ハンドル名
外川 信太郎さん
ブログタイトル
自動車ライター外川信太郎の泡沫記オフィシャル
ブログURL
http://s-togawa.blog.so-net.ne.jp/
ブログ紹介文
自動車ジャーナリスト「外川 信太郎」の最新輸入車情報&最新輸入車インプレッションを毎日お届け!
自由文
慶應義塾大学卒業。輸入車専門出版社勤務後、2000年にフリーの自動車ジャーナリストとして独立。現在の活動は、輸入車専門誌執筆、輸入車情報ウェブサイト制作、自動車用品メーカーのキャッチコピー制作などをを行っています。当方のブログでも最新の輸入車情報、試乗記など輸入車の楽しみをお伝えしております。また米国高級カーワックスメーカーのマイスターを所有。一部の業界では「ワックス評論家」と呼ばれています。
更新頻度(1年)

93回 / 90日(平均7.2回/週)

ブログ村参加:2017/01/27

外川 信太郎さんの人気ランキング

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外川 信太郎さんのブログ記事

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  • プジョー新型508報道発表会

    新型「508」報道関係者発表会 508 PHVの日本導入の可能性もプジョーは、フラグシップモデルとなる新型4ドアファストバック「508」を発売。報道関係者に新型508の発表会が行われた。508は、先代モデルでは、独立したトランクを備えるセダンボディを採用していたが、新型では4ドアファストバックにスタイルを一新し、クーペスタイルとなった。PSAグループの新世代プラットフォーム「EMP2」を採用するボディは4750×1860×1420mm(全長×全幅×全高)という堂々たるサイズ。ホイールベースは2800mm。ロントバンパーとスポイラーには垂直に伸びるLEDデイタイムランニングライトは実に個性的。LEDヘッドライト&インテリジェントハイビームを採用している。508 Allure」「508 GT Line」のエンジンには最高出力180PS/5500rpm、最大トルク250Nm/1650rpmを発..

  • Audi Sport conference

    Audi Sport conference 2019 を開催 アウディ ジャパンは、Audi Sport conference 2019を開催して、2019年度Audi Sport customer racing のチーム体制、および昨年に続いてアウディオーナーが実際のレースへの参戦権が得られるプログラム「Audi race experience」の概要を発表。また新たに、女性ドライバー専用の運転トレーニングプログラム「Audi Women’s driving experience」を開催。さらに、Audi Sportオーナーやファンに向けた「Audi ice experience」、「Audi Sport Owners Meeting」、「Audi Sport Days 2019」等、数々のイベントを行うという。 アウディ ジャパンはAudi Sport customer racin..

  • VW ゴルフ8 実走スクープ写真

    フォルクスワーゲン次期「ゴルフ8」スクープ写真ローアンドワイドでスポーティな印象に次期ゴルフの走行写真が撮影された。サイドを走るエッジラインなどは新型ポロのような趣。車高を落とし、ワイドになったことでよりスポーティになった印象。ただ一目でゴルフと分かるスタイリング。一切のカムフラージュを行っていないでの細部まで観察できるが、Cピラーなどはゴルフの伝統を踏襲。リアビューのエクステリアデザインは踏襲しているが、全幅がワイドになったのがわかる。正式な登場は2020年といわれているが、現在のところ詳細は不明である。ランキングに参加しております。バナークリックをお願い致します。 にほんブログ村

  • ランボルギーニ世界販売台数過去最高

    ランボルギーニ、世界販売台数過去最高の5750台。スーパーSUV「ウルス」がけん引アウトモビリ・ランボルギーニは、2018年度(1月1日~12月31日)の業績を発表。販売台数、売上高、利益率の全主要事業で新記録を樹立したことを発表した。2017年に10億ユーロの大台に乗った売上は、2018年にはさらに40%伸びて10億900万ユーロから14億1500万ユーロに増加した。販売台数も51%増の5750台を記録し、EMEA(欧州・中東・アフリカ)、南北アメリカ、アジア太平洋のすべての主要地域で記録を更新。この好調な業績は、2018年半ばに販売がスタートしたスーパーSUV「ウルス」の発売が大きいと同社は分析している。ウルスは、V型8気筒4.0リッターツインターボに8速ATを組み合わせ、4輪を駆動。最高出力650PS/6000rpm、最大トルク850Nm/2250-4500rpmを発生。0-100k..

  • モーガン プラスシックス

    モーガン プラスシックス 英国伝統のスポーツカー19年ぶりのニューモデル イギリス、モーガンが、新型車のプラスシックスを発表。 モーガンが新型車を発表するのは、2000年のエアロ8以来、実に19年ぶりである。エクステリアはまんまクラッシックカーで、数十年前の自動車に見えるだろう。しかし、心臓は最新技術が投入されている。クラシカルなボディに、モダンなデザインのアルミホイールが装備される。ブレーキは、ハイパワーに対応するため、モノコック対向キャリパーを装備される。 BMW製3.0リッター・直列6気筒エンジンを搭載。 Z4と同じB58ユニット。 最高出力は340ps、最大トルクは500Nmとクラシカルなエクステリアからは想像できないほどパワフル。トランスミッションはZF製の8速AT。 駆動方式はFRを採用。 最高速は実に267km/h、0-100km/h加速は、一級スポーツカーとタメを張る4..

  • ボルボ 新型S60

    ボルボ、新型S60スポーティラグジュアリーサルーン 「S60 のスポーティさを押し出した4ドアサルーンで落とされた車高、19インチポリッシュホイール、大型化された対向キャリパーを装備。T5 ターボチャージャーのガソリンエンジンは、最高出力250PS、最大トルク184KWを発生。トランスミッションは8速ATと組み合わされる。0-100Km/h加速は、6.5秒。今後、AWD モデルやPHEVモデルも加えられる。インテリアは広大。ナパレザーを細部に使い、ブラックヘッドライニングと金属メッシュトリムの組み合わせのおかげでスポーティな雰囲気を醸し出す。 ボルボ・カーズ・ジャパン株式会社 http://www.volvocars.co.jp/   ランキングに参加しております。バナークリックをお願い致します。 にほんブログ村

  • Audi Q4 e-tron詳細情報

    Audi Q4 e-tron concept 4輪駆動のコンパクトな電動SUVをジュネーブモーターショーで発表 市販バージョンは2020年末にアウディブランドの5番目の電気自動車として発売 アウディ初の電気自動車が昨年のジュネーブモーターショーで公開されてから、約1年が経過。その当時、Audi e-tronは、まだカモフラージュのラッピングが施されていた。アウディは、今年のジュネーブモーターショーで、将来発売される新しい電気自動車のコンセプトモデルを初公開。Audi Q4 e-tron conceptは、全長4.59mのコンパクトな4ドアSUVで、一目見ただけでAudi e-tronと兄弟モデルであることが分かる。Audi Q4 e-tron conceptは、アウディが2020年末までに発表する5番目の電気自動車の姿を垣間見せている。Audi e-tronの販売はすでに開始されてお..

  • セアト レオンキュプラ R ST

    セアト、ニューレオンキュプラ R ST「ゴルフR」にはないブレンボモノコックキャリパーを装備。300PSを発生。 セアト(SEAT S.A. )は、スペイン・カタルーニャ州に本拠を持つ自動車会社。フォルクスワーゲン・グループの傘下にあるが、個性的なクルマたちを多く販売している。そんなセアトの人気車種「レオンキュプラ R ST」が新しくなった。2.0リッター直列4気筒ターボエンジンは最高出力300PS、最大トルク400Nmを発生。0-100Km/h加速は4.9秒で駆け抜ける。まさに性能はゴルフRと共通。フロント340mm、リア310 mmの大口径ディスクブレーキをブレンボ製モノコック4ピストンキャリパーで止める。 エッジの効かせたエクステリアにフルLEDの灯火類がより精悍な印象を与える。エキゾーストエンドは左右2本の4本出し。カーボンディフィーザーが迫力満点。フォルクスワーゲン「ゴルフR」..

  • ランボルギーニウラカンエボ報道公開

    ランボルギーニ、新型「ウラカン EVO」報道関係者に日本初公開アウトモビリ・ランボルギーニ・ジャパンはスーパースポーツカー「ウラカン EVO」を報道関係者に日本初公開。エキゾーストエンドはリアバンパーの中段位置に配置される。これも空力特性のためである。タイヤは、フロントが245/30 ZR20、リアが305/30 ZR20のピレリ「P ZERO」。カーボンセラミックディスクは標準装備。市販車両では最高峰のブレーキシステムである。V型10気筒5.2リッター自然吸気エンジンを搭載し、「7速LDF(ランボルギーニ・ドッピア・フリツィオーネ)」と呼ばれる7速デュアルクラッチトランスミッション、ハルデックス製の第5世代4輪駆動システムを採用。最高出力640HP/8000rpm、最大トルク600Nm/6500rpmを発生。パワーウエイトレシオは2.22kg/HPを実現。(車体重量1422kgと軽量)0..

  • アウディ 新型A6

    新型 Audi A6 Sedan /Audi A6 Avantを発売 アウディ ジャパンは、1968年の初代より50年以上にわたって大きな成功を収めてきたアッパーミドルセダンの8代目となる新型Audi A6 Sedanおよび新型Audi A6 Avantを発表し、3月20日より、全国のアウディ正規ディーラーを通じて発売。エレガントな造形を特徴とするAudi A6は、デジタル化、快適性、スポーツ性の面で多彩な装備を誇るプレミアムクラスのニューモデルであり、同セグメントに数多くの革新的な機能を導入する。導入時に用意されるV6 3.0 TFSIは48V駆動マイルドハイブリッド(MHEV)テクノロジーを採用し、高い回生効率による省燃費効果と、スムーズな動作のアイドルストップシステムが特徴。サスペンションでは、アウディらしい正確でレスポンシブな操舵感と滑らかな乗り心地の両立に注力しており、四輪操舵..

  • ポルシェEVタイカン先行予約

    ポルシェ初のスポーツEV「タイカン」 先行予約に全世界で2万人以上 ポルシェAGは、初のフル電動スポーツカー「タイカン」の購入について、全世界で20,000人以上が真剣に検討していることをジュネーブモーターショーで発表。タイカンの市販モデルは2019年9月まで非公開の予定だが、車両購入の頭金として欧州では2,500ユーロの支払いが必要となる先行予約リストにはすでに20,000人以上が登録。 タイカンの0-100km/h加速タイムは3.5秒以下。また、一度のフル充電による走行距離は500km以上*となる予定。さらにわずか4分間の充電で100kmの走行が可能である。セールスおよびマーケティング担当取締役を務めるデトレフ・フォン・プラテンは次のようにコメント。「ポルシェ初のフル電動スポーツカーであるタイカンへ多くのポルシェの顧客およびファンの方々が圧倒的な興味を示していることに、我々自身..

  • ルノートゥインゴマイナーチェンジ

    ルノー、トゥインゴマイナーチェンジ(現地取材)ルノートゥインゴがマイナーチェンジを行い、ジュネーブモーターショーにて初公開された。日本上陸第一号車の初代トゥインゴを所有し、日本で最も長い間トゥインゴに乗り続ける筆者にとっては、最も気になるクルマ。現地から写真をお届けします。ルノーブースでは、トゥインゴと新型クリオが最も注目でした。デザインはキープコンセプトであるが、可愛らしさが増した。豊富なアクセサリーを纏った仕様車も展示されていた。今回のマイナーチェンジで最も印象的なのはヘッドライトを囲むように設置されたLEDデイライト。急に今風のクルマになったように見えるが、キュートさが増した。ヘッドライトそのものは、あくまでハロゲン。インテリアのデザインは踏襲、質感は大きく向上した。デュアルクラッチのシフトレバーもチープなものからアルミ調となった。エンジン出力も若干であるが向上。 ルノー・ジャポン株..

  • ルノーカングー クルール

    ルノー、「カングー クルール」 専用色「イヴォワール」を採用。ルノー・ジャポンは、200台限定車「カングー クルール」を発売。フランス人にとって春を告げる特別なお祭りである「イースター(復活祭)」を象徴する「イースターエッグ」をイメージした専用ボディカラー「イヴォワール」一色のみとした。カングーゼンをベースとしており、トランスミッションはデュアルクラッチを採用。専用ボディカラー「イヴォワール」にフレンチベーシックらしいブラックパンバー、ドアミラーを採用。「3Dマテリアルファブリックシート」を採用するカジュアルなインテリア。ルノー・ジャポン株式会社http://www.renault.jp/ランキングに参加しております。応援お願い致します。 にほんブログ村

  • アルファ ロメオ Tonale

    アルファ ロメオ、SUV「Tonale」公開(現地写真)同社初のPHEV、伝統のスタイリングを纏い公開アルファ ロメオは、「ジュネーブモーターショー 2019」の会場で、コンパクトSUV「Tonale」を公開。アルファ ロメオ初のPHEVであるTonaleは、伝統的フロントグリル「トライローブ」に加え、名車「SZ」「ブレラ」などのモデルで採用された奇抜な「3+3」スタイルのヘッドライトをフロントマスクに採用。光源はLEDとなる。伝統のテレフォンダイヤル・デザインホイールは21インチと大口径を採用。リアビューもいかなるSUVにも似ていないアルファロメオらしいアグレッシヴなデザインを採用。インテリはは最新技術を盛り込んだ、12.3インチのバーチャル式フルデジタルクラスターとセンターコンソールの10.25インチ タッチスクリーン式ヘッドユニットを採用。エンジンとモーターを組み合させた多彩な走行が..

  • VW 新型トゥアレグ(現地写真)

    フォルクスワーゲン、「トゥアレグ V8 TDI」世界初公開4.0リッターV8ディーゼル搭載、フォルクスワーゲン最大モデル。フォルクスワーゲングループは「ジュネーブモーターショー 2019」で、プレミアムSUVの新型「トゥアレグ V8 TDI」を世界初公開。さすが、フォルクスワーゲン最大級のボディだけあり、圧倒的な存在感である。 カメラ映像を使って「LEDマトリックスヘッドライト」を自動調節する「IQ.LIGHT」を採用。2つのLEDプロジェクションシステムをロービームとハイビームとして使い、ウインカーやデイタイムランニングライト、サイドライトにもLEDを使用するこのLEDヘッドライトを標準装備。V8 TDIでは、ツインターボシステムと電動コンプレッサーを装着して最高出力421HP/3500-5000rpm、最大トルクは900Nm/1000-3250rpmを発生するV型8気筒 4.0リッタ..

  • VW 新型パサート発表(現地撮影)

    フォルクスワーゲン、第8世代の新型「パサート」世界初公開。スイス・ジュネーブショーで世界初公開フォルクスワーゲングループは、「ジュネーブモーターショー 2019」で新型「パサート」を世界初公開。第8世代となるパサートでは、フォルクスワーゲンブランドのCOO(最高執行責任者) ラルフ・ブランドステッター氏が「完全自動運転につながる大きなマイルストーン」と表現する新しい先進機能「Travel Assist(トラベルアシスト)」をフォルクスワーゲンモデルとして初搭載した革新的なモデルである。ガソリンエンジンとディーゼルエンジンは各3種類の多彩なバリエーションを用意。TSIガソリンエンジンは150PS、190PS、272PSという3種類、TDIディーゼルエンジンは120PS、190PS、140PSという3種類の最高出力が存在する。フォルクスワーゲンが自動運転開発に向けて進めている運転支援システムの..

  • ボルボ XC40モメンタム試乗記

    ボルボ XC40モメンタム試乗記 カジュアルながらもボルボらしさ満点のおススメSUV昨今の輸入車では、コンパクトSUV市場が人気で各社個性的なモデルが続々と登場しています。中でも、一際注目なのが、ボルボの最もコンパクトな「XC40」です。ボルボのSUVには、「XC60」、そして「XC90」とプレミアくSUVを選択できますが、それらが生み出す世界観とはまったく異なる方向性で開発され、コンパクトでカジュアルであっても引け目を感じない仕上がりを展開したところはさすがボルボです。今回はそんなXC40の中でもベーシックに近いグレード、「T4 AWD MOMENTUM」をメーカーより広報車をお借りして、ハイウェイ&タウン走行を敢行しました。全長は4425mmとコンパクト。オプションの「ホワイトカラールーフ」がオシャレ。アマゾンブルーをベースとするボディは、ルーフやホイールはオプションですが、ホワイト..

  • VW ID.バギー

    フォルクスワーゲン、ID.BUGGYを世界初公開 EV専用アーキテクチャである「MEB」を採用フォルクスワーゲングループは「ジュネーブモーターショー 2019」にて、同社のeモビリティプラットフォームでありEV(電気自動車)専用アーキテクチャである「MEB」を採用した、「ID.BUGGY」を世界初公開。現地写真リング状のLEDデイタイムランプがキュート。エンブレムもLEDで発光する。このID.バギーは2人乗りだが、2+2への変換も可能。後方に150kW/204PSの電気駆動モーター搭載している。フォルクスワーゲン グループ ジャパン株式会社https://www.volkswagen.co.jp

  • アウディR8 V10ディセニアム

    Audi R8 V10 DecenniumV10エンジン10周年記念 限定モデル アウディは、V10エンジンの10周年を記念して、Audi R8 V10 Decennium(Audi R8 V10ディセニアム)を発表。この世界222台限定のリミテッドエディションは、新型Audi R8と同時に発売。Audi R8 V10 Decenniumは、エクステリアを見るだけで、そのクルマが類まれなモデルであることが分かる。Coupéに設定されたこの特別なモデルは、専用カラーのデイトナグレイ マットエフェクトを採用。20インチホイールと5.2 FSIエンジンのインテークマニホールドは、マットブロンズ仕上げ。フロントスポイラー、サイドシル、ディフューザーはグロスブラックで塗装され、エクステリアにはブラックのアウディリングとロゴが装着される。サイドブレードとドアミラーハウジングは、グロスカーボンファイバ..

  • アストンマーティン ヴァルキリー

    アストンマーティン ヴァルキリー怒涛の1176PSを発生する3億7千万円のスーパーマシン。 アストンマーティンのハイパーカーであるヴァルキリーが、その姿を現した。 エクステリアデザインが完成したという「ほぼ完成形」のヴァルキリー。まるで、フォーミュラーカーのような趣である。 北米のマルチマチック社が製造するカーボンファイバー・タブがシャシーに採用されている。 サスペンションには、フォーミュラーカーのように長いアームを持つダブルウィッシュボーンを採用している。エキゾーストエンドはリアウイング中央に配置されている。左右のモニタは、サイドミラー代わりのカメラ映像を映すためのもの。メーターや車両情報はすべて液晶モニター。フォーミュラーのようなコクピットは極めてタイトである。 コスワース製の6.5リッター・V12エンジンは、怒涛の1014psを超高回転の10,500rpmで発生する。最大トルク..

  • MINI クロスオーバーノーフォーク・エディション

    MINI クロスオーバー ノーフォーク・エディションミニは300台限定車「MINI クロスオーバー Norfolk Edition(ノーフォーク・エディション)」を初公開。イングランド東部にある北海の海岸線に面した「Norfolk」の地名に由来する名前のMINI クロスオーバー ノーフォーク・エディションは、「MINI クーパー D ALL4」をベースとしており、「未知なる世界が待つ旅へ」をテーマにバーチャルの世界ではなくリアルな“旅”を通じて新しい世界や価値観を広げていくアクティブな人に向けた限定車。である。「アディショナルLEDヘッドランプ・セット」「アダプティブLEDヘッドライト/LEDデイライト・リング」「LEDフロントフォグランプ」を装備。ボディサイズは4315×1820×1595mm(全長×全幅×全高)、ホイールベースは2670mm。駆動方式は4WDで大人の冒険心を駆り立ててく..

  • BMW 新型X5発売

    BMW、新型「X5」 3眼カメラの先進運転支援システムやコネクテッド機能搭載ビー・エム・ダブリューは、新型スポーツ・アクティビティ・ビークル「X5」を発売。1999年に登場した同車は今回で4世代目になる。初代モデルからコンセプトを継承しつつ、先代モデルから全長が25mm、全幅が65mm、全高が10mm、ホイールベースが40mm増えた4935×2005×1770mm(全長×全幅×全高)、ホイールベース2975mmと大型化。車両前方に高張力鋼板を多用して、車体剛性を向上。先代モデルから約15.5kgの軽量化を実現。足まわりではスチール製サスペンションを採用するほか、M Sportのオプションとして、「4輪アダプティブ・エア・サスペンション」をXモデルで初めて導入。各ホイールに設置するセンサーで路面状況や荷重を常に検知する4輪アダプティブ・エア・サスペンションでは、必要に応じて車高を上下40mm..

  • VW バスカスフェス

    フォルクスワーゲン、イベント時にワーゲンバスを無料貸し出しするサービス「バスカスフェス」フォルクスワーゲン グループ ジャパンは、ワーゲンバスをコンテンツやスタッフと共に全国のイベント主催者に無償で貸し出しするサービス「バスカスフェス」を開始。フォルクスワーゲンが2018年から展開しているブランド体験キャンペーン「Play On!」の一環として行われる。サービス名は「フェスにバスを貸す」に由来するもの。基本パッケージとして、個性的なデザインをまとった4台の新旧のワーゲンバスが日本全国のイベントに出向いて、イベント先でバタープレッツェルやコーヒーを提供するほか、お菓子のつかみ取りといったキッズイベントなどを提供する。また、イベント主催者が使用目的を自由に決めることができる車両とスタッフのみの貸出しプランも選択可能。イベントイメージの新旧ワーゲンバスが提供される。フォルクスワーゲン グループ ..

  • ランボルギーニ、ウラカン EVO スパイダー

    ランボルギーニ、オープントップモデル「ウラカン EVO スパイダー」ジュネーブショー 2019で初公開ウトモビリ・ランボルギーニは「第89回 ジュネーブ国際モーターショーでスーパースポーツカー「ウラカン EVO」のオープントップモデル「ウラカン EVO スパイダー」を初公開。ウラカン EVO スパイダーは、1月に発表されたクーペボディのウラカン EVOに採用される各種テクノロジーを受け継ぎつつ、ルーフを電動油圧式の軽量ソフトトップに変更。ソフトトップはセンターコンソールに配置されたボタンを操作することで、時速50km/hまでの走行中に17秒でオープンボディとなる。V型10気筒 自然吸気5.2リッターエンジンを搭載し7速DCTトランスミッションと4WDシステムを組み合わせる。最高出力640HP/8000rpm、最大トルク600Nm/6500rpmを発生。乾燥重量は1542kgでパワーウエイト..

  • VW T-Roc R発表

    フォルクスワーゲン、コンパクトSUVハイパフォーマンス仕様「T-Roc R」四駆、300PSで0-100km/h加速は4.9秒フォルクスワーゲンはジュネーブで開催される「第89回 ジュネーブ国際モーターショー」の会場で同社のコンパクトSUV「T-Roc」のR仕様である「T-Roc R」を公開。T-Rocは日本には未導入モデルであるが、導入される可能性は非常に高い。同車のハイパワーモデルのRが登場することになった。フォルクスワーゲンとしては、冒険したエクステリアを採用。T-Roc Rは、「ゴルフR」同様、走行モードに「レースモード」を備えている。また、ステアリングの操舵角が増えたときにステアリングギヤレシオをダイレクトに変化させる「プログレッシブステアリング」を標準装備。19インチのプレトリアダークグラファイトマットアロイホイール&235/40 R19タイヤ。ゴルフR同様、「R」ロゴ入りの大..

  • プジョー 209 (8)登場

    プジョー、新型209は、新型208として登場プジョー208はすでに5年が経過しているが、新型の写真が公開された。 ガソリンエンジンのPureTechには、3種類のユニットが選択できる。排気量は、1.2リッター・3気筒ターボで、最高出力は75ps、100ps、130psが存在する。トランスミッションは8速オートマチック。お得意のディーゼルエンジンは1.5リッター・4気筒で、こちらは6速マニュアルのみ。138psの電動モーターを搭載したEVモデルも存在する。おそらくEV仕様が最も迅速な加速力を持つであろう。ヘッドライトはLED。ヘッドライト下のLEDは、ライオンの牙をイメージしている。ブラックポリッシュのアルミホイールはスタイリッシュ。i-Cockpitは「3D i-Cockpit」に進化している。205、206、207とフルモデルチェンジするたびに下一桁が増えるのが常であったが、今回のフル..

  • プジョー 508PHV

    プジョー、「508」のPHVコンセプト世界初公開ジュネーブショー 2019でワールドプレミアプジョーは、ジュネーブで開催される「第89回 ジュネーブ国際モーターショー」の会場にて「508」をベースにしたPHV(プラグインハイブリッド)仕様のコンセプトモデル「コンセプト 508 プジョー・スポール・エンジニアード」を公開。508 プジョー・スポール・エンジニアードは、プジョーのモータースポーツ部門であるプジョー・スポールが手掛けたモデル。フロントに110BHP仕様のエンジン、リアにモーターを2基搭載(200BHP)する4輪駆動モデル。最高出力は400BHP、最大トルクは500Nmを発生。0-100km/h加速は、プジョー最速である4.3秒を実現。EVモードでの走行も可能としている。専用20インチのアロイホイールにミシュラン「パイロットスポーツ 4S」(245/35 R20)を組み合わせ、蛍光..

  • VW 「ID.」来年から生産

    フォルクスワーゲン、2019年末から「ID.」を生産開始大幅なEV増加で年間100万t以上のCO2削減フォルクスワーゲンは2025年までに20種以上のEV(電気自動車)を発売するなど、今後に向けた包括的な脱炭素化プログラムの取り組みについて発表。2019年末から独ツヴィッカウ工場でEVの新型コンパクトカー「ID.(アイディ.)」の生産をスタートされるほか、SUVの「ID.CROZZ(アイディ.クロス)」、バン/MPVの「ID. BUZZ(アイディ.バズ)」、セダンの「ID.VIZZION(アイディ.ビジョン)」が生産される。上記は、テスト中のSUVタイプ。フォルクスワーゲンは「気候変動は現代における最大の問題」としており、パリ協定に協力するため電動化攻勢。持続可能なモビリティを実現する基礎を築く取り組みを進めており、フォルクスワーゲンブランドだけで2023年までに約90億ユーロを電動化の「..

  • VW、パサート価格改正

    フォルクスワーゲン、「パサート」シリーズ価格改正価格を4月1日から平均約1.3%値上げフォルクスワーゲングループジャパンは、ミッドサイズのセダン「パサート」、ステーションワゴン「パサート ヴァリアント」、クロスオーバー4WD「パサート オールトラック」の全グレードで、2019年4月1日から価格改定を行う。パサート グレード 現行価格 新価格 TSI Trendline 3,339,000円 3,383,000円 TSI Eleganceline 3,879,000円 3,929,000円 TSI Highline 4,549,000円 4,619,000円 2.0TSI R-Line 5,100,000円 5,167,000円 TDI Eleganceline 4,229,000円 4,279,000円..

  • ルノー メガーヌ RSカップ

    ルノー、メガーヌ ルノー・スポール カップ6MTのみで100台限定ルノー・ジャポンは、「メガーヌ ルノー・スポール」の限定車「メガーヌ ルノー・スポール カップ」を発売。「東京オートサロン 2019」でも参考出品されたこの限定車は、トランスミッションを6MTとし、スポーツドライブを楽しめる仕様とした。「ノワール エトワールM」「グリ チタニアムM」「ブラン ナクレM」直列4気筒DOHC 1.8リッター直噴ターボを搭載。最高出力279PS/6000rpm、最大トルク390Nm(39.8kgfm)/2400rpmを発生。ベース車の1480kgから20kgの軽量化を果たし1460kgとなった。サスペンションのダンパーレートを25%高め、スプリングレートもフロント23%、リア35%アップ。駆動輪となるフロントには、サイドギヤを分割し、結合部にワンウェイ構造のヘルカルスプラインを採用する「トルセンL..