鮎釣りで掛かった鮎をタモを使わないで取り込む方法をてっさんと呼んでいます。鮎釣りではよく釣れている人がいるとそこの場所は良く釣れる場所だと周りに人が集まってきます。何度もタモを使って取り込みをしていると良く釣れていることを知られてしまいますので良く釣れる
2012年からは三河周辺のローカルなアマゴ鮎レインボー他の話題です。それ以前は久慈川です。
矢作川水系豊川水系三河湾などのんびりできるポイントを好んで遊んでいます。巴川の野生化したマスのルアー釣り、矢作川水系豊川水系の鮎がメインですが時々、三河湾や近くの小河川でシラハエ(ヤマベ)鯉、鮒、ブラックバス、ナマズ、ウナギ、スッポンなどとをターゲットにする時もあります。
鮎釣りで掛かった鮎をタモを使わないで取り込む方法をてっさんと呼んでいます。鮎釣りではよく釣れている人がいるとそこの場所は良く釣れる場所だと周りに人が集まってきます。何度もタモを使って取り込みをしていると良く釣れていることを知られてしまいますので良く釣れる
我が家にヤモリが何年も前から住み着いています。暗くなって浴室の照明をつけるとガラスの向こうに虫を食べにやってきます。始めは小さかったヤモリもだんだん大きくなってきました。1匹だったヤモリに一回りの小さいパートナーが現れました。そうすると前からいたヤモリの
川幅が3~4メートルで深さが平均膝位の狭くて浅い里川での出来事です。竿で釣るには川が狭すぎて人間の気配で魚が逃げそうなので置き針(延縄仕掛け)を仕掛けてみました。3時間後、仕掛けを回収に行きましたがなんと、タモを忘れてきました。その時は、魚の気配が全く無か
温暖化のせいで5月に入って、もう春は終わって来週からは夏休み頃の陽気で最高気温が30度を超える予報です。今日、琵琶湖産アユ1万匹を放流した岡崎市漁協管内では放流後すぐに鮎は上流を目指して瀬に入った鮎はカワウとシラサギの集団に襲われていました。水温が上がると鮎
愛知県ではアユ漁が5月11日から解禁になります。漁業組合が鮎の漁業権を獲得した地域では漁協が鮎の解禁日を定めています。愛知県の場合、5月11日から解禁の漁協でも全てのエリアを解禁してはいなくて1部のエリアのみの解禁です。それでも友釣り師にとっては待ちに待っての解
前回に続き本日も半日ほどうなぎに挑戦してみました。10匹ほどタモ入れしましたが最終的には200g以上の5匹だけキープしました。今後は増水後がチャンスとなります。
画像は増水で鮎の汲み上げ施設の駐車場を登ってきた鮎たちです。今年は3月から渇水で雨が降らず鮎が遡上してきませんでした。4月後半からの雨で増水した矢作川に設置した鮎の捕獲施設には砂が入り鮎の捕獲施設の網が埋まってしまいました。もう何日も増水で捕獲施設に網を設
今年、ようやくサイズの大きなうなぎが複数捕れ始めたので自分の中でうなぎのシーズンということにしました。気温は高くても5月の連休で田植えが始まらないとうなぎは川を登ってこないようです。
矢作川の安城の藤井町の鮎のくみ上げ施設前に毎朝ルアーを引きに来ている人がいます。多い時には3~4人のアングラーが川にいます。この様子を初めて、見たのが3月頃でしたのでサツキマス狙いと思っていましたがこの頃は毎朝やってきてはルアーを引いて早々に去っていきま
今日は川歩きでううなぎ2匹となまずを3匹ゲットできました。使っている道具はうなぎタモとうなぎネットビクです。先日に続いて両前足を両手先を噛み切られたイシガメを保護しました。メスなら卵を産めますが卵を砂の中に埋められるのかちょっと心配になります。オスならメス
今日は車が通行できないくらいの人たちが川の側道にあふれていました。何が起こったのかと車を進めていくとたくさんの人が道に立ち止まってバードウオッチングをしていました。昔はカスミ網やわなを設置して野鳥を捕獲して食べたり販売できた時代がありました。現在は鳥獣保
西尾の矢作川の鮎の汲み上げ4月29日は6000匹以上で今年1番の鮎の汲み上げ量でした。4月30日は4000匹程度で今年2番目の鮎の汲み上げ量でした。5月1日は昨日の雨で矢作川が増水したため捕獲施設に砂が入らないように水の入り口を締めて網は外してあります。5月2日も増水の為
この時期は稚鮎の放流が行われます。自治会が行うもの漁協が主体になるもの市町村が主体になるものと色々ありますがO市の場合、水道局の提案で漁協や水産課や内水面漁協他たくさんの協力があり鮎を放流する貴重な体験とともに川に住む生き物たちの学習や水道局で飲み水がどの
4月22日に汲み上げ施設に入った砂を出して鮎の捕獲用の網の再設置が行われました。23日、24日は増水の為鮎の侵入口は閉じられたままで捕獲の実績はありません。25日はごみを取り除く網に溜まったたくさんのごみを取り除いたのですが昼から捕獲できた鮎は数匹でした。26日は8
今日は朝から詐欺メールがいつもより多く送られてきています。銀行を名のるもの、保険会社を名のるもの通販を名のるもの、ネットサービスを名のるものなど複数の詐欺メールが届いています。中には月の費用を払うようにサイトと同じデザインのページを作りそこに誘導して支払
我が家は平屋の2世帯でC社のルーターでは家の半分程度しかWif-iの電波が届きません。8日前に光配線と電源をDIYで移動したのに続いて今度は家の全域にWi-Fiの電波が届くようにメインのルーターからランケーブルでもう1台ルーターを設置することにしました。平屋の2棟を廊下
鮎釣りのシーズン前には児童による鮎の放流体験が行われます。主催は地元の町内会であったり市町村であったり、漁協の場合もあります。鮎の知名度はありますが同じ川にこちらではほとんど知られていないモクズガニもいます。昨年生まれた小さなモクズガニが春先に鮎と一緒に
22日に鮎の捕獲施設を再設置しましたが23日の雨が心配で砂が入らないように鮎の落とし口は締めたままでした。本日は昨日の雨で増水したせいで駐車スペース迄浸水していました。鮎の捕獲施設に鮎が入っても水位が高くて逃げ出す状況です。今月は10日から2週間以上全く鮎が捕れ
4月22日に1匹のイシガメを保護しました。よく見ると両手前足が食いちぎられていました。保護した場所はイタチやタヌキはもちろん流域では多数のヌートリアを目撃しますしハクビシンなどもたまに見かけます。関東の方では自宅の池からカメがよくいなくなるのでアライグマでは
今日は早朝に西尾市の鮎の汲み上げ施設まで行ってみました。まだ施設は復活していないので鮎の汲み上げはできていません。汲み上げ施設が稼働していない中大量の鮎の遡上があったようで数えきれないカワウ(1000匹以上?)がシラサギと大群を組んで鮎を川岸に追い込んで周り
シマノリンクがどんなものかとためしに登録してみました。現在は高齢者なので近場でお金をかけずに簡単に釣れる魚がメインになりました。リンクの中を見てみました。私には必要ないと思ったのでアプリを削除しまいましたがメルアドを登録したことでメルアドにメールが来るよ
4月20日現在矢作川の鮎の汲み上げ施設は増水で砂に埋もれて機能が止まっていましたがようやく、砂を取り出し埋まっていた網を取り出せました。数日のうちに網を再設置して鮎の汲み上げが復活できるようです。
川歩きでモクズガニをキープしてみました。普段は即リリースのモクズガニですが今日は写真の為にキープしてみました。
以前から家内が電気配線と光ケーブルをすっきりまとめたいと言っていましたので隣の部屋から引き戸の中を回していた光ケーブルと電気配線をルーターの設置してある部屋に壁の中を通して移動しました。電源は床近くにあったコンセントの配線を床から80センチあたりで一旦カ
昨日は久しぶりに里川に行ってみました。モツゴと小鮒が多数捕れました。200g程度のうなぎと150~170gのうなぎが2匹なまずは5匹いました。ギギが多数いましたがトゲで刺されるのが嫌で全て、その場で放流しました。気温は高かったのですが田植えが始まっていないので餌とな
矢作川の4月に入ってからの鮎の採捕状況は15日現在までで15日中採取ができたのが7日で合計約13.6kg、約2200匹1日平均1.94kg、約310匹です。渇水で全く遡上が無かった状況から大量の雨が降って10日から16日まで増水して捕獲施設や進入路迄砂が入って採捕ができない状況です
鮎の遡上に合わせてカワウが矢作川や豊川の上流でも見かけられるようになりました。普段は1羽か多くても数羽で餌を探すカワウですがこの時期は群れる(遡上する)鮎をカワウが見つけて何十羽と集まってくることもありますし100羽以上になって鮎と一緒に移動して行くこともあ
私が50年以上も前父親の同級生からナガシガリの浮きの説明を聞きました。その人はナガシガリの浮きは弁当に付いている小さな醤油ボトルが最適だと言っていました。現在でも市販の浮きやバルサ等木材を加工したものやタコ糸を使っている人がいますが鮎が掛かるまではどの浮き
ナガシガリ仕掛けは8.5~9メートルの竿を使う場合素針を50本ほど結んだ仕掛けです。色々な針の結び方がありますが分かりやすいのが漁師結びです。そのほかに①の2回を3回にしたり4回まわしにしている人もいます。私の場合は①で3回ほど針の周りを回した後③では2回ほど回して
名古屋に用事があって出かけたついでに近い場所に金シャチ横丁があったので行ってみました。月曜日とは思えないほどの人がやって来ていました。インバウンドを感じるくらい外国の言葉が飛び交っていました。名古屋城のお堀にはカワウがたくさんいるというニュースを思い出し
ようやく矢作川にまとまって稚鮎が登り始めたらカワウが見つけて集団でやってきました。なんと鮎の捕獲施設からカワウが飛び出してきました。
鮎釣りにナガシガリという釣り方があります。簡単に言えば50本ほどの針を結んでオモリと浮きを付けて泳いできた鮎が針に掛かって勝手に釣れてくれるという釣り方です。なにぶん、50本の針を流れに入れて鮎が掛かってくれるのを気長に待つわけですが仕掛けを入れっぱなしにし
釣った鮎はそれなりにお金になります。トーナメント出て色々な河川に出かけて試し釣りをしていた時期があります。試し釣りに入る場合はまず、釣れた鮎を買ってくれるお店を探してから川に入りました。試し釣りを終えると釣った鮎は買い取ってくれるお店や指定の時間に集荷の
愛知県の矢作川、豊川水系にはナガシガリという鮎の釣り方があります。今から50年くらい前に私の父の同級生のSさんに教えてもらった鮎の釣り方です。Sさんは当時魚市場で夜間の荷受け業務をしていて市場に送られてくる商品の荷受けの担当でした。商品を積み込んだトラックが
愛知県の矢作川では鮎の遡上が始まっています。今年も3月初旬から愛知県内の4漁協が順番で鮎を汲み上げて各漁協の管内に放流が始まっています。今年は雨が少ないことで矢作川の水は例年になく少なく鮎の遡上は昨年以上に芳しくない様子です。今年、西尾市の堰堤に設置され
明後日4月1日から16歳以上の自転車運転者への交通反則通告制度開始されます。運転中にスマホを使用した場合は12000円の反則金が科せられます。(自動車は18000円)信号無視は6000円、指定場所一時不停止7000円遮断踏切立入り7000円傘さし運転、イヤホン等の使用は5000円の反
今年はあまりにも川のゴミが多くて人生で初めて川に投棄されたたくさんのゴミを片付けました。不燃物のゴミ袋にペットボトルやプラスチックガラス瓶などを入れて川に投げ込まれていました。こんなごみ袋もありましたので愛知県に転居して川に不法投棄をしてしまったようです
画像は何年かの間に私が拾ったルアーです。本来拾得物は拾ってから1週間以内に警察に届けてある一定期間内に持ち主が現れなかった場合は拾った人の物となります。これはあくまで道や陸上で拾った場合です。画像のルアーは全て根掛かりから外して回収したルアーです。陸上と
明らかにブラックバス釣り依存症と思われる人を数年前から見かけるようになりました。私がその川に行くのは月に1度程度ですが特定の曜日に限らずいつ行っても川にやって来てはルアーを投げています。それも、車を置いて大移動しながらルアーを投げています。大抵は車を置いて
愛知県の矢作川では鮎の遡上が始まっています。今年も3月初旬から愛知県内の4漁協が順番で鮎を汲み上げて各漁協の管内に放流が始まっています。今年は雨が少ないことで矢作川の水は例年になく少なく鮎の遡上は昨年以上に芳しくない様子です。今年、西尾市の堰堤に設置され
私の父親は心筋梗塞でバルーンで血管を広げたり狭窄部にカテーテルを入れる手術をしています。救急車を読んだりそんな手術に立ち会っっていますので血圧は時々測っていました。夏の間は川で動き回るので体重も5キロ落ちて血圧も下がるのですがシーズンオフの冬の間は体重が
2週間前に腰を痛めて我慢しきれずに整形外科に通いだしました。自分の体調を崩すのは川にいる時間で今回は腰を痛めたのは腰を使って持ち上げた時その時は症状が無かったのですがだんだん痛くなって車から降りると腰が痛くなってまともに歩けなくなってしまいました。健康な
家内が何十年もの間NTTドコモの使ってきました。私は携帯電話はほとんど使っていなかったので3ギガ迄無料のキャンペーンの時に楽天スマホを購入しました。最初の頃は電波塔が少ないのか電話中に何度も切れました。電波が来なくて電話できない場所もありました。現在は我
NTTドコモの営業妨害と言われないように事実だけをお伝えしています。)ネットからマイドコモ経由でシムロックの解除コードを発行してもらえるので、そのことを楽天スマホの店員さんに伝えると対応してくれました。ネットでは5分程度で解除番号が発行できると書いてあり
NTTドコモの営業妨害と言われないように事実だけをお伝えしています。)ネットからマイドコモ経由でシムロックの解除コードを発行してもらえるので、そのことを楽天スマホの店員さんに伝えると対応してくれました。ネットでは5分程度で解除番号が発行できると書いてあり
家内が何十年もの間NTTドコモの使ってきました。私は携帯電話はほとんど使っていなかったので3ギガ迄無料のキャンペーンの時に楽天スマホを購入しました。最初の頃は電波塔が少ないのか電話中に何度も切れました。電波が来なくて電話できない場所もありました。現在は我
今日は川に行く途中にトラクターが畑を耕していました。早速アオサギとカラスと小鳥がやって来てトラクターの後ろに並んで土の中から出てきた虫を探し回っていました。この状態でまとまった雨が降ると海からまとまってうにぎがが遡上してきます。川歩きをした後家内の買い物
昨日、外出から帰ってきたら上空にUFOらしきものを2つ見つけました。家内にUFOらしきものが飛んでるからと見てもらうと動きが小さかったので私が見つけたUFOには懐疑的でした。そこに点滅しながらはっきりと動いてくる物体を家内が見つけました。「あれがUFOじゃない?」と家
戦争の影響で今朝、ガソリンが30円ほど値上げになっていました。一般消費者ができるのは不要な自動車での外出を減らしたり公共交通機関を利用することでしょうが公共交通機関が未整備な田舎の我が家では近くても、車で出かけていたのを健康の為にも自転車で出かけることにし
ネット(網)でナップサックを作りました。これで3つ目です。ネット(網)で作ると水に濡れても水が切れます。初めから濡れた引き舟や鮎タモを入れたり、うなぎのタモやうなぎの袋ビクも入れています。川歩きの時は折り畳みのナイロンバケツやペットボトル、パンやおにぎりな
自動車運転中にスマホを手に持ったり操作すると18000円の罰金と違反点数3点、事故った場合は違反点数が6点になります。注意したいのは携帯電話等の使用制限は自動車等になっていて自動車、原動機付自転車、自転車が規制の対象になっています。スマホは便利でアプリでナビとし
今日テレビで、宇連ダムの貯水率が0%になるというニュースが流れていました。東三河地方は寒い時期は毎年、雨不足で水の節約が行われています。豊川用水では17日からさらに節水が強化されるようです。水道水で20%から25%へ農業、工業用水は40%から45%に引き上げられ昨
今年は雨が降らず愛知県の宇連ダムは貯水量が1%を切るほどの状態が続いています。水不足の時は雨雲が西からやってきて愛知県にも雨が降ってくれると期待しているとどういうわけか愛知県の三河地方にかかると雨雲が消滅してしまいます。逆に大雨が続いている時でも雨雲が西
10日前に川沈んでいた太い木の枝を移動させようと引っ張ったところ少し動いたので引き出せると思い腰を入れて全力で引っぱったもののそれ以後動きません。その後、家に帰ると腰が痛くなりました。その翌日にはもっと痛くなりました。3日目には痛みが我慢できずに整形外科に行
先月、今まで入っていた有線テレビを解約してインターネットと電話テレビを1つの会社にまとめました。テレビが安くなったことで1200円ほどの節約になりました。近頃、家内がスマホが古くなったので機種変更を考えていました。普段は自宅のWi-Fi経由でライン(電話含む)しか
昨日から矢作川の鮎の捕獲施設が設置され、汲み上げ作業がスタートしました。残念ながら、本日は全く鮎の遡上が無かったようです。上流にできた中州にはシラサギが20羽ほどとカワウが1羽の姿がありました。上流の橋の下には5羽のカワウが確認できました。鮎は海で確認で
毎年、田植えの時期に雨が降るとミミズなどうなぎの餌となる生き物が流れだすのでうなぎが海から群れで川を登ってきます。今年は雨が降らなくて川の水はほんとに少なくてチョロチョロ流れになった上流域では魚の姿も見られません。そんな水が無いような場所でも温暖化で気温
今年、500gほどある居残りの寒うなぎが捕れました。今日は昨年いなくなった場所でうなぎを3匹キープできました。今年は3月早々、うなぎが海から登って来たようです。
数年前、里川を歩くと野鳥がたくさん死んでいた年がありました。今年は先週にはカワウが昨日にはトビが川で死んでいました。今年は2月に入ってすぐに死骸を見かけました。数年前は5月頃に一番多かったと思います。単純に死んでいるものがほとんどでしたが中にはカモで石が崩
アマゴのエサ釣りにしろ毛バリ釣りにしろルアー釣りにしろ正攻法とは真逆の釣り方があります。餌釣りの場合糸を極限まで細くしてオモリも極小にして警戒されないように餌を自然の状態で流す方法と餌が生きているように流れより速く引いたり流れを横切らせたり逆引きして注意
以前関東にいた時渓流の解禁で70匹のヤマメをルアーで釣ったことがあります。最初はただ単純にルアーを引くだけで釣れましたが解禁から時間が経つにつれてヤマメの姿はありますがスレてきて段々ルアーを追うヤマメとの距離が伸びていきました。追ってきたヤマメと駆け引きを
今日は川歩きで手長エビをゲットできました。今まで、いなかった場所ですから今年は手長エビの遡上が早いのかもしれません。矢作川の鮎の汲み上げ施設より距離的には上流の場所です。ナマズは大きいのが複数捕れました。鮎の汲み上げ施設は現在こんな状態です。
普通、ファスナー故障はスライダーが開いてきてエレメントのかみ合う力が弱くなって開いてしまう不具合がほとんどです。鮎タビのファスナーの故障はエレメントが砂をかんで動きが悪くなる場合があります。そんなファスナーの故障が頻発してからポンプシャワーで釣りが終わっ
役所関係の人からブラックバスの駆除に関する補助金のことを聞きました。愛知県内で漁業権のある場所で年間500匹ほどのブラックバスを駆除している人がいるということです。ブラックバスは特定外来種に指定されていますので生かして移動させるのは違法です。それでもいないは
1週間ほど前からガス給湯ボイラーのリモコンに見慣れぬ番号が点滅するようになりました。長女が調べてくれて部品交換のサインとのこと2~3万円の費用とのことですがネットで調べてみると10年以上前の製品はボイラーごと新品にした方が経済的だとも書いてありました。そ
今日はタナゴやモツゴなど小魚をターゲットに狙いました。里川は所々、氷が張っていました。魚の動きは弱いようでした。一番数が多かったのはシラハエ(オイカワ)の幼魚で200匹以上はいましたがシラハエのみを持ち帰るなら生存率は良いでしょうがナマズと一緒に持ち帰る
今日、川に行ったら堤防の道をテントウムシが一生懸命歩いていたので写真を撮ってしまいました。堤防の1本の梅の木が6分咲きになっていました。川の中では川底にミシシッピアカミミがたくさんたくさんじっと寄り添っていました。昨年は秋が無くて暑いまま冬になってしまい
海でマイクロプラスチックが環境に影響を与えていると問題になっています。果たして川魚はどうかと鮎でマイクロプラスチックの残留量を調る話を聞きました。方法は内臓を溶かして残った物質の中からブラスチックを取り出して残留量を計測するそうです。鮎は1年魚ですし何年
昨日は期待はしていなかったのですがやっぱり、寒うなぎに出会うことがなくナマズ君ばかりでした。前回の寒うなぎは内臓にまで脂肪を見事なまでに蓄えていました。この時期はシーズンに向けて道具作りや修理仕掛けづくりに時間を費やします。
鳥ウイルスが流行した年には川でカワウをはじめ10匹以上の野鳥が死んでいたことがあります。一昨日、今年初めて川歩きをしたらカワウの死体がありました。今年はすでに鶏舎で死んでいた鶏から鳥ウイルスが見つかり鶏が処分されたニュースを目にしました。今年は卵や鶏肉が
もう何年も何年も前の雪の降る日に大鯉に交じって腕の太さほどある大うなぎを捕まえたことがあります。蒲焼にしたところ今まで食べたことにない上品で極上の脂のったうなぎでした。その後、まれに寒うなぎを捕まえることができても一番最初に食べた寒うなぎには及びませんで
鮎の友釣りの仕掛けの特に針のバリエーションには1本バリ、2本チラシ、3本チラシ、4本チラシ、1段蝶針、2段蝶 針、3段蝶針や3本イカリ、2段3本イカリ、3段4本イカリ4本イカリ、2段4本イカリ等鮎の大きさや釣り場に合わせて色々な針を使ったりします。トーナメ
昨年はクマが人里に出没して最悪な事態も起こりました。野生動物の世界では食べ物が足りなくて人里に出てきて食べ物探しをするようです。先日ファミマに行ったら小鳥が目の前にいて逃げていきません。野鳥がファミマの店頭にやってきて、人慣れしたのか近づいても逃げていき
ウエーダーや鮎タビ、長靴などを干したり、整理して吊るしておくのにベランダピンチが役立ちます。ベランダピンチに竿ピンチを取りつけると移動が簡単になるのでさらに便利です。どちらも100均で売っていて1組200円未満と経済的です。
数年の間に鮎を取り巻く環境が目まぐるしいほど変化しているようです。以前は秋になると空を埋め尽くした赤とんぼの姿を見かけなくなりました。彼岸花が真っ赤に咲き誇るとまもなく鮎の群れが一斉に下ってきて産卵が始まりましたが今や彼岸花の開花に関係なく鮎の産卵がパラ
3月から稼働する愛知県矢作川の鮎の捕獲施設です。既存の鮎の捕獲施設の横に新しい捕獲施設を建設中です。
刺し網の直径60センチほど敗れた穴の補修をやってみました。この大穴を見た時に穴の手前でカットして全長を短くしようと思いましたがリタイヤして時間はあるので私が使っていたものではありませんが大穴を修理した時には達成感があるので補修してみました。
今日は以前からやりたかったウエーダーの水漏れ探しです。とりあえず、年明けからすぐに使う3本を含め5本を中に水を入れて確認しました。フェルト付きのウエーダーで1か所水漏れが見つかりました。後は逆さにして干して乾いたら当て布をして水漏れを止める予定です。ウエーダ
ソーラータイプの庭園灯をホームセンターに買いに行ったのですが前回買った商品が無くて以前買ったものより小型の物を買ってきました。小さい分、期待したほどの明るさがありません。そこで仕方なくアマゾンとTEMUを探して2種類のソーラーライトを合計10個購入しました。1種
年末、正月には孫を連れて子供が帰ってきます。こちらに来たら、一色のうなぎとスガキヤのラーメンが食べたいそうで子供たちの家族は昼少し前に家で朝食を食べてその後、2時半頃スガキヤのラーメンを食べに行って夕食は一色まで出かけてうなぎを食べました。予約をしようと前
鮎が名残り惜しくて例年12月の第1週まで追いかけますが今年は変な気候で11月25日頃が最後になってしまいました。今年は温暖化が進み高水温になり雨が降らず渇水で今までにないことをいくつも経験しましたがパターンが早めに分かったことでそれなりに納得できたシーズンでし
100円均一やホームセンター、ドンキーのようなお店にも釣り具コーナーがあります。どんなものが置いてあるか興味がありますので時間があったら覗いてみます。100円均一のお店でもそれぞれ置いてあるものに傾向があります。アイデア商品が主であったりきれいなルアーなどが主
AIアシスタントの回答:四国の吉野川における内水面漁業協同組合(内水面漁協)は、現在、非常に複雑な状況に直面しており、その将来について注目が集まっています。🚣 吉野川の漁業権問題の現状吉野川では、吉野川漁業協同組合連合会(吉野川漁連)とそこから脱退した複数の
数日前、岡崎市の東部に用事があって出かけたついでにたまに行くうどん屋さんが休みだったので少し車を走らせて今年オープンした岡崎のアウトレットまで行ってみました。昼食時は混雑しているそうですがその日の夕方はどこのお店も並ぶことなく注文できました。家内が行きた
インターネットで「もっと鮎釣りが上達する方法」と検索したら以下のようにAIが答えてくれました。師匠や先輩がいなくても答えが手に入る素晴らしい時代になりました。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・鮎釣りを上達させるには、ポイントの見極
年末で家内が玄関扉を掃除していたところ急に私のところにやってきて毒グモがいると言います。私に調べるようにいますのでスマホで写真を撮って調べてみました。間違いなくセアカゴケグモでした。嚙まれてもほとんど痛みが無いもののその後の症状は嘔気、嘔吐、発熱、不眠症
仕事をしていた若いころは釣りに出かけるのにまず、休みとお金が不可欠でしたがリタイヤして時間が経つと体力と気力が問題になってきます。経験だけは重ねてきましたから良い時の記憶もありますが釣れなくて心が折れた記憶がよみがえってきますので暑かったり、寒かったり体
あるスーパーの100均売り場が倍のスペースになっていました。そして、今までなかった釣り具コーナーができていました。よく見てみると釣りの三種の神器の針や糸やオモリはほとんど置いてなくてあったら面白そうなアイデア商品がたくさん置いてありましたホームセンターやメガ
琵琶湖の鮎が解禁になりました。12月1日・2日に捕獲されて来シーズンに河川に放流される池入れされた鮎の見学に行ってきました。まだ大きさは3cm未満です。これから餌をどんどん与えて大きく育てて、来シーズンには鮎釣り河川に放流される鮎に仕立て上げていくそうです。琵琶
12月2日は今年最後の暖かい日になるということで今年は例年になく減水している支流へ置き針仕掛け(はえ縄)をもって冷凍庫のあった鮎と小魚を餌に出かけてみました。結果は50cm∼60cm位のナマズが3匹と1kg∼1.5kgはありそうなアカミミガメが3匹でした。10月末ぐらいまでは仕
上の画像は昼食を食べたステーキのAの自分で盛り合わせたデザートです。上の画像は夜食の回転ずしKの自分で作った盛り合わせです。この時期以降、川から上がって段々、対象魚に応じた仕掛けや道具作りに入ります。
何かとニュースになる中国の通販TEMUのサイトで鮎釣りの引き舟のアンカーの代用品になりそうな商品を見つけました。金額は数百円です。良い評価ばかりではない通販サイトですので支払いは安全を考えてセキュリティを強化して生体認証をしなければ開かないPayPayで行っていま
滋賀県では2004年からカワウの営巣地での銃器捕獲が開始されました。2009年からは専門家による計画的な捕獲を行なわれ、カワウの個体数を大幅に減少させているようです。ここ愛知県では内水面の漁業組合が年3回の調査をしているようですが滋賀県のような根本的な対策はまだ先
今年は雨が極端に少ないせいで川の水位が低く例年とは鮎の様子が違いまだ若い子持ちのメス鮎がいてもここまで鮎の数が落ちるとようやく川から上がる気持ちになります。豊川の下流では12月の半ばでも釣り人の姿がありますが矢作川筋では釣り人の姿は消えています。気温が5度を
全部で28匹でした。まだ若いメスが4匹。産卵終盤のメスが1匹若そうなオスが4匹残りはサビたオスでした。
4~5年までは10月になって太陽が沈むと仕掛けの回収に寒くて震えて鮎のウエットタイツで川に入るのは9月末までにしました。その後、寒さ対策として鮎のウエットスーツとタイツから潜水用のウエットスーツを着用するようにました。ウエットスーツの下に同素材のベストを着ると
11月10日の矢作川水系の鮎です。かなり、卵を放出した鮎が増えました。長良川では落ちてきた鮎を狙う瀬張り漁が最盛期です。こちら矢作川水系のでは卵でお腹がパンパンのメス鮎が少なくなってきています。少しづつ卵を産んでいるようでそれなりにお腹の張りが緩やかになった
11月6日の産卵の終わったメスたち。お腹がすっきりしました。画像の黒い魚は鮎かけです。産卵に参加したオスは痩せて黒ずんでしまいます。半面、メスは産卵しても痩せてもオスほど黒ずむことがありません。何日かすると、また元の白っぽい鮎に戻ります。ただし、釣りあげて引
11月4日の矢作川水系の鮎サビて痩せたオス鮎が多い一方メス鮎はお腹がスマートになってきてもまだまだ若い感じです。一時、サビた多数のオスの中に若いメスが 少なかったのが群れの関係なのか若いメスの割合が増えてきました。友釣りで釣れたメスをオトリ
天然鮎を炭火で焼いて1匹500円で売っていました。岡崎市漁協が岡崎市のイベントで乙川の河川敷で今日、11月2日までだそうです。最後の売り尽くしには5匹千円で売っていたようです。それも子持ち鮎も含まれていました。
鮎釣りで掛かった鮎をタモを使わないで取り込む方法をてっさんと呼んでいます。鮎釣りではよく釣れている人がいるとそこの場所は良く釣れる場所だと周りに人が集まってきます。何度もタモを使って取り込みをしていると良く釣れていることを知られてしまいますので良く釣れる
我が家にヤモリが何年も前から住み着いています。暗くなって浴室の照明をつけるとガラスの向こうに虫を食べにやってきます。始めは小さかったヤモリもだんだん大きくなってきました。1匹だったヤモリに一回りの小さいパートナーが現れました。そうすると前からいたヤモリの
川幅が3~4メートルで深さが平均膝位の狭くて浅い里川での出来事です。竿で釣るには川が狭すぎて人間の気配で魚が逃げそうなので置き針(延縄仕掛け)を仕掛けてみました。3時間後、仕掛けを回収に行きましたがなんと、タモを忘れてきました。その時は、魚の気配が全く無か
温暖化のせいで5月に入って、もう春は終わって来週からは夏休み頃の陽気で最高気温が30度を超える予報です。今日、琵琶湖産アユ1万匹を放流した岡崎市漁協管内では放流後すぐに鮎は上流を目指して瀬に入った鮎はカワウとシラサギの集団に襲われていました。水温が上がると鮎
愛知県ではアユ漁が5月11日から解禁になります。漁業組合が鮎の漁業権を獲得した地域では漁協が鮎の解禁日を定めています。愛知県の場合、5月11日から解禁の漁協でも全てのエリアを解禁してはいなくて1部のエリアのみの解禁です。それでも友釣り師にとっては待ちに待っての解
前回に続き本日も半日ほどうなぎに挑戦してみました。10匹ほどタモ入れしましたが最終的には200g以上の5匹だけキープしました。今後は増水後がチャンスとなります。
画像は増水で鮎の汲み上げ施設の駐車場を登ってきた鮎たちです。今年は3月から渇水で雨が降らず鮎が遡上してきませんでした。4月後半からの雨で増水した矢作川に設置した鮎の捕獲施設には砂が入り鮎の捕獲施設の網が埋まってしまいました。もう何日も増水で捕獲施設に網を設
今年、ようやくサイズの大きなうなぎが複数捕れ始めたので自分の中でうなぎのシーズンということにしました。気温は高くても5月の連休で田植えが始まらないとうなぎは川を登ってこないようです。
矢作川の安城の藤井町の鮎のくみ上げ施設前に毎朝ルアーを引きに来ている人がいます。多い時には3~4人のアングラーが川にいます。この様子を初めて、見たのが3月頃でしたのでサツキマス狙いと思っていましたがこの頃は毎朝やってきてはルアーを引いて早々に去っていきま
今日は川歩きでううなぎ2匹となまずを3匹ゲットできました。使っている道具はうなぎタモとうなぎネットビクです。先日に続いて両前足を両手先を噛み切られたイシガメを保護しました。メスなら卵を産めますが卵を砂の中に埋められるのかちょっと心配になります。オスならメス
今日は車が通行できないくらいの人たちが川の側道にあふれていました。何が起こったのかと車を進めていくとたくさんの人が道に立ち止まってバードウオッチングをしていました。昔はカスミ網やわなを設置して野鳥を捕獲して食べたり販売できた時代がありました。現在は鳥獣保
西尾の矢作川の鮎の汲み上げ4月29日は6000匹以上で今年1番の鮎の汲み上げ量でした。4月30日は4000匹程度で今年2番目の鮎の汲み上げ量でした。5月1日は昨日の雨で矢作川が増水したため捕獲施設に砂が入らないように水の入り口を締めて網は外してあります。5月2日も増水の為
この時期は稚鮎の放流が行われます。自治会が行うもの漁協が主体になるもの市町村が主体になるものと色々ありますがO市の場合、水道局の提案で漁協や水産課や内水面漁協他たくさんの協力があり鮎を放流する貴重な体験とともに川に住む生き物たちの学習や水道局で飲み水がどの
4月22日に汲み上げ施設に入った砂を出して鮎の捕獲用の網の再設置が行われました。23日、24日は増水の為鮎の侵入口は閉じられたままで捕獲の実績はありません。25日はごみを取り除く網に溜まったたくさんのごみを取り除いたのですが昼から捕獲できた鮎は数匹でした。26日は8
今日は朝から詐欺メールがいつもより多く送られてきています。銀行を名のるもの、保険会社を名のるもの通販を名のるもの、ネットサービスを名のるものなど複数の詐欺メールが届いています。中には月の費用を払うようにサイトと同じデザインのページを作りそこに誘導して支払
我が家は平屋の2世帯でC社のルーターでは家の半分程度しかWif-iの電波が届きません。8日前に光配線と電源をDIYで移動したのに続いて今度は家の全域にWi-Fiの電波が届くようにメインのルーターからランケーブルでもう1台ルーターを設置することにしました。平屋の2棟を廊下
鮎釣りのシーズン前には児童による鮎の放流体験が行われます。主催は地元の町内会であったり市町村であったり、漁協の場合もあります。鮎の知名度はありますが同じ川にこちらではほとんど知られていないモクズガニもいます。昨年生まれた小さなモクズガニが春先に鮎と一緒に
22日に鮎の捕獲施設を再設置しましたが23日の雨が心配で砂が入らないように鮎の落とし口は締めたままでした。本日は昨日の雨で増水したせいで駐車スペース迄浸水していました。鮎の捕獲施設に鮎が入っても水位が高くて逃げ出す状況です。今月は10日から2週間以上全く鮎が捕れ
4月22日に1匹のイシガメを保護しました。よく見ると両手前足が食いちぎられていました。保護した場所はイタチやタヌキはもちろん流域では多数のヌートリアを目撃しますしハクビシンなどもたまに見かけます。関東の方では自宅の池からカメがよくいなくなるのでアライグマでは
今日は早朝に西尾市の鮎の汲み上げ施設まで行ってみました。まだ施設は復活していないので鮎の汲み上げはできていません。汲み上げ施設が稼働していない中大量の鮎の遡上があったようで数えきれないカワウ(1000匹以上?)がシラサギと大群を組んで鮎を川岸に追い込んで周り
今年はシラスウナギが豊作というニュースが流れています。今年の夏の新子うなぎのうな丼の価格がどうなるかちょっと期待があります。天然うなぎも3年後以降に期待ができます。今年の天然うなぎの方は春先に田植えが始まり水が濁りだし餌が流れるようになって増水するとうなぎ
今日は川を歩いていて橋の下に差し掛かったところ川に橋の上からスパーのレジ袋に入ったゴミが川に投げ込まれました。びっくりして「ごみを投げるな!」ととっさ声が出てしまいました。すると、すぐにもう一つのゴミが投げ込まれました。悪質だと思い犯人を見てみようと川を
数日前、川の堤防に自転車が放置されていました。ランニングをしている人に地元の区長さんか組長さんに盗難されたと思われる自転車が放置してあると伝えてほしいとお願いしました。以前にも違う川で自転車が不自然なところに放置してありました。畑をしていた人がいましたの
このところ田植えで里川は水が濁っているので上流の水の澄んだ場所へタニガワナマズを捕りに行ってきました。12cmサイズ1匹捕れましたがもう少し大きくなって欲しいとリリースしました。川の上流域で瀬もありますがこの時期、産卵なのか急流の中を背びれを出して鯉が数匹上っ
今年は4月に夏日の気温があって春が無くなり、冬から夏になったと思ったら4月末に低温注意報が出て冬に戻った気候になったり人間も動物もどうしたらいいのか困るような気候です。さらにこの時期に特有のまとまった雨の無いことで川の水量は減り続け当地ではアユの遡上が心配
2日前、川に入っていたら名刺をくださった方がいました。名刺には川漁師〇〇〇〇と名前が書いてありました。申し訳ありませんが連絡をするつもりでしたが名刺をシャツに入れたまま洗ってしまいましたのでまたどこかで会いましたら改めてご挨拶させていただきます。T市M町の方
本日は半日ほど支流を歩いてうなぎ2匹とナマズ2匹ブルーギル2匹でした。ごく浅い場所でバシャバシャと音がしたので鯉かと下流を見ると2匹のすっぽんでした。1匹はタモで捕まえましたが1匹は見失いました。今年、川ですっぽんを拾ったのは2度目になりました。
今日は1時間ほどでうなぎ2匹となまず2匹でした。うなぎはどちらも60cm 以上で400gと310gでした。今年は1月から今月まで少ないとはいえうなぎの姿をみられています。昔には無かったことでやはり、年々暖かくなっているのを感じます。早く増水で海から集団で登って来て欲しいも
今日はうなぎになまずにギギとクチボソ(モツゴ)が出ました。うなぎは約60センチくらいで350gほどありました。今日は初夏のような1日でした。
愛知県にもようやく、今年4月13日にまとまった雨がありました。暖かくなったので稚鮎の遡上が始まったものの雨が降らないことでどんどん水位が下がり汲み上げ施設に入る稚鮎の数が減っていましたが水位が上がって稚鮎の遡上が活発になりそうです。水位が上がった水面には餌と
時々、川で困ることがあります。誰かが貴重品だけ抜き取ったカバンなどが流れてきたとします。明らかに盗品だとわかりますので本来なら、それを拾い上げて拾得物として警察にもっていくのが当たり前だと思いますがめったにない魚の入れ掛かり中ではスルーしたくなります。遠
渇水で姿を消していたナマズたちが半月前には全く姿のなかった場所にたくさん、移動してきていました。60㎝クラスのなまずが吐き出したのか小魚やザリガニや驚いたことにトカゲまでいました。昆虫は時々見ましたがトカゲは初めてです。そのトカゲも食いちぎられたのか胴体が
カワニナは蛍のエサくらいの知識しかなかったのですがヤフオクに出品されていて蛍の餌には量が多すぎると思っていたのですがあまりにもたくさん出品されているので試しに食べられるのではないかとカワニナレシピで検索してみるとタニシのように食べられるようです。血をキレ
画像は4月7日の成果です。矢作川の鮎もようやく何キロもまとまって汲み上げできるようになりました。昨年は遡上鮎が近年になく多くたくさんの鮎が産卵してくれると期待していましたが大きな産卵の群れはほとんど確認できませんでした。九州や三重県では今年遡上鮎が豊漁と
今日は上地大池に桜が咲き誇っていました。今日はかつて50センチオーバーのバスを釣ったという人がルアーを引いていましたが当たりもなかったようです。かつてはバスがよく釣れた池ですが池の水が抜かれ駆除されてからは釣れたのを見たことがありません。昔は天然の細長い野
この時期潮干狩りが始まってあさりが旬を迎えています。潮干狩りに行かなくてもあさりは食べたいので手っ取り早くあさりうどんをいろいろな店で食べてきました。食べてきたお店はくら寿司に丸亀製麺にスシローと蒲郡うどん店です。価格が違うので比較は難しいですがあさりの
ある通販で上の画像の台車を注文しました。送られてきたのが下の画像の台車でした。注文した台車は車輪の直径が15センチあって凸凹道にも安心なので購入しました。送られてきた台車のタイヤの直径はまるっきり大きさが違います。台の厚みも半分しかありません。タイヤを止め
ユーチューブに潮干狩りの画像がありました。大きなハマグリやアサリがザクザク採れていました。持ち帰れるのは野菜ネット一袋分だけとのこと。大人ひとり2000円、小人一人1000円で撮影者の成果は買うと6000円位のことでした。そこでウエブで調べてみると愛知県内に新舞子マ
少し雨が降りましたがそれ以前は湿り気が無くて山火事が起きてもなすすべもなく家まで被害がでた地域もあります。当地の里川の上流域ではすっかり水位が落ちていました。水位が落ちたことで大きな魚は下流へ移動したのかある程度の深さの場所までは鯉さえ姿を消してしまいま
随分気温が上がったので里川ではアカミミガメが活発になりました。アカミミばかりと思っていたらアカミミガメとは違う大きな亀がいました。一瞬目が合って濁りをだして物陰に隠れました。水が済んできた瞬間すっぽんの甲羅の模様が分かったのですっぽんの前にタモを置いて背