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越中富山 いろいろ紹介 https://blog.goo.ne.jp/tulipculb1945

山野草・高山植物の花を求めて!又野鳥や蝶々の写真や祭りや観光スポットなど紹介しています。

越中・加賀を中心に高山植物から身近な野草など又蝶々や蛾、トンボなども写真などで紹介しています。祭りや観光スポットなど紹介しています。

チューリップ
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2009/07/01

1件〜100件

  • 2022 チュウシャクシギ

    【2022チュウシャクシギ】◎チュウシャクシギ(中杓鷸)ベース◎2022年5月3日石川県にて写真5枚追加しました海岸のチュウシャクシギです◎2022年4月19日石川県にて写真14枚30数羽のチュウシャクシギの群れがいました。白っぽいのもいました飛び立ち35羽は確認できました・・・逆光!!近くに降りましたより近くに2022チュウシャクシギ

  • 2022 コゲラ

    【2022コゲラ】☆コゲラ(小啄木鳥)ベース◎2022年4月19日石川県にて写真4枚2022コゲラ

  • 2022 オオソリハシシギ

    【2022オオソリハシシギ】☆オオソリハシシギ(大反嘴鷸)ベース◎2022年5月6日石川県にて写真3枚+動画キアシシギと一緒に動画です・・・オオソリハシシギ◎2022年5月3日石川県にて写真15枚◎2022年4月28日石川県にて写真8枚チュウシャクシギと一緒に居ました2022オオソリハシシギ

  • キバナオドリコソウ(黄花踊り子草)

    【キバナオドリコソウ(黄花踊り子草)】野草:シソ科オドリコソウ属花期:3月~6月別名:ツルオドリコソウ名の由来:この花の姿を、笠(かさ)をかぶった踊り子に見立てたもの。高さ30~50cmの多年草。地下に匍匐枝を伸ばして広がります。茎は直立して、断面は四角形で、下向きの短い毛がはえます。葉は対生する単葉で、長さ5~8cmになる卵形で、粗い鋸歯があります。花は上部の葉腋に輪散花序をなし、黄色です。逸出帰化(ヨーロッパ東部~西アジア原産☆オドリコソウ(踊り子草)☆ヒメオドリコソウ(姫踊り子草)◎2022年4月23日富山県にて写真4枚キバナオドリコソウ(黄花踊り子草)

  • アカエリヒレアシシギの仕草

    【アカエリヒレアシシギの仕草】☆アカエリヒレアシシギ(赤襟鰭足鷸)ベース☆アカエリヒレアシシギの集団2022年5月2~3日☆アカエリヒレアシシギの波乗り2022年5月2~3日☆アカエリヒレアシシギの食事2022年5月2~3日◎2022年5月2~3日石川県にて写真14枚アカエリヒレアシシギの仕草

  • アオバセセリ(青羽挵)

    【アオバセセリ(青羽挵)】昆虫:チョウ目セセリチョウ科アオバセセリ亜科時期:5~8月生息地:本州・四国・九州・沖縄山地の林縁部や渓流沿いで見られる大きさ:(前翅長)23~31mm珍しさ:普通★★★☆☆珍しいセセリチョウとしては日本国内で唯一青色の翅を持つ種である。地色はひかえめな緑で、後翅にオレンジ色のアクセントを持った、大きく美しいセセリチョウ。山地の林縁部や渓流沿いで見られ、ウツギなどいろいろな花で吸蜜するが、個体数はあまり多くない。細かく羽ばたきながら、直線的に飛び、胴体が太いので、飛んでいる姿に重量感がある。早朝と夕方に活発に活動する。幼虫の食草はアワブキ。◎2022年5月16日富山県にて写真7枚追加しました◎2020年5月24日石川県にて写真2枚追加しました◎2018年4月30日富山県にて写真10枚アオバセセリ(青羽挵)

  • アカエリヒレアシシギの食事

    【アカエリヒレアシシギの食事】☆アカエリヒレアシシギ(赤襟鰭足鷸)ベース☆アカエリヒレアシシギの集団2022年5月2~3日☆アカエリヒレアシシギの波乗り2022年5月2~3日☆アカエリヒレアシシギの仕草2022年5月2~3日◎2022年5月2~3日石川県にて写真16枚波打ち際で舞い上がったヨコエビ等の餌を食べていました。アカエリヒレアシシギの食事

  • 2022 ニホンカモシカ

    【2022ニホンカモシカ】☆ニホンカモシカ(日本氈鹿)ベース◎2022年5月16日富山県にて写真9枚追加しました木の葉を食べていました◎2022年4月5日富山県にて写真4枚2022ニホンカモシカ

  • アカエリヒレアシシギの波乗り

    【アカエリヒレアシシギの波超え】☆アカエリヒレアシシギ(赤襟鰭足鷸)ベース☆アカエリヒレアシシギの集団2022年5月2~3日☆アカエリヒレアシシギの仕草2022年5月2~3日☆アカエリヒレアシシギの食事2022年5月2~3日◎2022年5月2~3日石川県にて写真19枚アカエリヒレアシシギの波乗り

  • 2022 アオジ

    【2022アオジ】◎アオジ(青鵐)ベース◎2022年4月28日石川県にて写真3枚追加しました◎2022年4月25日富山県にて写真10枚2022アオジ

  • アカエリヒレアシシギの集団

    【アカエリヒレアシシギの集団】☆アカエリヒレアシシギ(赤襟鰭足鷸)ベース☆アカエリヒレアシシギの波乗り2022年5月2~3日☆アカエリヒレアシシギの仕草2022年5月2~3日☆アカエリヒレアシシギの食事2022年5月2~3日◎2022年5月2~3日石川県にて写真14枚1羽2羽3羽4羽5羽6羽7羽以上アカエリヒレアシシギの集団

  • 2022 オシドリ③

    【2022オシドリ③】☆オシドリ(鴛鴦)ベース☆2022オシドリ②(仕草)2022年3月2日☆2022オシドリ①2022年3月2日◎2022年4月8日富山県にて写真6枚2022オシドリ③

  • アカエリヒレアシシギ(赤襟鰭足鷸)

    【アカエリヒレアシシギ(赤襟鰭足鷸)】野鳥:チドリ目シギ科生活型:旅鳥生息地:沿岸から沖合時期:4~10月全長:19cm長距離旅行鳥のため翼が長い鳥です。夏羽では首が赤色になるので赤襟鰭足鷸(アカエリヒレアシシギ)と呼ばれています。冬羽は背側が灰色です。くちばしは細く長めで、水面や浅瀬のプランクトンを摘まんで食べています。水面をくるくる回りながら頻繁についばむ姿がよく見られます。体は水面に軽々と浮いています。日本では春秋に通過する旅鳥で、主に海洋上に生活しており、渡りのときには大群になります。時々海岸近くの池沼で見られることもあります。☆アカエリヒレアシシギの集団2022年5月2~3日☆アカエリヒレアシシギの波乗り2022年5月2~3日☆アカエリヒレアシシギの仕草2022年5月2~3日☆アカエリヒレアシシギの食...アカエリヒレアシシギ(赤襟鰭足鷸)

  • 2022 カシラダカ

    【2022カシラダカ】◎カシラダカ(頭高)ベース◎2022年4月13日富山県にて写真10枚夏羽のカシラダカです・・・オス(♂)、黒い頭とレンガ色の胸メス(♀)です2022カシラダカ

  • 2022 ノゴマの仕草

    【2022ノゴマの仕草】☆ノゴマ(野駒)ベース☆2022ノゴマ2022年4月25日☆2022お立ち台のノゴマ2022年4月25日◎2022年4月25日石川県にて写真9枚2022ノゴマの仕草

  • 2022 スジボソヤマキチョウ

    【2022スジボソヤマキチョウ】☆スジボソヤマキチョウ(筋細山黄蝶)ベース◎2022年4月8日富山県にて写真5枚越冬したスジボソヤマキチョウ・・・かなり翅は傷んでいました。産卵を始めましたしばらくして休んでいました2022スジボソヤマキチョウ

  • 2022 キョウジョシギ

    【2022キョウジョシギ】☆キョウジョシギ(京女鷸)ベース◎2022年5月6日石川県にて写真9枚+動画を追加しましたキアシシギに混じって7羽のキョウジョシギがいました。7羽のキョウジョシギオス(左)とメス(右)です・・・メスは背の黒色がオスより少なく、背の茶色が淡い。胸の黒色部がオスの方が広い。オス(♂)・・・赤褐色・黒色・白のコントラストが際立ち、頭頂は斑点状。メス(♀)・・・赤褐色・黒色が薄く、頭頂はキャップ状。動画です・・・キョウジョシギ◎2022年5月3日石川県にて写真11枚2羽のキョウジョシギシンクロ?2022キョウジョシギ

  • 2022 ニホンセセリモドキ

    【2022ニホンセセリモドキ】☆ニホンセセリモドキベース◎2022年4月12日富山県にて写真7枚2022ニホンセセリモドキ

  • 2022 コマドリ②

    【2022コマドリ②】☆コマドリ(駒鳥)ベース☆2022コマドリ2022年4月17日◎2022年4月28日石川県にて写真11枚コマドリ(♀)コマドリ(♂)コマドリとキビタキ左からコルリ、コマドリ、キビタキ2022コマドリ②

  • 2022 ユリカモメ

    【2022ユリカモメ】☆ユリカモメ(百合鴎)ベース◎2022年4月3日石川県にて写真6枚2022ユリカモメ

  • 2022 お立ち台のノゴマ

    【2022お立ち台のノゴマ】☆ノゴマ(野駒)ベース☆2022ノゴマ2022年4月25日☆2022ノゴマの仕草2022年4月25日◎2022年4月25日石川県にて写真13枚+動画動画です・・・ノゴマ2022お立ち台のノゴマ

  • 2022 ヒレンジャク

    【2022ヒレンジャク】◎ヒレンジャク(黄連雀)ベース◎2022年4月23日富山県にて写真3枚今年はリンゴ畑には全く来ませんでした。北に帰る途中に立ち寄ったヒレンジャクでした。・・・高い木の上の方に。2022ヒレンジャク

  • 2022 ビンズイ

    【2022ビンズイ】☆ビンズイ(便追、木鷚)ベース◎2022年4月28日石川県にて写真6枚2022ビンズイ

  • 夢の平のスイセン

    【夢の平のスイセン】◎2022年4月20日富山県にて写真3枚もう少し先の様ですが、ちらほらと咲き始めました夢の平のスイセン

  • エゾムシクイ(蝦夷虫喰)

    【エゾムシクイ(蝦夷虫喰)】野鳥:スズメ目ムシクイ科生活型:夏鳥生息地:林時期:4~10月全長:12cm雌雄同色頭頂は暗灰褐色で、背からの上面は緑褐色。黄白色の翼帯が1~2本あります。眉斑は白くて明瞭で、前方がバフ色みを帯びていて、過眼線は暗褐色です。体下面は汚白色で、黄色みはありません。嘴は黒褐色で、下嘴は先端を除き肉褐色です。足は明るい肉色。◎2022年4月23日富山県にて写真2枚追加しました◎2021年5月3日石川県にて写真8枚追加しました◎2018年5月4日石川県にて写真2枚追加しました◎2016年5月28日石川県にて写真4枚エゾムシクイ(蝦夷虫喰)

  • 2022 クロツグミ

    【2022クロツグミ】◎クロツグミ(黒鶫)ベース◎2021年4月25日石川県にて写真4枚メス(♀)◎2021年4月25日石川県にて写真4枚オス(♂)メス(♀)2022クロツグミ

  • 2022 シロハラ

    【2022シロハラ】☆シロハラ(白腹)ベース◎2022年4月23日富山県にて写真6枚追加しました◎2022年2月25日富山県にて写真7枚2022シロハラ

  • カラアカハラ(唐赤腹)

    【カラアカハラ(唐赤腹)】野鳥:スズメ目ヒタキ科ツグミ属生活型:数少ない旅鳥生息地:平地から山地の明るい林、林縁、草地など時期:4月、10月全長:23cm雄の頭部、胸、背以下の体上面は青灰色で、腹脇は橙褐色。腹の中央は白い。嘴、眼瞼輪、足は黄褐色。雌は喉から脇に黒褐色の縦斑があります。◎2022年4月25日石川県にて写真1枚追加しました遠くの藪の手前に・・・このすぐあと向こう側の野鳥の領域に人が(😢)・・・飛んでいきました◎2018年4月16日石川県にて写真14枚追加しました雄(♂)雌(♀)◎2015年4月18日石川県にて写真10枚追加しました雌第1回夏羽と思われます後ろ姿正面◎2015年4月8日石川県にて写真4枚雄成鳥夏羽と思われますカラアカハラ(唐赤腹)

  • 2022 アカハラ

    【2022アカハラ】☆アカハラ(赤腹)ベース◎2022年4月28日石川県にて写真3枚追加しました◎2022年4月19日石川県にて写真8枚2022アカハラ

  • 2022 ルリタテハ

    【2022ルリタテハ】◎ルリタテハ(瑠璃立羽)ベース◎2022年3月25日石川県にて写真4枚2022ルリタテハ

  • 2022 コルリ

    【2022コルリ】◎コルリ(小瑠璃)ベース◎2022年4月28日石川県にて写真16枚左からコルリ、コマドリ、キビタキ左からキビタキ、コルリ2022コルリ

  • 2022 ルリシジミ

    【2022ルリシジミ】☆ルリシジミ(瑠璃小灰蝶)ベース◎2022年4月9日富山県にて写真6枚2022ルリシジミ

  • 2022 キビタキ

    【2022キビタキ】☆キビタキ(黄鶲)ベース◎2022年4月28日石川県にて写真18枚追加しました左からコルリ、コマドリ、キビタキキビタキとコマドリ左からキビタキ、コルリ若鳥黄色い腰◎2022年4月23日富山県にて写真4枚逆光ですが・・・2022キビタキ

  • 2022 オオルリ

    【2022オオルリ】☆オオルリ(大瑠璃)ベース◎2022年4月28日石川県にて写真7枚追加しました◎2022年4月23日富山県にて写真8枚2022オオルリ

  • 2022 ノゴマ

    【2022ノゴマ】☆ノゴマ(野駒)ベース☆2022お立ち台のノゴマ2022年4月25日☆2022ノゴマの仕草2022年4月25日◎2022年4月25日石川県にて写真11枚2022ノゴマ

  • 2022 テングチョウ

    【2022テングチョウ】☆テングチョウ(天狗蝶)ベース◎2022年3月25日富山県にて写真5枚2022テングチョウ

  • 2022 アメリカヒドリ②

    【2022アメリカヒドリ②】☆アメリカヒドリ(亜米利加緋鳥)ベース☆2022アメリカヒドリ2022年3月30日◎2022年4月1日石川県にて写真7枚+動画ヒドリガモと一緒にエンジェルマーク?土手に登ってたまには緑黄野菜も・・・動画です・・・アメリカヒドリ2022アメリカヒドリ②

  • フッキソウ(富貴草)

    【フッキソウ(富貴草)】高山:ツゲ科フッキソウ属花期:5~6月名の由来:葉が常緑で、よく成長して株がどんどん増えていく様子に「富」の字をあて、白い真珠のような果実に気品がるため「貴」の字をあてています。フッキソウはツゲ科の常緑小低木で日本(北海道から九州)を含む東アジアに分布しています。山地の林内に生え、またグラウンドカバーとしてよく栽培されています。茎は地面を這い、先が立ち上がる。多数の葉がらせん状について、花は単性で春に咲きます。茎頂に穂状花序をつけ、雄花は花序の先に多数、雌花は基部についています。◎2022年4月12日富山県にて写真5枚追加しました◎2011年6月2日長野県にて写真3枚フッキソウ(富貴草)

  • 2022 ルリビタキ

    【2022ルリビタキ】◎ルリビタキ(瑠璃鶲)ベース◎2022年4月28日石川県にて写真9枚追加しました◎2022年4月17日石川県にて写真7枚メス(♀)2022ルリビタキ

  • 2022 ヒオドシチョウ

    【2022ヒオドシチョウ】☆ヒオドシチョウ(緋縅蝶)ベース◎2022年4月5日富山県にて写真10枚2022ヒオドシチョウ

  • コシャクシギの仕草

    【コシャクシギの仕草】☆コシャクシギ(小杓鷸)ベース◎2022年4月17日、19日石川県にて写真12枚食事?なが~い首おしり!飛翔コシャクシギの仕草

  • コシャクシギ(小杓鷸)

    【コシャクシギ(小杓鷸)】野鳥:チドリ目シギ科ダイシャクシギ属生活型:数少ない旅鳥生息地:農耕地や草地など時期:春と秋全長:30cm全体的にバブ色で、上面は黒褐色の軸斑にくさび模様などの淡黄褐色の羽縁があります。頭頂は褐色で、バブ色の頭央線がある。黒褐色の過眼線は、眼先では不明瞭で淡色。頸から胸に褐色縦斑があり、脇は横斑状、体下は白っぽい。頸が細く、頭部と眼が大きめに見える。☆コシャクシギの仕草2022年4月17日◎2022年4月17日石川県にて写真18枚+動画若鳥若鳥動画です・・・コシャクシギコシャクシギ(小杓鷸)

  • 2022 シマアジ

    【2022シマアジ】☆シマアジ(縞味)ベース◎2022年4月17日石川県にて写真7枚2022シマアジ

  • ピンクムーン

    【ピンクムーン】アメリカの先住民は季節を把握するために、各月に見られる満月に名前をつけていました。アメリカでは4月の満月を「ピンクムーン/(桃色月)」と呼ぶようです。月が実際にピンク色に見えるわけではありません。2022年度は1月:ウルフムーン(狼月)🌕1月18日2月:スノームーン(雪月)🌕2月17日3月:ワームムーン(芋虫月)🌕3月18日4月:ピンクムーン(桃色月)🌕4月17日5月:フラワームーン(花月)🌕5月16日6月:ストロベリームーン(苺月)🌕6月14日7月:バックムーン(雄鹿月)🌕7月14日8月:スタジェンムーン(チョウザメ月)🌕8月12日9月:ハーベストムーン(収穫月)🌕9月10日10月:ハンターズムーン(狩猟月)🌕10月10日11月:ビーバームーン(ビーバー月)🌕11月8日12月:コールドムーン(...ピンクムーン

  • チューリップバルーン2022

    【チューリップバルーン2022】◎2022年4月17日富山県にて写真12枚+動画となみチューリップフェアのPRする”チューリップバルーン2022”が催されました。富山県内外から集まった19チームが3年ぶりに集結、カラフルな熱気球がチューリップが咲き誇る散居村の上空を色どりました。チューリップ畑動画です・・・散居村に熱気球チューリップバルーン2022

  • 2022 ヤブサメ

    【2022ヤブサメ】☆ヤブサメ(薮雨・薮鮫)ベース◎2022年4月17日石川県にて写真11枚+動画おしり!動画です・・・ヤブサメ2022ヤブサメ

  • 2022 コマドリ

    【2022コマドリ】◎コマドリ(駒鳥)ベース◎2022年4月17日石川県にて写真10枚薄暗いところにコマドリが出てきました・・・ISO感度修正地面に降りました2022コマドリ

  • 2022 アカタテハ

    【2022アカタテハ】◎アカタテハ(赤立翅)ベース◎2022年4月8日富山県にて写真5枚2022アカタテハ

  • 2022 キジ

    【2022キジ】◎キジ(雉子、雉)ベース◎2022年4月17日石川県にて写真3枚追加しました◎2022年3月2日石川県にて写真2枚2022キジ

  • 【2022 ノビタキ】

    【2022ノビタキ】◎ノビタキ(野鶲)ベース◎2022年4月13日富山県にて写真10枚【2022ノビタキ】

  • 2022 セイタカシギ

    2022セイタカシギ】◎セイタカシギ(背(丈)高鷸)ベース◎2022年4月1日石川県にて写真6枚+動画を追加しました14羽のセイタカシギが飛来しました。動画です・・・セイタカシギ◎2022年3月30日石川県にて写真11枚2022セイタカシギ

  • 2022 コシノコバイモ

    【2022コシノコバイモ】☆コシノコバイモ(越の小貝母)ベース◎2022年4月7日富山県にて写真6枚2022コシノコバイモ

  • 2022 スギタニルリシジミ

    【2022スギタニルリシジミ】早春に年1回だけ成虫が出現する「スプリング・エフェメラル(春のはかない命)」蝶の一つです。☆スギタニルリシジミ(杉谷瑠璃小灰)ベース◎2022年4月9日富山県にて写真14枚ルリシジミとの違い2022スギタニルリシジミ

  • 2022 コツバメ

    【2022コツバメ】早春に年1回だけ成虫が出現する「スプリング・エフェメラル(春のはかない命)」蝶の一つです。☆コツバメ(小燕)ベース◎2022年4月9日富山県にて写真8枚2022コツバメ

  • 2022 サシバ

    【2022サシバ】☆サシバ(差羽)ベース◎2022年4月10日富山県にて写真6枚2022サシバ

  • 2022 コチドリ

    【2022コチドリ】☆コチドリ(小千鳥)ベース◎2022年4月5日富山県にて写真7枚2022コチドリ

  • 2022 トモエガモ

    【2022トモエガモ】◎トモエガモ(巴鴨)ベース◎2022トモエガモ(飛翔)2022年3月8日◎2022年4月14日石川県にて写真1枚+動画動画を編集しました。動画です・・・トモエガモ◎2022年3月8日石川県にて写真15枚大きな集団が沖の方に来ていました。徐々に近づいて来ては、また沖の方に飛んでいく繰り返しでした。オス2羽、メス2羽大きな集団2022トモエガモ

  • 2022 アズマシロガネソウ

    【2022アズマシロガネソウ】◎アズマシロカネソウ(東白銀草)ベース◎2022年4月12日富山県にて写真5枚2022アズマシロガネソウ

  • 2022 アズマイチゲ

    【2022アズマイチゲ】☆アズマイチゲ(東一華)ベース◎2022年4月9日富山県にて写真8枚2022アズマイチゲ

  • 2022 キタテハ

    【2022キタテハ】☆キタテハ(黄立翅)ベース◎2022年4月8日富山県にて写真7枚2022キタテハ

  • シータテハ(C立翅)

    【シータテハ(C立翅)】昆虫:チョウ目タテハチョウ科タテハチョウ亜科時期:3~11月大きさ:(前翅長)224~30mm分布:北海道・本州・四国・九州珍しさ:普通★★★☆☆珍しい名の由来:翅の裏、後翅に小さなC字模様がある黄橙色地に黒い紋があるタテハチョウ。キタテハに似るが、本種の方が翅の外縁の凹凸が激しい。初夏から真夏にかけて現れる夏型と、秋に現れてそのまま越冬する秋型(夏型に比べて翅が細長く、外縁の凹凸がより顕著)がある。暖地では山地性で、分布が限られる。渓流沿いや樹林の周縁部でよく見られる。敏捷に飛び回るが地上に静止して日光浴することも多い。花や樹液に集まり、オスは地表でよく吸水する。幼虫は、ハルニレ、エノキ、オヒョウ、ホップ、カラハナソウ、コアカソなどの葉を食べる。◎2022年4月8日富山県にて写真12枚...シータテハ(C立翅)

  • 2羽のホウロクシギ

    【2羽のホウロクシギ】☆ホウロクシギ(焙烙鷸)ベース☆ホウロクシギの食事2022年3月29日◎2022年3月29日石川県にて写真13枚+動画2羽のホウロクシギが飛来してきました。個体A・・・やや小さい方個体B・・・一回り大きい方2羽動画です・・・ホウロクシギ2羽のホウロクシギ

  • ホウロクシギの食事

    【ホウロクシギの食事】☆ホウロクシギ(焙烙鷸)ベース☆2羽のホウロクシギ2022年3月29日◎2022年3月29日石川県にて写真9枚何かを探していますザリガニをゲット!!パックン!喉元に・・・ゴックン!ホウロクシギの食事

  • コチョウゲンボウの食事

    【コチョウゲンボウの食事】◎コチョウゲンボウ(小長元坊)ベース◎2022コチョウゲンボウ②2022年2月19日◎2022コチョウゲンボウ2022年1月6日◎2022年3月16日石川県にて写真10枚残酷なシーンですのでスルーしてくださっても結構です。コチョウゲンボウの食事

  • ハイイロチュウヒの狩り

    【ハイイロチュウヒの狩り】☆ハイイロチュウヒ(灰色沢鵟)・・・ベース☆2022ハイイロチュウヒ②2022年1月3日☆2022ハイイロチュウヒ・・・2022年1月3日◎2022年4月1日石川県にて写真18枚+動画スローシャッターで撮ってみました。・・・ホバリング中動画です・・・ハイイロチュウヒ(♀)の狩りハイイロチュウヒの狩り

  • キンキマメザクラ(近畿豆桜)

    【キンキマメザクラ(近畿豆桜)】落葉小高木:バラ科サクラ属場所:本州の富山・石川・福井・長野・岐阜の各県および近畿・中国地方に分布する落葉小高木時期:開花期3月~4月地方名:能登:マメザクラ・絶滅危惧植物。・マメザクラの変種。・萼筒がマメザクラよりも細長い。・花期が他の桜より長く、4月上旬から4月下旬(4~5月と書かれている本が多い)。・花びらは5枚。・花の大きさ:小さく(径1.5cm~2cmで)一重咲き。・花の咲き方:1個~3個ばらばらに下向きに咲く。・花色:白~淡紅白色。雄しべ多数、がく筒は紅褐色を帯びる。・葉は互生、倒卵形~卵形、長さ3~6cm(マメザクラは2~5cm)。・葉の先端は尾状に長く尖り鋸歯がある。◎2022年3月21日富山県にて写真5枚追加しました◎2021年3月18日富山県にて写真5枚追加し...キンキマメザクラ(近畿豆桜)

  • 夏羽に換羽中のホシムクドリ

    【夏羽に換羽中のホシムクドリ】くちばしが黄色くなりかけていますが、白斑の数がまだ少なくなっていません。◎ホシムクドリ(星椋鳥)ベース◎2022ホシムクドリ2022年1月6日◎2022年3月24日石川県にて写真10枚追加しました◎2022年3月23日石川県にて写真10枚まだ黒いのもいます。夏羽に換羽中のホシムクドリ

  • 2022 キクザキイチゲ

    【2022キクザキイチゲ】◎キクザキイチゲ(菊咲一華)ベース◎2022年3月25日富山県にて写真5枚2022キクザキイチゲ

  • 2022 オグロシギ

    【2022オグロシギ】◎オグロシギ(尾黒鷸)ベース◎2022年3月29日石川県にて写真8枚2022オグロシギ

  • オオチドリ(大千鳥)

    【オオチドリ(大千鳥)】野鳥:チドリ目チドリ科チドリ属生活型:数少ない旅鳥生息地:草地、畑、乾田、埋立地など時期:3~4月全長:24cm雄夏羽は顔が白く、頭上と上面は灰褐色で、胸は橙色で、腹との境目が黒い。体下面は白く、嘴は黒く、足は黄褐色で長い。雌顔から胸が淡橙色で、喉が白い。原と胸の境界に黒帯はなく、ほかは雄に似ています。冬羽は体下面をのぞき全体に淡褐色になり、淡色の眉斑があります。幼鳥は冬羽に似ていますが、上面の淡バフ色の羽緑が顕著です。◎2022年3月29日石川県にて写真15枚+動画3羽のオオチドリが来ました。動画です・・・オオチドリ◎2015年3月28日石川県にて写真20枚綺麗な雄もいましたが、渡ってしまって今は雌?か幼鳥の1羽が残っていました。ややX脚ぎみ??正面から左の方を向いた姿真後ろを向いても...オオチドリ(大千鳥)

  • シギ(ミユビとハマ)

    【シギ(ミユビとハマ)】◎2022年3月11日石川県にて写真18枚散歩の方で、一斉に飛び立ちました。近くに降りました。シギ(ミユビとハマ)

  • 2022 アメリカヒドリ

    【2022アメリカヒドリ】◎アメリカヒドリ(亜米利加緋鳥)ベース◎2022年3月30日石川県にて写真7枚2022アメリカヒドリ

  • 2022 ナベヅル

    【2022ナベヅル】◎ナベヅル(鍋鶴)ベース◎はぐれナベヅル2021年12月3日◎2022年3月4日石川県にて写真7枚越冬したナベヅルの幼鳥です。・・・「◎はぐれナベヅル2021年12月3日」の同一個体です。かなり遠くで画質は悪いです。2022ナベヅル

  • 2022 3羽のコブハクチョウ

    【20223羽のコブハクチョウ】◎コブハクチョウ(瘤白鳥)ベース◎2022コブハクチョウ(幼鳥)②2022年2月14日◎2022コブハクチョウ(幼鳥)2022年1月10日◎2022年3月4日石川県にて写真6枚20223羽のコブハクチョウ

  • 2022 ビロードツリアブ

    【2022ビロードツリアブ】◎ビロードツリアブ(天鵞絨吊虻)ベース◎2022年3月25日富山県にて写真5枚2022ビロードツリアブ

  • 2022 ベニマシコ

    【2022ベニマシコ】◎ベニマシコ(紅猿子)ベース◎2022年3月25日富山県にて写真9枚◎2022年3月21日富山県にて写真9枚オス(♂)メス(♀)2022ベニマシコ

  • 2022 ギフチョウ①

    【2022ギフチョウ①】◎ギフチョウ(岐阜蝶)ベース◎2022年3月25日富山県にて写真5枚今年の初見です。2022ギフチョウ①

  • 2022 ミコアイサ

    【2022ミコアイサ】◎ミコアイサ(神子秋沙)ベース◎2022年2月26日石川富山県にて写真7枚2022ミコアイサ

  • 2022 チュウヒ(飛翔)②

    【2022チュウヒ(飛翔)②】◎チュウヒ(沢鵟)ベース◎2022チュウヒ(飛翔)2022年1月15日◎2022年3月16日石川県にて写真7枚追加しました◎2022年3月2日石川県にて写真6枚追加しました◎2022年2月14日石川県にて写真10枚2022チュウヒ(飛翔)②

  • 2022 ヒバリ

    【2022ヒバリ】◎ヒバリ(雲雀)ベース◎2022年3月16日石川県にて写真9枚2022ヒバリ

  • 2022 オオジュリン

    【2022オオジュリン】◎オオジュリン(大寿林)ベース◎2022年3月16日石川県にて写真14枚2022オオジュリン

  • チョウ目シジミチョウ科④の仲間たち

    【チョウ目シジミチョウ科④の仲間たち】今まで出会ったチョウ目シジミチョウ科シジミチョウ亜科ゼフィルスの仲間たちです。ゼフィルスとは体の割に大きな複眼と、後翅にちょこんと生えた尾状突起が可愛らしく、色とりどりの美麗種揃いで、人気が高い。日本産ゼフィルスは25種である。◎チョウ目シジミチョウ科①の仲間たち2022年2月24日◎チョウ目シジミチョウ科②の仲間たち2022年2月24日◎チョウ目シジミチョウ科③の仲間たち2022年2月24日◎2022年2月24日編集9種類シジミチョウ科シジミチョウ亜科ゼフィルス(9種)+③(9種)(18種/25種中)☆ウラゴマダラシジミ(裏胡麻斑小灰)・・・シジミチョウ亜科ゼフィルス。翅の裏は灰白色で、縁に沿って2列の黒紋列がある、やや大型のシジミチョウ。翅表はやや光沢のある灰青色で紫青...チョウ目シジミチョウ科④の仲間たち

  • チョウ目シジミチョウ科③の仲間たち

    【チョウ目シジミチョウ科③の仲間たち】今まで出会ったチョウ目シジミチョウ科シジミチョウ亜科ゼフィルスの仲間たちです。ゼフィルスとは体の割に大きな複眼と、後翅にちょこんと生えた尾状突起が可愛らしく、色とりどりの美麗種揃いで、人気が高い。日本産ゼフィルスは25種である。◎チョウ目シジミチョウ科①の仲間たち2022年2月24日◎チョウ目シジミチョウ科②の仲間たち2022年2月24日◎チョウ目シジミチョウ科④の仲間たち2022年2月24日◎2022年2月24日編集9種類シジミチョウ科シジミチョウ亜科ゼフィルス(9種)+④(9種)(18種/25種中)☆ウラキンシジミ(裏金小灰)・・・シジミチョウ亜科ゼフィルス。翅裏が金色であるため「ウラキン」と名づけられたが、個体による明暗の変異が大きい。金色は通常はオスのほうが暗いとさ...チョウ目シジミチョウ科③の仲間たち

  • チョウ目シジミチョウ科②の仲間たち

    【チョウ目シジミチョウ科②の仲間たち】今まで出会ったチョウ目シジミチョウ科シジミチョウ亜科の仲間たちです。◎チョウ目シジミチョウ科①の仲間たち2022年2月24日◎チョウ目シジミチョウ科③の仲間たち2022年2月24日◎チョウ目シジミチョウ科④の仲間たち2022年2月24日◎2022年2月24日編集13種類シジミチョウ亜科(13種)☆ヒメシジミ(姫小灰)・・・シジミチョウ科シジミチョウ亜科。準絶滅危惧(本州・九州)。オスは、翅の表面が青色で、翅の裏面は灰色地に黒紋があり、外縁沿いに黒紋にはさまれた赤色紋が並ぶ。メスは、翅の表面が黒褐色で、縁に沿って細い赤色帯がある。☆ヤマトシジミ(大和小灰)・・・シジミチョウ科シジミチョウ亜科。羽を閉じている時の様子がシジミ貝の内側に似ているために命名されたシジミチョウの一種で...チョウ目シジミチョウ科②の仲間たち

  • チョウ目シジミチョウ科①の仲間たち

    【チョウ目シジミチョウ科①の仲間たち】今まで出会ったチョウ目シジミチョウ科シジミチョウ亜科とウラギンシジミ亜科とアシナガシジミ亜科の仲間たちです。◎チョウ目シジミチョウ科②の仲間たち2022年2月24日◎チョウ目シジミチョウ科③の仲間たち2022年2月24日◎チョウ目シジミチョウ科④の仲間たち2022年2月24日◎2022年2月24日編集9種類シジミチョウ亜科(7種)ウラギンシジミ亜科(1種)アシナガシジミ亜科(1種)☆ベニシジミ(紅小灰)・・・シジミチョウ科シジミチョウ亜科。前翅は表裏とも赤地に黒褐色点があり、後翅は表面が黒褐色で、裏面は灰色のシジミチョウ。春に現れる個体は赤っぽく、夏の個体は黒っぽい。秋には両方のタイプが見られる。☆ムラサキシジミ(紫小灰)・・・シジミチョウ科シジミチョウ亜科。羽を閉じている...チョウ目シジミチョウ科①の仲間たち

  • クロガモ(黒鴨)

    【クロガモ(黒鴨)】野鳥:カモ目カモ科生活型:冬鳥生息地:沖合、内湾など時期:10~4月全長:48cm雄はその名の通り全身が黒い、上嘴基部の黄色いコブが目立ちます。雌は全身が黒褐色で、頬から前頸にかけては白っぽい。嘴は黒っぽい。◎2022年3月16日石川県にて写真12枚追加しました◎2022年3月11日石川県にて写真6枚追加しました6羽のクロガモ(オス5羽、メス1羽)が沖を泳いでいました残りの5羽◎2019年2月5日石川県にて写真5枚追加しました◎2018年2月2日石川県にて写真3枚追加しましたクロガモとビロードキンク・・・かなり沖合…」証拠写真」です◎2018年1月7日石川県にて写真5枚追加しましたチューブライディング?飛翔◎2017年11月22日石川県にて写真8枚追加しました飛翔◎2015年12月22日石川...クロガモ(黒鴨)

  • 2022 イソヒヨドリ

    【2022イソヒヨドリ】◎イソヒヨドリ(磯鵯)ベース◎2022年3月16日石川県にて写真2枚追加しましたメス(♀)です◎2022年3月2日富山県にて写真6枚オス(♂)です2022イソヒヨドリ

  • 2022 ケリ

    【2022ケリ】◎ケリ(鳧)ベース◎2022年2月26日石川富山県にて写真7枚2022ケリ

  • 2022 ヘラサギ

    【2022ヘラサギ】◎ヘラサギ(箆鷺)ベース◎2022年3月2日富山県にて写真14枚2022ヘラサギ

  • 2022 コウノトリ(巣づくり)

    【2022コウノトリ(巣づくり)】◎コウノトリ(鸛)ベース◎2022年3月8日石川県にて写真12枚+動画2羽のコウノトリの巣づくりです。(オスはメスの指示に従っていました)メスが巣材を集めていますオスの待つ巣塔へ2羽で巣づくり??オスはクラッタリング(愛の表現)を始めました。”あなたもやりなさい!”と言われているみたいです。メスに促されて一緒に巣づくりを始めました。終わった後はそ~っと寄り添っています。産卵を待ちましょう。動画(スライドショー)ですコウノトリの巣づくり2022コウノトリ(巣づくり)

  • 2022 トモエガモ(飛翔)

    【2022トモエガモ(飛翔)】◎トモエガモ(巴鴨)ベース◎2022トモエガモ2022年3月8日◎2022年3月8日石川県にて写真13枚徐々に近づいて来ては、また沖の方に飛んでいくシーンです。2022トモエガモ(飛翔)

  • 2022 コクマルガラス(暗色型)

    【2022コクマルガラス(暗色型)】◎コクマルガラス(黒丸鴉)ベース◎2022コクマルガラス2022年1月8日◎2022年2月26日石川県にて写真8枚2022コクマルガラス(暗色型)

  • チョウ目タテハチョウ科⑤の仲間たち

    【チョウ目タテハチョウ科⑤の仲間たち】今まで出会ったチョウ目タテハチョウ科ジャノメチョウ亜科の仲間たちです。◎チョウ目タテハチョウ科①の仲間たち2022年2月23日編集◎チョウ目タテハチョウ科②の仲間たち2022年2月23日編集◎チョウ目タテハチョウ科③の仲間たち2022年2月22日編集◎チョウ目タテハチョウ科④の仲間たち2022年2月22日編集◎2022年2月24日編集14種類ジャノメチョウ亜科(14種)☆ベニヒカゲ(紅日陰)・・・タテハチョウ科ジャノメチョウ亜科。準絶滅危惧(本州)。黒褐色で、前翅に橙赤色の帯があり、帯の中には黒い眼状紋が並ぶ。本州では、中部地方以北に分布し、おもに標高1200m以上の亜高山帯に生息する。☆クモマベニヒカゲ(雲間紅日陰)・・・タテハチョウ科ジャノメチョウ亜科。準絶滅危惧。北海...チョウ目タテハチョウ科⑤の仲間たち

  • チョウ目タテハチョウ科④の仲間たち

    【チョウ目タテハチョウ科④の仲間たち】今まで出会ったチョウ目タテハチョウ科タテハチョウ亜科の仲間たちです。◎チョウ目タテハチョウ科①の仲間たち2022年2月23日編集◎チョウ目タテハチョウ科②の仲間たち2022年2月23日編集◎チョウ目タテハチョウ科③の仲間たち2022年2月22日編集◎チョウ目タテハチョウ科⑤の仲間たち2022年2月22日編集◎2022年2月23日編集11種類タテハチョウ亜科(11種)☆クジャクチョウ(孔雀蝶)・・・タテハチョウ科タテハチョウ亜科。の通り翅の表側にクジャクの飾り羽のような大きな目玉模様(眼状紋)を持っています。一方翅の裏側は褐色で、表側のような鮮やかさはありません。☆コヒョウモンモドキ(小擬豹紋)・・・タテハチョウ科タテハチョウ亜科。絶滅危惧IB類。本州の関東地方から中部地方の...チョウ目タテハチョウ科④の仲間たち

  • チョウ目タテハチョウ科③の仲間たち

    【チョウ目タテハチョウ科③の仲間たち】今まで出会ったチョウ目タテハチョウ科ドクチョウ亜科の仲間たちです。◎チョウ目タテハチョウ科①の仲間たち2022年2月23日編集◎チョウ目タテハチョウ科②の仲間たち2022年2月23日編集◎チョウ目タテハチョウ科④の仲間たち2022年2月22日編集◎チョウ目タテハチョウ科⑤の仲間たち2022年2月22日編集◎2022年2月23日編集10種類ドクチョウ亜科(10種)☆コウゲンヒョウモン(ヒョウモンチョウ)(高原豹紋)・・・タテハチョウ科ドクチョウ亜科。準絶滅危惧。翅表は橙黄色で,雌では黄色みを帯び黒色斑が多い。後翅裏面には複雑な斑紋があり,基半部は黄緑色,外半部は紫褐色を帯びる。☆コヒョウモン(小豹紋)・・・タテハチョウ科ドクチョウ亜科。前翅外縁だけは直線状となるヒョウモンチョ...チョウ目タテハチョウ科③の仲間たち

  • チョウ目タテハチョウ科②の仲間たち

    【チョウ目タテハチョウ科②の仲間たち】今まで出会ったチョウ目タテハチョウ科イチモンジチョウ亜科の仲間たちです。◎チョウ目タテハチョウ科①の仲間たち2022年2月23日編集◎チョウ目タテハチョウ科③の仲間たち2022年2月22日編集◎チョウ目タテハチョウ科④の仲間たち2022年2月22日編集◎チョウ目タテハチョウ科⑤の仲間たち2022年2月22日編集◎2022年2月23日編集11種類イチモンジチョウ亜科(11種)☆カバタテハ(蒲立翅)・・・タテハチョウ科イチモンジチョウ亜科。日本では、迷蝶として扱われていますが、近年沖縄県八重山諸島の西表島や竹富島などに定着したようです。多化性で、これらの島では1年中見ることが出来るタテハチョウの一種です。☆イシガケチョウ(石崖蝶)・・・タテハチョウ科イチモンジチョウ亜科。本州・...チョウ目タテハチョウ科②の仲間たち

  • チョウ目タテハチョウ科①の仲間たち

    【チョウ目タテハチョウ科①の仲間たち】今まで出会ったチョウ目タテハチョウ科マダラチョウ亜科とコムラサキ亜科とテングチョウ亜科の仲間たちです。◎チョウ目タテハチョウ科②の仲間たち2022年2月22日編集◎チョウ目タテハチョウ科③の仲間たち2022年2月22日編集◎チョウ目タテハチョウ科④の仲間たち2022年2月22日編集◎チョウ目タテハチョウ科⑤の仲間たち2022年2月22日編集◎2022年2月23日編集9種類マダラチョウ亜科(4種)コムラサキ亜科(4種)テングチョウ亜科(1種)☆アサギマダラ(浅黄斑)・・・タテハチョウ科マダラチョウ亜科。濃茶色地に青白い斑紋があるアゲハチョウよりも大きなチョウで、斑紋部分は半透明です。胴体もまだら模様になっていて、本州・九州・四国で唯一見られるマダラチョウの仲間です。☆リュウキ...チョウ目タテハチョウ科①の仲間たち

  • 2022 ケアシノスリ

    【2022ケアシノスリ】◎ケアシノスリ(毛足ノスリ)ベース◎2022年3月4日石川県にて写真16枚+動画目が合いました電柱に止まっていました飛び立ちました旋回しながら目を閉じていましたケアシノスリと普通のノスリの比較です動画です・・・ケアシノスリの飛翔2022ケアシノスリ

  • 2022 オシドリ②(仕草)

    【2022オシドリ②(仕草)】◎オシドリ(鴛鴦)ベース◎2022オシドリ①2022年3月2日◎2022年3月2日石川県にて写真10枚冠羽を広げて・・・ちょっと眠そう・・・居眠り2022オシドリ②(仕草)

  • 2022 オシドリ①

    【2022オシドリ①】◎オシドリ(鴛鴦)ベース◎2022オシドリ②(仕草)2022年3月2日◎2022年3月2日石川県にて写真11枚+動画いつもこのカルガモの傍で一緒に行動していましたオシドリの動画です2022オシドリ①

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