今回は営団地下鉄のSFメトロカードから、車両の写真を用いた1000円カードを紹介します 前回に引き続き、路線ごとにデザインが存在しました 銀座線デザインです 丸の内線デザインです 千代田線デザインです 日比谷線デザインです 半蔵門線デザイン
切符を売る人がいて、買う人、使う人がいる・・・そんな血の通った切符が好きです! ICカードが普及し、今ではスマホでも交通機関に乗れる時代 そんな中でも、時には手元の紙片に目を向けてはいかがでしょうか?
今回は営団地下鉄のSFメトロカードから、車両の写真を用いた1000円カードを紹介します 前回に引き続き、路線ごとにデザインが存在しました 銀座線デザインです 丸の内線デザインです 千代田線デザインです 日比谷線デザインです 半蔵門線デザイン
先週の記事と順番が前後してしまいますが。今回はDL大樹会津線運転記念入場券の2024年版を紹介します この年は記念入場券は2種類発売されました。それぞれ2枚組ですが、印刷されている駅名は別々になっています
今回は営団地下鉄のSFメトロカードを紹介します。SFメトロカードは、自動改札に直接投入可能なカードとして発売され、都営地下鉄との共同利用を経てパスネットに進化しました 今回はSFメトロカードの車両イラストが描かれたものを紹介します 銀座線デ
今回は会津鉄道のDL大樹会津線運転記念入場券を紹介します 2023年の入場券はこちらでも紹介しているのですが、この度2025年版を入手しましたので紹介します 2023年版では芦ノ牧温泉、湯野上温泉駅の入場券でしたが、今年は会津高原尾瀬口、湯
今回はJR西日本の少し変わった記念切符を紹介します 2024年3月のダイヤ改正で北陸本線の敦賀金沢間はIRいしかわ鉄道、ハピラインふくいに移管され、JRの経営から分離されました。サンダーバードも同区間の運行を終了しました 今回は北陸本線の移
今回は帝都高速度交通営団(通称営団地下鉄)のかなり変わったカードを紹介します。 そもそも営団地下鉄とは?という方も多いのですが、営団地下鉄が民営化されて誕生したのが今の東京メトロになります 首都圏エリアでの鉄道事業者のプリペイド式カードは、
今回は、e5489で購入できる少し特殊な切符を紹介します WESTERポイントを全額支払いに割り当てる切符の場合、期間限定で非常に安い切符を購入することが可能です。今回、山陽新幹線が75%割引になる「WESTERポイント超特典75」の情報を
今回は愛知高速交通でかつて発売されていた磁気カードを紹介します。 愛知高速交通は、通称リニモとよばれており、愛知県内の八草駅と藤が丘駅を結んでいます。愛・地球博に合わせて開業した路線です。 実はリニアモーターカーで、車体は常に若干浮いていま
e5489はJR西日本の予約システムで、JR西日本のほぼすべての列車の予約の手配や購入が可能です。JR西日本区間の一部の特急区間には、e5489でしか購入できない割引切符も存在します。今回はそのような割引切符を紹介したいと思います。 チケッ
今回は先週、先々週に引き続き東武鉄道のクーポンを紹介します。今回はその他諸々のクーポンをまとめて紹介したいと思います。 とーぶフリーパス 乾杯旅行 最終特急日光の旅 その日最後のけごん号で東武日光に行き、宿泊をして帰ってくるという切符のよう
今回紹介するのは乗車等に使用することができませんので、切符ではありませんが、見た目は切符なので紹介します。また、現在も発売されているかは不明ですので、ご承知おきください 帯広観光コンベンション協会では、2017年頃より愛国・幸福間の記念券を
最近バスのカードの紹介が多かったので、今回は鉄道(バスにも乗れますが)用のカードを紹介したいと思います スルッとKANSAI加盟各社では、かつて加盟社局が乗り放題となる2日間用、3日間用のチケットを発売していました。発売箇所によって若干仕様
今回は、東武ユニック関連のクーポンを紹介します。東武ユニックとは、旧東武トラベル(現東武トップツアーズ)のブランドで、東武鉄道の往復と宿泊がセットになった旅行商品が扱われていたようです 東武ユニック青春旅行 年や行先によって印刷内容が異なる
今回は北海道中央バスの平成6年のフリーパスを紹介します
今回は日立電鉄バスのバスカードを紹介します。 日立電鉄バスは1999年に日立電鉄自動車部、日立中央バス、でんてつオーシャンバスが統合して生まれた会社ですが、その後も統合等により、日立電鉄交通サービス、茨城交通などに改称しています。(Wiki
今回は東武鉄道(東武トラベル)が過去に発売していた旅行クーポン類、特にスキー関連のクーポンを紹介します。 平成生まれの私にはイメージのつかない、リフト券なども1枚の切符で発売されていたようで、意外に感じました 尚、今回紹介する切符も、鉄道博
今回は北海道中央バスの(旧)金額式回数券を紹介します。 北海道中央バスでは、過去に様々な種類の金額式回数券を発売していましたが、2022年に整理され販売券種が大幅に縮小されました。今回紹介するのは整理前に購入した回数券です 150円回数券
今回は仙台市交通局や宮城交通で過去に発売されていたジョイカードを紹介します。先々週の記事でも触れましたが、ジョイカードはプレミアがつくがバス・地下鉄の乗り継ぎ割引が適用されないカードとなっています 仙台市交通局発行のジョイカード(スキップジ
今回は東武鉄道の春日部駅で過去に発売されていた特急券を紹介します。 私は実際に見たことは無いですが、春日部駅では過去に車急式特急券をホームで立ち売りしていたらしいですが、2-3年前に廃止されてしまいました 鉄道博のエクスプレスショップはやて
今回は北海道中央バスの栗山駅案内所で購入した常備券を紹介します 平成30年の乗車券 令和4年の乗車券 このタイプの乗車券が、栗山駅以外のどこで発売されているのかは把握できていません・・・
先週に引き続き、仙台市交通局のスキップカードを紹介します 「SENDAI光のページェント」関連のカード Wikipediaによると、SENDAI光のページェントは、定禅寺通と青葉通のケヤキ並木に数十万に上る数のLEDを取り付けて点灯するイル
今回は旧国鉄のエコー電車回数券を紹介します。今では回数券自体が存在せず、この記事を書きながらグーグル先生に聞いてみても、検索にヒットせず、詳細な情報は不明です 今回紹介する券は、鉄道博のエクスプレスショップはやてのブースで購入しました 9時
今回は北海道中央バスの券売機券を紹介します 滝川駅前の券売機券 印刷が消えかかってしまっていますが、平成25年、28年の券です 当時札沼線が新十津川駅まで運行していた時期で、平成25年には新十津川から滝川まで歩いた記憶があります 2018年
今回は仙台市交通局が過去に発売していたスキップカードを紹介します。先週紹介したバスカードの他に、地下鉄にも利用できるカードが存在していました。さらに、スキップカードの他に、ジョイカード(一時期は「スキップジョイカード」という名称もあったよう
今回は金剛バスの常備式乗車券を紹介します 富田林-ロープ前間の乗車券です こちらも同じ区間の乗車券ですが、色が異なります。使い分けについては私は分かりません・・・ こちらは富田林-登山口の乗車券です
今回は拓殖バスの帯広駅案内所で購入した乗車券類を紹介します 硬券乗車券 拓殖バスには硬券乗車券があり、最短区間を購入しました 軟券乗車券 到着バス停が常備(金額補充式)のものと補充のものがあります 回数券 金額式回数券は50円券(500円)
今回は仙台市交通局のバスカードを紹介します 金額式のバスカードです 1日乗車券類です
先週の記事でも説明しましたが、金剛バスは2023年に廃止されました 今回は金剛バスの定期券を紹介します 通勤定期券です 学生の通学定期券です。地紋の色が異なります
今回は十勝バスの金額式乗車券、補充券を紹介します 金額式乗車券 金額がスタンプで捺されたものと、金額常備式のものがあります。 若干の硬さがあるもので、半硬券に近いような印象があります 補充券 補充券タイプの片道乗車券です 2枚目の切符は「耳
岩手県交通のバスカードの続きです 今回は通学回数乗車券を紹介します
※本記事は非常に長いです。ご容赦ください。 金剛バスは大阪府富田林市などで運行していたバス会社で、2023年に廃止されました。現在は一部区間がコミュニティバスとして運行されています バスまつり2024では、当時の乗車券類が蔵出し発売されてお
今回は十勝バスの帯広駅前案内所で購入した硬券乗車券を紹介します 愛国・幸福間の記念乗車券 十勝バスには旧広尾線を継承しており、愛国・幸福間の実際に使用できる硬券を発売しています 購入時期の異なる2枚の硬券です。運賃が異なります 専用の乗車券
今回は岩手県交通のバスカードを紹介します 岩手県交通ではすでにカードの取り扱いを終了していますが、在りし日には通常の回数乗車券のほか、買い物回数乗車券、通学回数乗車券もありました 通常の回数乗車券 買い物回数券
今回は、JR四国、高松琴平電気鉄道の両社で発売されていることでん・JRくるり~んきっぷを紹介します。 高松琴平電気鉄道で発売されているものです。こちらはイベントで廃札を入手しました 係員氏曰く、運賃変更のため利用しなくなったとのことです J
今回は宗谷バスの金額式回数券を紹介します 10円、20円回数券です。金額がスタンプで捺されています こちらは金額が事前に印刷された回数券です
今回は高松琴平電気鉄道の88さぬき四大イベント記念乗車券を紹介します A4サイズくらいの大きさの切符です 片面は同社で過去に発売していた切符(↓)を模しているようです 過去に使用されていた半硬券です。こちらもイベント入手です
今回は宗谷バスに存在する補充乗車券を紹介します 稚内駅ターミナルで購入したものです。右下の〇印の中に発行者の印が捺されています 音威子府駅で購入したものです 音威子府駅のものでは、裏面にスタンプで行先等が捺されています
青森市交通部(青森市営バス)は2022年まで磁気カード類を発売していました 今回は在りし日のバスカードを紹介します 成人式の記念に発売されたものでしょうか 縄文の社みらいの森シリーズのカードです。2-4番のカードはありますが、1番のカードは
高松琴平電気鉄道の企画きっぷの続きです。今回は施設利用とのセット券、イベントの際に発行されたきっぷなどを紹介します 石あかりロード限定きっぷです すけーときっぷです ぷーるきっぷです。夏はプール、冬はスケートということでしょうか イオンシネ
宗谷バスには珍しいバスの硬券の設備があり、営業所等で趣味購入が可能です。 今回は私が過去に購入した硬券乗車券を紹介します 稚内ターミナルで購入したものです確か平成28年のものです 音威子府駅構内の案内所で購入したものです。2022年のもので
今回は函館市交通局、函館バスが発売している磁気カードタイプの1日/2日乗車券を紹介します。 函館市交通局発行 函館バス発行
今回は高松琴平電気鉄道の企画きっぷを紹介します ことちゃんひやく号さよなら運転記念きっぷ 500号引退記念乗車券 令和2年23号引退記念
今回はふらのバスの富良野駅前の案内所で購入した記念乗車券を紹介します。 PFU ScanSnap Home #iX100 富良野の名所がデザインされた乗車券になっています 専用の乗車券袋が無かったので、回数券袋を頂きました
今回は函館市交通局でかつて発売されていた磁気カードであるイカすカードを紹介します。1992年に導入され、2018年に発売が終了しました。
今回はいつのものなのかは不明ですが、ことでんのふりーきっぷを紹介します 大人用と小人用です。デザインが似ていることから、同じ年のものと思われます。 こちらは別のデザインのフリーきっぷです ことでん電車シリーズのふりーきっぷですがNo1-4は
今回は旭川電気軌道の常備式乗車券を紹介します。 旭川電気軌道は過去に軌道線(路面電車)として運行していましたが、すでに廃止され、現在バス事業者となっています。 今回は旭川電気軌道の、乗車券を紹介します 旭川駅構内にある観光案内所で購入しまし
今回は、かつてジェイ・アール北海道バスが発売していたジェイ・アールバスカードを紹介します。このカードは1994年に発売開始されましたが、その後札幌エリアを中心にICカードであるSAPICAが導入されたことを契機に発売・利用が終了しました。
今回は、高松琴平電気鉄道のフリーきっぷのうち、平成23年度のものを紹介します この年の切符はスクラッチ式でした。切符の背景に「ことでん」の文字が見られます
今回は阿寒バスの補充乗車券を紹介します 釧路駅前の案内所で平成25年に購入したものですが、現在も残っているかは不明です
今回は道南バスのバスカードを紹介します 同社のバスカードは現在も発売されていますが、一部発売した券種もあります 現在も(デザインが異なるかも知れませんが)発売が継続されているものです。左上の「5」は発売額でしょうか 室蘭市内線限定のカード(
2013年、高松琴平電気鉄道は京浜急行とのコラボ企画として「ことでん×京急電鉄 1日フリーきっぷ」を発売しました。今回は、万博鉄道まつりで入手したフリー切符を紹介したいと思います。 実はその翌年の2014年にもコラボきっぷを発売しました
今回はちほく高原鉄道の硬券乗車券などを紹介します 硬券乗車券です 精算済証明書です。池田駅の出場時などに使用していたものと思われますが、旅客の手元にある時間が短い割には力を入れた印刷内容になっています
今回はかつて北海道中央バスで2014年まで発売されていた、札幌小樽間の高速バス専用カードを紹介します 北海道中央バスの他、ジェイアール北海道バスでも利用可能でした 10000円券の他、3000円券も発売されていたようです
高松琴平電気鉄道-讃岐路を走る往年の名車シリーズ、ことことでんしゃごっこシリーズ
高松琴平電気鉄道は、過去に多様なフリーパスを発売していました今回は、その中で、讃岐路を走る往年の名車シリーズを紹介します ちなみに、この年には「ことことでんしゃごっこシリーズ」という別の切符を発売していました 台紙にミシン線がついており、切
今回はちほく高原鉄道の補充片道乗車券を紹介します 記憶が正しければ、オークション等で5枚まとめて購入したものです。足寄駅の日付は前回紹介した補充券と同日ですので、もしかしたら日付印の押し間違いのように思われます
今回は北海道中央バスでかつて発売されていたカードを紹介します このカードは1997年より発売開始になりましたが、北海道のICカードであるSAPICAの導入に伴い2014年に発売終了となりました 今回はそんな中央バスカードを紹介します バスデ
今回は高松琴平電気鉄道、「総おどり」の際に発行された臨発きっぷを紹介します。 今回紹介する券も、万博鉄道まつり2023で入手しました。
ちほく高原鉄道はかつて北海道の池田と北見を結んでいた第三セクターで、2006年4月に廃止されました。私自身乗車したことなどは無いのですが、オークション等で補充券等を入手できましたので紹介したいと思います。 出札補充券です。廃止されたのは20
今回は札幌市の敬老優待乗車証の磁気カードを紹介します。札幌市では現在も敬老優待乗車証の制度は残っていますが、ICカードに移行したこともあり、磁気カードでの発売は終了したものと思われます。 これら2枚のカードは有効期間、金額が同一です。男性用
今回は万博鉄道まつり2023で購入した、高松琴平電気鉄道の花火大会時の臨発のきっぷを紹介します。 発売に来られていた係員氏いわく、今後この手の切符をイベントで発売する予定は無いとのことでした 発売の会場では、様々な金額の切符が発売されていま
今回は沖縄都市モノレールの補充券を紹介します 令和2年、7年発行のものです。令和2年のものはイベントで入手したものです 2枚の切符、様式はほぼ同じですが、よく見るとナンバリングのされかた(印刷or複写)などに若干の違いがあります
今回は札幌市交通局の少し特殊なカードを紹介します。 こども用共通ウィズユーカードです。 フリーパスとして発行されたカードです 地下鉄専用の昼間割引カードです 福祉割引カードです
今回は沖縄都市モノレール(通称ゆいレール)の記念乗車券を紹介します。 今回の券は万博鉄道まつり2023 with モノレールサミットで入手しました 私自身、沖縄県に入ったことがなく、ゆいレールの乗車券、特に記念乗車券は新鮮です
今回は沖縄都市モノレールの券売機券を紹介します 通常の片道乗車券です。私が現地で購入したものの他、知り合いからの頂き物もあります 近年、JR東日本や関東の私鉄などがQR乗車券導入を表明していますが、同社はおそらく全国で最も早くQR乗車券を導
札幌市交通局共通ウィズユーカードの続きです。今回は札幌市交通局の独自キャラ「のってこーず」がデザインされたカードを紹介します。 夏、春、秋のデザインでしょうか。冬のものはコレクションにありませんでした・・・ 各キャラがピックアップされたカー
千葉都市モノレール-ちばモノレールまつり2023記念乗車券(3)
ちばモノレールまつり2023の記念硬券乗車券の続きです。 今回は硬券補充券仕様(っぽい)の乗車券を紹介します。 硬券の補充往復乗車券です 画像からはわかりにくいですが、端の方には審査片が切り離されたような跡(実際にあったかは不明です・・・)
今回は昭和~平成初期の青春18きっぷを紹介します。 その昔、青春18きっぷは5枚綴りで、1枚ずつ切り離して使用することができました(それより前は2日間用もありました) 今回は、私のコレクションにある昔の青春18きっぷを紹介します。 傷みが目
札幌市交通局の共通ウィズユーカードウィズユーカードの続きです。
千葉都市モノレール-ちばモノレールまつり2023記念乗車券(2)
今回は先週に引き続き、千葉都市モノレールのイベント硬券を紹介します 今回は地図式乗車券です。イベントの開催される動物公園駅からの硬券乗車券です 2枚目の切符ですが、先週紹介した切符と同一の運賃区間のものがありました。あくまで記念品目的のもの
青春18きっぷの続きですJR西日本、四国、北海道の一部の駅では、平成20年代にも青春18きっぷの常備券を(記念目的に)発売していました。当時は赤い18きっぷなどとよばれていました。 私のコレクションに、少数ながら赤い18きっぷがありましたの
券売機発行の共通ウィズユーカードの続きです。
千葉都市モノレール-ちばモノレールまつり2023記念乗車券(1)
今回は千葉都市モノレールのちばモノレールまつりで発売された硬券乗車券を紹介します。 同社は例年モノレールまつりで独特の様式の切符を発売しています。今回は2023年の乗車券を紹介します。この券は、万博鉄道まつり&モノレールサミットで入手しまし
旧様式の青春18きっぷの続きです 今回はJR西日本(や西日本管轄内の旅行会社)が発行した18切符を紹介します 2009年夏の青春18きっぷ 2011年夏の青春18きっぷ 2012年夏の青春18きっぷ 2014年春の青春18きっぷ
今回は札幌市交通局の共通ウィズユーカードの、券売機発行のカードを紹介します。 ご覧のように非常に多くのデザインのカードが発売されていたようです。枚数が多いので次回に続きます。
今回は千葉都市モノレールの硬券入場券を紹介します
切符鉄や乗り鉄にとってこの冬一番と言っても過言ではない規則の変更が、青春18きっぷのルール変更だと思います。 私自身、この冬に18きっぷを使用する機会はありませんでした。今回は在りし日の旧ルールの18きっぷの画像を紹介したいと思います。 2
今回は札幌市交通局の「共通」ウィズユーカードを紹介します。 基本柄、常備タイプの共通ウィズユーカードです。裏面が空欄になっている行が見受けられますが、一部の事業者では裏面に印字されないためと思われます。 記念デザインの常備カードです
千葉都市モノレール-0型車両URBANFLYERデビュー10周年記念硬券セット
今回は鉄道フェスティバル2023で購入した千葉都市モノレールの記念硬券を紹介します
新年あけましておめでとうございます。 本年も当研究所をよろしくお願いします さて、2025年1発目の投稿ですが・・・過去に元旦に私が使用した切符などを紹介したいと思います。 犬吠初日の出号の特急券です。今年は高尾や大宮から発着するようですね
今回は過去に札幌市交通局で発売されていたウィズユーカードを紹介します。 「ウィズユーカード」は札幌市営地下鉄専用のカードとして1992年に登場し、その後自動改札対応カードとなりました。その後、当時北海道中央バス、ジェイアール北海道バスなどで
今回は鉄道フェスティバル2023で入手した山万ユーカリが丘線の硬券入場券を紹介します。
今回はJR九州の一風変わった、切符を紹介します。 由布院駅の構内には足湯があり、利用するにはこの足湯券を購入する必要があります。 切符部分は切り取り線で切り離せるようになっており、画像からはわかりにくいですがJR九州の地紋まであります 裏面
今回は神戸ルミナリエシリーズの最終回です。 今回は山陽電車、神戸電鉄のスルッとKANSAIカードを紹介します。 実は手元のカードを確認していたところ、両社のコレクションが非常に少ないことが判明し、その中で神戸ルミナリエ関連となると非常にレア
今回は鉄道フェスティバル2023で入手しました山形鉄道の硬券乗車券を紹介します。
指宿枕崎線の西大山駅はJR最南端の駅として知られており、管理駅である指宿駅では記念入場券を発売しています。 平成23年のものです。 2023年のものです。大まかなデザインは変更されていませんが、料金の変更、西暦表記、「普通入場券」表記の追加
神戸市交通局-Uラインカード、スルッとKANSAI(神戸ルミナリエ)
今回は神戸市交通局の神戸ルミナリエ関連のカードを紹介します。 神戸市交通局では、過去に大きく分けて3種類の磁気カードを発売していました。 ・スルッとKANSAIこうべ(いわゆるスルッとKANSAI対応カードです) ・市バス専用カード、昼間専
今回は嵯峨野観光鉄道の記念硬券を紹介します。先週紹介した30周年支援硬券とよく似たコンセプトの切符になっています。30周年記念券の翌年に発売されたものだそうです。 こちらの券は、駅祭ティング2023で購入したのですが、同会場では記念乗車証も
今回はJR九州の肥薩線の吉都線・肥薩線の記念乗車券を紹介します。 鶴、吉、松、幸という縁起のよい漢字を含む駅名の切符です 現在は災害のため運休している吉松・真幸間を区間に含んでいます、早く復旧してほしいと思います
今回も神戸ルミナリエ関連のカードを紹介します。実はJR西日本も記念のJスルーカードを発売していました。 1999年開催分 2000年開催分 2001年開催分 2002年開催分 2003年開催分 このようにしてみてみますと、年によっては100
今回は、嵯峨野観光鉄道の記念硬券を紹介します。 嵯峨野観光鉄道は、京都の嵐山と亀岡(JR馬堀駅の近く)の間を結ぶトロッコ列車で、旧山陰本線の線路を使用しています。 今回は嵯峨野観光鉄道が30周年を記念して発売した、支援硬券を紹介します。 乗
JR九州の門司港駅は1891年に門司駅として開業し、門司の港湾地区の中心的な駅となっていました。最近は門司港レトロ地区とよばれる観光地区エリアの玄関口となっています。 そんな門司港駅は古くからのレトロな駅舎で知られており、同駅では記念入場券
先週までは、阪急電鉄の神戸ルミナリエ関連のスルッとKANSAIカードを紹介しました 今回は阪神電車のスルッとKANSAI(ラクヤンカード)を紹介します
北大阪急行電鉄は、2024年3月22日に千里中央-箕面萱野間で延伸開業しました。 これを記念して同社としては珍しい記念硬券が発売されました。 台紙部分です。A3サイズの台紙に硬券が2舞セットされています。 硬券部分です。北大阪急行の社章が地
東日本大震災の翌日、九州新幹線の博多新八代間が世間にあまり報道されることもなく開業しました。 九州新幹線の各駅では、記念入場券を事前からの予定通りに発売していました。私は数駅をめぐり、入手に至りました。 地震がなければ皆に開業が祝われていた
阪急電鉄の神戸ルミナリエデザインスルッとKANSAIの続きです。今回は2001年以降のものを紹介します。 2001年のカードです 2002年のカードです。手元には3種類のカードがありました 2003年のカードです 2004年のカードです 2
青い森鉄道の着札券の続きです。 今回はIGRいわて銀河鉄道発行の着札券を紹介します。 IGRいわて銀河鉄道発行の着札券 IGRいわて銀河鉄道発行の回数券です。 補充式回数券です。 なんと、青い森鉄道のブースでIGRいわて銀河鉄道の硬券を入手
今回は少し古い切符を紹介します。 2011年3月11日、東日本大震災の裏で、ひっそりと特急リレーつばめが終焉を迎えました。本来であれば有終の美を飾るはずでしたが、世間にはその余裕は到底無く・・・ 私は同日、九州新幹線一番列車に乗車するため、
最近JR東日本のイオカードネタが続いていたので、まだまだイオカードのストックはあるのですが、ここで気分を少し変えてスルッとKANSAIを紹介したいと思います。 三宮の旧居留地界隈では、阪神淡路大震災の犠牲者の追悼の意味も込めて、例年建物など
指定した記事をブログ村の中で非表示にしたり、削除したりできます。非表示の場合は、再度表示に戻せます。
画像が取得されていないときは、ブログ側にOGP(メタタグ)の設置が必要になる場合があります。
今回は営団地下鉄のSFメトロカードから、車両の写真を用いた1000円カードを紹介します 前回に引き続き、路線ごとにデザインが存在しました 銀座線デザインです 丸の内線デザインです 千代田線デザインです 日比谷線デザインです 半蔵門線デザイン
先週の記事と順番が前後してしまいますが。今回はDL大樹会津線運転記念入場券の2024年版を紹介します この年は記念入場券は2種類発売されました。それぞれ2枚組ですが、印刷されている駅名は別々になっています
今回は営団地下鉄のSFメトロカードを紹介します。SFメトロカードは、自動改札に直接投入可能なカードとして発売され、都営地下鉄との共同利用を経てパスネットに進化しました 今回はSFメトロカードの車両イラストが描かれたものを紹介します 銀座線デ
今回は会津鉄道のDL大樹会津線運転記念入場券を紹介します 2023年の入場券はこちらでも紹介しているのですが、この度2025年版を入手しましたので紹介します 2023年版では芦ノ牧温泉、湯野上温泉駅の入場券でしたが、今年は会津高原尾瀬口、湯
今回はJR西日本の少し変わった記念切符を紹介します 2024年3月のダイヤ改正で北陸本線の敦賀金沢間はIRいしかわ鉄道、ハピラインふくいに移管され、JRの経営から分離されました。サンダーバードも同区間の運行を終了しました 今回は北陸本線の移
今回は帝都高速度交通営団(通称営団地下鉄)のかなり変わったカードを紹介します。 そもそも営団地下鉄とは?という方も多いのですが、営団地下鉄が民営化されて誕生したのが今の東京メトロになります 首都圏エリアでの鉄道事業者のプリペイド式カードは、
今回は、e5489で購入できる少し特殊な切符を紹介します WESTERポイントを全額支払いに割り当てる切符の場合、期間限定で非常に安い切符を購入することが可能です。今回、山陽新幹線が75%割引になる「WESTERポイント超特典75」の情報を
今回は愛知高速交通でかつて発売されていた磁気カードを紹介します。 愛知高速交通は、通称リニモとよばれており、愛知県内の八草駅と藤が丘駅を結んでいます。愛・地球博に合わせて開業した路線です。 実はリニアモーターカーで、車体は常に若干浮いていま
e5489はJR西日本の予約システムで、JR西日本のほぼすべての列車の予約の手配や購入が可能です。JR西日本区間の一部の特急区間には、e5489でしか購入できない割引切符も存在します。今回はそのような割引切符を紹介したいと思います。 チケッ
今回は先週、先々週に引き続き東武鉄道のクーポンを紹介します。今回はその他諸々のクーポンをまとめて紹介したいと思います。 とーぶフリーパス 乾杯旅行 最終特急日光の旅 その日最後のけごん号で東武日光に行き、宿泊をして帰ってくるという切符のよう
今回紹介するのは乗車等に使用することができませんので、切符ではありませんが、見た目は切符なので紹介します。また、現在も発売されているかは不明ですので、ご承知おきください 帯広観光コンベンション協会では、2017年頃より愛国・幸福間の記念券を
最近バスのカードの紹介が多かったので、今回は鉄道(バスにも乗れますが)用のカードを紹介したいと思います スルッとKANSAI加盟各社では、かつて加盟社局が乗り放題となる2日間用、3日間用のチケットを発売していました。発売箇所によって若干仕様
今回は、東武ユニック関連のクーポンを紹介します。東武ユニックとは、旧東武トラベル(現東武トップツアーズ)のブランドで、東武鉄道の往復と宿泊がセットになった旅行商品が扱われていたようです 東武ユニック青春旅行 年や行先によって印刷内容が異なる
今回は北海道中央バスの平成6年のフリーパスを紹介します
今回は日立電鉄バスのバスカードを紹介します。 日立電鉄バスは1999年に日立電鉄自動車部、日立中央バス、でんてつオーシャンバスが統合して生まれた会社ですが、その後も統合等により、日立電鉄交通サービス、茨城交通などに改称しています。(Wiki
今回は東武鉄道(東武トラベル)が過去に発売していた旅行クーポン類、特にスキー関連のクーポンを紹介します。 平成生まれの私にはイメージのつかない、リフト券なども1枚の切符で発売されていたようで、意外に感じました 尚、今回紹介する切符も、鉄道博
今回は北海道中央バスの(旧)金額式回数券を紹介します。 北海道中央バスでは、過去に様々な種類の金額式回数券を発売していましたが、2022年に整理され販売券種が大幅に縮小されました。今回紹介するのは整理前に購入した回数券です 150円回数券
今回は仙台市交通局や宮城交通で過去に発売されていたジョイカードを紹介します。先々週の記事でも触れましたが、ジョイカードはプレミアがつくがバス・地下鉄の乗り継ぎ割引が適用されないカードとなっています 仙台市交通局発行のジョイカード(スキップジ
今回は東武鉄道の春日部駅で過去に発売されていた特急券を紹介します。 私は実際に見たことは無いですが、春日部駅では過去に車急式特急券をホームで立ち売りしていたらしいですが、2-3年前に廃止されてしまいました 鉄道博のエクスプレスショップはやて
今回は仙台市交通局が過去に発売していたスキップカードを紹介します。先週紹介したバスカードの他に、地下鉄にも利用できるカードが存在していました。さらに、スキップカードの他に、ジョイカード(一時期は「スキップジョイカード」という名称もあったよう
今回は金剛バスの常備式乗車券を紹介します 富田林-ロープ前間の乗車券です こちらも同じ区間の乗車券ですが、色が異なります。使い分けについては私は分かりません・・・ こちらは富田林-登山口の乗車券です
今回は拓殖バスの帯広駅案内所で購入した乗車券類を紹介します 硬券乗車券 拓殖バスには硬券乗車券があり、最短区間を購入しました 軟券乗車券 到着バス停が常備(金額補充式)のものと補充のものがあります 回数券 金額式回数券は50円券(500円)
今回は仙台市交通局のバスカードを紹介します 金額式のバスカードです 1日乗車券類です
先週の記事でも説明しましたが、金剛バスは2023年に廃止されました 今回は金剛バスの定期券を紹介します 通勤定期券です 学生の通学定期券です。地紋の色が異なります
今回は十勝バスの金額式乗車券、補充券を紹介します 金額式乗車券 金額がスタンプで捺されたものと、金額常備式のものがあります。 若干の硬さがあるもので、半硬券に近いような印象があります 補充券 補充券タイプの片道乗車券です 2枚目の切符は「耳
岩手県交通のバスカードの続きです 今回は通学回数乗車券を紹介します
※本記事は非常に長いです。ご容赦ください。 金剛バスは大阪府富田林市などで運行していたバス会社で、2023年に廃止されました。現在は一部区間がコミュニティバスとして運行されています バスまつり2024では、当時の乗車券類が蔵出し発売されてお
今回は十勝バスの帯広駅前案内所で購入した硬券乗車券を紹介します 愛国・幸福間の記念乗車券 十勝バスには旧広尾線を継承しており、愛国・幸福間の実際に使用できる硬券を発売しています 購入時期の異なる2枚の硬券です。運賃が異なります 専用の乗車券
今回は岩手県交通のバスカードを紹介します 岩手県交通ではすでにカードの取り扱いを終了していますが、在りし日には通常の回数乗車券のほか、買い物回数乗車券、通学回数乗車券もありました 通常の回数乗車券 買い物回数券
今回は、JR四国、高松琴平電気鉄道の両社で発売されていることでん・JRくるり~んきっぷを紹介します。 高松琴平電気鉄道で発売されているものです。こちらはイベントで廃札を入手しました 係員氏曰く、運賃変更のため利用しなくなったとのことです J
今回は宗谷バスの金額式回数券を紹介します 10円、20円回数券です。金額がスタンプで捺されています こちらは金額が事前に印刷された回数券です
今回は高松琴平電気鉄道の88さぬき四大イベント記念乗車券を紹介します A4サイズくらいの大きさの切符です 片面は同社で過去に発売していた切符(↓)を模しているようです 過去に使用されていた半硬券です。こちらもイベント入手です
今回は宗谷バスに存在する補充乗車券を紹介します 稚内駅ターミナルで購入したものです。右下の〇印の中に発行者の印が捺されています 音威子府駅で購入したものです 音威子府駅のものでは、裏面にスタンプで行先等が捺されています
青森市交通部(青森市営バス)は2022年まで磁気カード類を発売していました 今回は在りし日のバスカードを紹介します 成人式の記念に発売されたものでしょうか 縄文の社みらいの森シリーズのカードです。2-4番のカードはありますが、1番のカードは
高松琴平電気鉄道の企画きっぷの続きです。今回は施設利用とのセット券、イベントの際に発行されたきっぷなどを紹介します 石あかりロード限定きっぷです すけーときっぷです ぷーるきっぷです。夏はプール、冬はスケートということでしょうか イオンシネ
宗谷バスには珍しいバスの硬券の設備があり、営業所等で趣味購入が可能です。 今回は私が過去に購入した硬券乗車券を紹介します 稚内ターミナルで購入したものです確か平成28年のものです 音威子府駅構内の案内所で購入したものです。2022年のもので
今回は函館市交通局、函館バスが発売している磁気カードタイプの1日/2日乗車券を紹介します。 函館市交通局発行 函館バス発行
今回は高松琴平電気鉄道の企画きっぷを紹介します ことちゃんひやく号さよなら運転記念きっぷ 500号引退記念乗車券 令和2年23号引退記念