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ブログタイトル
六方たんぼのコウノトリ便り
ブログURL
http://blog.livedoor.jp/roppoutanbo/
ブログ紹介文
コウノトリがいる六方たんぼの風景、風景となったこうのとりを、兵庫県豊岡市からお届けします。
更新頻度(1年)

276回 / 365日(平均5.3回/週)

ブログ村参加:2014/03/21

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Oka Osamuさん
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六方たんぼのコウノトリ便り
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六方たんぼのコウノトリ便り

Oka Osamuさんの新着記事

1件〜30件

  • 西洋アサガオ(アメリカアサガオ)

    西洋アサガオが今を盛りに咲いている。西洋、アメリカを冠した花木の種類は多いが、この朝顔もその一つ。在来の朝顔は朝早く萎んでしまうが、西洋アサガオはお昼前まで咲いており、元気に育つので、緑のカーテンに向いている。花の色や形は限られ、日本朝顔のような、多様な

  • 円山川の彼岸花

    円山川の彼岸花が咲き出した。これだけのスケールでの彼岸花は近くでは珍しい。惜しむらくは、草刈時期が遅れたため、枯れ草に咲いていること。場所は、円山大橋下流側の右岸堤防。IKEUCHI工場付近。見頃は、今度の土・日。上流側(↑)と下流側(↓)     こちらをポチッ

  • 庭木剪定のプロ

    例年より少し早く、昨日から庭木職人に来てもらい庭木の剪定を行った。若くて、優秀な職人で、驚くほど作業が速く、仕上がりが美しい。どうしてそんなに速いか尋ねたら、「美しい樹形にするセオリー通りに手が勝手に動いて、思案する間はない」「レントゲンで見るように、葉

  • 安倍から菅への交代の意味

    数ヶ月前まで「まさか、それはないだろ」が、いよいよ菅内閣が発足してみると「意外といい感じ」と受け止められているところだ。表題の「安倍から菅への交代の意味」は、私が注目している国際政治評論家の一人、田中 宇(たなか さかい)の記事が面白かったので、私の備忘録

  • 木彫作業

    生きがい創造学院の木彫教室で木彫を習っており、来月末開催の学院文化祭に向けて作品作りをしている。おしりに火がついてきたので、自宅でも作業をしている。

  • シンク用砥石台を作った。

    我が家は「男子厨房に入らず」で、私の唯一と言っていい仕事は、包丁を研いで切れ味を保つこと。刃物の研ぎは常日頃行っているところだが、今回は、シンク(流し台)で包丁研ぎをするための砥石台を製作した。簡単な物ながら、使い勝手は非常によろしい。日曜大工でお薦めの

  • ポロタン栗の収穫

    8年前に植えたポロタン栗が沢山実を付けて、いくつかはイガが割れていたので収穫した。ポロタンは渋皮がポロッとむけることから名が付けられている通り、渋皮むきの手間が掛からない有り難い品種だ。     こちらをポチッ→     

  • 豊岡演劇祭2020

    豊岡演劇祭2020が始まって2日目の昨夜、江原河畔劇場で行われた平田オリザさん主宰の劇団「青年団」による『ヤルタ会談』を観てきた。ヤルタ会談は、第2次世界大戦末期の1945年2月にクリミアのヤルタで行われた、アメリカ合衆国のルーズベルト、イギリスのチャーチル、ソビ

  • 円山川 彼岸花開花準備

    ようやく秋の気配を思わせる陽気になった。国交省豊岡国道河川事務所は、円山川立野大橋上流右岸堤防の草刈作業をした。この付近は景観植物の彼岸花が多く自生している。彼岸花は、今月下旬、彼岸の頃に開花する。(彼岸の中日は22日)彼岸花開花時に堤防が新緑になるように

  • 河谷巣塔の幼鳥

    河谷巣塔の幼鳥は今、日中はほとんど田んぼに出かけている。それでも日に数回は巣に帰って親からの給餌を待つ。今日は田んぼで給餌を受けていた。親が餌を吐き出すのを待たれないのだろう。早く・早くと急かせる。      こちらをポチッ→     

  • ヤマカガシの幼蛇

    体長20cm程の蛇が、家の中のドアに挟まれて死んでいた。初めて見る、珍しい蛇だったので図鑑で調べたら、「ヤマカガシ」の幼蛇とのこと。黄色と赤の模様が特長。成長すると、赤い斑点模様と頭の黄色いマフラーもなくなる。体長は80cmほどになり、毒を持っているの噛まれない

  • 稲刈り始まりコウノトリ喜ぶ

    六方たんぼの河谷営農組合が稲刈り作業を始めた。刈り取りが終わった水田にコウノトリやサギが集まってくる。J0089J0100J0284J0289     こちらをポチッ→     

  • 日航123便墜落事件(2)

    過日、青山透子著「遺物は真実を語る」を読んで日航123便墜落事件を記事にしたところだが、今回、青山透子氏の最新作「圧力隔壁説をくつがえす」を図書館から借りて読んだ。前回までに、1)墜落当日、救援に来た米軍ヘリコプターに対し、日本側が「救援不要」を通告。  米

  • 河谷巣塔の幼鳥

    日中は巣には居なく、近くの水田で餌を探している。それでもまだ親離れはしていない。日に数回、巣塔で、親鳥から餌をもらっている。J0325(左)とJ0324J0325J0324     こちらをポチッ→     

  • 豊岡演劇祭2020について 平田オリザさん

    NHKラジオ第1で昨日(8/31)放送されたの「Nラジ」で「豊岡演劇祭2020について」平田オリザさんの話が大変興味深かった。コロナ禍の今、豊岡市で開催する「演劇祭」の意味についての他、来年豊岡市に開校する、国公立初、演劇を本格的に学べる兵庫県立国際観光芸術専門

  • 但馬ドーム

    豊岡高年クラブ連合会のグラウンドゴルフ大会が、神鍋の但馬ドームで開催され参加した。今時、コロナ禍で、人が集まる行事はたいがい中止されている中で、猛暑の中を170人余の老人が集まって競技する行事を、計画通り実施したのだから主催者はよほど腹が据わっている。神鍋高

  • コロナ禍中のコンサート

    コロナパンデミック渦中のスペインで、コンサートを行って、素晴らしい演奏を聴かせてくれたのは、スペインの「ガルシア交響楽団」。私のお気に入りの交響楽団である。マスク姿のオーケストラベートーベン作曲 序曲『コリオラン』 ガルシア交響楽団      こちらをポチ

  • 10万円給付オンライン申請

    「10万円給付 混乱のオンライン申請」の見出しで今朝の朝日新聞記事があった。余りに不備が多く、多くの自治体で取り扱いを止めたという。確か豊岡市も途中で止めたかと思う。私は取り扱い開始2日目の5月2日にオンライン申請し、5月15日に豊岡市役所から振り込み通知が届

  • 河谷巣塔のコウノトリその後

    7月28日に河谷巣塔を巣立ちしたコウノトリの姉妹の様子。巣塔をねぐらにしているが、早朝に飛び立つ。足輪の色が識別できない程に脚を泥で汚しているので水田や水路で餌採りしているのだろう。日に4回程は巣に帰って、親鳥からの餌を待つ。幼鳥が自立出来る様になると、親鳥

  • クララ・ジュミ・カンの《パガニーニアーナ》

    Youtubeで音楽を聞いて、また一人、素晴らしい演奏家に出会った。演奏家はクララ・ジュミ・カン 韓国系ドイツ人。聞いた曲は、パガニーニの超絶技巧を主題にしたという、ミルシテイン作曲の《パガニーニアーナ》パガニーニアーナは、以前、何人かの演奏をYouTubeで聴いたこ

  • 日航123便 墜落事件

    35年前の8月12日に起きた日航123便 墜落事故。乗員乗客520人が死亡した、世界最悪の航空機事故だったが、今やこの事故を記憶している者も少なくなった。日本航空客室乗務員だった青山透子氏が、事故で逝った仲閒を思いながら取材を重ねて書いた、「日航123便あの日の記

  • ドローン

    六方たんぼでドローンを飛ばしている女性に会った。ツアー企画のために、但馬の風景を撮影している由。一面稲穂の風景が美しいとのことだった。あいにく近くにコウノトリの姿は見え無かった。神戸のMAGIE COMPANYの高松さん     こちらをポチッ→     

  • 蝉(セミ)

    お盆の今朝、桜の木陰にハンモックを張って休んでいた。ツクツクボウシの鳴き声がかしましい。鳴き声ではミンミンゼミやアブラゼミを圧倒しているが、姿は見せない。 

  • アベ政権と公明党 

    西谷文和「路上のラジオ」で佐髙 信さん(政治評論家)の話が面白い。 西谷文和「路上のラジオ」     こちらをポチッ→     

  • 六方たんぼのコウノトリ

    大豆栽培田に居たコウノトリ達が次々に飛び立って、六方たんぼの空を舞った。     こちらをポチッ→     

  • 蜂刺され

    お盆を前に庭木の剪定の時期。高木は秋祭り前に庭木職人に依頼するが、低木は自身で行う。昨日、クサマキの生垣を剪定中に蜂に腕と背中を2度に亘って刺されて、今も腫れが治まらない。(2度も!の理由は、一回目は巣の反対側だった)庭木に巣を作る、足長蜂より更に小さい

  • 六方たんぼのコウノトリ

    この時期、水田の中に居るコウノトリは脚環が見えないので個体番号の識別が出来ないが、今朝は農道で沢山休んでいた。六方たんぼでの、コウノトリ目撃情報(個体番号、日時、場所、行動など)をコウノトリ市民科学に報告するのも日課の一つ。私は調査員番号185     こちら

  • リニア新幹線 本格的に解説

    先日8月3日に、建設中のリニア新幹線関連記事を書いて、関心を持ってネット上の記事を調べた。その中で、先ずはこれをと、多くの人々に視聴して欲しいと思った番組を紹介する。 「山田篤史の闇と死角」シリーズは面白い。次に観たいのは、「死屍累々 原発ルネッサンス」 

  • 「核抑止論は虚構に過ぎない」広島県知事

    今日広島で、被曝75周年の「広島平和記念式典」が行われた。その様子をラジオで聞いて、湯崎英彦・広島県知事の式辞に特に共感した。その要旨は、いわゆる「核抑止論」は、あくまでも人々が共同で信じている「考え」であって、「虚構」に過ぎない。宇宙の真理とは全く異なり

  • 河谷巣塔の幼鳥

    河谷の幼鳥J0324とJ0325は集落内の水田で羽繕いしていた。一人前の体格になっているので、『幼鳥』と呼ぶのは如何なものかと「コウノトリ市民科学」に尋ねたら、下の回答があった。「成鳥呼びは、性成熟、繁殖可能な年になってという認識です。 それまでの間は、幼鳥~亜成鳥

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