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プロフィール
PROFILE

やまさんさんのプロフィール

住所
港北区
出身
港北区

英語が全くできないのに、息子が海外の学校に合格したため、一緒に暮らすのに、それまでの生活から、海外に暮らすことにしたが、どうやって住居を決めたり、生活ができるようになったか。 そして1年の海外生活を終え戻ってきてからの日々の生活。

ブログタイトル
英語が出来ないおばはん海外移住アドベンチャー
ブログURL
http://izumi-thankyou.blog.jp
ブログ紹介文
英語が全くできないアラフィフのおばさんが、海外に移住することが出来るのか。
更新頻度(1年)

32回 / 365日(平均0.6回/週)

ブログ村参加:2017/12/17

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ハンドル名
やまさんさん
ブログタイトル
英語が出来ないおばはん海外移住アドベンチャー
更新頻度
32回 / 365日(平均0.6回/週)
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英語が出来ないおばはん海外移住アドベンチャー

やまさんさんの新着記事

1件〜30件

  • 外国での暮らし

    その後はどうなったか等は、私の初めて出版した本「英語ができないおばさん海外移住アドベンチャー」に詳細を書いているので、アマゾンで検索し、是非お買い求めください。本にしたくなるほど、驚きと感動が詰まりに詰まった日々を送ることができたのです。日本にずっと住ん

  • 長期ビザの取得

    というわけでこの先の話は、前にも書いた通りである。面接は息子と娘と私の三人で行い、小学生の娘は面接のみで合格。当人の合格結果よりも、行きたくないと言っていた付き添いの娘の方に合格通知が来たのだ。その合格通知をもって長期ビザの申請をスタートした。日本にある

  • 最初の人生の岐路の決断

    そうこうしているうちに夏から秋になってしまった。次男はこのころ日本で高校へ行く受験勉強をしつつ、フィジーのインターナショナルスクールはあきらめ、東京に事務局のあるフィジー人の家にホームステイで行く学校を受験をしていた。その受験の結果、合格通知が来た。その

  • 英語の大きな壁

    しかしこの状態からよくぞフィジーに住めたものだと今更ながら感心した。この私の本にも書いたし、このブログの前の方にもざっとは書いたが、改めて心を整理してみるといかに周りの人に協力してもらい、理解してもらい、信頼してもらっていたかがわかる。もちろん私も周りの

  • どうやって先に進むか。

    なんといっても主人の許可がなければ、先には進めない。家庭崩壊しては元も子もない。それでフィジーの最後の夜のホテルで電話をかけた。「学校見学をいくつもして、すごく素晴らしい学校があったのけど、16歳の単身やホームステイは受け入れないと校長先生が言っている。ど

  • 海へ朝日を見に行く。

    昨日のブログに書いたが、私は失われたと感じる何かは一体何なのかと考えていた。仕事も今日まで夏季休暇であり、家の中ばかりいた。家の中はかなり片付いた。模様替えまでしてしまった。その原因を解くために、フィジーではよく見た朝日を見に行こうと思いたった。うちから

  • 日本が知らぬ間に失ってしまったもの。それは何なのか?

    フィジーの高校を5,6件回った。その時は私の娘の友人のお母さんの弟という、知人の会社が フィジーで会社経営しており、観光ツアーもやっていた。その日本人スタッフで日本語も英語もできる添乗員の人と一緒に回ってもらったので、英語ができなくても、いろんな質問ができた

  • どこの外国に行くのか?

    次男が海外の高校へ行きたいと言い出しても、じゃあそうしようというわけにいくはずもない。まったく想像のつかない世界であり、まわりにそんなことをしている人もいなかった。本人は英語もそこまでできるわけでもなく、普通の中学生レベル。そして両親ともに日本に住んでき

  • 子供が四人小さかったころ。

    うちには四人の子供がいた。一番上の長男が小学6年生の時に、末娘が生まれた。私は結婚する時から子供は四人欲しいと思っていたので、夢がかなったのだ。しかしその現実はかなり壮絶だった。末娘が生まれたときは、私は高齢出産であり、乳児が泣いて夜中に眠れないのは自分の

  • お盆休み

    ひどい暑さである。何もする気が起こらない。仕事も今日からお盆休みである。しかし私は仕事を休んでいると調子が出ない。すっかり仕事中毒なのである。私の両親もそういうタイプだったので、反面教師にしてそうはならないと思っていたのだが、気が付けば同じ道を来ている。

  • zoomで運動不足 解消

    毎日毎日報道は、朝から暗い話ばかりである。またコロナウイルス第2波がきている。それなのに国が始めたGo To キャンペーン(東京以外)は実行するらしい。国はいろんことを考えなければならないから、経済の流れのストップも避けなければならない。近所に長年2件あった、

  • Zoom on Zoomでつなぐ。

    私はフィジー共和国のリチとZoomでつなぎ、ズンバを定期的にやって汗を流しているが、めきめき身体の調子がよくなってきた。汗をかくということは非常に大切なことだ。体の毒素を外に出す。身体も元気になるし、精神的にも非常にポジティブになる。そしてリチの笑顔が本当に

  • Zoom飲み会

    Zoomを使うことにもだいぶ慣れてきた。やる前はそこまでして対面で何を話すとか、そんなもの面白いわけがないと思っていたが、これが体験してみると結構いいのだ。まずはいちいち出かけなくていい。身支度もしないで、直前まで自分の用事をしていてすぐに家の中で繋がる。飲

  • オンラインズンバ

    昨日は夢のような日だった。何故ってフィジーにいるズンバ講師のリチとズンバを一緒に踊ったからだ。世界的なコロナ自粛のため、フィジーに住むリチもズンバ教室を開催できず、Zoomでオンライン ズンバレッスンを始めたのだ。私はこのことは彼女のSNSで知っていたが、お金の

  • 計画を練る。

    というわけで、早速新しいことをすることにした。週末はコロナ騒ぎで、ここ数カ月ほぼ家にいて、食事作りばかり。そしてスマホかパソコンに、向かう日々。もう飽き飽きした。うちには学費がかかる子供がまだあと二人いるため、お金はあまり使えない。本当は息子の大学が決ま

  • 全てはめぐりめぐってくる。

    この世間の状況にいろんな話が入ってくる。どんなに表面上は良さそうでも、内情はそうでもないことはよくある話だ。そして話が他とつながったりするから恐ろしい。あの人はあんな顔してそんなことをしているのか。そういう人は初めてではなく、そういう類のことを大小いろい

  • 活動再開

    これまで静かだったが、今週はやたらみんな動き出したと感じる一週間だった。電話やメールファックスそして来店とやたらくる。会社にいると世間は動き出したなとてきめんに感じる。ダメだと思っていたシェアハウスにも、問い合わせが来た。まだ決まったわけではないが、問い

  • 私の出版した本を久しぶりに読んでみた。

    外出制限が解除されたが、いきなり前に元通りというわけにはいかないだろう。制限解除された途端、今日またコロナウイルスにかかった人数が増えてきたと報道されている。だいぶこの暮らしに慣れてきた。どこか遠くにいかなくても、家族と楽しめる。移動時間がもったいない。

  • コロナウイルスと共に生きるということ。

    だいぶ収束してきた感じはするが、その分気のゆるみを感じる。外に出ている人も多くなっている。今の良い状況は2週間前の自粛のお陰らしい。だから気を緩ませないでというが、一体いつまでなのかと思っていると精神的におかしくなるだけだ。この新しい状況に適合していくしか

  • 時間があり過ぎたおかげで、生きる意味を考えた。

    誰しもが同じ人生の時間を持っている。その与えられた時間をどう使っているか。今の1時間をどう使っているか?その瞬間瞬間の時間をどう使っているか?これまでの生きる価値観は平均寿命は50歳位までの人生の哲学者が考えたことでその価値観が蔓延している。今では化学が進

  • ステイホームの日々で学んだこと

    この日々で鬱々とした気分がありつつも、ステイホームを頑張ってきた。日本のコロナウイルス感染数も減ってきた。ロックダウンをしなくても、日本人はやっぱりさすがに自制が聞く民族だったと感じている。今までの開放的な生活から、ダウンさせなけばならないので、気持ちの

  • 鬱々が止まらない。ステイホームの一日

    それにしても家にずっといる暮らしというのは、鬱々が止まらない。ゲームをしていて気が付いたことがある。小さな楽しみを持つことができることが、幸せになれる秘訣なのかなと。大きなことにかける情熱がある人はチャレンジすればいい。しかし大きく出ると大きなミスもある

  • ゲームの楽しさを知る。

    私はこれまで、全くゲームというものの楽しみを知らなかった。画面の中で架空のものを動かしてそれで何なのだ。時間の無駄という感覚しかなかった。しかしこのステイホームの時間が長すぎたおかげで、友人がゲームを進めてきた。ずいぶん昔からあるゲームだ。そのゲームは子

  • 3蜜を避ける暮らし。

    3蜜を避けて人になるべく合わないという、この生活も随分長くなった。昨日の夜は昔からの友人たちとリモート飲み会をやった。お店に行けば5000円はかかる飲食代も、家だと缶ビール1本とつまみは夕飯の残りとちょっとしたスナックで200円くらいで終わった。これから働き方が

  • タケノコ

    これまで数十年今日よりも明日と、成長していくことを目標にしていた。更によくなる、便利になる、素早く正確に大量に処理する。これを着実にこなすことに集中していた。でも今回のコロナウイルスによりそういうことは今は求められなくなった。今だけかもしれないが、ずっと

  • 負の連鎖を断ち切る。

    自粛の日々が続き、人々に不満がたまってきていると感じる。今まで我慢できたことが我慢できない。ある意味これまでの隠れていた問題が、表に噴き出てきているのかもしれない。これを機に、修正していく。改善していく。いつもの動きを強制的にとめられ、そういうチャンスと

  • コロナウイルスからの手紙

    こんな手紙がネット上で出回っているのをご存知ですか?「コロナ・ウイルスから人類への手紙」地球は・・・・で始まり地球は話しました、でもあなたは聞かなかった。地球は叫びました、でもあなたは耳を塞いだそして、私は生まれました・・・私はあなたを罰するために生まれ

  • 横浜のシェアハウスとうとう完成。

    いろいろと問題ありつつ苦労していたのだが、とうとう完成した。それとほぼ同時に、一人入居者が決まった。今、既に滞在している。中古の家をなおすのは大変なのだ。お金も思った以上にかかる。だから日本では壊して建て直してしまうことの方が多い。しかしこの家は耐震構造

  • 世帯交代

    この前の記事に資格試験を受けて手ごたえあったから受かったかもと書いたが、やはりそんなに甘いものでは無い。ちょうど長男も受けていて、息子は仕事の後に勉強し、過去問もやり試験後に答え合わせをしていた。その横で便乗して答え合わせをしたが私は合格点には届く状態で

  • 長寿人生を楽しく生きるコツ

    いつまで仕事をしてこなしていけるかとか、いつまでやってなきゃならないのかとか、最近結構後ろ向きなことを考えていた。結果を出さなければいけないから、必死に頑張り終わるとほっと喜ぶ間もなく、次の事に追われる。そのうえITが進み、せっかく慣れたやり方を変えなけれ

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