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プロフィール PROFILE

yamame_ayuさんのプロフィール

住所
豊田市
出身
水戸市

矢作川水系豊川水系三河湾などのんびりできるポイントを好んで遊んでいます。巴川の野生化したマスのルアー釣り、矢作川水系豊川水系の鮎がメインですが時々、三河湾や近くの小河川でシラハエ(ヤマベ)鯉、鮒、ブラックバス、ナマズ、ウナギ、スッポンなどとをターゲットにする時もあります。

ブログタイトル
愛知三河の鮎・アマゴ・レインボー・うなぎ・すっぽん他
ブログURL
http://blog.livedoor.jp/yamame_ayu/
ブログ紹介文
2012年からは三河周辺のローカルなアマゴ鮎レインボー他の話題です。それ以前は久慈川です。
更新頻度(1年)

117回 / 365日(平均2.2回/週)

ブログ村参加:2011/05/17

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ハンドル名
yamame_ayuさん
ブログタイトル
愛知三河の鮎・アマゴ・レインボー・うなぎ・すっぽん他
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yamame_ayuさんの新着記事

1件〜30件

  • 去年、川で熱射病になりました。

    去年、熱射病にかかって川で動けなくなり、いつものようにすんなりと帰ることはできず車のクーラーで体を冷やし動けるようになってから道具を片付けたのですが10歩も歩くと苦しくなって休憩が必要でした。昼間、暑くて汗が滝のように流れていたので水分補給に心がけ、無理

  • 個人の釣具屋さんが懐かしい

    個人の釣具屋さんがどんどん店を閉めていく中多店舗展開をしている釣具屋さんは元気です。とは言うものの鮎用品の置いてないお店がIG さんや JS さんの店舗にもあってこの頃はネットで欲しいものを探すことが多くなりました。個人のお店が元気だった頃は個人のお店のご主

  • 鮎の様子を見てきたら、お土産ができました。

    シルバーと呼ばれる年代になって私の釣りや川遊びの第一の目的が健康増進、体力作りになりました。今日は鮎の様子を見てこようと河川敷を歩いてみることにしました。過去には釣れなかったことでストレスが溜まり、トラウマになってしまったこともあり時期や天候や水位等、悪

  • 趣味と実益を兼ねていたテナガエビ、モクズガニでしたが

    近くの里川には当たり前のようにスジエビやモクズガニもたくさんいて春先になれば手長エビも上がってきました。手長エビもスジエビも唐揚げにしたら、止まらなくなるほど美味しくて鮎釣りに出かけたついでや鮎の方があまり釣れない時には手長エビに方向転換しお土産に持ち帰

  • この時期の里川や清流・渓流での恐怖

    この時期、里川はもちろん、道路の両側や草むらはかもがやが大繁殖しています。私の喉はムズ痒く鼻水は出るし、目も涙目になります。今年はコロナウイルスの関係で簡単に医者に行くのは控えようと思いますが今のところ、症状がひどい時には市販の飲み薬で対応しています。毎

  • 鮎竿は1本の価格で同じ竿を2本探してみる

    鮎竿の価格をネットショップで検索したら40万円から50万円あたりの鮎竿も出てきました。昔は高いものほど良いものだと思って竿選びをしてきた頃もあります。大事に使っていても傷をつけたり破損したり、砂をかんだりと苦い経験もしました。現在、道具は消耗品だと思うよ

  • うなぎの蒲焼ステーキづくり

    うなぎに対するデータを気にしだしてから思い違いが多いことに気づき少しずつ修正してきたら思いがけないような成果があったりして我ながらビックリすることもありました。今回は冷凍してあった2匹で1キロを超える大きなうなぎを1切れ150gぐらいのステーキサイズにカ

  • 成魚の青白い放流鮎から貰った幸運

    かなり前のことです。私より年長で釣り好きな知り合を無理やり鮎釣りに引き込んでしまいました。基本的な釣り方を教えたと思い鮎釣りに連れて行きましたが私もせっかちで気が短い釣り好きタイプなのでなるべく早く鮎の友釣りの楽しさを感じて欲しいと野鮎の方が養殖鮎よりオ

  • この時期、里川には奥さんに喜ばれるお土産があります。

    昨日、里川で桑の実(マルベリー)が色付いているのを見つけました。一つ手でつまんで食べてみました。果実のような甘味はありませんが適度な酸味が後を引きなかなか止められません。このマルベリーはビタミンC、鉄分、ビタミンK、カリウム、ビタミンEを始めアントシアニ

  • 鮎のストーカーになってしまった人が待つ第3回目の解禁

    鮎は産卵が近づくとサビて黒ずんできます。この頃は鮎が淵で群れて友釣りでは釣れなくなるので漁協の組合員さんから「また来年、いらしゃい。」と言われたりする時期です。とにかく、オトリを付けて鮎が釣りたいなら第3回目の解禁時期が待ち構えています。最初の解禁は本当

  • 友釣り・ウグイで鮎が釣れる場合と釣れない場合

    鮎の友釣りをしているとウグイはもちろんハエ(ヤマベ)や、アマゴ、ヤマメ、イワナやニジマス、ニゴイ、ナマズ、うなぎ、サクラマス、鮭など多種多様な魚が鮎のオトリを追って針に掛かります。だいたいスタートは養殖の鮎だったりしますが鮎の友釣りはオトリを釣れた野鮎に

  • 鮎の友釣りで釣れる魚たち・オトリを食べるために襲う魚たち

    鮎の友釣りをしていると色々な魚が釣れます。ウグイはもちろんハエ(ヤマベ)や、アマゴ、ヤマメ、イワナやニジマス、ニゴイ、ナマズ、うなぎ、サクラマス、鮭など多種多様な魚が鮎のオトリを追って針にかかります。珍しいところでは、長良川で友釣りをしていた時に30セン

  • オトリ鮎を生かしておく方法

    オトリ鮎は釣れたての天然鮎が最高です。川によっては天然のオトリを売っていたりもしますがほとんどは青白い養殖鮎です。近場の川で友釣りをする場合は川に釣れた鮎を沈めておけば友釣りをしたい時に使うことができます。オトリ缶や引き舟に鮎を入れて沈めておくだけでは心

  • 友釣りでオトリ鮎を昇天させたり悪あがきをしていた頃

    釣りたい時ほど、自信がある時ほど無理をしてオトリの有効期間を短くして自滅する時があります。だいたいそんな時はまだ水温が低くて鮎の活性が悪い時で鮎が掛かり出すまで我慢ができずにオトリを弱らせてしまいます。琵琶湖産の追いの良い鮎が多かった頃は1匹目の鮎をつぶ

  • オトリ選びで、鮎釣りを簡単にするか上の技術を目指すか?

    鮎釣りは1に場所2にオトリ3に腕と言われます。場所が大切なのはもちろんですが経験を重ね鮎釣りの腕を上げれば上げるほど時として、自分の腕を信じるがゆえ悪いスパイラルに陥ることがあります。段々経験を重ねると道具の良し悪しや、仕掛けのうんちくも深まりそれなりにお金

  • 高級食材が安値気味?の魚市場 コロナウイルスの影響

    東京の豊洲市場では高級食材が売れなくて卸の業者が困り果てていることがニュースで流れていました。月に2回お客様感謝デーのある愛知県内の魚市場に早朝出かけてみました。いろいろな魚が並んでいて数多くの人が集って来ていました。この時期ですから、全員マスク着用です

  • 鮎釣りを始めた日に私が経験したこと

    鮎釣りといえば友釣りが一般的です。鮎の友釣りの入門者は減り続け高齢者の占める割合がどんどん増えているばかりか近場では釣れない釣り場が増え簡単に良い思いができなくなって鮎釣りから遠ざかる人も増えています。これから入門して鮎釣りを堪能できるようになれる人は果

  • 天然うなぎの蒲焼を手軽に食べたくて、作りおきにしてみた

    自分でそれなりにうなぎが捕れるようになってからせっかくだから美味しいうなぎの蒲焼を食べたいと自分で調理してきました。初めはたくさん食べたいと1度に何匹も焼いていましたが作業が雑になって美味しくならなかったり最初に焼いた蒲焼が冷えて硬くなって味が落ちたりし

  • 鮎釣りに不可欠な偏光メガネですが

    鮎釣りには水面の反射を抑えてくれる偏光メガネが無いと水面の反射で目印が見にくくなり当たりを見逃し反応が遅れ掛かった鮎をバラしたり目印が見えなくなって釣りにならない時があります。鮎を見釣りする場合も水面の反射を抑えて水中の鮎がよく見えるので好都合です。この

  • 自家用蒲焼うなぎを簡単に食べるために

    3日ほど前に今年最高の天然うなぎの蒲焼ができました。1匹のうなぎを調理して蒲焼にするまで準備から初めて約1時間半ほどかかります。自分のやり方の場合、20分間蒸すようにしてタレを刷毛で3度塗りするようになってから失敗が少なくなり、満足度が上がりました。うなぎを

  • 歳をとったら軽い鮎竿は使わないようにする

    鮎釣りはできるだけ軽くて感度が良い高性能な竿が釣果を上げてくれますが歳をとってからはたくさん釣るより健康増進が釣りの目的になってきました。仕事についていた頃事務職でほとんど椅子に座りっぱなしで300メートルも歩くと心臓が苦しくなって休憩しなければ続けて歩けま

  • コロナウイルスと道具の修理など

    普段なら川に出かけられない雨の日に道具づくりとか修理をしますがこんな状況ですのでたまっていた修理を片付けました。自作したうなぎタモの修理です。うなぎは網目が粗い場合しっぽの先が網目に入り込む大きさなら体をくぐらせて網目から逃げてしまいます。それと、大きく

  • 今年、一番素材が良かった天然うなぎ。今年最高の蒲焼

    昨日は天然うなぎの蒲焼をやってみました。キープしてあったうなぎの中から大きくて美味しそうなうなぎを1匹選び冷凍庫でおとなしくしたあと目方を計るとなかなかの大きさです。いつもの通り、軽く焼いた後20分ほど蒸して焼きましたが思った以上に脂がおおくていつものよ

  • 里川の様子・70センチ超えのナマズ

    里川のよくあるパターンで釣れてくるのは外来亀で駆除推奨のミシシッピアカミミガメばかりでしたが1匹だけ良型のナマズが釣れました。

  • 友釣り専用区が無くなった・豊川上

    昨年までは豊川上漁協には友釣り専用区がありました。去年からあった松原と青石の2つの友釣り専用区が無くなりました。青石せいじや特別専用区も無くなって豊川本流と大入川との合流点から上流が竿釣専用区となったようです。ウエブで検索すると竿釣専用区を指定している漁

  • 買ったパン、川でカラスが3個で私が1個

    川で釣りをしている時に少し離れた場所にバケツに昼食用のパンを入れておいたところカラスのうるさかった鳴き声がやんでいました。何気なくバケツを眺めるとカラスがパンをくわえて飛び立って行くところでした。バケツに飛んでくと既にパンはレジ袋から2つほど持って行かれ

  • 満足できた昨日の成果

    昨日は竹の子2本と300グラムを超えそうな特大級のうなぎが6匹とそれ以下でも蒲焼には充分のサイズが5匹でした。昨年までは全くダメな場所でしたがたまたま群れに当たったようでラッキーでした。竹の子は早々に賞味しました。

  • スッポンの釣れる季節がやってきました。

    すっぽんは寒い時期の食材で鍋物として知られていますが寒い時期には天然のすっぽんは釣れません。冬眠しています。いつもすっぽん釣りを始めるのは気温が20度を超える日が続くようになる4月後半からです。というわけで冬眠から覚めたすっぽんが釣れてくれました。すっぽ

  • 日本の亀はどこへ行った?

    近くの里川に行ってきました。ミシシッピアカミミガメはうんざりするほど釣れます。駆除しても駆除してもいなくなることはありません。そんな中イシガメが6匹も釣れました。信じられません。大きさも大きいしクサガメのような臭いもしてきました。甲羅にクサガメ独特の3本

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