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2012/12/09

1件〜100件

  • ベニマシコ(紅猿子)

    スズメ目 アトリ科 全長15cm北海道には繁殖のため夏鳥として渡ってきます尾が長く、全身の羽毛が鮮やかな赤色を基調とした姿が目立ちます赤いのはオスだけで、メスは比較的地味な色合いです「ピッポ、ピポポ」と特徴的な鳴き声でよく鳴いています...

  • 三種の混棲(アメマス・イワナ)

    ヤマメ・イワナ・アメマスが同じような割合で釣れた小渓流海との間に遡上を妨げる障害物がなく、豊穣な生態系を保っているようだ運良く、釣り人の乱獲からも逃れたのだろうイワナは24~5cmを超えなかったこともありアメマスとの区別は明確だアメマスは川の大きさを反映してか30cmちょいが最大だった水玉模様がやや多いタイプ水深のあるポイントには高確率で入っていた小渓流でこのサイズがポンポン出ると楽しい夏はこのキラメキを...

  • 三種の混棲(ヤマメ)

    ヤマメ・イワナ・アメマスが同じような割合で釣れた小渓流大き目のドライフライに新子ヤマメらしきアタックが続いた後にようやく撮影に耐えうるサイズこの日一番のヤマメ、22~3cmだったか子供の頃はヤマベと言っていたが、渓流の女王と呼ばれるのを知ってからヤマメ(山女)と言うようになった圧倒的にオスが多いのだけれどね ^^それぞれパーマークの大きさや形が微妙に違っていておもしろいエゾアジサイ尺オショロコマに味を...

  • はまなすの丘公園

    今月初め、石狩の「はまなすの丘公園」へ行った時の画像ですノゴマノゴマノビタキ♂ノビタキ♂ノビタキ♀ハマナス(浜茄子)...

  • 10年振りの川

    10年はひと昔 暑い夏・・♪  ~夏まつり~陽水のライブ「もどり道」を聞きながら10年振りの川へ学生時代、LPが擦り切れるほど聞いた名盤を、今はユーチューブからUSBへダウンロードしてカーナビで聞けるのだからいい時代になったものです10年前に来た時に50サイズのニジマスが出たポイントは、まだダム湖の中のようだったその時は、ウグイの猛攻から逃れるために上流へ上流へと歩いた記憶があるその割にポイントは乏しく、ようや...

  • ノビタキの幼鳥

    警戒心が強いようで大胆さもあって近くで撮らせてくれたか思えば追いかけると逃げていきます ^^エゾノキツネアザミにクジャクチョウがとまりました...

  • 尺超えオショロコマ

    先週の釣りは、春アメマスで知り合ったKさんとの釣行最初に入った林道で、車の中から驚愕の出会い!なんと巨大なヒグマ!!カーブでクラクションを鳴らすと、カーブミラーの脇から立ち上がってこちらを睨んできたその距離は数メートル、こちらに向かって来そうな気配だったゆうに2mは超える姿に二人とも絶句! 逃げる気配はなかったので子連れだったのかも 気をとり直して数キロ以上は離れた支流へ移動、今度は何と!あっ!と驚...

  • コヨシキリ(小葦切)

    スズメ目 ヨシキリ科 全長13.5cm夏鳥として繁殖した後、秋には越冬地の東南アジアへ渡っていく繁殖期には縄張りを持ち、大きな声でさえずり続けますうるさいくらいのすごいエネルギーですが正面顔は、おもかわいいですね ^^...

  • ニジマスとウツボグサ

    この季節、上流域へニジマス目当てで釣行すると出迎えてくれるウツボグサ「ウツボグサ」の名は、花穂の形が弓矢を束ねて入れる漆塗りの靭(うつぼ)に似ていることに由来します海の魚のウツボとは関係なかったんだね ^^花言葉は「優しく癒す」とのこと30~35cmのニジマスが大きなドライフライに出てきて、とても楽しい一日でありました花はやさしく癒してくれ、魚はちょっぴり興奮させてくれました ^^...

  • ホオアカ(頬赤)

    スズメ目 ホオジロ科 全長16cm名前の通りほっぺが赤い鳥ですまあ、赤というより茶色に近そうですが・・・喉から胸にかけて、白ベースに黒い縞模様が特徴的ですカワラナデシコ(河原撫子)名前は河原とつくけれど、自分の行く釣り場では見つけられない花...

  • 花咲く岩魚の渓

    タニウツギが咲く流れこの渓で多い色合いの25cm色の薄いタイプの尺岩魚これから楽しみな20cm位、このサイズが続けばほっとするのだが・・・この日も、岩魚の領域まで進出していたニジマスヨモギの中で勢力を広げているルピナス花と岩魚に癒された夏の一日でありました...

  • ノゴマ(野駒)

    スズメ目 ヒタキ科 全長15.5cm和名は野に生息するコマドリとのこと、喉のオレンジがコマドリのようなのでしょう本家コマドリは山に生息していますね...

  • 茶色い鱒の日

    釣り友のホームリバーと言ってもいい流れへの釣行腕がいいのか?魚が多いのか、3人で楽しむことができたどちらかというと、水面下で食わせる釣りが好みなのだがこの時期、比較的大きなドライフライで釣るのも楽しいものですスタートして間もなく30cmくらい40cmジャストこの日の最大は45cm太いので35cmくらいでもかなりのファイトタツナミソウコンデションのいい魚ばかりで流れの中では4番ロッドでギリギリ50cmを超えるのもいるよう...

  • 草原性の鳥

    今年は草原性の鳥に初チャレンジです魚釣りには100km先は当たり前なのに、鳥撮りに10kmを超えるのは初です ^^3回通って数種の鳥が顔を出してくれてラッキー!!ベニマシコ♀ベニマシコ♂オオジュリン♀オオジュリン♂ノビタキ♀ノビタキ♂コヨシキリ鳴き声もたくさん聞けて病みつきになりそう ^^...

  • 侵入者

    魚影が濃いとはいえないけれど、そこそこに楽しめるイワナの渓比較的近場であり、自分にとっては貴重な流れである惜しくも泣き尺29cmこのサイズがもう少し多ければ、先々も楽しめそうだが・・無事でいれば来年には尺を越えるはずイワナの渓への侵入者、昨年よりも上流まで入ってきていたタニウツギ(谷空木)年々、ニジマスが釣れるエリアが上流へ広がりをみせているしかし数はさほど多くないのは、魚籠を腰に付けた釣り人のエリア...

  • マガモの親子

    月寒公園では毎年のように見られるマガモの親子です(6/21撮影)左上のオスはただの通りすがりと思います ^^水が澄んでいれば申し分なしですが・・・...

  • オショロコマ安否確認

    渓流の宝石と云われるオショロコマ、今年も元気にしていました少し気になったのは、全く反応しない区間が所々あったことそれも、オショロコマにとってかなり居心地の良さそうな流れ少しくらいスレていてもフライを見に来るはずなのだがねミゾホウズキ(溝酸漿) 在来種とのことです腰に魚籠を付けた釣り人を二人も見かけたどうやら反応しなかった区間は抜かれてしまったということか・・・...

  • キノコ目当ての小渓流で

    魚はあまり期待できない流域へキノコ目当ての釣行どちらかというと期待はずれで魚は◎、キノコは△だったこの流域のニジマスは黒点の多いタイプが主流だビックリ顔のぽっちゃり系1番ロッドには超大物だろうタモギ茸いつもたくさん出る部分は朽ちてしまい、今年はこの株だけの収穫また少し歩き回って探さなければ・・・...

  • 黄色いフライキャッチャー

    スズメ目 ヒタキ科 全長13.5cm英名 Narcissus Flycatcher英名前半、「ナルキッソス」とは古代ギリシャ神話の中で、水面に映る自分の美貌に魅せられそのまま一輪の花(水仙)になってしまった、という伝説の美少年の名前に由来するそうですこれはナルシストの語源かな・・・確かに、とても美しい鳥です英名の後半、「フライキャッチャー」は飛びながら虫を捕食するということですが虫を模した毛ばりで釣るボク等はフライフィッシ...

  • ネットの枠サイズ

    先週の尻別川、減水区間はいつも以上に減水していて厳しい釣り何とか引き出せたのはちょうどネットの枠サイズニジマスらしいファイトでありましたその後は、このサイズで終了ですヒゲナガのピークは過ぎてしまったようですほんの散発的に飛び出すだけで、魚のざわつきはありませんでしたたぶんノハラムラサキ・・可憐な花...

  • キタキツネ(北狐)

    草原の鳥を撮りに行った時に出てきたキタキツネたぶん、親子と思われます人馴れしていて、あまりにも近距離になると違和感・恐怖感がありますお父さん枯れ草の上でゴロゴロ転がっていましたお母さん子ギツネ独り立ちの時期なのか不安そうな眼差しでありました...

  • 3魚種の釣り

    道南遠征の2日目は4人での釣りニジマス、アメマス(イワナ)、ブラウントラウトの3種が釣れる豊穣な止水域だ(アメマスは20cm位だったので画像なし)その中で一番の勢力はニジマスのようで、ブラウン、アメマス(イワナ)の順だ10年以上前まではブラウン、アメマス、ニジマスの順だったが・・・そこそこにスレているのか、ちょっとしたコツがあるようで超スローリトリーブと小刻みなアクションが有効だったマメ科の花のようですが...

  • 或る日の公園⑧

    3週ほど前に撮った西岡公園の鳥たちですオオアカゲラ(大赤啄木鳥)コサメビタキ(小鮫鶲)キバシリ(木走)リラックスしてましたアオサギ(青鷺)...

  • こがね色のイワナ

    年中行事になっている道南遠征、今年は車中泊でなく釣り友の別宅?にてキャンプ用のマットを始めて使用したが、なかなかの寝心地でありました昨年はこのタイプの40cmオーバーが出たが今回は37~8cmほかに20~25cmが3匹ほど海に下ることが出来るエリアだが、この風貌からすると川に定住していそうだとても魅力的な色彩のイワナこれから大きくなると色が濃くなるのだろうか・・・カキドオシと思われますが刈られた芝の中で地を這うよ...

  • クロツグミ(黒鶫)

    スズメ目 ツグミ科 全長22cm北海道には夏鳥として渡って来て、美声で多彩な鳴き声を聞かせてくれます黒い頭部から胸、白地に散りばめられた黒班、黄色いくちばしが印象的ですメスは茶系の色合いですマイヅルソウ...

  • 起死回生

    先週の釣り川に着いた時からヒゲナガがポツポツ飛び出し一時間もすると体に当ってくるほどだが、魚の反応はなかった水面はヒゲナガが飛び交い河畔林からは春ゼミの大合唱なのに・・・ようやく出てきた一匹はあっさりバレたが、30cm位なのでまあよしとして200mほど場所移動、ようやくの手応えも今度はジャンプ一発バレてしまった40cmはあった・・これで前回から4連続のバラシ・・・しかし、何とかバラシ癖もここで終止符を打てて、...

  • コサメビタキ(小鮫鶲)②

    スズメ目 ヒタキ科 全長13cmちっちゃくて可愛いコサメビタキ、この公園では高い所にいることが多いようです名前は羽が鮫の肌の色に似ているからのようです広場に咲いているディジー、ほとんどが真っ白なものの中にピンク ^^和名はヒナギク...

  • バラシ癖の始まりか

    先週の釣り、本流の水位が下がったので中流域へ同じ考えの人はいるもので、2台の先着車両があったこの魚の後で2匹続けてバレてしまいバラシ癖がついたかも知れないニリンソウキクザキイチゲとシロバナノエンレイソウも咲いていて日陰になる林の縁とはいえ、道央圏の平地で6月に咲くとはちょっとびっくり何年も来ている場所だが初めて気がついた...

  • コムクドリ(小椋鳥)②

    スズメ目 ムクドリ科 全長19cmいつもの公園ではゴールデンウイークの頃にやって来て、ここで繁殖しています今年は2組がちょくちょく姿を見せています頬に茶色い模様が入っているのがオスです...

  • 川は楽しい

    今期2回目の小渓流は魚と鳥の二兎を追っての釣行キセキレイ(黄鶺鴒) スズメ目 セキレイ科 全長20cm川に出てまもなく出迎えてくれた長いしっぽをいつも上下にフリフリさせていますこの日もドライへの反応は鈍く、水面下を流しての反応だこの川でこのくらいの魚が出ればもう十分 ^^羽化したメイフライを咥えたキセキレイここでもまた・・・どうやら、近くにいたこの子に餌のとり方を教えていたのだろう長い時間になると鳥用...

  • ルリさん特集

    ルリビタキ(瑠璃鶲) スズメ目 ヒタキ科 全長14cm今年は専属のモデルになってくれたかと思うくらい、ルリビタキのルリさんを撮れましたその中からいいとこ取りしてみましたバランス感覚OKお弁当ついてるヨ睨んでる?おすましさん尾羽、きれいでしょ ^^秋には子育てを終え、もう一度会えるのを楽しみにしてます ^^...

  • 或る日の公園⑧

    二週間ちょい前の西岡公園の鳥と花ですコガモは初見・初撮りすぐ近くに出て来たアオジは興奮していたのでしょうか、頭の毛が逆立っていますヤエザクラは有終の美スミレマイヅルソウ...

  • 魚も鳥も・・・

    先週の釣りは、午前中は鳥を撮って午後から魚という贅沢な計画古い野鳥ガイド本によると、かなりの高確率で数種の野鳥に会えるはずだったしかし気温が低いからか、鳴き声もまばらで、しかも近い所からではない1時間半ほど探鳥したけれど、結局、射程距離に入ってきたのはアカゲラだけだったエゾエンゴサクがまだ咲いていましたキャンプ場近くに咲いていたワスレナグサ昼前に釣りをスタートするも、このサイズ魚しか相手になってく...

  • ムシクイ

    先月末から今月の初めにかけて同じ公園で撮ったものですたぶん、センダイムシクイと思いますが最後のだけ、羽と口ばしの色合いが違います少し大きかったような気もします...

  • メジロ(目白) ③

    スズメ目 メジロ科 全長11.5~12cm目の周りが白いので付いた名前、この部分は短い羽毛とのこと梅にウグイスは実はメジロとされ、いわゆるウグイス色はこの鳥の色のようです遅咲きの八重桜も散りました...

  • ドライに反応しなくても

    ドライフライには反応しなくても、ビーズヘッドを付けたニンフなら喰ってきたそこそこに太い体型であることから、水中昆虫が相当量流れているのだろうドライとは違って、少しラインテンションがかかり気味で流すと魚からのコンタクトがよく分かるこの魚は流し終わってのリトリーブで喰ってきたこの日の最大魚は35cmほどまだ増水気味の中、3番ロッドで十分に楽しめるサイズ日向のスミレは色褪せ気味でも、木陰では生き生きと咲いて...

  • 小渓流の釣りスタート

    いつもなら6月に入ってから行く小渓流気温の高い日が続いたので、ドライフライに反応するだろうと行ってみた折り返し地点まではドライで通して、帰りはニンフを流すプラン釣り人が入った痕跡は少ないが、行けども行けども魚からの反応はない川へ降りてから約2時間、彼方此方にスミレの花が咲いていたドライフライには一度だけ魚が浮いて見に来ただけで折り返すことになり水面下を流して2箇所目のポイントで、ようやく魚からのコン...

  • ビンズイ(便追)

    スズメ目 セキレイ科  全長16cm夏鳥として北海道に来るようですが、札幌では旅鳥として春秋に見られるとのこと先月末に初見・初撮りでした尾羽を上下に振りながら歩く姿は、セキレイ科らしい動きでした人が近づくと、さっと・・枝に飛び上がりました ^^...

  • もふもふルリビタキ

    少し前、寒かった日のルリビタキです羽毛を思い切り膨らませ、こんな姿になってました ^^撮っているこちらも、薄着だったので寒かった・・・...

  • やや細身でも

    黒点が多いタイプのニジマスやや細身でも、よく走った ^^このスミレもまた、やや細身の花びら春本番ですね...

  • ヒヨドリ(鵯)

    スズメ目 ヒヨドリ科 全長27cm日本中、何処でも見られる鳥みたいですが、日本と朝鮮半島くらいにしか生息していないとのこと甲高い鳴き声は、時にはうるさいくらいです秋の渡り時、大群になって海面近くを飛ぶ姿をテレビで見ましたが圧巻でしたね遅咲きの八重桜が背景になりました...

  • ルリビタキ(瑠璃鶲)雌

    鮮やかなブルーのオスに比べると地味だけれど、とても可愛いルリさん脇のオレンジ、尾羽のブルーがさりげなくてお洒落です少しの時間、専属モデルになってくれました...

  • 一日一匹

    こういう魚が一匹出れば、出来すぎな一日スピードとトルクを合わせ持つファイターシロキツネノサカズキモドキきつねがこれで一杯やるとは、上手に名前をつけるものですね食べれそうもないけれど、キレイな赤いキノコ行者ニンニク醤油漬け昆布醤油と日本酒で漬けました...

  • ルリビタキ(瑠璃鶲)⑥

    いつもの公園、今年はルリビタキがいつも見られますそのせいではないと思いますが、キビタキの姿を見つけることができません例年だと5月になれば来るんですけどねえ光の当り方で色の出かたがずいぶんと変わります...

  • クロジ(黒鵐)

    スズメ目 ホオジロ科 全長17cm10日ほど前に撮ったクロジのオスです北海道では夏鳥とされています濃いグレーのシックないでたちです、メスはアオジの黄色味を抜いたような色合いですアオジは容易に見ることができますが、クロジは初見・初撮りで感激です ^^この後、出現場所を何回も見張りましたがそれっきり、そう簡単に会える鳥ではないようです少し前の公園のカタクリ何人もの人達の足を止めさせる魅力的な花ですね...

  • アトリ(花鶏)

    スズメ目 アトリ科 全長16cm花の鶏と書いてアトリと読ませるお洒落な名前の鳥ですおもかわいいといった感じでもあります...

  • 先週のいい魚

    それほど大きいわけでもまいけれど、いいジャンプを見せてくれたナニワズフクジュソウナニワズは今が満開、フクジュソウはほぼ終わりのようです...

  • サクラにメジロ

    いつもの公園、サクラがほぼ満開になりました人もメジロも惹きつける花、ほんとキレイに咲きましたいい季節になりました ^^...

  • ベニマシコ(紅猿子)

    スズメ目 アトリ科  全長15cm繁殖地が北海道とのこと本州方面から渡ってきたのでしょう恋の季節を迎え、キレイな色合いのベニマシコ(雄)です和名の紅猿子は、猿のように顔が赤いからとのことです ^^...

  • 真っ赤なほっぺ

    写真を撮る場所がなくて何とかこの一枚せっかくのいい魚だったのでとても残念!向きを変えて撮ろうとしたしたけれど、あっさり逃走されたのでした ^^フクジュソウのお花畑行者ニンニクを探していて発見デス ^^...

  • ルリビタキ(瑠璃鶲)⑤

    スズメ目 ヒタキ科 全長14.5cm英名 Red-flanked Bluetailいつもの公園に今年もやって来ました4月20日前後にルリビタキが来て、10日ほど遅れてキビタキがやって来ます青つながりで、チオノドクサまもなくサクラの花も咲き、心うきうきするいい季節になりました ^^...

  • 春アメマス最終戦

    雪代増水中につき、中・下流域での釣りは一ヶ月余り中断の季節になりました先週、最後の春アメマスに行って、何とか二匹が遊んでくれましたしかも、川から上がる直前に・・ようやく・・・アメマス用のフライボックスを持って来るのを忘れ、二軍のフライでの釣りだったにしても厳しかった~公園のエゾエンゴサク釣り場ではもう何日か後になりそう一番好きな魚アメマスとのやりとりも、これで一区切りです ^^...

  • キクイタダキ(菊戴)⑤

    冬から春にかけて近くの公園にやって来るキクイタダキ4月8日の撮影、今シーズン最後のキクちゃんになるでしょうこの日は、ヒガラ・シジュウカラとの混群になっていました木陰の中で露出補正をプラス0.7にしたまま、日の当るところで白飛び画像ばかりでガッカリでしたまたとないチャンスだったのに・・・...

  • スーパーレインボー

    今年の初レインボー、こいつは春から縁起がいいや!フクジュソウ(福寿草)大きなニジマスが釣れるという「福」を招いてくれました ^^...

  • アトリとヤマガラ

    スズメ目 アトリ科 全長16cmいつもの公園に10数羽が来ていますかなり警戒心が強く、人影が近づくとすぐ逃げてしまいます胸の色はヤマガラのオレンジ色より、少し明るい色合いですかなり近くで撮らせてくれる可愛いヤマガラ、ヤマちゃんです...

  • カメラ水没もいい魚

    この期、二回目のシュガーさんとの釣行最初の魚を撮る時にルミックスGF6を水没させてしまったいつもなら首にかけているのだけれど、魔が差したとしか・・・しばらく使っていなかったこともあるかでもでも、先月からガラケーが使えなくなるのでスマホに変えていてラッキーだった ^^慣れないせいか、片手で撮るのはなかなか難しいものですで、こんなアングル終了時間が近くなってからいい魚が釣れ、シュガーさんに撮ってもらった...

  • そこそこの魚をゲット

    ダイサギにしては小さいような気がするのでチュウサギ?それともダイサギのこども?いずれにしても、そこそこの魚をゲット!!カラスがおこぼれを頂戴しようと集まっていましたが落とすことなく飲み込んだようでしたしつこく付きまとうカラスに嫌気がさしたようでマガモの方に飛んでいってまったりとしていました ^^...

  • エゾリス(蝦夷栗鼠)⑤

    冬毛のエゾリスは、耳の毛が4~5cm上に向かって伸びています4月から5月には夏毛になり、耳の毛がなくなります先日は釣りに行く途中、国道を横断するエゾリスを見ましたが交通事故にならないようお互い気をつけましょうね ^^...

  • アメマスの当たり年

    まもなく終わる春アメマスシーズン、大型は数少なかったけれど今年は当たり年!4~50cmは未だかつてないほど数が出たこれらの魚がまた来シーズンも遊んでくれたら言うことなしだね ^^次回が春アメマスのラスト釣行かもしれないそろそろ、ニジマスとアイヌネギが待っているだろうね...

  • キクイタダキ(菊戴)つづき

    キクイタダキ(菊戴) スズメ目 キクイタダキ科 全長10cm前回アップと同じ日の撮影ですが、一時間ほど追いかけ6~70回シャッターを押して保存したのは数枚ですアップできる画像があっただけ上出来ではあります忙しく動き回るキクちゃんを撮るのは一苦労・・・それが楽しいんですけどねクロッカスが咲き始め、公園に春到来です...

  • 大きな魚はいないのか

    先週の釣りちょうどネットの枠サイズ(43cm)アメマスらしからぬ幅広な体型だけど50cm未満イワナのよな風貌、上流域から降りてきたのだろうか蝦夷富士、少しかすんで春の雰囲気が出てきた大きな魚はいないのか・・・いても釣れないだけなのか・・・さて・・・届く範囲にはいなかったことにしておきましょう ^^...

  • キクイタダキ(菊戴)

    キクイタダキ(菊戴) スズメ目 キクイタダキ科 全長10cm久し振りのキクちゃんですこの冬、何度か確認していたものの、ようやく撮影距離内で追いかけました目の周りが白く翼に白い帯そして何といっても、頭のてっぺんの黄色、菊の花びらのよう日本最小の鳥で、体重は5gほどとのことう~ん、かわいい ^^...

  • 今日もアメマスのつづき

    40~50cmのアメマス10匹がいいか、60cm1匹がいいか・・・などと自問自答する贅沢な日だったいい絵図にならなかったのでアップできませんが最後に60cmが釣れて大満足な日になったフキ味噌の香りとほろ苦さ・・・日本人で良かった ^^いつの日か、60cmが10匹釣れる日が来ますように ^^...

  • 今日もアメマス

    前回、いい釣りができた流域へ今回もいい魚が出てきてくれた大きな傷跡が2箇所にあっても丸々とした体型まあまあのサイズ青みがかると、サバのようにも見える春の味覚、5~6個フキ味噌用に収穫この日、拙ブログを見てくれているルアーマンと出会い、いろいろお話をすることができたとても好感が持てるルアー青年でした ^^今度は渓流で会えるかも・・・...

  • 或る日の公園⑦

    ツグミ、警戒心が強くてじっくり撮らせてもらえません木をつつく音で見つけたアカゲラクルミをかじる音で見つけたエゾリス暖かい日も多くなってきましたね ^^...

  • アメマスは神出鬼没

    3月22日の釣り天気は上々でも風が強かった釣り場フライをゆっくり動かしたいのでインタミを巻いたリールをセット今回のロッドにはやや軽めのライン、風に負けてラインが押し戻される場面もあったようやく出てきたのは45cmくらいのピチピチこの後、強めの風に雪やアラレが混じり、やがて雨に変わる悪天候車の中でのおにぎりタイムで雨雲レーダーを見ながら、移動すべきかどうか迷ったが雨が落ち着くのを待って移動せずに再チャレン...

  • エキサイティングな釣り

    久し振りにシュガーさんと待ち合わせての釣行最初に入ったポイントでそれぞれ2匹のアメマス午後からの2箇所目のポイントは、続けていい魚が出てきたしかも時折、届く範囲で水面をざわつかすライズ?ボイル?があり、とてもエキサイティングな釣りでした二人で行くとだいたいはシュガーさんが多く釣ります ^^小さいけれど体型はグッド!やや細身なので残留組かグリーンバックに近い色合いのグッドコンディション茶色っぽいグッド...

  • 或る日の公園⑦

    今年は雪が多く、地面が出てこないからかツグミやシメなどが姿を現しません去年の今頃はハチジョウツグミが顔を見せてくれたのだが・・・今回もいつものメンバーの中から4種ですアカゲラ、カップル成立のようです ^^ヤマガラハシブトガラヒガラそろそろ春の鳥が出てきてもいい頃ですね^^...

  • アメマスシーズンも終盤戦

    昨冬から始まり、長くても4月の初めまでが本流アメマスのシーズン尻別ではタイミングが合えば、6~7月中の一瞬だけもう一度楽しめることがあるそんなアメマスシーズンが間もなくひと段落し、ニジマスシーズンがもうすぐ始まるグッドコンディションのアメマス、力強いファイトを生み出す立派な尾びれピチピチの若アメマス、一回り大きくなって来年また遊んでほしい春の柔らかい陽射しが似合う花今年は雪が多くて、フキノトウはまだ...

  • 或る日の公園⑥

    この冬は、季節毎の鳥になかなか出会えません渡って来る数が少なかったのでしょうか他にもっと居心地のよい場所があるのでしょうかキバシリ(木走)シマエナガ(島柄長)ハシブトガラ(嘴太雀)ノリウツギ(糊空木)冬枯れの花だけを見るとツルアジサイと同じようですが、こちらは蔓性ではなく低木に花をつけます ^^...

  • お泊り釣行2日目

    二日目の朝は冷え込んで、車に積みっぱなしの凍ったウエーダーを履くのに一苦労それでも前日の最後に入ったバラしポイントは、ワンキャストワンフィッシュ状態になったのでしたサイズは40弱から50cmくらいが最大だったが、ぴっかぴかのきれいな魚体ばかりだった首を絞めているような図になってしまった数は出ても、このサイズばかりでは・・・贅沢言っちゃあいけないけどね当初の計画通りに午後からは、帰りがけに違う川へ移動しか...

  • お泊り釣行一日目

    8日・9日と一泊での釣り本当は一日後の日程を望んでいたが、満室のためこの日になった人気?の宿は早めに予約しなくてはだめだねたっぷり時間があったのに、最初に入った場所とその次の場所はアタリも何もナッシング午後になって3箇所目でようやくアメマスとご対面ですその後、2匹を追加したものの残留組しか釣れなかった移動した4箇所目は魚の気配がムンムンだったけれど2回バラシて終了でありました先月は、こんないい魚が連発し...

  • ヤマガラ(山雀)④

    スズメ目 シジュウカラ科 全長14cmよく行く公園で確実に出会えるヤマガラカラフルな色合いにつぶらな瞳の持ち主です季節ごとの鳥がいたら優先しますが、いつものメンバーの中では最優先で撮る存在です ^^...

  • 小さい魚の後に

    先週末の釣りのつづきこの時期のアメマスは、ある程度の群れになっていることが多く釣れる時は大きめサイズからが一般的だたくさん食べるから大きくなるし、大きいからたくさん食べる必要もあるしかし、生き残って大きく育ったということはそれなりの警戒心もあるということこの日は、その警戒心故か、小さい魚のあとにグッドサイズが出てきたたまには、こういうこともあるあるです切り花のミニバラ、マクロレンズでパチリ街路樹の...

  • 小さな順に

    釣り場に着いたのは9時くらい釣れない時間が解消されたのは5時間後の4箇所目のポイントはじめに釣れたのは、久し振りの小型アメマスその後、少しずつサイズアップしていった釣れなかった5時間は何だったんだろうと思うそこに魚がいたのか、いなかったのか自分が釣っている水の中を覗いてみたいものだこの後、大きな魚が釣れたのでした...

  • 好きなポーズ

    ゴジュウカラ(五十雀) スズメ目ゴジュウカラ科 全長13.5cm北海道のものは亜種、シロハラゴジュウカラに分類されるようです木の幹に垂直にとまり、頭を下にして歩き降りることができますキツツキ類やキバシリも垂直にとまることは出来ますが、頭を下にして降りれません頭を上にしたまま後退して降りることはありますね背中を反らして上の方を見上げるお得意のイナバウワーポーズが好きでこのポーズを狙ってシャッターを押します...

  • 最後の最後に一匹

    釣り場に着いた時は晴れていたが、途中はこんな感じ久し振りのぱっとしない天気は、この日の釣りを占っていたのかも最初に入った場所でそこそこのサイズをバラシテしまい密かに爆釣りを期待していた場所へ移動したけれど、こんな状態だったアメマスが好む流れに、フライを届けることは出来なかった諦めきれずに、最初の場所に戻ったのは15時を回っていたそして、ワンキャスト目で魚の感触があったものの、またしてもバレてしまうこ...

  • オオアカゲラ(大赤啄木鳥)オス

    先々週、2日続けてオオアカゲラのオスを撮れましたはじめの日は近くにアカゲラもコゲラもいて、キツツキ3兄弟揃い踏み!といったところでした ^^...

  • 嵐の前の釣行②

    反応がなくあまり期待できない・・・と思った後、意に反して釣れるのは嬉しいもの魚の気配がなかったはじめの1時間は何だったのだろうやはり、アメマスは神出鬼没だなあと、つくづく思うグリーンバック+目の上のブルーがきれい茶色っぽい55cm場所を変えずに粘ったことで結果が出た「釣りは運・勘・根である」と巨匠 開高さんの名言どおりの一日だったこの言葉には「つまり人生だな」と続く今日は根気良く粘って運が良かったと...

  • 雪が降る

    今年はよく雪が降ります地域によって少ないところもあるようですが、自分の住む地域も釣り場もたくさん積もってます雪かきだけでなく道路の渋滞も、うんざりですね高校生ぐらいの時のヒット曲、サルヴァトール・アダモの「雪が降る」  今思うと、ずいぶん重たい唄だったんだなあ・・・そうそう残念ながらこの日、鳥は遊んでいなかった「明日は月の上で」 この唄も色褪せない名曲...

  • 嵐の前の釣行

    目指した川は釣れるであろう流域への除雪がされてなく、渋々第二の選択肢である流域へ思ったほど気温の上がり方は遅く、しばらくはガイドが凍りつく状態だった一時間くらいラインからロッドを通しての反応もなくフラットな水面の変化もないままだったけれど・・・突然現れた一匹目、やや細身の魚体は居残り組なのだろうおよそ30分後の二匹目は60サイズさらに30分後に三匹目、可愛いく見えるけどネットの枠は42cm30分毎に一匹とい...

  • エゾモモンガ

    普段は夜行性のエゾモモンガ、冬は活動のバランスが崩れ昼間に観察できることがあるとかその姿を撮れたのは11時半頃でした視界の隅を何かが横切ったような気がして、その先を凝視すると・・・エゾモモンガこの後、登っていくモモンガを追う視界にキクイタダキが入り、そちらに気をとられて見失ってしまったそのキクちゃんはというと・・気に入るような一枚は撮れずに目移りしちゃだめだね!ってことそれでも、めったにないチャンス...

  • アメマス日和、至福のとき

    この日は二桁まではいかなかったものの、50cm以下が一匹だけだったしかも、繁殖を終えての下りアメマスではなく、上りの太い個体ばかりドーパミン全開の時間でありましたオスでこのサイズでこの太さ! そのファイトは違う魚種と勘違いするほどやや小ぶりでも50ちょいこれまたオスのグッドサイズ50cmに満たない、この日のラスト一匹他の人の釣果情報もしかり、この川のアメマス、昨年くらいからずいぶん上向いてきたように思える...

  • アメマス日和

    この時期・この地で、アメマスを釣る上での強敵は北西からの強い風キャストはままならないし指先を凍えさせるだけなく、気がつけばリーダーやティペットに結び目ができるウインドノットとはよく言ったもので、誰が結んだわけでなく風の仕業であります昨日、午前中はそんな心配は全くない穏やかな絶好の日和でありましたこういう日は得てして、魚っ気がなく彼方此方歩き回ることがあるのだけれど久し振りに大釣りができ、大満足な一...

  • 細身のアメマス

    やや細身のアメマス、晩秋から初冬にかけて上流域で繁殖を終え下ってきたと思われる大きな水玉模様の持ち主この時期は白鳥も川を利用しますね「クワッ クワッ クワッ」と大きな声で鳴きながら飛んで来ました...

  • 爆釣の前日だった

    2~3匹のアメマスが相手になってくれた翌日・・・知り合いが20匹の爆釣だったとの情報が入ってきた群れの移動がもう一日早ければよかったのに残念!アメマスは神出鬼没だから、こればかっりは仕方がないけれどねたまには風景写真この時期、行きがけに停車するにはちょっとした決心が必要車の温度計はマイナス18℃の表示だった...

  • 松の木にアカゲラ②

    前号の続き松の木の実を食べているだけでなく、10mくらい横の木と行き来していてどうやら貯食しているようでしたヤマゲラやゴジュウカラなどカラ類の貯食行動はよく目にしていましたアカゲラのその行動は初めてです何回か行き来するのを見て、飛ぶ姿を狙って一枚だけ撮ることが出来てラッキーでした ^^...

  • 松の木にアカゲラ

    赤啄木鳥  キツツキ目 キツツキ科 全長24cm  鳩より一回り小さいサイズ北海道のものは亜種エゾアカゲラいつもはカラ類が集まってくる松の木この日はアカゲラが、木の幹をつつかないで松の実を取り出そうとしていました女の子だけあって植物性の食べ物が好みなのでしょうか・・・・・・そういう訳ではないようです...

  • クマゲラ 雪遊び?

    木から降りたクマゲラ、雪の中をほじくり回すというか掘っているというか・・・初冬に枯葉をほじくっていたことがあったが、昆虫類を食べていたのだろうしかし、この雪は食料探しは不可能な深さある直径1メートルくらの広さの中を、回りながら雪をほじくっていました雪遊びだったのか、水浴びならぬ雪浴びだったのでしょうかね ^^...

  • クマゲラ(熊啄木鳥)⑤

    キツツキ目 キツツキ科 全長46cm  カラスより少し小さい位英名 black woodpecker少し遠くから聞こえてきた「キョーン、キョーン」との鳴き声おおよその目星をつけて探しているとカメラを構えた人がいたのですぐに発見です雪の上に降りて、まるで雪遊びのように掘っていましたおおよそ30分はいたでしょうか、たくさん撮れました次回へ続く・・・...

  • ちょっとだけシマエナガ

    この冬、3回目のシマエナガキャッチライトが入る向きになってくれなかったのが残念!だけど、もふもふで可愛い ^^撮れる位置にいたのは短い時間だけ、追いかけることが出来ない方角へ行ってしまいました...

  • ヒガラ(日雀)②

    スズメ目 シジュウカラ科  全長11cm英名:Coal Titシジュウカラの仲間では最小で、スズメより一回り小さいサイズです色合いは地味ですがピョンとはねた短い冠羽が、寝ぐせのようでかわいいですね脇はベージュの羽毛でおしゃれシジュウカラなどと混群でいるのを多く見かけます常緑樹の松の木に、キクイタダキと一緒のこともあります ^^...

  • ロッドガイドが凍る日

    キャストし難いと思ったらロッドガイドに氷が付いたり背中のランディングネットがバリバリになったり水につけたリールが動かなくなるような釣りは久し振りのこと予想最高気温は3℃だったけれど、きっと帰る頃に記録したのだろう激戦区で3匹出たのだが、スタートから一時間は何もなしどうも新作のフライは気に入られなかったようで、いつものフライに変えて釣れるようになったどんなに寒くても冷たくても、体中の血の巡りが良くなる...

  • マヒワの群れ

    スズメ目 アトリ科 全長12.5cm単独で行動することはほとんどなく、群れを作って生活しているようですこれから暖かくなる頃、ペアができ上がると二羽でいたりしますこの公園に飛来して間もないのか、警戒しているようで高い所がら降りてきてくれません昨年はベニヒワとの混群もいましたが、今冬はマヒワの姿しか確認できなくて今のところ、数も少ないようです...

  • キバシリ(木走)

    スズメ目 キバシリ科 全長14cm英名  Eurasian Treecreeper北海道のものは亜種でキタキバシリと分類されます冬になると街中の公園でも見られますこの日はカラマツに、シジュウカラやヒガラと一緒でした名前の通り、木の幹を餌を探しながら下から上に走るように登っていきますある程度上まで行くと、違う木の幹の下方に飛び移って同じように繰り返します細長く湾曲したクチバシで、木の皮の隙間から昆虫類を食べます地味ですけ...

  • ご機嫌ななめ

    たいていは可愛いエゾリスくんいつも機嫌がいいわけではない何かご不満でも・・?...

  • みんなのアイドル シマエナガ

    この日は十数羽の群れが見られましたカメラマンも7~8人はいたでしょうか鳴き声を辿って行くとすでに数名が撮っていたので、少し離れて狙っていましたが運よく2~3羽が近くに来てくれましたこの可愛らしさはやはり、みんなのアイドルですね ^^...

  • この冬初 キクイタダキ

    スズメ目 キクイタダキ科 全長10cm英名 Goldcrest日本で見られる最小の鳥といわれています頭頂の黄色が特徴的で、これを菊の花になぞらえたのが名前の由来とのこと真正面から撮れると、もっと可愛いのだけれどとにかく、ちょこちょこと動き回っているので難しいですこの冬、何度か見つけてはいましたが、なかなか撮れる範囲に来ませんでした遊歩道の低い枝にいるのを運よく見つけましたが、散歩の方が来てしまい・・・残念なが...

  • 2022初釣りの続き

    一匹目の写真を撮った後、上の口唇が欠損している二匹目がすぐに出たこれはひょっとすると・・・爆釣の予感!待て待て、それほど甘くはないことを十分経験してきたはずそれでも、数少ない爆釣の記憶が予感となって蘇るものです果たして・・・三匹目が釣れたのは、1時間を要し100mくらい釣り下っていた体高のあるジャスト60♀この川らしいいい魚だったが、これがラストキャッチとなってしまった場所を移動するとこの状態フラットな...

  • 2022初釣り一匹目

    天気は午後から雪が雨に変わり荒れる予報かなり迷ったが気温は高そうなので、思い切って出かけてみた曇り空の現地は、想像以上に風が強かったが背後からのフォローの風向きフライフィッシングにとってはやっかいな風ゆえ、あまり飛距離を必要としないポイントからスタート川に向かう雪の中の足跡は新しく、難しい釣りが想像されたが2投目に、重く感じたラインを引いて合わせると、アメマスらしい重量感のあるファイトが始まり一ヶ...

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