プロフィールPROFILE

たぬきおやじさんのプロフィール

住所
三豊市
出身
土庄町

自由文未設定

ブログタイトル
たぬきおやじのゆうゆう読書&映画日記
ブログURL
http://tanukioyajihon.blog.jp/
ブログ紹介文
 定年後、ゆうゆうと読書をしたり、映画を見たりして人生を楽しんでいる様子を日記で表す。
更新頻度(1年)

341回 / 365日(平均6.5回/週)

ブログ村参加:2015/08/04

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たぬきおやじさんの新着記事

1件〜30件

  • 「続・孤独のすすめ」を読んで6

     数日前から随分と寒くなってきた。布団のなかは暖かくて、なかなか離れがたいのだが、目はしっかりと冴えてくるので起きざる得ない。まさに老化現象の一つである早朝覚醒になっているのだが朝からたっぷりと時間が使えると思うようにしている。   ○ 小さな喜びをしっ

  • 「続・孤独のすすめ」を読んで4

     何年か前にショッピングセンターの玄関近くにあった段差でつまずき、倒れそうになったことがある。思いの他、足が弱っていることに気づき愕然とした。その後努めて歩くようにし、いつまでも歩ける足でありたいと願い、意識的に足を鍛えている。   ○ 体が自由に動く間

  • 「続・孤独のすすめ」を読んで3

     齢と共に体が老化しているのは事実であろう。食事とか運動で少しでも体調を維持していこうとはしているのだが、それも限界がある。著者の何かの本で、「人間の目は生まれるとすぐに老化がはじまっている」という文章を読んだと思うのだが、今はあらゆる器官を大事に使って

  • 「続・孤独のすすめ」を読んで2

     本を読みながらいろいろなことを考える。孤独を感じるということは、それだけ暇になったともいえるのではないか、と思う。現役時代は、そんなことは考えることなく夢中で働いていたように思える。確かにこんな風に本が読めるのも、自由な時間が増えたからに間違いない。 

  • 「続・孤独のすすめ」を読んで

     いわゆる「孤独本」は好んで読んでいる。自分自身が孤独を感じているからでもあるが、それをどうとらえるのか、今後の生き方を模索したいという思いから読んでいるのかもしれない。本書は前書の続編であるが、孤独に関して珠玉の言葉を発見できる内容となっていることを感

  • 「幸せのメカニズム」を読み終えて

     本書を読んでいると「愛される変人をめざす」「型にはまった人間は幸せになりにくい」など気になるフレーズに出会ってしまう。最後まで読み終え、これらの言葉の意味を考えながら生きていけばいいかなと思う。「幸せ」は結局一人一人が決めるものであろう。   ○ 齢を

  • 「幸せのメカニズム」を読んで6

     本書によると、たとえ土曜日や日曜日であっても、何か活動したほうが、生体リズムがいいそうである。以前は仕事で疲れ果てて眠っていることも多かったが、最近は努めて外出するようにしている。   ○ 人間は年齢を重ねるにつれて「利己的」から「利他的」に移り   

  • 「幸せのメカニズム」を読んで5

     日々、できるだけ笑顔で過ごしたい、とは思っている。確かに笑うから気分もよくなってくるのであろう。以前「不機嫌は罪である」という本を読んだが、よほどのことがない限り、上機嫌でいようと思っている。   ○ 上を向いて歩くと、希望に燃えた明るい気分になってく

  • 「幸せのメカニズム」を読んで4

     人との良好な関係は、幸せにつながると思う。家族、友人等のよりよい関係が人生の喜びになってくるのは間違いない。多様な人たちと出会い、人間関係を自分なりに広げていければいい、と思っている。   ○ 人を幸せにしたいと思っている人は、自然に幸せになるようにで

  • 「幸せのメカニズム」を読んで3

     何か目標を持って生きていくことは重要だと思う。定年をむかえ子育てを終えると、目標を見失ってしまいがちである。私自身がそうだったのだが、今後どう生きていこうか、ぼんやりとした不安に襲われていた。まず小さな目標を立て、一歩一歩進んでいこうと思い今日にいたっ

  • 「幸せのメカニズム」を読んで2

     「幸福と健康には相関がある」と書かれているが、まさにその通りであろう。何事も健康でなければ、幸福感は味わえないであろう。まずは健康に留意しなければと改めて思う。   ○ 人間は過去の出来事を平等に均等に思い出すようにはできていない。   ○ 時間がかか

  • 「幸せのメカニズム」を読んで

     昔から「幸せ」な人生を送りたい、と思っていた。しかしこの「幸せ」がいまいちよくわかっていなかった。何冊か著名な「幸福論」も読んだのだが、なぜかしっくりこなかった。ただそんなタイトルの本を見つけると購入してしまう。本書を読めば少しはわかるかもしれない。 

  • 「上機嫌な自分でいるコツ」を読み終えて

    人生において、もうたいていの事はやり終えたのだが、それでも夢や希望はもっていたいと思う。細やかでもいい、夢や希望を持って生きていきたいものである。本書ではそのことを、「夢や希望は心に若さをもたらせる」と書かれている。とかく冬が近づくと気分も暗くなりがちで

  • 「上機嫌な自分でいるコツ」を読んで6

     11月になり、めっきり朝夕は寒くなってきた。この前まで暑い暑いといっていたのが、いつの間にか寒さが身に染みるような季節になっている。若い頃はそんな寒い朝は、布団からなかなか抜け出せなかったが、今では早朝に目が覚めて、長い間布団の中でいられなくなった。変

  • 「上機嫌な自分でいるコツ」を読んで5

     以前は自分の感情はどうしようもなく、コントロールが難しいと思っていた。しかしそれは間違いで何とかなるものだとようやくわかってきた。かなりいい齢になってきたので、「キレる老人」にはなりたくなく、常に自分の感情をコントロールし、冷静に行動したいと思っている

  • 「上機嫌な自分でいるコツ」を読んで4

     人生でおこる様々な出来事をどうとらえていくか、そのことで幸福にも不幸にもなっていくのだと思う。人生において、すべて自分の思い通りに行くことなどまずありえなく、そんなときどう対応するかが問題である。不幸が訪れたときは、次の飛躍へのステップだととらえればい

  • 「上機嫌な自分でいるコツ」を読んで3

     いまだに直っていない悪いクセは「先延ばしにする」ことである。面倒なことやいやなことは先延ばしにして、切羽詰まらなければしないことが多かった。やるべきことは直ちに片付けるのが一番なのだが、なかなかできない。齢と共に少しはましになったと思うのだが、まず自覚

  • 「上機嫌な自分でいるコツ」を読んで2

     若い頃は感情のコントロールがうまくいかずに、不機嫌になったり、気分が落ち込んだりと感情をもてあましていることもあった。人生経験を積んだり、書物から学んだりすることによって、何とかここまで人間関係を壊さずにやってこれたような気がする。   ○ いやな感情

  • 「上機嫌な自分でいるコツ」を読んで

     常に上機嫌でいることを心がけているのだが、現実は様々な不機嫌がやってくる。それは運転中であったり、仕事中であったりするのだが、それを何とか回避しながら日々を過ごしている。 本書はそんな気持ちのときに出会った本である。和田先生の本は好んで読んでおり、しだ

  • 「可動域を広げよ」を読み終えて

     昨日のテレビや新聞で、大学入試に英語の民間試験を導入することが見送られたことを報じていた。受験生は混乱するだろうが、振り回されることなく頑張ってほしいと老婆心ながら思う。 本書にあった「教師の非常に大きな役割は、生徒のモチベーションを上げることである」

  • 「可動域を広げよ」を読んで2

     前回の著書にもあったことだが、自分なりに向上していこうと思えば、毎日少しずつ進んでいくしかない。とにかくポジティブに一歩一歩からである。   ○ リラックスしながら、前向きに「痛気持ちいい」を楽しむぐらいの感    覚で、ちょうどいい。   ○ 自分の

  • 「可動域を広げよ」を読んで

     なじみの本屋の新書コーナーをながめると、齋藤孝先生の本がかなり多いことにきづかされる。大学教授でもあり、テレビでも活躍され、その仕事量に驚かされるが、本書はその中からタイトルに惹かれたことをきっかけに読み始めた。           可動域を広げよ  

  • 「習慣を変えれば人生が変わる」を読み終えて

     人に対しては親切でありたいと思っている。何か困っている人をみつければ、できる範囲で手をさしのべたいと思い、実行しているつもりである。ただ、それがおっせかいにならないとも限らず見極めは難しいが、小さなことから実行していきたい。本書の最終章に「やりたかった

  • 「習慣を変えれば人生が変わる」を読んで7

     これまでよくないと思い辞めた習慣とよいと思って始めた習慣は何があるのだろうと考えてみた。食事に関していえば、何も考えずおいしいものを腹いっぱい食べていたが、それは改めることができた。現在は栄養や量のことを考えて食べている。よいと思って始めた習慣はウオー

  • 「習慣を変えれば人生が変わる」を読んで6

     毎日の習慣が大事だということが本書を通してよくわかる。続けていくこと、やめること、日々考えながら生活していかなければならないということであろうか。いい習慣は、顔を洗うとか歯を磨くとかのように、すっかり定着させることが必要だと思う。   ○ 微笑むことは

  • 「習慣を変えれば人生が変わる」を読んで5

     定年後、自由な時間が増えると一人で過ごすことが多くなった。現役時代はかなり多忙で、なかなか自分の時間が持てなかったが、自由な時間が増えると気持ちに余裕ができるものである。 だからといってたいしたことはしていないのだが、映画をみたり、散歩をしたり、新しい

  • 「習慣を変えれば人生が変わる」を読んで4

     「心配してもしかたがない」ことはわかっているつもりなのだが、なぜか心配事にとらわれることが多々ある。しかたがないのだから、忘れようと思うのだが、なぜかそこから抜けれない。そんなときは心が弱っていることが多い。   ○ 1回に一歩ずつ着実に前進すれば、想

  • 「習慣を変えれば人生が変わる」を読んで3

     これまでいかに多くのことをあきらめてきただろう。大きなことから小さなことまで、無理だと思うとすぐにあきらめてしまっていた。ただ、そんな中で何とか続けているものもある。このブログもそんな細やかなもののひとつかもしれない。   ○ 断られても何の損失も生じ

  • 「習慣を変えれば人生が変わる」を読んで2

     何かいいことを始めるときでも、あと少しタイミングのいい正月からとか、誕生日からとかと考えるが決まって何もしないことが多い。本書にあるように、やりたいと思ったことはすぐに始めるのがいいのだろう。このブログにしても、もっと若い頃から始めたいと思っていたが、

  • 「習慣を変えれば人生が変わる」を読んで

     60歳をはるかに越える齢となり、今更とも思うのだが、本書が目に留まり読み始めた。定年後生活スタイルが変わり、一人で過ごす時間が増えてきた。それはそれで楽しんでいるのだが、一度自分の習慣を見直してみるのもいい機会だと思っている。   習慣を変えれば人生が

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