プロフィールPROFILE

外川 信太郎さんのプロフィール

住所
茅ヶ崎市
出身
藤沢市

慶應義塾大学卒業。輸入車専門出版社勤務後、2000年にフリーの自動車ジャーナリストとして独立。現在の活動は、輸入車専門誌執筆、輸入車情報ウェブサイト制作、自動車用品メーカーのキャッチコピー制作などをを行っています。当方のブログでも最新の輸入車情報、試乗記など輸入車の楽しみをお伝えしております。また米国高級カーワックスメーカーのマイスターを所有。一部の業界では「ワックス評論家」と呼ばれています。

ブログタイトル
自動車ライター外川信太郎の泡沫記オフィシャル
ブログURL
https://s-togawa.blog.ss-blog.jp/
ブログ紹介文
自動車ジャーナリスト「外川 信太郎」の最新輸入車情報&最新輸入車インプレッションを毎日お届け!
更新頻度(1年)

327回 / 325日(平均7.0回/週)

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外川 信太郎さんの新着記事

1件〜30件

  • アウディ新型R8 LMS

    アウディ新型R8 LMS GT4 カスタマー向けレーシングカー発表 アウディがGT4規定に則ったレーシングカー「R8 LMS GT4」を公開。 R8 LMS GT4としては2代目で、先日フェイスリフトされた新型R8がベースとなる。新型R8がベースとなっている。空力特性を生かし極限までワイドになったボディ。R8 LMS GT4に使われているパーツの60%は、ロードカーのR8から流用されたもの。それだけ市販車に近いレーシングカーということになる。量販のR8ロードカーと同じ工場で行われている。もともとの造形がスパルタンであるため、レーシングカーでもものものしさを感じないのが特徴である。サイドインテーク部分は、市販車とは形状が異なる。これも空力特性を考慮した結果である。5.2リッターV型10気筒自然吸気エンジンの最高出力はレース・レギュレーションに合わせるため市販車よりパワーが絞られ500PS..

  • ロータス エラン復活へ

    ロータス エラン 復活へポルシェ 718ボクスター、アルピーヌA110のライバル ロータス エランが復活する可能性が出てきた。正式な発表がメーカーより行われれてはいないが、ほぼ間違いない情報といえる。 新型エランは、ロータスのラインナップにおいて、エリーゼの上に位置する。 ボディサイズはエリーゼより一回り大きくなるとのこと。 新しいプラットフォームを開発することで、新型エランは伝統の軽量を踏襲。ボクスターやA110より軽量ボディを手に入れるはずである。素材はアルミを多用し、カーボンなどで高剛性を図るとのこと。ロータスは2029年までに年間生産台数を10,000台に引き上げる計画でその起爆剤がエランとなる。正式発表は2020年中であると予想される。ランキングに参加しております。バナークリックをお願い致します。 にほんブログ村 輸入車ランキング

  • ロールスロイス カリナン

    ロールス・ロイスのSUV「カリナン」に頂点グレードのブラックバッジ登場車両価格は5000万弱ロールス・ロイスの初のSUVモデル「カリナン」に最高峰モデルブラックバッジが設定。ブラックバッジは「従来のラグジュアリーの型にはめられることを嫌う」顧客に応えたもので、圧倒的な威圧感が漂う。ブラックバッジ専用のソリッド色「シグネチャーブラック」で、カリナン ブラックバッジは“夜の王を意味する。塗装後、職人の手で10回以上の磨き行程を行う。V型12気筒ターボエンジンは、6.75リッター。最高出力は600PSを発生する。22インチ鍛造アルミホイールは歯車を思わせるカリナン ブラックバッジ専用のデザイン。ロールスロイスとは思えないアグレッシヴなインテリアを採用している。メーターデザインは、スミス時代の計器を再現しているが、実はバーチャル式の液晶表示となる。ロールスロイス https://rolls-roy..

  • ボルボS60 T8 Polestar

    ボルボ特別限定車「S60 T8 Polestar Engineered」420PSを発生するハイパフォーマンスカー特別限定車として用意されるS60 T8 Polestar Engineeredは、新型S60をベースに開発した初のハイパフォーマンス・コンプリートカー。 直列4気筒2.0リッター直噴ターボ+スーパーチャージャー+モーターは、ポールスターによるチューニングによって最高出力出力420PSを発生し、0-100km/h加速は4.3秒とボルボ最速のマシン。19インチ鍛造アルミホイール8.0JX19、タイヤサイズは235/40R19。ゴールドに塗られたブレンボ製6ピストンキャリパーを装備。Polestar Engineered フロント、リア・サスペンション、オーリンズ製DFVショックアブソーバー(22段階調整)、Polestar Engineered ストラットタワーバーを装備。スポーツ..

  • VW EV ID.3 量産開始

    フォルクスワーゲン、新型EV「ID.3」の量産開始フォルクスワーゲンは同社のツヴィッカウ工場で新型EV「ID.3」の量産を開始したことを発表。ID.3は、EV専用の新型アーキテクチャ「MEB」をベースにした次世代EVで来年からは欧州全域で販売を行う。ボディサイズは4261×1809×1552mm(全長×全幅×全高)、ホイールベースは2765mm。航続距離が最大420km(WLTPモード)の58kWhのバッテリー搭載車が標準仕様となり、オプションで最大330kmの45kWhのバッテリー搭載車、最大550kmの77kWhのバッテリー搭載車の3モデル。アンゲラ・メルケル独首相、フォルクスワーゲン グループ CEOのヘルベルト・ディース氏が出席した量産記念式典。フォルクスワーゲン グループ ジャパン株式会社 https://www.volkswagen.co.jp/ランキングに参加しております。バ..

  • ボルボ S60フルモデルチェンジ

    ボルボセダンモデル「S60」をフルモデルチェンジボルボ・カー・ジャパンはスポーツセダン「S60」をフルモデルチェンジして発売。第3世代目となった新型S60は、ダイナミックな走りと流麗なスタイリングを両立。8年ぶりのフルモデルチェンジとなるが、ハンマーをモチーフとしたT字型のLEDヘッドライトをはじめ、シャープなショルダーラインが印象的な新世代ボルボに共通するデザインを採用した。ベースモデル「T4」は2.0リッター4気筒直噴ガソリンターボエンジンを搭載。最高出力190PS、最大トルク300Nmを発生。「T5」は、ハイパフォーマンス2.0リッター4気筒直噴ガソリンターボエンジンを搭載し最高出力は254PS、最大トルクは350Nmを発生。PHEVモデルは、直列4気筒2.0リッター直噴ターボ+スーパーチャージャー+モーターが組み合わされ最高出力318PS、最大トルク430Nmを発生。240Nmのト..

  • ランドローバー新型ディフェンダー

    ランドローバー3ドアと5ドアの新型「ディフェンダー」先行予約クラシカルモダンな本格クロスカントリーランドローバーは、新型クロスカントリー「ディフェンダー」の先行予約モデル「DEFENDER Launch Edition」の受注を11月3日から開始。ショートモデルの903ドアのショートホイールベースボディを採用する「ディフェンダー 90 ローンチ・エディション」が15台。ロングモデルの1105ドアのロングホイールベースボディを採用する「ディフェンダー 110 ローンチ・エディション」が135台。90、110ともに直列4気筒2.0リッター“INGENIUM”ガソリンエンジンを搭載。最高出力300PS、最大トルク400Nmを発生する。新開発した軽量アルミニウムモノコック構造「D7x」を採用し、“ランドローバー史上最も頑丈なボディ構造”となった。価格は489万円~767万5000円で、販売は202..

  • ランボルギーニ ウルスST-X

    ランボルギーニ ウルス ST-X道を選ばないスーパーレーシングカーランボルギーニは、スーパーSUV「ウルス」のレース仕様「ウルス ST-X」を公開。ウルス ST-Xは、ミサノ・アドリアティコで開催される2020年ワールドファイナルで初レースに参加。V型8気筒 ツインターボエンジンを搭載し、専用に軽量化が図られている。フロントではカーボンファイバー製のボンネットに補助エアインテーク、リアはカーボンウィングとレース仕様のエキゾーストを装備している。 ボディカラーはグリーンの「Verde Mantis」にレッドのアクセントが印象的。また、ロールバーで強化されたコクピットには、レース仕様のシートと消火器具を備える。 ランボルギーニ ジャパン https://www.lamborghini.com/jp-en/ランキングに参加しております。バナークリックをお願い致します。 にほんブログ村 輸入車..

  • アウディ 新型A1発表会

    アウディ新型「A1」記者発表会8年ぶりのフルモデルチェンジアウディ ジャパンは8年ぶりにフルモデルチェンジして2代目に進化したコンパクトハッチバック「A1 スポーツバック」の報道発表会を開催。発表会場には色とりどりの新型A1が迎えてくれた。ボディサイズは4040×1740×1435㎜(全長×全幅×全高)と非常にコンパクトで、日本国内は理想的な取りまわしを実現している。直列4気筒DOHC 1.5リッター直噴ターボは、最高出力150PS/5000-6000rpm、最大トルク250Nm/1500-3500rpmを発生し、活発な走りを実現している。直列3気筒1.0リッターエンジンを搭載予定。最新のアウディバーチャルコクピットを搭載。アウディ ジャパン株式会社https://www.audi.co.jp/ にほんブログ村 輸入車ランキング

  • アウディ新型A1 Sportback

    Audi A1 Sportback 1st editionを発売 新開発1.5リッターエンジンを搭載 アウディ ジャパンは、8年ぶりに2代目へとフルモデルチェンジしたプレミアム コンパクトハッチバック 新型Audi A1 Sportback 35 TFSI advancedをベースとした限定モデルA1 Sportback 1st edition を、11月25日に発売。Audi A1 Sportback 1st editionは、新開発の1.5リッター直列4気筒ターボのTFSIエンジンを搭載。高圧の直噴システムの採用などにより最高出力150ps、最大トルク250Nmを発揮する一方で、気筒休止システムのシリンダーオンデマンド(COD)によって効率も追求。トランスミッションは高効率な7速Sトロニックを組み合わせる。 エクステリアは、コントラストルーフならびにコントラストパッケージにより、..

  • VW ゴルフGTI TCR鈴鹿勝利

    フォルクスワーゲンゴルフGTI TCI 鈴鹿で大活躍 フォルクスワーゲングループジャパンが、今月25日から受注を開始した「Golf GTI TCRのレースバージョンが、先の週末に鈴鹿サーキットで開催されたWTCR(世界ツーリングカーカップ)第8ラウンドおよびTCRジャパンシリーズにおいて、大きな成果を挙げた。 10月27日(日)に行われたWTCR決勝レース3では、Johan Kristoffersson(ヨハンクリストファーソン)選手(チーム:SLRフォルクスワーゲン)が見事優勝。それに先立つレース2においても、Rob Huff (ロブハフ)選手(チーム:SLR フォルクスワーゲンモータースポーツ)が2位を獲得。また、今年から始まったTCRジャパンシリーズは、26日(土)に最終戦を迎え、Volkswagen和歌山中央RT with TEAM和歌山の松本選手がサンデーシリーズの初代ドライ..

  • VW トゥーランTDI プレミアム

    フォルクスワーゲン 500台限定の「ゴルフ トゥーラン TDI プレミアム」フォルクスワーゲン グループ ジャパンは7人乗りミニバンの限定車「ゴルフ トゥーラン TDI プレミアム」を発売。レザーシートなどの装備に加え、新たにダンパーの減衰力や電動パワーステアリングの特性を自在にコントロールできるアダプティブシャシーコントロール“DCC”、駐車支援システム“Park Assist”を装備。直列4気筒DOHC 2.0リッター直噴ディーゼルターボ「DFG」型エンジンは最高出力150PS/3500-4000rpm、最大トルク340Nm(34.7kgfm)/1750-3000rpmを発生。JC08モード燃費は19.3km/L。アダプティブシャシーコントロール“DCC” を標準装備する。ストームグレーのインテリアはメタリックボディに採用。ホワイトボディには、ブラックの内装となる。限定500台。価格は..

  • BMW M340i

    BMW M340i xDrive 本国で追加 BMW3シリーズのラインナップに「M340i」を追加。 M3が登場していない現在ではトップモデルとなる。標準装備のMスポーツサスペンションは車高10mmダウン。M340i xDriveは、電子制御マルチプレートクラッチを使用するAWD。前輪と後輪に分配するトルク配分を完全に制御。DSC(ダイナミック・スタビリティ・コントロール)とも連動しているため、SPORTやSPORT+モードを選択した際には、後輪により多くのトルクが配分されドリフトも可能。フロントは、ブルーに塗られた4ピストンキャリパーに348mm径ディスクを、リアがシングルピストンキャリパーに345mm径ディスクを採用。 3.0リッター・直列6気筒直噴ガソリンターボは、最高出力375PS、最大トルク500Nmを採用。0-100km/hは4.4秒とM3の存在が必要ないほどの動力性能を発..

  • BMW2シリーズ グランクーペ上陸

    BMW、新型「2シリーズ」グラン クーペ日本初公開「#NEXTJOY」をお台場で開催ビー・エム・ダブリューは、お台場の臨海副都心地域にBMW&MINIブランドの体験型販売拠点「BMW GROUP Tokyo Bay」で「#NEXTJOY」を10月26日~27日、11月2日~4日の5日間に開催。 どこよりも早く世界初公開される2シリーズグランクーペも展示。このイベントでは、車両展示や体感試乗、トークショーなどを実施。車両展示では、11月のロサンゼルスオートショーで世界初公開を予定するブランニューモデル「2シリーズ グラン クーペ」をひと足先に先行公開されるのは、注目である。ビー・エム・ダブリュー株式会社 https://www.bmw.co.jp/ja/ランキングに参加しております。バナークリックをお願い致します。 にほんブログ村 輸入車ランキング

  • VW ゴルフ GTI TCR

    フォルクスワーゲン、限定車「ゴルフ GTI TCR」GTI史上最高スペックの290PSを発生するWTCR参戦車のストリートバージョンフォルクスワーゲン グループ ジャパンは「ゴルフ GTI」のパフォーマンスを最大限まで向上させた限定車「ゴルフ GTI TCR」の受注を開始。ゴルフ8が本国でデビューしたばかりであるが、現行モデル最後のスペシャルなクルマである。前輪駆動のツーリングカーレース「WTCR」に参戦しているマシンのストリートバージョン。トルネードレッドピュアホワイトディープブラックパールエフェクトピュアグレー(特別専用色)電子制御油圧式フロントディファレンシャルロック、アダプティブシャシーコントロールDCCを標準装備。ゴルフR用の直列4気筒DOHC 2.0リッターターボエンジンに専用チューニング。最高出力290PS/5400-6500rpm、最大トルク380Nm(38.7kgfm)/..

  • 東京モーターショー アルピナ

    東京モーターショー 2019 アルピナ、「B3 Limousine」世界初公開東京ビッグサイト 南1ホール(SP01)アルピナブースでは、4ドアセダンのBMW ALPINA「B3 Limousine」が世界初公開。世界初公開された B3 Limousine直列6気筒 3.0リッターターボエンジンは、最高出力462PS/5000-7000rpm、最大トルク700Nm/3000-4250rpmを発生。四輪駆動システムと組み合わされ、0-100km/h加速3.8秒、0-200km/h加速13.4秒、最高速303km/hとスーパースポーツ以上の動力性能を発揮する。ボディサイズは4719×1827×1440mm(全長×全幅×全高)。ホイールベースは2851mm。BMW ALPINA https://alpina.co.jp/ランキングに参加しております。バナークリックをお願い致します。 にほんブ..

  • VW ゴルフ8 ドイツで公開

    VW ゴルフ 新型8世代目を発表48Vマイルドハイブリッド採用ドイツ・ヴォルフスブルクで発表された新型ゴルフ8。ウェブで世界に生中継された。 フォルクスワーゲンは10月24日、新型『ゴルフ』をドイツ・ヴォルフスブルクで発表。ゴルフは、フォルクスワーゲンの主力車種。初代ゴルフは1974年に発表され、世界のコンパクトカーのベンチマーク的存在。新型ゴルフは8世代目モデルになる。エクステリアのデザインは、これまで以上にダイナミックで小さなアルテオンのような迫力がある。しかし、すぐにゴルフと判別できるCピラーは、伝統を踏襲されている。新デザインのエンブレム。中央には、アルテオン同様ゴルフのエンブレムが貼られる。ヘッドライトやテールランプには、最新のLEDテクノロジーが搭載されている。上記は、その一連の動きである。新型ゴルフ8には、新開発のマイルドハイブリッドシステム「eTSI」が搭載。欧州で導入車..

  • 東京モーターショー スマート

    スマート EQ フォーツー電気自動車になったスマートを東京モーターショーで発表第46回東京モーターショー2019のプレスカンファレンスにてアジア初公開となる「スマート EQ フォーツー」が発表された。マイクロコンパクトカーであるスマートのコンセプトそのものが、EV(電気自動車)という形態と非常に相性がよく今回、スマートはEVとして新型となった。もちろんコンパクトでありながら、メルセデス・ベンツと同じ安全性が確立されている。日本国内での販売は未定。 スマート http://www.smart-j.com/ランキングに参加しております。バナークリックをお願い致します。 にほんブログ村 輸入車ランキング

  • 東京モーターショー2019

    東京モーターショー2019第46回東京モーターショー。出展車から輸入車がほとんど消えてしまった。東京モーターショー2019が報道関係者向けに本日開幕。今年は輸入車ファンには大変残念な内容で、華々しい姿が拝めない。あのフォルクスワーゲンやBMWも出展を見送った。▼プレスデー 10月23日(水)8時00分~18時00分 10月24日(木)8時00分~11時30分 ▼オフィシャルデー 10月24日(木)11時30分~18時00分 ▼特別招待日/特別見学日 10月24日(木)14時00分~18時00分 ※障がい者手帳をお持ちの方 ▼プレビューデー 10月25日(金)9時00分~14時00分 ※以降も入場及び滞在可 ▼一般公開日 10月25日(金)のみ 14時00分~20時00分 月~土曜日 10時00分~20時00分 日曜日(祝日含む) 10時00分~18時00分◇ルノージャポンルノー・ジャポンは..

  • シトロエン ベルランゴ

    シトロエン、新型MPV「ベルランゴ」先行web発売シトロエンは新型MPV「ベルランゴ(BERLINGO)」の特別仕様車「デビューエディション」を発表。ボディサイズは4403×1848×1844mm(全長×全幅×全高)、ホイールベースは2785mm。30~180km/hで作動し、前車が停止した場合は停止まで対応する前車追随型クルーズコントロール「アクティブクルーズコントロール(ストップ機能付き)」のほか、「アクティブセーフティブレーキ」「レーンキープアシスト」「パークアシスト」「ブラインドスポットモニターシステム」「インテリジェントハイビーム」「トラフィックサインインフォメーション」「フロント、バックソナー/トップリアビジョン」「ドライバーアテンションアラート」を装備する。 直列4気筒 1.5リッターディーゼルターボエンジンを搭載。最高出力130PS/3750rpm、最大トルク300Nm/1..

  • ポルシェ タイカン日本初公開

    ポルシェ、新型EV「タイカン」一般公開「SCOPES Tokyo driven by Porsche」ポルシェジャパンは、ポルシェ初のEVスポーツカーとなる新型「タイカン」を一般公開を行うイベント「SCOPES Tokyo driven by Porsche」を11月22日~12月7日の16日間、東京都渋谷区のSO-CAL LINK GALLERYで開催。 新型EV「タイカンターボS」2018年9月にドイツ・ベルリン、2019年5月にオランダ・アムステルダムにて開催したポルシェ独自のイベント。日本は世界で3か所目の開催となる。 ポルシェ ジャパン株式会社 https://www.porsche.com/japan/ランキングに参加しております。バナークリックをお願い致します。 にほんブログ村 輸入車ランキング

  • プジョー新型208初公開

    プジョー、新型「208」&新型EV「e-208」日本初公開プジョーは10月19日~26日の8日間、プジョー体感イベント「PEUGEOT SHOW 2019 -UNBORING THE FUTURE-」を六本木ヒルズ大屋根プラザおよびヒルズ カフェ/スペースで開催。日本初公開されたコンパクトハッチ新型208。1.2リッターターボエンジンで最高出力は100PS、最大トルクは205Nm。日本初公開されたe-208は、完全なEV。1回の充電で最大340kmの巡行が可能な50kWhのリチウムイオンバッテリーを搭載。最高出力136PS、最大トルク340Nmを発生し、ホットハッチを思わせる動力性能が魅力。両車ともに2020年の第3四半期に販売を予定している。 プジョーhttps://www.peugeot.co.jp/ランキングに参加しております。バナークリックをお願い致します。 にほんブログ村 輸..

  • ボルボ EV XC40 リチャージ

    ボルボ、新型EV「XC40 リチャージ」ボルボは2025年までに50%の生産車をEVにシフトボルボ・カーズはボルボ初の新型EV「XC40 リチャージ」を公開。ボルボは、2025年までに世界販売台数の50%をEVにすることを目標としており、新しいEVを毎年導入する。 XC40 リチャージは、コンパクトSUVの「XC40」をベースとしているが、このボディに驚くべき408HPという最大出力を発生。スポーツカーなど相手にならない動力性能を発揮する。電動式4輪駆動システムを採用。また一回の充電で400キロの巡行を可能とした。電動式4輪駆動パワートレーンは408HPを発生する。基本はXC40のコクピットであるが、液晶バーチャル式メーターの表示項目はEV専用となる。ボルボ・カー・ジャパン株式会社 http://www.volvocars.com/jpランキングに参加しております。バナークリックをお願い致..

  • プジョー リフター販売

    プジョー、新型MPV「リフター」先行発売カングーのライバルをオンライン予約受付プジョーは、MPV「リフター(RIFTER)」の特別仕様車「デビューエディション(Debut Edition)」を発表。リフターは2018年2月のジュネーブモーターショーで発表されたトールワゴンスタイル。ルノーカングーのライバルとなる車種である。ボディサイズは4403×1848×1878mm(全長×全幅×全高:欧州仕様値)、ホイールベースは2780mm。搭載されるホイールサイズは16インチが標準。ビアンカホワイトメタリックコッパーディープブルーボディカラーは「ディープブルー」「メタリックコッパー」「ビアンカホワイト」の3色から選択可能。直列4気筒 1.5リッターディーゼルターボエンジンを搭載。最高出力130PS/3750rpm、最大トルク300Nm/1750rpmを発生。リアドアは両サイドともスライド式を採用。6..

  • BMW 2シリーズ グランクーペ

    BMW、「2シリーズ グランクーペ」コンパクト4ドアクーペ登場独BMWは4ドアクーペ「2シリーズ グランクーペ」を発表。世界初公開は11月のロサンゼルスオートショーの会場で行われる。2シリーズ グランクーペのボディサイズは4526×1800×1420mm(全長×全幅×全高)。ホイールベース2670mm。3シリーズセダン以上にスポーティなエクステリアは、コンパクトながらプレミアム感満点。低く構えたエクステリア。大型のキドニーグリルが圧倒的な存在感である。8シリーズのような幅広いフルLEDのリアコンビネーションライト&デュアルエキゾーストがスポーティ。最高グレードのM235i xDrive。8速ステップトロニックスポーツトランスミッション、M Sportブレーキを装備。直列4気筒エンジンを搭載したM235i xDriveは、306HPを発生。「218i」の140HPの直列3気筒 ガソリンエンジ..

  • ポルシェ新型マカン ターボ受注開始

    ポルシェ、新型「マカン ターボ」受注開始V6 2.9リッターツインターボ搭載ポルシェジャパンは、同社ミドルクラスSUV「マカン」のトップモデル「マカン ターボ」の受注を開始。販売日は決まり次第告知される。V型6気筒2.9リッターツインターボエンジンは、2つのターボチャージャーをV型シリンダーの内側に配置する「センターターボレイアウト」を採用している。最高出力440PS、最大トルクは550Nmを発生。先代モデルの3.6リッターから、2.9リッターにダウンサイジングを行ったが、40PSのパワーアップを果たしている。4輪駆動、トランスミッションは7速PDKと組み合わされる。インテリアの質感もトップモデルに相応しい。 ポルシェ ジャパン株式会社 https://www.porsche.com/japan/jp/ランキングに参加しております。バナークリックをお願い致します。 にほんブログ村 輸入..

  • ポルシェ タイカン 4S

    ポルシェ、EVエントリーモデル「タイカン 4S」最長航続距離463kmポルシェAGはドイツにて新型EV「タイカン」シリーズの「タイカン ターボ S」「タイカン ターボ」に続く3番目のモデル「タイカン 4S」を発表。最長航続距離463kmと最高距離を誇る。タイカン 4Sには、総容量79.2kWhの「パフォーマンスバッテリー」を標準装備。530PSの最高出力を発揮。パフォーマンスバッテリープラス」をオプションで選択すると最高出力は571PSを発生する。スペックは同一で0-100km/h加速4.0秒、最高速は250km/hで電子リミッターで制御される。急速充電にも対応している。航続距離463km。エントリーモデルのタイカン 4Sのエンブレムメーターは、バーチャル表示。ダッシュボード中央に10.9インチインフォテインメントディスプレイを備える。 ポルシェ ジャパン株式会社 https://www...

  • ルノー 新型キャプチャー

    ルノー 新型キャプチャーコンパクトながらより存在感あるエクステリアへルノーが新型キャプチャーの新たな画像を公開。 初代キャプチャーは2013年に発売されて以来、コンパクトSUVにも関わらず、実に150万台も売り上げた大ベストセラーモデル。 2代目となる新型は、昨今のルノーテイストを盛り込みより存在感のあるものとなった。全長が4,230mm(先代比+110mm)、ホイールベースが2,630mm(先代比+20mm)。よりアグレッシヴになった印象である。ガソリンエンジンは1.0リッター・直列3気筒が(100ps)、1.4リッター・直列4気筒が2種類(130ps, 155ps)用意。トップモデルでは、0-100km/h加速8.6秒と迅速な加速を実現。PHEVも加わる予定である。Cシェイプのコンビネーションライトが特徴的。Cシェイプヘッドライトはルノー車のトレンド。灯火類はすべてLEDを採用している..

  • VW R ロゴを刷新

    フォルクスワーゲン、パフォーマンスブランド「R」ロゴを刷新フォルクスワーゲンは同社のパフォーマンスブランド「R」のロゴデザインを変更したことを発表。日本未導入の「アトラス クロススポーツ R-Line」から導入する。上記は旧エンブレム。あまりに印象が強いため、このデザインを継承してほしかったという意見も多い。新しいロゴデザインはダイナミックな曲線と線の細さが特徴になっており、次世代のハイパフォーマンスを示している。フォルクスワーゲン グループ ジャパン株式会社https://www.volkswagen.co.jp/ランキングに参加しております。バナークリックをお願い致します。 にほんブログ村 輸入車ランキング

  • フェラーリSF90 Stradale

    フェラーリ初の量産型PHEV「SF90 Stradale」日本初公開5340万円フェラーリ・ジャパンはフェラーリ初のPHEVモデル「SF90 Stradale」を日本初公開。フェラーリ極東・中東エリア統括 CEO ディーター・クネヒテル氏と。ボディサイズは4710×1972×1186mm(全長×全幅×全高)でホイールベースは2650mm。乾燥重量1570kg。公道仕様のフェラーリとして、最高出力1000CV、0-100km/h加速2.5秒、0-200km/h加速6.7秒の新記録を樹立。史上最も革新的なフェラーリである。V型8気筒 4.0リッターターボエンジンは、最高出力780CV/7500rpm、最大トルク800Nm/6000rpmを発生。最高出力220CVを発生する3基の電動モーターを組み合わせ最大出力1000CVを発生させる。0-100km/h加速2.5秒、0-200km/h加速が6...

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