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k-rvさんのプロフィール

住所
佐伯区
出身
岩国市

キャンプ歴30年、車中泊歴27年の旅好き40代が綴る、旅紀行。実際の体験から、便利なアウトドアグッス、車中泊グッズの紹介もしています。(各地のグルメネタも)

ブログタイトル
キャンピングカーで愉しむ!車中泊キャンプと旅紀行
ブログURL
https://shachuhaku-camp.com/
ブログ紹介文
ハイエースキャンピングカー、N-VAN、フリードスパイクで愉しむ車中泊キャンプ。宿に泊まる旅も
更新頻度(1年)

265回 / 318日(平均5.8回/週)

ブログ村参加:2017/10/04

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キャンピングカーで愉しむ!車中泊キャンプと旅紀行
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キャンピングカーで愉しむ!車中泊キャンプと旅紀行

k-rvさんの新着記事

1件〜30件

  • 安くて旨い!昼呑みは「立ち飲み・お食事処 とくとく」

    呑みに始まり、呑みで終わる。なんだか、カクテルの王様の名言みたいですけど(笑) 昼前に広島駅に到着した私達は、ちょっとだけ昼呑みしてから帰宅する事にしました。 広島駅という好立地。呑んでもそのまま電車に乗れますし、電車を降りたらバスにも乗れます。自家用車を置いてきた今回、呑まない手はありません。

  • 宿泊者なら誰でも無料!Lohasな朝食と天然温泉のホテル

    コンサートを楽しんだ後は、「スーパーホテル三原駅前 天然温泉 浮城の湯」で宿泊。街なかの場合は車中泊よりも、やはりホテル泊の方が便利で快適ですね。 ベッドに関して言うと、ホテルよりはキャンピングカーの「ウォーク2」の方が快適で熟睡できるのですけど。(枕もしかり) 治安とか、トイレの便利さとか。朝風呂に入ったり室温調整をしたり、トータルで言うと街なかでの宿泊はホテルに軍配が上がりますね。

  • ホテル泊でも車中泊でも!あると便利な持ち運びランタン

    森高千里さんのコンサート、最高でした。デビュー曲からヒット曲まで。全く変わらない歌声と雰囲気に、観ていて鳥肌が立つ感動がありました。 私自身、約28年ぶりに森高千里さんのコンサートを会場で観た訳ですが、あの頃に戻れたようで楽しかったです。 で、森高さんのヒット曲の一つに、「私がオバさんになっても」というご自身が作詞された歌があるのですけど。

  • 超巨大なタコ天が超美味!三原で有名「おはぎの店こだま」

    観光列車の「瀬戸内マリンビュー」で三原駅に到着。2時間25分の電車旅は、とても1,040円とは思えない充実ぶりでした。 車窓から見る瀬戸内海の景色も素晴らしく、広島から三原に電車で行くなら、遠回りをしてでも山陽本線よりは呉線で行った方が良いと思った次第。 来年の秋頃には新しい観光列車が導入され、今回乗った「瀬戸内マリンビュー」は引退となるそうですが

  • 観光列車の「瀬戸内マリンビュー」で愉しむ!海の景色旅

    森高千里さんのコンサートを観る為にに三原市へ。広島市からは車で行ってもすぐですが、この機会にと、電車で行く事にしました。 何故、自由に動ける車よりも電車を選んだのかというと? 広島から三原まで、「瀬戸内マリンビュー」という観光列車が運行しているからです。 以前から気になっていて、一度は乗車してみたいと思っていた「瀬戸内マリンビュー」。

  • 広島駅でリーズナブルに呑める「とくとく」。朝食は駅膳

    「広島オクトーバーフェスト」でチョイ呑み。ビール一杯ずつと少しのオツマミであっという間に5,000円になった事は前回の記事で書きました。 しかし、よく呑む私達。ビール一杯分のアルコールで足ろう筈もありません。 という事で、「もう少し呑もうか」という事になって広島駅に行く事に。広島駅には、私達の大好きな居酒屋「とくとく」があります。

  • 鉄道旅で行く森高のライブ!広島オクトーバーフェスト編

    高校生の時から、森高千里さんの大ファン。歌手デビューをする前、情報番組のアシスタントをされていた頃からのファン歴で、デビュー・アルバム(LPレコード)も勿論持っています。 その森高千里さんが、21年ぶりに全国ツアーをされるとの事。「これは是非とも行かないと!」という事で、2枚のチケットを無事にゲットし、行ってきました。(カミさんは半強制で) 一番近い会場は、広島県の三原市。車で行っても良かったので

  • クヴェーレ吉和で温泉入浴&コラボランチ。美術館も満喫

    「もみのき森林公園」で車中泊キャンプを楽しんだ後は、午前中のうちにチェックアウト。温泉に入るため、「クヴェーレ吉和」に向かいました。 キャンプ場からは車で10分程度。森林公園内のお風呂を除き、キャンプ場からは一番近い入浴施設となっています。 宿泊も可能で、日帰り入浴の場合は10:00~21:00(スキーシーズンの土日祝日は~19:00)。

  • サイドオーニングの下は「森のカフェ」新鮮な空気を満喫

    キャンピングカーのWalk2で愉しんだ車中泊キャンプ。サイドオーニングは私達にとって、やはり必須アイテムと言えます。 駐車場での車中泊が主な場合、サイドオーニングは展開できず、ただのオモリにしかなりませんけど。 キャンプ場で車中泊をする場合には、その効果は絶大。1分程度で展開できる延長の屋根は、日よけはもちろんの事、雨よけとしてもその効果を発揮してくれます。

  • 炭火BARラウンジ! 車旅で仕入れた「神石高原牛」で乾杯

    キャンプの照明で電球色、いいですよね。最近では車中泊の際、車内で過ごす時にも、照明はなるべく電球色を使うようにしています。 白色で明るすぎない方が料理が美味しく見えますし、実際に雰囲気も良い。気持ちの良い音楽がBGMで流れていると、最高です。 それプラス、今回のキャンプではブリキのプレートや、イルミネーションで効果的に装飾。前回の記事でも書きました通り、居心地は上々でした。

  • いきなり土砂降りの雨!でも車中泊キャンプなら安心です

    「イオンモール広島府中」からは、広島高速1号線と山陽自動車道、そして中国自動車道を経由してキャンプ場へ。吉和インターチェンジを下り、目的地へと向かいました。 自宅から直接行く場合に比べて遠回りにはなりますが、イオンモールからはほぼ高速道路だけで行けるので楽ですね。その分、交通費はかかりますが。 さて、車中泊キャンプを楽しむ「もみのき森林公園」には、15時過ぎに到着。

  • 車中泊キャンプに行く前に。イオンモールで買い物&食事

    9月前半の土日。お気に入りのキャンプ場、「もみのき森林公園」で車中泊キャンプを楽しんできました。 チェックインは14時からと余裕があるので、それまではショッピングでも楽しむ事に。出掛けた先は、「イオンモール広島府中」です。 平面駐車場があるので、キャンピングカーのWalk2でもノープロブレム。大型ショッピングセンターでも、これがあると利用しやすいですね。

  • やはり日本が一番住みやすくて食も旨い!惣菜も最高だね

    ドイツ出張ネタが続き、申し訳ございません。今回の記事で最後となります。場所は、ドイツから無事帰国しての自宅。夕方5時くらいからのお話となります。 飛行機とバス、電車とタクシーを乗り継いで、めでたく自宅まで戻る事ができた私は。レンタルしていた「グローバルWiFi」の返却手続きをしにコンビニへ。 その後スーパーに行き、その日の夕食用として惣菜を買い求めました。

  • 日本って素晴らしい!文化の違いを実感したドイツ1週間

    ドイツに滞在中、夕食は現地の企業に食事会に誘われた以外は、全てホテルの部屋で部屋呑みでした。 ホテルに戻る時間が比較的遅かったですし、ホテルの近くには飲食店無し。ホテルのレストランは利用可能でしたが、高いし量が多いので利用しませんでした。 それなら、部屋で呑もうと思ったわけ。朝と昼はガッツリ食べたい性分ですが、夜はお酒さえあれば、ちょっとのツマミがあれば十分です。

  • 海外用お風呂セットや、ドイツパン&ソーセージが旨い等

    ドイツへの出張から帰国して約2週間。ようやく、時差ボケと思われる体調不良から回復する事ができました。 こんなにも時差ボケになり、そして影響が長引くとは思っていませんでした。朝は比較的普通に起きられるのですが、日中に眠気が襲ってきたり、ぼーっとしたりでとにかく辛かったです。

  • 車旅の帰路はスーパー銭湯で朝風呂。PAで尾道ラーメンも

    RVパークで朝食をとった後は、自宅に向けて出発。帰る前に朝風呂に入ろうと、「スーパー銭湯ゆらら」に立ち寄る事にしました。 広島県は福山市にある日帰り入浴施設で、車中泊をしたRVパークからは山陽自動車道を利用して40分程度の距離。 一旦、「福山東インターチェンジ」で高速道路を下りました。そして、下道を進んで約20分。「スーパー銭湯ゆらら」に到着です。

  • 車中泊の朝食はジェットボイルでカップヌードルリフィル

    車中泊をした「RVパーク とのやま山荘」。何故テレビ番組ではなく、ブルーレイのライブ映像を観たのか? 理由は簡単、地デジ放送が入らなかったからです。フルセグはもちろんの事、ワンセグもNG。 通常、テレビでフルセグが映らない時はカーナビに切り替え、それでフルセグ、もしくはワンセグを受信してからテレビに映すのですけど。それも駄目でした。

  • 電気が使えるRVパークならではの過ごし方。食材も熱々で

    「RVパーク とのやま山荘」で車中泊。8月の最終日、まだ暑い季節でしたので、到着するなり「どこでもクーラー」のセッティングを行いました。 冷房能力は一般的なクーラーに比べるまでもなく、かなり劣りますけど。これがあると無いとでは大違いですね。 自分なりに冷えるセッティングを模索したので、ハイエースのハイルーフ標準ボディでも実用的な冷え心地。

  • 電源付きで1,300円!車中泊の聖地 RVパークとのやま山荘

    岡山県への車旅。この日の車中泊地として考えていたのは、「RVパーク とのやま山荘」です。初めて利用するRVパークで、前日に予約。 カーナビをセットして現地に向かうも、違う場所に案内されて辿り着く事ができませんでしたので、電話をしたら少し離れたコンビニまで迎えに来て下さいました。 こちらのRVパークは少し変わっていて、その名の通り山荘に作られた車中泊施設。この山荘の中にトイレや炊事場があり、利用者は自由に使えるようになっています。

  • ルピシアグラン・マルシェ2019へ。夜はRVパーク・出発編

    朝のひととき。コーヒーをいれ、ルピシアのフレーバーティーを飲むのが自宅での習慣となっています。 紅茶や緑茶にアップルやマスカットの香り付けがされたフレーバーティー。味はもちろんの事、その香りでもリラックスできますね。 そのルピシアのお店で紅茶のセットを購入した際、「ルピシア グラン・マルシェ」というイベントが開催される事を知りました。

  • ドイツに一週間ほど出張。本場のキャンカー本も買ったよ

    12日ぶりのブログ更新となります。ここまで更新間隔が開いたのは、おそらく初めてではないでしょうか。 旧ブログである「軽RV紀行 - 軽キャンで車中泊とキャンプ旅」からブログを始めて約10年間。初めての長期未更新となりました。 ここまで更新しなくなると、「もう更新しなくても良いかな?」と思うようになりますね。

  • 自宅カフェで寛ぎのひとときを。鋳鉄鍋で水炊きを愉しむ

    最近、愉しみの一つに「自宅カフェで寛ぐ事」というのがあります。キッチンの横、勝手口側に作ったアウトドアスペース、「自宅カフェ」。 カフェというには狭く、2名限定でしか利用する事はできませんけど。ここに座っていると、理屈抜きでリフレッシュする事ができるのです。 カミさん曰く、「キャンプに行くよりも寛げるんじゃない?」と。確かにそうかもしれません。 自分たちだけなので、プライベート感は抜群。敷地内を、

  • セリアやダイソー!百円ショップ品でランプシェード自作

    ホームセンターのカインズで見つけた「LEDフィラメント電球」を使って、「間接照明を作った」というのを少し前の記事で書きました。 今回の記事は、そこで作った「間接照明」をちょっとだけバージョンアップ。3つ作った中の一つを、「テーブルランプにしよう!」というものです。 間接照明の場合は基本、物の影に置いて使う為、シェード等を付けなくても眩しくは無いですけど。

  • N-VAN用【外部電源入力キット】の変換ケーブルを作る!

    N-VANの純正オプション品である「外部電源入力キット」。キャンピングカーのようにAC100Vの電源を車内に取り込めるので、とっても便利なのであります。 AC電源の備わるキャンプ場やRVパークなど。自宅横の駐車場でも良いですね。車内でセラミックファンヒーターを使うなど、色々な使い道が考えられます。

  • キッチンでユニセラTG!はかた地どり&コウネの炭火焼き

    卓上で本格的な炭火焼きが楽しめる「ユニセラTG」、いいですよね。私は10年以上前から愛用しています。 1万円前後のアイテムでこのクオリティ、そして耐久性は、かなりコストパフォーマンスが高いと言えるのではないでしょうか。 安いコンロを買ってはすぐ駄目にしていた昔を懐かしく思います(笑)。少し高くても良い物を長く使う方が、結果的には経済的ですね。

  • キャンプや車中泊では「心地よさ」も重要なファクター

    N-VANでデイキャンプ。キャンプ場なのでBBQなども可能でしたが、目的は川遊びとN-VAN遊び(笑)でしたので、食事は手っ取り早く弁当にしました。 BBQにすると用意はもちろんの事、後片付けが面倒ですからね。時間があまり無いデイキャンプの場合は、弁当もアリです。 来る途中のスーパーで購入した、「お肉屋さんの牛めし重(580円)」と「特上にぎり10貫盛(1,000円)」。

  • N-VANで川遊びデイキャンプ!簡易カーテンで更衣室にも

    盆休み明けの日曜日、急遽思い立って「弥栄オートキャンプ場」へ、N-VANでデイキャンプに行って来ました。 本来なら、お酒の飲めないデイキャンプはあまり好きではないのですけど。休日が日曜日1日のみの場合、仕方がありません。 当日の朝、「弥栄オートキャンプ場」の営業開始後に電話で確認。休日の最終日だったからか、運良くサイトの空きがありました。

  • LEDフィラメント電球で車中泊にも使える間接照明を作る!

    いつものように、ホームセンターのカインズを物色。「何か面白そうなものはないかな~」と歩いていると、照明コーナーで足が止まりました。 カインズオリジナルの、「LEDフィラメント電球」です。従来のLED電球とは違い、温かみのあるフィラメント風の輝きが特徴のLED電球ですね。 それがなんと、税込み598円であるではないですか。(増税前の話です)

  • 「道の駅」での車中泊はご遠慮下さい。ですって

    「RVパーク道の駅阿武町」を出発したら、「道の駅 願成就温泉」へ。朝風呂はこちらを利用させて頂く事にしました。 併設の温泉施設は午前9時から利用できるので、少し遅い朝風呂にはピッタリ。通常の10時オープンに比べ、この1時間は地味に効いてきます。 また、入浴料金が大人510円と安いのも魅力。JAF会員証を提示すれば、さらに20%安いお値段となります。(増税後の料金は未確認)

  • 夏場の車中泊で翌朝は24.3度!自宅並に快適な車内で朝食

    「どこでもクーラー」をキャンピングカーの「ウォーク2」にセッティングし、「RVパーク道の駅阿武町」で車中泊。 その時の車内は、「ここは自宅の寝室か?」というくらいの快適度でした。真夏(8月12日)の車中泊という事を考えると、普通ではありえないですよね。 それを可能にしてくれたのが、「どこでもクーラー」と、自ら編み出した独自のセッティング。

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