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ブログタイトル
人類の起源を探る
ブログURL
http://blog.livedoor.jp/gensenkeijiban-jinrui/
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人類の起源を探り、日本人の本来の性質を追求しています。
更新頻度(1年)

111回 / 365日(平均2.1回/週)

ブログ村参加:2012/09/07

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人類の起源さん
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人類の起源を探る

人類の起源さんの新着記事

1件〜30件

  • ネアンデルタール人の骨、10年ぶりに発見 イラク洞窟

    以下(リンク)ネアンデルタール人としてはここ10年で初とされる、「関節でつながった」人骨が発見された。この人骨は、イラクのシャニダール洞窟で発掘された。胴体の上部と、粉砕した頭蓋骨が残されていて、中高年の人物のものとみられる。シャニダール洞窟における1950年

  • ナックルウォークから直立二足歩行が生まれたのではなく、直立二足歩行からナックルウォークが枝分かれした

    人類学者の多数が、ナックルウォークする類人猿から直立二足歩行をする現生人類が誕生したと考えているが、もともと二足歩行する類人猿がいて、そこからナックウォークするサルと、二足歩行を進化させた私たちを含む類人猿に分かれたと考える説もあり、むしろその方が整合性

  • 人類発祥の地は東アフリカか、南アフリカか

    人類発祥の地は東アフリカか、南アフリカか新種ホモ・ナレディの発見で、「世紀の謎」をめぐる論争が再燃リンクより引用です。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(前略)2008年、南アフリカの再浮上 南アフリカには課題が多く、大きなブレークスルーはあまり期待で

  • 人類進化論アクア説~ヒトはなぜ体毛を捨てたのか~

    以下リンク■アクア説へのアプローチヒトは海から生まれた。。類人猿に似たヒトの祖先は、海に暮らすことで類人猿と袂を分かってヒトとなったということ。ヒトがいつどのようにして現在のヒトになったかについて、我々は「森から草原へ出たから」という説を聞かされてきた。こ

  • 「腕を広げた長さ=身長」って本当? 小5が「解明」

    「腕を広げた長さと身長は同じ」ってホント? そんな疑問を探究した熊本県天草市の小学生2人の研究が、国内外から1万点を超える応募があった自由研究作品コンクールで入賞した。

  • ヒトの祖先はチンパンジーやゴリラには似ていない~二足歩行の起源はチンパンジーやゴリラと異なっていた

    人とチンパンジー、ゴリラなどの大腿骨の成長過程を比較したところ、手首を内側に曲げて指の背を地面に着けるゴリラなどの四足歩行(ナックル歩行)を経て人は二足歩行に至ったとする従来の説を否定する研究成果を紹介します。研究によると「ナックル歩行」はチンパンジーと

  • 人類の脳容量が類人猿より大きくなったのは、本能そして同類を超えて自然との共認に収束するしかなかったから。

    脳は、情報から状況を統合し、その状況をどうするかの追求⇔構造化→判断、そして行動指令の役割を担う。そこには神経細胞とその何十倍もあるグリア細胞や新皮質など多面的な要素が複雑に関与するので、脳容量と知能が一致しているわけではないが一つの目安にはなる。普通、

  • ネアンデルタール人のDNA、アフリカの現生人類からも検出 新研究

    表題はCNNの記事 リンク より。人類のアフリカ起源説に疑問符が付く研究成果。「出アフリカ」は6~8万年前にあったとされるが、今回の研究では、20万年近く前にアフリカを離れた現生人類が欧州でネアンデルタール人と交配。その後にアフリカに再移住したことで、ネアンデ

  • 古代人類ジャワ原人は約11万年前まで存在していた

    BusinessInsider「古代人類ホモ・エレクトスは約11万年前までいた…他の人類と交配の可能性も」リンクより引用です。1930年代初め、オランダの人類学者たちは、インドネシアのジャワ島のソロ川の土手の上に巨大な骨の層を発見した。ヌガンドンと呼ばれる地域の川の泥には、2

  • 200万年前の人類は6歳まで母乳を飲んでいた

    200万年前に生きていたアウストラロピテクス・アフリカヌスは6歳になるまで母乳で育てられていたことが判明した。母乳に含まれるバリウムによって、授乳中の子供の歯は必然的にバリウム濃度が高く、その後固形食に移行することで低くなるが、A・アフリカヌスの歯は固形食移行

  • チンパンジーとヒトの胎児の母体内での脳容積の成長の違いを確認

    類人猿と人間では子育ての様式に大きな違いがありますが、胎児期の子どもの成長過程に違いがあることが関係しているのかもしれない。リンク***京都大学(京大)は9月25日、チンパンジー胎児の脳容積の成長パターンを解明した結果、ヒトの脳の成長が妊娠後期まで加速し続ける

  • 海人『オラン・ラウト』が、最初東南アジアから筏でオーストラリアに移動した

    >【新説提案】現世人類の最古の産業は漁労ではないか?(リンク)>もう一つの理由が人類の大移動である。まだ定住をしていない人類は季節や気候で居住地を移動しながら生活していたと考えられる。元々洞窟での定住を強いられていた人類だが、船の技術を身に着けることで海

  • ネアンデルタール人はヒトのように言葉を話すことができたのか?

    下記,リンクより引用***************************ヒトにとって言葉は非常に重要なツールであり、情報を個体間や集団間で言葉にして伝え合うことで、技術や文化を大きく発展させることができました。考古学者らの間では、「現代のヒトに近いネアン

  • 類人猿は何故言葉が出ないのか? その3 言葉の獲得と二足歩行

    DENTAL PLAZAより転載ですリンク類人猿は何故言葉が出ないのか? その3 言葉の獲得と二足歩行2011年01月05日--------------------------------------チンパンジーなどの霊長類は、どれだけ知的レベルが高くてもマ行・バ行・パ行・ファ行などの口唇音しか出せないと述べた

  • 類人猿は何故言葉が出ないのか?その1:チンパンジーが獲得した言葉

    DENTAL PLAZAより転載ですリンク類人猿は何故言葉が出ないのか?その1:チンパンジーが獲得した言葉2010年12月06日--------------------------------------口は食物を捕食し咀嚼すると同時に、言葉を発する器官でもある。そこで今回から、言葉に注目して話を進めよう。ゴリ

  • 人間が繁栄した鍵は革新的な思考力ではなく「何も考えずに他者を模倣する力」かもしれない

    リンク人間は地球全体で70億人以上の人口を持っており、地球上で最も栄えている哺乳類といえます。「人間が繁栄したのは直面した問題について思考する高い知能を持っているからだ」という説も広く受け入れられていますが、近年では認知科学者や人類学者の中に「人間が繁栄し

  • 仮説:東アジアに起源を有するBKウイルスⅣ型はデニソワ人から伝播した

    人類含め生物はウイルスと共生進化してきたことが明らかになっています。ウイルスの拡散過程を分析し、現生人類の起源を明らかにしようとする研究もあるようです。リンクより引用しています。***■はじめに今から約6万年前、現生人類の祖先はアフリカを出てヨーロッパや

  • ジャワ島トリニール遺跡から、50万年前の「彫り刻んだ跡」がある貝殻の化石

    80万年前から30万年前のジャワ島の地層からジャワ原人の人骨化石は発見されていないが(352340)、ジャワ島トリニール遺跡から、43万年前~54万年前と推定される貝殻の化石が多数発見されている。その中には、縁が磨かれて、ナイフのように鋭くなっている貝殻があった。また

  • 「マッスルメモリー」は遺伝子レヴェルで実在していた──「運動の記憶」がDNAに刻まれるメカニズムが判明

    生物はDNA変異だけでは外圧への適応体として進化し続けることが不可能だと考えられますが、私たちの体は進化の方向性をどのように見定めているのでしょうか?そのヒントになるかもしれないのが筋肉の記憶。人間の筋肉は過去の負荷を記憶し、その後の活動の際に筋力を素早くも

  • チベット人の高地適応はデニソワ人由来

    リンクより引用しています***現生人類における自然環境への適応の特に顕著な事例は、近縁種との異種交配によって起こった可能性がある。 チベット人の生理機能は、大気中の酸素濃度の低い高地での生活に適応している。これはネアンデルタール人と共通の祖先を持つ初期人類の

  • ケット人とY染色体ハプログループQのルーツ

    日本人の縄文思想と稲作のルーツリンクより、引用です。・・・・・・・・・・・・・ケット人のルーツ(アメリカ先住民族と日本人)前回、アメリカ先住民族のDNA(Y染色体ハプログループ)はシベリアのケット人のグループQに属するという報告について紹介し、これは、アメリカ

  • 世界最古の洞窟壁画がインドネシアで発見された(約4万4000年前のもの)。

    世界最古の洞窟壁画がインドネシアで発見された。これまで世界最古と言われてきたフランスのラスコー洞窟の壁画は、約17000年前の物だが、今回のインドネシアの洞窟壁画は約4万4000年前のものであるということが分かった。「インドネシアの洞窟壁画が世界最古4万4千年前

  • ヒトの子育ての基本は『共同養育』(それを可能にしたヒト特有の心)

    こんばんは☆>生物としてのヒトにふさわしい子育てとは何だろうか?>子どもへの虐待、養育者のうつといった深刻な社会問題が増加の一途をたどる現状を前に、生物としてのヒトにふさわしい子育てとは何かを考えずにはいられなくなった。ヒトにとって適応的な子育てとは何か

  • 洞窟内で初期人類とクマが同居していた可能性を示す研究が発表される

    デニソワ洞窟内で初期人類とオオカミやクマなどの肉食動物が同居していた可能性を示す研究が発表されました。ニコニコニュースリンクより、以下転載。-----------------------------------------------------------------洞窟内で初期人類とクマが同居していた可能性を示す研

  • デニソワ人由来の強力な免疫系遺伝子を同定

     デニソワ人について様々な見解が出始めています。 そんな中、現人類で免疫力の高い人は、デニソワ人の免疫力が残っているのでは?という説が出ています。確かに元から免疫力の高い人はいますが、そんな大昔からの祖先のシステムが残っていると思うと感慨深いですね。(リン

  • アゴの頑丈な「120万年前の人類」たちは何を食べていたのか~噛む力が、運命を分けた~

    ****リンクより***■「華奢型猿人」と「頑丈型猿人」私たちはホモ・サピエンスという種で、種名の前半についているホモというのは属名を表している。ホモ属の中には、ホモ・エレクトゥスやホモ・ネアンデルターレンシスといった複数の種が含まれる。私たちも、ホモ属の1種と

  • 過去の地球上には現在分かっているよりも遥かに多様な人類が存在していた

    ゲノム研究の発展によって古代DNA解析から、人類進化に関する新しい事実が明らかになりつつあり、同時に従来の「ミトコンドリアDNAによって表される純粋な母系とY染色体によって表される純粋な父系」に基づく説の限界も見えてきています。過去の地球上には、これまでに分かっ

  • ネアンデルタール人や現生人類の脳容量の違いはどこにあるか

    人類進化において、ネアンデルタール人や現生人類の脳容量の違いはどこにあるか。(ホモ・ネアンデルターレンシス(ネアンデルタール人・旧人)の脳容量は約1600ccであり、ホモ・サピエンス(現生人類)の1500ccよりも多い。)調べるうちに2つの切り口が気になった。1つは

  • イースター島のモアイ像が作られた“真の目的”ついに判明! 定説覆る「単なる岩石ではない…」成分分析で衝撃の報告!

     古代文明の謎として存在しているモアイ像にこんな目的があるとは驚きですが、合理的に考えればわざわざ像にすることなく、細かく砕いて土地にまくほうが容易であったはずですが。あえて像にしなければならなかった理由はまだ謎ですね。リンクがentry.htmlより引用です。___

  • スマホで調べる→脳の前頭前野は全く働かない

    私たちの脳は、活発に働いている場所に酸素や栄養を送り込むときにたくさんの血液を流している。裏を返せば、血流量が多い脳の部位は、それだけ活発に働いているということになる。NIRSとは、近赤外光と呼ばれる光を頭の上から脳に向かって照らすことで、大脳表面の脳の働き

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