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英語が出来ないおばはん海外移住アドベンチャー http://izumi-thankyou.blog.jp

英語が全くできないアラフィフのおばさんが、海外に移住することが出来るのか。

英語が全くできないのに、息子が海外の学校に合格したため、一緒に暮らすのに、それまでの生活から、海外に暮らすことにしたが、どうやって住居を決めたり、生活ができるようになったか。 そして1年の海外生活を終え戻ってきてからの日々の生活。

やまさん
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2017/12/17

1件〜100件

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  • 髪の毛を増やす

    最近髪の毛が薄くなり、かつらでも被るしかないか?とふと考えだしていた。アラフィフにもなると、若かったころの様な毛髪にこしがなく、ぺったりしてくる。周りを見回すと意外にかつらをかぶっている人が多くいる。例えば電車に乗ってよく見ていると、一つの車両に一人くら

  • 勉強が好きな人

    昔は勉強が好きな人の気が知れませんでした。たぶんそれは自分の意志というより、学校からやらされていて嫌々やっていたからでしょう。子供はある程度その方法しか仕方がないですが、中高年にもなるとやらされる必要はありません。やりたければやればいいのです。別にやめて

  • 飲み物を飲むなら水が一番

    ここの所かなり勉強していました。大学のレポートをできる限り完成して提出していたのです。卒業できそうになく、せっかく受かったテストすらレポート出し忘れて最初からやり直しとなり前に書いた記事の通り、心は折れかかっていました。しかし通信の勉強会にZoomでなるべく

  • 孤独死ということ

    昨日の仕事上のセミナーで重要なことを知ったので、この気ままなブログをのぞきに来てくださるあなたに教えてあげましょう。そして私もこの先も忘れないようにこのブログに残しておきます。人間は全員死ぬのは平等に起こる事実であり、死なない人間はいません。それがいつ来

  • ブログを読んでくださっている皆様へ

    ブログをたまに除きに来てくださっていた皆様ずっとすっ飛ばしにして、大変失礼いたしました。相変らず、仕事と家庭としぶとくあきらめずに勉強しています。通信の大学を卒業できる見込みは非常にほど遠い状況ですが、元気に頑張っております。そして人生初めてアバター作っ

  • 大学の勉強に猛進中

    ちょっとこちらのブログの更新をすっかり忘れていた。というのも、仕事もこれまでとは違う形にシフトしていた。コロナ禍が数年続き、オンライン化が進み、仕事の形態も変わってきた。周りにいた多くの中小企業が閉鎖した。ある日突然、空き店舗になっているのには衝撃的に驚

  • 鳥と暮らす

    私はずっとこの家に暮らしているのですが、まわりは本当に変わってしまいました。田んぼも畑もなくなってしまったし、そのころ一緒にオタマジャクシやザリガニを夕方になるまでつかまえて遊んでいた、友達家族もみんなどこかへ引っ越していってしまいました。そのうち家が沢

  • 最近月を眺めましたか?

    先日、車が渋滞でまったく動かず、空を見ると満月でした。そう考えたら、月を見るのはいつぶりだろうと考えていました。いつも目の前のことに追われていて、空を見ることがないのです。まして夜の月など更に見ることがない。夜になる頃には家の中にいて、疲れて寝てしまいま

  • スピリチュアルの恐ろしさ

    人間とはまだ知らないことに対して、相当な色々な想像力を発揮する生き物なのです。それが良い方向に向かうと、素晴らしい文明の発展になりますが、いろいろな方向があるわけですが、その一つの間違った方向がスピリチュアルな世界です。その世界が好きな人もいるので、そう

  • 謎の生物と暮らす

    実はこの家にはひとつ問題がありました。屋根裏に謎の生き物が住んでいたのです。その生き物のせいで、大変な混乱が起きました。この家の前の持ち主が、この家には「お化け」が住んでいると勘違いしたのです。確かに誰もいないはずの天井から足音が聞こえ、一階にいる時は2

  • 老木の梅の木

    この大きな庭には、古い梅の木があります。庭を照らすために電気を取り付けたことがありました。梅の花と照明が光り、夜の花見をしたこともあります。しかし今ではすっかり老木になり、実もならなくなりました。花が咲き実も少しはなるのですが、大きくなる前に落ちてしまう

  • ご先祖様の存在

    心の傷を癒すことが出来るのは、意外と簡単なのです。簡単で、当たり前なのに気が付かない人が多いのです。それはこの世生まれてきた以上、誰もが必ず持っている、ご先祖様の存在を意識することです。しかしこんな話は、怪しい宗教で聞いたことがありませんか。私は宗教はほ

  • かえるの家族

    この家の裏庭には竹藪があるんです。驚いたことに夜、見たら一本の竹のふしが光っているんです。まさかかぐや姫でもいるんじゃないかと見入ってしまいました。かぐや姫ではなかったけど、蛍がいたんです。竹藪の下の方に小さな小川があって、そこから蛍が沢山生まれているの

  • 愛する心

    人は生まれてきたら、何かを成し遂げないといけないのでしょうか。ぼやっとしてはいけないのでしょうか。目標をもって、いまよりさらに高みを目指せ。確かにそういう点もあるため、多くの人が努力して今の安全で便利な日々が得られたのです。それは本当に素晴らしい人間の功

  • 奇跡の生命

    あなたを含め、すべての生きている者は見守られています。誰に?思い出してみてください。あなたの一番最初の記憶はどんなものですか?思い出せるだけ過去にさかのぼってみてください。過去の記憶は現在の記憶に塗り替えられてしまいます。でも思い出してみて。あれは古いア

  • 終わりから始まる物語

    現役時代はビジネスで成功した。多くの人間関係があり、喜怒哀楽を楽しんだ。世界旅行も行きつくした。その都度一生懸命に生きてきたのだが、知らぬ間にとんでもないものを手に入れていたのである。そのうち話そうと思うが、あまり人の目には触れてはいけないものである。そ

  • ゴーヤの美味しい食べ方

    写真はゴーヤではありません。庭で見つけたオンブバッタ。見えるかな。さてゴーヤの美味しい食べ方です。ゴーヤを半分に縦長に切る。中の種をスプーンで採る。それを千切りに切る。塩と砂糖をいれ、手でもみ、しばらく置く。(水が出てきます)それをまた絞り、今度は鍋のお

  • 押してダメならひいてみる

    また違うタイプの人と会った。この人は営業する気があるのか?という感じでゆったり構えていて沈黙さえあり、もう終わったの?とおもうとまた話すような人。質問に対しては答えるが、自らぐいぐい来ない。不思議な空気を醸し出している。本当にいろいろな個性があり面白い。

  • 読書の秋

    昔からあることで無くしたくないものもある。例えばこの花。昔はどこにでも咲いていたが、私の周りではめったに見なくなった。クローバーの原っぱも見なくなった。ヘビ苺も見なくなった。だから見つけたときは根こそぎとって、自分の庭に入れている。基本売ってる花と違って

  • 昔ながらのやり方の方がいい場合がある。

    あるクリーニング店の話。我が家のそばには、ありすぎるほどクリーニング店がある。新しくできたところは、店舗も綺麗だし、ハンガーを返すと10円バックされるなどリピート及び環境のことも考えた仕組み作りをしている。何曜日に持っていくと割引になるとか、3点以上持って

  • 変革の時

    やはり今は変革の時である。失敗覚悟で行動しなければいけない。ただ同じこと繰り返したり、前と同じ状況が戻るだろうなんてもう思っている人がいないと思うが、じっとしているだけではいけない。だからといってこんな時期に大きすぎるチャレンジはもっといけない。地味にこ

  • 後に引きずる営業話術

    最近敏腕営業マンに会うチャンスが多い。だいたい支店長クラスの人である。最近、人件費削減だろうか?または一度つかんだチャンスを逃してはいけないという切迫からか?支店長クラスの人が現場にいる。たまたまなのだろうか?だからツボを押さえていてさすがなのである。少

  • 穴場の図書館

    あまり教えたくないが、穴場の図書館を見つけた。みなとみらい線の馬車道駅から歩いて行ける、ジャイカ横浜のなかの図書館である。ジャイカの建物内にあるため、一般的にそこに図書館があるとは気が付きにくい。しかし、とてもきれいだし今、現状問題になっている例えばコロ

  • 最速でビジネスを進める方法

    またまたすごい人に出会った。敏腕営業マンである。初めて会ったばかりなのに、小さな情報から短時間で、情報収集し、それをお客様に役に立つ、ちょっと保管しておきたいと思うぐらいの資料まで会う前に作りあげておく。これを初めて会ったばかりのお客様に渡してしまうので

  • イメージを変えてみる。

    ここからブログのイメージを変えてみます。背面の感じと、写真を使わず私の描いたへたくそなイラストにしてみます。私、結構いろんなことが出来るようになってますよね?老眼鏡をかけながら、チャレンジ中。また甲府へ仕事で出張に行ってました。今、葡萄と桃が一番おいしい

  • ストレスを抱えるか、憂鬱を抱えるか。

    最近気が付いた。ここのところ子供たちも大きくなり、私の出番があまりなく、あてにされていないという状況は素晴らしいのであるが、何か憂鬱な気分に押し寄せられる気がしていた。的外れな心配の想像をして、なんでもない事を悪く考え憂鬱な気分になる。今日中にやらなけれ

  • オンライン説明者の技術の向上

    仕事がらみでオンライン会議が断然増えているが、相手の会社の人がオンライン会議がどんどんうまくなり、書類や説明の共有も上手に可使、どこから繋いでいるかわからないが、背面の写真も素晴らしい。これなら下手な事務所で会議しているよりいい。とにかく行かなくてもいい

  • 本物の友人

    本物の友人ってどんな人だろう。色々友人はいるが、心の底から真剣に幸せを祈ってくれるような人。こういう人ってそうそう、いそうでいないものである。些細なことで喧嘩してしまったり、意見や価値観が違ったりして疎遠になる。また新しい出会いもある。本物の友人は多分こ

  • 手作り作品

    前に書いたが、手作りのブックカバーが一つしかないので、もう一つ作ってみた。単行本より大きい本用。今ある一つは、刺繍してすごい時間がかかったので、もっと簡単にした。家にあった布の端切れなどを使って作ってみた。子供が小さい頃、子供のバックとかいろいろ作ってい

  • ポジティブな美しい人は会うと更によくわかる。

    この人はずいぶん前から仕事上知っている人だ。とてもプライドが高く、背筋もすっと伸びていて、お化粧も、髪型の乱れも、数十年知っているが一度もみたことがない。そして仕事もできる。そして口から発する言葉は、ポジティブなことしか言わない。人に入り込みすぎず、自分

  • 生きる理由 お坊さんのお話

    あるお寺のお坊さんのお話が心に残った。人間の生きる理由って何でしょう?っていろんな人によく聞かれるらしい。誰かの役に立ってるか?立っていないか?そういうわけかたをして、物事を考えていないか?なるべく世の中の人に役に立つことをする毎日にしよう。この考えがい

  • 休息を意識的にとる必要性

    友人に会うと考えるだけで、元気が出てくる。コロナ禍となってから、友人と会うとかほとんどそのような機会から遠ざかっている。しかしそのことがどれだけ自分にとって大きな意味があることなのかを感じる。家族以外の友人と、会って話すということ。自分とは違う経験したり

  • 細い階段を上がった先の不思議な喫茶店

    不思議な雰囲気の喫茶店に行った。心に残る人ではないが、心に残る場所である。娘が教えてくれた。店内には音楽とともにお話の朗読が流れている。メニューもおもしろい。例えばコーヒー(カフェコアントロー)の説明が写真と共についている。その説明がこんな感じ。「昔ウイ

  • SNSをうまく利用するにはどうしたらいいか。

    これはだれしも現代の人が実は考えていることかもしれない。少し落ち着いて考えてみれば、ネットサーフィンで、自分の人生の自由時間の大半を使ってしまっていることに気が付くだろう。特にコロナ禍で外出制限がかかったここ2年くらいで更に拍車がかかったと言える。うまく

  • プログラミングを得意とする人

    この人はパソコンが大好きであり、プログラミングとかずっと一日中格闘しているのがゲームのようで面白いと言っている。非常に小さな字が大量にパソコンの画面に出ている。その画面は、全くよくわからない数列と英字と記号で埋め尽くされている。画像をいれるとか、文字のサ

  • スピリチュアルな人

    落ち込んでいるときに、カウンセラー的なスピリチュアルというのか、占い師というのかそんな人と話すとなぐさめられることがある。こちらの心に寄り添ってくれるからだろう。だれもわかってくれない、誰にも言えない、言ってもわかるわけがない、そんな悶々とした気持ちをふ

  • 太陽のような笑顔

    いつも太陽のような笑顔で、いつも同じことを繰り返し行える人。人は勝手で急に約束を破ったり、無視したり、急に機嫌を直してまたやってきたりする。そういう相手の感情は気にせず、いつもコンスタントに自分のやるべきことをやる。そしていつも同じ場所にいる。心に残る人

  • SNS情報に振り回される人

    この人はいつも最新情報を口にする。聞いたことのない話や、実はあの事件の裏ではこんなことがあったのだ。などと教えてくれる。驚くばかりでつい聞き入ってしまう。本当はそういうことだったの?じゃあテレビのニュースはいったい何?目的は情報操作だという。情報操作をし

  • わかりにくいパーキンソン病

    最近は有名な病であるが、少し前まではそこまで知っている人は少なかったパーキンソン病。活動的でいつも前向きでとにかくいつも何かをしていないと気が済まない人なのだ。何でも手作りしてしまう。私が知っている彼女の作っている手作り品を紹介しよう。自分の洋服子供の洋

  • 世界をまたにかける男

    まさに王道中の王道のかっこいい人である。仕事で世界中をかけめぐる。その人望と語学力とどんなことにも興味を持ち、実践し行動してしまう体質が会社から評価されており、本人の意思の上を行く、仕事を任されている。本物は自慢したりしない。心に残る人である。能ある鷹は

  • ひもの作りに没頭する人

    海のそばのひなびた、ひもの専門店見た感じ開いてるかわからないような感じ。近ずくと中に人が1人いたので、営業してるかなと思い入ってみた。1人干物に格闘している店らしい。「毎日修行」「年中無休」「1人製造」と書いてある。またまたおもしろそうな逸材発見である。

  • 久しぶりの旅行での出会い

    今日から新しい内容のブログに変えます。ブログはもう辞めちゃおうかとも思いましたが、テーマを変えることにしました。コロナが蔓延してから、嫌なニュースばかり。人と会うことも前より断然減り更にみんながおかしくなってると感じます。嫌なニュースばかりです。でも、超

  • ブルーベリーを摘む

    前に植えたブルーベリーにとうとう実が付いた。時間があるとき、あれこれ苗を植えたり、種を植えたりしておいてよかった。今年初めてフレッシュブルーべりーが食べられる。今年になってから、花や野菜や果樹をいろいろ植えたのだが、あとからあとから、花が咲いたり、実がな

  • 宗教に対する考え方

    元安倍首相のことで明るみに出た、世界平和統一家庭連合(旧統一教会)について。若い人は今回で知ったかもしれないが、この宗教の問題はずっと昔から大問題であった。まさかいまだに同じ活動をし、同じように大金を献金しており、未だに続いていたことが脅威であった。散々

  • コロナに対しての心構え

    現在日本では、過去にないとんでもない人数がコロナにかかっている。100人に一人が現在、病院や自宅で療養中との試算だ。しかし重症化率は低いし、病院に診てもらえないからって慌てる必要はない。しかし子供がかかったらそうはいっていられないだろう。いろんな意見はあ

  • 秘密にしているつもりが全部ばれる。

    今回のこの件は秘密に一応していた。というかあえて自分から言わなかった。ラインやメールや電話という手段を使っていれば、私がダウンしているとは、意外にばれない。会社には最近力を発揮しだした長女と前からいる右腕の事務員と、下請け工事業者の数々の社長が、業務を滞

  • やっと予約した病院から診断を断られる。

    全然電話がつながらない医療機関にやっとつながり予約できた。受診は今日ではなく明日である。熱が出てから6日経過する。もしずっと高熱が続いているような状況の人だったら、これは本当にまずい事態である。そういう人はやはり救急車を呼ぶしかない。私はおそらくコロナでは

  • コロナ第七波 病院に電話がつながらない。

    久しぶりにダウンした。前回の記事に書いたが、18000歩も真夏の暑い中歩いたからいけなかったかもしれない。この日の夜、実はフィジーでウニにあたったときのようになった。ウニほどではなかったが、採れたての魚を食べさせてくれると言うお店で食べた貝が、良くなかっ

  • ハイビスカスティはお湯を注ぐだけ

    先日フィジーで出会った友人と久しぶりに会った。相変らず彼女は力強く独自の人生を歩んでいる。彼女と会ってもじっと座って話すということはない。あるいていろんなところを見ながら話す。この猛暑の中ウオーキングで18000歩以上も歩いた。大磯の駅から歩いて回った。

  • ローズマリーを使ってハーブティを飲む

    昨日花を使った楽しみを書いたが、葉も使える。まずはローズマリー。ローズマリーを切って、しばらくさかさまにして風通しのいい場所につるしておいた。これは玄関などにつるしておくと消臭効果抜群。それで当分そのまま使い、乾燥したら、一部手で葉の部分を取り洗ってお湯

  • ドライフラワーにしたアジサイのリースを作る

    ドライフラワーって本当に簡単にできる。庭にある花を切って、水を入れた花瓶に入れて(水を吸わせる)楽しんだら、花を下にして風通しの良い場所で乾かすだけ。そうしてできた花を切る。リースにできるツルがあれば、そこに100円均一でも売ってるグルーガンでつけて完成

  • 情報過多時代 本当に正しい情報?

    どんな人も簡単に情報を発信できるようになった。本当に簡単だ。フォロワーが何人いるとかそんなことで信頼する人もいる。私は仕事柄、フォロワーが何百人、何千人いようが実際の仕事の内容と、直結していないことはいくらでも見てきた。だがそこにまたいろんな人が自分なり

  • 庭の植物でお茶を作る

    庭に植えると断然楽しみが増える。ローズマリー。これは肉料理にも使えるが、切ってさかさまにして乾燥させて、しばらく家の中でも香りを楽しめる。キッチンに置いておくといろんなにおいを消してくれる。他にもレモングラスも今、乾燥させている。生の葉でお茶にするより、

  • マルベリージュースとマルベリーヨーグルトの作り方

    何度もこのブログに出てきていたかとは思うが、我が家の超狭い庭に、大きく生い茂った桑の木がある。超狭い場所に昔植えたら、非常に場所があったらしく、毎年とんでもない量の実がなる。実が成る頃は実が成りすぎて、枝がしなり道路にはみ出て、トンネルの様になり、もっと

  • そうめんにかけて食べる薬味

    そうめんは簡単で、のど越しよく食欲のない夏にはぴったりのお昼ご飯だ。何といっても2分ほど茹でるともう完成。ネギやミョウガ、ごまやキュウリの千切り、のりなどと一緒に食べる。大葉が相変らずどんどん成長しているので、大葉の千切りもいれて食べているが、大葉みそを作

  • おぱんちゅうさぎ

    高校生の末娘にインスタで発信されている、「おぱんちゅうさぎ」というものを教えてもらった。うまへたな絵でくすっと笑ってしまうようなおパンツをはいたウサギの日常。くだらないのだが、くすっと思わず笑ってしまう。おもしろいな~と思わずフォローした。笑笑うって本当

  • いるもの、いらないものを選択をする。

    このコロナ禍が2年以上続き、あまり変わり映えしなかったものが、変わってきている。ずっと頑張って営業していたお店がまた無くなった。この店主はかなりのエネルギッシュタイプ。劇場型タイプと勝手に私が名前を付けてみたが、やることなすこと派手なのだ。派手だけではなく

  • 夢中になる時間

    大学の勉強をしていて、また気が付くことがあった。それでこのブログの題名も「幸せになる方法」に変えた。人間の思考は、悩みが湧き出るようにできており、それを克服する方法として、古代の人は神話や宗教を作った。その教えにより救われようと思ったのだ。化学が発展し、

  • 架空の世界

    昨日の続きである。文学は芸術なのだ。文字で世界に引き込む。音楽は音で人を魅了する。絵画は絵の世界観で、絵を見たその人を引き込んでしまうのだ。すべて芸術の世界である。この現実の世界から引き込んでしまう、ある意味魔法のようなもの。そしてありとあらゆる全てのこ

  • 新たな発見

    また勉強になった。現在文学を勉強している。本当にあったことでもなく、そのことを知って現実に役に立つ可能性もない架空の物語を読んで何の役にたつのか。幼いころ、あるお話にのめりこみ、時のたつにも忘れて、夢中で読みふけっていたことがあったが、そんなことをして何

  • アジサイのドアリース作り 1

    実家の庭のアジサイが生い茂って、花が終わりかかっていたので、ばっさり根元から切り、一部持ち帰ってきた。前回の記事と同じく、虫が潜んでいるので、しばらく外にだしっぱなっしにしている。ドライフラワーにするつもりだ。そしてドライフラワーにしてから、ドアリースを

  • 無農薬野菜の虫取り

    自宅と実家の庭両方に、花を入れた隙間に野菜の苗をいれたら、どんどんなり出した。きゅうりがとんでもなく大きい。ミョウガも一つだけだが初めて採れた。大葉に至っては、種が昨年飛んだらしく、あちこち大葉だらけである。無農薬なので虫だらけだ。多すぎるので根っこから

  • 人の一生

    また出張である。もうこっちに住んでしまった方がいいのではないか?と何回も考える。子供たちが結婚して独立するまでは、親としてまだまだ頑張る必要がある。今はどこでも行けるが、体がおもうように動かなくなったらこんな簡単に移動は難しくなる。最近親戚類のおじやおば

  • ベテラン上司とアイデアマン新人

    ベテラン上司はというのは、経験豊富なため、気を付けるポイントはバッチリである。過去にこういうことがあり、こうしたらこうなったという知識が豊富なのである。だからといってその人の指示だけを受けていたら、ただの指示待ち人間が出来るだけでありその人の分身であり、

  • 女性ならではの事

    昨日はまた新たな発見の日だった。私は占いとか、そういう類のものは基本信じないタイプ。しかし私とは違うタイプの人に出会った。その人は直感や空気感を大切にする人。そういうのってあやふやで私は信じない。しかし彼女と話していると不思議と自分を信じてみようという気

  • クロス屋さんの話

    今度は社長ではなく、下請け業者のクロス屋さんの話にしよう。仕事柄、管理物件の修理ばかりやっているので、かなり多くの職人さんはみてきた。今回の話のクロス屋さんは、なかなかいい職人なのだ。たった一人でなんでもこなすのは、当たり前だが、仕上がりがすごく細かいと

  • 社長の器

    よっちゃんイカって山梨県で作られていたことを、つい最近知った。よっちゃんイカと山梨県の日本酒でコラボした商品。こんなものを先日見つけお土産に買ってみた。娘が小さいころ、よっちゃんイカを駄菓子屋で見つけ、好きでよく食べていた。考えてみたら、娘は変わったもの

  • 気が付いた瞬間

    今日は涼しくて、何も用事がなかったので、桑の実を採り毎年恒例のジュースを作り、桑の実ジャムを作り、初めての桑の実アイスも作ってみた。3食の食事も作っても時間はいっぱいある。というわけで大学の勉強もしたが、すぐに気が散り、ブログに走る。前のブログに事務員の

  • 私の好きなもの

    私にはずっと寄り添ってくれているある事務員さんがいる。彼女は私が長男を産んで、仕事がどうにも回らなくなってきたころに募集し、そこから来てもらった人だ。もう26年になる。他にも何人か来てくれたが、3年から5年くらい勤めると辞める人が多かった。5年同じ仕事をする

  • 多様性を認める

    最近よく多様性を認めるとあちこちで聞かれるようになったが、自分と全く違う価値観の人も認めるというのは、結構苦痛を伴うものだ。自分に近い考えの人と話すと本当に楽しい。次から次へととりとめもなく、その時間を楽しめる。しかしそうでない場合、いちいち変なとり方を

  • 甥っ子の結婚式

    かなり久しぶりの結婚式への参加だった。まだまだ子供と思っていた甥っ子が30歳となり結婚した。30歳と言ったら立派な大人だった。いったいいつの間にこんなに時が流れていたのか?私は親戚のおばさんとして列席した。愛と希望の未来に向けられている美しい二人の瞳は、お

  • 工事 修繕の嵐

    毎日ブログ更新を目指していたのだが、あまりに工事修繕が嵐の様に朝に夜に起こりまくった為、ここのところブログ更新をする、隙間時間が無くなってしまった。現在、私の会社事務所の内装工事もしており朝8時半から夜まで、毎日工事工事である。30数年よく頑張ったが、かな

  • 神棚を移動する

    会社の事務所を改装中なのだが主人の実家にあった古い神棚をとうとう会社に持ってきた。大工さんに取り付けてもらったのだ。神社に聞きに行ったが、どうすればいいという決まりごとはないと言っていた。大切に扱う心、それは日々の感謝の心であり、それがあればいいとのこと

  • シークレット花火が上がる前

    先日シークレット花火と言ってどこかわからないが花火が1分間上がるというイベントが横浜市内であった。前もって伝えると大量の人が集まってしまうから、シークレットにしたらしい。あたりをつけて、人がちらほらいたので、その辺で待ってみた。川のそばでバーベキューをして

  • きらびやかなディナー会場 2

    5月20日にまだ青い苺の状態の写真を載せたが、そこから10日ちょっとこんなに赤くなった。苺が沢山なっている。ちゃんと食べれる苺がなったことは初めてである。食べてみたらとても甘い。多分一緒に植えた花がよかったのだ。なんという名前だったが?思い出したらまた書こう。

  • きらびやかなディナー会場 1

    コロナ禍となり、対面がダメになり、会社のオンライン化を進めたりする時間が必要だったので、入っていた会をいくつか辞めた。しかし別のところで偶然会い、「なんで辞めたの?」と詰め寄られ少し落ち着いてきたし戻るかと思いひとつ戻ってみた。そして参加したが、あまりに

  • 父の一周忌

    父の一周忌を執り行った。写真はお寺の精進料理である。コロナ禍が少し収まってきたということでお寺が料理を始めてくれたが、席は非常にゆとりを持った大きなお部屋で、うちの親族だけで使わせていただき本当にありがたかった。もう一年経ったなんて信じられない。前は親が

  • 昔からの友人たちとの旅行

    年に一度熱海で一泊という旅行を続けていた。高校時代の友人達で集まってきた。最初の頃は渋谷で飲み会をしていたが、結婚し子供が生まれ、旦那の転勤もあり住む場所もバラバラになり、渋谷で日帰りということが出来なくなるメンバーが増えていった。そのあたりから一泊で会

  • 母の日のプレゼント

    子供達からもらった母の日のプレゼントである。どうやら子供たちは私にいつまでも美しくいて欲しいらしい。もらったものから、そう推測する。私はおしゃれに関しては本当に適当であり、息子の化粧水を使うほどである。息子が誰か勝手に使わないで。というので息子のなのかと

  • 二度寝

    数年ぶりに二度寝した。なんと気持ちがいい事だろう。夜中までいろいろやってて、終わらせなければいけないのに寝てしまった。あわててまた起きてやっていた。しかしまた眠気が襲ってきて、抑えられない。この二度寝が最近感じたことのない幸せ感であった。もともと早起きな

  • 偉くなった人の老後

    現役時代に社会的地位が高く、偉くなった人の老後はどうなるか。先日ある会合でいろんな社会的地位の高い人たちと話すチャンスがあった。共通しているのは、人の心を打つ言葉をすんなり話す、アイディアが抜群、有言実行、スピード感がある。現役時代はバリバリである。たく

  • 我が家の白いバラ

    我が家の白いバラ マルベリー同様、こちらも毎年満開に咲く。しかもこのバラは冬以外年に三回も咲くのだ。このバラの種類は「アイスバーグ」原名は「白雪姫」もともとは、うちのお隣に住んでいた奥さんからもらったのだ。お庭作りがとても上手で、おしゃれな素敵なお庭にし

  • いちごの実

    苺の実もできてきた。赤くなったら食べよう。昨日はいい話をする人に出会った。なんでもそうだが、やるかやらないか年中いろんなものを選択する「時」がくる。やると決めたからには一生懸命やる。そうやって取り組んだものは、どんなことも必ず身になる体験となり、やがて楽

  • 梅雨の時期の楽しみ

    梅雨の時期の楽しみって何?と思ったかもしれない。それは挿し木を作るにはもってこいの時期なのだ。バラは咲いたらどんどん切る。するとまた次々と咲くのである。切った花は、室内で花瓶にいれて飾る。下の方の茎の部分を挿し木にするのだ。葉は半分に切る。土は赤土を買っ

  • マルベリーの実(桑の実)

    我が家の狭い庭に植えた桑の木が、とんでもなく大きく育ち、実もぎっしり毎年なるのである。この写真は木の一部であり、10分の1くらいの部分である。とてもよく陽があたり、植えた場所が育ちやすい場所ようだ。毎年ものすごい実がなり、地域情報誌に載ったくらいである。今年

  • 30年以上お世話になった備品

    会社で30年以上お世話になった備品の写真である。会社から表に出した。現在室内をリフォーム工事中であり、いよいよいくつか処分する。昔のものはみんな頑丈にできていて、まったくビクともしないしっかりとしたつくりなのである。このカウンターで何百人の人と話をしただ

  • 森の中にいきなり出てきたお店?

    昨日の階段をどんどん降りていくと、緑がずっと続くのだがその先にポツンとこんなお店?らしき建物が出てきた。そこまで古そうでもないが、どうやってこんな場所に建物を建てたのだろう。道路が狭すぎるのでどうやって材料を運んだのかさえ謎なのだ。アトリエ、とか自然食品

  • 知らなかった道

    とても近所の道なのだが全く知らなかった道。またまた素敵なことを見つけた瞬間だ。ずっと住んでいたしかもすぐに近所なのに、全く知らない道があったのだ。右に曲がると家が建っていて行き止まりなのだろうと思う道だったのだが、夕日がきれいでおもわず民家なのだろうけど

  • 15年ぶりの再会

    15年ぶりに再会した人。その人はとても近くにずっと住んでいたが、会うことはなかった。私がある仕事をスタートさせたとき、ビラを配り歩ていて会った人だ。とても素敵なお庭の家に住んでいて、自分で作った木の作品をお庭にオブジェとして飾っていた。一生懸命だった私に

  • グリーンカーテンを取り付ける

    田舎暮らしじゃないけど自然の中にいるような感じにすることはできますね。例えば窓辺にこんな感じに飾り付けるとか。あとはグリーンカーテンですね。ゴーヤはあちこち既に売り切れになり始めていました。本当は種を買って植えてたのに、いつまでたっても何も出てきませんで

  • コストコのパン

    このコストコのパンは非常に安いのだが、本当に美味しい。完全に作り上げないで、どこかの有名フランスシェフが(あやふやですみません。)こだわって作ったパンを全部焼き上げない状態で、売っているのだ。最後の仕上げは自宅で焼いて食べるため、作り立てパンを味わえると

  • 夢破れしばし落ち込む

    田舎暮らしを本気で想像し考えてしまった分現実は無理と思ってからがっかりとした。このままずっと雑多な仕事に追われ、死ぬのかとすらアホみたいに思った。別にそこまでがっかりする必要はないのに、なぜかがっかりした。私はいつも非常にポジティブシンキングなので、人か

  • 田舎暮らしに憧れる

    先日いつもの仕事で山梨に行った。ゴールデンウイークだったこともあり、いつも行かない場所へ行ってみた。珍しく主人と一緒だったこともある。主人がいるのに仕事をしてるのも悪い。というわけでいろんなところを見て回ったのだが、とてもいいところを見つけてしまった。山

  • 初めて能を観に行く。

    ある大物から能のチケットをもらった。この人は仕事もすごいが趣味もすごい。自分で能を舞うということが趣味なのだ。スケールが違う。チケットを2枚ご招待されたので主人と一緒に行ってみた。こういうときこそ着物を着ればよかったと後から思ったが、動きやすい洋服で行った

  • 近所にあった穴場のお店

    近所の友人が行ってみたいお店があるというので行ってみた。私もここの家の前は何度も通っているので知っていたのだが、見た感じ一軒家で奥になんとなく入りにくかった。お客さんは絶対誰もいないのだろうなと思っていた。入ると案の定誰もいなかったが、とても感じのいい人

  • 自家製ハーブティを飲む

    庭にあるレモンバームとハーブの葉を摘みお湯を注いだだけ。ほんのり黄色く香りがとてもいい。癒され感が抜群である。甘くしたい人ははちみつを少し入れてもいいかもしれない。慢性胃炎の私の胃にも良さそうだ。頭も冴え渡ってきた。こういうときにこそいつも進まない勉強に

  • 空き家をほっておくとどうなるか。

    季節を感じて生きるってこれも最近のことだ。中高年になり、虫の様に野菜類ばかりが美味しく感じ、季節に咲く花を見て喜びを感じる。若いころには本当に興味のなかったことばかり。今は不思議なくらいこういうことが大好きなのである。昨日は外で草むしりや木を植えたりして

  • ローズマリーの香りがいっぱいのリース

    ローズマリーの木が大きくなりすぎたので、バッサリ切った。とてもいい香りでそのまま捨てるのはもったいなかったので、縛ってローズマリーをまとめて一つはドアリースにした。前に友人にもらった切り花でドライフラワーを作ってあったので、それと一緒にまとめたらいい感じ

  • 人それぞれの夢の入り口

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