住所
岡山市北区
出身
井原市
ハンドル名
スコラこども塾さん
ブログタイトル
scholarのブログ
ブログURL
https://scholar.muragon.com/
ブログ紹介文
公教育と明確に違った体験型学習(Active learning)を実現するのが私の願いです。
自由文
未来の創り手となる子ども達に何を準備しなくてはならないのか。体験による科学の心を育てようとロボット教室を始めました。学ぶ「喜び」・知る「感動」を体感する子供たちには、驚くほどの集中力と観察力が備わりました。
更新頻度(1年)

24回 / 842日(平均0.2回/週)

ブログ村参加:2016/10/04

スコラこども塾さんの人気ランキング

?
  • IN
  • OUT
  • PV
今日 01/23 01/22 01/21 01/20 01/19 01/18 全参加数
総合ランキング(IN) 17456 18505 18661 20182 21978 21851 21754 946611サイト
INポイント 10 30 10 20 0 10 20 100/週
OUTポイント 20 60 30 60 0 10 30 210/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
地域生活(街) 中国地方ブログ 53 57 57 61 67 67 66 5502サイト
岡山(市)情報 6 6 6 6 8 8 9 503サイト
岡山県情報 17 17 19 20 21 20 21 353サイト
今日 01/23 01/22 01/21 01/20 01/19 01/18 全参加数
総合ランキング(OUT) 29129 29665 32685 34070 41484 41217 39912 946611サイト
INポイント 10 30 10 20 0 10 20 100/週
OUTポイント 20 60 30 60 0 10 30 210/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
地域生活(街) 中国地方ブログ 49 49 59 63 91 97 88 5502サイト
岡山(市)情報 4 4 5 5 11 9 9 503サイト
岡山県情報 26 27 28 29 35 33 32 353サイト
今日 01/23 01/22 01/21 01/20 01/19 01/18 全参加数
総合ランキング(PV) 0 0 0 0 0 0 0 946611サイト
INポイント 10 30 10 20 0 10 20 100/週
OUTポイント 20 60 30 60 0 10 30 210/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
地域生活(街) 中国地方ブログ 0 0 0 0 0 0 0 5502サイト
岡山(市)情報 0 0 0 0 0 0 0 503サイト
岡山県情報 0 0 0 0 0 0 0 353サイト

スコラこども塾さんのブログ記事

?
  • 外ずらだけでない 信念の政策をお願いします。

    安倍首相は、ダボス会議で「成長のエンジンはもはやガソリンではなく、デジタルデータで回っている。」「医療・産業・交通などのデータ流通が、経済成長や貧富の格差解消に役立つ」と講演した。 全くその通りだ。ご説ごもっとも。 海外メディアは、日本のAIでの遅れを取り戻すために、データ...

  • 21世紀 成長を得るためには、高給を取るためには 

    1989年からの30年間で、日本企業が世界のランキングから滑り落ち、唯一トヨタ1社のみが時価総額100位以内に踏みとどまったことは述べた通りだ。一方で、この10年間にアメリカの企業の収益は3.8倍に膨れ上がった。日本は横ばいだ。なぜか? アメリカの上位は、金融ではなく情報サ...

  • 高校「普通科」は無用の長物 多様性の欠如の象徴だ

    全国の高等学校の普通科は7割を占めるとか。何が「普通」なのか答えれる人はいない。この多様化する21世の産業社会構造から観て、異様な光景に映る。画一化の象徴だ。これで「積極的な学びの姿勢」と言葉をもてあそぶ文科省の感覚が理解できなかった。「平準化」「没個性」「目的意識の希薄化...

  • ヒューマンアカデミーロボット教室 岡山中央

     この1月で、当塾ロボット教室は7年目を迎える。2013年1月7名の生徒と始めた時は、岡山県下唯一のロボット教室であった。今や進学塾でもロボット教室は開かれている。科学への関心の裾野が広がることは望ましい。21世紀の息吹だ。  当時、京山学区の小学生が、学校で「ロボット教室...

  • 日増しに進む「古い序列」の崩壊

    日本の大手都市銀行や有力地銀が、自前の基幹系システムを放棄し、アマゾンのクラウドシステムに乗り換えを始めた。やられる前に、すり寄っていく。フィンテックは始まったのだ。車と同様に、金融も自前主義を放棄し、大手ITとの連携に走る。母屋まで乗っ取られないよう気を付けないといけない...

  • 振れの激しい元旦 「昭和の心」と「技術革新の加速」

    箱根の往路、第6区。法政の走者を青山学院が追い抜いた。区間新の快走だ。したがって、法政の監督がいる指揮車は青山の指揮車に両選手の直ぐ後方を譲らなくてはならない。速度落とし譲る間際に法政の監督は車載マイクで叫んだ。「お前の方が早いんだ。引くな。」最後の声援だった。この直後、指...

  • 「教わる」のではなく「学ぶ」べき 強くなるためには

    新春を彩る一つに「箱根駅伝」がある。中央大・日体大に続く総合5連覇をかけて青山学院大学が挑む。原監督は、企業出身のビジネスマンである。古い体育会の中に、組織管理とコーチングをビジネス界から持ち込んだ。 エリートは選別し、全く別扱いする。選ばれた者たちには課題設定からアプロー...

  • 教室の移転準備で大忙しです その5

    ほぼほぼ 外装は整いました。あと空調ダクトのタッチアップ塗装が残っています。

  • 教室の移転準備で大忙しです 報告その4

    21世紀に生きるこどもたちに、いま指し示すべき道標はなにか。真剣に考えこの日があります。首も回らず腰痛にも耐え、移転準備は最後の務めです。

  • 今上陛下のご退位に思う 世界に誇れる日本人像

     先の戦争で、戦争責任を議論された父、昭和天皇。それを「支え」た幕僚は、戦後の発言で「てんちゃん」などと呼び、天皇家を軍が利用した事実を白日の下にさらした。その 贖罪を背負い、新憲法で一方的に規定された「象徴天皇」の具体化に献身された今上陛下の記者会見を拝聴した。  戦後の...

  • 負の再生産を食い止めたい 新しい教育の機会を広げよう

    日本では、いまごろになって経産省と文科省とが競ってIT教育の重要性を発表した。 経産省は「なぜ学ぶか、どう生きるかを無視した-まず勉強」の現状を批判。「浅く広く基礎を学び、応用実践は後回し」のカリキュラムや「学びの生産性の無さ」を批判。 しかし、G7 先進国で抜きんでて労働...

  • 「日本流」の凋落を実感する毎日 引っ越し番外編

    20世紀の後半、日本企業は世界の時価総額ランキングで上位を占めた。「日本流」は競争力の代名詞とさえ言えた。「ジャパン・アズ・ナンバーワン」は米国内で多くの反響と警鐘を鳴らした。 21世紀初頭の今、そのに残ったのはトヨタ一社のみだ。しかも、その最高益を出した会社のトップは危機...

  • NTT西日本 優先的地位の乱用 塾移転の番外編

    この度の塾移転では、多くの関係先との交渉が大変な負担となった。当然工程の合理的な運営はコストと連動するし、各業者の工事品質にもつながる。一部の遅滞は多くの混乱を招く。 そこで、一番頭を悩ませたのがNTT西日本だ。11月の下旬に配線工事の見積もりと電気設備の更新を計画する際、...

  • 教室の移転準備で大忙しです 報告その3

    これから外壁工事が始まります。西面のサイディングと1階全面の塗装工事。狙った色が出せるかドキドキです。 一方、教室は引っ越しモード全開。 7年使った看板も22日に撤去します。 今朝も空調設備の配管工事で現場です。

  • 5Gの米中主導権争い サイバーセキュリティ―とは?

    自動運転やAI社会では、大容量の情報伝達が必須インフラだ。来年から本格化する5Gの設備投資にまつわる前哨戦が、今回のファーウェイ問題。IOTやAIによるデータエコノミー社会実現に必要な要素は、同時に大容量のデータを送信する基盤システム(5G)と消費電力の少ないスーパーコンピ...

  • 教育の試験至上主義の結果が招いた医学部不正入試 

    多くの医学部が、女子と浪人を意図的に排除してきた事実が判明している。試験とは能力判定の一尺度であって、政策実現のツールではない。目的と手段が入り乱れたカオスだ。 医者不足や夜勤シフトの労務問題と「入試判定」は全く別次元の問題だ。しかも、女性の結婚と妊娠の「働き方」まで「入試...

  • 外国人労働者の現実から乖離した国会と法務省

    外国人労働者の受け入れ問題に関する報道を聞き、現在の入国管理行政の中身の無さを改めて痛感する。外国人研修制度に関しても、入国時に雇用契約書を作成し、労務単価や時間外労働の割増し率も明記してある。従って、法務省と厚生労働省が連携して、定期審査や緊急時の不当申し立て窓口を開いて...

  • 文系・理系と誰が決めた 日本だけの枠組み

    「私立文系」=数学の嫌いな生徒の進む道   これが多くの弊害を生む歪んだ教育だ 経団連は、文系学部の数学必須化を大学側に要求する。今後トップ同士の協議も定期開催するとのこと。遅すぎた。しかし、歪んだ日本の戦後教育を矯正する機会になればと思う。そもそも、数学を学ばない教育制度...

  • 省庁の役人人気が無くなるのはだれの責任?

    国家公務員上級職の志望者が、21世紀になって半減し、減少が止まらない。さらに、やたらと若い役人が辞めだしたそうな。古い慣例に縛られ、国会での不毛な時間の浪費に疲れ果てるとか。役所のIT化は最も遅れており、紙文化の権化だと聞く。明治維新後と変わらない。これに、バカな大臣の尻ぬ...

  • 教室の移転準備で大忙しです 報告その2

    新しい学び舎の設計を考案するその横には、引っ越し業者の段ボールがところ狭しと並んでいます。色のチェックや見積検討など決めなくてはならないことが目白押しです。 岡山に二つとない塾を作り上げます。ロゴカラーも見直し、株式会社双研舎の初仕事として頑張ります。サインポールには、ソー...

  • 「ゆでカエル」の逸話 IOT社会への警鐘だ

    世界市場を相手にする空調機器メーカーの社長が、「ゆでカエル」を例えに話したと聞く。カエルは真水に入れて、加熱すると温度変化に気づかずに死ぬそうだ。20世紀の常識に慣らされて、IOT社会に突入すると会社は死滅する例え話だ。 空調機器も、グーグルなどが進出すると「住空間の総合環...

  • ソーシャル・ビジネス・プログラム 高等学校を地域の核に

    地域の抱える課題を解決するビジネスアイデアを教育演習に取り入れる。すばらしい。 これまでの家庭科や技術の世界が、一瞬に未来プログラムへと変貌する。 仲間や地域の大人と協業する中で、社会にコミットし自らも確認できる。社会へのアクセスにより、郷土を知り、その可能性を考える有効な...

  • 教室の移転準備で大忙しです 報告その1

    保護者さんの送迎時、現在の教室では多くのご負担をお願いしてきました。苦節7年。やっと良い物件に巡り合いました。 ようやく壁の色が決まりました。塗装屋さんにサイディングの追加工事と再塗装をお願いします。色出しには試行錯誤が続き、悩んだ挙句、シックにまとめます。