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The orthodox civilization is the festival politicsさんのプロフィール

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ブログタイトル
The orthodox civilization is the festival politics
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/nippon888
ブログ紹介文
「安藤真の『世界文明の正統は』」の続き、祭政は人間中心を超え物質文明を越える、これを受け継いでいるの
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293回 / 365日(平均5.6回/週)

ブログ村参加:2016/07/07

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The orthodox civilization is the festival politicsさん
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The orthodox civilization is the festival politics
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The orthodox civilization is the festival politicsさんの新着記事

1件〜30件

  • 出雲の阿国と美空ひばり

    8月1日は武蔵一宮の氷川神社の大祭、どんな人出だろう、天皇系の神社とはちょっとちがう、「出雲の神々は現在も健在のようだ」東日本、このあたりでは、人気があるようだ。出雲と言えば「出雲の阿国」、どんな女性だったんだろう、一種のシャーマンであることは確かだが、あれほど多くの人々を熱狂させ酔わせたのだから、さぞかし魅力的だったんだろう、そう、「美空ひばりに近いのでは」ひばりはフツーの歌手ではない、なんだか精霊に似ている、「あの時代の精霊で日本人全体を元気づけ勇気づけるためにやってきた・・・」阿国にもそんな顔があったのではあるまいか。出雲の阿国と美空ひばり

  • 明治神宮の秋の例大祭では、古武道の演武が行われる、今年は、どうなるか。その演武を、引き締まったカラダの外国のオトコたちが、じっと見ている、「ケイサツか軍の関係者だろう」ある古武道では、肩をいからせ、おそろしい顔、「まるで鬼だ」こうやって、「相手をイカク(威嚇)する」近代スポーツの柔道では、これらを、カットしたんだろう。合気道には、その片鱗が残っているのかもしれない、早稲田の合気道部の友人が、防衛大学と試合をした時のエピソード、「合気道には短刀取りの練習がある」それは、知っていた、「素手と短刀が戦う」「短刀が有利だろう」そこに、ちょっとしたワナ、「素手の方は相手の手首をつかもうとする」「本能だろうね」そして、なんとか、やっと、「つかんだとしよう」「どうなる」「つかまれたオトコ手首をかえして相手の手首のスジを切る」...6

  • メダルのラッシュ、現在、金メダルは10個でトップらしい、それに若い選手、屈託がない、なんだか、「縄文人の気質みたいだ」、ところで、江戸の氷川神社の神輿は、江戸城に入ることができた、氷川神社は出雲の神々を祭っている、これは、徳川政権と出雲の関係が並々ではなかったことをしめしているのではあるまいか。関東平野の開拓は出雲グループの尽力ではなかったのか、だから、最近まで天皇勢力は進出をためらっていた、それに対して、出雲は、大宮に武蔵一の宮の氷川神社があり、府中に大國魂神社があった。大國魂神社の祭礼の群衆の中に、一人の少女、「二代や三代ではできない」5

  • 4

    近代日本の不幸は、薩摩・長州の明治維新ではあるまいか、その後、薩摩は脱落したが、長州は、その影響力を保持し、戦後には、岸・佐藤・安部の政権を樹立させている。彼らには、政策はあるが、「理想がない」明治維新は、薩摩の軍事力と長州の謀略、これによって政権を奪取したが、彼らの横暴さが伝えられている、「まずは利権の確保だったんだろう」薩長の後ろにはイギリスがおり、イギリスの目的は、「南下するロシアを牽制する番犬がヒツヨーだったようだ」4

  • 3

    オリンピックが盛り上がっている、苦労してメダルを取った選手を、自分のことのように喜んでいる、「手が痛くなるほど拍手しました」なんという国民性であろう、「明治・大正・昭和の前半までこの80年間に日清・日露・大東亜戦争3度の戦争」ところが、「1603~1867年の徳川政権その264年間戦争がなかった」これを、どう評価するか、ともあれ、日本選手をもろ手をあげて応援する無私の心性は、「江戸時代の2百数十年間と無縁ではないだろう」3

  • 縄文時代、これもよく分からないのではあるまいか、明治以来の、この国の国立大学、中央政府の方針に忠実だった、あの柳田国男1875〜1962、大正天皇の大嘗祭に礼服で参列している、しかし、日記には、その日、焚火のケムリを見たコトを記している。そんな大切な日にケムリを出すのは、この列島の漂泊民の一味にマチガイないということ、それが、「柳田のムネに突き刺さった生涯の疑問であった」徳川家の始祖・徳阿弥も、正体不明の漂泊民であった。2

  • The false image of Japan 1

    開会式でミーシャが君が代を歌っていた。どんな国にも建国のゴタゴタはある、今回のオリンピックは205国の参加、小さな国もある、できて間もない国もある、それに比べると、「ニッポンは大国」この国、どのようにして成立したのか、3つの時代があった、1,縄文時代2,弥生時代3,古墳時代から平安前期この国の学者・研究者そして大学のセンセ、一向に研究を推し進めようとしない、なにか、「理由があるのだろうか」ThefalseimageofJapan1

  • Non-CatholicshadnoneedfordifficultdoctrineoftheoryandtheyhavenothingtodowiththereligiousstrategyofCatholicorder.カトリック教徒でない者には、難解な教義は必要ではない、そして、カトリック教団の宗教戦略とは関係がなかった。この"religiousstrategyofCatholicorder"、これがクセモノ、さんざん悪いコトをしてきた、だから、この運動について、「バチカンはどう思っていたのか」こころよく思わない連中もいたんだろう。カトリックの坐禅道場・秋川神冥窟には、多くの外国人が来ていたが、やはりドイツ人が多かった、彼らは、ウイークデイはここで参禅し、土日には、カマクラやハコネに出かけていた、あるグ...終

  • 15

    これほどの運動、愛宮神父の努力と工作、そしてドイツ人クリスチャンの応援があったからだろう、「すばらしかった」七日間の接心が終った、「ヨコハマにかえろうか」すると、スペインのあのシスター、まっすぐに、見つめて、「ごケンコウとごカツヤクをおイノリしております」「うっうっうっ」ピネリー山脈の初雪のような白いハダ、ワン・パック2200円のアマオウのようなクチブル、「200エンはなんだい」「ショウヒゼーヒョウヒゼー」ウスムラサキのワンピース・・・バスに乗らずにふもとまで歩いた、100億光年の宇宙火花の出会いと別れ・・・愛宮神父、ホラドン、アキヤマさん、そして、「世界中から集まった美しき人々・・・」「いつかどこかで会いたいものだ」15

  • 14

    SimilarillyEasterandChristmasarethecustomesofnativeEuropian,butbyoncopotivetheseaschristianrite,thesepeoplewerebroughtinbielieberes.IdoubtCathpliczenmaybeoneofthem.イースタやクリスマスは、もともと、ヨーロッパの土着の習慣であったが、これらを取り入れることによって、彼らをキリスト教の信者にしてきた、カトリック禅の運動も、そのひとつなのか、「それでもいいじゃないか」「こちらがあんなザマなんだから」修行も勉強もしない、「ただ無気力」それでも食べていける、「酔生夢死とはこういうことか」だったら、「見当違いの運動の方がマシかもあいれない」14

  • 13

    WhenImetthepractitionersofCatholicorder,IthoughtthatinthefuturepeoplewillfindthistrainingofzazenonlyCatholicorderandthepeoplebeabletoacquireandcarryonwithitaretheCatholicmonks,nansandpriestswhogavetheirentirelivestoGodanddisciplinethemselves.ButIchangedmyopinionafterstudyingthehistoryofCatholic,especiallythebirthofJesusChrist.Catholicreligiousstrategyseemsto...13

  • 12

    「一句一代の禅」というが、こちらは、「一絵一代の画家」、よくぞ描いてくれた「キリストの妻・マリア」。キリスト教最大の宗教戦略は「イエスを神の子にすること」。レオナルドは一目でそれを見破った、彼は、「マリアのかなしみを思った」それは、彼の生い立ちによるのだろう、彼は、「永遠の母を恋した」「絶対の愛を求めた」また、イタリアに行きたくなった、そこには、「ホンモノの青春があった」「ホンモノのオトコたちが生きていた」ここは、「ほとんど廃墟・・・」12

  • 11

    7~8年前の3月下旬、銀座の四つカドのあのデパートに白人の婦人、「こんな女性がいるのだ」ただ一輪他を圧する牡丹・ぼたんありそんなヒト、「中世の騎士がイノチをささげた理由がわかる」その時、キリストの妻の伝説を思った、「マリアはイエスの子を宿していましたイエスの血脈は存続していたのです」だから、こういうヒトだったのでは、たおやかでやさしく「凛としている」。「春の夜のまぼろしだったのか」11

  • 10

    よくぞ描いた、レオナルド、「なんとかなしそうなことかキリストの妻」カトリック教団の圧力に耐え,、「彼が信じた真実を描く」それにしても、「なんとなんとかなしそうなんだろうこれから起こることを知っていたんだろう」ギリシャは東洋の永遠の敵であるだがまたしてもこころひかれる真実を尊重し、真実を貫く、そこに、「真実の悲劇が誕生する」それがこの国には欠落しているのかもしれない。10

  • WhileChristianityoriginallyhadnoworshipofidol,butitabsorbedtheidolworshippersthroughtheimageofvirginMarry.キリスト教は、本来、偶像を崇拝しなかったが、処女マリアの信仰を取り入れることによった、多くの信者を獲得してきた。キリストは神の子とされているが、これも、「彼らの巧妙な宗教戦略だったのかもしれない」実際のキリストはどうであったのか、彼には、妻がいたのか、「彼らの子孫がいたと主張するグループもいるようだ」9

  • 8

    Onesistersaidtome,"ThreedaysofZazenhadmoreeffectthansevendaysofCatholicmeditation."Perhaps,inhefuture,peoplewillbefindthistrainingofzazenonlyintheCatholicorder.But,now,IthinkImightmakemistakeaboutit.ひとりのシスターが、「3日間の坐禅は7日間のカトリックの瞑想よりも効果がありました」おそらく、将来は、坐禅という修行方法は、カトリックの中にのみ見出されるのかもしれない、そんなコトを思った。しかし、今は、「そうはなりそうもない」8

  • その時期、中年の神父が愛宮神父の手助けをしていた、おだやかないい神父さん、私は、この神父が、愛宮神父のアトを継ぐのかと思っていたが、そうではなかった、「カトリック教団にもいろいろあるようだ」その神父がいない、小さなシスターに、「どこっ」「やまのはたけです」「てつだいに行ってくるね」「よろこびますわ」「シンプさーんてつだいにきましたよー」「あっあっあっありがとー」小さなジャガイモがコロコロ、[メをかかなかったんですか」「なんですかそれっ」「かかないと大きくならないんですよ」「でもこれっひとくちで食べられます」リヤカーを押して坂の上まで来ると、玄関のガラス戸にちいさな影、あのシスターだ、「どっちを待っているんでしょうか」「ふふふ」カトリック禅の、「初夏の夕暮れ」いや、「たましいの夕暮れ」7

  • 白人の中年のシスター、「ファザー・えのみやさまのけんこうをおいのりします」ほおが紅潮していた少女のような表情純粋がヒトのカタチになった「シンプさまのけんこうをおいのりします」時間が止まり空間が凍結し物質の変化がストップ、「カトリック禅の昼下がり」6

  • 5

    Itmaybedifficulttobereleasedfromexperianceoftraumaandsufferingswhichhaveinscribedonce.一度、刻み込まれた意識の傷痕やトラウマから解放されるのは簡単ではないのかもしれない。玄関の左脇の応接室から声が聞こえる、「すぁりなさいすわりなさいおすわりなさい」「すわればわすれられますすわればこえられるのです」「・・・」「これでよかったんだこれがよかったんだそう思える日がきますきっときます」「だからすわりなさいすわりなさいおすわりなさい」私は、そっと、その場を離れた。5

  • ここでは、「独参」があった、1対1の問答、キンチョーする。猛鳥のように座っていた、いつもの愛宮神父ではない、しかし、わたしは、「手のウチが分かっていた」だから、"IsawEternitytheothernight."「きぞの夜永遠を見た」これは、『見性・けんしょうのシュンカンでしょうか」相手は、「その前後をくわしくしらべなければいけません」だから、「たんなる心理現象かもしれないんですね」「なんとも言えません」ブナンな答えだった、やはり、「ドイツ人だなあー」貴重な思い出、「なんというゼイタクな会話だったことか」4

  • 3

    CatholicpractitionerswerelookingforthetranquilityofGodthatwouldhealandliberatethemfromthedarkdoubtandthetroublesofpurgatory.カトリックの常習の参禅者たちは、煉獄の疑惑とトラブルから、彼らのこころを、癒し開放してくっる神の静寂を探していた。だから、熱心、それこそ、「世界中から集まってきた」もう一度、「そんな時代が来ないものか」そうも思ったが、「ムリだろうね」人生は一度かぎり、「わたしは運がよかったんだ」3

  • 2

    Theysitacordingtotheirownfreewillandattempttotranscendtheirwill.Peoplelivinginmoderneraattenpttotranscendthatera.彼らは、自らの自由意思によって参禅し、その自由意思を越えようとしている。現代に生きる人々が、現代を越えようとする、なんという心意気であろうか。なにもしないプロテスタント、口先だけのリベラリストとは、「なんという違いではあるまいか」接心の五日目、ドイツの老婦人、座るのに慣れていない、もうフラフラ、経行・きんひんではヨタヨタ、「このヒトここで死ぬんじゃあないのかな」しかし、「がんばるがんばる」これが、ドイツ魂か。終に、やりとげた、接心が終って、大茶礼では、「うれしそうなことうれしそうなこと...2

  • An Attempt of Catholic zen 1

    FatherEnomiyaattemptedtounitCatholicandZwnandthepeoplegatheredunderhimofSinmei=halltopracticezazen.Iwanttomemorizetheepisodesaboutit.いい運動であった、これだけの運動は、もうないだろう。やはり、メンバーが良かった、1,愛宮真備神父2,シスターたち3,世界各国のカトリック信者4,多くの支援者・・・ここを紹介してくれたのはユング心理学の秋山さん、当時、坐禅の道場を探していた、すると、恋多き女・秋山さとこさん、「いいところがあるわよ」それが、カトリックの坐禅道場・秋川神冥窟、「ここがよかった」秋山さん、「愛宮神父わたしを尊敬しているみたいなのね」「ははあ」「いいヒトよ」「・・・」「でもち...AnAttemptofCatholiczen1

  • 日本の時代が来るのかもしれない。中国が世界の覇権を握るのは確実らしい、世界の基軸通貨・ドルとOSの世界標準にも手を出すかもしれない、そうしたら、「アメリカはだまっていない」世界の中心はヨーロッパ・中東ではなく、「東アジアに移ろうとしている」自由な民主社会を守るのが世界の要請になるか。日本人の意識が高まり、官僚制度の整備と官僚の自覚、そして、「元気な政治家」それによっては、「世界政治のイニシアチブをつかめるかもしれない」「どーだろー」終

  • 14

    国技館で大相撲を見たのだが、ちょうど天覧相撲、私の前のシートに黒人の婦人、「なにかおきそうだな」皇后陛下があらわれると、「パチパチパチパチ」黒いカオが真っ赤。「パチパチパチパチ」「パチパチのパッチ」こんなに人気があるとは思わなかった、「見てないようで見ている」どうやら日本人の見る日本と世界の見る日本とは、かなりのチガイがあるのかもしれない。人類の半分は女性、「もし女性天皇が誕生したら・・・」どうなるか、「世界中の女性が祝福するのではあるまいか」14

  • 13

    いろいろある、あるにはあるが、天皇制、これは、「ニッポンの財産ではあるまいか」Protocolによると、世界の権威は、1,PopeandEmperor2、KingorQueen3,President天皇陛下は、Emperorと訳される、これは、世界の最高権威、イギリスの女王よりも格上、アメリカの大統領よりも上、だから、ホワイト・タイの正装で空港まで出迎えなければいけない、世界には200近い国々、それに、「イギリスやフランス・ドイツのような国ばかりではない」アフリカやアジア・南米の国々・・・それらに、「エンペラーの称号はどれほどの影響力があるか」前にも記したが、二重橋から、「シャランシャラン」華麗な馬車、初めての外国の元首には、この接待らしい、「その感激はいかばかりか」13

  • 12

    いずれ、あの国は、この国の成立と出発に、痛烈なコメントを公表するかもしれない、韓国は、日本の天皇陛下を、「日王と呼んではばからない」なにか根拠があるのか。北東アジアの遊牧系のグループが南下し、半島を縦断して、日本列島に渡って行ったのを、彼らの先祖が目撃していたのかもしれない、だから、彼らには、『この国の成立神話は信じられない」だから、「天皇ではなく日王」今では、さすがに高天原からやって来たことを信じているヒトはいないだろう、しかし、列島にある数千の神社の由来について把握している人はすくないだろう、「なにがあったか」5世紀に、大陸の騎馬系・遊牧系のグループがやって来て、夏の高校野球のように、「列島獲得のトーナメント」勝ち残ったのが・・・今の小中学校、どんな風に対処しえているのか、あの国は、いずれ、「これを突いて来...12

  • 11

    漢民族の民族宗教・原始道教の脅迫信仰「だます・おどす・うばう」、ますます盛んのようだ。北朝鮮帰還事業でクルマをを持って渡ったヒトがいた、すると、職場の上司が、「いいおクルマですね」このシュンカン、パッと察知しなければいけない、「このクルマはあなたさまに乗っていただくためにニッポンからもってきました」「・・・」「はいこれがキイーです」「そうですかそうですか」やはり、そうだったのだ、「はいどうぞつかってください」「たいへんにいいこころがけですねきっといいことがあるでしょう」これに対して、もうひとりは、「きったねー手でさわるんじゃあねえー」「・・・」「これはおれがつかうためにもってきたんだこのボケッ」「ずいぶん元気がいいですね」「・・・」「こんな職場ではもったいないですねもっとふさわしい職場がありそうです」「・・・」...11

  • 10

    新日鉄のエンジニア、手をとり足をとり、最新の製鉄技術を教える、その結果、立派な鋼鉄艦が尖閣沖にあらわれ、ニッポンの漁船を追い回している、「経済人の政治オンチはタイヘンなものだ」さて、漢の武帝の朝鮮半島の経略は、地域によっては数十年・それ以上、この期間に、「すっかり変わってしまった」儒教の国を宣伝しているが、それはタテマエ、もし、そうだったら、1,政府間の約束を反故にする2,国家の協定を守らない3,70数年前のことを言う・・・そうそう、北朝鮮帰還事業の「だまし」、この国の新聞をすっかりだました、だから、新聞各社、「このことにはふれたがらない」拉致問題は取り上げるが、こちらはスルー、向こうに渡って、「その年の冬が越せなかった婦人」つい、「オレたちはだまされた」これで、政治犯。当時、東ドイツの大使館がピョンヤンにあり...10

  •  9

    当時、北朝鮮には勢いがあった、「計画経済にはそういう時期がある」しかし、シビアな経済関係を無視した生産計画は、廃品の山、1,写らないカメラ2,走らないクルマそれらなら、まあいい、「中東戦争ではミグが全機たたきおとされた」これっ、スレルス戦闘機ではない。あの中国でも、鉄製品が使えなかった、それは、「鍛造には16回」タタイテ強固にするのだが、16回に決められていた、「使用に耐えるモノが目的ではなく16回のノルマを達成することが目的・・・」話しがそれた、原始道教の脅迫信仰は、朝鮮半島において、猛威をふるった、それは、「紀元前の2世紀漢の武帝は朝鮮半島を経略したからだろう」9

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