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斎藤岳さんのプロフィール

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ブログタイトル
Growtheate
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https://gakutrain.com
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アスリートのパフォーマンスを向上させる方法を様々な角度からご紹介しています。
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16回 / 365日(平均0.3回/週)

ブログ村参加:2018/11/19

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斎藤岳さんの新着記事

1件〜30件

  • アスリート愛用の「交代浴」を解説!

    アスリートの間で愛用されている「交代浴」は疲労回復を促進する方法の一つです。交代浴の効果や具体的な方法を紹介します!

  • 持久的トレーニングはパワー系のトレーニングの効果を薄くする!?

    アルペンスキーに限らずウインタースポーツの多くは様々な体力要素を必要としています。ですが、ただトレーニングすれば良いという訳ではなく、効率を求めていくのならばトレーニングの干渉作用というものを知っておく必要があります。

  • 本当の筋膜リリースとは??

    筋膜リリースと聞くと、筋膜自体をベリベリ剥がしていくといったイメージをされる方が多いですが、本当の「筋膜リリース」はそのイメージとは全く異なっています。今回は正しい筋膜リリースについてお伝えします。

  • 世界トップレベルと国内レベルのアルペンスキーヤー の体の構造の違い

    2019.6.25発行のSIA NEWSに『男子アルペンスキー競技選手の体幹・股関節屈曲筋』というタイトルの記事が掲載されていました。今回はそちらの記事を参考に、世界レベルと国内レベルの選手との差について考察していきます。

  • スキーにおけるいいポジション、いい姿勢とは??

    スキーにおけるいい姿勢は漠然と捉えられがちですが、トレーナー的な観点からいいポジションやいい姿勢は定義することができます。今回の記事では頭・肩・骨盤の位置関係からいいポジション、いい姿勢とはどういうものかを紐解いていきます。

  • むくみは〇〇をすれば改善する!?

    むくみは身体の水分分布のバランスが乱れ、一箇所に溜まってしまうことでで起こります。むくみの原因は実に多くありますが、今回は特に現代人に多いむくみの原因について解説していきます。

  • 【シーズン中】落ちやすい体力要素と落ちにくい体力要素

    スキーで重要となる体力要素はたくさんありますが、シーズン中にその能力が落ちていくスピードが差があります。

  • 足首を柔軟にするためにはストレッチよりも前にすべきことがあります

    足首の柔軟性は怪我予防の観点からも非常に重要ですが、ただストレッチするだけでは一向に柔らかくなりません。多くの足首の硬い方には共通してあるところが硬くなってしまっています。今回は足首を根本から柔らかくしていくための方法を解説していきます。

  • 【トレーナー目線】武井壮の名言から紐解くトップアスリートへと近づくための秘訣

    幾多の名言を残している元十種競技日本チャンピョンの武井壮。彼の名言をトレーナーの視点から紐解き、トップアスリートになるための日常生活の過ごし方や食事の取り方などの秘訣を考察しています。

  • 週末の寝溜めは意味がない!?睡眠の真実!

    週末に寝溜めをするという人は多いと思います。しかし、睡眠不足に陥った時にそれを改善することは1日2日ではできないということが真実です。今回は睡眠不足に関する正しい認識方法と、睡眠の質を高めていくための方法をお伝えします。

  • スキーヤーが取り入れるべきイメージトレーニングの方法

    スキーヤーがより効率よく技術を向上させていくためにイメージトレーニングは不可欠です。この記事では様々なイメージトレーニングの方法と、それらがどのような効果をもたらすかを解説しています。

  • 福岡にて、本気で応援したい選手が増えた話

    福岡行ってきました! 4/15~16日の日程で出張セッションのために福岡へと飛びました。 「その地域の民度を計るにはBOOKOFFに立ち寄るといい」と昔何かの記事で読んだことから、空いた時間でふらっと立ち寄ってみたのですが、東京のそれとは比べ物にならないくらいに綺麗で、なおかつビジネス書籍なんかの割合が多いような印象がありました。 さすが福岡。 そしてもう一つ気付いたことととして 「美女が多いんじゃぁぁぁぁぁ!!!」 福岡の女性には美人が多いって耳にしたことがありましたが、まさかここまでとは・・・おそるべし福岡。 どうでもいいですね。 本題に入ります。 今回セッションを受けてもらったのは 福岡大学サッカー部の谷川選手 Vファーレン長崎の米田選手 普段はみている選手の実名を出しての記事はほとんど書きませんが、今回筆をとったのには理由があって、皆さんに彼らを知ってもらいたかったからです。 こちらの記事をご覧ください。 読んだ方ならお分かりかと思いますが、両選手ともめちゃくちゃ熱量が高い! そして何より彼らの人生観には惹かれるものがありました。 一方で、サッカー界でこのような考えをもってプレーしている選手は稀なため、一種の変態とも捉えることができるかもしれません。(もちろんいい意味で変態) ちなみに僕は変態がすごく好き(これもいい意味で)なので彼らに惹かれてしまったのかもしれません。 セッションの内容 今回セッション中に彼らにお話したことを簡単にまとめると ・練習前や練習中でどんな栄養の摂り方をすればベストなパフォーマンスを引き出すことができるのか? ・ベストなパフォーマンスを引き出すためにウォーミングアップで行うべきルーティン ・どんな走り方、動き方がその選手に一番合っているのか? 二人合わせてたったこれだけです。 それぞれちょっとだけ詳しく解説していきます。

  • パフォーマンスは首の位置で決まる!?

    パフォーマンスは首の位置で決まる!? 先日のクラブW杯にてアジア王者の鹿島アントラーズと欧州王者のレアル・マドリードが対戦していましたが、やっぱり首の位置でパフォーマンスの良し悪しはある程度決まってくるのだと実感しました。 特にこの試合でキレッキレだったのはクロアチア代表のルカ・モドリッチ選手。 ライブでは見てなかったのですが(完全に寝落ちしてました・・・)モドリッチ選手が凄かったと聞いたので、注目して見てみたところ、 「おいおいモドリッチめちゃくちゃすげぇじゃねぇか・・・」 すごいポイントはいくつもあるのですが、とりわけ凄かったのが首の位置。 もう凄すぎてツイートしちゃいました。 レアル×鹿島でモドリッチが凄かったときいて(寝落ち勢💦) 何が凄いのかというと「首の位置」 シュートや切り返しの際には正しい首の位置(1.2枚目) 相手の力をいなす際には首を前にズラす(3枚目) 正しい首の位置は肩の真上に耳の穴がある状態(4枚目) 反響多ければブログで方法まとめてみようかな! pic.twitter.com/nKRMxZaUsd — 斎藤岳 (@Growtheate) 2018年12月21日 おそらく無意識でしょうが、ここまで綺麗に首の位置を使い分けすることができるってもはや芸術です。 今回は彼の首の位置に着目して考察していきたいと思います。 首の位置を見極める基準とは?? まずは首の位置の基準を知らなくてはいけないですよね。 こちらに三枚の写真を用意しました。 この中で最も力が出やすい首の位置をしているのは・・・一枚目の写真です。 ※ちなみにここで言う「力の出しやすさ」とは自分の最大筋力を100とした時に何パーセントの力を出すことができるか、ということです。 ではどのように首の位置を定義してるのか? 解説していきます。 みるべきポイントは 「耳の穴の真下に肩の中心(肩峰)があるかどうか」です。

  • 体や骨盤は歪んで当然??

    整体師から「足の長さが違います。」「骨盤が歪んでますね〜」こんな言葉をかけられたことはないでしょうか?実は骨盤や体は歪んで当然のものと言われているのです。今回は歪むメカニズムや危険な改善方法について解説していきます。

  • ストレッチをいくらやっても柔らかくならない場合の対処方法

    ストレッチを継続して行なっても一向に体が柔らかくならない方は思わぬところに原因があったりします。今回はより効率的に体を柔らかくしていくための方法をご紹介していきます。

  • 【セミナー情報】フリーランスの働き方 / ピリオダイゼーションの考え方と実際

    【タイトル】 第一部:フリーランスの働き方 第二部:ピリオダイゼーションの考え方と実際 【内容】 第一部:プロコーチ、トレーナーとして、どのように活動していくのか。学生時に実業団と契約を結んだS&Cコーチの実例を元に、駆け出しのうちに、学生のうちだからこそできること、やっておくべきことは何かをお伝えします。※ディスカッションも交えて講義を行います。 第二部:アスリートのパフォーマンス向上を考える際に、なぜピリオダイゼーション(期分け)をするべきなのか?その背景、考え方について掘り下げていき、実際にどのようなアウトプットになるのか、チームにおける実例を示しながらお伝えしていきます。 【対象】 学生トレーナー、トレーナーとして現場に出始めた方々、解剖学などの基礎から学びたい方 【講師】 小原智壮(NSCA-CSCS) 【日程】 2/24(日) 第一部:13:30~15:00 第二部:15:10~16:40 【場所】 国立オリンピック記念青少年総合センター 参宮橋駅より徒歩7分 代々木公園駅より徒歩10分 ※部屋番号は決まり次第ご連絡致します。 【料金】 ・片方のみの参加 一般:¥5,400 学生:¥4,320 ・両方の参加 一般:¥8,640 学生:6,480 ※学生の方は当日学生証を提示していただきます。 《お申し込み手順》 ご参加希望の方は下記フォームよりご連絡ください。メール受信3日以内に下記内容を記載した返信メールをお送り致します。 ・当日の詳細な情報 ・セミナー料お振り込み先(銀行振り込みorクレジットカード払い) ・SPBキャンセルポリシー ※メールアドレスの入力不備により事務局からの返信メールをお送りできないことがございます。入力内容にお間違いがないようもう一度ご確認の上ご送信お願いいたします。 ※クレジットカードによるお支払いをご希望の方はフォーム内にチェックをお願いします。お支払い方法について追加で送らせていただきます。

  • 2018.12/17 スポーツビジネスサミット@メルカリ本社 に参加してきました!

    スポーツビジネスサミットとは?? 2018.12/17(月)六本木ヒルズのメルカリ本社にて行われたスポーツビジネスサミットについて書いていこうと思います。 今回の登壇者は 北海道コンサドーレ札幌 FW ♯9 都倉賢選手 ガイナーレ鳥取代表取締役GM 野人 岡野雅行さん Jリーグアドバイザー・TEAMマーケティング 岡部恭英さん メルカリ取締役社長兼COO 小泉文明さん 栃木SC マーケティング戦略部長 江藤美帆さん ガイナーレ鳥取 経営企画本部長 高島祐亮さん めちゃくちゃ豪華ですね・・・汗 早速トーク内容に迫っていきたいと思います! ものすごく熱量が高く、どの会話も載せていきたいのですがここでは私が響いたものだけを抽出して載せていきます。 Jリーグのマネタイズ ちなみにマネタイズとは・・・ 「収益化する」という意味です。 Jリーグがどのように収益を得ているかというと 『広告収入』・・・いわゆるスポンサー 『入場料収入』・・・チケット代 『物販収入』・・・ユニフォームとかグッズとか 『賞金』・・・リーグ戦の順位やカップ戦の順位に応じて支払われる 『Jリーグ配分金』・・・所属するリーグによって(J1とかJ2とか)全チーム固定で支払われる。2017年からDAZNが10年2100億円で放映権契約を交わしたのでめちゃめちゃ増えました こんな感じになっているのですが、ぶっちゃけどれも頭打ちなんですよね。 例えば、スタジアムには広さの限界があるし、物販売り上げなんかもちょっとずつしか伸びていきません。 Jリーグチームの全てが中小企業と呼ばれていますが、今後Jリーグのチームが大企業になっていくためにはマネタイズの仕組みを増やすor変えていく必要があるのです。 ここでメルカリの小泉社長はこんなことを仰っていました。 メルカリ小泉社長

  • 3:10:60:27の法則とは??

    皆さんはタイトルにある法則をご存知でしょうか? 3:10:60:27の法則 これ何かというと、 魅力的な情報を目の前にしたときに 3%の人間はすぐにチャンスを掴む 10%の人間は遅れてチャンスを掴む 60%の人間はテンションが上がるだけ 27%の人間はチャンスに気づかない こんな法則です。 これ普段のセッションやセミナーでめちゃくちゃ実感しているのですが、上のデータのうち上位13%(チャンスを掴む人たち)は成長が早いような気がしています。 逆に残りの87%の選手は並で終わってしまっているような印象です。 私は仕事において13%の人間に新しい価値を提供して、60%の人間に行動させるようにすることを目標にしています。 ぶっちゃけ27%の選手は相手にしようと思えません。 選手以外もより多くのチャンスを掴み取れるよう13%に入っていけるようアンテナをはるべきだと感じます。

  • 股関節の感覚を鋭敏にするためのトレーニング

    順天堂大学保健看護学部スキー部のトレーニングで行ったスキーのための股関節のワークです。

  • 体幹が強いってなんや?

    体幹を強くするために様々なトレーニング方法が提唱されていますが、プランクやドローインができるようになったとしてもメッシやアザールのように相手のプレッシャーに負けないようなう動き方は身につかないですよね。

  • 足首の捻挫のリハビリで意識するポイントはこれ!再受傷を減らすために行うべきメニューご紹介

    足関節の捻挫は現場で頻発に発生しており、治っても再発に悩む選手は山のようにいると感じます。一般的に知られているようなリハビリでは足りないことがほとんどです。今回は足関節捻挫のリハビリで意識するべきポイントと実際のメニューをご紹介していきます。

  • 筋肉は動かすものでなく、結果的に動かされるもの

    よく勘違いされるのですが、動きの際に筋肉のことを意識してしまうと動きの幅は狭くなってしまいます。 トレーニングの原則に意識性と呼ばれるものはありますが、それはウエイトトレーニングや動きのトレーニングのかなり初期の段階のみに限定されるのです。 本来、動きというものは脳でイメージしたものを末梢にアウトプットした結果生じるものであって、筋肉を動かしたから動きが生じた訳ではありません。 「もっとお尻を意識して切り返ししろ!!」って言葉よく聞くけど、お尻を意識しているようじゃまだまだポンコツ。 スポーツ中なんかもっとたくさん意識しなきゃいけないことがあるはずですよね。 使えないところを意識させるトレーニングではなく、結果的に意識しなきゃできないトレーニングメニューを提供すべきです。 さて、今日のトレーニングでは何をしてもらおうかな〜

  • しなやかな動きを手に入れるには股関節の動かし方!どこでもできるトレーニングをご紹介します。

    股関節の正確でダイナミックな動きは様々なスポーツにおいて重要な要素になっています。しかし、闇雲に動かしたり、見よう見まねでトレーニングをしてもその正しい感覚は養われません。股関節が重要な理由と認識を強めるためのトレーニング方法をご紹介していきます。サッカー、野球、バスケ、スキー様々なスポーツに応用可能です。

  • 練習効率を高めたければ睡眠の質と時間を考慮すべき

    アスリートにとって睡眠は重要であるにも関わらず、意外と軽視されやすいものであると感じています。実はノンレム睡眠の質を向上させると練習の効率が劇的に向上することが分かっています。今回はアスリートが睡眠の質を高めなくてはならない理由とその方法を徹底解説していきたいと思います。

  • 日々のトレーニングは加算方式で考えるべき

    "Practicing is like sacrificing prayers - it can not be once a week or once a month." - Miles Davis 練習ってやつは、祈りを捧げるようなものだ。一週間に一回とか一ヶ月に一回というわけにはいかない。ーマイケル・デイヴィス ジャズトランペッターのマイケル・デイヴィスの有名な名言であるが、ジャズに限らずスポーツや勉強などあらゆることに通ずる考え方だと思っています。 しかし、祈りの捧げ方にもやっぱり効率ってのを求めてしまいます。 怪我をしてしまうとほとんどの選手は焦りからか、予定よりも早く復帰してしまうものです。 私が怪我人と向き合う際に必ずと言っていいほど話すことがあります。 練習を加算方式で考えてみないか? ここでは軽度な筋肉系のトラブルを抱えた選手を例にとってみます。 例えば、今のこの状況で復帰したとして普段の練習と比較して何%の質の練習ができるのか? 仮にその選手が70%と答えたとします。 では毎日100の情報や経験が得られるとして、70%の質では一日あたり70しかもらえません。1週間のうち6日間練習をするとして、合計では420。 軽度な筋肉系のトラブルだとしたら毎日しっかりとケア・リハビリを行えば1週間でかなり回復が見込めると思います。 もし1週間丸々休養に充てた場合には練習の質が90%まで上昇すると仮定して、もう一度考えさせます。 1週間目・・・休養なし:420、休養あり:0 2週間目・・・休養なし:840、休養あり:540 3週間目・・・休養なし:1260、休養あり:1080 4週間目・・・休養なし:1680、休養あり:1620 5週間目・・・休養なし:2100、休養あり:2160 これをみていくと短期的な視点だと休養をとらないでやり続けた方がいいのかと思ってしまいます。

  • あなたの筋肉「乾いたスポンジ」になっていませんか?

    ストレッチに関する様々な書籍が発売されていますが、その一方でストレッチのしすぎによって筋肉が「乾いたスポンジ」状態になってしまっている方をよく見かけます。実はストレッチのしすぎがあなたの疲労回復を妨げているかもしれません。

  • イップスの正体

    テニス、ゴルフ、野球、サッカー、あらゆるスポーツにおいてイップスはパフォーマンス低下の要因になってしまいます。イップスの発生原因とその真相は何なのか?最新の治療法、克服方法をご紹介していきます。

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