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プロフィール PROFILE

外川 信太郎さんのプロフィール

住所
茅ヶ崎市
出身
藤沢市

慶應義塾大学卒業。輸入車専門出版社勤務後、2000年にフリーの自動車ジャーナリストとして独立。現在の活動は、輸入車専門誌執筆、輸入車情報ウェブサイト制作、自動車用品メーカーのキャッチコピー制作などをを行っています。当方のブログでも最新の輸入車情報、試乗記など輸入車の楽しみをお伝えしております。また米国高級カーワックスメーカーのマイスターを所有。一部の業界では「ワックス評論家」と呼ばれています。

ブログタイトル
自動車ライター外川信太郎の泡沫記オフィシャル
ブログURL
https://s-togawa.blog.ss-blog.jp/
ブログ紹介文
自動車ジャーナリスト「外川 信太郎」の最新輸入車情報&最新輸入車インプレッションを毎日お届け!
更新頻度(1年)

369回 / 365日(平均7.1回/週)

ブログ村参加:2017/01/27

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ハンドル名
外川 信太郎さん
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自動車ライター外川信太郎の泡沫記オフィシャル
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外川 信太郎さんの新着記事

1件〜30件

  • メルセデスAMG GLE 63

    メルセデスAMG「GLE 63 4MATIC +クーペ」 新型「GLE クーペ」にV8ツインターボ+48Vハイブリッドメルセデスベンツはドイツ本国でSUVクーペ「GLE クーペ」のハイパフォーマンスモデル「メルセデスAMG GLE 63 4MATIC +クーペ」「メルセデスAMG GLE 63 S 4MATIC +クーペ」を発表。電気モーターをエンジンとトランスミッションの間に搭載。22HPのパワーと250Nmのトルクを発生するとともに48Vシステムへの電力供給を行う。トランスミッションは「AMG SPEEDSHIFT TCT 9G」のDTC。「AMG Performance 4MATIC +」の四輪駆動システム。22インチホイールを装着するGLE 63 S。ディスクローター口径も市販車最大サイズ。V型8気筒 4.0リッターツインターボエンジンを搭載。48Vハイブリッドシステムの「EQブ..

  • アルファジュリエッタ50台限定車

    アルファ ロメオ限定車「ジュリエッタ ヴェローチェ・マット」マットグレーのボディとイエローラインアルファ ロメオは、スポーツハッチバック「ジュリエッタ」の限定車「Veloce Matt(ヴェローチェ・マット)」を2月29日に発売。マグネシウムグレーマットにイエローアクセントが渋い。フロントグリルやリアディフューザーにイエローのアクセントカラーを設定。直列4気筒DOHC 1.8リッターターボエンジンを搭載。最高出力240PS/5750rpm、最大トルク300Nm(30.6kgm)/1850rpmを発生。ダークカラーの18インチ“ダイナミックデザイン”アルミホイールを特別装備し、ブレンボ製ブレーキキャリパーも鮮やかなイエローの耐熱塗装となる。スポーツサスペンションも装備。前席シートヒーター付きのレザーシートやレッドステッチ入りスポーツレザーステアリングを装備。50台限定で、価格は419万円。 ..

  • オペル 日本市場へ再び上陸

    オペル、2021年後半に日本市場に再参入筆者もオペルには2台乗り継ぎました。嬉しい話題ですドイツ・オペル車が日本市場に戻ってくる。2006年に日本市場から撤退し15年ぶりの再上陸となる。筆者もオペルには3台乗り継いだ。コンパクトスポーツの「ティグラ」、V6 3.0リッターエンジン搭載のミディアムセダンの「オメガ」、唯一写真データが残っていた上記の直4 2.0リッター「ベクトラ」。ちなみに奥のピンクトゥインゴは現在でも乗り続け、レストアに入ります。2021モダンなオペルが日本に再上陸都内で記者会見が行われたオペル日本市場参入発表会に登場した「コルサ」とオペルオートモビルGmbH CEOのミヒャエル・ローシェラー(Michael Lohscheller)氏。フォルクスワーゲン「ポロ」の直接的なライバルになるだろう。まずは、東京、横浜、名古屋、大阪など日本の主要都市から販売ネットワークを構築して..

  • プジョー308 GTi 購入補助キャンペーン

    プジョー「308 GTi by PEUGEOT SPORT」購入補助キャンペーン6速MTスポーツモデルを30万円割引プジョー(Groupe PSA Japan)は同社の専用フォームからの申し込みで「PEUGEOT 308 GTi by PEUGEOT SPORT」の30万円の購入クーポンをプレゼントする「PEUGEOT SELECTION」キャンペーンを実施。 「PEUGEOT SELECTION」キャンペーンは、プジョーのモータースポーツ部門であるPEUGEOT SPORTが手掛けた“究極の動的性能を誇るPEUGEOT 308 GTi by PEUGEOT SPORT”の購入を希望するユーザー向けで、専用フォームから申し込みをすると30万円のスペシャル購入クーポンが30台限定でプレゼント。直列4気筒1.6リッターターボは最高出力262ps/6000rpm、最大トルク340Nm/2100r..

  • VW ゴルフ8 GTD

    フォルクスワーゲンゴルフ8 GTDジュネーブショー2020で発表 独フォルクスワーゲンは、新型ゴルフGTDをジュネーブモーターショーで発表する。世界初公開を前に、フォルクスワーゲンは、画像を発表した。画像は一枚しか公開されていないが、フロントバンパーの左右それぞれに5つずつあるLEDフォグランプと、左右のヘッドライトを接続するライトストリップが特徴といえる。ゴルフ史上最強のディーゼルエンジンを搭載し200PSオーバーは確実とされる。最大トルクは450Nmを発生するといわれている。フォルクスワーゲングループジャパン株式会社 http://www.volkswagen.co.jp/ランキングに参加しております。バナークリックをお願い致します。 輸入車ランキングランキングに参加しております。バナークリックをお願い致します。 にほんブログ村

  • 史上最強のT10ルームランプ

    史上最強の明るさを誇るT10LEDルームランプ一個640ルーメンの爆光でチープなルームランプが生まれ変わる今回も愛車トゥインゴネタですみません。上記の立派な箱は史上最強の明るさを誇るLUYED LEDバルブ T10LEDルーム/マップランプです。ハロゲンの30ルーメンに対して、640ルーメンという怒涛の明るさです。さてほんとかな??梱包は非常に丁寧。13mm×37mmは輸入車に多いサイズです。小さな3020SMDチップが散りばめられていますが、これで640ルーメンもの明るさが生み出されるか心配でした。高級車にお乗りの方には理解できないと思いますが、トゥインゴにはミラー前方に楕円形のルームランプが一つしか装備されていません。純正のハロゲンを外し、これまでにも数多くのLEDバルブを試しましたが、どれも似通った明るさで車内でものを探すのも困難でした。まるで軽トラックのようなルームランプ。室内にこ..

  • MINI JCW GP記者発表会

    MINI ジョン・クーパー・ワークス GP 報道関係者発表会576万円の特別なMINIビー・エム・ダブリューは、お台場にて報道関係者にMINI史上最速モデルの新型「MINI ジョン・クーパー・ワークス GP」を日本初公開。会場では、記者発表会では珍しくエンジンを始動し、豪快なエキゾーストが響き渡っていた。その迫力のある音質はチューニングカーそのもの。巨大なウイングもただ者ではない。225/35R18タイヤに専用ホイールが装備。巨大なディスクローターに大容量対向キャリパーの組み合わせが目を引く。直列4気筒2.0リッターガソリンターボエンジンを搭載。エンジンクランクシャフト、ベアリング、ピストン、コネクティングロッド、バイブレーションダンパー、オイル供給とクーリングの両システムは専用チューニングが施されている。最高出力306PS/5000-6250rpm、最大トルク450Nm/1750-450..

  • 愛車トゥインゴレストアへ

    愛車トゥインゴフルレストアへ外装フルレストアに向け主治医へ打ち合わせに車検から戻った日本上陸第一号車の愛車初代トゥインゴ。このクルマをフルオーバーホールを行うことを決断。傷んだ樹脂をはじめ、モールやがチップ傷が増えたフロントガラス交換など見積もりの件で主治医のところに行ってきました。長年お世話になっている「ルノー厚木インター店」。全国のルノーディーラーでも最大の売り上げを誇るスペシャルショップである。ルノーRSスペシャルショップである同店では、メガーヌRSのプロモーションビデオが流れ、作業中でも退屈をさせない。歴代のトゥインゴミニカーが並びルノーファンにはたまらない。最新のトゥインゴは進化したものです。フロントヘッドライトC型シェイプのLEDは、ポジションランプ、ターンシグナルもLEDです。日本で最もトゥインゴというクルマと過ごしている時間が長い筆者からみても感動もの。5ナンバーに収まった..

  • アストンマーティンヴァンテージ ロードスター

    アストンマーティン、新型「ヴァンテージ ロードスター」6.7秒でオープン状態へアストンマーティンは、ヴァンテージのコンバーチブルモデルとなるヴァンテージ ロードスターを発表。ファブリック製のルーフトップは電動ルーフの中では最速の開閉メカニズムを備え、オープン時は6.7秒、クローズ時は6.8秒というスピードで作業する。また走行中でも時速50キロまでなら作動可能。V型8気筒4.0リッターツインターボエンジンは自社製。最高出力は510PS、最大トルクは685Nmを発生する。パフォーマンスでは0-100km/h加速3.8秒と世界一級レベル。最高速度は306Km/h。トランスミッションはトルクコンバーター式8速。英国車らしい優美なインテリア。上質な本革がふんだんに使われている。アストンマーティン・ジャパン https://www.astonmartin.com/ja/ランキングに参加しております。バ..

  • アウディ 新型A3ジュネーブで

    アウディ、新型「A3 スポーツバック」世界初公開ジュネーブショー 2020で世界初公開独アウディは3月5日~15日に開催される「ジュネーブモーターショー 2020」の会場にて新型「A3 スポーツバック」を世界初公開すると発表。 カムフラージュペイントが施されているが、このままの姿で市販化される。クワトロシステムでは電子トルク配分制御の調整を行ない、アウディドライブセレクト ダイナミックハンドリングシステムに集約。サスペンションセンサーのデータから運転状態や道路状況、運転スタイルを検出。コントロールユニットはこのデータを基に最適なトルク配分を行なう最新のクワトロシステムである。「プログレッシブステアリング」では操舵量に応じてギヤレシオが変わる仕様で、都市部、ワインディング、高速道路などそれぞれのロケーションで最適なステアリングフィールを味わえる。「アダプティブサスペンション」のコントロールユ..

  • 愛車ルノートゥインゴ車検へ

    日本上陸第一号車のルノー・トゥインゴ車検へ1996年に新車で買い24年乗り続けてます。生涯大切にします本日は、正規輸入車では日本上陸第一号の初代トゥインゴの車検でした。このクルマは当時のインポーターであったフランスモータース(ヤナセ)が輸入した第一号車で、当時インポーターの広報車両としてカタログ撮影などに使われたクルマを筆者が購入。早24年乗り続けています。日ごろから消耗部品は事前に交換していますので、費用は最小限に収まりました。 ヘッドライトはフィリップスのH4 LED 6700Kですが、問題なく通過できました。一見普通に見えますが、エンジンチューンや足回り、吸排気などを入れると総額300万円ほど掛けました。エンジンは初代トゥインゴのOHV 1.2リッターですから、シャシダイナモ測定でたったの59.6PS。これを、122PSまで引き上げています。レッドキャリパーは、T社のおらおら系ミニ..

  • スクープ ポルシェ992ターボ

    スクープ!ポルシェ新型911ターボ(タイプ992)ポルシェの先を行くものはポルシェしかない究極の性能 ポルシェの新型911ターボ(タイプ992)が、まもなく登場する。 その新型911ターボのテスト車両をドイツで撮影された。パイパワーエンジンを冷却するため、サイドインテークは大型化。フロント20インチ、リア21インチの鍛造ホイール。巨大なディスクとブレーキキャリパーは市販車最大。宇宙一効くブレーキといえる。リアフェンダーは大迫力。エキゾーストエンドは2本出し。気になるエンジンは、スタンダードなターボは600ps以上、ターボSは620ps以上を発生。トランスミッションは8速PDK。パフォーマンスは強烈で0-100Km/h加速はターボSで2.3秒!!最高速度は340Km/h。テールライトはLEDを多用したもので一線状に輝く。インテリアは992と共通であるが、アルカンターラを多用しよりスパルタン..

  • ルノーメガーヌトロフィーR大阪へ

    ルノー、「メガーヌ ルノー・スポール トロフィー R」「大阪オートメッセ 2020」に出展ルノー・ジャポンは、2月14日~16日にインテックス大阪(大阪市住之江区)で開催される「第24回 大阪オートメッセ 2020」の出展概要を発表。注目は、関西初披露となる新型「メガーヌ ルノー・スポール トロフィー R」。世界限定500台のこのマシンは日本導入は51台。  「量産モデルのFF車最速タイム」であるこのクルマは、ドイツ ニュルブルクリンクをはじめ、鈴鹿サーキットでも最速タイムを叩きだしている。 ルノー・ジャポン株式会社 https://www.renault.jp/ランキングに参加しております。バナークリックをお願い致します。 輸入車ランキングランキングに参加しております。バナークリックをお願い致します。 にほんブログ村

  • シトロエン C5 PHEV

    シトロエン C5エアクロスにPHEVを追加225PSを発生するPHEV シトロエンのミディアムクラスSUV「C5エアクロス」に、プラグインハイブリッド(PHEV)仕様が追加。 パワートレインは、直列4気筒ガソリンエンジン「PureTech 180」は、180PSを発揮。さらに、110PSの電動モーターと組み合わされる。。 モーターはエンジンとトランスミッションの間に搭載。 システムの総出力は225PS、総トルクは320Nmとシトロエンの中では、最もパワフル。ゼロエミッションのEV走行でも最高速度は135Km/hを実現。バッテリー容量は13.2kWh。充電時間は、7.4kWの充電器(オプション)と32Aのウォールボックスを組み合わせた場合で2時間以下、3.7kWの充電器と14Aソケットの組み合わせで4時間、3.7kWの充電器と8A家庭用ソケットだと7時間でフル充電を実現。バッテリーには1..

  • フィアット500ジャポーネ

    フィアット限定車「500 スーパーポップ・ジャポーネ」「水引」をモチーフに取り入れた200台限定車フィアットは、「500(チンクエチェント)」に日本伝統の「水引」をモチーフに取り入れた限定車「500 Super Pop Giappone(スーパーポップ・ジャポーネ)」を設定して、2月15日に発売。直列4気筒 1.2リッターエンジンを搭載。7インチタッチパネルモニターを搭載したApple CarPlay/Android Auto対応のオーディオプレイヤー「Uconnect」やキーレスエントリーを標準装備。 専用のステッカーは、日本で古くからお祝いの場面や、装飾として親しまれている水引をモチーフ。ボサノバ・ホワイト(限定120台)、パソドブレ・レッド(限定40台)、ミント・グリーン(限定40台)の3色。価格は189万円。 フィアット https://www.fiat-auto.co.jp/ラン..

  • スクープBMW 新型4シリーズ

    BMW新型4シリーズ スクープショットを入手G20 3シリーズ同様、フルモデルチェンジされる4シリーズ。 その新型4シリーズのスクープ写真を入手。 ボディカバーを外した車両は、キドニーグリルが縦に大型化され、コンセプト4と同様の形状になっている。リアコンビネーションランプも8シリーズの流れを組むものとなっている。写真では表現できないが流線形のボディが美しいクルマとなっている。BMWが発表した「コンセプト4」には、バーティカル・キドニーグリルと呼ばれる巨大なキドニーグリルが装着。市販車に子の姿で販売される可能性が高い。 スクープショットのため、インポーターリンクは省略します。ランキングに参加しております。バナークリックをお願い致します。 輸入車ランキングランキングに参加しております。バナークリックをお願い致します。 にほんブログ村

  • ルノー メガーヌ PHEV

    ルノー、PHVモデル「メガーヌ E-TECH プラグイン」新設定EVモードを搭載ルノーはメガーヌハッチバック、エステート、RSシリーズなどを2020年夏にマイナーチェンジすると発表するとともに、PHV(プラグインハイブリッド)モデル「メガーヌ E-TECH プラグイン」を新設定。メガーヌ E-TECH プラグインは、直列4気筒1.6リッターガソリンエンジンに2つの電気モーター、クラッチレスのマルチモードギヤボックス、9.8kWhのバッテリーを搭載。EVモードの走行でも最高速度は135Km/h、巡行距離は50Kmを可能としている。総合出力などの発表はまだ未定であるが、スポーティな動力性能を有することは間違いない。インテリアもよりデジタル化が進み、9.3インチマルチメディアスクリーンと10.2インチダッシュボードスクリーンが組み合わされる。 ルノー・ジャポン株式会社 https://www.r..

  • ルノー トゥインゴ5速MTの「S」

    ルノー新型「トゥインゴ S」フランス車らしさは最も濃厚なトゥインゴ。5速マニュアル車ルノー・ジャポンは5速MTを採用した新型「トゥインゴ S」を発売。現行トゥインゴは3代となり、2016年に日本に導入された。エンジンをリアタイヤの車軸上に配置するRRレイアウトを採用している。トゥインゴ Sでは5速MTを採用。車両重量は950kgとなっており、現行トゥインゴシリーズの「トゥインゴ EDC」(1020kg)、「トゥインゴ EDC キャンバストップ」(1040kg)と比べて軽量。ベーシックフレンチらしさが最も濃厚で、「5速MTを駆使して、活発に、思いのままに走らせてドライブを楽しめる」モデルである。筆者も日本上陸第一号のトゥインゴ乗りなので最もみりぃく的なモデルに思える。ボディサイズは3645×1650×1545mm(全長×全幅×全高)、ホイールベースは2490mm。と非常にコンパクト。トゥイン..

  • VW T-Roc カブリオレ

    フォルクスワーゲン T-Roc カブリオ欧州にて発売英国市場にも投入フォルクスワーゲンコンパクトSUV「T-Roc」は、日本国内でも販売開始した「T-Cross」の兄弟車ながらさらに遊び心あふれたクルマ。R-Lineモデルは、より大きな19インチアルミホイール、専用のエアロボディキット、LEDヘッドライト、液晶ディスプレイの「アクティブインフォディスプレイクラスター、スポーツシート、およびマルチファンクションステアリングホイールを標準装備。減衰力の高められたスポーツサスペンションは20mm下げられている。インテリアにはアクティブインフォディスプレイなどが装備される。(写真は欧州仕様車)フォルクスワーゲングループジャパン株式会社 http://www.volkswagen.co.jp/ランキングに参加しております。バナークリックをお願い致します。 輸入車ランキングランキングに参加しておりま..

  • ロータス エヴォーラ GT410

    ロータス エヴォーラ GT410発表 ロータスが「エヴォーラ GT410」を発表。 エヴォーラは「GT410スポーツ」というグレードが存在しているが、GT410はよりコンフォート性を重視したGTカー的要素が高いクルマである。 エクステリアではテールゲートのガラス部分が拡大され、後方視界が向上している。 また、GT410スポーツとは異なり、ルーフやサイドステップ、ミラーなどがボディ同色となりエレガントな印象。 サスペンションも乗り心地を重視した柔らかめな足回りに変更。 タイヤはミシュラン・パイロットスポーツ4S(フロント19インチ, リア20インチ)を装着。 3.5リッター・V型6気筒ガソリンスーパーチャージドエンジンは、最高出力は416ps、最大トルクは420Nmを発生。コンフォート方向とはいっても、最高速度は最高速は305km/h。0-100Km/h加速4秒と一級性能のスポーツカ..

  • アルピーヌ A110 Sports X

    アルピーヌ「A110 Sports X」公開ラリーカーをイメージしたモデル仏アルピーヌはパリで開催される自動車フェスティバル「the International Automobile Festival」に出展する「A110 Sports X」公開。 A110 Sports Xは、A110から全幅が80mm拡大され、地上高も60mm高められた。1973年のモンテカルロラリーで優勝したA110からインスピレーションを受けて、現行A110のラリーバージョンをイメージしたという。 現在のところ販売などは未定である。アルピーヌ・ジャポン https://alpinecars.com/ja/ランキングに参加しております。バナークリックをお願い致します。  輸入車ランキングランキングに参加しております。バナークリックをお願い致します。  にほんブログ村

  • ルノートゥインゴ 限定車

    ルノートゥインゴ限定車「ルコックスポルティフ」200台限定車ルノー・ジャポンは、コンパクトカー「トゥインゴ」の限定車「ルコックスポルティフ」を3月5日に発売。フランスの老舗スポーツメーカー「ルコックスポルティフ」とのコラボレーションで生み出された限定車で、専用ボディカラーとして「ブラン クオーツ M」(手前)と「グリ リュネール M」(奥)の2色を用意する。エクステリアではボディ同色サイドプロテクションモール(ルコックスポルティフロゴ入り)やルージュドアミラー、16インチ専用アロイホイールが組み合わされる。専用キッキングプレートに雄鶏をモチーフとしたルコックスポルティフのロゴマークが印象的。レザー調×ファブリックコンビシート、前席シートヒーター、4スピーカー+サブウーファーを装備。6速EDCのシフトセレクター前方に専用プレートを装着。専用装備軍専用ボディカラー:ブラン クオーツ M、グリ ..

  • BMW M8 グランクーペ記者会見

    BMW、新型「M8 グラン クーペ」報道関係者日本初公開“究極のスポーツカー”上陸ビー・エム・ダブリュー株式会社 代表取締役社長 クリスチャン・ヴィードマン氏ビー・エム・ダブリューは、都内で2020年の報道関係者向け記者会見を開催した。2019年11月の「ロサンゼルスオートショー 2019」でワールドプレミアされた「M8 グラン クーペ」を日本初公開した。 会場には最高峰モデルである「M8 グラン クーペ Competition」を持ち込んだ。ボディサイズは5105×1945×1420mm(全長×全幅×全高)、ホイールベースは3025mm。V型8気筒 4.4リッターMツインパワー・ターボ・エンジンを搭載。最高出力625PS/6000rpm、最大トルク750Nm/1800-5860rpmを発生。0-100Km/h加速は3.4秒。駆動方式はBMW M独自の4WDシステム「M xDrive」を組..

  • VW T-Cross 発売

    フォルクスワーゲン、コンパクトSUV「T-Cross」 導入記念特別仕様車2モデル2020年1月28日 発売 T-Cross TSI 1st:299万9000円 T-Cross TSI 1st Plus:335万9000円 フォルクスワーゲン グループ ジャパンは1月28日、コンパクトSUV「T-Cross(ティークロス)」導入を記念した特別仕様車2モデル「T-Cross TSI 1st(ファースト)」「T-Cross TSI 1st Plus(ファーストプラス)」を発売。マケナターコイズメタリックダークペトロールディープブラックパールエフェクトフラッシュレッドエナジェティックオレンジメタリックライムストーングレーメタリックピュアホワイトリーフブルーメタリック直列3気筒 1.0リッターターボのTSIエンジンを搭載。最高出力116PS、最大トルク200Nmを発生。4115×1760×158..

  • フィアット500ハイブリッド

    フィアット500 12Vマイルドハイブリッド仕様 直列3気筒1.0リッターエンジンに12V BSGの組み合わせ伊フィアットは、電化プロセスの第一歩”としてマイルドハイブリッド仕様の「500」を欧州で2月に発売すると発表。日本導入は決まっていないが欧州では2月から導入される。ピラーにはハイブリッドであることである円形エンブレムが貼られる。LEDテールランプの横にはハイブリッドのエンブレムが。直列3気筒1.0リッターエンジンに6速MT、12VのBSG(ベルト一体型スタータージェネレーター)、電動モーター、11Ahのリチウムバッテリーを組み合わされる。、最高出力70HP/6000rpm、最大トルク92Nm/3500rpmを発生。メーターは液晶モニター式を採用。センターコンソール上部にモニターを備える。 フィアット https://www.fiat-auto.co.jp/ランキングに参加しており..

  • アウディ世界経済フォーラムで活躍

    アウディ、ダボスで開催された世界経済フォーラムで活躍持続可能なモビリティと充電ソリューションを提供 アウディは、ダボスで開催された世界経済フォーラムにおいて、年次総会で採決された持続可能性目標に従い、今年も持続可能なプレミアムモビリティプロバイダーとしての存在感を示している。アウディは、このフォーラムにおいて、すでに33回にわたって専属モビリティパートナーとしての役割を果たしており、今回は90%が電動化モデルから構成される送迎フリートを提供している。これによりアウディは、冬のダボスにおいて、独自のモデルによる持続可能なモビリティエコシステムを構築。充電用の移動式コンテナと組み合わせて約100台の電動化されたアウディモデルを使用することにより、アウディはこの重要なイベントにおいて、実質的にCO2ニュートラルな送迎フリートを運用することが可能とした。送迎フリートには、電気自動車のAudi e..

  • スマート EQ

    スマート EQ電気自動車として進化を遂げた新型スマートはEVとして今後もそのキュートなスタイルを継承していく。16インチアルミホイールが純正装備される。ヘッドライトはLEDを採用。初代からスマートであると一目でわかるエクステリア。1回の充電で113km走行可能。バッテリーは標準の22 kW充電を備え、40分で80%まで充電可能。電気モーターの最高出力は82PS、最高速度は130Km/hで電子リミッターが作動する。フロントのLEDヘッドライトに加え、リアのコンビネーションライトも新デザインのフルLEDとなる。日本国内の導入日は現在まだ決まっていない。 スマート http://www.smart-j.com/ランキングに参加しております。バナークリックをお願い致します。 輸入車ランキングランキングに参加しております。バナークリックをお願い致します。 にほんブログ村

  • VW 新型ゴルフR スクープ!

    フォルクスワーゲン 新型 ゴルフRスクープ!ついに捉えたテスト車両テスト中のゴルフR市販モデル新型ゴルフRは、その大型のインタークーラーがノーマルとは明らかに一線を画している。20インチのホイールを装備し、大幅にローダウンされているのが写真からもうかがえる。2リッター直列4気筒ターボは先代と同じであるが、最高出力は23PSの向上を果たし、333PSとなる。駆動システムはもちろん全輪駆動の4MOTION。また、驚くことにこの新型ゴルフRには、マイルドハイブリッドが搭載される。0-100Km/h加速は4.3秒と一級スポーツカー並みの動力性能を発揮。新型ゴルフRは、2020年7月開催のグッドウッド・フェスティバル・オブ・スピードで公開。#58133;スクープのため、インポーターリンクは省略します。ランキングに参加しております。バナークリックをお願い致します。? 輸入車ランキングランキングに参加しております..

  • ルノーカングー クルール

    ルノー限定車「カングー クルール」春の訪れを先取る“新緑ボディ”200台限定ルノー・ジャポンは、2月6日に発売する限定車「カングー クルール」の予約申し込みを1月23日~2月2日に受け付けを行う。販売台数は200台限定。専用の「ヴェール シャンペトル」を採用。フランスのブーケスタイル「シャンペトルブーケ」をモチーフとしたカラーとなっている。フランスの田園風景をイメージは、春の訪れを先取りした限定車である。ボディ同色のフロントグリルブレード、ブラックフロントバンパー、ブラックリアバンパー、ブラックドアミラーにヴェール シャンペトルカラーをまとっている。直列4気筒DOHC 1.2リッター直噴ターボ+6速EDCを組み合わされる。長期にわたりファンに愛されるインテリアはやや古さを隠せないが、使いやすさは満点。 ルノー・ジャポン株式会社 http://www.renault.jp/ランキングに参加し..

  • アウディ自社で充電インフラを充実

    アウディ、自社の充電インフラに約1億ユーロを投資アウディは、完全にCO2ニュートラルなプレミアムモビリティプロバイダーになることを目指している。この道筋において、自社サイトにおける充電対策が大きな進展を遂げた。2022年半ばまでに、アウディは、自社サイトの駐車スペースの10%に充電器を設置して、電気自動車を充電できるようにする。この独自の取り組みは、ドイツ企業が実施する充電インフラプロジェクトとしては最大。このプロジェクトに対する投資により、充電コンセプトのハードウェアとソフトウェアの設置および専門知識の取得に関して有益なスタートを切ると同時に、新しいモビリティ分野の試験運用を開始することが可能になった。アウディは、電気自動車の充電用に4,500以上の充電ポイントを設置し、パーソナルモビリティのエネルギー転換に貢献。プロジェクトマネージャーのマクシミリアン フーバーは、次のように説明した。..

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