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ブログタイトル
人類の起源を探る
ブログURL
http://blog.livedoor.jp/gensenkeijiban-jinrui/
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人類の起源を探り、日本人の本来の性質を追求しています。
更新頻度(1年)

55回 / 365日(平均1.1回/週)

ブログ村参加:2012/09/07

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人類の起源さん
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人類の起源さんの新着記事

1件〜30件

  • 西欧至上主義は事実の解明を遅らせる?(スペインの洞窟芸術、描いたのはネアンデルタール人 野蛮だったという考えは嘘だったと研究で裏付け)

    野蛮な人種には芸術行為など無理。という理由で認めたがらない風潮があったようだ。様々な分野でもそうだが、近代科学や西洋観念では事実よりも価値観念の方が先行し、本質が見えなくなるのかもしれない。ひょっとしたらホモサピエンスも他の先行した人類の成果に同化して進

  • 現生人類と旧人類の遺伝子の差は僅かだがその差異は観念機能の進化に関わっている

    現生人類と旧人類(ネアンデルタール人、デニソワ人等)の遺伝子の差異は1.5~7%程度とみられ、大きな差異があるわけではない。その差異(現生人類に固有の遺伝子)は脳機能に関連する部分に多く見られ、60万年前と20万年前の2段階で発現したことが分かっている。各段階でど

  • 「旧石器時代の明かり」 電気のない時代、旧石器時代の人類はいかにして闇を克服し洞窟壁画を作り上げたのか?

    極限の圧力下で、衣食住とは距離のある壁画制作。その行動を実現させた「明かり」の存在。現代人の創造が及ばない追求心と工夫思考。そして集団発での充足性が彼らにこのような行動を起こさせたのか?---------------------------電気のない時代

  • "知り合いの数は150人"なのはなぜか?

    以下リンクより志向意識水準の次数が集団の大きさを決めている 霊長類は、脳が大きくなるにつれてより多くの個体を認知できるようになり、大きな社会で生きていけるようになった。これは「志向意識種準の次数」が上がったからだ。 「あなたが好きだ(嫌いだ)」という感覚

  • 人類固有のゲノムは7%以下…固有の部分が脳の発達に関連か

    ----------------------------人類固有のゲノムは7%以下…固有の部分が脳の発達に関連かリンクヒトゲノムのうち、わずか1.5%から7%が人類に固有のものであることが、新たな研究で示された。現生人類に見られる遺伝子のほとんどは、ネアンデル

  • 地球温暖化による人類の体格への影響。脳容量は?

    体格は気温によって変動するが、脳容量は気温ではなく生産様式に規定されているらしい。--------------------------地球温暖化は人類の体を大きくするのか、それとも小さくするのかリンク300以上の人類の祖先の化石から要因を分析 気温が高ければ

  • 人類はなぜ文化的に進化したのか。カギは「男性ホルモンの低下」にあり

    以下リンク今回、ジャーナル誌「Current Anthropology」で表された論文には、20万年前から5万年前までの間に、人類が経験してきたであろう“進化”と、それゆえの“文化的空白”の理由がシンプルに説明されている。人類が長らく存在してきたにもかかわらず文化的創造性の開花

  • 4万年~12万年前の「未知の人類」の化石を発見、現生人類と文化的交流があった可能性も

    4万年~12万年前の「未知の人類」の化石を発見、現生人類と文化的交流があった可能性もリンク2021年6月24日、イスラエルのテルアビブ大学やヘブライ大学などの研究チームが、イスラエルのラムラ近郊にある「Nesher Ramla(ネシェル・ラムラ)遺跡」で発見された14万年~12万年

  • 東アジアでは2万年前にもコロナウイルスが大流行していた可能性。ヒトゲノム研究で明らかに

    リンクより次々と誕生する変異株が悩ましい、新型コロナウイルスと人類の戦いだが、どうやら東アジアでは2万年前にもコロナウイルスが大流行していた可能性があるようだ。それがようやく終息を迎えたのは、ほんの数千年前のことであるらしい。『Current Biology』(6月24日付

  • 新たに発見されたドラゴン人(竜人)は現生人類に一番近い親戚である可能性

    リンク 現生人類「ホモ・サピエンス」に一番近い親戚は、これまでネアンデルタール人であると考えられてきた。しかし本当はもっと近い親戚がいた可能性が高まってきた。 中国で発見された頭蓋骨は、これまで知られていなかった、新たな人間の種であることが明らかとなった

  • 足と脳の活性化

    リンクより■人間は考えるアシであるフランスの思想家、ブレーズ・パスカルは、「人間は、自然のなかで最も弱い一本の葦(アシ:イネ科ヨシ属の多年草)にすぎない。だが、それは考える葦である」と言いました。広大な宇宙に比べれば人間は非力ですが、宇宙を包み込む

  • 実は奴隷だった弥生人!?農業がもたらした「史上最大の詐欺」とは?

    弥生時代の稲作は「進歩」ではない?リンクもともと人類は250万年もの間、狩猟・採集によって食べ物を獲得してきました。米や小麦などを栽培して収穫する「農業」が行われるようになったのは、今から1万年ほど前のことです。日本で稲作が始まったのも、こうした世界的な潮流

  • 脳の潜在能力を引き出す「聴覚記憶」の育て方

    聴覚記憶の重要性。視覚に比べて、より右脳を活性化させることができる。『コペル』より引用します。リンク//////////////////////////////////////////(引用はじめ)記憶には、目に入ってくる情報を記憶する「視覚記憶」と、耳から入ってくる「聴覚記憶」の2種類があります

  • なぜ、左利きは常に10%存在するのか

    最近、うちの会社に「左利き」が多いのはなぜだろうと気になっていました。よく聞くのは定説は、『左利きの人は右脳が優位』という説。右脳から出た命令は延髄で交差し、左半身の筋肉に運動を起こさせます。しかし、なぜ右利き=左脳優位の人が多いのでしょうか!?以下リン

  • 古代人は「幽体離脱」をしながら壁画を描いていた!? 幻覚、陶酔、浮遊… 洞窟でクリエイティビティが爆発した“本当の理由”が判明!

    リンク 洞窟の奥に描かれた古代の壁画はどのような目的で描かれたのか。不特定多数に見てもらおうという意図はあまり感じられないのだが、それもそのはず、最新の研究では壁画を描くことはサイケデリックな幻覚体験であったというから興味深い。■洞窟の奥深くで描かれた洞

  • 太古の洞窟壁画、描き手は酸欠状態にあった

    -------------------------太古の洞窟壁画、描き手は酸欠状態にあったとの新研究リンク太古の洞窟に描かれた装飾画を目の当たりにするのは息をのむ体験と言えるが、新たな研究によると、当時の芸術家たちは酸欠状態に陥りながら作品を仕上げていた

  • 人類の祖先はオランウータン!?

    人類の祖先はチンパンジーじゃなくてオランウータンなのではないか。学校で習ったことを当たり前だと受け入れてしまう現代人にとって衝撃的である。 現存する人間に最も近い生物はチンパンジーではなくオランウータンだ。こう主張する最新の研究論文が議論を呼んでいる。 

  • ヒトは手で文明を築いた -つまむことの効用ー

    リンク以下転載-------------------------------------------- あらゆる動物のうちでヒトだけが文明を作った。それにはいろいろな原因が考えられる。脳が発達したこと、言語が発達したこと、二足歩行をしたこと、etc。しかしヒトだけが文明を築くことができた根源的な原因は

  • 汗腺が人類の進化を支えた!?

    ■人類は、発汗による体温調節法で文明を築いた暑いときに象が鼻で身体に水をかける、あるいは犬が舌を出してハァハァとあえぐといった生態をご存じの方も多いと思います。じつは、これはすべて体温の調節法なのです。人間のような体温調節のための汗腺を持たないこれらの動

  • 欧州最古のホモ・サピエンス、東アジア人と遺伝的つながり

    グループの一部がやがて東方に向かったことも示された?ネアンデルタールもホモサピエンスも東方から広がっていったとは考えられないのだろうか?-----------------------------欧州最古のホモ・サピエンス、東アジア人と遺伝的つながりリンク

  • 現生人類とネアンデルタールは、異なる種ではなかった可能性がたかまった

    ネアンデルタール人の発掘される個体数が増え、遺伝子解析の方法が発達して、これまでベールに包まれていたことが、詳しくわかるようになり、彼らは思った以上に、現生人類に近いことがわかってきた。ネアンデルタール人と初期人類の類似性、そして両者に交雑があった事実な

  • 「ヒトらしさを決める遺伝子」はいつ生まれたのか?(1/2)

    yahooニュース リンク より、以下転載-------------------------------「ヒトらしさを決める遺伝子」はいつ生まれたのか?■ヒトのFOXP2遺伝子 私たちヒト(学名はホモ・サピエンス)は、人類の1種である。人類は約700万年前に現れ、進化の結

  • 「ヒトらしさを決める遺伝子」はいつ生まれたのか?(2/2)

    yahooニュース リンク より、以下転載 続き------------------------------- 2つ目は、遺伝子によって合祖までの時間が違うということだ。すべてのヒトのミトコンドリア(の遺伝子)は、約16万年前にアフリカに住んでいた1人の女性に由来す

  • 人類は複数の集団から進化し、初期から多様性を内包していた

    人類はアフリカの単一集団から進化した──。長年定説だったこの考えが、近年の研究で覆された。新たに発表された論文によると、人類は初期からアフリカ全土に散らばって生活しており、石器などの道具をそれぞれ独自に発明していたという。人類の進化の歴史ずっと複雑にした

  • 9千年前の奇妙な石仮面を発見―社会構造の変化と、儀式を行う宗教活動の急激な活発化し時代―

    以下引用(リンク)―――――――――――――――――――――――――――― 虚ろな目、歯をむき出しにした不可解な表情。イスラエル南部の砂漠で見つかる9000年前の石仮面群は、とても風変わりで、発見された数もわずか15個と極めて少ない。だからこそ先日、イスラエル

  • ネアンデルタール人の聴覚を推定 言語使用の可能性も

    肉体の構造としては同等の聴覚をもっていても、言語を操れるかは脳の働きによるところが大きいらしい。ネアンデルタール人は脳容量では我々よりも大きかったはず。脳容量と脳の働き方は別物ということか。-------------------ネアンデルタール人の聴覚を

  • 人間に必要な「1日の水分量」は、他の霊長類の半分だと判明! 森からの脱出に成功した要因か

    洞穴から森林へ。森林からサバンナへ。人間がどのようにして居場所を変えていったか。以下引用 リンク人類は巨大な脳を進化させたことで、他の霊長類よりもエネルギー消費量が多くなりました。ところが、「水分」についてはこれが当てはまらないようです。アメリカ・デュー

  • 人類の主食は骨だったのか 手と歯から考える

    人類の腸の長さは草食動物より肉食動物に近い。しかし歯は肉食に適した形ではなく、肉体の戦闘能力は肉食とは言えない。武器を得てからか?農耕を発明してからか?体質は塗重なって変化して来たのか?しかし、人類誕生からの大半の主食は骨だった。ということが指と顎の形質

  • 200万年前に私たちの親指に起きたこと(2/2)

    yahooニュース リンク より、以下転載 続き-------------------------------■親指のおかげで今の私たちがあるまた、南アフリカで発見された200万年前の骨、そしてホモ・ナレディという人類にも似た親指の構造が見られ、親指の進化の過程が

  • 200万年前に私たちの親指に起きたこと(1/2)

    yahooニュース リンク より、以下転載-------------------------------200万年前に私たちの親指に起きたことみなさん、自分の親指についてじっくり考えたことはありますか?親指って実は人類の進化が詰まっているものなんです。私たちの食事

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