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ブログタイトル
権助の冒険
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/fwhn6127
ブログ紹介文
OCNからGooにやんごとなき事情により引っ越し。 これを機にブログタイトルを「独り言」→「冒険]に変更
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118回 / 365日(平均2.3回/週)

ブログ村参加:2014/09/26

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権助の冒険
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権助の冒険

権助の冒険さんの新着記事

1件〜30件

  • 新しい大人の玩具(顕微鏡)

    先日自分へのご褒美を兼ねて↓の様なオモチャをポチリと買った。これがなかなかの優れものでオプションでPCとのUSB接続が可能で↓の様な写真が撮れる。最初のが牛乳、次がヨーグルト(自家製カスピ海)。更にヨーグルトの倍率を上げたのが↓、次のは比較で髪の毛。まぁ何が何だか分からないのがご愛敬、その内に連弩を上げます。その昔は理科大好き少年だった、生物とか化学とか(今のお客さんは化学の社団法人で化学物質のDBを作成中)で理科室で顕微鏡を覗くのが大好きだった。で、こんなのがセットで1万円強、酔っぱらった勢いでついポチ。(大体1万円以上の買い物は酒の力を借りて買う。)さてこの顕微鏡は2個買った、最初の一個は不良品で返品、二個目は直ちに受け入れ検査をして合格、つまりは初期不良を許容する位にコスパが高い、高級玩具。これに関しては...新しい大人の玩具(顕微鏡)

  • バッタ!?

    本日は夏休み前の最後の日、昔なら終業式の日、わくわくするもんだったけれども、この世相では全くそんな気分にはなれない。駅までの途中のコンクリートの上に葉っぱが一枚だけ落ちていて、もしやと振り向いたらバッタそれも結構な大きさの奴。どうも「ツユムシ」という種類らしい。青虫とか毛虫とかの芋虫状態の幼虫は好きになれなくていや嫌い、でバッタの類は変態(幼虫軟体状態)が無いのでまぁ好意的にみている。コオロギとか鈴虫とかこれからはそんな季節になる。来週は「桃」の調達へと山梨まで行こうかと計画していたが、アチコチで「緊急事態」の状態なので越境行為は自粛しようかと。バッタ!?

  • 緊急事態下での宴

    昨日は山梨から大御所が事務所に来た、理事会やら何やらの予定をこなして、総勢7人で居酒屋へ。いわゆる「掟破り」の居酒屋さんで、相当な人数が流れ込んできておりそこそこの盛況。街(東京都内)は結構な人混みで、そしてこの様なお店に客が集中する、少々複雑な心境になるが罪の意識は全然無い。いまでも政府は「飲食店が~、お酒が~」とjか言っているが、五輪の盛況ぶりをみると説得力が無い。こういうお店の経営者の態度はある意味でえらいと思う、飲食店は何とか乗り切って欲しい、下戸なりの応援をしたい。緊急事態下での宴

  • スピーカの引っ越し

    本日は今年1月のご逝去されたK氏愛用かつ自慢のスピーカを、山梨から来たお席亭らとK氏宅へと引き取りに伺った。生前によく自慢してたスピーカで、セットで4万ドルしたオーディオセットの一部らしい、このスピーカは日本には2セットしか存在してなくて、もう1セットは貴い一族の方が所有者らしい。(スピーカの交換を業者に頼んだ時にこんな話が出たらしい)ご遺族にすれば無用の長物ながら大事な愛用品、有効に使ってもらえる人を望んでいたので、山梨在住時さんざん世話になったお席亭に引き取ってもらえて何より。そしてオミヤで頂いたスモモ「貴陽」、食べたらそれはそれはそれは旨いこと旨いこと。来週あたりどこかで桃の調達とご無沙汰している友人に会いに山梨に行こうかなどと思案中。スピーカの引っ越し

  • 東京五輪と小林賢太郎事件

    以前から五輪には反対だったが、ここに来てのドタバタはもはや言葉が無い。小林賢太郎氏は好きなコメディアンだったし、年一回放映する「KKTV」は大ファンだった、最近観てないと思っていたら五輪の裏方だったか。好きな人物だっただけにこの五輪の有象無象の同類だったかと思うと少々がっかり、でも問題になったコントがそんなに問題だとは思わない。でもユダヤに人権団体からすれば、「ナチスのやり方に学べ」と言った副大臣とか「女性が入ると会議が長くなる、、、」の元組織委員長よりも事が重大らしい、この辺りは理解に苦しむところではある。さてこういう真っ二つに意見が割れてる時、かつては「朝まで生テレビ」なんかが双方の論客を集めてケンケンガクガクして結構面白かったが、最近は出演者が小粒になってちょうちん持ちみたいなのばっかりなので観る気がでな...東京五輪と小林賢太郎事件

  • 「西部の人」

    1940年製作の西部劇、日本では昭和16年の太平洋戦争開始直前の時、そんな時にこんな娯楽色の強くて面白い映画を造るとは本当に凄い国力だこと。さて、映画の方は「シェーン」のご先祖みたいな内容で、監督W・ワイラーの力量を感じさせる作品。素手で格闘するシーンは「大いなる西部」のペックとヘストンの未明の決闘を彷彿させた、もちろんこちらの方が元祖。〔内容〕1880年代のテキサス、移民と在来地主との争いは絶えず、判事でなおかつ牧場主でもあったロイ・ビーン(W・ブレナン)は強引なやり口で新興農民を退けようとし、仕返しに危うくリンチされかかる所を、流れ者のコール(クーパー)の仲裁で助けられた。お蔭でその年は豊作となったが、感謝祭の日に判事は焼き打をかけ、怒ったコールは、副保安官となって判事と対決する。(出典:全洋画オンライン)...「西部の人」

  • 梅雨明けと検収

    梅雨があけたら是非やろうとしていたことがあった、それは先日ヤフオクで入手したゴム・ボートを実際に膨らませてみること。漸く本日昼日中にそれが実現できた。ともかくボート本体重い、そして底板やら棚板やらも重い、これは海まで運ぶのは結構大変そうだ。膨らませるまでが少々苦労した。空気入れはアマゾンで3000円位の充電式の奴が結構役にたって概ね5分/片側位でOK,なので広げて底板やら棚板を付ければ後がは簡単、ということが良く分かった。予習無しでいきなり海に出ようとすればあれが無いこれが無いと悔やむことだろうから、予行演習は必須。海に行くには後2回位は訓練して、エンジンの調子を合わせてと、まだまだ先になりそうである。(エンジンはアイドリング調整が必要で、これも落ち着いてやらにゃならん)昔真夏にスキー板を買って部屋に帰って(汗...梅雨明けと検収

  • 久々のワンコイン・パーティ

    本日は事務所名物のワンコイン・パーティ、つまりは500円/人の割り前で皮着物やら缶ビール/杯で、何となく楽しく時間を過ごすというもの。今回は山梨県・小淵沢に疎開中の大元締めとズームで結んでのオンラインも有り、と。そもそも組合の女性二名の打ち上げ会に男衆3名が加わって、私とボスとで少し余分に出して崎陽軒のシューマイを調達。(実は神田駅にも出店が有る!)ウーバーイーツの運んできたのは中華料理4皿、もろもろの缶酒は業務スーパ調達品。久々のワンコイン・パーティ

  • いくらなんでも、、、けっぱれ飲食店!!

    コラムニスト「えのきどいちろう」氏のラジオ番組を聞いて、飲食店の応援も兼ねて一筆。下のニュース『西村康稔経済再生担当相は8日午前、新型コロナウイルスの基本的対処方針分科会で、酒類提供を続ける飲食店と取引を行わないよう酒類販売事業者に要請する意向を明らかにした。「酒類提供停止を徹底するため」と説明した。』この画像にはリンクを貼ってあり、ラジオ音声が聞けますので、お暇があれば是非聞いて下さい。私の知り合いにも和食屋で働いている友人が居て、最近ご無沙汰している関係ですごく心配になっている。そしてこの1年間の飲食店に対する仕打ちはまさしく拷問、真綿で首を絞める沙汰、到底許しがたい。こんな出鱈目、こんなマツリゴトは許される訳が無い、本当にこんなに嘘つき政権に腹が立ったことは無い。さて私も酒に弱い下戸、でも皆での会食は大好...いくらなんでも、、、けっぱれ飲食店!!

  • 「プロジェクト・ブルーブック」と「トゥルース・シーカーズ」

    時々ながら見始めて何となく嵌ってしまうTVドラマがある。今回紹介するのは1960年代のワクワクするUFO物「プロジェクト・ブルーブック」と21世紀のオカルト物「トルース・シーカーズ」。「プロジェクト・ブルーブック」はずばり「Xファイル」にドキュメントリー風味を効かせた内容で、米ソの冷戦時代の緊迫感を背景に結構見せてくれる。〔内容〕「プロジェクト・ブルーブック」は、1950年代から1960年代にかけてアメリカ空軍が秘密裏に行った、UFOとの遭遇や原因不明の現象に関しての一連の調査に付けられたコード・ネームである。UFOの存在には懐疑的であった天体物理学の教授であるジョーゼフ・アレン・ハイネック博士が空軍からの依頼でこの仕事を引き受け、空軍の上級パイロットであるマイケル・クイン大尉をパートナーとして全米のUFO目撃...「プロジェクト・ブルーブック」と「トゥルース・シーカーズ」

  • とうとう道に落ちた。

    とうとう道楽が極まって道に落ちた様だ。先日義弟と夏の海の遊び方で結構盛り上がって、先週夜にアルコールを少し接種しながらヤフオクを見てたら、ポチっと。エンジンやら船体やらが一式で売りに出ていたのを4人位と競り合って、昨日引き取りに伺った次第。なお売主は結構自身で手入れをしてた見たいで、古いが物はしっかりしてると踏んだがどうもその通りの様だ。(↓はヤフオクでの商品説明の画像)一晩あけた本日、説明書もろくに見ずにエンジン始動を試みたら、最初の段取りでイングリモングリの後になんとか始動した。慣れれば容易に始動できる様だ、そして空冷エンジンだから冷却用の水も不要、このエンジンは50ccOHVなのでスーパカブのエンジンをデ・チューンしたものではないかと推測する。エンジン音量はスーパカブより消音器が貧弱な分すこし大きい感じ、...とうとう道に落ちた。

  • 五輪と朝敵

    最近の感動した動画。【速報】五輪中止せよ。天皇の明確な意思表示。「天皇陛下五輪開催による感染拡大に懸念と拝察」宮内庁長官。歴史に見る天皇のお言葉の出し方。元朝日新聞記者ジャーナリスト佐藤章さんと一月万冊清水有高日本国憲法下での「天皇制」について目から鱗が取れた様な気がする。五輪と朝敵

  • 俳優”ウィリアム・シャトナー”

    先日のコロンボ「新・刑事コロンボ/4時02分の銃声」でウィリアム・シャトナーが非常に嫌らしい悪役を演じていた。贔屓の俳優が悪役を演じる「コロンボ」はまた格別。さてこのウィリアム・シャトナー、TVドラマ「宇宙大作戦」で大ブレークした俳優ながら地味に映画でも良い味を出していた。例えば1961年の「ニュールンベルグ裁判」での判事付き武官役とか1963年の「暴行」での牧師役、なかなか良い脇役だった。この「暴行」という映画は黒澤映画の「羅生門」の翻案物で主演はポールニューマンなのでお勧め。参考までにこんな内容。駅で、昨日の裁判について3人が語り合っていた。メキシコ人盗賊(ニューマン)が旅の夫婦を襲った事件で、妻(ブルーム)は暴行され、夫(ハーヴェイ)は殺されたのだ。そして、当事者の陳述はいずれも違っていた。盗賊は正当に決...俳優”ウィリアム・シャトナー”

  • 「座頭市と用心棒」

    帰宅してボーッとTVを付けたらそのまま見入ってしまった「座頭市と用心棒」。画面に三船敏郎が出ていて坊主頭のあんまさん、とくればこれは「座頭市」、そのまま見てたら滝沢修やら若尾文子やら嵐勘十郎やら岸田森に細川俊幸に、、、てな具合に好きな役者が次から次に。さてお話は安定の「座頭市」なんだけれども映画としてのまとまりが見事なので調べてみたら「岡本喜八」監督の作品、道理で納得。この頃の邦画はまだまだ頑張っていた。〔内容〕市が三年前に訪れた村は川のせせらぎ梅の香りに包まれた平和な村だったが、再び訪れたその村はヤクザの小仏一家によって変わってしまっていた。市の来訪を知った小仏の政五郎は一家の用心棒に市を斬るよう頼み込むが、盲を斬ることを断った用心棒だったが政五郎に百両出すと言われ、酒に酔ったまま市を斬りに行く。しかし、対決...「座頭市と用心棒」

  • 「恋に落ちたコロンボ」と「チャイナ・タウン」

    先週放映した「恋に落ちたコロンボ」は面白かった。またネットで調べるとこのエピソードの論評は、ゲストがフェイ・ダナウェイと言うこともあってかなり多い。実はこのエピソードで同じダナウェイ出演の映画「チャイナ・タウン」が連想されて、プロットも何となく似ていると感じて調べてみたら、・「恋に落ちたコロンボ」1993年製作・映画「チャイナ・タウン」1974年頃の製作と言うことで直接の関係はなさそうだった。が、このエピソードはピータフォークが製作総指揮をとっているそうなので、フェィ・ダナウェイをゲストに考えた時に映画「チャイナ・タウン」を連想したかもしれない。(と勝手に想像している)フェィ・ダナウェイという女優さん、「ボニーとクライド(俺たちに明日は無い)」が出世作らしいが、当方にとっては「チャイナタウン」の強力な印象しかな...「恋に落ちたコロンボ」と「チャイナ・タウン」

  • トウモロコシ

    山梨在住のお席亭から「トウモロコシ」御一同様が当家に訪れました。昨年に引き続き今年も嬉しい事だ。久々にお席亭にお礼かたがた電話で’コロナ後’についてじっくりとお話した。(ちと大げさだが、先ずは元気そうだった。)早速レンジでチンして味見したら甘くて濃厚な味わい、これは近所のスーパでは再現できないだろうと思う。先日のアスパラガスと言い、このトウモロコシと言い、農産物はやはり新鮮なのが旨い。早速このトウモロコシは大阪在住の娘と家内の実家に家内自身が発送した。普通なら梅雨入りで鬱陶しい天気のはずが朝からカラッと晴れて風も心地よい、本当に良い週末になった。予定では1/35のパンサーを作るはずだったが、朝からの肉体労働でそんな気力は失せてしまった。明日はPCのマザーボードを取り付ける木製のシャーシを作る予定で、明日もそこそ...トウモロコシ

  • 「戦場」

    「戦場」、凄ーく地味ながら最後まで飽きずに見れた。バルジの戦いでバストーニューの森で独軍に包囲された米陸軍(分隊)を地味に描いている。この映画では独軍戦車は登場しないしスペクタクルシーンを期待すると駄目なんだけれども造りが良いから飽きさせない。「バンド・オブ・ブラーズ」のバストーニューのシーンはこの映画が出典ではないかと思うぐらいデジャブ感があった。最後の独軍の突撃に対して塹壕の中で銃剣を付けるシーンはものすごいリアル感でクライマックスとしても申し分なし。〔内容〕パリ入りを目前にして再び戦地へと舞い戻った第101部隊のある分隊。時は44年も暮れ近く、舞台は霧の立ちこめるバストーニュ一帯。だから、派手な戦闘場面は皆無。カリフォルニア育ちで雪を知らないメキシコ系のR・モンタルバンの兵隊が降雪に小躍りするところや、そ...「戦場」

  • 2021年の梅干し

    今年も梅干しを漬けた。総計3.5㎏.やはり追い熟の段階で傷むのが出て来て、少々量がへったし、残ったのもシミやらが多数。沢山の赤紫蘇を準備して、これで何とかマダラ色がごまかせたらと思う。すぐさま瓶の下の方に水が上がりつつあるからカビとの競争に勝てるではなかろうか。(昨年の記事)2021年の梅干し

  • アスパラやら梅やら

    今週末は北海道の仕事先(お客さん)からアスパラが届いた、と思ったら今度は家内の実家より青梅が。先ずはアスパラ、これが路地物らしくて滅法美味い、おまけにでかい。沢山あったのでアチコチにお裾分け、これが結構喜ばれた。なお細君の実家にも送ったら、そこを中継して大阪の娘のとこにも送ったらしい。送料だけでも結構な額なんだが、そこらのスーパでは得難い物なのでそれも有りかと。梅は不ぞろいで約5kg、面倒くさいけどこれはまた梅干し造りでもと。(昨年の記事:2019年6月)アスパラやら梅やら

  • 「初夜に消えた花嫁」、作風の変わったコロンボ

    先日観た「刑事コロンボ:初夜に消えた花嫁」、オープニイング「エド・マクベイン」の名前を観た時にもしやと思ったら、まんま「87分署シリーズ」のエピソードだった。結論からいうと、チームプレイで犯人を絞ったり親族が被害者になったり最後にドンパチするのは「コロンボ」の作風としては反対、でも面白かった。制作側もマンネリ打破ということも兼ねてかネタ切れなのか知らないが、長いシリーズではこんなのも有りだろうとも思うが、やはりコロンボが追い詰めるのは異常者では無く知能犯かつ成功者やセレブで無ければ。〔内容〕コロンボの甥(おい)で刑事でもあるアンディが人気モデルと結婚。だが式の夜、ホテルの部屋から花嫁が失踪する。部屋にはドレスが残され、麻酔薬のしみこんだ綿が発見された。アンディはすぐにコロンボを呼び、誘拐事件として捜査を開始。犯...「初夜に消えた花嫁」、作風の変わったコロンボ

  • 大相撲13日目

    本日は両国国技館で大相撲観戦、この時世でなんとマス席(二名)のチケットがとれて、これが最初で最後との覚悟でワクワクしながら大相撲を幕下~十両~幕内と堪能。最後の取り組み(貴景勝vs遠藤)は懸賞も派手なら相撲も結びにふさわしい面白さだった。最後は弓取式で散開。特別大相撲ファンと言う訳でも無いが、やはり勝負事はナマで見るのが一番、TVでアップを見ても臨場感が無いのが何とも残念。コロナが落ち着いたらもう両国のチケットは取れないだろうが、もし取れればもう一度二度でも三度でもここに来たい。因みに名古屋場所(七月)は何とかとれそうだがやはり交通費負担が大きいし、九州場所は確実にチケットは取れるが交通費が莫大、なのでやはり両国のチケットが取れたのは幸運なことだった。相撲を見ていると下位力士の取り組みはいろいろな決まり手やら大...大相撲13日目

  • 包丁の初陣

    昨晩細君の実家より甘鯛とサバが届いた、中途半端な冷凍なんで速やかなる処置が必要ということで本日作業。(一応テレワーク)近所にセミプロの漁師がいて、半端な魚(小さいイサキとかメバル)、でもこの甘鯛は結構立派。まぁ干物に手頃なサイズで、サバは鮮度は良いが一度冷凍-解凍のワヤな状態なんでフードプロセッサの出番となった。なにしろ本日は天気が不安定、なんとか半日位は外で干せたし、ミンチは適当にちぎって油で揚げれば多分旨く食べられると思う。今朝は六時位に起きたから朝からこんな作業で2時間程費やした。なお甘鯛は鱗付きだったんで昨年買った出刃包丁を漸く試すことが出来た、まぁ相手が甘鯛なら不足は無かろう。ところで本日件のワクチンの通知が来た、まぁそんな年。何やかやと腹を立てながらなんとか6月中に予約が取れた、これで政府への義理も...包丁の初陣

  • 「ラジオの時間」

    三谷幸喜が一番輝いていた頃の映画で先日2回目を見た。1回目は映画館で、狙って入館して、狙い以上の面白さだったし、今回も極上の喜劇を楽しませてもらった。邦画ではこういう洒落た喜劇が一番、それに俳優陣皆が達者なのである種の安心感さえある。(特別この人が良いと言う訳では無くて出てくる皆が良い、布施明ですら良い)〔内容〕生放送のラジオドラマを控え、緊張気味のスタジオ。初めて書いた脚本が採用された主婦のみやこも、直前のリハーサルを見学していた。そんな中、突然主演の人気女優が設定を変えたいと文句を言い始める。困り果てたプロデューサーは、みやこに脚本の書き直しを依頼、だが他の出演者も口々に不満を漏らしはじめ、メロドラマだった物語は次第にアクションへと変貌してゆく。(出典:全洋画オンライン)もともとが舞台劇らしいがこのドタバタ...「ラジオの時間」

  • 97式戦車完成(プラモデル)

    先日作った旧陸軍97式中戦車チハに最後の塗装を施して完成と言うことにした。色をいじるとキリが無い、この点はプログラムの自作と良く似ている、その時の気分や高揚感でいろいろといじくりまわしてワヤになる。迷彩も塗替えを考えたが、これをいじるよりは他の戦車に手を伸ばそうかと思案中。97式戦車完成(プラモデル)

  • 出身県の話題なので一言

    出身県の話題なので一言。付ける薬が無い板についた底抜け雄馬鹿https://mainichi.jp/articles/20210512/k00/00m/010/275000c五輪中止・自民党が拒否した極秘資料を公開!オリンピック衝撃の内部告発資料は都合が悪すぎて立憲民主議員が審議のために渡そうとしたら受け取り拒否で紛糾!国会万冊・元博報堂作家本間龍さんと一月万冊清水有高。出身県の話題なので一言

  • アイドリング・ストップ・キャンセラー

    愛車の車検でバッテリ交換を勧められてその価格約5万円、オートバックスでも4万円弱、とビックリする位高い。結局はアイドリング・ストップなんてヤヤコシイ仕掛けのおかげで大容量かつ高品質のバッテリーを必要とし、しかも頻繁にセルを回すから劣化も早いということを漸く知るに至った。なお世の中にはアイドリング・ストップ・キャンセラー(アイスト・キャンセラー)なるものが市販されていて、その方面の重要があることも知った。一応車内のスイッチでこの機能を無効化できるが、一旦リセットすると(キーを切ると)有効化されてしまい、無効化するのにいちいちワンアクション必要とするのも面倒臭い。それやこれやで本日取り付けた。このスイッチパネルは力ずくで何とか開けた、見事な嵌合仕掛けでここが正念場だと思う。さてカパッと空いたスイッチの配線を取説に従...アイドリング・ストップ・キャンセラー

  • 97式戦車を作る(プラモデル)

    昔買って積んでおいたプラモデルを作ってみた。お題は「97式戦車チハ」、この形が面白くて購入、なんとこの後の改良型(主砲と砲塔が大型化)よりも値がはった初期型。4枚目は作り上げたばかりの物で塗装をすると七難隠す、という位化ける。さてこの塗装は昔(多分40年位か)戦車の迷彩塗装であみだした方法だが日本の戦車には不向きの様だ。塗料(艶消し黒とか銀色)が無いので仕上げは後々の楽しみにしておこう。田宮の1/35のスケールキットは微に入り細に入りすべてパーツで構成するため、細かい部品にはついていけずに放置状態。まぁ自分が楽しむだけなので、それらしく見えれば良いかと、ともかく何十年振りのプラモ造り、なかなかの手間と時間が掛った。以下は途中経過。次はドイツの「パンサー」辺りに挑戦しようかなどと。97式戦車を作る(プラモデル)

  • マーマレードを作る

    本日は先日の甘夏を4個程マーマレードに加工。こんな夏柑を4個、内2個の皮を細かく刻んで。(この粗さが男の料理)4個分の実は綺麗に剥いて、皮を3回程茹でこぼしをして苦味を飛ばす。そして実と合わせて30分程煮詰める。後、砂糖を入れて煮詰める、そして最後にジャムになるおまじないにペクチン10gを水に溶かしていれて見事完成。いつもの通り味見してないけど、まぁ間違いはないだろうと思う。ご参考までに、皮は半分個分、砂糖は実の総量の3/1、ペクチンは10g。以前は実を剥いた白皮と種を煮出して抽出したが、普通にスーパのジャム売り場にあったので。なお参考にしたレシピがあって敬意を表してリンクを。https://cookpad.com/recipe/3166303マーマレードを作る

  • 懐かしい模型屋さん

    本日は出勤して午後早くに元締め殿と退社して相模原市の模型屋に走る。かなりの大型店で今どき珍しいシーラカンスかオウムガイの様な存在、そしてびっくりする位の大型店で血沸き肉躍る興奮状態に陥ってしまった。ともかく1/100スケールの艦船模型がでかくて迫力満点、そして細部までキッチリと出来ていてもう呆然状態。戦艦「伊勢」、空母「赤木」、重巡「高尾」、空母「?忘れた」、自衛艦「?月」。こういうのはキットなんかは無いから、すべて手作り、どこかの道楽長者が値段を付けたら果たして幾らの値段がつくか?(ドルなら数万以上になるだろうと思う)元締め殿はこの連休中に造りかけの艦船に手を付けるとのこと、当方も積んである旧陸軍の「97式チハ」にでも挑戦しようかと。さて店内はそこそこの人がいるんだけれども、ほとんどが初老の男、男、男、おそら...懐かしい模型屋さん

  • 夏みかん(アマナツ):越境2021

    昨年に引き続きこの作業も年中行事になりそう、と言うことで本日西伊豆に有用有急で義弟とともに日帰り西伊豆越境。夏みかんの出来はほどほど、つまりは自家消費と知り合いお裾分けに充分な量、でも地主殿は不満らしい。今回は邪魔な枝をのこぎりでバシバシ切ったら、「バ~カ、余計なことすんな!!(#^ω^)」と叱られた、まだまだ元気な95才の爺さん。寒くも厚くも無くてほぼ晴れ、相当にキツイ労働だったが良い一日を過ごさせて頂いた。夏みかんの木と言うのは面白くて不思議な物で、実と花が同時に木に着く、結構異様な風景でもある。今年は梅が豊作みたいでまた梅干し造りが待っている。さてお昼寝の後は散歩、良い釣り場、良いボート釣りの場所を探してうろうろ。ボートを出せそうな所を数か所見つけた、おまけにラジコンのボートで遊べそうな所も。そして見事な...夏みかん(アマナツ):越境2021

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