プロフィールPROFILE

キャッツドードルさんのプロフィール

住所
原村
出身
諏訪市

ゴルフができない冬場の楽しみに、気軽にいたずら書きを楽しみます。

ブログタイトル
ルアーなお金たち、言葉たち、命たち
ブログURL
https://catsdoodle.muragon.com/
ブログ紹介文
ルアーは刺激と反応の連鎖をもたらす二律同梱の象徴。システムは二律同梱の集積による予定調和世界。
更新頻度(1年)

370回 / 365日(平均7.1回/週)

ブログ村参加:2018/01/10

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ハンドル名
キャッツドードルさん
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キャッツドードルさんの新着記事

1件〜30件

  • 夜迷言

    人間は 他の動物に比べて とてもたくさんの過去を保持している 開発された技術を承継し 約束された意味を共有することにより 言葉を交わし 法律を覚えて秩序社会を維持している 過去を承継し保持しながら 秩序を維持し続けている 人間には 動物に比べて とてもたくさんの 守るべきも...

  • マニュアルという因果律

    生物は 刺激に反応して 定型的な行動をとる たとえば ミドリムシには 光の方向へ泳いでゆく 走行性がある 植物の根は 地に向かって伸びる 葉は 天に向かって伸びる このような定型的な動作が まわりまわって 生物に恵みをもたらす 恵をもたらすマニュアルが 残存してゆくダーウィ...

  • 過去と未来を結ぶ糸

    言葉を残すということや 絵を残すということは 何かを未来に残すこと 言葉を読むということは 絵を眺めるということは 過去を紐解くこと そして未来を思うこと 言葉や絵ばかりではない 過去と未来を繋げている 様々な存在が 脳裡をかすめては また 消えてゆく 物質に刻まれた記録や...

  • 境界をさまよう運命

    漫画でも 小説でも プロレスでも 悪役がいて 正義の味方がいる そして その間を揺れ動く 運命がある 白い運命は 黒い運命と 互いに交わらないように設計されている それが ふとしたきっかけで混ざり始める 設計された世界が複数あると 境界ができる 緩衝地帯がひろい境界もあれば...

  • 目が存在することと思考が存在すること

    目が存在する このことの意味を思考できるが このことを無視して思考することもできる 時間が存在している このことを思考できるし 無視もできる 思考は 常に部分であり 何時だって 全体には届かない 目と同じように 時間と同じようにしか 思考も存在できはしない

  • 巨大なるものの下で同じ景色が動き回る

    月夜を散歩していると お月様が散歩についてくる どこに行っても お月様がついてくる 電柱や 家の屋根は 歩を進めれば はるか彼方に消え去るのだけれど お月様は 同じような場所を陣取り どこまでも散歩についてくる * 電柱と一緒の散歩もできる 何の事なく簡単にできる 電柱の周...

  • 知覚と帰属による恣意の必然化

    気が付けば どうしようもなく 帰属しているということなのだろう 刷り込まれた帰属の意識が 夢を導く旗となる 優れた集団には 美しい旗があり 美しい歌がある * 動物にも言葉がある ユリカモメの母親のくちばしには ユリカモメのひなに餌が来たことを知らせる模様が 埋め込まれてい...

  • 「右手が存在する」構造主義と現象学

    右手の掌を上に向け 上から左手で叩く パチンと音がする この一覧の動作を この文章を読みながら 再現できる人は 間主観的に私と連なっている それだけではない 文字を見る目と右手や左手が連なっている 構造が前置されていてこそ パチンと音がする * 右手は 主観的存在か? それ...

  • 38億の器と100の器と

    生命の誕生から 38億年たっているという 地球誕生からは46億年 銀河系誕生からは138億年という 普段 数千円単位でものを考えているものにとって 何十億円何百億円という話は想像しにくい それだけあれば さぞ贅沢ができるのだろうと ただ漠然と思うだけで 何ができるか想像でき...

  • 代替の連鎖の中で

    チームスポーツでは レギュラー選手だけではなく 控えの選手がいて チームの層に厚みが生まれている 必要最小限の選手の数では チーム力を維持できない 怪我をして レギュラー選手が活躍できない場合に 控え選手が上手くバックアップしてこそ チームというシステムが機能するからだ レ...

  • 幸せが力強い流れをもたらす

    生命の系譜 この大きな流れを眺める時 人類の幸せや 自分の幸せは ほんの小さな支流となる あっても なくても 大きな流れは変わらない しかしそんな支流が ひとつひとつ懸命に 命をつないでいるから 生命の系譜がつながってきた ひとつひとつ懸命に 命をつなぐように 幸せを招き入...

  • 嘘の散逸構造としての秩序

    夢を語ることは 非現実を語ることであり 非現実を語ることが 嘘を語ることであるならば 夢を語ることも 広義では 嘘を語ることになる 確かに 嘘を語る能力が 夢を実現へと駆り立ててきた 嘘をつくことの功罪が 一つの屋根の下で同居している 夢や嘘は虚構である おそらくは 虚構は...

  • 人の群れに飲み込まれ

    人は 人の群れに飲み込まれながら生きている このことを懸命に否定しようとするのだけれど 人の群れから零れ落ちた自分の無力さに ただ 怯えることしかできない だからだろう 群れに 人は群がりつづけ 膨れ上がり成長してゆく 時に その姿に恐怖して立ち止まり 立ち尽くし 再び 自...

  • モノマーをポリマーに添付してゆく思考過程

    思考に際限がないという観念には 時間を無限に使用する必要が伴う 時間が思考を制約しているからだ 「一定の時間内に思考できることは限られている」 この命題を思考するためにも時間の経過を必要とする 細分された時間の中では 思考も分断されてしまい 細分のされ方次第では 思考は無意...

  • 欲望に振り回される心地よさ

    ネット社会が進展し 物欲が萎えてきていると聞く 現実より 電波信号に恋い焦がれる時代 物体を支配する喜びよりも ネット社会をリードする喜びが 優っているのだろう * ネット社会は 発信する側が 受信する側に認知されて成立する 車の運転よりも 乗馬に似ている 車はマニュアルに...

  • 利便性を察知する能力

    人間は 火を使えるようになった おかげで お肉をおいしく食べれるし 温かいスープも飲める 寒い場所でも 暖かく過ごせるようになった 人間は 動物を使えるようになった おかげで 馬に乗り早く移動できるようになった 牛や馬に土地を耕してもらえるようになった このような便利さは ...

  • 帰納法的蓋然性が存続する体系にて

    種の破滅を繰り返しながら 生命は生き延びてきた 失敗を繰り返しながら 成功を迎えてきた 何時だって 手探りだ 確実に生き延びる保証は どこにもない 万が一にも生き延びるチャンスがあるならば 億の個体を用意すれば 神様は その役割りを果たせることになる うまくいったことを書き...

  • 理系的不平等起源論とその緩和戦略必要論

    生命は 負のエントロピーを食らい生きている エントロピーが増大すると 均質化に向かい エントロピーが減少すると 異質化に向かうということからすると 生命は異質化に向かい活動している主体ということになる 平等ではなく 不平等に向かう傾向性が 生命の根源にあるということだ 理性...

  • 自治と管理

    管理権が 自分にあるか 自分の他にあるか を 意識することがある 自治をしているか 管理されているか ということだ 何か問題があった時 誰が責められるかという話でもある たいてい 責任は取りたくないが 自治をしたい だから うやむやな話になりやすい 人間は 管理したいようで...

  • 命のアリ地獄

    お金の誘惑が染みついた言葉が躍っている やがて 魅惑に引き付けられた悪党どもが 酒宴を奏で 終焉へと歩を進めてゆくのだろう ここは地獄の一丁目 砂金でできたアリ地獄 人と人とが誘い合いながら言葉が躍っている やがて 魅せられたる魂が自由を失い 心が折れて 憎しみの淵へと歩を...

  • 過去と未来の狭間の中で

    やりたいことと やらなければならないことの 狭間の中で 今日も一日暮れてゆく やり遂げたことは いつの間にやら 過去の闇の中へと消えている ただ 記憶がそれを留めてくれている 言いたいことと 言わなければならないことの 狭間の中で 今日も一日暮れてゆく 交わす言葉の中で 様...

  • はじめに言葉ありきの地平を超えて語ること

    AIが様々な知的作業を圧巻している このことは 帰納法の演繹法に対する勝利と評価できる AIが 様々な帰納法的蓋然性の評価を重ねることで 機能しており さらには 定理からの演繹を 最低限にとどめているからである だから今までの定石は AIにより覆されたりする * 言葉がなけ...

  • ずれてる哲学

    ガガガ ダダダ ブブブ グググ ギギギ バババ この言葉の列から 学び取るものを探すと ひとつの哲学になる 無意味から 意味を醸成することが 哲学だからだ できた哲学は 素材を超えて成長してゆく だから ガガガも 何かに化けるかもしれない すでにある意味を 写し取るのが学習...

  • 同じもの同士が戦う意義としての継続

    アリとアリが喧嘩をしたとする やがて 勝負がついて 勝者と敗者が決するだろう この場合において 勝ったアリも 負けたアリも 基本設計は同じならば 巨視的に見れば どちらが勝っても アリが勝ったことには違いない 人間も同じだ 人間と人間が喧嘩をした どちらが勝っても 大勢には...

  • 人生の節目としての駅

    人生には節目がある この節目は駅に喩えられる 人や荷物が行き交う駅だ 駅へ荷物を背負って歩いてゆくことは 自分の意志と努力で果たせるのだけれど 駅で列車に乗るには 人様の力が必要になる 人様の力を借りれるように努力を重ねなければ 列車には乗れない たとえ首尾よく乗れたとして...

  • 構造の中の主体

    張り巡らされた構造の中を 主体が踊る 様々な構造を認識しようと 感覚器を研ぎ澄ませ 移り行く構造の行く末を夢想しながら 主体が踊る あまたの主体が踊るにつれて 構造が拡張する 様々な構造が拡張し 狭められた空間で バブルのはじけた構造が 急速にしぼんでゆく その中にいる主体...

  • クオリアのモニタリング技術について

    昆虫も 人間も 神経の基本設計は同じであるらしい だから 人間の神経を 一本一本モニターできるニューロインターフェイスができれば それを昆虫にも応用できることになるだろう まず 人間の視神経をモニターして そのモニター画面が 知覚している景色と一致するように調整し そのうえ...

  • 独立していないということ

    身体の内側で 細胞たちが 競争と調和を繰り返している 私の細胞たちは 皆私のクローンだ クローンである細胞同士が 競うように 細胞分裂をしたり 場所取りをしたりしながら 身体が維持されている 基底膜に張り付いている表皮細胞は 細胞分裂を繰り返し そこから剥がれ落ちさ細胞は ...

  • 多様性は自由主義の支配に属する

    多様性を認めましょう この掛け声は 他人を肯定するための多様性であり 他人を否定するための多様性ではないのだろう 肯定すべき多様性と 否定すべき多様性を考えてみる 暴力を ついつい使ってしまう人がいる これを性格としてとらえると 暴力的傾向性も肯定すべき多様性の一部になるの...

  • 交錯する旅の駅

    人生は列車の旅に喩えられる 各駅停車 特急列車 大きな駅 小さな駅 沢山の荷物や人を乗せ換えることもあれば ちょっとの荷物や人の載せ替えで済ませることもある この頃の列車内では 皆でそれぞれのスマホを見ている 駅に停車しても 誰が下り誰が乗ったのか まるで興味がないようだ ...

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