重岡選手の回復を祈ります。原因不明と言われているが、個人的にはラビットパンチ、クリンチ際での後頭部打撃が原因のように感じます。
何度か紹介したことがあるとおもうが、この男が井上尚弥の次戦の相手とか、もう内定したと書かれています。どうせなら、ムロジョン・アフマダリエフと戦って勝った方だけでいい気がしますが・・・
充実の3/寺地拳四朗 vs ユーリ阿久井/アンソニー・オラスクアガVS京口紘人/岩田翔吉VSレネ・サンティアゴ
3月13日に3大タイトルマッチが決まったようです。豪華ですが、マニアな私は2月1日に迫ったこの試合が最大注目です。 ベナビデスがデカくみえるでしょうが、実際の身長差はないな。 モレルの勝利を予想してい
Leminoというなじみのない配信だが無料で観れるとおもうので観戦するだろう。有料だったら観戦しないだろう。
https://box-p4p.com/fether/117877/ こちらの記事でも触れましたが、井上尚弥がリヤドシーズンと30億もの契約をした 2025年にはリヤドシーズンに参戦予定 トゥルキ・ア
アンジェロ・レオVS亀田和毅/ブランドン・フィゲロアVSスティーブ・フルトン他
5月24日、大阪とのことなので、かなり先だがこのような試合が決まったようだ。
2月14日(金)日本時間土曜日、マディソン・スクエア・ガーデンのシアターで行われるようです。
これは興ざめですね、最初のグッドマンの負傷延期はある程度想定内でしたが、また同じところをカットしたとかで、大橋会長いわく全治半年・・・
日本だけでもすごいので、情熱が冷めるとともにちょっと追いきれなくなってきた世界のボクサーの近況ですが、興味ある選手はたくさんいます。たとえば https://box-p4p.com/fether/11
ブギーマンを乗り越えて/エドゥアルド・ヌネスと堤駿斗と力石政法
年末に堤駿斗がいい試合をして(なぜか挑戦者決定戦という名目だったが)大橋ジムに移籍した力石政法も次は世界戦といわれ、帝拳の尾川もまだ現役、その他逸材も多いSフェザー級ですが、王者もさることながら、ラン
ジャロン・エニスVS(パディ・ドノバンVSルイス・クロッカー)と佐々木尽
IBF3位(1位2位は空位)の佐々木尽を差し置いて、挑戦者決定戦に出るファイターの紹介です。 パディ・ドノバン 14勝11KO 25歳 まだ著名な選手とは戦っていませんが、戦績のいい相手に全勝をキープ
最近はじじいとなり、孤独な趣味の情熱も薄れてきたので、総括すらできていないが、SNSからの情報によると、井上尚弥VSルイス・ネリがノックアウトオブザイヤーに選出されたようです。
アブドゥラ・メイソンといえば、最近観てきたプロスペクトでは一番才能があるんじゃないかとおもえたプロスペクトで、Ring誌の未来のP4Pでもトップレベルでしたが、最新の試合はこんな感じでした。
未だ未踏のウェルター級/ジャロン・エニスVSエイマンタス・スタニオニスと佐々木尽
地味強なSウェルターに対し、ウェルター級はボクシングの中心、華ですがさらに地味です。4団体の王者を知っていますか?
2025の激突/カネロ・アルバレスVSテレンス・クロフォード
カネロが5月のシンコ・デ・マヨ(メキシコのおもにプエブラ州の祝日)にクロフォードとの対戦意思を示したそうです。
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重岡選手の回復を祈ります。原因不明と言われているが、個人的にはラビットパンチ、クリンチ際での後頭部打撃が原因のように感じます。
24日に行われるんでしたっけね。 この試合の見どころを探すのは難しいのですが、選手に非はなくとも、ボクシングファンとして「時代の終わり」を見届けたいとはおもいます。
最近読んで考えさせられた言葉があるのでここに書き残しておく。自分が忘れないように。 ①井上真吾トレーナー 「スーパーバンタム級が一番いいんじゃないですか。上背がないですからね。本人もパワーが通用するの
日本観光にいらっしゃったアンジェロ・レオさんには申し訳ないが、上記の試合の方が楽しみです。「波乱の予感」というのは日本人が負けても勝っても波乱と言えそうだからです。
西田との対戦、井上尚弥との対戦が控えているだろう中谷潤人ですが、私はこっちが観たい。
井上尚弥に対し毎日のようにニュースがあるのでおもわず目を通してしまいます。決まった試合にまい進していけばそれでいいとおもいます。
所用があり、観れたのは5回からでした。 初戦と同じ印象で、井岡は己のスタイルを崩さない、堅実なのだが、2攻めると3攻め返されるという感じで、ポイントは取り切れていない感じでしたが、マルチネスのボディは
今週末はマニア向け、コアな試合があります。誰とでも戦う、試合数が多いという意味ではナバレッテはいいな
井上尚弥VSラモン・カルデナスで色々な意見が聞かれました。 昔はボクシングはマニアの世界でこんなに話題になることはなかった。 だから逆に私は興醒めしてしまいます。
米ネバダ州ラスベガス、シンコ・デ・マヨのメインイベントで行われるというのがこの試合の魅力です。
4日の井上尚弥の試合で胸いっぱいですが、明日はこんな重要な試合が控えています。 ラインナップ的にはこっちの方が注目の興行でしょう。
WBO世界ウェルター級2位佐々木尽 (八王子中屋)=19勝(17KO)1敗1分=選手の世界初挑戦は6月19日に決定。東京・大田区総合体育館でWBO世界同級王者ブライアン・ノーマンJr(米)=27勝(2
決まったようですが、堤聖也VSアントニオ・バルガスというのはどこかの記事でみかけたが確認は出来なかった。 中谷潤人VS西田凌佑 王者同士の統一戦、西田も背が高いので体格差はあまりないとおもわれる。中谷
やはり階級名の通り、ライト級、Sライト級でも平均男子の身長、体重より小さいと言わざるをえず、もっともフォーマルで、均整がとれて、エキサイティングでスピーディーで迫力があるといえるのはウェルター級、この
スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(32=大橋)と5月4日に米ラスベガスで対戦するWBA同級1位ラモン・カルデナス 26勝 (14KO) 1敗 29歳 黒人系かとおもっていたが、名前や風貌から
3月29日に行われたWBOウェルター級のタイトルマッチ、ブライアン・ノーマン・ジュニアVSデリック・クエバスは王者ノーマンの圧勝に終わったが、試合後、日本の佐々木尽がノーマンに対戦要求したそうだ。
最近寺地や矢吹の試合がエキサイティングすぎ、強すぎ、面白すぎであると同時に、プロスペクトの台頭も著しい。坂井とか坪井は世界王者レベルではないか?
観戦できますので感想を
栗原、またやっちまったなぁとおもい、動画を観ましたが、これは何度やっても勝てないかもしれません。 と判断してレフリーは早めに止めたのでしょう。 確かにパッキャオのような踏み込みと左の出し方ですが、まだ
(5月4日=日本時間5日、米ネバダ州ラスベガスのTモバイル・アリーナ)で行われる井上尚弥VSラモン・カルデナスの前座にはセミファイナルでWBO世界フェザー級王者のラファエル・エスピノサVS同級11位の
バンタム級、スーパーバンタム級を日本人が牛耳っています。武居の次は比嘉とも言われています。西田があんなに強かったので比嘉の敗北の価値も上がったというものです。誰もいなそうですが、注目している選手はいま
ボクシングオタク歴も峠を過ぎ、史上最高の井上尚弥を見届けて終わりでいいと考えているがそんな彼も31歳、27勝24KOで4階級王者、2階級で統一王者というのはアンビリーバブルな実績で現役にして殿堂入りだ
ジョー・コルディナVSアンソニー・カカーチェで、シャブカッツ・ラヒモフとの無敗対決を制し再び戴冠とか書きながら、ラヒモフはもう一敗してるなぁなんて思い出し、その相手がこんな奴だった。
ジョー・コルディナVSアンソニー・カカーチェで、シャブカッツ・ラヒモフとの無敗対決を制し再び戴冠とか書きながら、ラヒモフはもう一敗してるなぁなんて思い出し、その相手がこんな奴だった。
こんな試合もありました。英国では今年最大のアップセットともいわれています。
こんな試合もありました。英国では今年最大のアップセットともいわれています。
最近、話題にはなってないですがウクライナ勢の奮闘が素晴らしいです。 ワシル・ロマチェンコが王者に返り咲き オレクサンドル・ウシクが2階級で4団体統一王者 同じ日にデニス・ベリンチクも世界王者になりまし
最近、話題にはなってないですがウクライナ勢の奮闘が素晴らしいです。 ワシル・ロマチェンコが王者に返り咲き オレクサンドル・ウシクが2階級で4団体統一王者 同じ日にデニス・ベリンチクも世界王者になりまし
ナバレッテ4階級目、ここでも体格とフィジカルと変則が機能して結果を残すのだろうか?まだ29歳と今が旬だ。38勝31KO1敗1分の3階級王者という実績はすごい。 デニス・ベリンチクはロンドン五輪の銀です
ナバレッテ4階級目、ここでも体格とフィジカルと変則が機能して結果を残すのだろうか?まだ29歳と今が旬だ。38勝31KO1敗1分の3階級王者という実績はすごい。 デニス・ベリンチクはロンドン五輪の銀です
井上尚弥がいる限り、Sバンタム級で日本人が台頭してくることはないだろう。もしかしたらいくつか返上しちゃって空きを作るかもしれないが、2番手といえる選手はいない、かまだ未知数の村田昴という選手くらいか
井上尚弥がいる限り、Sバンタム級で日本人が台頭してくることはないだろう。もしかしたらいくつか返上しちゃって空きを作るかもしれないが、2番手といえる選手はいない、かまだ未知数の村田昴という選手くらいか
井上尚弥がいる限り、Sバンタム級で日本人が台頭してくることはないだろう。もしかしたらいくつか返上しちゃって空きを作るかもしれないが、2番手といえる選手はいない、かまだ未知数の村田昴という選手くらいか
なんとなくニュースでみかけたやつ トップアマ吉良大弥が6/27プロデビュー 井岡一翔所属ジムからプロ転向
なんとなくニュースでみかけたやつ トップアマ吉良大弥が6/27プロデビュー 井岡一翔所属ジムからプロ転向
空位のIBFライト級タイトルマッチだそうです。
空位のIBFライト級タイトルマッチだそうです。
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