外ならドライブスルーの薬局は実現可能です。 元々小児科の薬の受け取りで子供が暴れないようにするために、ドライブスルーは受け入れられてきました。そうすることにより、支持されて、繁盛する薬局になるのです。 コロナ禍では、薬局の中に入りたがらない患者さんは多いので、ドライブスルーの薬局というのは支持されるでしょう。自転車で受け取りでもよいとは思います。 そうすれば、目の前に病院がないとしても繁盛する可能性はあるでしょう。郊外の地方都市などは狙い目ではないでしょうか? あとは薬を取り揃えられ…

  • 【オンライン薬局】ラインでやりとりする服薬指導

    はい、太郎です。 今回は将来の薬局に関して話していきます。タイトル通り、ラインなどの媒体を使って薬剤師とやりとりする時代が訪れそうです。 今の時代Amazonで商品を物流するのが普通になっています。それと同時に薬局の薬のやりとりも物流になり、ラインなどのテキストで服薬指導をします。オンラインでいつでも繋がれるというのが売りでしょう。 薬局では、 やっと薬を渡すだけの業務から、対人により服薬指導できる人材の育成がされるようになりました。 ちゃんと薬の説明を行える薬剤師がいまは重要です。 その先の時代の話になりますが、オンラインでつながり、テキストで説明する時代。 大手チェーンではオンラインで繋が…

  • 【コラム】日々を作り上げる努力

    はい、太郎です。 今回は日々を楽しく過ごすためには、どうするかです。 日々を楽しく過ごすには、目標設定が重要です。自分に達成できそうな目標を日々作る。これが毎日のやりがいを出してくれることになります。 その毎日の努力が未来をよりよいものにしてくれるでしょう。受け身ではなく、自分で目標設定して今を楽しむ工夫が必要です。 毎日を楽しむことで未来が切り開けるのです。逆に毎日がつまらない日々ならば、そこで頭打ちの可能性もあります。 まずは今楽しんで人生を過ごすことです。今の土台があり未来があると思うのです。あとは、今の過ごし方の棚卸をすれば、今を充実できます。 やりたくない仕事があれば、辞めないまでに…

  • 【お得情報】薬局の選び方

    はい、太郎です。 今回は薬局の選び方に関して話していきます。 薬局って薬渡すだけでしょ。と思うかもしれませんが、薬局によってかなり違います。 患者さんにとって有益な情報は薬局によって違います。 まずは病院の目の前にある薬局にいくと良いでしょう。目の前にある薬局は、病院の治療方針など心得ていることが多いです。そして、もちろん薬の備蓄もあります。 これはあまり知られてないことですが、薬局ごとに揃えられている薬は違います。目の前の病院の薬の在庫は揃えていますが、来るかもわからない病院の在庫は取り揃えてないのです。 もちろんメジャーな薬は備蓄していますが、マイナーなその病院特有のものはありません。薬に…

  • 【薬剤師のキャリア】薬剤師の実力変化していくと

    はい、太郎です。 今回は薬剤師の目指すべき方向の変化について述べていきます。 薬剤師は仕事をすればするほど、実力がついていきます。そうすると、最初の目標から変わっていくのです。 薬剤師の始めたては、まず仕事ができなければならないので、仕事を覚えつつまず勉強です。勉強して薬剤師に必要なことを、とにかく勉強しまくるのです。 その期間が何年か続くでしょう。薬剤師になるには、若くても25歳なので、薬剤師をひたすらやって数年経つと、もう30歳です。そこからまたどうするのかと悩む時期なのです。 30歳からは、自分が出世する方向なのか、勉強して極めるのか、自分で薬局やってしまうのか。それぞれ進路を決めること…

  • 【強運の法則】本は高いが、自分を変えられる良書

    はい、太郎です。 今回は強運の法則という本を紹介します。 強運の法則 作者:西田 文郎 発売日: 2007/09/14 メディア: 単行本 こちらの本、なんと16500円します。私も躊躇しましたが、勢いで買ってしまいました。 結論から言うと、16500円以上の価値は確実にあるでしょう。 本の内容を軽く紹介すると、脳によって、成功が決まるということです。なので、本能領域に成功や快を蓄積させる必要がある。 そのトレーニング方法が書かれています。トレーニングするので、パラパラめくるより、実際買って脳に擦り込む必要があります。 すごく高い本ではあるけど、その見返りは確実にあるでしょう。 本を買って今後…

  • 【どん底から光】楽しいことやワクワクしそうなことに集中しよう

    はい、太郎です。 今回は、楽しい事に投資していこうということです。今まで人生歩んだ中で、ワクワクすることや楽しいことに時間を入れ込むのが、やはり突破口があるのだと思います。 苦労することや、義務的なことをやっていても、おそらくスキルはつかないでしょう。 まず、スキルも貯金も何もない場合は、今やれることで、得意そうなことに時間を割くと良いでしょう。そうすることで、成功体験がつきやすいです。 成功体験をつけるというのが、後々上がっていくために必要な要素です。簡単でもできるという事を増やしていけば、他の事をやってもできると思うようになります。 まず、自分のしていることを得意やワクワクすることで固めて…

  • 【薬剤師の業務】治療方針の助言はグレーかも

    はい、太郎です。 今回は薬剤師の業務についてお話します。治療方針の説明ですが、これは本来医師の役割です。 ですが、医師は患者さんに説明していないときもままあります。なので、どういうことをこれからされるか分からずに、来局される患者さんも多いです。 ここで気をつけないといけないのは、治療に関しての流れは、全て医師の指示通りが原則なのです。なので、下手に薬剤師が横槍を入れることはよほどでない限りできません。 それでも患者さんはどうしても治療方針を教えて欲しいと引き下がる方がいらっしゃいます。それならば、医師に直接言えばよいのにと思いますが、患者さんとしては医師には言いづらいので薬局に言うのです。 薬…

  • 【薬剤師の実態】本職の役目とやってることの乖離

    はい、太郎です。 今回は職業上のツラと普段の生活の違いについて話していきます。 薬剤師は薬の飲み方の指導をしますが、実際薬剤師が薬を飲む時は適当であったりします。知ってるが故の放漫さかもしれません。 職業という立場上、しっかりしないといけません。ただしそれは表の顔だったりするのです。 例えば、某アナウンサーがコロナにかかってしまうこともその際たる例です。報道する側は、コロナにかかって疑わしい場合の対処法など知っているはずだと思います。しかし、言うのは簡単でそれを自分ごとに落とし込むのはなかなか難しいのです。 薬剤師でも、指導するのは簡単であるけど、自分ごととして行動しているかと言われたら少し疑…

  • 【薬剤師のキャリア】何もなく普通の環境が1番続く

    はい、太郎です。 今回は、薬剤師を続けられるかどうかに対して話していきます。 技術的なものは、ほぼ弊害なく続けられるかとは思います。薬剤師の仕事は、知識と技術があれば、精神的肉体的に負担の少ない職種です。 めちゃくちゃブラックな環境の薬局もあるよと思われるかもしれませんが、即日辞めればよいだけの話です。 いい条件の薬局を見つけるのは少し難しいですが、ブラックな薬局から抜け出すのは簡単です。真面目な方は、ずるずると続けてしまい精神的に病んでしまいます。その方がかなり危険です。 あとは続けられない原因として考えられるのは、人間関係です。そこが薬局業界の1番の弊害でしょう。 そのギスギスしたものさえ…

  • 【薬剤師のキャリア】やはり薬局業務が1番無難

    はい、太郎です。 今回は薬剤師のキャリアに関してです。私は今まで、ドラッグストア、営業、薬局と経験しました。すべて薬剤師としての肩書を使って、仕事に従事しました。 その経験の中で言えることは、薬局業務が1番なんというか安定したキャリアだと言えます。 まず1番のよいと思うことは、年齢に関係なく働きやすいと言えることです。 50代で主婦から復帰するひとも、働くことのできる稀有な業界です。 未経験でも男性であれば、割と受け入れやすいでしょう。安定して即金性があるのが、薬局に勤める最大のメリットです。 スキルがある程度つきやすく、給与もそれなりによくて、ホワイトな環境で、自分が能力が低いとしても通用す…

  • 【コラム】コツコツとやるのもよいし、楽しく生きるのもよい

    はい、太郎です。 今回は人生についてです。 最近コツコツと仕事などに励むのもよいですが、ある程度目的が達成されたあとだと、虚しくなるときもあります。 そうしたときに、もっと気楽に人生楽しもうという考えが重要です。結果的に楽しく過ごせれば、それはそれで素晴らしいということです。 ストイックに仕事に励んでもよいですが、たまにはその時を楽しむことも大事でしょう。 目標に向かって仕事をコツコツとやると、その仕事をすることが目的になってしまうことがあります。本来は目標を達成することで、人生を楽しんだり充実させようと考えるのですが、毎日作業をするたびに、作業をしないとと気が済まなくなってきます。 そこは気…

  • 【薬剤師の実態】お金をもらって指導するのと、責任感なく話すことの違い

    はい、太郎です。 今回は薬剤師の服薬指導に関してです。薬剤師は医師の処方に基づきながら、薬の解説をしますが、お金をもらわない薬剤師のアドバイスと何が違うのかということです。 実を言うと、お金をもらわない服薬指導の方が、確信に近いことを聞くことができるでしょう。それはなぜか。 まず、保険調剤によっての薬剤師の指導は医師の治療方針に基づいての治療方針です。なので、薬剤師の意思は薄いと言えるでしょう。医師が決めたレールをなぞられることだからです。それにより保険調剤としてお金を得ている部分はあります。 処方箋を発行するのは医師ですから、医師によって薬局の収益は握られています。そうすると、医師が正しいと…

  • 【薬剤師の実態】知ってることより役立つことを話す

    はい、太郎です。 今回は服薬指導に関してです。薬剤師をやっていると、常に勉強をし続けますが、その中で知っていることを話そうとしたがります。 その思考でいくと、患者さんにとってはあまり欲しくない情報も得ることもあります。もちろん、医療的に確実に伝えないといけないこともあるでしょう。 その間のバランスをとりながら、患者さんの満足度を高めていくことが大事です。 間違ってもやってはいけないことは、知っていることを押し付けることです。自分がこの知識を知っているからといって、それを無理やり押し付けるのはよくありません。 多くの知識と知恵が頭に詰まっている状態で、それを適切に引き出せるのが理想です。そして、…

  • 【薬剤師の実態】怒られるよりは、守りに走る

    はい、太郎です。 今回は薬剤師の特性、実態を話していきます。薬剤師の評価は一般的には加点よりも減点主義です。何かに挑戦して作り上げるというより、言われたことを確実にこなすことを求められます。 何かをやろうとすると、ほぼ高確率で失敗して、怒られたりするでしょう。それよりは、怒られずにじっとしておいたほうがよいというのが、薬剤師の基本姿勢です。 処方箋は取りに行くというより、降ってくるという感覚なので、営業せずとも基本的には処方箋を得られます。 営業せずとも業務が成り立つので、それ以外の能力が求められます。そうすると、完璧さなのです。いかに完璧にこなすか。これが、薬局に求められる資質でしょう。 売…

  • 【薬剤師の実態】薬局内四面楚歌だとどうなるか。

    はい、太郎です。 今回は居場所がなくなった薬剤師について話します。居場所がない薬剤師は遅かれ早かれ病んでしまいます。 まず、話の輪に入れません。よそよそしい態度を取られて、居心地が良くないのです。そのようなことをされるといずれ確実に精神を病むことでしょう。 薬局にはそのような恐怖があります。ノルマもなくほぼ確実に売上を残すことができるけど、狭い世界に生き延びることができるかということが課題です。 薬局で追い詰められたら、異動か転職しかないでしょう。そうなると、その店では萎縮してしまい、高いパフォーマンスを出すことが厳しくなるかもしれません。高いパフォーマンスを出さなければ、仕事面でもマイナス評…

  • 【薬剤師の実態】服薬指導では1番重要な事伝える

    はい、太郎です。 服薬指導に関してです。 患者さんの立場から薬局いくと、ごちゃごちゃ言われてもよくわかりません。 全部説明しても、結果的に頭に残らないと可能性が高いので、1番重要な事をピックアップして話すようにしています。 薬剤師の仕事は正確に薬を渡すというのは、1番念頭に置く仕事ではありますが、患者さんに知識をもたらすというのも、重要な仕事の一つだと思います。 しかし、患者さんにとっては、薬の知識はいらないから、早く薬をくれという時もあります。これは、小売業にも似た側面であって、その患者さんにとって要らないと思うことをしても響きません。 少なくとも、薬の知識や飲み方が要るという雰囲気を出す方…

  • 【薬剤師の実態】上昇志向の麻薬

    はい、太郎です。 薬剤師の実態について話します。薬剤師は基本毎日継続的な勉強をします。 それを継続すると、昨日の自分を超えないとという強迫観念に囚われるときがあります。 上昇志向は良いことですが、これが普通と考えると、疲れてしまいます。たまには骨休めをしないと頑張り続けて人生を終えることになるでしょう。 頑張り続けて、その先になにがあるかと言えば、実は何もありません。 目的もなく頑張るというのは、実は甘い罠だったりするのです。そういう状況であると、毎日頑張っているのになかなかやる気がなくなってしまいます。 目的意識を持って、その目的達成の為にするのはありです。ただ、だらだらと目標もなくやると、…

  • 【薬剤師の実態】下っ端は負担が多いことさせられる

    はい、太郎です 今回は薬剤師の実態ということで、下っ端編です。 どこの業界もそうですが、下っ端は割りの合わない作業をさせられる傾向にあります。 薬剤師の場合は、作業系でスキルのつきにくいことをさせられる可能性が高いです。 それをずっとさせられる環境にいると、自分自身が成長しない泥沼になってしまいます。 本当はそのような作業しかさせられない薬局というものは、すぐに辞めた方がよいのですが、すぐ辞めると次の就職もしにくくなるという特徴があります。そこをついてかはわかりませんが、カモにされる確率が高いのです。 とは言っても薬局業界は、他業界から比べたらまだゆるい業界でしょう。女性の構成人数が多いですか…

  • 【コラム】労働から解放されるには

    はい、太郎です。 今回は、皆実践しようとしている、労働を減らそうという試みです。 結論から言うと、労働から解放されるには、労働よりもかなりの作業量をしないと到達できないです。そして、運の要素もあります。 労働だとやればやるだけ、報酬がもらえます。最悪の場合、立っているだけでお金がもらえます。お金が入るシステムを作るよりも、労働収入でいるだけという立場を構築する方が簡単だったりします。 労働以外の収入源としては、副業か起業になりますが、お金が入るシステムを当てないと、もちろんお金が入ることはありません。時間をかけようが、はずれれば入ってこないのです。 ブログやYouTubeが副業として注目されて…

  • 【薬剤師の将来性】テクニシャン導入であぶれる

    はい、太郎です。 今回は薬剤師の将来性ということで話していきます。 テクニシャンの導入ということで、調剤補助が薬局で事実上解禁になりました。 実感レベルの話ですが、ピッキングは将来、調剤補助に取られてしまう仕事であると実感しました。薬剤師が残っている仕事は、患者さんとの信頼関係からのオーダーメイドな服薬指導のみでしょう。 ピッキング自体は、すぐに慣れていればできるものですし、薬剤師でないなら、コストが安い人を雇うことでしょう。 現在の薬局では、ピッキングが主な仕事です。それをいかに脱却できるか。それができるかどうかで、今後の薬剤師の仕事人生が変わるでしょう。 ピッキングばかり埋れてしまえば、の…

  • 【薬剤師の実態】狭い薬局ですぐ見破られる、まめにコミュニケーションを

    はい、太郎です。 今回は、薬局の実態について話していきます。 また、YouTubeの動画、また投稿しましたので、チャンネル登録お願いします。 【数分解説】#1 薬剤師の実態に迫る キャリア収入編 【アンサングシンデレラ記念】 https://youtu.be/IQ_8KrUxeCg https://www.youtube.com/playlist?list=PLFs-KleVgrFHGC2Two_COvjNv229c7Q1f はい、それで本題。 薬局での仕事は、仕事内容というより、モチベーションの維持が非常に大変です。 狭い薬局ですやる気がないと見破られるので、注意が必要です。モチベーションと…

  • 【薬剤師の将来性】漠然と働くと、不労所得になるが、、

    はい、太郎です。 今回は薬剤師の働く上での将来性です。私も最近は行き詰まりを感じてきました、なので、その経験をお伝えできたらと思います。 あと、YouTubeを開設したので、チャンネル登録をお願いします。 【ゆとり薬剤師】やばい女性3選関わった末路 https://youtu.be/eh1Su-j4oSg ブログの内容を再度YouTubeで開設しています。 そして、本題。今回は薬局薬剤師として働くことの将来性です。 まず、私の経験上ですが、同じ薬局に1年もいると、ほぼ不労所得化します。 忙しいところでも、暇なところでもです。 それは、なぜかと。まずは新しい知見、学ぶことが薄くなります。そうする…

  • 【薬剤師の転職】手持ちのカードをどこまで捨てるか

    はい、太郎です。 今回は転職について話していきます。 転職とは、手持ちのカードを捨てて、よいカードを手に入れる行動に似ています。 薬剤師にとって欲しいカードは、スキル、年収、労働時間、人間関係、でしょう。 いまいるところで、全て揃ってない場合は、即転職したほうがよいです。少なくとも、2つは手に入れることはできます。 例えば、人間関係とスキル向上についてはよいけど、年収は少し悪いという件です。 これで自分が転職するかどうかでしょう。年収を追い求めての転職も可能ですが、その場合、労働時間と人間関係のカードは失うかもしれません。 そもそも普通の薬局なのに、年収が少し高いというのは何かあるのです。労働…

  • 【コラム】気持ちにゆとりを持とう

    はい、太郎です。 今回は気持ちのゆとりさの大事さについて述べていきます。ゆとり世代というものがありましたが、ゆとりをもつと、メリットの方が多い気がします。 まず、虚無感がなくなる。これがゆとりの最大のメリットでしょう。きつく詰めないので、ワークライフバランスがうまく保てるからです。 毎日毎日仕事などを詰めすぎると、あとで気が抜けるように虚無感が襲われることでしょう。きつく詰めているときは、走り続けているので感じないですが、あとで重い筋肉痛のようにどかっとのしかかります。 また、精神病のようなうつ病も回避することができるでしょう。詰めて仕事すると、常にイライラすることになり、精神的に悪いからです…

  • 【薬剤師の実態】気持ちの変化

    はい、太郎です。 今回は薬剤師の気持ちの変化について話していきたいと思います。働いていく過程での気持ちの変化です。 まず、入って新人の時は、社会人経験もなく全てが珍しい環境です。いろいろと吸収するのに、毎日が慌ただしくなるでしょう。それは、他の業種なども同じかと思われます。 プライベートよりも、まず仕事をしっかりとすることに集中します。それが何年か続くでしょう。 一通り仕事を覚えたら、プライベートに少し時間を割くことになります。そうすると、仕事の時間をプライベートに割くので、お金を使うようになります。 すると、お金がもう少し増えないかなあと考えます。薬剤師の給与は、最初こそ高いのですが、それ以…

  • 【コラム】真似してもいけるか。いやうまくいかないだろう。

    はい、太郎です。 今回は人の真似をすることによって、結果が出るかどうかについて話していきます。 結論から話しますと、ある程度の再現性は保たれるけど、やはりその人の能力ありきの結果です。 そもそも成功している方が結果が出てるのは、他より優位性を保たれているのが一つ考えられます。 その方のノウハウをただ真似て成功するのであれば、その成功している人の競争相手が増えて、すぐ埋もれてしまうでしょう。なので、真似ようとしても真似できないノウハウか、もしくは能力があるのです。 また、その人だからこそ、というものがあります。同じような店でも、あの人だからというのはあります。あの人だからその店に入ろうというのが…

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