The orthodox civilization is the festival politics
住所
出身
ハンドル名
The orthodox civilization is the festival politicsさん
ブログタイトル
The orthodox civilization is the festival politics
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/nippon888
ブログ紹介文
「安藤真の『世界文明の正統は』」の続き、祭政は人間中心を超え物質文明を越える、これを受け継いでいるの
自由文
-
更新頻度(1年)

259回 / 294日(平均6.2回/週)

ブログ村参加:2016/07/07

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The orthodox civilization is the festival politicsさんのブログ記事

1件〜30件

  • The taboo of this civilization 終

    寒冷な白夜の世界で、代々、生活してきた北方民族、とにかく人口の増加、進歩の伝統、「前へ前へ」これが直線的時間観念を呼び込み、「プロテスタンチズムと重なる」近代の誕生である、恐ろしい流れである。ところが、何代・何十代に渡って一本の木を育てる、それが21世紀になって、「コーヒー・コンクールの賞を総なめにする」それは、「コーヒーというより紅茶に近いかもしれません」ここには、本当の知恵・本物の伝統いや正統な文明があった。だから、ヒトはなんによって生きるか日のヒカリによって日のヒカリなきときは月のヒカリによって月のヒカリなきときは星のヒカリによって日のヒカリ月のヒカリ星のヒカリなきときはおのがこころのヒカリによって近代の迷妄と誤謬を照らす「知のヒカリ」、これによって北方民族の呪縛を断ち切ることができるかもしれない。Thetabooofthiscivilization終

  • The taboo of this civilization 3

    現代のタブーは人口と進歩の問題、進歩については知的作業では、「AIにかなわないのではあるまいか」この夏は暑かった、アタマはボッーとして、なにがなにやら、「単純な作業はなんとかなるがイチバンのところは手がつかない」生きているだけでセーイッパイ、「秋まで待とうか」もうひとつ、ヒトのアタマの「差」、トップのグループと大多数の人々、ドストエフスキーの、「人間と人神」アメリカの東海岸のエスタブリッシュメントが世界をコントロールしてきた、大英帝国のポンドから、アメリカのWASPのドル、その間で、ニッポンはうまく立ち回ってきた、しかし、今後はどうなるか。次のアメリカの大登用を決定するのは:「コーン・ベルトの動向」「彼らがどんな判断をするか」Thetabooofthiscivilization3

  • The taboo of this civilization 中

    南方民族にはバランス感覚が備わっている、「これぐらいでいいか」「このぐらいがいいな」増えすぎる村落共同体のメンバー、何パーセントかは出家させる、弱い子供が倒れる、「これはリンネ」「先祖に愛されたのだ」これによって共同体が維持される、そして、それは偽善的なヒューマニズムではない、北方民族の直線的進歩観ではない、円環的歴史観、「始まったところで終わるのだ」そして量だけではなく「質」、「優秀な子孫が欲しい」おっと、これは北と南の中間、「遊牧のグループか」Thetabooofthiscivilization中

  • The taboo of this civilization 上

    Ithinkthatthepopulationandprogresssubjectarethetaboo.Theyavoidetotalkaboutit.Theymaythinkincreasingpopulationisgoodandtheprogressingistoobetter.Isitrightornot?イチバンのテーマは、1、人口2、進歩1は、このままでは100奥人を超えてしまう、東海岸の産業資本家に商業資本家たち、この問題について、「なにも考えてこなかったのかもしれない」現在の文明の主導権を握っているのは、北方民族だろう、この民族は、本来、こういった問題について関心がなかった、彼らは少数で、それにどんどん死んでいったからだ。今・話題のラグビー、これっ、北方民族のゲームだろう、1、強壮な肉体2、強...Thetabooofthiscivilization上

  • 鎌倉に行く 終

    大仏を見ようかと思ったが、その日は暑かった、「大仏は次の機会にしよう」このべっとりとした暑さはたまらない、汗がヌラヌラで気持ちがわるい、「汗をかく動物は人間と馬だけだという」「体温を調節する機能で馬はわかるがヒトにはなぜこの機能が身についたのか」ある学説では。「動物を追跡して走らなければいけなかったから・・・」そうかな、それだけのためだろうか、面白い説ではあるけれど、鎌倉の駅は女学生であふれていた、この子たち、「空席があるのに座らない」「学校でそう教えられているのか」改めて見ると、すっきりとしている、そして、「動物臭(どうぶつしゅう)がしない」こんなコトがあるんだ、「いまどきめずらしい」そんないい学校があったのか、1人おり2人おり、ヨコハマまで乗っていたのはたった2人だけだった。鎌倉に行く終

  • 鎌倉に行く 5

    TheletterfromJapanIaminJapannow,Iwatchedmanyshrinethatworshippedtheman,animalesandtreeetc.MancanbrcomeKamitotranscendman,andtheoldesttreeandstonebecomesKami.WhataninterrestingcountryJapanis!WestandEast,CeltandJapan,theymaybeabrother.今、ニッポンに来ています、たくさんの神社を見ました。ここではヒトばかりでなく、動物や石・木までがカミになれるのです。われらがケルトの夢が実現しているのです、野の花に妖精を見て野の風に妖精の歌を聞くこれこそが、ケルトの世界ではなかったか、こんなにうれしいこ...鎌倉に行く5

  • 鎌倉に行く 4

    若者が歌っています、わたしゃ深山(みやま)のしろい花さびしい花ですしろい花わたしゃ野中のあかい花君に見せたいあかい花わたしゃ川辺のあおい花水よりあおいあおい花「だんな目から水が出ていますよ」「そうか」「きれいでしたね」「こころもすがたもきれいだった」「だんなはカホウもんですよ」「そうかい」「そうですとも野原いっぱいの花が祝福しているじゃあありませんか」おねーさんにやさしくしてくれてありがとーおねーさんはうれしかったんですうれしかったんですよ風が歌っています風が泣いていますああー人と花ああー花と人この世界にさいわいあれあのアイルランド大使が言いたかったことは、これであろうか、名もなき若者のこころは、ケルトのこころに通じているのかもしれない。鎌倉に行く4

  • 鎌倉に行く 3

    貧しい若者の家の戸をたたく人がいます、「おねがいしますひとばんとめてください」美しい若いおんなの人なのです。「それじゃあわたしは馬小屋でねますアオよきれいなヒトだねダンナにウンがまわってきたんでさあーそうかなあのヒトダンナがすきなんですよヒッヒッヒッ・ヒーン」それから、若者とその女性はいっしょに生活しました、女性はいいにおいがします。「若いおなごはこんな香りがするもんなんですよ」冬が近づくと女性は元気がなくなり、終に、たおれました、苦しい息で、「わたしはあの時ふまれそうになった野の花です」「たすけてもらってうれしかった毎日毎日あなたのすがたを見ていたのですあなたの歌を聴いていたのです」そう言って、息絶えた、野の花に妖精を見て、野の風に妖精の歌を聞く、大陸の西と東に、なんと不思議な一致があったのでしょうか。鎌倉に行く3

  • 鎌倉に行く 2

    ケルトの人々は、野の花にfairy(妖精)を見て野の風にfairyの歌を聞く・・・こちらには、「貧しい若者は毎日山に仕事にいきました若者はいい声でわたしゃ野中のしろい花さびしい花ですしろい花わたしゃ野中のあおい花お空のようなあおい花わたしゃ野中のあかい花刈ってください君の手で・・・道にうすむらさきの花が咲いていましたアオよふんではいけないよダンナシツモンがあるんですがなんだいどうして馬はいつもアオなんですかいアカじゃあおかしいだろうたしかに共産党になっちゃいますねシロならイヌだろうがダンナはかしこいんですねいまごろ気がついたのかいこんな風におしゃべりをしていました」ところが、その晩、フシギなことがおきたのです。鎌倉に行く2

  • 鎌倉に行く 1 

    久しぶりに鎌倉に行く、駅前のマクドナルドはいっぱい、「3階あいてる」「あいてます」3人しかいなかった、ゆったりとした気分で資料が調べられる。小町通りを白人観光客がゾロゾロ、緑色のテーシャツの男性は、「ひょっとするとアイルランドかもしれない」アイリッシュの若者が、「ニッポンに行きたい」「ニッポンに行ってお能を見たい」そんなにいいものかな、抽象的すぎて、味も色気もない、「これはこっちが悪いのか・・・」何代か前のアイルランド大使、「ニッポンとアイルランドの民話にはおどろくほど似ているものがあります」「何千年か前ユーラシア大陸のどこかでひとつのグループが分かれ東に行ったのが日本人の先祖で西に向かったのが我々の先祖のケルト人・・・」一国の大使とも思えぬ、踏み込んだ意見、「よくぞよくぞ発言してくれた」なんて、ありがいこ...鎌倉に行く1

  • 箸が飛ぶ 終

    父親は剣道をやっていた、ソバによると電気が走った、そして、独特の美意識があり、外国人がきらいで毛唐(けとう)と呼んでいた、「あいつらが日本をダメにした」しかし、高度経済成長の頃から、「結局人生はおカネだな」すっかり変わってしまった、張り詰めていた気がほどけたのであろうか、あの禅宗の老僧にも同じような時期があり、大黒(だいこく)さんがこっそりと、「あれでも自信をなくした時期があったんですよ」しかし、こちら禅宗の方は、持ち直し、「それゆけやれゆけホラフキどんどん」最後まで、あんなチョーシ、「オレは世界だオレは宇宙だ」「空即是色・色即是色それそれっ真空妙有それ行けやれ行けホラフキどんどんホラフキどんどん」三島由紀夫が、剣技が進み、心境が深まると、「剣尖になにかが見えてくる」父親、「そんなもん見えやしないね」「剣尖が走...箸が飛ぶ終

  • 箸が飛ぶ 4

    とんでもない箸のもちかた、せっかくのイケメンがだいなしだった、これまで注意されなかったのだろうか。電車の中でバタバタと駆け回り、ギャアーギャアーと喚きまわる、そばの親は知らんぷり、注意しようものなら、「わたしたちの子供にもわるいところがあったかもしれないがそれは言いすぎでしょうが」だから、みんな何も言わなくなったようだ。食事が恐怖だった、それは父親の太い箸が飛んでくるからで、姿勢がくずれる、ためらい箸をつかう、「ピシャリ」このヒト、一瞬でハシを持ち替える、ノンキに食べていられない、90を超えた母親に、「あのあとどうした」つかんだ箸の先を、洗ったのか拭いたのか、「そんなことおぼえていません」箸が飛ぶ4

  • 箸が飛ぶ 3

    「ガスト」での夕食、色白のイケメンと浅黒い肌のマルガオ、この女性は外国人、おそらくミャンマーかタイ、「ドーユーカンケイだろー」イケメンはクールでニヒル、マルちゃんが気を使っている、かいがいしい、イケメン、知らんぷり、「こりゃあー」「捨てるつもりだな」マルちゃんの箸使い、「クルクルちょい」「クルクルちょい」「クルクルつかみ」「クルクルつかみ・つかみ」まるで魔法だ、「なんて見事なんだろう」そう、「ハシ使いの名人」オガサワ流がハダシで逃げていった。「彼女の国にはそんな伝統があるのだろうか」なんと、「奥の深いことか」箸が飛ぶ3

  • One light of Catholic Zen 6

    この事務官はプロテスタントと見るのが正しいかもしれない、近代を作ったプロテスタント、1、個人中心2、新約聖書3、万人祭司1905年の相対性理論の発表は、カトリックほどショックではなかった、天地創造の軌跡よりも個人と神との契約の方が重要になっていた、社会の公平さと正直な生活、このぐらいがいいのかもしれない、最上・最高を求めて最低をつかむ、また、なんにもしない教えよりも、「こちらの方が役に立つ」「こちらの方がありがたい」OnelightofCatholicZen6

  • 箸が飛ぶ 2

    ヒトのコトは言えない、口先まで運んだ肉がポロリ、次のシュンカン、「パクリ」空中でキャッチ。「パチ・パチ・パチ」あのイケメンもハクシュしているではないか。なんてみっともないんだろう、イヌ食いどころか、アシカやトドだ。ところで、正しい箸の使い方っていうのはあるんだろうか、何々流作法、ずいぶんややこしい、ヒマを持て余したやんごとなき人々の文化か、「食った気がしないだろう」空中キャッチ流の家元になろうか。箸が飛ぶ2

  • 箸が飛ぶ 1

    -安藤育子画-すごいコトになっていた、「ハシのもちかた」ワシづかみ、エンピツにぎり、「よくつかめるな」松屋のお客たち、どれもこれも、なかなかのもんだ、特に、ジャニーズのアイドルなみのイケメン、口を下げる口を下げるどんどん下げるついに焼き肉についたするとジュル・ジュル・ジュルー吸い込んだのだ、こういう食べ方もあったんだなあーだから、「イヌ食いだイヌ食いだ」あの大戦後、外地から帰ってきた人が、銀座で食べながら歩いている人を見て、「本当に戦争に負けたんだなあー」戦前は、考えられないコト、モラルが地におちた。イヌ食いのイケメン、なにをかいわんやである、「GHQのstrategyは見事なまでに成功している」箸が飛ぶ1

  • 4つのGHQ 冬

    紀元5~6世紀に天皇グループが政権を成立させたといわれている、彼らはどこから来たのか、かつては、1、騎馬民族征服王朝説2、遊牧民族国家論3、ツングース民族南下説4、3王朝交代説・・・最近は、すっかり大人しくなってしまった、国立大学のセンセたちは、保守政権を守る使命でもあるのだろうか、彼らは、「忖度(そんたく)の名人のようだ」天皇政権の前に出雲王朝があったが、こちらは平和的だったようだ、大宮の氷川神社の参道の右わきに町立の資料館があったが、「縄文の土器と土偶がおすまししていた」出雲と縄文の関係がしのばれる。天皇グループは、土着の人々を蔑視している、1、熊襲・くまそ2、蝦夷・えぞ3、国栖・くず4、土蜘蛛・つちぐも・・・人間扱いしていない、それに、かなり殺したようだ、武闘集団はどれぐらいか、漢民族のソフトウェアと遊牧...4つのGHQ冬

  • 4つのGHQ  秋

    平安時代は、実は、平安ではなく、混乱だったのではあるまいか、逆だったのである。663年の白村江の戦いで徹底的に敗北する、唐は、なにも要求しなかったのか、「古来こういった戦争で勝利者がなにかを請求しなかった例はない」唐の数十隻の船団が来ている、彼らは、どこに総司令部を設置したか、「唐招提寺ではなかったか」東北地方を調査する前は、奈良・京都・伊勢を回っていたが、伊勢のある神社でタコの足のように根の盛り上がった老木、神主と目が合った、「国家の根幹に触れる機密は頑丈な箱に入れて巨木の根に抱かせたのです」あの盲目の鑑真は、地元では人気がない、ということは・・・室町時代の。1、石庭2、能こういった抽象芸術が成立したのは、前の時代が現実的でオドロオドロしたものだったからではあるまいか、そう、唐のGHQ支配の世界、どうにもこう...4つのGHQ秋

  • 4つのGHQ  夏

    明治新政府に対するイギリス公使・パークスの態度は、「政府の高官を呼びつけ怒鳴り散らすことがあった」これは、薩長の朝廷側に決定的な貢献をしたためで、1、最新式の銃2、英国式の用兵術近代の戦いでは、ヒキョウもヘッタクレもない、相手を撃ち殺せばいい、有効射程900メートルと500では勝負にならない、「橋の下に追い詰めみんな討ち取ってしまったよ」鳥羽伏見ではノコノコと一列に行進した、これでは、「死にゾンである」幕府側の司令部のアタマの悪さ、その体質は、現在も続いており、アフリカに行っていないのにアフリカ進出を奨励する官僚や政治屋の姿勢であろうか。だから、明治の前半は、イギリスの影響力が大きかったようだ。4つのGHQ夏

  • 4つのGHQ 春

    GHQはGeneralHeadquaters・総司令部であるが、第後は、アメリカ主導の政治体制が敷かれた、しかし、この国には、4回のGHQH体制があったと思う、1、第二次大戦後2、明治政府とイギリス3、663年の白村江の戦い以後4、5~6世紀の天皇グループによる1は戦後であり、主権在民となり、個人の権利、自由・平等そして民主主義、また戦争の放棄の解釈、そんなこんなのうちに、1、GDPが世界2位3位2、74年間の平和男女同権についてはGHQの女性職員が強硬に主張した、日本側は、「それは日本の伝統になじまない」だが、押し切られたとNHKスペシアルでは説明していたが、これは、既定の方針だったと思う、それは、「日本の総合力を弱めるため」4つのGHQ春

  • 第7回アフリカ開発会議 下

    ミナトミライにはマクドナルドが二店あるが、パシフィコ寄りは28日から休業、もう一店の方へ行くが、案の定、マンインだ、店内をのぞくとアフリカからのお客さんが、うれしそうにポテチを食べている、「ああいい風景だな」彼ら、姿勢がいい、背すじが伸び、悠々と歩く、これは、「狩猟と牧畜の生活からではあるまいか」これに対して、農耕民は、おおむね、「ガニマタで前かがみ」そして、2拍子、能のすり足は、その究極、彼らは3拍子・・・ところで、政府は民間企業のアフリカ進出を奨励しているが、企業はビビっている、それは、1、国と国との対立2、国内の紛争3、部族の抗争4、いくつもの宗教・・・現地に行ったらモンダイが山積、「こんなはずじゃあなかった」悪ズレした国なら、借金ヅケにしてふんだくる、平和と民主主義の国では、そうはいくまい。、カスミ...第7回アフリカ開発会議下

  • 第7回アフリカ開発会議 中

    背広・ネクタイの黒いオトコたちが、マクドナルドのハンバーガにむしゃぶりついていた、ミナトミライのクイーンズのビルの一階、ニッポンのトップは、今日、18人の大統領や首脳と面談するスケジュール、これは、「中国を意識したものだろう」アフリカの人口は十数億人、これが40億人を超える、「資源とマーケットのふたつ」フランスがまた進出を計画しており、ロシアやトルコ、アメリカはどう出るか・・・ところで、エジプトやエチオピアではなく、アフリカには、高度でオリジナルな文化を持った都市があったのではあるまいか、あるいは、イギリスやフランスが、それを完全破壊したのかもしれない、このブログで大英博物館に秘密の小部屋があり、「それを秘匿しているかもしれない」マヤの都市は5万人ぐらいで、あの独特な文化を育成していた、そのくらいの人口があれば...第7回アフリカ開発会議中

  • 第7回アフリカ開発会議 上

    RedChinawarnedittothepresidentsofAfrica,"Don'tattendtheAfricaDeperopmentConference."RedChinaseemedtodisturbJapan'shelptoAfrica.ニッポン主催の「第7回アフリカ開発会議」、あの中国が、アフリカの大統領や首脳に、「出席しないように」ロコツな圧力、現在、アフリカでイチバン影響力のある中国、ニッポンの進出がジャマなんだろう。1989年の天安門事件の経済制裁を、日本の天皇陛下の訪中で乗り切った中国だが、そんなことは、「これっぽちも感謝していないようだ」それにしても大国らしからぬフルマイ。これは、「民族性か育ちのせいか」第7回アフリカ開発会議上

  • 明治神宮の木の下闇を 5

    歴史の流れは予測がつかない、どう動くか、どうなるか。今夏の黄色の流行はシカケたものか、シカケてもうまくいかないコトが多いらしい、「ひょんなことから」明治維新は、1、イギリスの新式銃2、イギリスの歩兵術なによりも有効射程が900メートルの銃、これで狙い撃ち、そしてアームストロング砲、幕府側の大砲は不忍池を超えなかったが、こっちは易々と超えてしまった、幕府側の死者・266名、だから、「勝海舟を憎む者は多い」そして、薩摩と長州をくっつけた坂本龍馬、しかし、本当のシカケ人は、「やはりアングロサクソンだろう」明治神宮の木の下闇を5

  • 明治神宮の木の下闇を 4

    日本海海戦のニッポンの若い水兵、どれだけの恐怖と戦ったことか、「コウコクのコウハイはこの一戦にあり」「カクインいっそうフンレイドリョクせよ」日本が栄えるか滅びるかは、この戦いにある、だから、「さらにさらにドリョクしてほしい」靖国神社で兵士の写真を見た、「きびしくつらい男の顔」三笠の艦上で、「ウッフーン」「イヤアーン」「あっそこダメ」だから、「イヤならやめろダメならやめたらどうだ」「なんなんですかあなたは」「うるさーいバカおんなにバカおとこ」だから、「ムンズ」「ギャアアア」「ふんムダにおおきいんだな」なんだ、ユメか。明治神宮の木の下闇を4

  • 明治神宮の木の下闇を 3

    証拠はないが、ニオイがする、室町から戦国時代、この国を訪れたキリスト教の宣教師には、密命があり、それは、「失われた10部族は来ていたのか」狂喜乱舞の祭り、祭りの神輿、「あれはあれは契約の箱ではないか」金色の鳳凰を頂いた神輿、彼らは、何も知らない、「あるいは古代のエルサレムの栄光の祭典ではあるまいか」何代か前のイスラエル大使は剛柔流の空手の使い手で、タイヘンな親日家、そして、四国の山奥に出かけ。失われた10部族を調査していた。「屋根の上のヴァイオリンひき」、大男はロシアで小男はニッポン、小さなオトコが勝つ、毎年ポグロムで苦しめられたロシアのユダヤ人にとってこれほどうれしいことはなかった。それにしても、ニッポン、なんとフシギな国・フシギな民族であろうか。明治神宮の木の下闇を3

  • 明治神宮の木の下闇を 中

    今のイスラエルでは、アシュケナージが主導権を握っているのではあるまいか、明治神宮を歩む老夫婦、「静かですね」「さすがです」「失われた10部族の子孫なんですね」この二人は、あの物語を信じているようだ。BC538年、バビロニアに幽囚されていたユダヤ人が解放される、しかし、12部族のうちの10部族がエルサレムにもどらなかった、彼らは、「霧深き山の彼方に消えていった」この列島に到達するのに30~40年かかるとしてBCの500年ごろ、縄文の晩期、天皇族が出てくるのはADの5~6世紀、1000年のスパンがある、ちょっとムリがあるかな・・・果たして、彼らの一部が、この国の建設に関与していたのか。明治神宮の木の下闇を中

  • 明治神宮の木の下闇を 上

    連日、多くの外国人が来ている、牧畜・遊牧の伝統のある彼らは、外国に出かけるのが苦にならないようだ、イタリアのポンペオで3人の婦人、大きなおシリを押してもらって、ヘイを越えようとしていた、監視員が、「チッチッチッー」肩をすくめて、「ソリー」彼ら、シビアに日本を見ているのではあるまいか。明治神宮の木の下闇を一歩一歩。白人の老夫婦、なつかしそうなのだ、ひょっとすると、「ユダヤ人アシュケナージ・ユダヤではあるまいか」東ヨーロッパのある国がユダヤ教を国教にした、それ以後、白人のユダヤ人が増加した。1、フロイト2、アインシュタインマルクスはどうか、古代のローマにマルクス・アウレリウスがいる。最近、実に、さまざまの国の人がやってくる、1、ポーランド人2、アイルランド人3、ロシア人が多くなった4、イスラームの人々5、そして台湾...明治神宮の木の下闇を上

  • 乾いた男の論理 下

    次代の日本人に合理的思考を、教えたほうがいい、いや、身につけさせるべきだろう、ヨーロッパの連中には身についている。アフリカの植民地で行った強奪に近い搾取を、「あやまらない」あやまれば、つけいれられるからだ、すると外交政策がうまくいかなくなる。どこかの国はあやまりつづけている、すると、どこかの国が増長する、だれが天皇の演説の草稿を書いているのか。まさかWASPの手のものではないと思うが・・・「一回あやまればいい」「中国があやまったか」「北朝鮮があやまったか」北朝鮮の政治犯の公開処刑、ガソリンをぶっかけた、それを、彼の老母に点火させたのだ、「爆発音が2回」「1回目は大腸2回目は大脳」この国の新聞・テレビ、ちょっとはシゴトをするべきだ、このままでは、「ニッポンたった1人の記者なきか」乾いた男の論理下

  • 乾いた男の論理 中

    戦争ができるのは、まだ、恵まれているからだ、「彼我のチカラが等しいかそれに近いから戦争になる」5対5・6対4・7対3、それ以下なら戦争は成立しない、なにが起きるか、「MatanzaMatanzasになる」Matanzaどう訳すか、「屠殺(とさつ)」であろうか。16-17世紀のカリブ海の島々や中南米で起きた、「数十万人・数百万人キボである」スペイン人はあからさまで目立つ、アングロサクソンハは巧妙で狡猾、どれだけ殺してきたことか、そう、アングロサクソンは漢民族に似ている、タスマニア島のnative・原住民が全滅した事例は有名だが、大陸のアボリジニを丘の上に追い立て、「さあー先祖の国に帰るんだ」次々に飛び込ませた、「カトリック刑罰法」ではなく「アボリジニ刑罰法」であろうか。乾いた男の論理中