晴読雨読
住所
長野県
出身
長野県
ハンドル名
SAMさん
ブログタイトル
晴読雨読
ブログURL
http://roko2015.blog.fc2.com/
ブログ紹介文
ぼくの読んだ本や、好きなものを紹介しています。
自由文
暇なときに不定期で更新します。
更新頻度(1年)

165回 / 218日(平均5.3回/週)

ブログ村参加:2010/01/11

SAMさんの人気ランキング

  • IN
  • OUT
  • PV
今日 08/21 08/20 08/19 08/18 08/17 08/16 全参加数
総合ランキング(IN) 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 969,503サイト
INポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
OUTポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
本ブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 12,515サイト
おすすめ本 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 2,200サイト
小説ブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 11,966サイト
漫画ブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 14,291サイト
おすすめ漫画 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 732サイト
今日 08/21 08/20 08/19 08/18 08/17 08/16 全参加数
総合ランキング(OUT) 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 969,503サイト
INポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
OUTポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
本ブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 12,515サイト
おすすめ本 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 2,200サイト
小説ブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 11,966サイト
漫画ブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 14,291サイト
おすすめ漫画 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 732サイト
今日 08/21 08/20 08/19 08/18 08/17 08/16 全参加数
総合ランキング(PV) 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 969,503サイト
INポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
OUTポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
本ブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 12,515サイト
おすすめ本 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 2,200サイト
小説ブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 11,966サイト
漫画ブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 14,291サイト
おすすめ漫画 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 732サイト

SAMさんのブログ記事

  • 『龍帥の翼 -史記・留候世家異伝- #13』 作者・河原正敏

     河原正敏先生の『龍帥の翼 -史記・留候世家異伝-』の第13巻です。  劉邦は項羽との鴻門の会を終え、覇上の陣へと逃げかえってきた。そして、劉邦を陥れようとした曹無償を処刑する。項羽はその後、始皇帝陵を暴き火を掛け、咸陽では兵に略奪を許し、地獄に陥れる。その後18人の王を立て、劉邦も漢王にし、巴蜀へと封じた。  鴻門の会まで進みました。韓信も劉邦軍に参加したし、これから反撃が開始さ...

  • 『MIX #15』 作者・あだち充

     あだち充先生の『MIX』の第15巻です。  明青学園で焼き肉をかけた紅白戦は白熱のものに。エースの投馬は正捕手の投一郎が、相手チームとなり、速球を投げレズに力を押さえ、緩急とコントロールで対処し、一方、投一郎は投手として打線を見事に抑え込んでいた・・・。  愛知トリエンナーレについて。 僕としては、表現の自由として続けてほしかったですね。僕は一般の日本人をある程度信じているので、天...

  • 『ぼくは地球と歌う -ぼく地球 次世代編Ⅱ- #5』 作者・日渡早紀

     日渡早紀先生の『ぼくは地球と歌う -ぼく地球 次世代編Ⅱ-』の第5巻です。  ヘンルーカの狙いが月基地にあると見た大介は、先回りをして月基地を再起動することを提案する。その意見に同調した輪は東京タワーを解禁するために動き始める。そして、黒成果を謳うことを拒否した蓮だが、ロジオンの重大な告白を聞いて・・・  昨日と今日と羽鳥さんのモーニングショーで韓国のことをやっていました。昨日は韓...

  • 『アルキメデスの大戦 #17』 作者・三田紀房

     三田紀房先生の『アルキメデスの大戦』の第17巻です。  櫂が立案し、参加した上海への渡洋爆撃は、成功し他が中国軍との交戦により、坂巻等7名が戦死する。生還した櫂は、島田らに全航空機への防弾装備を施す機体改修を訴えるが、反感を買い謹慎処分となってしまう。  もうすぐ、終戦記念日です。日本人は自分の手で、敗戦の責任者を処分すべきだった。A級戦犯という、事後法に基づく訳の分からない罪で戦...

  • 『センゴク権兵衛 #16』 作者・宮下英樹

     宮下英樹先生の『センゴク権兵衛』の第16巻です。  ついに豊臣軍総勢二十万が北条家の本拠である小田原へと向けて進軍を開始した。一方、北条氏は関東一円の支城群を束ねて、徹底抗戦の構えでこれを迎え撃つ。そして、仙谷権兵衛も集いし忠義の三十騎を引き連れて、かすかに繋がる縁を手繰り決戦の地へと赴くのであった。  しかし、日本の輸入管理の厳格化に対して、韓国国民が日本への不買運動を大きく行...

  • 『週末のハーレム #9』 原作・LINK 漫画・宵野コタロー

     宵野コタロー先生の『週末のハーレム』の第9巻です。  女たちの企みにより、極限状態の身体となった善。その善を中心に女たちが集い、肉欲の限りを尽くす。イザナミの村の聖なる夜が始まる。その頃、UW日本支部では恭司サイドの玲奈と翔太が密会をして権力争いに新たな動きが・・・  韓国への輸出管理が始まって、初の許可が出たとのことです。政府の発表では、徴用工問題に対する報復ではないといってい...

  • 『土竜の唄 #63』 作者・高橋のぼる

     高橋のぼる先生の『土竜の唄』の第63巻です。  轟周宝逮捕に向けて最後の戦い。玲二とパピオンに、轟の武力集団四人衆が猛襲する。玲二は萬蔵を、パピヨンはヤケルを撃破したものの・・・。最終目標である轟周宝は、豪華客船からヘリで脱出しようとする。  長い長い、もう終わりそうだけど・・・...

  • 『ナナとカオル -Last Year- #1』 作者・甘詰留太

     甘詰留太先生の『ナナとカオル -Last Year-』の第1巻です。  ナナとカオルは高校3年生となり、いよいよ受験が本格化する。進路を決める時期になるけれど、二人の秘密の息抜きはますますヒートアップする。さらに、二人の息抜きを知り、混ざってくる舘もヒートアップして...  さて、さらにエッチになって晋作が始まるのでしょうか。大人になっていないからか、服を脱ぐことはなさそうです。...

  • 『孔雀王ライジング #10』 作者・萩野真

     萩野真先生の『孔雀王ライジング』の第10巻です。  地獄とは世界の未来の姿だと知った孔雀は、闇曼荼羅に座す倶摩羅のもとへと急ぐ。地獄化する未来と、倶摩羅を救うことこそが孔雀に課せられた使命にして運命・・・。  荻野真先生は面白い作品が多かった。孔雀王はもちろん好きなんだけど、夜叉烏なんかも好きでした。でも、亡くなったことは全然知らなかったです。59歳だったんですね。若いのに残念です...

  • 『花と奥たん #3』 作者・高橋しん

     高橋しん先生の『花と奥たん』の第3巻です。  奥たんがご主人さんの帰りを待つ、うるがし丘西に雪が降る前、奥たんはいつものように、家庭菜園というには少し大きくなった畑を耕し、そしてだんなさんのことを想いながら、奥たん夕食の時間、愛情自家製ピーナッツで4品。  6年ぶりの新刊だったみたいです。忘れちゃうから、困る。...

  • 『双風神 -羽州ぼろ鳶組⑧-』 作者・今村翔吾

     今村翔吾先生の『双風神 -羽州ぼろ鳶組⑧-』です。  今日の淀藩常備火消しの野条弾馬は、己が目を疑った。大火の折りに生まれた激甚な災禍をもたらす火災旋風”緋鼬”が大坂の街を蹂躙していた。続発する緋鼬に、それを操る何者かの影を見た弾馬は、新庄藩火消し頭取の松永源吾に協力を頼む。源吾は、天文学者でもある風読みの加持星十郎らを連れて大坂へ・・・。  今回は大阪が舞台でした。大坂といえば、...

  • 『バビロンの秘文字 下』 作者・堂場瞬一

     堂場瞬一先生の『バビロンの秘文字』の下巻です。  ラガーンの独立は4500年前に予言されていた。亡国の民であったラガーンの建国宣言は世界中を震撼させた。鷹見はラガーンの過激派の襲撃をかいくぐり、バビロン文書の解読に奔走する。そして、彼はCIAから紹介された一人の天才日本人少女のもとにたどり着いた。  中東イラクの中にラガーン民族か国を作ろうとするという話ですが、中東はいつまでたっ...

  • 『バビロンの秘文字 上』 作者・堂場瞬一

     堂場瞬一先生の『バビロンの秘文字』の上巻です。  恋人の里香に会いにストックホルムを訪れたカメラマンの鷹見。その眼前で、彼女が勤務する国際言語研究所が爆破された。その現場から、逃げ出す里香を見かけた鷹見は、里香の行方を追う。彼女は、未解読のバビロン文書と呼ばれる粘土板を持ちだしていた。背後にうごめく大国の陰謀、鷹見に迫る謎の襲撃者。古代文書に記された世界を変える真実とは・・・。 ...

  • 『粘膜探偵』 作者・飴村行

     飴村行先生の『粘膜探偵』です。  戦時下の帝都。14歳の哲司は憧れの特別少年警邏隊に入隊した直後に、先輩のとばっちりを受けて謹慎処分となってしまう。汚名返上に燃える彼は、巷で噂の保険金殺人事件を解決するため独自調査に乗りだすが・・・。  第二次世界大戦当時の日本ではなく、ちょっと異世界のお話ですね。グロテスクな描写や退廃的な描写が美しいですね。ただ、美しいやろといっている感じが...

  • 『ヒストリエ #11』 作者・岩明均

     岩明均先生の『ヒストリエ』の第11巻です。  マケドニアに負けたイリュリア王のバルデュリス。バウサニアスの兄は王族の娘のアウダタと結婚して、オレスティスの王となるはずであった。しかし、アウダタはマケドニアの王のフィリポスの第2夫人となり、彼の家は没落してしまった。バウサニアスはフィリポスの嫡男であるアレクサンドロスとうり二つであったことから、兄はある計略を考え、バウサニアスはマケドニ...

  • 『ふしぎの国のバード #6』 作者・佐々大河

     佐々大河先生の『ふしぎの国のバード』の第6巻です。  秋田を目指すイザベラ・バードのガイドの伊藤は、旅のことで意見が分かれる。そして、そのことを気にして雨の中歩を進めていた伊藤は、斜面に足を滑らせ、怪我を負ってしまい、当初の予定の地までたどり着かずに宿をとることとなった。そして、彼らはそこで脚気の治療に尽力する医師の小林と出会う。  イザベラ・バードという人は、朝鮮も冒険してい...

  • 『オリンピア・キュクロス #3』 作者・ヤマザキマリ

     ヤマザキマリ先生の『オリンピア・キュクロス』の第3巻です。  デメトリオスは、タイムスリップした1960年代の東京で友人となった円谷幸吉の死を目の当たりにし、自らの成長を誓う。旅立った先の大都市のアテネで、大哲学者のプラトンと出会う。そして、プラトンから魂の配慮を絵として壺を作るように依頼を受けるのだが・・・。  オリンピックを来年に控えた東京。東京に住まないので、それ程興味も...

  • 『応天の門 #11』 作者・灰原薬

     灰原薬先生の『応天の門』の第11巻です。  伴喜男に頼まれ、椿の精に惑わされているという、ある貴族のもとを訪れた道真。そこで出会った貴族は、先の帝の子である源能有。権力争いに巻き込まれないように、その身を遠ざけようとする道真であったが、能有のペースに乗せられ、屋敷に泊っていき、椿の精の正体を確かめることになってしまう。  何となく、権力争いに巻き込まれるようになってきた道真です...

  • 『ドラゴン桜2 #6』 作者・三田紀房

     三田紀房先生の『ドラゴン桜2』の第6巻です。  『生まれてすいません。』という、聞き覚えのあるフレーズと共に登場したのは、新任国語教師の太宰府治先生。有名な林修先生のようになりたいと、太宰府治というインパクトのある芸名をつけたものの、テレビに出るわけでもなく、ネガティブ満開の教師であった。そんな大宰府先生が重要視しているのが、読解力。全教科の成績を軒並みアップさせるという読解力を徹底...

  • 『MASK -東京駅おもてうら交番 堀北恵平-』 作者・内藤了

     内藤了先生の『MASK -東京駅おもてうら交番 堀北恵平-』です。  東京駅のコインロッカーから、桐の箱に詰められた少年の遺体が発見された。遺体は全裸で、不気味な面をつけていた。東京駅おもて交番で研修中の堀北恵平は、女性っぽくない名前を気にする新人警官。先輩刑事に協力して事件を捜査することになった彼女は、古びた交番に迷い込み、過去のある猟奇殺人について聞く。その顛末を知った恵平は犯人のおぞ...

  • 『トロイの木馬 -医療捜査官 一柳清香-』 作者・六道慧

     六道慧先生の『トロイの木馬 -医療捜査官 一柳清香-』です。  東京都国分寺市で強盗殺人事件が発生した。警視庁行動科学課の美人検視官の一柳清香と、その相棒となった浦島孝太郎は現場へと急行した。そこで二人は、不自然な印象を抱く。非常階段に残された足跡の上を、だれかがなぞって歩いている。さらに、会話に出連続して発生している強盗事件とのつながりを探るうち、黒幕の存在に気が付く・・・。 ...

  • 『天狗そば -料理人季蔵捕物控-』 作者・和田はつ子

     和田はつ子先生の『天狗そば -料理人季蔵捕物控-』です。  早春の夕刻、日本橋は木原店の一膳飯屋の塩梅屋には、常連の喜平、辰吉、勝二が揃った。主の季蔵が、大食通の極望子の料理山海珍味帖による白梅酒を召し上がりませんかという文を出していたのだ。季蔵が用意したお酒を堪能しながら、見事な梅園をいくつも持つ両替屋の晴野屋の話などに、花が咲いた三人だった。その数日後、梅干し料理の献立を考えていた...

  • 『玉麒麟 -羽州ぼろ鳶組⑧-』 作者・今村翔吾

     今村翔吾先生の『玉麒麟 -羽州ぼろ鳶組⑧-』です。  侍火消しにして府下十傑に数えられる鳥越新之助。新庄の麒麟児と謳われたぼろ鳶組の頭取並は、見合いを断るために訪れた豪商一家惨殺および火付けの下手人として手配される。新庄藩には外出禁止の措置が下され、火盗改めと江戸中の火消しに新之助の捕縛が指示される。しかし、火消しの半数は新之助の無罪を信じ、冤罪を晴らすために動き出した。また、元火盗改...

  • 『狐花火 -羽州ぼろ鳶組⑦-』 作者・今村翔吾

     今村翔吾先生の『狐花火 -羽州ぼろ鳶組⑦-』です。  天才花火師と謳われるも、愛娘を花火の事故で失い、妻も世を儚んで命を絶つ。明和の大火の下手人の秀助は、事故の原因たる怠惰な火消しに復讐を誓い、江戸を焼いた。二年前に新庄藩の火消しの松永源吾と対決の末捕えられ、市中を引き回されたうえで火刑となっているはずであったが、朱土竜、瓦斯と秀助と思しき火付けが再び起きる・・・  昨日あたりの...

  • 『アルキメデスの大戦 #16』 作者・三田紀房

     三田紀房先生の『アルキメデスの大戦』の第16巻です。  中国軍の軍事衝突の好機ととらえた東条英機は、自らが陣頭指揮をとり、本格的な中国進行に動き出す。日中関係の悪化が免れない中、中国軍が上海疎開地を爆撃し、遂に一般市民に死傷者が出てしまう。この危機的状況を覆すべく、櫂はとある航空作戦を進言し、自ら爆撃機に乗り込む。  コメンテイターの有本香さんと小説家の百田尚樹さんと、橋下徹さん...

  • 『からかい上手の元高木さん #6』 作者・稲葉光史

     稲葉光史先生の『からかい上手の元高木さん』の第6巻です。  冬のこたつは魔力がある。おかあさんはちーがこたつで寝てしまうことを考え、こたつを作らないでいたが、とうとうこたつを作って、家族みんなで暖まっていた。そして、いっているそばから、ちーはこたつでぐっすりと寝てしまう。そんなちーをみながら、おとうさんとおかあさんは、また勝負を始めた。  日本維新に入れたらいいかなと思っていた...

  • 『からかい上手の高木さん #11』 作者・山本崇一郎

     山本崇一郎先生の『からかい上手の高木さん』の第11巻です。  衣替えの季節がやってきた。西片は天気予報を確認して冬服に着替えてきたが、高木さんは夏服だった。そこで、二人の勝負が始まった。今回の勝負は高木さんに寒いと言わせること。西片は作戦を練って、高木さんに言わせようとするが、高木さんにはいつものように交わされてしまう。そして、さらに高木さんの西川に温めてくれるのという、から...

  • 『彼岸島 48日後・・・ #20』 作者・松本光司

     松本光司先生の『彼岸島 48日後・・・』の第20巻です。  若返りを求めた老人の成れの果て、人間のくそを喰らうクソ喰い爺に挑むも、敗北をして捕えられてしまった明。爺に拘束され、右手の仕込み刀も失ってしまう。クソ喰い爺の次のターゲットは明の仲間たち。必死で逃げるアキラの仲間たちの声が、爺に捕えられ身動きが取れなくなったアキラに聞こえてくる。  この現状で、日本が韓国に妥協しろと主張す...

  • 『ありふれた職業で世界最強 #10』 作者・白米良

     白米良先生の『ありふれた職業で世界最強』の第10巻です。  最後の大迷宮である氷雪洞窟の試練、ユエは、自分の虚像との戦闘を繰り広げていた。切り捨てた記憶から抉り出されたものは、自分も知らない秘密と矛盾。かつての悲劇を想起させられたシア。内にくすぶる復讐心を暴かれるティオ。焦燥と嫉妬に苛まれる香織。ハジメと共にあった彼女たちにとって、その試練はあまりに軽いものであった。しかし、...

  • 『Re:ゼロから始める異世界生活 #20』 作者・長月達平

     長月達平先生の『Re:ゼロから始める異世界生活』の第20巻です。  ”強欲”と”憤怒”の大司教が陥落し、なおも戦いが続く水門都市。冴えた銀の月に見守られながら、各地の仲間たちが奮戦の火花を散らす。”暴食”たちの尽きぬ食欲が、”色欲”の満たせぬ情欲が、”八腕”の滅びぬ闘争心が、そして”剣聖”の終らぬ宿業が都市の安寧を脅かし、一つまた一つと苦境へと陥っていく王戦陣営。敗色濃厚の状況を変えるのは・・・ ...