ワールドカップ一色ですが、来月の世界戦だそうです。比嘉は引退詐欺だな、引き分けだからいいんですけど。 増田 陸 vs. 比嘉大吾 突っ込んで左フックに賭けるしかない比嘉と、キレイにカウンターで倒したい
U-NEXT BOXING.6 トリプル世界タイトルマッチ/増田 陸 vs. 比嘉大吾 寺地拳四朗 vs. イスラエル・ゴンザレス 岩田翔吉 vs. エリック・バディージョ
ワールドカップ一色ですが、来月の世界戦だそうです。比嘉は引退詐欺だな、引き分けだからいいんですけど。 増田 陸 vs. 比嘉大吾 突っ込んで左フックに賭けるしかない比嘉と、キレイにカウンターで倒したい
ライト級、Sライト級戦線はもはや日本人にはかなり難しい階級です。平岡アンディはいい線いきましたが、所属なしのフリーになってしまいました。藤木勇我で届くのだろうか
マニアにとってこれぞ世界戦が今週末です。 ザンダー・サヤス 現WBA・WBO世界スーパーウェルター級統一王者 23勝13KO 現2冠統一王者はこっちなのだ。 身長が178センチでリーチが188センチ、
弟の仇を兄が討つのか/アントニオ・バルガスVSジェシー・ロドリゲス(バム)そしてVS井上尚弥
バムが鮮烈なノックアウト勝利でアピールしましたが興味深い内容でした。 バムの方がやはりパンチが多角的で鋭利ですが、バルガスの攻勢、圧力、個気味いい連打も効果的でした。決着までダウンを除けばポイントはほ
ハイライトしか観ていないので雑感・印象です。 過去のいろんな観戦歴に照らし合わせてなんとなくおもうこと
舞い降りたチャンス/アントニオ・バルガスVSジェシー・ロドリゲス他
日本時間は今週末の日曜日かな バムバム言ってますが、応援するのは王者のアントニオ・バルガスなのです。 アントニオ・バルガス 29歳 19勝11KO1敗1分 堤聖也が休養か暫定王者でこっちが正規王者だと
やっぱりこうなった/ルイス・ネリVSジョン・リエル・カシメロ
ネタがないので、明日に迫った試合を 【ボクシング】“悪童”ルイス・ネリがまた計量失敗 再計量で1・4キロオーバーもカシメロ戦は予定通り開催 亀田興毅氏「めちゃめちゃ反省していた」 これでもなんのお咎め
ジャック・カテラル https://boxrec.com/en/box-pro/623843 かなり前からプロスペクトで、とてもいいサウスポーですが、Sライト級では小さい、パンチャーというほどでもない
もう熱が冷めたのか、チェックはしていても熱中はしていません。 オレクサンドル・ウシクがリコ・ヴァーホーベンに苦戦の末TKO勝利も、レフリーのストップに大ブーイング・・・ もうゴングが鳴っていたのでスト
やっぱりこうなっちゃいました。 亀田興毅氏が興行中止を受け謝罪「出場を予定していた選手には新たな舞台を早急に用意」 ルイス レイナルド ヌネスが強すぎるからヤバいよ、という理由じゃなく、世界情勢ガー!
暇なので書く 元世界王者が強すぎる井上尚弥の今後を衝撃予測「コメント欄が荒れちゃう」 伊藤氏は井上尚のフェザー級転級はないのではないかと切り出した。 「個人的にはバム戦で引退しちゃうんじゃないかと思っ
台風一過で日本ボクシング界も次の注目試合って何?という状態です。 スケジュールをなんとなくチェックしボヤく。 5/24(日) WBA世界Sフライ級暫定タイトルマッチ/キルギス・ビシュケク デビッド・ヒ
このタイトルはバンタム級の時も書いたような気がします。中谷潤人との対戦を終え、Sバンタム級で他に対戦すべき相手がまったくいなくなりました。セバスチャン・エルナンデスとか、世界ランカーには強そうなのはい
早くも次戦が話題になっています。年末にリアドシーズンとのことで、これは確定路線だろう。 井上尚弥のフェザー級進出の方が興味があるという人もいるが、フェザー級にバムほどのビッグネームはおらず、興行的に成
ホンモノが観たい/亀田 京之介VSルイス レイナルド ヌネス
2026年5月24日(日) 会場:キルギス・ビシュケク市 日本時間: 5月24日(日)16:00 WBA世界フェザー級暫定王座決定12回戦なのだそうです。 暫定王座に価値はないですが、ルイス レイナル
一階級差ですがLヘビー級とクルーザー級では約11キロの体重差があります。 そこを乗り越えて王者となったラミレスと挑みにくる巨神兵べナビデス 5月2日、井上尚弥VS中谷潤人一色ですが、マニア的にはこちら
井上の勝利を予想するが中谷もいいね
いつの時代も魅力的なスラッガー、KOパンチャーが現れ、時代を作るか、それ以前に消えていく。特にアルゼンチンはそういうファイターを多く生み出す。彼はルーカス・マティセの再来か、それを超えるか アラン・チ
オタク歴30年以上で昔の情熱はもうない。 やはりボクシングは特に過酷なスポーツといえるので、加齢やダメージの蓄積による劣化が早い。移り変わるその速度についていけなくなりつつある。 ジョーさんはすごいな
帰宅したら坪井の試合が2回で終わってしまったので、この試合だけ見届けます。 色々な 意見や予想があるが、相手はエストラーダだぞ、みんなわかってる?ロマゴンにもシーサケットにも勝ってる男だぞということで
井上尚弥VS中谷潤人が控えているので、無意味な内容ですが、妄想してしまうのです。 井上尚弥はSバンタム級で中谷潤人ともう一人、あるいはもう一試合やり残した試合、やりたい試合があると語っています。 ジェ
4.11 両国国技館 帝拳トリオ vs メキシコ元世界王者 那須川天心 vs エストラーダ他
最近も動きがあります。モーゼス・イタウマが次世代のヘビー級絶対王者なのか、とか、やっぱりキース・サーマンはタワーリング・インフェルノには勝てなかったとか、ボクシングが進化したというより、やっぱりこれは
勝者の名前をタイトルにしました。 増田陸は次が世界戦で文句ないだろう。しかし堤聖也一択ではなく他もチャンスがあるなら検討してみて欲しい。IBF王者、ホセ・サラス・レイジェス、WBO王者、クリスチャン・
増田陸VSノニト・ドネア/その他オラスクアガ、ノックアウト、松本流星
3月15日(日) 横浜BUNTAI 配信はU-NEXTとのことで、U-NEXTは辞めちゃったんで観れませんが、後日ダイジェストか何かで確認することにします。 ここでU-NEXTに忖度はしてますが、村
正式に決まったようです。 井上 尚弥:32歳 戦績:32戦 32勝 (27KO) 無敗 現在の地位:4階級制覇・スーパーバンタム級4団体統一王者 中谷 潤人:28歳 戦績:32戦 32勝 (24KO)
最初の壁/エマニュエル・ナバレッテVSエドゥアルド・ヌニョス
これはSフェザー級の統一戦なのかな。メキシカン同士の意地の殴り合いはキャリアのあるナバレッテが完勝しました。
正式に決まったようなので改めて考える https://box-p4p.com/legends/118762/ ファン・フランシスコ・エストラーダ 45勝28KO4敗 1990年4月14日(35歳) 元
DAZN放映となっていたので観るとさらに有料なので諦めかけたが気になって視聴。メインのガルシアVSバリオスを観ないというもったいない事をしました。
ズッファボクシングによるボクシング界の構造変化と西田凌佑と佐々木尽
やっぱり5月に井上VS中谷あるのかな。両者ともに前戦がイマイチでしたが、井上尚弥(もうすぐ33歳)は衰え知らずなのか翳りがみえてきたのか、中谷はエルナンデス戦が糧となるのかトラウマとなるのか・・・
「遙かなる憧れは 遠くにあるから想い焦がれる」なんて歌詞があったようななかったような、ウェルター級、Sウェルター級は日本人には遠いからより憧れるのだろうか、今Sウェルター級が激熱なので、きっと世界は無
想像を超えるファイト/ジャロン・エニスVSバージル・オルティス
やっぱりマニアとして一番燃えるのは井上尚弥VS中谷潤人ではなくこっちです。P4Pナンバーワンのテレンス・クロフォードが無敗のまま引退しちゃった今、彼らと戦えばどうだったかという全盛期の両雄の決戦が合意
チビとノッポの肉弾戦/ニック・ボールVSブランドン・フィゲロア
やっぱり打ち合い、肉弾戦はフィゲロアが強かった。ニック・ボールはフィジカルでガツガツ行くファイターなので、それに耐えられる、それが特異な相手には相性が悪かった。強いけど強みで上回れず根負け。これはダメ
矛と盾/シャクール・スティーブンソンVSテオフィモ・ロペス/バフラム・ムルタザリエフVSジョシュ・ケリー他
昨日も見どころ満載の試合がありましたが、どこか既視感があるのでした。 シャクール・スティーブンソンVSテオフィモ・ロペス 戦前の予想通り、シャクールにクリーンヒットが当たらない。テオフィモも己を信じ、
天心VSエストラーダの前に予定されているそうです。一緒にやればいいのに。
鏡のような相手とのハイレベルな試合となりました。
日本人的には興味深い情報です。 4月開催予定とのことでエストラーダも自身のインスタグラムで、試合開催を報告したとのことなので可能性はかなり高いでしょう。
昨年の日本人がらみのベストバウドは実は 矢吹正道VSフェリックス・アルバラードだったかもしれません。長年トップに君臨し、何よりやたらタフでスタミナがあって不倒の男、フェリックス・アルバラードに対するノ
王者の壁のその向こう/サブリエル・マティアスVSダルトン・スミス
互いに頑丈、屈強なファイター同士による対戦は小さなアップセットとなりました。
時の流れとともに/レイモンド・ムラタラVSアンディ・クルス他
本年もよろしくお願いします。 マニアな注目試合を追いかけます。
年末のボクシングはスカッとするよりモヤっとした部分が多かった気がします。ボクシングマニアとして個人的に一番心がときめいた瞬間が西岡VSジョニゴンで、もはや17年前の出来事なのですね。そう考えると、神、
リヤド/井上尚弥VSアラン・ピカソ/中谷潤人VSセバスチャン・エルナンデス/今永虎雅VSエリドソン・ガルシア
観れた試合の正直な感想 井上尚弥VSアラン・ピカソ 中谷潤人VSセバスチャン・エルナンデス 正直な感想は中谷の負けです。多彩な角度のパンチを放っていましたが、ブロッキングですべて無効化されてグイグイと
日本VSメキシコ整いました/西田凌佑VSブライアン・メルカド・バスケス
いよいよサウジアラビア、井上と中谷が共演しますが、もう一人のSバンタム級、西田凌佑の再起戦も決まりました。
堤聖也vsノニト・ドネアがまもなくです。 https://box-p4p.com/lfy/118586/ で書きましたが、注目試合が増えたので書き足そうとおもいます。 堤聖也vsノニト・ドネア 堤有利
誰やねん/マイケル・オルドスゴイッティとイバン・ガルシア・バルデラス
大晦日に井岡というのは定番のようです。連敗後の再起戦でバンタム級初戦で9位と11位で挑戦者決定戦だそうです。 WBAだから適当なベネズエラ人をあてがっただけとおもわれます。 井岡一翔VSマイケル・オル
ナイト・オブ・ザ・サムライがもうすぐです。第1試合開始が現地18:00前後(日本時間 24:00前後)見込みなので、深夜から早朝になりそうですね。これは厳しい。
WBC王座剥奪、クロフォード不満爆発「意味分からねぇよ」 会長を名指し批判「お前に金を払うもんか」 https://news.yahoo.co.jp/articles/8eef4ab9aaf8b285
パンチが当たるその時まで/シャクール・スティーブンソンVSテオフィモ・ロペス
混沌としていますが、一番険しいといえるライト級、Sライト級戦線でビッグマッチが実現するようです。これはサウジアラビアとは関係がないのかな。 テオフィモ・ロペス 現WBO世界スーパーライト級スーパー王者
やっぱりライバルはメキシカン/ジェシー・ロドリゲスVS日本人
世間ではボクシングの知名度が上がってきているような気はしますがやはり日本人中心で、外国人は誰それ、雑魚扱いですが、アラン・ピカソやセバスチャン・エルナンデスも立派な戦績の世界ランカーです。 そして、ラ
坪井智也が凄すぎた月曜日ですが、彼ももまた華の1995年組、実際は1996年生まれですが、トップアマで鳴らしたものの高校時代は井上拓真などに負け、大学で頭角を表したと聞きます。 アマチュア:131戦1
最近はもうマニア引退真近となっているので、試合でエキサイティングすることはない。冷静に確認作業として観る感じになってきた。昨晩一番驚いたのは、拓真でも天心でもなく・・・坪井智也でした。 坪井智也VSカ
これを書くと荒れる感じになっちゃいましたが、それでもいいや。もう個人的にはさほど関心がないのだ。それよりも、井上尚弥のサウジ興行に関心があるが、日本側の情報は多くとも、アンダードッグと言われている相手
アップセットを賭けるなら/アブドラ・メイソンVSサム・ノークス
11月23日にWBO世界ライト級王座決定戦として行われます。 あれ、今のライト級の王座ってどうなっているんだっけ?ですが IBF レンモンド・ムラタラ WBA ジャーボンティ・デービス WBC シャク
Sウェルターの熱/バージル・オルティスJrVSエリクソン・ルビン
かなり以前から伝統のウェルター級よりSウェルター級が面白いんですが、一時空洞化しましたがまた熱くなってきました。
引導/堤聖也VSノニト・ドネア/高見亨介VSレネ・サンティアゴ
12月17日、東京・両国国技館 ダブル世界戦だそうです。 堤聖也VSノニト・ドネア 堤聖也が負傷休養中にアントニオ・バルガスが正規王者になっているはずなので、この試合の勝者が正規王者なのかそうでないの
矛と盾/Sフライ級頂上決戦/ジェシー・ロドリゲスVSフェルナンド・マルティネス他
直近で一番熱いのはこの試合(というかこの日)でしょうか?リヤドシーズンは加速して欲しい。
11月24日にTOYOTA ARENA TOKYOで開催が決定したようです。 中谷潤人が空けたWBCの王座をかけたタイトルマッチです。 色々書きましたが、結論としては井上拓真のKO勝利に一票。勢いもム
帝拳祭り/中野幹士VSライース・アリーム/坪井智也VSカルロス・クアドラス/増田陸VSホセ・カルデロン
那須川天心VS井上拓真の前座に帝拳のホープが揃い踏みです。村田昴は独自路線なのか・・・
ビッグマッチがないと存在価値すら薄れてしまう、そんなボクシングの週末です。今週末はマニア限定です。
ふと見た試合でいい選手だなと感じたので記録、そんな選手はたくさんいますが。 ナサニエル・コリンズ 17勝8KO https://boxrec.com/en/box-pro/852223 相手は一時期将
巨大な壁の脆い穴/ラファエル・エスピノサVSアーノルド・ケガイ
11月15日にメキシコのサン・ルイス・ポトシ ラファエル・エスピノサにはルイス・アルベルト・ロペスが挑むという情報もあったので定かではありませんが、こういう記事をみかけたので。 https://www
障壁はあるのか/オシャキー・フォスターVSスティーブン・フルトン
10月25日 返上したのかしてないのか、スティーブン・フルトンが戴冠すれば間違いなく返上するだろうが、マニア注目の世界戦です。井上尚弥に完敗したスティーブン・フルトンがフェザー級の王座を獲得し、さらに
未知との遭遇/ゲイリー・アントワン・ラッセルVS平岡アンディ
11月14日、米国フロリダ州マイアミ 正式に決まったとのことです。Sライト級の世界戦線にはほとんど日本人がおらず、本場アメリカが舞台になります。平岡アンディは文句なく日本の最高の切り札だが、頂は高いで
ナイト・オブ・ザ・サムライ/12月27日 サウジアラビア・リヤド
もう決まったようです。 やっぱりサウジアラビア資本が入ったことで試合は加速し、メディアはクオリティを上げています。
ミゲル・ベルチェルトの面影/セバスチャン・エルナンデス・レイジェス
12月にサウジアラビアで日本人VSメキシコ人対決があるようで、中谷潤人の対戦者候補と言われる男です。井上尚弥の対戦相手はアラン・デビッド・ピカソと言われています。
大一番が終わると脱力します。次のビッグマッチはなんだろう?9月14日は痺れました。
今日こそはボクシングファンにとって今年ナンバーワンの1日になることでしょう。しかしそんな一日である覚悟も緊張感もないのはなぜだろう。
マニアの密かな楽しみとして、誰とも共有できない話題として、ライト級が楽しくて仕方がありません。ロマチェンコが引退し、タンクがサヨナラモードで、日本の吉野も三代も引退、それでもハイレベルだから面白い。
https://box-p4p.com/spb/118374/ 井上VSアフマダリエフの展望は変わりませんし、相性的に難しいタイプではないと確信していますが、不吉なことを言う人もいる。 「負けるんだっ
Sミドル級の本領/オスレイス・イグレシアスVSウラジミール・シシュキン
今月は世界が注目するカネロVSクロフォードがありますが、彼らの後と言わず、本当はこういう体格の男たちがSミドル級で躍動してくれないと困るんだけどね。
井上VSアフマダリエフの前座に組まれている試合を忘れていました。この試合の方が勝敗は不透明、拮抗した内容になるかもしれません。
険しい通過点/井上尚弥VSムロジョン・アフマダリエフとその先
ムロジョン・アフマダリエフがもう来日したらしい。対策も練習も決意も万全だろうが、残り三週間はどこで、誰と調整するんだろう?激しいスパーとかはやらないにしても、仮想井上的なパートナーは?
那須川天心VS井上拓真と書いたのは天心の世界戦が11月頃らしく、その相手が試合もしてないのにランキングが上がった井上拓真ではないかとどこかで書かれていたからです。 那須川天心VS井上拓真 ランキング的
サヨナラ/ジャーボンテイ・デービス(タンク)VSジェーク・ポール
もしかしたらこの試合が今年一番のビッグマネーファイトになるのかもしれません。 カネロVSクロフォードより視聴数が多いかもしれません。 これが現実です。 タンクはSフェザーからSライトまで制した、小柄な
凡戦にしてはいけない/カネロ・アルバレスVSテレンス・クロフォード
カネロ・アルバレスVSテレンス・クロフォードは日本時間だと井上と同じ14日なのかな?リヤド・シーズンだけどラスベガスなのでそうだな。
凡戦にしてはいけない/カネロ・アルバレスVSテレンス・クロフォード
カネロ・アルバレスVSテレンス・クロフォードは日本時間だと井上と同じ14日なのかな?リヤド・シーズンだけどラスベガスなのでそうだな。
ポスト井上尚弥世代で一番衝撃を受けたのが坂井 優太という選手です。 アマチュアボクシング:52戦 50勝 (7RSC) 2敗 プロボクシング:5戦 5勝 (5KO) 無敗 AIBA世界ユース選手権金メ
堤駿斗について書いた時にエドアルド・ヌニョスとか本格王者に挑んで欲しいと書きつつ、ランキングをみていたら、ずっと前にデビューしていたプロスペクトが3位に入っていました。1位と2位は空位なので実質トップ
ヒッチンズ・ラッセル・マティアス・テオフィモと平岡アンディとダルトン・スミス
Sライト級、ゲイリー・アントワン・ラッセルVS平岡アンディが決まりそうとのことで、ハイレベルな相手を呼んでスパーリングをしているそうです。 ダミラー・ザミラ 16勝11KO https://boxre
後追い観戦です。 ニック・ボールVSサム・グッドマン 採点はしていないが観た感じだとどちらの勝利でもおかしくない接戦でした。グッドマンの方がパンチは正確だったくらい。迫力、一発の見栄え、パンチを出す際
じゃない方/クリスチャン・エンビリVSレスター・マルティネスとジャロン・エニスVSウイスマ・リマ
ひとつは9月13日、カネロVSクロフォードのアンダーカードで組まれたそうです。 クリスチャン・エンビリVSレスター・マルティネス エンビリ(あるいはムビリ)は筋肉マッチョなタイソン型で速くてパワフルで
フェザー級で気になる人リストです。 アンジェロ・レオよりもう上なんじゃないかな。 ミルコ・クエジョ 16勝13KO アルゼンチンのトップアマだったらしくパワーがありハンサムで華があります。ジャブ、左フ
まさかこういう展開になるなんておもっていませんでしたよ。
過去最強の相手と位置付けるムロジョン・アフマダリエフ戦に向けてプロ入り後はじめての出稽古をしたそうです。
Unextに加入していないので、試合後に動画を観てざっくりと感想 高見亨介VSエリック・ロサ ニュージェネレーションですね、さすがにもう追い切れないといいつつ、大橋ジムの坂井に一番注目している自分がい
7月30日横浜BUNTAI/寺地拳四朗VSリカルド・サンドバル/アントニオ・バルガスVS比嘉大吾/高見亨介VSエリック・ロサ
直前の追記 定番のAmazonPrime、井上のLemino、カネロVSクロフォードはNetFlixでこの試合はU-NEXTだそうです。U-NEXT辞めてDAZNに入った私には観戦できなさそうです。
ランカーの頃から井上尚弥の名前をしきりに出していたキャリントンが暫定ながら王座を獲得しました。
直近の試合をあーだこーだ言います。AI記事が跋扈してるのでもう丁寧で当たり障りのない某木村氏のような文章は書きません。
今日は見ごたえのある試合が続きました。 シャクール・スティーブンソンVSウィリアム・セペダ スリリングだけどもやはりシャクールの完封劇、セペダはやれることは全てやっただろう。シャクールこそP4Pナンバ
今日重大発表があるとのことでしたが、予定通りの試合が正式に決まっただけでした。 井上尚弥VSムロジョン・アフマダリエフ アフマダリエフを「自分の中でも最大の強敵」と表現し、試合については「今回は判定決
もう確実にスケジュールを追い切れてないですが、今年の試合予定を妄想し占う。
12/27 井上尚弥vsピカソ / 寺地拳四朗vsロドリゲスJr / 中谷潤人vsカルディナス
井上尚弥はリヤドシーズンと30億円契約したので、サウジアラビアでお披露目する必要があるのだ。 日本VSメキシコのお祭りにしたいらしい。 しかし軽量級だけで世界を魅了することは出来るだろうか?
プロ中のプロ/ガラル・ヤファイVSフランシスコ・ロドリゲスJr
最近ほとんど海外試合をチェックできない状況でしたが(だって期待しているとキーショーン・デービスみたいなやらかしが起きるから)この試合も今をときめくヤファイが勝つのだろうとしかおもっていませんでした。
蓋を開けてみたらどんな試合になるのやら https://box-p4p.com/slight/118113/ 三代大訓VSアンディ・クルスが厳しいのはわかっていたが、三代陣営に策を感じられなかったのが
昨晩のバンタム級祭りを終えて抱いた感想です。 中谷潤人 やはり異次元のヤバい強さです。初回から奇襲を仕掛けてきましたがパンチが多彩で変則です。右アッパー3連打とか打ってきます。アゴの強さはわかりません
決戦は8日に迫っています。楽しみですね。 中谷潤人VS西田凌佑 https://box-p4p.com/btm/118104/ 全勝の世界王者同士の統一戦ですが西田が10戦全勝(2KO)なのに対し中谷
井上尚弥が9月のムロジョン・アフマダリエフ戦後に予定していたリヤドでのWBA世界フェザー級王者ニック・ボールへの挑戦を中止してSバンタム級にとどまる、相手は試合中止となったサム・グッドマンやアラン・ピ
武居由樹VSユッタポン・トンデイ 力石政法VSエドゥアルド・ヌニェス は波乱だったのかそうではないのか、最近はライブで観るのが厳しいので後追い観戦でした。 力石政法VSエドゥアルド・ヌニェス 力石政法
波乱の予感/武居由樹VSユッタポン・トンデイ/力石政法VSエドゥアルド・ヌニェス
後追いでしか観れていませんので遅れました。 力石政法VSエドゥアルド・ヌニェス 後になって、実は怖くて緊張していたとか手術が必要なほどの肩のケガをしていたとか伏線がありましたが、予想通りの完敗でありま
舞台はフェザー級/中谷潤人VSラファエル・エスピノサVS井上尚弥
重岡選手の回復を祈ります。原因不明と言われているが、個人的にはラビットパンチ、クリンチ際での後頭部打撃が原因のように感じます。
24日に行われるんでしたっけね。 この試合の見どころを探すのは難しいのですが、選手に非はなくとも、ボクシングファンとして「時代の終わり」を見届けたいとはおもいます。
ワールドカップ一色ですが、来月の世界戦だそうです。比嘉は引退詐欺だな、引き分けだからいいんですけど。 増田 陸 vs. 比嘉大吾 突っ込んで左フックに賭けるしかない比嘉と、キレイにカウンターで倒したい
ライト級、Sライト級戦線はもはや日本人にはかなり難しい階級です。平岡アンディはいい線いきましたが、所属なしのフリーになってしまいました。藤木勇我で届くのだろうか
マニアにとってこれぞ世界戦が今週末です。 ザンダー・サヤス 現WBA・WBO世界スーパーウェルター級統一王者 23勝13KO 現2冠統一王者はこっちなのだ。 身長が178センチでリーチが188センチ、
バムが鮮烈なノックアウト勝利でアピールしましたが興味深い内容でした。 バムの方がやはりパンチが多角的で鋭利ですが、バルガスの攻勢、圧力、個気味いい連打も効果的でした。決着までダウンを除けばポイントはほ
ハイライトしか観ていないので雑感・印象です。 過去のいろんな観戦歴に照らし合わせてなんとなくおもうこと
日本時間は今週末の日曜日かな バムバム言ってますが、応援するのは王者のアントニオ・バルガスなのです。 アントニオ・バルガス 29歳 19勝11KO1敗1分 堤聖也が休養か暫定王者でこっちが正規王者だと
ネタがないので、明日に迫った試合を 【ボクシング】“悪童”ルイス・ネリがまた計量失敗 再計量で1・4キロオーバーもカシメロ戦は予定通り開催 亀田興毅氏「めちゃめちゃ反省していた」 これでもなんのお咎め
ジャック・カテラル https://boxrec.com/en/box-pro/623843 かなり前からプロスペクトで、とてもいいサウスポーですが、Sライト級では小さい、パンチャーというほどでもない
もう熱が冷めたのか、チェックはしていても熱中はしていません。 オレクサンドル・ウシクがリコ・ヴァーホーベンに苦戦の末TKO勝利も、レフリーのストップに大ブーイング・・・ もうゴングが鳴っていたのでスト
やっぱりこうなっちゃいました。 亀田興毅氏が興行中止を受け謝罪「出場を予定していた選手には新たな舞台を早急に用意」 ルイス レイナルド ヌネスが強すぎるからヤバいよ、という理由じゃなく、世界情勢ガー!
暇なので書く 元世界王者が強すぎる井上尚弥の今後を衝撃予測「コメント欄が荒れちゃう」 伊藤氏は井上尚のフェザー級転級はないのではないかと切り出した。 「個人的にはバム戦で引退しちゃうんじゃないかと思っ
台風一過で日本ボクシング界も次の注目試合って何?という状態です。 スケジュールをなんとなくチェックしボヤく。 5/24(日) WBA世界Sフライ級暫定タイトルマッチ/キルギス・ビシュケク デビッド・ヒ
このタイトルはバンタム級の時も書いたような気がします。中谷潤人との対戦を終え、Sバンタム級で他に対戦すべき相手がまったくいなくなりました。セバスチャン・エルナンデスとか、世界ランカーには強そうなのはい
早くも次戦が話題になっています。年末にリアドシーズンとのことで、これは確定路線だろう。 井上尚弥のフェザー級進出の方が興味があるという人もいるが、フェザー級にバムほどのビッグネームはおらず、興行的に成
2026年5月24日(日) 会場:キルギス・ビシュケク市 日本時間: 5月24日(日)16:00 WBA世界フェザー級暫定王座決定12回戦なのだそうです。 暫定王座に価値はないですが、ルイス レイナル
一階級差ですがLヘビー級とクルーザー級では約11キロの体重差があります。 そこを乗り越えて王者となったラミレスと挑みにくる巨神兵べナビデス 5月2日、井上尚弥VS中谷潤人一色ですが、マニア的にはこちら
井上の勝利を予想するが中谷もいいね
いつの時代も魅力的なスラッガー、KOパンチャーが現れ、時代を作るか、それ以前に消えていく。特にアルゼンチンはそういうファイターを多く生み出す。彼はルーカス・マティセの再来か、それを超えるか アラン・チ
オタク歴30年以上で昔の情熱はもうない。 やはりボクシングは特に過酷なスポーツといえるので、加齢やダメージの蓄積による劣化が早い。移り変わるその速度についていけなくなりつつある。 ジョーさんはすごいな
帰宅したら坪井の試合が2回で終わってしまったので、この試合だけ見届けます。 色々な 意見や予想があるが、相手はエストラーダだぞ、みんなわかってる?ロマゴンにもシーサケットにも勝ってる男だぞということで
直近の試合をあーだこーだ言います。AI記事が跋扈してるのでもう丁寧で当たり障りのない某木村氏のような文章は書きません。
今日は見ごたえのある試合が続きました。 シャクール・スティーブンソンVSウィリアム・セペダ スリリングだけどもやはりシャクールの完封劇、セペダはやれることは全てやっただろう。シャクールこそP4Pナンバ
今日重大発表があるとのことでしたが、予定通りの試合が正式に決まっただけでした。 井上尚弥VSムロジョン・アフマダリエフ アフマダリエフを「自分の中でも最大の強敵」と表現し、試合については「今回は判定決
もう確実にスケジュールを追い切れてないですが、今年の試合予定を妄想し占う。
井上尚弥はリヤドシーズンと30億円契約したので、サウジアラビアでお披露目する必要があるのだ。 日本VSメキシコのお祭りにしたいらしい。 しかし軽量級だけで世界を魅了することは出来るだろうか?
最近ほとんど海外試合をチェックできない状況でしたが(だって期待しているとキーショーン・デービスみたいなやらかしが起きるから)この試合も今をときめくヤファイが勝つのだろうとしかおもっていませんでした。
蓋を開けてみたらどんな試合になるのやら https://box-p4p.com/slight/118113/ 三代大訓VSアンディ・クルスが厳しいのはわかっていたが、三代陣営に策を感じられなかったのが
昨晩のバンタム級祭りを終えて抱いた感想です。 中谷潤人 やはり異次元のヤバい強さです。初回から奇襲を仕掛けてきましたがパンチが多彩で変則です。右アッパー3連打とか打ってきます。アゴの強さはわかりません
決戦は8日に迫っています。楽しみですね。 中谷潤人VS西田凌佑 https://box-p4p.com/btm/118104/ 全勝の世界王者同士の統一戦ですが西田が10戦全勝(2KO)なのに対し中谷
井上尚弥が9月のムロジョン・アフマダリエフ戦後に予定していたリヤドでのWBA世界フェザー級王者ニック・ボールへの挑戦を中止してSバンタム級にとどまる、相手は試合中止となったサム・グッドマンやアラン・ピ
武居由樹VSユッタポン・トンデイ 力石政法VSエドゥアルド・ヌニェス は波乱だったのかそうではないのか、最近はライブで観るのが厳しいので後追い観戦でした。 力石政法VSエドゥアルド・ヌニェス 力石政法
後追いでしか観れていませんので遅れました。 力石政法VSエドゥアルド・ヌニェス 後になって、実は怖くて緊張していたとか手術が必要なほどの肩のケガをしていたとか伏線がありましたが、予想通りの完敗でありま
重岡選手の回復を祈ります。原因不明と言われているが、個人的にはラビットパンチ、クリンチ際での後頭部打撃が原因のように感じます。
24日に行われるんでしたっけね。 この試合の見どころを探すのは難しいのですが、選手に非はなくとも、ボクシングファンとして「時代の終わり」を見届けたいとはおもいます。
最近読んで考えさせられた言葉があるのでここに書き残しておく。自分が忘れないように。 ①井上真吾トレーナー 「スーパーバンタム級が一番いいんじゃないですか。上背がないですからね。本人もパワーが通用するの
西田との対戦、井上尚弥との対戦が控えているだろう中谷潤人ですが、私はこっちが観たい。
井上尚弥に対し毎日のようにニュースがあるのでおもわず目を通してしまいます。決まった試合にまい進していけばそれでいいとおもいます。
所用があり、観れたのは5回からでした。 初戦と同じ印象で、井岡は己のスタイルを崩さない、堅実なのだが、2攻めると3攻め返されるという感じで、ポイントは取り切れていない感じでしたが、マルチネスのボディは
今週末はマニア向け、コアな試合があります。誰とでも戦う、試合数が多いという意味ではナバレッテはいいな
井上尚弥VSラモン・カルデナスで色々な意見が聞かれました。 昔はボクシングはマニアの世界でこんなに話題になることはなかった。 だから逆に私は興醒めしてしまいます。