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高野 陽一さんのプロフィール

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福生市
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ブログタイトル
蒸気機関車 SOUL TRAIN 's
ブログURL
http://soultrainsd51241.blog.fc2.com/
ブログ紹介文
蒸気機関車を追い続けて50年が経過しました。昭和から令和の時代まで。半世紀分の見聞録です。日本から世界の旅行記・撮影記・体験記・趣味や交友録を綴ります。
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242回 / 365日(平均4.6回/週)

ブログ村参加:2017/09/20

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高野 陽一さん
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蒸気機関車 SOUL TRAIN 's
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高野 陽一さんの新着記事

1件〜30件

  • 令和三年 暑中お見舞い申し上げます

    令和三年 暑中お見舞い申し上げます暑い日々が続きますが、みなさまお元気でしょうか!!連日のオリンピック報道に、国民が“国威発揚”を感じています!!現在は、コロナ禍ですが 、開けない夜は無いの如く、2022年にはコロナ禍は開けるはずです!!2022年の来年こそは、日本中に祭りが復活するはずです!!...

  • 1992 Darjeeling Himalayan Railway 17 Batasia Loop

    1992 Darjeeling Himalayan Railway 17 Batasia Loop“Batasia”とは、チベット語で、風の強い場所。なるほどね。今日は朝から、カンチェンジュンガ(8586m)が気持ちいいぐらい見えている!!何とか蒸機と絡めたい!!しかし、ここBatasia Loopを通過するのは、定刻で9:30頃だ!!ヒマラヤ連邦は気まぐれだ、早朝見えていても、あっという間に雲が湧いてきて見えなくなる。運を天に任せて...

  • 199X年 私的「こっそりひっそりめだたずに」 立山砂防軌道編 7 2ftの魅力!!

    199X年 私的「こっそりひっそりめだたずに」 立山砂防軌道編 7 2ftの魅力!!2ftとは軌間610㎜の事です。この線路の狭さが魅力的です!!今連載中のブログの内容が、立山砂防軌道&Darjeeling Himalayan Railway共に、2ftです!!鉄道趣味界の中で“ナロー崇拝者”の占める割合はかなり低いと思います。しかし、“ナロー鉄崇拝者”は、かなり重度のエンスージアストが多数を占めます!!その中でも“海外ナロー鉄崇拝...

  • 2021.7.27 所用で都心へ!!

    2021.7.27 所用で都心へ!!日本の若いパワー炸裂でメダルラッシュの快挙!!一方、東京都コロナ感染者2848人・・・。最悪だ!!本日もお休みで台風8号接近の最中、所用をこなす為に都心へGO!!所用が早く終わったので、神保町書泉・まち中華・琺瑯町名を撮影してきました。悪天候だったので予定を変更して早めの帰宅。萬福をご存じだろうか?超古典的“ワンタンメン”お試しあれ!!大安吉日。台風8号の影響で、1番窓口...

  • 1992 Darjeeling Himalayan Railway 16 ヒマラヤンジェットコースター

    1992 ダージリン紀行 16 ヒマラヤンジェットコースター蒸機を追い掛けて撮影して、蒸機を待っていると、反対方向から何か音がする???何かが近づいてくる??音は「シャー!!シャー!!」と微かに聞こえてきたのだ!!音のする方向にカメラを構える??何だこりゃ!!子供たちが手造りの“ヒマラヤンジェットコースター”で滑空してきた!!1992 Darjeeling Himalayan Railway1992 Darjeeling Himalayan Railway再び、超マ...

  • 199X年 私的「こっそりひっそりめだたずに」 立山砂防軌道編 6 もっと奥地へ!!

    199X年 私的「こっそりひっそりめだたずに」 立山砂防軌道編 6 もっと奥地へ!! どうやら豪雪の名残か?水谷連絡所まで開通していないようです。列車本数は少ないようです。再び、超マニアックな、立山砂防軌道の画像が続きます。ナローが大好きな方には興味ある画像が目白押しです!!お楽しみくださいませ。良かったらポチッとお願いします。日々のブログ更新の励みになります!!やる気を出して、どんどん画像をUP...

  • 2021.7.23 ブルーインパルス 国立競技場の空に!!

    2021.7.23 ブルーインパルス 国立競技場の空に!!当日は、撮影に行くか行かないか迷ったが、歯医者が早く終わったので撮影に出発。晴れだが雲の多いあまり撮影向きでないコンデション。撮影地は新宿御苑に決めた・・・。ところが、新宿御苑の入場券売り場の手際の悪さから長蛇の列・・・。長蛇の列はピクリとも動かない・・・。ならば撮影地を国立競技場上空の良く見える場所に移動。人生初めての“熱中症”を体験することに...

  • 1992 Darjeeling Himalayan Railway 15 平凡な画像

    1992 ダージリン紀行 15  平凡な画像ダージリンの撮影は、楽しいし忙しい!!車で追い掛ければ何度でも追い抜いて撮影できる。なぜならば、ほとんどの区間が併用軌道だからだ!!ダージリンへ行った方ならわかると思うが、気が付いたら似たり寄ったりの画像の量産になってしまう。まあ、個人の趣味なのだから沢山撮れれば良い感覚もわかる。でも、せっかくダージリンにまで来たなら。工夫して撮影したい。これが、ダージリン...

  • 199X年 私的「こっそりひっそりめだたずに」 立山砂防軌道編 5 天鳥オーバーハング

    199X年 私的「こっそりひっそりめだたずに」 立山砂防軌道編 5 天鳥オーバーハングあれ?土砂崩れで周囲の景色がだいぶ変わっていた?谷が土砂で埋まって、線路も一部付け替えられてる。本当はもっと近づいて撮影したいところですが足場がない・・・。※現在はルート変更されオーバーハングは通らなくなった。1970年の画像だ。やはり現在は土砂崩れで谷が埋まっている!!桑谷オーバーハング?オーバーハングってスリ...

  • 1992 Darjeeling Himalayan Railway 14  教会下へ

    1992 ダージリン紀行 14  教会下へ30年前のダージリン紀行です。何しろ今回のダージリン行きは初めてなので何を見ても驚きの連続です!! しかし僕にとっては6回目のインド蒸機撮影旅行なので、インドでの撮影は慣れています。最初は1971年発行の、けむりプロの鉄道讃歌を参考にしていましたが、この頃はイギリス人の蒸機ファンとも交流があり、参考になる写真集や情報も手に入りましたので、僕自身インドやダージリンの情...

  • 199X年 私的「こっそりひっそりめだたずに」 立山砂防軌道編 4

    199X年 私的「こっそりひっそりめだたずに」 立山砂防軌道編 4あれ作業員が軌道の真ん中で寝ているけど?どうしたんだろう???もしかして本日ウヤかな???そういえば、朝一の安全確認のモターカーがやってこない???あれ?いつの間に追い抜かれたのかな?こんなところに人車がある???作業員は、どこで作業しているのかな?それとも試運転???人がいないので確認できない???再び、超マニアックな、立山砂防軌...

  • 暇そうな、おっさんだが、何かと忙しい日々

    暇そうな、おっさんだが、何かと忙しい日々本日は仕事はお休みで、近所で所用をこなします。東京は7月が“お盆”なので、お墓参りからスタートで、所用をこなしながら、最後は“コロナワクチン接種(一回目)”で一日が終わります。ご先祖様がいたから今の自分が存在したのです!!コロナ地蔵???まち中華の研究は怠りません!!時間が有るので“旧:福生赤線地帯”を徘徊します。※この画は、かの有名な“リリー・フランキーさんの作品...

  • 1992 ダージリン紀行 13 続・ヒマラヤ山脈が見えないときはカルシャンへ

    1992 ダージリン紀行 13 続・ヒマラヤ山脈が見えないときはカルシャンへカルシャン駅は、なんだか落ち着きます・・・。何度言っても飽きません。これから、このダージリン行き6:40発の蒸機列車9Dレを追い掛けます。今日は、どんなドラマが展開されるか楽しみです。 乗務員の制服が無いので誰が乗務員かわかりません?石炭をザルに入れて持ち上げます。かなりの重労働です。この罐のキャブはやたらと狭いのです。火床整備...

  • 199X年 私的「こっそりひっそりめだたずに」 立山砂防軌道編 3

    199X年 私的「こっそりひっそりめだたずに」 立山砂防軌道編 3軌道歩きは、森林浴だね!!聞きなれない鳥の声、常願寺川を渡る少し冷たい風など・・・。撮影地はどこにしましょうか・・・。再び、超マニアックな、立山砂防軌道の画像が続きます。ナローが大好きな方には興味ある画像が目白押しです!!お楽しみくださいませ。良かったらポチッとお願いします。日々のブログ更新の励みになります!!やる気を出して、どんど...

  • GODZILLA vs KONNG  2021

    GODZILLA vs KONNG  2021近所の映画館で見てきた。映像は素晴らしい!!が、ストーリーはメチャクチャだが、なんだかんだ言っても怪獣映画は楽しい!!何と言っても童心に帰れるからだ!!...

  • 1992 ダージリン紀行 12 ヒマラヤ山脈が見えないときはカルシャンへ

    1992 ダージリン紀行 12 ヒマラヤ山脈が見えないときはカルシャンへ今朝は残念ながら、ヒマラヤ山脈は雲の中でした・・・。気を取り直して、カルシャンへと下ります。目的は、朝のダージリン行きスクールトレインを狙います!!カルシャンには小さな駐泊所があり、いつも蒸機がいます。再び、超マニアックなインド・Darjeeling Himalayan Railwayの画像が続きます。ナロー、海外蒸機、海外ローカル鉄道&ダージリン・ヒマラヤ...

  • 199X年 私的「こっそりひっそりめだたずに」 立山砂防軌道編 2 

    199X年 私的「こっそりひっそりめだたずに」 立山砂防軌道編 2今さら説明するべくもない、日本最大級のナローゲージ網です!!ご存じ現在では、軌道内は勿論、並走する工事用道路も一切合切が立ち入り禁止です!!もしも現在、立山砂防軌道を撮影や見学をしたいのなら、千寿ヶ原の事業所の柵の外から見学するか、常願寺川の対岸の斜面から俯瞰するかしかありません。年に数回行われる、「立山カルデラ砂防体験学習会」に参...

  •   高岡七夕まつり・幻夜  2001

    高岡七夕まつり・幻夜  2001コロナ禍のお陰様で、全国から、まつりが消えて久しい・・・。今年の、高岡七夕まつりは、旧暦の2021.8.1-8.7開催されるようです!!高岡の七夕まつりは、赤い提灯が幻想的で、僕自身大変気に入っています!!七夕まつりは、正直地味な、まつりですヨ!!でもね、なんだか、ホットするまつりだよネ!!やっぱり、まつりはいいよネ!! 来年あたりから、まつりは各地で復活するといいね!!あれから、...

  • 1992 ダージリン紀行 11 闇夜の百鬼夜行・Ⅳ

    1992 ダージリン紀行 11 闇夜の百鬼夜行・Ⅳ夜間でも乗務員は、一生懸命、空転防止用の砂をまき、石炭を勝ち割り投炭します。さて夜間撮影に、そろそろ飽きてきたので、ダージリンの宿に急ぐことにしましょう!!1992 Darjeeling Himalayan Railway1992 Darjeeling Himalayan Railway1992 Darjeeling Himalayan Railway標高が高くなるにつれて随分と寒くなってきました。霧が晴れてきて、星空が望まれます。明日運が良ければ...

  • 1992 ダージリン紀行 10 闇夜の百鬼夜行・Ⅲ

    1992 ダージリン紀行 10 闇夜の百鬼夜行・Ⅲそれにしても暗い、暗すぎます!!明日の撮影のロケハンも兼ねているのですが、霧が出てきて何が何だかわかりません?ヒドいカットは霧しか映っていませんでした。動画は素晴らしいですよ!!とにかく雰囲気重視の画像を狙います!!1992 Darjeeling Himalayan Railway1992 Darjeeling Himalayan Railway再び、超マニアックなインド・Darjeeling Himalayan Railwayの画像が続きます...

  • 1992 ダージリン紀行 9 闇夜の百鬼夜行・Ⅱ

    1992 ダージリン紀行9 闇夜の百鬼夜行・Ⅱ闇夜を劈くブラスト!!撮影する意味はきっとある!!デジカメだったら撮影のキャパはもっと広がったはずだが・・・。1992 Darjeeling Himalayan Railway1992 Darjeeling Himalayan Railway再び、超マニアックなインド・Darjeeling Himalayan Railwayの画像が続きます。ナロー、海外蒸機、海外ローカル鉄道&ダージリン・ヒマラヤン鉄道が大好きな方には興味ある画像が目白押しです!...

  • 1992 ダージリン紀行 8 闇夜の百鬼夜行

    1992 ダージリン紀行 8 闇夜の百鬼夜行 KURSEONGで長時間停車中に、すっかり日が落ちてしまいました。本日の宿泊地はダージリンです。このまま撮影しないで宿に行くか迷いましたが、走行夜景を撮影しながら、ダージリンへ向かうことにします。フイルムを増感対応で撮影に挑みます!!それにしても暗い、暗すぎます!!ストロボの閃光が静まり返った街を悲しく照らします!!1992 Darjeeling Himalayan Railway1992 Da...

  • 1992 ダージリン紀行 7  KURSEONGの夕日 標高1482m

    1992 ダージリン紀行 7  KURSEONGの夕日 標高1482mかつての終着駅です。いつも何台かの蒸機が常駐しています。朝、ダージリンに向けて“スクールトレイン”と呼ばれる通学列車が運行されます。既に、日本国鉄の野辺山~清里間にある、国鉄最高地点1375mを超えています。1992 Darjeeling Himalayan Railway KURSEONGでは、給水給炭、火床整備に余念がありません。蒸機は暫く停車します。僕たちも軽い軽食...

  • 1992 ダージリン紀行 6 スイッチバックは6ヵ所!!

    1992 ダージリン紀行 6 スイッチバックは6ヵ所!! スイッチバックは、列車交換用に多数存在する。カルシャン駅も分類から言えばスイッチバック駅だ!!ダージリンのスイッチバック駅は撮影し安いが、その表現方法が難しい!!...

  • コロナ・オリンピック開催かぁ~???本当に大丈夫なの・・・???

    コロナ・オリンピック開催かぁ~???本当に大丈夫なの・・・???亡国の政府は、予想通り国民の命より、面子重視に舵を切ったな・・・。アホな菅さんは何を考えているのかわからん???アホな国民も何違いして、浮れ始めている・・・。その証拠にコロナで毎日人が死んでいる。こんな事が、過去にあったか???てなわけで、亡国の良識ある国民は、自己防衛をするしかありません!!...

  • 1992 ダージリン紀行 5  編成は選べない? 

    1992 ダージリン紀行 5  編成は選べない?  ダージリンを初めて訪れて気が付いた事。客車がリニューアルされて、窓が大きくなり、まるで遊園地の汽車だ!!昔の写真では客車の4両編成が多かったが、いつの間にか3両編成になっていた。混合列車や貨物列車が無くなっていた。(貨物は全て自動車に変更)屋根の上に人が乗らなくなった?とにかく夢中になって、たくさん撮影しているので印象的な撮影地以外は覚えていないが、...

  • 1992 ダージリン紀行 4 チュンバティ・ループ LOOP №1の謎?

    1992 ダージリン紀行 4 チュンバティ・ループ LOOP №1の謎? LOOP №1 チュンバティ・ループ に間違いがないのだが・・・。1969年にダージリンを訪れた“KEMURI PRO”チュンバティ・ループは LOOP №2で、 LOOP №1は、1991に土砂崩れで線路改良で無くなったと書いてある。確かに来る途中には他にループ線は無かった。2015年にダージリンを訪れた“いのうえ・こーいち”氏の旅行記には、 LOOP №1...

  • 1992 ダージリン紀行 3  森林地帯を貫く

    1992 ダージリン紀行 3  森林地帯を貫く森の中を道路と並行して蒸機が走る。似た様な画像を量産して、飽きてしまって先を急ぐことにしよう!!次の目的地は“№1ループ”だ、1991年の土砂崩れでルート変更と聞いているが、どうなっているかこの目で確かめてみよう。...

  • 1992 ダージリン紀行 2 麓の駅 SUKUNA (標高162m) にて

    1992 ダージリン紀行 2 麓の駅 SUKUNA (標高162m) にてNEW JALPAIGURI (標高120m)から17キロの地点がSUKUNAになる。勿論ここまでの平野区間でも数々の見せ場があったのだが、慌ただしい蒸機追っ掛けで、しかも僕らは三人組で撮影しレいるのでなかなかうまくいかない。何しろ僕がビデオ撮影も行っているので撤収に時間が掛る・・・。SUKUNAからいよいよ勾配区間に突入する。給水と火床整備に余...

  • 1992 ダージリン紀行 1 始発駅 NEW JALPAIGURI にて

    1992 ダージリン紀行 1 始発駅 NEW JALPAIGURI にて92年のインド蒸機撮影旅行もかなり豪華な旅行となった、何しろインド北部に残る未知のナローを、一網打尽にして撮影する計画だった。そのメイン撮影が、ダージリン、ジャナクプール(ネパール)、製糖工場専用線群なのだからたまらない。インド・ナローの製糖工場専用線は、日本の趣味誌では発表されたことがありません。日本のダージリンSL撮影ツアーは、カルカッタか...

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