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ブログタイトル
NEW!シングルマザーLINDAの子育てMEMORY
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https://cha-bicchu.info/
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大きくなった子供たちの小さい頃から現在までのお話しです♪
更新頻度(1年)

88回 / 365日(平均1.7回/週)

ブログ村参加:2018/05/07

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LINDAさん
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LINDAさんの新着記事

1件〜30件

  • 感音性難聴 転んでもタダでは・・

    こんにちは LINDAです。(^O^)/ ちゃー23歳 え?耳が聞こえないの? の続きです。 ちゃーが耳鼻科で貰った薬は 確か3週間分位 だったと思いますが たぶんコロナ禍だったので多めにくれた その間 なかなか良くならず 「これ本当に聞こえるように」 「なるのかなぁ」 「聞こえないって」 「結構疲れる(´д`*)」 と左右の聞こえ方の違いに なかなか慣れずにいました。 仕事でも 迷惑をかけてしまうかもしれない という事で 職場の人達に話したそうです。 そしたら びっくりするほど 難聴の経験者が沢山いたそうで。 スポンサードリンク 経験をしている人は 聞こえなくなって病院に行き 薬を飲むと改善される。 そしてまた再発する というのを 繰り返しているそうです。 そして私の妹も まさかの経験者でした。 「ちゃー」 「耳が聞こえないんだってー」 と話したら 「実はあたしもなんだよね」 「Σ(・ω・ノ)ノエッ」となり 詳しく聞いてみると 妹が小学5年くらいの頃 学校の帰り道で急に 右耳が聞こえなくなったそうです。 あれ?と思いながらも なぜか妹は母にも言わず そのまま過ごしていたようで 左は聞こえるので そんなに不自由を感じずに いたらしいですが 中学生になってから 突然元に戻って 聞こえるようになったらしいです。 「実は今もね」 「右はちょっと聞きづらいかな?」 「そんなに支障は無いけどね♪」 と言っていました。 ずーーっと姉妹として 過ごして来たのに初耳で ちょーびっくりしました。 聞こえづらい違和感なんて 感じた事が無かったんです。 みんな口に出さないだけで 難聴経験者って 意外といるのかもしれませんね。 そしてちゃーは 自分の状態を ちゃんと把握したい 1度キチンと説明して欲しいと 無口な先生の耳鼻科ではなく 別の耳鼻科に 行ってみる事にしました。 スポンサードリンク &nbsp

  • え?耳が聞こえないの?

    こんにちは LINDAです。 ちゃー23歳。 今年の夏頃 仕事から帰って来たちゃーが 「お母さん」 「ちょっとヤバイかもしれない」 「何が?」 「耳が聞こえない」 「え?」 「右耳が聞こえなくなったんだけど」 「耳ってやばいよね!?」 何かが始まる時って ホントにいつも突然です。 「いつから聞こえないの?」 「右だけ?」 「そう」 「いつからとか わかんないけど」 「ずっと耳鳴りはしてたんだよね」 「今日はもう聞こえない」 「お母さんの家系って」 「耳悪い人多いって」 「言ってたよね!?」 「そうだねぇ・・・」 スポンサードリンク 私の祖母は 原因や病名はわかりませんが 若い頃から補聴器をしていました。 そして親戚も 症状や病名は違うものの なにかしら 耳にトラブルのある人が 何人かいるんです。 「でも遺伝とかじゃないと思うよ?」 「そうかな?」 「どっちにしても」 「耳鼻科に行かないとやばいよね」 「そうだね」 「耳は早めに治療を始めないと」 「時間との勝負だって」 「よく聞くよね」 「やっぱそうだよね!」 「明後日の仕事が午後出勤だから」 「午前中に行ってくるね!」 「うん 耳は急いだ方がいいよ」 ちゃーは2日後 耳鼻科へ行きました。 「どうだった?何だって?」 「聴力検査とかしたんだけど」 「感音性難聴だって」 「かん?かん・・なんて?」 「感音性難聴(かんおんせいなんちょう)」 「ストレスが原因だってさ」 「あんた達はホントに」 「聞いた事ない」 「病気を持ってくるよねー」 「(^▽^;)」 「どんだけバラエティーに」 「飛んでんだよ」 「そんなの仕方ないじゃん」 「(^▽^;)」 「一応 飲み薬をもらったんだけど」 「へ〜 飲み薬なんだねー」 「そうなんだけど」 「たださぁ あの耳鼻科さぁ」 ちゃーの行く耳鼻科は

  • 胃腸炎でPCR検査

    こんにちは LINDAです。(^O^)/ びっちゅ21歳 今年の9月の事ですが 同じ家にいるにも関わらず 朝 自分の部屋にいるびっちゅから LINEが来ました↓ まじですか! その後 電話で話しを聞くと 熱は出たけれど しばらくしたら 下がったと言うんです。 それテレビで見たヤツ! 熱出ても すぐ下がるって言ってた! え?コロナなの? ついにうちにも来ちゃったの!? スポンサードリンク とりあえずマスクをして 部屋を覗きに行くと びっちゅもベッドの中で マスクをしていましたが お腹が超絶ゆるくて ちょっと動いただけでも危ないと。 急いでコロナの症状を調べると 最もよくある症状では 発熱や倦怠感 時折みられる症状に 下痢の文字が! コロナ症状 うああああああ! どうする?どうするんだっけ? o(T△T=T△T)o テレビで見たはず! なんだっけ? ぷちパニックになりながら そうだ! 接触なんちゃらセンターだ! と思い出し 検索して 電話をしてみました。 正確には 接触者相談センター 今はまた 情報が変わっているようで まずは かかりつけ医に相談 かかりつけ医がいない場合は 東京都 発熱相談センター 03-5320-4592 毎日(24時間対応) 各地域による 相談窓口もあります。 電話をして 状況を説明したんですが 「娘さんは」 「電話に出る事が出来ますか?」 と聞かれ そうだ! びっちゅはもう 未成年じゃなかった! (@ ̄□ ̄@;)!! と当たり前の事を思い出し 電話を代わりました。 スポンサードリンク びっちゅから詳しい症状を聞いた センターの人は 近所の病院で PCR検査をしてくれる病院を 3か所教えてくれました。 後は先生の指示を仰いで下さいと。 びっちゅにはかかりつけの 大学病院があるんですが 家からはちょっと遠かったので

  • 朝寝坊の責任放棄

    こんにちは LINDAです。(^O^)/ ちゃー高校2年生 びっちゅ中学2年生 私は ちゃーが高2 びっちゅが中2の頃から 在宅で 仕事をするようになりました。 理由は色々ありますが 1番はちゃーの病気の事です。 何かあった時に 職場に迷惑をかけずに 私も肩身の狭い思いをせずに 迅速に動ける環境が欲しかった。 在宅でするようになって 1番良かったのは 出勤が無くなった事です。 化粧しなくても 着替えなくても パソコン開けばすぐ仕事♪ かなり ストレスフリーになりました。 ですが 在宅で仕事をするという事は 労働時間も自分で決めるわけで やろうと思えば 何時からでも何時間でも 出来ちゃうわけで しかも パソコンすら持ってなかった私が やろうと決めたので 最初は何が何やら わからない事だらけで ちょー四苦八苦!(>д

  • アイドル発掘オーディション!?

    こんにちは LINDAです。(^O^)/ びっちゅ中学3年生。 私の地元では年に1回 近所の広い公園で フリーマーケットや 様々なイベント 食べ物やゲームの屋台が出たり ご当地ヒーローが来るような ちょっと大きな お祭りがありました。 この時期になると お友達のお母さんが フリーマーケットに参加するので びっちゅはよく店番を手伝っていて 私も妹やママ友たちと レジャーシートを敷きながら 楽しんでいました。 そしてびっちゅが中3の時 「ママ! 今年のお祭りさ」 「アイドルオーディションに」 「出てもらえないかって」 「言われたんだけど♪」 「Σ(・ω・ノ)ノエッ」 スポンサードリンク なんですと!? と思いながら 事情を聞いてみると お友達のお母さんが お祭りの企画に参加していて アイドル歌姫 発掘オーディション という企画がしたいんだけれど 出場人数が足らなくて 人数合わせで構わないから びっちゅと友達2人 3人で参加してもらえないかと 声が掛かったそうです。 「どう思う?(*^。^*)」 びっちゅは 昔から歌う事が大好きで ロック大好き少女なのです。 「いいじゃん♪」 「楽しそうじゃん♪」 「人前で歌うなんて」 「滅多に出来ないんだから」 「いい体験が出来るんじゃない?」 「そうかな?(*゚▽゚*)」 「うん!」 「やったれ やったれ~」 「(ノ´∀`)ノ♪」 びっちゅは参加する事にしました。 「何歌おうかなー?」 「そりゃーアレじゃない?」 「アレって?」 「びっちゅが歌うって言ったら」 「NANAのGLAMOROUS SKY」 「じゃない?」 「やっぱそうかな(*゚▽゚*)」 びっちゅは中島美嘉さんが大好き♪ 映画「NANA」を見て ロックが好きになったんです。 びっちゅは アイドルに興味は無いけれど 人前で歌うという事は 経験したかったみたいで

  • 高校生の門限と遠い記憶

    こんにちは LINDAです。(^O^)/ ちゃー高校1年生。 ちゃーが高校生になってすぐの頃 「ねぇお母さん」 「俺の門限って何時になる?」 と聞かれました。 「門限かぁ・・・」 ちゃーに聞かれて 昔を思い出しました。 私自身は中学の頃から 門限に関して 何度も何度も 母とぶつかっていました。 確か中学生で 18時30分とか だったのかなー? 尖りまくっていた私には 門限の意味が全く わからなかったんですよね笑 そもそもなぜ必要なのか こんなに楽しいのに なんのために帰るのか 後輩より先に帰るなんてありえない なんで私を縛ろうとするの?と。 スポンサードリンク 毎日のように門限を破り 毎日ぶっ飛ばされて その度に 「門限ってなんなんだよ!」 「何で守らなくちゃ」 「いけないんだよ!」 「意味のわからないものに」 「従う事なんか出来ない!」 と歯向かうんですが 母から出る言葉は 「門限はうちのルールだ!」 「ルールに従えないなら」 「出て行け!」 「なんで普通になれないの!」 という感じで 私の疑問は全く解消されず ルールって言うけど そんなの勝手に決めたんじゃん 普通ってなんだよ あたしの周りでは これが普通だよ(-`_-´#) と反抗心を募らせていました。 その当時の私は 納得出来ない事には どーしても! 従えなかったんですよね。 納得さえ出来れば 言う事も聞けるし 素直に謝ったりも出来るんですが。 中卒で働く事になってからも 門限バトルは続いていて その都度 怒鳴り合いをして ぶっ飛ばされていたんですが ある時 職場のパートさんに 門限の話しをした事が ありました。 どんなに怒られても 門限の意味がわからない どんなに聞いても 普通になれと言われるばかりで 納得が出来ないと。 母世代のパートさんです。 スポンサードリンク

  • 反抗期 最後の砦

    こんにちは LINDAです。(^O^)/ びっちゅ中学2年生。 このサイトでも 何度か書いていますが 子供達の反抗期問題。 子供達の反抗心と 戦いながらする子育てを 夢見て来たのに 一向にその時がやって来ない (-_-;) ちゃーに頑張れと 何度発破をかけても 「そういうのは」 「びっちゅにお願いして♪」 というまるで他人事。 びっちゅは 「任せといて!」 「頑張るね!」 って言ってたのに 気付けばもう 中学2年生の1月。 どうするつもりなんだよ! いつなんだよ(>дд

  • ITP それ絶対ダメなやつ!

    こんにちは LINDAです。(^O^)/ ちゃー高校1年生。 ある日の夜 ご飯を食べ終わったちゃーは 自分の部屋に 私とびっちゅは テレビを見ていました。 その見ていた番組で 自分がアレルギーを持っているか 簡単な方法で知る事が出来る というのをやっていたんです。 スポンサードリンク その方法は シャーペンの芯を出さず 腕の内側に軽く線を引くというもの こんな感じ↓ これで 引いた線がすぐに消えれば アレルギーは無し。 赤くなったり 消えるまでに時間がかかれば 何かしらのアレルギーがある という事でした。 「びっちゅ!」 「シャーペン持って来て♪」 「オッケー!」 早速2人でやってみました。 私もびっちゅも 鼻炎性アレルギーです。 案の定 すーっと引いた線は ほんのり赤くなり すぐには消えませんでした。 「ホントだーー(*゚▽゚*)」 「ホントだねー♪」 「ちゃーはどうなんだろー♪」 「ちゃー!」 「ちょっと来てーー♪」 スポンサードリンク 「なにー?」 「ちょっと腕出して♪」 「何?なんかするの?」 ちゃーの腕に シャーペンをすーっとすると 見る見る間に紫斑が!↓ 本当はもっと小さいです。 「Σ(゚∀゚*) 何してんの!?」 「Σ( ̄□ ̄;) しまった!!」 「ちょっとおおおお!」 「何してくれてんの!」 「ごめん!ごめん!」 「ちゃーが病気なの忘れてた!」 「Σ(゚∀゚*)うそでしょ!?」 「いや違うんだよ!」 「アレルギーがさ!」 「あるかとかさ!」 「テレビがさ!(>д

  • 母の保身と口封じ

    こんにちは LINDAです。(^O^)/ びっちゅ中学3年生。 ある日 友達の家に遊びに行っていた びっちゅ。 帰って来るなり 泣きそうな顔をして 「ママ~(゚´Д`゚)」と。 「Σ(゚∀゚*)どした!?」 「今日さぁ」 「友達の家で遊んでたんだけどさ〜」 「ドアに指 挟んじゃってぇぇぇ」 「(>ддд

  • 厳しさを教えるタイミング

    こんにちは LINDAです。(^O^)/ ちゃー高校1年生。 社会の厳しさを知る初バイト の続きです。 ちゃーがバイトを始めて 数か月後 風邪を引いてしまい お休みの連絡をしたんですが 代わりを自分で探してと 言われてしまって バイト仲間にメールしましたが 返事が来ず。 その事を店長に伝えると 「じゃー1回」 「お店に来て下さい」と。 はい? 具合が悪いから連絡してるのに? 仕事にならないのに 行ってどうするの? 何のために来させるの? 私は中卒なので 15歳から働いていますが こんな職場は初めてです。 スポンサードリンク 「ちょっと行ってくるね・・」 「大丈夫? 行けるの?」 「だってしょうがないじゃん」 「(´д`*)」 コンビニは家の目の前ですが 何だか腑に落ちませんでした。 そしてすぐに帰って来ました。 「何だったの?」 「わかんない・・・」 「俺の顔見て」 「じゃー今日は帰っていいよって」 「言われた(´д`*)」 「ちょっともう しんどいから」 「寝るね・・・」 ズル休みかどうか 確認したかったのか・・・ 家が目の前だから 来させたの? だって 遠い子は呼べないよね・・ 確認のためだけに わざわざ来させる? なーんか 意地悪心を感じる(-_-;) もしかして店長も感じ悪いの? その後 仕事は覚えてきましたが 日に日に 店長やパンジーに対する 愚痴が多くなり 「ホントに感じ悪い」 「もう辞めたいなー」 という事も増え だいぶストレスが 溜まっていたようでした。 でも私は 話しを聞いていて 結構 意地悪な職場だなー と思う事もありましたが わざわざ ちゃーのいるレジに並んでくれる お客さんも増えたと 言っていたし そもそも社会は厳しいし 人間関係の悪い所なんて わんさかあるし そんなんで辞めてたら

  • 社会の厳しさを知る初バイト

    こんにちは LINDAです。(^O^)/ ちゃー高校1年生。 ちゃーは高校に入学して わりと早い時期から 「アルバイトがしたい」 と言っていました。 「おお!やったらいいじゃん♪」 「その場合ってさ」 「俺のお小遣いってどうなるの?」 高校生になり 私からあげるお小遣いは 月5000円でした。 「う〜ん そうだなー」 「じゃーさ!」 「バイトでお給料がある時は」 「ママからのお小遣いは無し」 「バイトしてなかったら」 「5000円って事でどう?」 「わかった♪」 「何やろうかなー?」 ちゃーは働く事を 楽しみにしていました。 スポンサードリンク そして見つけたバイト募集が うちの斜め前にあるコンビニ。 我が家の冷蔵庫か!という位 しょっちゅう利用している所です。 「いや〜 近すぎない?」 「(^▽^;)」 「近いからいんじゃん」 「通勤時間30秒♪」 「そうだけどさー」 「トラブル起きたら」 「行きづらくなっちゃうなー」 「あそこ行きづらくなったら」 「うち 相当困るよ?」 「大丈夫だよ ちゃんと働くし♪」 当たり前ですが バイト初体験のちゃーには どんなトラブルが起きるかなんて 想像も出来ません。 私的には いやいや結構トラブルあるよ? みんな苦労してるじゃんか? と思っていましたが これから新しく 始めようとしてる所に あんまりマイナスな事を 植え付けるのも・・・と思い とやかくは言わない事にしました。 そして面接をして ちゃーの初バイトは コンビニに決まりました。 スポンサードリンク 「緊張しちゃうなー」 「(о´∀`о)」 「大事なのはね メモを取る事」 「メモ帳は必ず持って行きな」 「ちっさいヤツね♪」 「その場では」 「わかった気になるけど」 「緊張の中で聞いた話は」 「絶対忘れちゃうからね」 「メモしていいですか?」 「って聞いて」

  • PayPayでマイナポイント5000円貰えたよ♪

    こんにちは LINDAです。(^O^)/ つい2日前 なんとなーくお得な情報はないかと PayPayを見ていたら いつのまにやら出現していた マイナポイントのアイコンを 発見しました。 マイナポイント・・・ 聞いた事はあるけど 結局これってなに? 気になったので とりあえず マイナポイントとは何かを 調べてみました。 で わかった事は マイナンバーカードと キャッシュレス決済を 普及させたい政府が 2つをくっつけて利用してくれたら 最大5000円まで 利用金額の25%を ポイントとして還元しちゃうよ♪ という政策の事でした。 つまり2万円分使ったら 最大で5000円ね という事です。 これは素敵♪ 期間限定で 来年2021年3月31日まで 先着4.000万人だそうです。 じゃー今で マイナポイント申請した人は 何人くらい?と調べてみたら 申込をした人が 今年9月末の時点で660万人。 全然普及してないじゃん笑 と思ったんですが コロナの影響もあり 今現在マイナンバーカードを 申請中の人や これから作ろうとする人は 増えているらしく あと5ケ月という期間で これからガ―――っと 普及する可能性もあるそうです。 スポンサードリンク そしてこのマイナポイント 申込さえしてしまえば すぐに使わなくても 来年の3月31日までに キャッシュレス決済で2万円分の チャージか 支払いが終われば 最大5000円という事なので 1回に2万円分支払うか チャージで 1度に5000円もらうもよし 分けて支払いやチャージをして その都度もらうもよし だそうで。 急いで使わなくても 2万円チャージしただけで すぐに5000円くれるの? まじで(*//∇//*) 対象の決済サービスは たくさんありました↓ 決済サービス 私は普段行くスーパーで 食品や日用品を PayPayで支払っているので 何かと使えそうだと PayPayにしてみました。 年末の買い物にも便利そう♪

  • 排水溝のつまり 最強なのはコレだった!

    こんにちは LINDAです。(^O^)/ 我が家のお風呂の排水溝が つまりました(T﹏T) 今住んでいる所は 集合住宅なんですが 今まで色んな所に住んでいたけど 排水溝がつまるという経験は 初めてです。 9月の終わり頃 最初は 「最近 流れが悪いよねぇ」 程度な感じでした。 うちの集合住宅は 年に1回 排水管清掃という日があり 業者が入って全ての水回り配管を 清掃してくれます。 今年の清掃は10月の始め あとちょっとだから 何とかなるかなーと 思っていました。 が! 改めて日にちを確認したら 10月の始めどころか 10月の31日・・・ マジで! あと1ヶ月もあるじゃんか! 完璧な記憶違いです。 スポンサードリンク 家にあったパイプユニッシュを 商品の説明通り たら〜っとやってみましたが 全く改善されず 「流れが悪いねぇ」程度だったのが ハイスピードでどんどん酷くなり 逆流してくる事はありませんが とにかく流れが悪くて シャワーを使っている間に 高さ3.6cmあるお風呂マットまで 浸水してしまう事態に! これは・・どう頑張っても 清掃の日まで待てない・・ それに お風呂掃除が全く出来ないし 掃除出来ていないお風呂を 清掃業者に見られるのもイヤ! 何とかしなければ! という事で まずは自分で 色々とやってみる事に。 うちのお風呂はこういうヤツが↓ 外れるタイプではないので 中がどうなってるのか 全く見えないんですが ちょっと硬めのブラシで ゴシゴシしてみるも 特につまっている物が 取れる訳でもなく 効果もなく撃沈(T ^ T) じゃートラップじゃなくて 更に奥の排水管?と思い ネットで見た 針金ハンガーを伸ばし 排水管にグイグイ入れて グリグリしてみるも 詰まった物は何も取れず これまた撃沈(T ^ T) スポンサードリンク もう排水管が古いんじゃない? これはもう管理会社じゃない? と連絡してみるも

  • 調子乗んなよ?

    こんにちは LINDAです。(^O^)/ びっちゅ中学2年生。 担任ひどくない? の続きです。 悪質手紙の犯人は 部活とは全く関係なかった 同じクラスのNちゃんでした。 先生を含めた話し合いで 理由を聞きましたが 何だかよくわからない ┐( ̄ヘ ̄)┌ あんなに酷い事を書くほど びっちゅに怒る事あったの? というくらい 随分ギャップを感じました。 他の子にも同じような 手紙を出していた という事だったので Nちゃんの中で 流行ってたのかな?笑 私的には 「THEいじめ!」 みたいな悪意があったり 継続するような事であれば 「次はママの番ね♪」 と思っていましたが Nちゃんみたいなタイプなら 相手にするだけ時間の無駄♪ そして 担任にかなり怒っていた びっちゅでしたが それもだんだん治まってきた 数日後 今回の事を武勇伝のように 話し始めました。 スポンサードリンク 自分が中心になって 友達を引き連れ 後輩たちにも 先輩風を吹かす事が出来て 先生もシャットアウトして 普段なら ありえない事をしたわけです。 やってる時は それはそれは楽しかっただろうし 遊べと言ったのは私ですが びっちゅの口ぶりに ちょっと引っかかりました。 「今日みんなで」 「喋ってたんだけどさー」 「最初に話しを通したから」 「だと思うんだけどー」 「調理部の顧問が」 「味方になってくれるとは」 「思わなかったよねー♪」 「みんな普段は」 「そんなんじゃないのに」 「後輩たちの前では」 「思いっきり先輩風吹かしてて」 「笑いそうになったよね♪」 「怖い先輩と思われたみたい♪」 「美術の顧問さー」 「ちょっと言ったらすぐ折れてー♪」 「だって先生いたら」 「絶対余計な口 挟んでくるじゃん」 「勝手な話しの進め方しそうだし」 「邪魔でしかないよねー♪」 「びっちゅ」 「なーに?(*゚▽゚*)」 「調子乗んなよ?」 「え?」

  • 担任ひどくない?

    こんにちは LINDAです。(^O^)/ びっちゅ中学2年生。 犯人捜し大作戦 の続きです。 悪質な手紙をもらい 犯人捜しをするべく 友達を引き連れて 部活の後輩たちに事情聴取? みたいな事をして 結局犯人は わからなかったけれど 非日常を楽しんだびっちゅ。 その後 新たな手紙もなく 嫌がらせがある訳でも無く 日常に戻って行きました。 そして 手紙の事なんて忘れかけていた 数か月後 学校から帰って来たびっちゅが 「ママ!犯人がわかったよ!」 と。 スポンサードリンク 「Σ(・ω・ノ)ノエッ わかったの?」 「そうなんだよ!」 話しを聞いてみると この日 同じクラスの女子が担任に 机の中に変な手紙が入っていたと 話しているのを たまたま耳にしたそうです。 ん?と思ったびっちゅは その女子に 「どんな手紙?」と 見せてもらいました。 すると みんなに嫌われている 死んで欲しい など 書いてある内容がほぼ同じ そして筆跡も同じ。 びっちゅは 「私も同じ物をもらいました」 と担任に言いに行きました。 担任は 「え?ああ・・」 「びっちゅも貰ったの?笑」 となぜか半笑いな感じ。 手紙の筆跡から 犯人は同じクラスの女子 Nちゃんだと すぐに判明したそうです。 そして担任から 「どうしたい?謝って欲しい?」 「そうなら」 「そういう場を設けるけど?」 と聞かれたびっちゅ。 「謝って欲しいし」 「理由をちゃんと聞きたいです」 と答え Nちゃん びっちゅ 担任 学年主任 の4人で 話し合いの場を持つ事に なりました。 スポンサードリンク びっちゅは普段 このNちゃんとは あまり関わっておらず なんでこんな事をされたのか 全くわからなかったそうです。 「なんでこんな事したの?」 「Mちゃんが転んだ時」 「びっちゅが笑ったから・・」 「はい?」 身に覚えの無いびっちゅが 数か月前の記憶を辿ると Mちゃんというのは 同じクラスで ちょっと不思議ちゃんな感じの

  • 犯人捜し大作戦

    こんにちは LINDAです。(^O^)/ びっちゅ中学2年生。 仕返し争奪戦の続きです。 びっちゅが 悪質な手紙をもらった翌日 学校から帰って来ました。 「ただいまー」 「おかえり!どうだった?」 「なんかいい事 思いついた?」 「ふふん♪」 「早速やってきたよ(*^。^*)」 「おお!何したの?(*゚▽゚*)」 「部活の事が書いてあったからさ」 「とりあえず」 「調理部の顧問に相談に行ったの」 「え? 先生んとこ行ったの?」 「そうなんだけど」 「それがさ♪」 調理部の顧問は保健の先生でもあり 若い女の先生で ちょっとファンキーです笑 生徒の気持ちを理解してくれると 子供達の間では人気の先生で ちゃーの時にも部活や保健室で かなりお世話になりました。 スポンサードリンク 「先生に手紙を見せたのね」 「こんなの入ってたんだけどって」 「そしたら先生が」 「この内容はひどいね」 「こんなの書かれたら傷つくじゃない」 「囲みましょう( ̄ー ̄)bグッ!!」 「って言ってくれたの (≧▽≦)」 「Σ(゚∀゚*) 先生が!?」 「あたしもびっくりして」 「いんですか!? って聞いたら」 「こんな事されて」 「穏便に済ます必要なくない?」 「って!」 「(*´∀`)アハハ まじか!」 先生から 穏便に済ます必要はない と言われた事で そうか! 遠慮なんかしなくていんだ! と思ったびっちゅ。 先生に 「部員に犯人がいるのか」 「知りたいので」 「みんなを集めていいですか?」 「全員に話しを聞いてみたいんです」 とお願いした所 許可を出してくれたそうで 放課後に 後輩たちを集める事に なったそうです。 「後輩だけ?他の子は?」 「3年は引退してもういないし」 「タメは人数少ないし」 「そんな事しない子達だからさ」 「可能性があるとしたら」 「後輩かな?と思ってさ」 「ふ〜ん」 「後輩もそんな事しないと」

  • 仕返し争奪戦

    こんにちは LINDAです。(^O^)/ びっちゅ中学2年生。 悪質ラブレターの続きです。 びっちゅがある日 もう部活には来ないで下さい。 みんなが嫌がっています。 もう死んで下さい。 調理部一同 美術部の後輩より というような 結構な事が書かれている 悪質な手紙を 下駄箱に入れられました。 最初本人はへこんでいましたが こんな最強アイテム 使わないなんてもったいない 遊びに変えてしまえ Ψ( ̄∀ ̄)Ψケケケ という事で びっちゅのへこみ回復と 作戦会議も兼ねて ご飯を食べに行きました。 バイト終わりのちゃーも合流して 一通り 今までの流れを 説明しました。 スポンサードリンク 「とりあえず先生に言えば?」 「なんで?」 「先生だったらさ」 「筆跡とか見れば 誰が書いたか」 「わかるんじゃない?」 「えーー(´д`*)」 「そんなの つまんないじゃん!」 「なんで?(^▽^;)」 「先生預かりになっちゃったら」 「全然楽しくないよ?」 「ただの被害者になって」 「終わっちゃうよ?」 「ねー びっちゅ?」 「楽しくはないよね(^▽^;)」 「そうかもしれないけどさ」 「じゃーどうするの?」 「そうだなー・・・」 「とりあえず明日」 「ママが教室に乗り込もうかな♪」 「Σ(゚∀゚*)」 「誰がやったんだゴラァ!」 「出て来いこの野郎!」 「うちの子に」 「何してくれてんだ」 「オラァ!」 「つって♪(*^。^*)」 「そういうヤツなら俺が行くよ」 「兄として♪」 「いやいや」 「こういう時は親でしょ♪」 「俺だって行きたいじゃん」 「俺の妹に何してんだ!」 「つって♪」 「Σ(゚∀゚*)」 「2人共 やりたいだけじゃん!」 「完璧 遊ぼうとしてんじゃん!」 「だって楽しそうじゃんねー♪」

  • 悪質ラブレター

    こんにちは LINDAです。(^O^)/ びっちゅ中学2年生。 びっちゅが夕方 遊びから帰って来て 最初はテレビを見たり 雑談したりして 普通に過ごしていたんですが しばらくすると 「あのさー」 「今日ホントは」 「朝からへこんでるんだよね」 と。 「朝から!?」 「随分長い間へこんでるじゃん」 「(^▽^;)」 「なんかあったの?」 「う〜ん・・・」 「朝 学校行ったらね」 「下駄箱に手紙が入っててさ」 「ラブレター!? (*゚▽゚*)」 「違う(^▽^;)」 「見る?」 「見たい 見たい♪」 下駄箱に入っていたという 手紙を見せてもらうと スポンサードリンク 全文をはっきりとは 覚えていませんが もう部活には来ないで下さい。 みんなが嫌がっています。 もう死んで下さい。 調理部一同 美術部の後輩より みたいな事が 手書きで書かれていて 実際はもう少し長くて 誤字脱字もありました。 「なんだこれ?」 「散々テレビでも」 「いじめはカッコ悪いって」 「やってるのに」 「まーだ」 「こんな事するヤツがいるの!?」 「だっせぇなー!(´д`*)」 「うん・・・」 「これどう思う?」 「まぁ とりあえず」 「許さないよね(`・ω・´)」 「ママの娘に」 「こんな事しちゃった日にゃー」 「どう頑張っても許されない」 「犯人に心当たりあるの?」 「わかんない」 「調理部一同って書いてあるけど」 「別に誰ともケンカしてないし」 「美術部は1年で辞めちゃってるし」 「部室にはたまーに」 「絵を描きに行ったりするけど」 「友達といるだけで」 「後輩とは関わってないし・・」 びっちゅは1年生の時だけ 調理部と美術部を 兼部していました。 「じゃー犯人」 「探しますか (*^。^*)」 「見つかるかな?」 「バカだなー」 「見つかるまで探すんだよ♪」 &nbsp

  • 学校のサボり方 ちゃーVer.

    こんにちは LINDAです。(^O^)/ ちゃー高校1年生。 高校に入学してすぐの ある日 「俺さー やってみたかった事」 「あるんだよねー♪」 「何したいの?」 「学校サボって」 「友達と遊びに行く」 「みたいなヤツ?」 「あーゆーの」 「やってみたいんだよねー♪」 と言って来ました。 「へ〜 (^▽^;)」 それ親に言っちゃうんだ・・笑 「やってみたらいいじゃん」 「え?」 「やってみたいんでしょ?」 「じゃーやってみたらいいじゃん」 「え? いいの?」 「え?」 「ママに許可取ってるの?」 「そういう訳じゃないけど」 「(^▽^;)」 「許可がどうのって話しなら」 「許可なんかしないよ?」 「許可もらってするもんでも」 「ないでしょ?」 「そうだけど・・」 「怒んないの?」 スポンサードリンク 「ママが怒る事かな?」 「だって困るのはちゃーだよ?」 「まぁ そうだけどさ(^▽^;)」 「高校って義務教育じゃないからさ」 「出席日数とか単位とか」 「足りなかったら」 「進級出来ないんでしょ?」 「そうだよ」 「ちゃーが大学に行くのかは」 「知らないけど」 「そういうのにも響くんでしょ?」 「うん」 「その辺 自分で計算出来るの?」 「後になって困ったって」 「ママは知らないよ?」 「そんなに休む気はないよ」 「やってみたいだけだから♪」 「そうなの?」 「じゃー別に」 「ママがなんか言う事は無いけど」 「(^▽^;)」 「やってみたいなら」 「やったらいんじゃない?」 「後の責任は全部」 「ちゃーが負うんだからさ♪」 「うん♪」 学校サボって遊びに行きたい という話を なぜ親にするのか・・笑 そういうのって 親に秘密じゃない? 怒られない為の 予防線なのかな? 親に言って

  • 中学生 反抗期の向かう先

    こんにちは LINDAです。(^O^)/ びっちゅ中学2年生。 このサイトでも何度か 書いていますが 私は子供達の反抗期を 楽しみにしていました。 あんなちっさかった子供達が どんな感じで 私に反抗するんだろうと それはそれは わくわくしていたんです。 が・しかし ちゃーは病気 (ITP)の 事があってか そもそも反抗期が来ず (-_-;) それならとびっちゅに 期待していたんですが 私がこんなに 待っていたにも関わらず びっちゅの反抗心が向かった先は 当時 高校2年生の ちゃーでした。 スポンサードリンク 私とは普通に会話しますが ちゃーに対する態度が まぁひどい! 「おはよー」 「おはよー」 「・・・・」 「ん?」 「なんでシカトしてんの?」 「え? あ おはよー」 うちは家族間であっても 挨拶にはめっちゃ厳しくしていて 例え おはよーの一言でも 相手が言った事に対して 返さないのは シカト扱いになります。 びっちゅはちゃーの挨拶に 私が突っ込まない限り 返事をしなくなりました。 学校や遊びから帰って来ても 「びっちゅ帰って来たんだ」 「おかえり〜」 「・・・・」 「お母さん」 「びっちゅ何かあったの?」 「なんで?」 「俺シカトされてんだけど♪」 「え?シカトされてんの?笑」 「なんで?」 「いや知らないけど♪」 「なんだアイツ 感じ悪いね」 「ね♪」 最初はちゃーにも余裕があり 「Σ(゚∀゚*) 何この子!?」 「俺をシカトすんだけど!」 とか 「Σ(゚∀゚*) 嘘でしょ!?」 「今の態度見た!?」 と 笑いながら かわしてたんですが 度重なる態度に だんだんそうもいかなくなり 「びっちゅコレ まだ使うの?」 「は?」 「何だお前!」 「何なんだその態度!」

  • 喉の痛みと玉ねぎ地獄

    こんにちは LINDAです。(^O^)/ ちゃー高校1年生。 ある日ちゃーが 喉風邪を引きました。 「喉が痛い・・」 「何にも食べれない」 「唾を飲み込むのも痛いんだよ」 ちゃーはITPだったので 血小板の数値を下げないように 普段から体調には 気を付けていました。 だから滅多に風邪は 引かないんですが この日はその 滅多な日でした。 ずっと寝ていましたが それはそれは辛そうで 何とかしてあげたいと 喉の痛みを取る方法を 検索していました。 スポンサードリンク そして見つけたのが 玉ねぎ。 玉ねぎに入っている 硫化アリルっていう成分が 殺菌効果もあり 炎症を抑える効果もあって 喉の痛みを取ってくれると。 しかも 枕元に置いとくだけで 翌日には 喉が楽になるという 即効性とお手軽さ♪ 「これだね ( ̄ー ̄)bグッ!!」 早速 玉ねぎをスライスして お皿に盛り ちゃーの部屋へ。 「玉ねぎが効くらしいから」 「枕元に置いとくね」 「ありがとう・・」 「鼻にも喉にもいいってさ」 「明日には楽になってるといいね」 「うん」 これでよし! と思っていたんですが 数十分後・・・ スポンサードリンク ちゃーがふらふらしながら 起きて来ました。 「どした?」 「お母さん・・・」 「臭過ぎて寝てられない」 「(>д

  • 子供の思いと昭和男Ⅲ

    こんにちは LINDAです。(^O^)/ ちゃー23歳 びっちゅ21歳 子供の思いと昭和男Ⅱ の続きです。 帰って来た子供達に 今日の報告をしました。 「父どうだった?」 「来た時より」 「だいぶ回復して帰ったよ」 「結局」 「何があったかって言うとね」 「それ 俺達に話してもいいって?」 ちゃーは 私に話しを聞いて欲しいと 言った時 父が知られたくない事なら 自分達には教えなくてもいい 話す前に それを父に伝えて欲しいと 言っていました。 「全部聞いた後に」 「どこまで話す?って」 「聞いてみたけど」 「今更隠しても仕方ないし」 「全部話していいって」 「言ってたよ」 「そうなんだ」 「うん でね」 元旦那から聞いた事 私が言った事 元旦那の様子 全部を話しました。 スポンサードリンク 「朝もそうだったけど」 「やっぱり鬱っぽかったじゃん?」 「お母さんから見てどうだった?」 「大丈夫そう?」 「帰る頃には」 「だいぶ顔も上がってたし」 「目も合うようになったし」 「会話も普通に出来てたから」 「大丈夫だと思うよ?」 「病院とか」 「行かなくてもよさそう?」 「お爺ちゃんちに帰ったら」 「ぶり返さないかな?」 「う〜んとね」 「まず彼は鬱が何なのか」 「わかってないのね」 「今日はとにかく」 「君達に」 「どれだけ思われているかを」 「話したんだけど」 「それがちゃんと頭に入った状態で」 「頑張るしかないって言ってたから」 「今 下手に病院行って」 「診断されない方が」 「逆にいいと思う」 「知らずに」 「そこから抜け出ちゃった方が」 「たぶんいい。」 「でもさ 鬱の危険性って」 「そういうトコでしょ?」 「そうなんだけど」 「何ていうか・・・」 「彼の場合」 「腐っても昭和男なんだよね」 「根本的な強さはあると思う」

  • 子供の思いと昭和男Ⅱ

    こんにちは LINDAです。(^O^)/ ちゃー23歳 びっちゅ21歳 子供の思いと昭和男Ⅰ の続きです。 一通り 元旦那の話しを 聞きました。 仕事復帰はうちに来た2日後 という事でしたが そんなんで行けるのかい? という状態の元旦那。 私は子供達の思いを 伝える事にしました。 「あなたが辛かった8ヶ月」 「あの子達にも」 「色んな思いがあってさ」 「あの子達」 「あなたが死んでるかもって」 「ホントに怖かったみたいだよ」 「だからすぐに」 「連絡が取れなかったんだよ」 「まぁ 私が言い出したから」 「なんだけどさ(*^。^*)」 スポンサードリンク 「でもね」 「あなたと連絡を取って」 「様子がおかしい事に」 「気づいてからのあの子達は」 「凄かったよ」 「すぐ家族会議になって」 「あっという間に」 「同居するまでに話しが進んでね」 「あなたを何とか」 「してあげたいんだってよ?」 「大人になったら」 「もう少し親子の距離が」 「離れるかと思ってたけど」 「全然だったね♪」 元旦那は スマホが使えなくなった頃から もしかしたら 連絡が来るんじゃないかと 思っていた と言っていました。 今の自分は知られたくない でも・・・と 家電が鳴るたびに 期待と不安があったそうです。 「あなたがどんな状況になろうと」 「あの子達が」 「ほっとく訳ないんだよ」 「離婚しようが 別居しようが」 「あの子達にとっては」 「一生 父親なんだから」 「うん・・・」 「ちゃーと話した時に」 「父親の自覚持ってって言われて」 「ホントだよな・・」 「俺何やってんだろうって」 「考えさせられたよ」 元旦那は 汗を拭くフリをして 涙を拭いていました。 スポンサードリンク 去年の年末 初めてうちに 来なかった事に対して びっちゅが ショックを受けていた事

  • 子供の思いと昭和男Ⅰ

    こんにちは LINDAです。(^O^)/ ちゃー23歳 びっちゅ21歳 子供の覚悟と私の覚悟 の続きです。 子供達と家族会議をした翌日 ちゃーが元旦那へ 私のスマホで連絡しました。 「ちゃーだけど」 「今話せる?」 「ああ・・大丈夫だよ」 「お母さんに代わるから」 「ちょっと待って」 「はい お母さん」 電話を受け取った私は 自分の部屋で話す事にしました。 スポンサードリンク 「もしもし」 「LINDA家代表に選ばれた」 「私です」 「子供達に」 「話しを聞く係りに」 「任命されました。」 「そうなの?笑」 「死んでるかと思ったけど」 「生きてるらしいじゃん?」 「とりあえず 生きてるよ」 「助けが必要ですか?」 「いや・・大丈夫だよ」 とは言うものの 声は全く 大丈夫そうではない 「昨日の電話」 「あたしも全部」 「聞いてたんだけどさ」 「今までにない何かが」 「起こってるみたいだね」 「まぁ・・ね」 「子供達がめっちゃ心配してて」 「あの後 家族会議になってさ」 「うちでは」 「何とかしてあげたいって」 「話しになってるよ」 「う〜ん・・・」 「助けが必要なら」 「手を貸すけど?」 「まぁ・・大丈夫だよ」 「そっか」 「じゃーとりあえず会うか!」 「え?」 「大丈夫じゃない時の」 「大丈夫みたいだし」 「今のあなたの様子から言って」 「話し聞いた方が良さそうだし」 「あたしに話せない事?」 「そんな事ないけど・・・」 「じゃーとりあえず会おう」 「明日何してんの?」 「まだ仕事してないから」 「なんにもしてないよ」 「じゃー明日うち来れる?」 「うん・・行けるよ」 翌日 うちへ来る事になりました。 大丈夫と言いつつ

  • 子供の覚悟と私の覚悟

    こんにちは LINDAです。(^O^)/ ちゃー23歳 びっちゅ21歳 子供の気持ちをどこまで汲むか の続きです。 おそらく 鬱状態になっているであろう 父親に対して 自分達に何が出来るかという 深夜の話し合い 父親が話せるのは 私しかいないんじゃないか という子供達。 でもそれをするには 私にとっても 子供達にとっても 結構な覚悟が必要という 話しになりました。 スポンサードリンク 「父が話せる相手は」 「お母さんしか」 「いないんじゃない?」 「(*・∀・*)」 「あたしもそう思う」 「(*・∀・*)」 「ママもそう思うよ?」 「思うんだけどさ」 「もし本当に彼が」 「鬱状態だったとしたらね」 「ママの中では話しを聞くって」 「そんな簡単な事じゃなくてさ」 「ママも経験したからわかるけど」 「鬱状態って」 「めっちゃしんどいじゃんね?」 「その時に話を聞くんであれば」 「ただ話しを聞いてあげて」 「少しはスッキリしたでしょ?」 「とか」 「その程度なら」 「聞いた所でどうにもならないと」 「思うんだよね」 「鬱状態の人を」 「助けてあげたいと思って」 「踏み込むんなら」 「こっちもそれ相応の覚悟は」 「必要だと思うよ」 「ママよく言うよね」 「友達が鬱だった時も」 「とことん付き合ってあげる」 「気持ちが無いなら」 「やめときなって」 「うん」 「鬱状態の時って」 「感情のコントロールは出来ないし」 「とにかく誰か助けて!って」 「思ってるからさ」 「話しは聞くけど頼られたら困る」 「みたいな」 「そんなのは」 「ただの好奇心で聞いてるのと」 「変わらなくない?」 「ってママ思うんだよね」 「話す事自体 相手にとっては」 「大変な事だしさ」 「頼っていいのかわからない」 「中途半端な状態の方が」 「きつくないかな?」 「それはそうだよね」 「相手が話したいなら」 「全然聞いてあげたらいいと」

  • 子供の気持ちをどこまで汲むか

    こんにちは LINDAです。(^O^)/ ちゃー23歳 びっちゅ21歳 子供の思いって凄いんだね の続きです。 義実家の家電に電話した事で 父親と連絡が着きました。 生きている事はわかったけれど 明らかに様子がおかしい。 このまま放っとくわけにも 行かないよね と子供達。 深夜の家族会議になりました。 スポンサードリンク 「何があったと思う?」 「仕事かな?お金かな?」 「う〜ん・・・」 「女の人って事は無いよね?」 「それは無いんじゃない?」 「無理じゃない?」 「(*´∀`)アハハ 確かに」 「そんなにやばそうだったの?」 「そうだねぇ」 「いつからこうなってるのか」 「わかんないけど」 「びっちゅの誕生日も」 「うっかり忘れてた訳では」 「無さそうだよ」 「連絡出来なかったんじゃ」 「ないかな?」 「ふ〜ん・・・」 「連絡出来ない程の事って」 「何かな?」 「そうだなー」 「ママが想像するに」 「事故を起こして」 「その相手がヤバイ人だったとか」 「もしくは」 「何かしらで」 「でっかい借金を背負ったとか」 「かなぁ」 「あるかもね」 「でもそうなったらさ」 「出来る事はほぼ」 「無くない?」 「う〜ん・・そうだねぇ」 「肩代わりは出来ないしねぇ」 スポンサードリンク 「でも父のあの感じ」 「あれ鬱になってるよね?」 「たぶんね」 「本人がどこまで自覚してるかは」 「わかんないけどね」 「爺ちゃん達と一緒にいたら」 「いくら父が頑張ろうって」 「思っても無理じゃない?」 「そういう話し」 「聞いてくれそうにないし」 「理解してくれそうに」 「無いよね」 「父も話せないだろうしね」 「そうかもしれないけど」 「あんた達はたまたま」 「ついこの間ママのサイトを」

  • 子供の思いって凄いんだね

    こんにちは LINDAです。(^O^)/ ちゃー23歳 びっちゅ21歳 父親は音信不通の生死不明 の続きです。 今年に入って 父親からの連絡が 来なくなった子供達。 今までこんな事が無かった上に 私が 「コロナに」 「やられちゃってるかもよ?」 と言った事で え? 死んじゃってるかも? という不安を 募らせていました。 むやみに不安を煽るつもりは 無かったけれど コロナの感染者数を 毎日テレビで見ていて 絶対に無いなんて 言えないよね そして義実家なら 本当に連絡して来ない事が ありえるよね それなら生死だけは 早めに知った方が という思いが 私にはありました。 ちゃーがスピーカーで 父親に電話してみると 「おかけになった番号は」 「現在使われておりません」 え? これマジなヤツじゃない? 私とちゃーに緊張が走り 「お母さん!」 「お爺ちゃんの番号わかる!?」 「わかるけど」 「昔の番号だから」 「変わってないといいけど」 「向こうの家電も教えて!」 「うん」 ちゃーがスピーカーにして 義父の携帯に電話しました。 スポンサードリンク 呼び出し音はするものの 義父は電話に出ず 「家の方にかけてみる!」 すると 「はい もしもし」 という義父の声。 出た! (@ ̄□ ̄@;)!! (@ ̄□ ̄@;)!! 「もしもし爺ちゃん?」 「ちゃーだけど!」 「え? ちゃー?」 「久しぶりだな」 「元気なのか?」 義母の葬儀以来 会っていないので 義父とは約9年ぶりです。 「うん元気!」 「そうか あの・・」 「爺ちゃん悪いんだけどさ!」 「父いる!?」 「え? ああいるよ」 いるの!? Σ(゚∀゚*) Σ(゚∀゚*) 「代わって!」 「ちょっと待ってな」 生きてそこにいるんじゃん! じゃーなんで・・・

  • 父親は音信不通の生死不明

    こんにちは LINDAです。(^O^)/ ちゃー23歳 びっちゅ21歳 最近起きた 子供達の父親との出来事です。 話しはちょっと 遡りますが ちゃーは大学に行く時 奨学金を利用しました。 それを今 自分で払っているんですが 去年の2019年 びっちゅが 20歳になったのを機に 養育費が終わり 少し余裕の出てきた元旦那から 「奨学金の返済を」 「手伝いたいと思っている」 とちゃーに連絡があり 月々の返済の半分以上を 毎月ちゃーの口座に 振り込んでくれる事になりました。 「やったじゃん♪」 「ラッキー♪」 と喜んでいました。 やっと金銭的に 余裕が出て来て 今まで行けていなかった 病院や 実家を出る為の 貯金が出来る びっちゅの事も この先何かあった時には 助けたいと思っていると 私にも話していました。 そして今年 びっちゅの成人式があり まぁ 彼女は 怒っていたんですが(^▽^;) 詳しくはこちら↓ 愛情迷子 父への想い その後も元旦那からの 連絡はありませんでした。 スポンサードリンク そのまま月日は流れ 3月のちゃーの誕生日に 「父から連絡があったよ」 「そーなん?」 「何だって?」 「ぎっくり腰になって」 「仕事休んでるんだって」 「だから今月の奨学金は」 「ちょっと待って欲しいって」 「元々腰痛持ちだからねー」 「お金 大丈夫?」 「自分で払うつもりだったから」 「それは大丈夫」 という事があり ちゃーの誕生日に 連絡があったので 当然 4月の自分の誕生日にも 連絡があると思っていた びっちゅ。 でも無かったんですよね。 「ねぇ ひどくない?」 「(-_-;)」 「その気持ちを」 「諭吉さんで表してもらいな」 「(*^。^*)」 「絶対そうする!」 「(`・д・´)!」 何かにつけ お金に換算しようとする 子供達 笑

  • 家出シミュレーション

    こんにちは LINDAです。(^O^)/ びっちゅ中学2年生。 びっちゅと2人 夜ご飯を食べて ゆっくりしていた ある日の会話。 「ちょっと聞いてみたい事」 「あるんだけどさー」 「なーに?」 「もしもさー」 「あたしが家出したら」 「どうする?」 「家出したいの?」 「今したいわけじゃ」 「ないんだけど」 「もししたら」 「どうするのかなーと思って♪」 「どうするって」 「言われてもなー」 スポンサードリンク 「前に話した」 「父の所に行ったらって時は」 「無理やりでも連れ戻すって」 「言ってたじゃん?」 詳しくはこちら↓ 離婚 子供は親を選べるんでしょ? 「父のトコじゃなくて」 「ただの家出だったら」 「ママはどうするの?」 「そーだなぁ」 「おにぎり作ってあげるよ♪」 「Σ(゚∀゚*)おにぎり!?」 「だってお腹空いちゃうでしょ?」 「ヾ(≧▽≦)ノあははは!」 「家出って言ってもさ」 「結構 大変だよ?」 「冬なら」 「毛布持ってった方がいいよ」 「夏は虫よけね♪」 「びっちゅお金無いからさ」 「おにぎり作ってあげるよ」 「(*´∀`*)」 「ヾ(≧▽≦)ノあははは!」 「そんな感じ!?」 「で」 「お腹空いたら帰っておいで♪」 「≧(´▽`)≦アハハハハ」 「それ家出じゃないじゃん!」 「1人ピクニック!」 スポンサードリンク 「じゃー家出って」 「どんなヤツよ?」 「どんな時に」 「家出しようって思うのよ」 「それはまだ」 「わかんないけどさ」 「例えば ママがいる時に」 「家を出て行くってなったら」 「それはたぶん」 「怒られてる時じゃん?」 「そうかもね」 「その状況だったら」 「家はそもそも出さないしさー」 「それでも行くってなるなら」 「それはママに」

  • ITP 難病に対する高校の対応

    こんにちは LINDAです。(^O^)/ ちゃー高校1年生。 ちゃーは中1の終わりに ITP 特発性血小板減少症紫斑病 になりました。 そして なんやかんやあって 詳しくはこちら↓ 気付けなかった・・・忍び寄る恐怖 高校受験は やけくそで決めた学校を 推薦で受けたんですが 願書の健康状態の欄を書く時に ITPの事を どう書いたらいいかわからず 担任に相談してみたら 「良好でいい」との返事。 え?良好?と思いましたが 入学してから 先生にお話しすればいい という事だったので そういう物なの? と思いながらも 「良好」として 願書を提出しました。 なので 高校の入学式後に 学校生活が始まる前に 急いで話さなければ! と思っていたんです。 がしかし 入学式の 日程を見てびっくり びっちゅの中学校と かぶっていました。 なんでそういう事するんだよー! (>д

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