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2019/06/03

1件〜100件

  • 結果的に3連勝

    中日 5 - 4 阪神打線は3回に先頭の土田が出塁し、投手の犠打を経て岡林がタイムリー。先制点を奪います。なんか登場人物が昨日の得点シーンと変わっていないような。5回も先頭土田の出塁から2点を奪っており、土田→投手→岡林の確立した2戦となりました。2人のこの連勝

  • 小笠原も熱投

    中日 2 - 0 阪神先発小笠原は7回無失点の好投。昨日の大野に続きました。自己最多の11奪三振で藤浪と投手戦を展開します。特に光ったのは4回裏。無死2,3塁から3者連続三振でピンチを脱出します。特に後ろ2つは三球三振と圧倒的な投球でした。小笠原はこの試合で6勝目

  • これは大エース

    中日 4 - 0 阪神先発大野が9回103球で完封勝利。中盤まではピンチすら作らない圧巻の投球でした。7回のクロスファイアもお見事でしたね。これで大野は5勝目。まだ5勝目なのかと突っ込みたくなるところですが、とりあえず置いておきます。連敗を止めるエースの素晴らしい働

  • 期待を超えない

    中日 1 - 6 巨人先発松葉は初回、昨日決勝ホームランを放った中田に先制点を奪われるなどで6回途中5失点。6イニングのうち4イニングで先頭打者を出し、そのうち3回で失点をします。挙句の果てにはピッチャーに2点タイムリーツーベースを打たれて……これでは勝てるはず

  • 上田、頑張る

    中日 1 - 2 巨人先発上田は正直予想以上の好投。自身最長となる7イニングを投げて1失点に抑えます。前回の6回1失点を上回る投球を見せました。しかし、それでもプロ初勝利を挙げられないという。なかなか厳しいですね。投げるたびに内容が良くなっていて今後が非常に楽し

  • 上へと

    中日 3 - 2 巨人先発柳は4回まで毎回ランナーを2人出す苦しい投球。巨人に対する相性の悪さが今日も発揮されるのかと思われたものの、最後まで決壊は許さず6回2失点で7勝目を挙げました。決して良いとはいえない状態でありながらも、ゲームを作れるのはさすがといったと

  • 等価

    中日 5 - 0 DeNA先発髙橋は7回途中無失点の好投。登板するたびに防御率が下がっていき、ついに2.53まで来ました。長いこと1点しかリードできなかったり、何度かピンチが訪れたりと危うい場面もあったものの、無事4勝目を挙げることができました。2度の危機を救ったのは岡

  • 想定される悲劇

    中日 0 - 1 DeNA小笠原は8回無四球無失点の素晴らしい投球を見せます。もしかしたら今シーズンで1番良かったかも。1・2回こそ先頭打者を出したものの、3回以降はほとんどピンチを作らない危なげないピッチングでした。そして、なぜこれで勝ちがつかないのか。不思議です

  • 織り込み済み

    中日 2 - 4 DeNA昨日の試合が雨で中止となり、スライドで先発した大野。後半戦初戦は6回4失点で負け投手という結果になりました。とはいえ、今日の試合で大野にどれだけ責任があるかというとそれは微妙。レフトのレビーラの守備がとにかく穴になりました。まともなレフトな

  • 今度はサンタナ

    中日 7 - 9 ヤクルト1回表に阿部の2ランで先制するも、その裏に笠原が失点してあっさり逆転されます。2回表にはもう代打が送られ、笠原は1回3失点でマウンドを降りることになりました。まあ確かに内容は悪かったです。牽制でうまくランナーをアウトにし、1失点で凌げる

  • さすがに明日は打たれないはず……

    中日 0 - 5 ヤクルト打線は初回の好機を逃すと、その後は特に見せ場を作ることなく完封負け。広島3連戦の比べると、あまりにアッサリとした攻撃が続きました。ビシエドが神宮に弱いイメージがあったので調べたところ今シーズンの打率は.207でした。彼に依存しているチームで

  • マツダスタジアム3連勝

    中日 6 - 5 広島激戦を制して何とマツダスタジアムで3連勝。珍しいものを見ました。先発は松葉。初回に連打と犠牲フライで早々に1点を奪われましたが、その1点に留めてしっかり5回まで投げ抜きました。もし6回表に打席が回ってこなかったら続投していたのでしょうか。久

  • 鮮烈なデビュー

    中日 3 - 0 広島前日のガルシアに続いて、支配下登録されたばかりのレビーラが1軍デビュー。早速凄まじいホームランを見せてくれました。支配下はまだ早いのではないかと思っていましたが、この活躍を見ると撤回しなければならないかもしれません。文句なしの完璧な1発でし

  • 輝くスタート

    中日 9 - 0 広島前半戦最終カードだった巨人戦がコロナで中止となり、久しぶりの公式戦が行われました。オールスターは何だかんだで面白かったですね。ビシエドと大野がそれぞれ敢闘選手賞に選ばれるなど見どころがありました。そして、後半戦の開幕投手を任されたのは髙橋。

  • やっぱり結局はホームラン

    中日 4 - 6 DeNA先発笠原は2本の2ランを浴びて5回4失点。連勝とはなりませんでした。今の状況で4点ビハインドはかなり厳しいので、何とか抑えてほしかったです。後半に勝野と松葉が戻ってきてくれると先発はかなり楽になるのではないかと思います。この争いから脱落しな

  • やっぱホームラン

    中日 3 - 2 DeNA福田と郡司が今日から1軍昇格。代わりにワカマツと髙橋が抹消されました。ワカマツは結局脇腹痛で離脱することになってしまったようです……あまりにも早い。謎のまま現れ、謎のまま消えていきましたね。サードスタメンでの出場となった福田は2安打の活躍。

  • 明らかに不足

    中日 1 - 2 DeNA先発髙橋は7回2失点12奪三振の好投。前回に続いて今日も素晴らしい投球を見せました。今や髙橋のピッチングを楽しむのがチームを追う最大の目的になっている面もあると思います。そして好投しても勝ちはつかず……いつものやつですね。前回も書いた気がしま

  • 起爆剤になって

    中日 1 - 3 阪神昨日途中交代をした高橋・アリエルは結局共に抹消されました。代わりにワカマツと後藤という新戦力が昇格し、2人ともスタメンに名前を連ねました。トレードで来た後藤は早速移籍後初安打を放ちます。今は当たりが止まってしまっているらしいものの、最初石岡

  • ついに打破

    中日 3 - 1 阪神先発大野は7回無失点の好投。直近2試合では合わせて10失点と打ち込まれる展開が続いていましたが、今日は素晴らしい投球でしたね。間違いなく大野のピッチングが甲子園での今シーズン初勝利を呼び込んでくれました。これで勝ちがつかないのは非常に残念。と

  • 寸断

    中日 1 - 2 阪神今日最大の収穫はなんと言っても上田。3回目の1軍のマウンドで6回2失点と結果を残しました。2ランは残念でしたが、十分良い成績でしょう。高卒2年目で育成2位の選手がこの時期にこれだけの投球ができているのだから文句なしです。昨日の笠原と今日の上

  • 復権へ

    中日 4 - 1 ヤクルト先発笠原は4月以来の先発。初回1死は簡単に取るも続く山崎に粘られてフォアボールを出してしまいます。そこから満塁のピンチとなり、オスナにタイムリーを打たれて先制を許しました。このまま大量失点となるのかと思いきや、その後の西浦は併殺打に取っ

  • ひっくり返す

    中日 6 - 3 ヤクルト1回表、1死1塁から三ツ俣がショートゴロを軽く弾いて併殺打を逃します。すると次の村上が2ランを放ち、先制を許してしました。守備のミスがあってもここで被弾だけは避けてもらいたかったところ……とはいえ、狙っていてあそこで打てる村上は凄いです

  • カード勝ち越しはおよそ3週間ぶり

    中日 2 - 1 広島柳が相性の良さを発揮しました。7回を投げて3安打1失点。4回目の対戦でも広島打線を封じ込めます。無死満塁のときはどうなるかと思いましたが、何とかリードを保つことができました。何だか柳が勝ち投手になるのは久しぶりな気がします。借金を減らしてい

  • 夢幻

    中日 0 - 7 広島先発大野は5回まで1失点に抑えるも、6回にまさかの2被弾。6失点で負け投手となってしまいました。先週の登板回避と関係がある可能性はあるんですかね。それでも防御率2点台をキープしているのはさすが。そして、それでも負け越しているのもある意味さす

  • 前日と正反対

    中日 9 - 2 広島先発松葉は中5日ながら6回2失点とさすがの安定感を見せます。自らタイムリーも放って今シーズンの成績は4勝3敗に。中日では貴重な貯金持ちの先発です。3回にぎりぎりリードを保てたのが大きかったですね。この後触れますが、松葉がこれだけ活躍している

  • 新境地

    中日 0 - 0 DeNA今日の見どころは何と言っても髙橋。7回無失点の好投で、自身最速の158キロを記録します。これは球団の日本人記録でもあるとのこと。多少球速が出やすい球場というのはあるにせよ、素晴らしい内容だったことに違いはありません。安定して5〜6回を2〜3失

  • 波風立たず

    中日 1 - 3 DeNA先発小笠原は初回3失点スタート。守備にも責任があるとはいえ、このチーム状況でいきなり3点取られるとかなり厳しいので何とか止めてもらいたかったところです。以降の回には0を並べ、6回3失点(自責2)とQSを達成したものの勝ち投手になることはでき

  • 勝つのにコストがかかりすぎる

    中日 0 - 3 阪神今日の先発柳は2本のホームランを浴び、7回3失点という結果に。十分な成績ではあるものの、援護なく6敗目を喫しました。最近6試合では1勝4敗と、チーム状況と同様に柳も勝てない展開が続いています。今週は大野のアクシデントはあったとはいえ、基本的

  • 流れに乗れない

    中日 2 - 5 阪神先発松葉は3回、2死3塁から4連打で4失点と突如崩れます。他の回は0点に抑えており、ここだけ何があったのだろうという感じです。4失点は問題ですが、その代わりに7回まで投げてくれました。昨日大変だったので、長いイニングを投げてくれるのはありが

  • 投手総動員

    中日 3 - 1 阪神先発大野が背中の張りでまさかの先発を回避。今日の試合はアクシデントで始まりました。代わりに1回表には藤嶋がマウンドに上がります。思えば藤嶋のプロ初先発も似たような形でした。確か西武戦で松坂が投げられなくなり、代わりに先発して好投したはずです

  • かちはかち

    中日 3 - 2 巨人先発の髙橋は6回2失点の好投。巨人打線相手に地方球場でこれだけ抑えられたら文句はないでしょう。勝ってほしかったですが、今の状況を見たら負けなかっただけ良いです。完投だとか完封だとかはまだ期待できないとはいえ、5〜6回を2・3失点で安定して抑

  • 悪い数字たち

    中日 2 - 6 巨人先発小笠原は6回3失点で今シーズン5敗目。同点に追いついてからの被弾はキツかったですが、地方球場で巨人打線相手に6回3失点なら十分良い結果と言えるでしょう。先週勝った唯一の投手である小笠原でも勝つことができませんでした。今週の先発は比較的安

  • 勝てる気が……

    中日 5 - 6 阪神先発柳は初回5安打を浴びて3点を失う立ち上がり。またもや大量失点に繋がってしまうのかと思いましたが、2回からの6イニングは0点で抑えて結果は7回3失点と先発の役割を果たします。途中でしっかり立ち直ったのは流石でした。勝ち投手になってもおかし

  • 本当に 0 - 10 で負けるやつがあるか

    中日 0 - 10 阪神昨日の記事にこう書きました。昨日のような0-10の試合は勘弁してもらいたいです。で、本当に0-10になりました。ある程度予想できていたこととはいえ、当たらないでほしかったです。先発福谷は初回1失点の立ち上がり。尻上がりに調子が上昇……とはいかずに

  • うまくいかず3連敗

    中日 4 - 6 阪神7人が絡む大幅な入れ替えがありました。祖父江・岡野・福田・石垣が抹消され、代わりに森・石岡・山下が1軍へ。投手陣はともかく、福田と石垣はまだ打席数が一桁であり、もう少し見たかったなという気もします。特に石垣は1試合くらいスタメンで起用してほ

  • 定期性は覚悟

    中日 0 - 10 ヤクルト先発岡野は初回、3者連続でランナーを出して村上に満塁ホームランを打たれます。2・3回は抑えるも4回に負傷し、ここで降板となりました。3.0回5失点と先発の働きは全くできなかったわけですが、正直こんなものかなという気もします。防御率二桁の投

  • 勝ち越し決められず

    中日 3 - 7 ヤクルト先発松葉は初回に3失点。いきなりビハインドを背負うことになりました。それでも2回以降は無失点に抑えて、結局6回途中まで投げます。2回裏にはまさかのライトオーバーのタイムリーツーベースを放ちました。特別打撃が良い印象はなかったのでこれは意

  • 阻止する

    中日 2 - 1 ヤクルト先発小笠原は8回1失点の好投。3回にオスナにソロホームランを打たれた1点で抑えきります。被弾直後にピンチこそあったもののそれを凌ぐと、その後は危なげないピッチングでした。素晴らしい投球だっただけに勝ち投手になってほしかったですが……少な

  • 3連勝ならず

    中日 3 - 5 巨人今日は打線が組み直され、両翼が鵜飼・岡林から郡司・三好に変わります。昨日鵜飼3三振&岡林無安打と2人とも苦戦していたことに加えて、控えの選手に出場機会を与える必要があるため、スタメンを入れ替えること自体に問題はないでしょう。ただ、2・3番と

  • キューバ勢、活躍する

    中日 4 - 3 巨人先発髙橋は5回9安打4四死球と何だか調子が悪そうでした。むしろそんな中でよく3点で抑えたなともいえます。バックの守備も良かったですね。タイムリーを打たれたボール自体は悪くないように感じましたが、まあ仕方ありません。次回は被安打と奪三振を逆に

  • 大野、報われる

    中日 2 - 0 巨人先発大野は8回3安打1四球10奪三振で無失点の好投。今シーズン4勝目を挙げます。抑えているのに勝ちがつかない……という展開が多くあり、今日もそうなるかと思いきや8回に援護がありました。本当に勝ち投手にできて良かったです。1〜7回は全て3人で抑

  • 開幕前の展望の振り返り 野手編

    昨日の投手編に続いて今日は野手編。まず、キャンプ前と開幕直前に予想していた打順を確認します。・キャンプ前 1 遊 京田 2 中 大島 3 左 アリエル 4 一 ビシエド 5 二 高橋周 6 捕 木下拓 7 三 石川昂 8 右 岡林・開幕直前 1 右 岡林 2 中 

  • 開幕前の展望の振り返り 投手編

    交流戦終了という一定の節目を迎えたため、開幕前はどのような陣容を予想していたのか振り返っていこうと思います。今日は投手編です。まずは先発。キャンプ前は以下のように考えていました。柳・小笠原・ロドリゲス・大野・福谷・松葉実際の開幕ローテはこちら。大野・勝野

  • 根尾投手へ

    ついに発表されてしまいました。根尾が投手登録へ切り替わり、本格的にピッチャーとして起用されていくとのこと。最近の監督の言動や札幌での根尾の様子などから、こうなりそうではありましたが……本当に来るとやはり衝撃が大きいです。根尾の今シーズンは外野手として始ま

  • バッドエンド

    中日 0 - 2 日本ハム先発柳は8回2失点の好投。柳の投球に関してとやかく言うことはないでしょう。チームが連敗している中で、自分のできることをしっかりやってくれたと思います。リーグ戦再開後の先発陣は、大野・柳・小笠原・松葉・髙橋の5人が中心になる感じでしょうか

  • 紛うことなき大敗

    中日 0 - 10 日本ハム先発岡田は先頭打者フォアボールから3失点。しかも相手のスクイズ失敗に助けられてこれですから、もっと取られていた可能性もありました。初回から2四球+2安打+捕逸は今のチーム状況を表していますね。岡田はまさかの初回で交代。もう少し投げさせ

  • 意外と翌日は大勝したり……

    中日 1 - 2 日本ハム先発大野は9回1失点の好投。文句なしの投球ではあったのですが、残念ながら勝ち投手になることはできませんでした。なかなか援護をもらえないのは金曜日の投手の宿命だとはいえ、防御率2.65で3勝5敗というのはさすがに気の毒に感じます。おそらくこれ

  • 良くないときのやつ

    中日 0 - 2 ロッテ久しぶりに本拠地以外で登板した松葉は7回途中2失点の好投。球場とイニング数という2つの壁を同時に打ち破っており、今後の幅広い起用を期待させる登板となったのではないでしょうか。この3連戦で最も好投した先発でありながら、最も援護がないとは……

  • 瓦解

    中日 6 - 9 ロッテ打線は初回に2死からアリエルがヒットで出塁し、続くビシエドが2ランを放って先制します。あれほど得点が入るまでに時間がかかった昨日のことを考えると、やはりホームランが偉大だということがよく分かります。ここまでは良かったのですが……先発の鈴木

  • どっちもどっち

    中日 2 - 6 ロッテ打線は12安打2得点の拙攻。1回表1死2塁・2回表無死満塁・5回表1死2塁・7回表1死3塁と得点した6回表以外にも合わせて4イニングでチャンスがあったわけですが、その全てで無得点に終わってしまいました。間違いなくこれは今日の敗因の1つです。

  • 大観衆を前に連勝

    中日 7 - 3 ソフトバンク今日は打線が好調でした。初回に1点を先制させるも、2死ランナー無しから4連打ですぐに逆転します。それ以降の回では差を縮められるたびに追加点を取って突き放し、最終的には7点を奪いました。計7本のタイムリーはいずれも2アウトから出ており

  • リベンジ

    中日 4 - 2 ソフトバンク先発髙橋は6回2失点の好投。オープン戦で苦しめられたソフトバンク打線から10個の三振を奪うなど成長した姿を見せました。5回には無死から3塁打→2塁打で勝ち越しを許しましたが、この回にこれ以上失点しなかったのが良かったです。勝ちがつかな

  • 次よ次

    中日 0 - 6 ソフトバンク先発大野は7回中6回で複数人ランナーを出すも1失点に抑える粘りの投球。しかし打線が援護することができずに負け投手になってしまいました。広島での炎上の後は2試合連続で抑えられています。この勢いのままいってもらいたいものの、来週は昨年打

  • 予想外に順調な場面も

    中日 3 - 2 楽天今日は大島がスタメンから外れます。5月の月間打率は1割台で復帰後みるみる打率が下がっていったので、まだ本調子ではないのでしょう。使うにしても1番ではない方が良いだろうと思っていたところでのベンチスタートとなりました。代わってレフトに入ったの

  • 昨日の逆

    中日 0 - 2 楽天先発上田は再び初回に捕まって1失点。さらに3回にも同じような展開でもう1失点し、結局この回で降板になります。これだけ早く下げられるのは流石に意外でした。点を取られたとはいえ、上田を起用している時点である程度は覚悟して我慢するだろうと思ったか

  • 堂々たる勝利

    中日 2 - 0 楽天試合前、田中将大との対戦に気合十分のコメントを残していた小笠原。7回無失点で投げ勝つという最高の結果を迎えました。4回には先制のピンチを併殺打で凌ぎ、6回にも訪れた同点のピンチを0で抑えました。両方とも直後の攻撃で得点が入っており、勝ちを呼

  • ずっと悪かった

    中日 0 - 8 オリックス先発柳がまさかの3回途中5失点と大乱調。初回だけに失点を留められるかと思いきや、2回には2球連続の暴投があり3回はストライクが全く入りませんでした。今日は相手と勝負する以前の状態の悪さでしたね。先週は1人好投していた柳でしたが、1週遅

  • 大きな勝利(2)

    中日 4 - 1 オリックス昨日と同じタイトルですが、その通りなのだから仕方ありません。昨シーズン沢村賞の山本由伸に対し、プロ初先発鈴木博志を立てた試合に勝利するとは思いませんでした。鈴木は初回2死からピンチを招くも抑えると、その後も毎回ランナーを出しつつ0を並

  • 大きな勝利

    中日 4 - 1 オリックス今日先発の大野は前回マツダスタジアムで大量失点を喫したものの、今日は1失点完投勝利と本来の姿を取り戻しました。序盤に調子が悪くてもしっかり修正できるのは流石ですね。先制点を取ってからリードを守り続けたのもそうですが、直前に走塁ミスで無

  • 雪辱を果たす

    中日 6 - 3 西武前回5失点と炎上し、大型連敗の一因となった松葉。今日はしっかりと5回1失点と抑えて、求められた役割を果たします。4回のピンチで先制を許さず、5回も失点を最小限に留めてくれました。これで松葉は2勝目。先週はマグレだったのでしょう。来週もバンテ

  • 連敗中ってこういうもの

    中日 1 - 2 西武先発の髙橋は6回2失点8奪三振の好投。負け投手にはなったとはいえ、パ・リーグ相手にも通用することを証明しました。先発としては十分な成績を残したといえるものの、5回の三盗の場面など課題はまだまだあります。しかし数多くの先発が打ち込まれている状

  • 何がしたいのか

    中日 5 - 8 西武1度気持ちをリセットできるという点から、この流れで交流戦を迎えられたのは良かったと思っていました。しかし、先発小笠原が初回に3失点。先週の真ん中3試合のように序盤から点差をつけられてそのまま負けるつまらない試合展開となります。2回以降も小笠

  • 転機到来 

    中日 0 - 1 広島倒壊が続いた今週の試合。しかし今日の柳はしっかりとゲームを作ってくれました。8回途中1失点なら普通は勝ち投手になれるでしょう。ホームランに関しては惜しかったとはいえ、そこに原因を求めるのは流石に酷だと思います。昨シーズンの交流戦は3分の2好

  • 大惨事

    中日 1 - 10 広島前回ノーノーのまま降板した岡野が先発しました。その好投の再来を期待していましたが、初回に3失点&2回に6失点で何の良いところもなく終わります。こっちが本当の実力だと思われても仕方ないでしょう。2回9失点では当分次の登板機会は巡ってこなそう

  • 続く負

    中日 5 - 11 広島先発大野が初回に1死も奪えていない状態でまさかの満塁ホームランを被弾。結局4回5失点と炎上してマウンドを降ります。どうやら大野は2015年から12試合マツダでは勝てていないとのこと。無双していた2020シーズンもマツダだけでは打たれていた気がするの

  • 良くない継続

    中日 6 - 7 DeNA今日は先発の松葉が誤算でした。まずは3回に2死ランナー無しから7者連続出塁を許して4失点。続く4回も2死ランナー無しから連打で追加点を奪われ、今日は4回5失点でマウンドを降ります。これまでの活躍を考えるとこういう日もあるよねということで仕方

  • 完敗

    中日 0 - 4 DeNA打線が今永に完璧に抑えられて完封負けを喫します。初回に岡林がいきなり初球を打って出塁したのですが、その後が続きませんでした。特に合っていなかったのが三ツ俣と阿部。2人合わせた5打席全てで三振を奪われており、両者とも途中で交代をさせられました

  • 遮断

    中日 9 - 2 巨人今日は打線が序盤から得点を重ねてそのまま17安打の大勝。3安打が3人&2安打が3人と全体的によく打ちました。ビシエドがホームランを含む3安打3打点で打率を.250に乗せます。元々5月は得意でしたし、昨シーズンは交流戦で好成績を収めていました。とい

  • 再現

    中日 6 - 7 巨人打線は初回に前回苦戦したシューメーカーから内野安打+エラー+犠打で1死3塁として、続く阿部のゴロの間に1得点。幸先の良い形で効率的に先制点を挙げます。続く2回にはなかなか当たりが出ていなかった高橋周が第1号の2ランを放ちました。これを期に、

  • 基本的に考えれば

    中日 2 - 5 巨人前回ほぼ完全試合の大野は初回いきなり丸に先頭打者ホームランを浴びたものの、その後は立ち直って結局6回2失点。先発としては文句のない結果で登板を終えました。開幕戦での悪いイメージは払拭できたのではないでしょうか。勝ちが付けば1番良かったですが

  • 新顔

    中日 1 - 3 ヤクルト高卒育成2年目の上田がプロ初登板初先発をした今日の試合。最初から3連打されたときはどうなるかと思いましたが、その後は立ち直って5回3失点という結果になりました。初めての登板としては悪くはなかったと思います。そもそも育成2位の選手が先発を

  • 都合良く行った

    中日 2 - 0 ヤクルト打線に大幅な改造がありました。1番に渡辺、2番に福留が入り、ビシエドは4番から6番へ。そして代わりにアリエルが4番に入ります。渡辺にはヒットが出た一方で、福留は四球の出塁こそあったものの無安打を継続中。6番に降格したビシエドも2塁打を放

  • 緊急事態は続く

    中日 1 - 0 ヤクルト昨日、まずは木下拓がコロナウイルスに感染したと発表されました。その後石川昂が、今日に入ってからは平田の感染が相次いで報じられます。そしてついに、再検査で今日ベンチ外となっていた鵜飼も試合後に陽性反応が出てしまいました。ついに来てしまった

  • 初の競演

    中日 3 - 4 阪神1点ビハインドの5回裏、それまでほぼ完璧に抑えられていた西純から鵜飼が第3号となる逆転2ランを放ちます。さすがのパワーを見せつけた凄い当たりでした。上位打線での起用も良いですが、8番で好きに打ってもらうというのも鵜飼の持ち味を出せそうに感じ

  • 計算通り

    中日 2 - 1 阪神打線は初回、2死から3連打で先制。苦戦するかと思われたウィルカーソンから幸先よく得点を奪います。昨日サヨナラ打の石川昂に久しぶりのヒットとなったビシエド、そして相変わらずチャンスに阿部とクリーンアップが機能しました。追いつかれた後はヒットで

  • 巡り合わせ

    中日 1 - 0 阪神大野がやってくれました。10回2死まで何とパーフェクトピッチング。惜しくも完全試合達成とはなりませんでしたが、記録に残る素晴らしいピッチングでした。援護さえあれば……とはどうしても思ってしまうものの、逆にあの状況だからあそこまで抑えられたと考

  • やっぱりダメじゃないか!

    中日 2 - 10 DeNA前回3回6失点と不十分な出来に終わってしまった福谷。先発陣がやや苦しくなってきている中でしっかりと結果を残してほしいところでしたが、初回に逆球を牧に3ランにされるなど5回7失点とまたも先発の役割を果たすことができません。炎上続きで防御率は8

  • 名誉の挽回

    中日 1 ― 7 DeNA打線は初回、1・2番が無死1,3塁のチャンスを作るもこれを活かせず無得点に終わります。今になって振り返ってみれば、ここで石川昂とビシエドが決めなければなりませんでした。その後は大貫に対して全くチャンスを作ることができず、7回に1点を返すのが

  • 帰ってきた小笠原

    中日 7 - 3 DeNA3/29以来の登板となった小笠原は6回途中3失点で今シーズン初勝利を挙げます。調子自体はあまり良さそうには見えませんでしたが、久しぶりの登板ならばまあこんなものでしょう。やや先発に不安がある中で小笠原が戻ってきてくれたのは大きいです。これからロ

  • 貯金を取り戻す

    中日 4 - 0 広島先発柳は初回・2回とピンチを招くも何とか無失点に抑えます。しかしこの時点ですでに50球を要しており、不安な船出となりました。結局5回で100球に到達。本調子でなくても0点によく抑えたなと思っていると、続く6回にもさらに7回にもマウンドに上がりま

  • 連敗脱出

    中日 0 - 1 広島中日 4 - 2 広島昨日の分を更新できなかったのでまずはそれから。死球で途中交代をして、次の試合では欠場していた大島が登録抹消をされました。練習自体はもう再開しているので、長期離脱とはならないのかもしれませんがそれでも痛いことには変わりはありま

  • 悪い定型

    中日 2 - 3 阪神打線は2回、石川昂の2ランで幸先良く先制します。結局この試合これだけで終わるとは思いませんでしたが。石川はこれでチーム内で最もホームランを打っていることに。4月中に4本も本塁打を記録するとは良い誤算です。なんか守備も安定していますし、立派な

  • 不幸の連鎖

    中日 1 - 3 阪神打線は初回、2死ランナー無しから先制点を挙げるも良かったのはここまで。その後は西にやられ、続く中継ぎ陣に抑えられてしまいました。残塁9という数字が示しているように、ランナーは出ているのですが点が入る気がしません。ここ数年甲子園の試合はいつも

  • 激戦を制す

    中日 7 - 6 巨人2連敗し、絶対勝たなければならない今日の試合。打線は初回にビシエドのタイムリーで1点を先制します。得点圏で特に苦しんでいたビシエドに1本が出たことで、試合の流れを掴めるかと思ったもののそうはいきません。先制した直後の2回表、福谷が5本のヒッ

  • 予想の程度

    中日 0 - 3 巨人昨日の京田に続き、今日は今シーズン初めて木下がスタメンを外れました。代わりにマスクを被った桂が8番に入り、昨日2番の堂上は7番に。押し出されるようにして石川昂は6番に昇格します。これで開幕から打順が変わっていないのはビシエドだけになりました

  • 返り討ち

    中日 2 - 7 巨人柳は開幕3戦目に東京ドームで打ち込まれるもその後2戦は本拠地で完投勝利を挙げます。そんな好調の中迎えたリベンジの機会でしたが、6回途中6失点とまたも敗北する結果になりました。まだ2度しか当たっていないとはいえ、ここまで極端に打たれると何か掴

  • 次弾装填

    中日 4 - 1 ヤクルト先発髙橋が6回1失点の好投で2勝目&本拠地初勝利を挙げました。村上に1発は打たれたものの、被安打4の8奪三振と安定感のある投球を見せます。前回勝ったとはいえ、防御率は5点台とかなり高めだっただけに登板前は正直不安でした。しかし結果はご覧

  • 思わぬ展開(立場逆転)

    中日 4 - 12 ヤクルト前回の試合では森下から2回までに8点を取る大勝。今日はそれとは対照的な展開になりました。大野は初回に2死から2四球でランナーを出し、5番に入っている塩見のタイムリーで2点を失います。その後はエラーなども絡んで結局4回7失点。無死3塁か

  • 思わぬ展開

    中日 10 - 4 広島打線は初回、森下からまさかの4得点。その勢いは次の回でも止まらず、なんと2回の途中で先発全員安打を達成します。誰が良かったかといえば全員が良く、書き切れないためホームランに注目します。昨日の記事でそろそろ見たいと書いたところ、今日2本打っ

  • 岡野が目立つ

    中日 2 - 3 広島今日誕生日だった岡野が登板。初回のピンチは0点で凌ぎ、直後に2死満塁でプロ初安打を放ちます。自ら2点を入れてリードするも、3回に3点を取られ、この回で降板となりました。もう1度チャンスを与えてほしいものの、小笠原も近いうちに戻ってくることを

  • 盤石の試合運び

    中日 4 - 1 阪神一昨日は8回、昨日は10回まで得点のなかった打線は今日初回から2点を先制。3回にも2点を加え、早い段階から柳を援護することに成功します。欲を言えば4回以降に追加点を取りたかったですし、そのチャンスはあったはずです。まあ勝ったから良しとしましょ

  • すでに2回目

    中日 1 - 0 阪神昨日の記事で好投に期待した勝野ですが、それを遥かに上回るピッチングを見せてくれました。7回を2安打8奪三振で阪神打線の3番以降の打者に全く仕事をさせません。これでも勝ちがつかなかったのは非常に残念。本当に勝ち運がないですね。次回こそは久しぶ

  • 過去と一致/不一致

    中日 2 - 1 阪神金土日と中止になったため、久しぶりに試合を見た気がします。相手は絶不調の阪神。しかしこういうところで苦しむ相手を叩けない印象があり、実際に途中まではそのイメージに沿った試合展開でした。先発大野は6回表のよく分からないプレーで2アウトになった

  • 下位打線の爆発

    中日 11 - 3 ヤクルト先発髙橋宏は初回に1点を取られる立ち上がり。しかし2回に自らプロ初安打となる逆転タイムリーを放ち、投球も少しずつ調子が上がっていきました。松本に打たれてしまった1発は残念だったとはいえ、6回3失点で堂々のプロ初勝利を挙げます。前回が悔

  • 悪い目が続いた

    中日 1 - 2 ヤクルト怪我で出遅れていた福谷が今季初登板。昨年は良い成績とは言い難かっただけに今シーズン1発目の登板がどうなるんだろうと思っていたところ、6回2失点で見事に先発の役割を果たします。松本に被弾したことは悔やまれるとはいえ、それ以外に特に文句はあ

  • 起爆

    中日 8 - 7 ヤクルト火曜日に移動してきた先発勝野は5点リードの3回に3塁打→ホームラン→ホームランで3点を失います。その後の4~6回は抑えたものの、7回に四球を出してしまいここで降板。結果的に4失点で勝ち負けはつきませんでした。もちろんもう少し失点を減らし

  • みんなの希望を実現する男

    中日 1 - 0 広島先週は初回4失点とらしくない投球をした柳でしたが、今日は貫禄の133球完封勝利。ライデルが使えない状況で完封するという最高の仕事を成し遂げてくれました。2020年の大野に通じる絶対的エースの働きです。8回まではランナーを3人出したのみ。しかも2塁

  • キャプテンたちの気迫

    中日 4 - 3 広島 今季初登板となった先発笠原は、初回いきなり四球→安打で無死1,3塁のピンチを招きます。ここは犠飛による1点で凌いだものの、正直失点が嵩むピッチングになるのかなと思っていました。しかしそれ以降は四球を出すこともなく結果的には6回2失点という

  • こんな日もある(良い意味)

    中日 3 - 2 広島開幕から1週間が経過し、大野が2度目の先発。4失点して負け投手となった前回とは違って、今日は8回2失点と好投を見せます。自身のミスから4回に逆転を許してしまったものの、その後4イニングは2安打1四球に抑えて流れを完全に渡すことはしませんでし

  • ?日耐久

    中日 0 - 1 DeNA〈良かったところ〉・先発松葉・中継ぎ陣〈悪かったところ〉・打線以上!解散!……真面目に書きましょう。松葉は昨日書いた期待通りの投球をしてくれました。やはり3巡目に突入してからは怪しくなっていましたが、結果的には無失点投球をしてくれたのだから

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