住所
出身
ハンドル名
人類の起源さん
ブログタイトル
人類の起源を探る
ブログURL
http://blog.livedoor.jp/gensenkeijiban-jinrui/
ブログ紹介文
人類の起源を探り、日本人の本来の性質を追求しています。
自由文
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更新頻度(1年)

27回 / 146日(平均1.3回/週)

ブログ村参加:2012/09/07

人類の起源さんの人気ランキング

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人類の起源さんのブログ記事

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  • ネアンデルタール人は高度な狩猟技術を有していた(英研究)

    リンク ネアンデルタール人は、約40万年前に出現し、新たな学説によると4万年前に絶滅したとみられるヒト属の一種である。 死人に口なしとはよく言ったもので、「知能が低かった、無気力だった、競争力がなかった」などと言われているが、真実は違うという。 『Scientific

  • ヒトの「大脳」はなぜ巨大化したのか? 脳が大きければ知性も高い?

    人類の脳が大きくなったのはなぜか?HEALT PRESSHリンクより引用。------------------------------------------------------------------「大脳が大きくなったために、ヒトの知能や知性が進化した!」これが今までの進化の定説だった。しかし、この定説を揺るがす研究発表が

  • 人類の起源解明に向けたゲノム革命

    「ゲノム革命―ヒト起源の真実―」ユージン・E・ハリス著の書評(リンク)より2000年代から2010年代にかけて、分子生物学の分野では大きな進歩があった。2003年、ヒトのゲノムの全塩基配列が決定され、その後、類人猿を含む様々な生物のDNA配列が決定、世界中の様々な人種・民族を

  • 人は言語を使う事で初めて抽象的思考を獲得した

    言語の獲得について書かれた興味深い記事があったので紹介したい。リンクこの記事では「人が言語というシンボルにより、物事を理解し、様々な抽象的な思考を展開して自らの行動を決めている事を見事に示している。」の記述にあるように言語の獲得と人類の進化は決定的に重要

  • ネアンデルタール人の方がホモ・サピエンスより小脳が小さいことを発見

    脳の後方下部に位置する小脳は主に運動能力を担うといわれるが、小脳に障害がでると言語や性格障害が起こることが知られ(リンク)、大脳皮質とネットワークを形成して大脳の高次認識機構を支えていると考えられている。また、現代人を対象とした近年の研究で、小脳が大きいほ

  • 人類のアフリカ単一起源説が揺らいでいる

    『交雑する人類――古代DNAが解き明かす新サピエンス史』(デイヴィッド・ライク著、日向やよい訳、NHK出版)には、ホモ・サピエンス誕生のプロセスについて、広く信じられている定説を脅かす強力な仮説が提起されている。一言で言えば、ホモ・サピエンスの祖先が継続してア

  • ホモサピエンスの歴史はどんどん古く(長く)なっている。~ただ、それでもまだ30万年

    ホモサピエンスの歴史は考古学データーではこれまでエチオピアで発見された15万年前から20万年前とされ、それが現代の人類に繋がる最古の人類とされてきた。新しい考古学史料が2017年6月に発表された事によると、さらに10万年前の30万年前に遡るのではないかと

  • ネアンデルタール人の脳の発達は現代人と違う道筋をたどっている

    生後1年半から2年の間にかけて、ネアンデルタール人と現代の人間の脳には、その発達の仕方に大きな違いが見られる、と報告されています。現代人がもの凄いスピードで言語機能を獲得する新生児期の違いは、注目に値します。以下、リンクより引用させて頂きます。(前略)約2万

  • なぜ人類はここまで発展できたのか?

    我らがご先祖は、アフリカのサバンナで肉食動物のおこぼれに預かり何とか暮らしていた時代から、数万年かけて南米の先っちょまでたどり着いた。その間に、同じサピエンス親戚(ネアンデルタール人)や大型哺乳類達を絶滅させながら。そこからはご存知の「歴史」が始まる。なぜ

  • 「外部メモリ」としての文字が文明を生んだ

    リンク南アフリカで生まれて世界各地に広がった言語的人類は、なんと6万年以上もの間、文字を持たずに過ごした。文字はヒトが生きていくうえで必需品ではないのだ。アフリカのサン族の洞窟絵画には、動物の姿を線画のように単純化したものもあるが、文字には発展しなかった。

  • 人間は毛がない哺乳類~はだかの起原

    リンク「人類」というひとつの言葉で、「300万年前に直立二足歩行しはじめた初期人類」と、「7万年前に肺の気道の出口である喉頭が食道の途中にまで降下して、母音の発声が可能になった言語的人類」とを区別せずに表現するから、混乱がおきるのだ。300万年前と7万年前では40

  • 体重のわずか2%の脳が、全エネルギーの24%を消費している

    ■ダイエットが流行っていますが、脳の健康からみてもこれは問題が大きいそうですね まったくその通りです。よくカロリー制限は寿命を延ばすと言われますね。これはもともと1920年代にロックフェラー医学研究所のラウスという、ノーベル生理学・医学賞の受賞者でもある研究

  • 光を3原色で捉える人間。4原色の動物。サルの進化

    どちらかというと、視覚に関しては人間は劣っているのだ。 実は色覚受容体の数が乏しいのは哺乳類だけで、その他の、鳥類はもとより、爬虫類・両生類・魚類・昆虫にいたるまで、 地球上の動物門の生物の目は、基本は4原色で光を捉えるのだ。え~!、何々!、4原色って宇宙人

  • 人類が人類であり続けるために

    人類の祖先は原モグラであり、当時は180度見渡せるように顔の側面に目があった。それが次第に共認機能を取得し、相手を注視するようになると、目の位置は側面から正面になった。外敵が少なくなり、180度の視界が必要なくなったため、ともいえるが、親和共認をする人類ならで

  • 最古の動物壁画を発見、約4万年前、インドネシア

    以下引用(リンク)―――――――――――――――――――――――――――――――――インドネシア、ボルネオ島東部の東カリマンタン州にある険しい山々の上には、無数の洞窟が口を開けている。紡錘状にとがった山々は、さながら石灰岩の大聖堂のようで、まさに地質のシ

  • なぜヒトだけ無毛になったのか

    下記,リンクより引用***************************哺乳類のことを「けもの」「けだもの」ともいうが,これは「毛のもの」の意味だ。身体が毛で覆われているのは,哺乳類の特徴といっていい。ところが,私たち人間の皮膚は,ほとんどむき出しの状態

  • ネアンデルタール人の暮らし、なんと週単位で判明-25万年前の子育てから厳しい冬の過ごし方まで-

    以下引用(リンク)―――――――――――――――――――――――――――――――――ターニャ・スミス氏は、まるで本を読むように歯を読む。 歯を構成する各層には、食べものから病気まで、さまざまな情報が刻まれている。オーストラリア、グリフィス大学の自然人類学

  • 人類は複数の集団から進化し、初期から多様性を内包していた

    人類はアフリカの単一集団から進化した──。長年定説だったこの考えが、近年の研究で覆された。2018年7月、新たに発表された論文によると、人類は初期からアフリカ全土に散らばって生活しており、石器などの道具をそれぞれ独自に発明していたという。以下(リンク)より引用

  • 今、ホモ・サピエンスのアフリカ起源説など 人類史の常識が次々と覆されている1

    リンクデイヴィッド・ライク『交雑する人類 古代DNAが解き明かす新サピエンス史』(NHK出版)は、サピエンスとネアンデルタール人の交雑を証明したマックス・プランク進化人類学研究所のスヴァンテ・ペーボとともに、この「古代DNA革命」を牽引する現役の遺伝学者が学問の最

  • 今、ホモ・サピエンスのアフリカ起源説など 人類史の常識が次々と覆されている2

    リンク続き)■サピエンスはなぜ他の人類を絶滅させるまでになったのか 従来の人類学では、人類はアフリカで誕生し、約180万年前にホモ・エレクトス(原人)がユーラシア大陸に進出した後も、ネアンデルタール人の祖先やサピエンスなど、さまざまな人類がアフリカで誕生して

  • 今、ホモ・サピエンスのアフリカ起源説など 人類史の常識が次々と覆されている3

    リンク西ヨーロッパ人と北インドのアーリア、イラン人は同じ起源を持つ同祖集団 馬と車輪を手にしたステップの遊牧民のうち、ヨーロッパ系とは別の集団は南へと向かい、現在のイランや北インドに移住した。彼らはその後「アーリア」と呼ばれるようになる。 独立後のインド

  • 今、ホモ・サピエンスのアフリカ起源説など 人類史の常識が次々と覆されている4

    リンクゲノム解析では「アフリカ人」「ヨーロッパ人」「東アジア人」「オセアニア原住民」「アメリカ原住民」はグループ分けできる『交雑する人類』にはこれ以外にも興味深い仮説がたくさん出てくるのだが、それは本を読んでいただくとして、最後に人種問題との関係について

  • 人類がインフルエンザで滅亡しなかったのはネアンデルタール人のおかげ

    yahooニュース リンク より、以下転載-------------------------------【記者:Sarah Knapton】 人類は、ネアンデルタール(Neanderthal)人と交わらなければ、インフルエンザによって絶滅していたかもしれないことが、新たな研究で明らかに

  • ネアンデルタール人、火起こしの方法を知っていた

    リンク=====================ネアンデルタール人、火起こしの方法を知っていた 研究旧人類ネアンデルタール(Neanderthal)人は石を打ち合わせて火花を飛ばし、火を起こす方法を知っていたとする研究論文が19日、発表された。フランスの遺跡で発見され

  • 現代人は最大約2%ネアンデルタール人 人類史を塗り替える古代DNA革命

    yahooニュース リンク より、以下転載-------------------------------現代人は最大約2%ネアンデルタール人 人類史を塗り替える古代DNA革命<古代人のDNAを高速で解読するシステムを確立した遺伝学者がスリリングに描く、人類の遥かな旅路

  • 教科書のウソ 人類の進化を表す“あの図”は間違いだった

    人類の系統も別、雄しかいないが分かりやすい進化の過程で定着している人類の進化を段階的に背筋が伸び立ち上がるよう表した図。何が真実か知りたくありませんか?リンクたった6段階の人間の進化の過程を表した有名な図。一度は見たことがあるでしょう。しかしあの図は現代の

  • 世界最古の絵画? 7万3000年前の石に描かれた模様

    南アフリカの洞窟から出土した石の薄片はアートなのか落書きなのか?以下引用(リンク) 7万3000年前、今日の南アフリカにあたる地域に住んでいた初期人類が、石の表面にハッシュタグ(#)のような印を描いた――模様が描かれた石を発見した国際考古学チームは、石に描かれ