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ラリーズクラブさんの新着記事

1件〜30件

  • 戸田・浜名湖の優勝戦

    【戸田カンダフルカップ優勝戦】 123/465の進入から1号艇中野次郎が16トップスタートも2・3コースがスタート遅れて壁無しになり、17スタートの4号艇富澤祐作がカド捲りを決めますがやや流れ、6号艇杉山貴博の捲り差しと小回り差しで立て直した2号艇大澤普司が富澤祐作に迫

  • びわこ・三国・桐生の優勝戦

    【びわこ日本財団会長杯優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇森野正弘が06トップスタートの速攻を決めて、びわこ初・昨年8月下関トランスワードトロフィー2020お盆特選以来となる通算7回目の優勝。【ディアボート三国リニューアル6周年記念競走優勝戦】 枠なり3vs3の進

  • アマプラデーの尼崎優勝戦は香川素子が男子5人相手に優勝

    【尼崎サンスポグリーンカップ争奪戦優勝戦】 枠なり3vs3の進入から優出紅一点の1号艇香川素子が押し切り、今年2回目・尼崎初・通算23回目の優勝。 尚、息子の滋賀支部125期5115香川颯太も昨年11月に尼崎(マクール杯初日4R)でデビュー初1着の水神祭を飾っており、尼崎

  • 今日の優勝戦平和島・常滑は共に群馬支部選手が優勝

    【平和島夕刊フジ杯~TokyoNextからの挑戦状A1級vs東京支部~優勝戦】 123/546の進入から2号艇中辻博訓の差しが届くも、1号艇土屋智則が2M豪快に握って中辻博訓を捲りきり、土屋智則は今年4回目・平和島初・通算27回目の優勝。 2M捲られた中辻博訓は4番手まで下がり、東

  • 今日の優勝戦2場は今年アウェイのGW開催で優勝した2人が優勝

    【次節開催は9月だよ!BR津競技棟工事記念優勝戦】 枠なり3vs3の進入から3号艇椎名豊が2号艇浜野孝志(三重支部)を叩いての捲り差しを決めて1号艇濱野谷憲吾を差し切り、今年4月の江戸川ゴールデンカップで東京支部相手に優勝した群馬支部椎名豊は今年4回目・津初・通算13

  • 徳山・福岡・唐津の優勝戦

    【徳山デイリースポーツ杯争奪戦優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇島川光男が押し切り、徳山3回目・2019年12月宮島西日本スポーツ杯グレートおやじ決定戦以来となる通算73回目の優勝。 尚、6号艇山口修路が1M遅れ差し狙うも出口で振り込み選手責任落水。【ライジング

  • 宮島G3ウエスタンヤング

    【宮島G3ウエスタンヤング優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇村上遼29歳が3号艇佐々木完太25歳の捲り差しを振り切って先頭に立ち、宮島初・通算6回目の優勝。【下関BOATBoyカップ優勝戦】 1235/46の進入から1号艇白井英治(山口支部)が押し切り、今年3回目・下関21

  • 戸田G3イースタンヤング

    【戸田G3イースタンヤング優勝戦】 枠なり3vs3の進入から09トップスタートの2号艇永井彪也28歳が捲りに行き、1号艇上田龍星は内でこらえようとするもターンマークにぶつかって外に流れて行き、永井彪也が上田龍星を包みながら捲りきって先頭に立ち通算10回目・戸田では201

  • 尼崎・若松の優勝戦

    【尼崎新ライブ配信始動記念ミリオンロードカップ優勝戦】 尼崎新ライブ配信ミリオンロード始動記念の優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇馬袋義則(兵庫支部)が押し切り、尼崎5回目・2019年6月若松デイリースポーツ杯以来となる通算50回目の優勝。【若松サンケイスポー

  • 児島グラチャン開催直前サンケイスポーツ杯優勝戦

     児島グラチャン開催直前サンケイスポーツ杯優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇辻栄蔵が押し切り、今年2回目・児島5回目・通算77回目の優勝。 ちなみに児島次節SGグランドチャンピオン(特設サイト)は来週22日から開催予定で、児島では2011年以来10年ぶりの開催です。

  • 浜名湖・芦屋の優勝戦

    【浜名湖体感型動物園iZooカップ優勝戦】 124/563の進入から1号艇藤岡俊介が12トップスタートの速攻を決めて、前走地徳山サンケイスポーツ杯争奪戦に続く今年2回目・浜名湖初・通算20回目の優勝。【芦屋PayPay銀行賞優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇服部達哉が11ト

  • びわこ・鳴門・丸亀の優勝戦

    【びわこサンケイスポ―ツ杯争奪さざなみ賞優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇是澤孝宏(滋賀支部)が3号艇土屋智則の捲りをこらえきって先頭に立ち、びわこでは2010年4月デビュー初V以来となる2回目・2019年8月福岡日刊スポーツ杯争奪戦以来となる通算7回目の優勝。【

  • 常滑・津・大村の優勝戦

    【G3マスターズリーグ第2戦常滑レジェンドカップ優勝戦】 12346/5の進入から1号艇江本真治(74期3711)46歳が3号艇石渡鉄兵(74期3716)46歳の捲り差しを締めて振り切り、同期対決に競り勝った江本真治は常滑初・2013年9月江戸川BP習志野開設7周年記念以来となる通算6回目

  • 開設68周年記念競走G1福岡チャンピオンカップ

     開設68周年記念競走G1福岡チャンピオンカップ優勝戦(特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇前田将太(福岡支部)が押し切り、福岡7回目・通算25回目にしてG1初優勝。【G3オールレディース江戸川女王決定戦KIRIN CUP優勝戦】 1号艇竹井奈美が押し切り、今年2回目・

  • 金子萌がデビュー初優勝を真夏日の桐生で飾った萌の夏

    【桐生MBP津幡開設8周年記念優勝戦】 枠なり3vs3の進入から2コースがスタート凹むも1号艇金子萌が壁無しスリットをものともせずに押し切り、静岡支部54期3156金子良昭の息子である静岡支部113期4793金子萌(かねこはじめ)は13度目の優出にしてデビュー初優勝。【三国日

  • ボートレース多摩川開設67周年記念バースデイカップにZoom in

     1954年6月9日に府中競艇場として開設したボートレース多摩川の開設記念であるボートレース多摩川バースデイカップ優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇今泉友吾(東京支部112期4759)が押し切り、ずーみんことY.Imaizumiは多摩川初・昨年3月おおた水辺にぎわい競走以来となる

  • 蒲郡特別1200mは2勝クラスですが竹島特別1800mはG1です

     愛知県ボートレース蒲郡開設66周年記念競走G1オールジャパン竹島特別優勝戦(特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇平本真之(今節選手代表)が07トップスタートの速攻を決めて、蒲郡6回目・G1V4にして昨年9月福岡日刊スポーツ杯争奪戦以来となる通算33回目の優勝。 5

  • 【まるこじ】丸亀・児島の優勝戦【こじまる】りこ

    【児島グラチャン開催直前大阪スポーツ杯優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇平尾崇典(岡山支部)が押し切り、児島23回目・通算83回目の優勝。【丸亀PayPay銀行杯優勝戦】 126/345の進入から09トップスタートの3号艇渡邊雄一郎がカド捲りを決めて先頭に立ち、丸亀初

  • 鳴門・津・戸田の優勝戦

    【鳴門マクール杯競走優勝戦】 内枠4人を大阪支部が占めた一戦は枠なり3vs3の進入から1号艇藤山翔大が押し切り、今年3回目・鳴門初・通算4回目の優勝。 1M差し順走の2号艇権藤俊光と1M2番差しの4号艇野間大樹で2番手並走になり、権藤俊光が2M外握って野間大樹を捲りきり

  • 芦屋・大村の優勝戦

    【大村日本MB選手会会長杯優勝戦】 枠なり3vs3の進入から60日のF休み明けだった1号艇池田浩二が09トップスタートの速攻を決めて、F休み前だった3月の前走地常滑ニッカン・コム杯に続く今年4回目・大村5回目・通算79回目の優勝。 2号艇杉山裕也が1M差し順走からの2M差し

  • 多摩川・浜名湖・徳山・下関の優勝戦

    【多摩川G3企業杯サントリーカップ優勝戦】 125/346の進入から1号艇高橋勲(東京支部)が01トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・多摩川4回目・通算65回目の優勝。 尚、5号艇前本泰和が1M外握るも振り込んでしまい選手責任転覆。【浜名湖中日スポーツシルバーカッ

  • 常滑トランスワードトロフィー2021優勝戦

     常滑トランスワードトロフィー2021優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇本多宏和(愛知支部)が03トップスタートの速攻を決めて、1月の当地日本空調システム杯に続く今年2回目・常滑3回目・通算15回目の優勝。

  • オールスターファン投票5年連続1位の峰竜太がSG笹川賞初優勝

     若松では初開催のボートレースオールスターSG笹川賞優勝戦(特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇峰竜太が押し切り、前走地日本財団会長旗争奪住之江王冠競走に続く今年5回目・若松5回目・SGV5となる通算82回目にしてオールスター初優勝。 ファン投票5年連続1位の峰

  • 福岡マンスリーBOATRACE杯優勝戦

    福岡マンスリーBOATRACE杯優勝戦は1236/45の進入から1号艇白水勝也(福岡支部)が押し切り、福岡5回目・2018年6月常滑スポーツニッポン創刊70周年記念競走以来となる通算45回目の優勝。

  • 鳴門松茂町ほか2町競艇事業組合開設53周年記念競走優勝戦

     鳴門ヴィーナスシリーズ第5戦松茂町ほか2町競艇事業組合開設53周年記念競走優勝戦は枠なり3vs3の進入から2号艇西村美智子が差しを決めて先頭に立ち、昨年4月G3オールレディースマンスリーBOATRACE杯宮島プリンセスカップ以来となる通算2回目の優勝。 01トップスタートの3

  • 桐生東京スポーツ杯優勝戦

     桐生東京スポーツ杯優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇川北浩貴が押し切り、今年2回目・通算75回目の優勝。

  • 江戸川の日本写真判定改めJPF杯優勝戦

    【江戸川JPF杯優勝戦】 優勝賞金100万円を懸けた一戦は1号艇大池佑来(東京支部)が08トップスタートの速攻を決めて、江戸川5回目・昨年8月桐生スカッとさわやか杯以来となる通算19回目の優勝。 ちなみにレース名のJPFは従来日本写真判定株式会社でしたが、今年4月1日

  • 三国・蒲郡の優勝戦

    【三国激突!匠・新鋭ガチバトル優勝戦】 匠世代2人・105期2人・117期2人による優勝戦は枠なり2vs4の進入から1号艇三好一(福井支部)51歳が2号艇木田峰由季(福井支部105期4587)の差しを振り切って先頭に立ち、2013年10月の当地かんなづき第1戦以来となる通算29回目の優

  • 多摩川マクール杯優勝戦

     多摩川マクール杯優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇金子拓矢が押し切り、多摩川初・通算10回目の優勝。

  • G2大村モーターボート誕生祭

     大村ボートレース発祥地記念マクール賞G2モーターボート誕生祭優勝戦(特設サイト)は枠なり3vs3の進入から03トップスタート踏み込んだ6号艇村上遼(長崎支部)のマクールを1号艇椎名豊が受け止めて押し切り、椎名豊は今年3回目・大村2回目・通算12回目の優勝を飾って来年3

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