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2020/12/13

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  • 家の中が寒い日本の冬

    よく耳にすることではあるが、 日本の冬は寒い。 日本の多くの地域は冬でも極寒の状態になることが少ないため、暖房設備が少々しょぼいらしい。 だから、部屋の中がポカポカといい状況でない場合がある。 開店直後のお店、帰宅直後自宅など「しょうがないよね」という状況もあろうが、部屋の中でも結構厚着をしているということがよくある。 ”日本の冬は寒い”と言われるゆえんだろう。 真冬の気温は基本氷点下みたいな外国や、日本でも北海道など厳しい寒さに見舞われる地域では、完全防備の暖房設備があり、”真冬でも家の中では半そで”みたいな映像を見ることがある。 うらやましい。 冬のひんやりした空気は嫌いじゃないけど、それ…

  • 夜の闘い(ただのルーティン)

    私の夜は短い。 短い時間の中ですること(したいこと)はたくさん。 ただの夜のルーティン紹介です。 私は仕事が昼過ぎから夜にかけてなので、帰宅するのは22時すぎだ。 まず、家についたらバッグをその辺に放置し、何よりも先にお風呂のお湯はりスイッチを押す。 お風呂が溜まるまで約20分。 ここからお皿洗いスピード勝負が始まる。 一人暮らしなので洗い物はそんなに出ないが昼に洗ってなければ昼食に使った食器やプライパン・鍋など。 それに夜ご飯(お弁当)の容器。水筒×2。 と言ったところである。 これらをちゃちゃっと終わらせればもちろんお湯はり完了までちょっと時間があるので、インスタを見て時間をつぶす(3分程…

  • 口は禍の元だな

    言いたいことは一度引っ込める。 ここ数年、「考えるより前に口から出てしまう」ということが増えた。 まず、大前提として、私は性格が悪い。 だから、人の言動などを見ていて「気に入らないな」と感じることはもともと多いのだが、これまでは「思うだけ」にとどめることができていた。 しかし、最近では、「言っちゃおうかな、どうしようかな」と考える前に口が勝手に動いている。 考えるにこれは「おばさん力」(=図々しさ)が育ってきてしまったからかもしれない。 そして、言ってしまった後に「今のは言わなくてよかったな」「言わないほうがよかったな」と思うことが多々ある。 例えば、同僚のおじさんがおやじギャグを言う。 他の…

  • 彼氏ができた報告を母にした時の報告

    母に彼氏ができたことを言ったときのやりとりがおもしろかったので記録。 彼氏ができて一か月以上たっても、特に報告していなかった。 理由は、 言ったらいろいろ聞かれてめんどくさいかなという気持ちがあったのと、また前回みたいに1か月くらいでさよならする可能性もあるかな(←)と思ったからである。 それに、もう30歳も越えていちいち親に自分の恋愛事情を話す必要もないかなと思ったのもある。 しかし、付き合って1か月ちょっとくらいが過ぎたとき。 彼氏が出張土産を買ってきてくれたのだが、私一人では食べきれない量だったので、「これ多くない?」と言ったところ、「家族でわけて食べな~」と言われた。 だから、そんな流…

  • 30過ぎにして成長するのだ

    ※ちょっと他の記事との時系列がぐちゃぐちゃしてます。 最近マッチングアプリで知り合った人と付き合い始めたと書いたが、 恋愛に関しての経験値が全くと言っていいほどなかった私の思考と言動が、自分からしても客観視してもおもしろい(自分的に)ので、記録に残しておこうと思う。 付き合うことになった次の週末(金曜)に私の家にくることになった。 「今週末彼氏が家にくる!だと??!」 と、自分が置かれた状況に自分で驚いていた。 そして、何より、 「掃除するのめんどくさ…」 という気持ちが一番大きかった(←) ちなみに彼氏は社宅?社員寮?なので、人をあげるのは微妙だからか、私が向こうに行くための時間と労力を気遣…

  • 2023年 WISH LIST

    今年も引き続きWISH LISTなるものを作成してみたいと思う。 やりたいこと、行きたいところ、買いたいもの、小さな目標 などなど。 自分の自分による自分のためでしかないWISH LISTの記事です。 【自分磨き ~教養(心の豊かさ)編~】 □国内旅行 (和歌山、奄美、屋久島、沖縄、北海道、四国(瀬戸内)の島、長野(上高地)、草津、日光、伊豆の方…景色のきれいな場所でヒーリング) □海外旅行 (韓国、台湾、ヨーロッパ(は難しいかな…)) □読書70冊 □映画館で映画鑑賞10本 □英語の勉強(単語、会話のレベルアップ) □韓国語の継続 □ブログを書く(月平均4記事) □短歌とかやってみたい 【自…

  • イケメンの破壊力たるや

    大学時代、交換留学で1年間韓国に留学していたころの話である。 勉強ももちろんしっかりしていたが、オタ活も異文化交流という名目でちょっとだけ一生懸命にしていた。 そのころは、「美男(イケメン)ですね」で有名になったチョン・ヨンファがいるCNBLUEにはまっていた。 あるとき、彼らがスポーツメーカーの広告モデルをやっていたとき、そのブランドの商品を8000円(くらいだったかな?)以上買った人、且つ、先着順でサイン会のチケットがもらえるというイベントがあった。 それまではショッピングモールなどで開催される公開サイン会には行ったことがあったが、自分がサインをもらうということはなかった。 自分はそこまで…

  • 生粋の一人好きかもしれない

    前の記事(今年の目標)で「新たな人間関係を恐れず構築していきたい」と書いたばかりの人と同じ人だとは思えないタイトルですが。 目標の記事でそう書いたのは、実は、 「一人であること」が急激に恋しくなり始めたからである。 まずいまずい。 この衝動は前回のノーカウントアプリ彼氏の時に通ずるものがある。 なんでかとかそういうのも考えたくない、考えるすきのない「やっぱ一人がいいかも!!!」という衝動。 今は踏みとどまっているが、タガが外れると“別れようLINE”を送ってしまうあれだ。 別に嫌なことをされたわけでもないし、 特別なイベントや出来事があったわけでもないのに、 「この人いいかも!」と思っていたと…

  • 2023年の目標

    「心に余裕・笑顔」 今年はこれをメインに据えようと思う。 心に余裕を持つということについて 人間心に余裕がないと、 無気力症候群になったり、焦ってもしょうがないところで焦って失敗してしまったり、自分にも他人にも厳しくなってしまったり、それで人に優しくできず人間関係がうまくいかなかったり、自分の不幸ばかりに目がいって卑屈になったり、、、 とにかくいいことがない。 心に余裕があれば、自分のことにしても他人に対しても、 そういうこともあるよね~ しょうがないな~ ちょっとやってみようかな~ まあいいか~(いい意味での妥協、流す) 楽しそう! というようなポジティブ思考ができる。 というか、 よい出来…

  • 2022年のWISH LIST 達成状況反省会

    2022年のWISH LISTの振り返り。 自己満の覚え書き。 それ以上でもそれ以下でもない記事となっております。 □健康的な生活をする→○ □朝型生活を維持する→◎ □毎朝のテレビ体操を続ける→△ …冬になったらあと5分だけという気持ちに負ける日がある。 □毎朝の朝ヨガ(10分)を続ける→◎完全に習慣化した。 □筋トレを平均週5はする→〇 □テニススクールに通ってみたい→× …達成できず。気持ちが弱かったかな。 □ヨガ教室に月2は通う→△ …平均して月1.5くらいだったかな □整体に通う(体のゆがみ矯正)→◎ …これという不調がなくても月1でメンテナンスの意味で通っている。結構いいっぽい。 …

  • 2022年反省(振り返り)

    2022年を振り返るにあたって、まず、2022年1つめの記事を見返してみた。 ussam.hatenablog.jp 2022年の目標として挙げていたのは、 ①思いやりの心を持って生活する。 ②時間を無駄にしない。 ③人と会うことを面倒くさがらず、縁を大事にする。 であった。 まず、①について。 昨年と比べたら、仕事的も忙しくなく、ストレスも少なかった。 そのためか、比較的心にも余裕があって、穏やかな精神状態をおおむね保てたのではないだろうか。 その中で「思いやりの心」を持って生活できたかと言えばやはり少々波がある。 それでも車を運転しているときに、せかせかイライラせず、道を譲ってあげる回数も…

  • ハンドクリームは手のひらに塗る

    最近ふと、気づいた。 気づいてしまった。 自分がハンドクリームを手のひらから塗っていることを。 それがなんだという人もいれば、ありえないという人もいるだろう。 どっちにしたってどうでもいい話であることに変わりはないが。 私は幼いころからあかぎれ少女で、冬になると手の甲がひび割れて血がにじんでいるような子供であった。 ハンドクリームはベタベタするので好きではなかったが、親に言われたかイヤイヤ塗っていた。 その時はチューブから直接手の甲にクリームを出して、両手の甲同士で塗り広げてなじませていた。 なぜかと言えば、手のひらの方にクリームが付くとぬるぬるする感触が嫌だし、触ったものすべてがベタベタにな…

  • オレンジデイズ~エモすぎて泣いた~

    この題名に反応したのは90年代前半生まれくらいの方々ではないだろうか。 そう、2004年4~6月クールで放送されていた北川悦吏子脚本の「オレンジデイズ」。 妻夫木聡と柴咲コウ主演、簡単なあらすじを引用↓ どこにでもいそうな大学4年生・結城櫂(妻夫木聡) と、病気で4年前に聴覚を失ったことにより心の扉を閉じてしまった女の子・萩尾沙絵(柴咲コウ)のラブ・ストーリーを軸に展開される、大学の卒業を1年後に控えた5人の若者の青春ドラマである。 貼り付け元 <">https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83…

  • クリスマスソング、ざわざわ

    街にクリスマスムードが満ちてきた。 ハロウィンと入れ替わりでクリスマス色に染まっていく。 まだ1か月以上先だというのに、11月も中旬になれば、街のそこここでクリスマス装飾が施され、クリスマスソングがかけられている。 友達曰く、クリスマスディナーなどはもう予約でいっぱいだそうだ。 キリスト教徒でもないのに…なんて言う人が浮いてしまうくらいにクリスマスは日本に定着し、年々気合いの入り方が強まっていっている気さえする。 しかし、これまでの私と言えば、 大学時代は女友達と4人で帝国ホテルのビュッフェを食べに行ってみたり、 サークルのクリスマスパーティがあったりしたわけだが、 就職してからというもの、ク…

  • 朝、窓の外が暗かったのね

    私の基本的な生活習慣からすると、 朝は6時10分くらいまでには起床 →洗顔等 →NHKテレビ体操 →おうちエクササイズ(ヨガ、筋トレなど) →朝ご飯… という具合だ。 だが、最近は疲れかホルモンバランスか意志の弱さか、 朝起きるのが6時半過ぎになってしまうことが多かった。 だから、窓の外の明るさで起こされるという感覚もあった。 起きた時に窓の外は明るかったのである。 しかし、昨日、久しぶりに6時すぎくらいに目を覚まし、起き上がることに成功して気づいた。 暗っ。 朝(=明るい)であるはずなのに、暗いのである。 しかも、ちょっと寒い。 ああ、この季節がやってきてしまった。 冬。 今年は一瞬急激に寒…

  • 散歩中・緊急事態

    ~全編本当に本当にどうでもいい話です。~ 最近週末の夜散歩にはまっているという話をしたが、 先週末も例にもれず夜散歩に出かけた。 散歩コースの40%くらいまで進んだところで、お腹の調子が一瞬悪くなった気がした。 「こ、これは、まさか?」と思ったが、おならが出て終わったので、 「なんだ、おならか。」と思って、そのまま進んだ。 しかし、折り返し地点を少し過ぎたところで、急激にお腹が痛くなった。 その痛さがお腹を下した時のそれだった。 え、、、やばいかも。 しかし、下した時のお腹の傷みは波がある。 その波さえ収まれば、また、平穏が訪れる。 この時も1回目のお腹の傷みは1分くらいで収まった。 うわ~や…

  • 「いただく」の濫用?

    最近というかここ数年。 「いただく」という言葉を今まで以上によく耳にするようになった気がする。 「させていただく」の過剰使用についてはもっと前から話題に上ることはあったが(私の周りだけ?)、 最近気になるのは、「食べる」という動詞の謙譲語としての「いただく」である。 例えば、SNSで、 「今日は夕食にハンバーグをいただきました。」 などと写真付きでアップしているのが気になる。 みなさん、気になりませんか??!!! 誰かが自分にプレゼントしてくれたものを 「おいしくいただきました」などと言うのは自然だと思うが、 自分が材料を買ってきて作ったハンバーグを食べることに対して「いただく」というのは違和…

  • マッチングアプリ卒業しました

    前の記事でマッチングアプリを再開したと書いたのだが、、、 実はちょっと前にお付き合いを始めた人ができて退会しました。(笑) 結局今回のアプリの活動結果としては、 ・マッチングしてメッセージのやり取りまでした人は5人くらい。・実際に会った人は1人。・退会まで2週間。 はや。 失恋して傷心だった友達がアプリ始めて会った一人目でさっさと付き合い始めた時には、「早っ!それでいい感じ?失恋の反動で生き急いでない?」と思っていた自分であったが…… まあ、こういうのはタイミングよね。(←) 今回改めて思った。 アプリは運に頼らざるを得ない面がかなりある。 始める時期が結果を大きく左右する。 どの季節に、どの…

  • 闇に吸い込まれたい、夜散歩

    最近夜散歩にハマっている。 ハマっていると言ってもまだここ1か月で5回くらいしかしてないのだが。 というのも、土日&天気のいい日限定な上、少し前までは夜なんだか暑くて行く気にならず、、、最近ようやく秋のちょうどいい気候になってきて始めたからだ。 回数のことはまあどうでもいいのだが、、、 だいたい40分くらい歩こうかな~と思って歩き始める。 町内をぐるーッと回るルートにしろ、大き目の道をずーっとまっすぐ行って帰ってくるにしろ折り返し地点がある。 「あの辺まで行って折り返そうかな~」 と思いながら歩いていき、その“あの辺”に差し掛かると、 「いや~まだ帰りたくないな~もうちょっと先まで歩きたいな~…

  • マッチングアプリのだるさ思い出した

    前の記事でマッチングアプリをようやく再開したと書いたが、 前にやっていた時に感じていた「もううんざり」という気持ちを早くも感じている。 原因としては、 ・理想が高くなっている自分の希望の相手がなかなかいないこと →これは一回鏡見てこいと言われそうだが。 ・イチかバチかにもほどがあるだろ!というくらいの歳の差の方からのいいね! →いや、別にいいんだけどさ、、50代、60代とか。 ・20代に比べたらいいね!の数が断然少ないこと →これは本当にしょうがない。若いって最高よね。 ・全然いいね!したくないのに誤操作でいいね!してしまった相手とマッチングしてしまったとき →これはいい迷惑だし、被害者はあち…

  • 歯並びコンプレックス【歯列矯正】

    自分の歯並びを気にするようになったのはいつだろうか。 小学生のころ、虫歯治療で歯医者に行ったときに、 「歯並びも直してもいいかもね~」 と言われたのは覚えている。 しかし、その時には周りの矯正をしている子(弟も)を見て、 「大変そうだな」「痛そうだな」「見た目もかっこ悪いしな」など、 マイナス要素があまりに大きく思えて、 “直さなきゃダメ”じゃなくて、“直してもいい”なら直さなくていいやと思ったことを覚えている。 大学2年くらいまでは歯並びについて特に気にしたこともなく、ウサギとかハムスターとか言って前歯を出す変顔もよくしていたものだ。 逆反っ歯なわけでもなく、ぱっと見ではそこまで歯並び悪っっ…

  • マッチングアプリ再開したヨ

    さんざんうだうだ言っていたが…(過去記事参照↓) ussam.hatenablog.jp ussam.hatenablog.jp マッチングアプリ再開しました☆ ちょっとだけ忙しかった自分の担当の仕事がひと段落したので、 その日の夜、「お疲れ様酒盛り」(一人で)をした勢いで、 さくっとペアーズ再登録。 1年以上のブランクがあったので、登録やプロフィール作成に時間がかかるかと思ったのだが、始めてしまえばこっちのもので(←)、 10分とかからず、そこそこいい感じのプロフィールが出来上がった。 そこでなぞの達成感を味わい、マッチングできるかどうかがどうでもよくなりかけた。 そして、 たくさんのアプリ…

  • マッチングアプリまだ再開してないヨ

    前の前の記事で、周りに感化されてマッチングアプリを再開しようかなという気持ちがちょっとあるということを書いたのだが、(過去記事参照↓) ussam.hatenablog.jp まだ再開してません。 なぜかというと、 めんどくさくなっちゃう & 悪い状況ばかりを想像してしまう から。 悪い状況というのは ・30過ぎにはいい出会いはないのではないか ・この歳で恋愛経験値激低の私はまた怖気づいてしまうのではないか ・蛙化現象を克服できずストレス&自己嫌悪で死にたくなるのではないか といった感じである。 書いてるだけで、自分で自分がめんどくさい。 それと、ネットで2022年下半期の占いを見あさっていた…

  • 【ダイエット】ハイパーナイフ

    これまでもいくつかのダイエット法(深温ダイエットや韓方)を紹介してきたが、今回はハイパーナイフについて書いてみようと思う。 過去のダイエット関連記事はこちら↓ ussam.hatenablog.jp ussam.hatenablog.jp ぜひ合わせてお読みください。 前に書いた深温ダイエットの次にやったのが、ハイパーナイフである。 私は絵にかいたような洋ナシ型のぽっちゃりで、 ダイエットをして体重が減っても上半身から肉が落ち顔とか胸が貧相になるわりに下半身のお肉と脂肪たちはご健在なのである。 脚痩せ筋トレやストレッチをしてもそう簡単には痩せない。 なぜかというと、 そう、 諸悪の根源、すべて…

  • マッチングアプリ再開なるか?

    つい最近の記事にも、 「マッチングアプリはもう絶対しない」 と書いていた。 縁があれば結婚するは気持ちもあるが、このまま独身で生きていくという選択を積極的にしたい気持ちになっている、と。 しかし、影響されやすい私はその気持ちが揺らいでいる。 なんとも、簡単な女だ。 過去の婚活で、 若干トラウマを抱え、 ストレス耐性が強い私が結構病み、 積極的な婚活は絶対にしないぞ!と誓ったが、 ※特にひどいことをされたとか、辛い経験をしたとかではなく自分の気持ちの問題 またちょっと始めてみちゃう?という気持ちになりかけている。 きっかけは2つ。 きっかけその① 毎年恒例、大学の友達3人(自分含め4人)との女子…

  • 休みに休めない日本人の性

    前の記事に関連して、日本人の“休み”についていろいろと考えてみた。 日本人の多くは、夏休みに連休が取れるとなったときに、 「どこに行く?」「何する?」 と旅行の計画を立て始める。 スタイルはそれぞれだろうが、観光地別に検討し、“見どころ”が多いところ、遊ぶ場所があるところを選ぶ傾向が強いのではないだろうか。 期間としては1泊~3泊? 国内で1週間以上の旅行はなかなか計画されない。 金銭的にも、一人や二人旅ならまだしも、家族旅行ともなればかなり家計を圧迫することとなりストップがかかってしまうこともあるかもしれない。 例えば、夏のお盆の時期に1週間ほどの夏休みを取れた会社員で考えてみる。 さて、普…

  • バカンスへのあこがれ

    フランス在住の日本人の方のブイログを見るようになったのだが。 そこでその方の生活やフランス人の一般的な生活スタイルを見たり聞いたりしながら思った。 バカンスいいな!!!!! 夏だったら学校の夏休みが2か月くらいある。 会社員も最低2週間は連休が取れるようだ。 もちろん企業や職種によって差はあるだろうが。 関連のおすすめ動画をちょろっと覗いたところ、ドイツやイタリアもそんな感じのようだ。 ※正しい情報を集めたわけではないので、そこのところはご了承ください。 2週間の連休はうらやましいことこの上ない。 バカンス中はリゾート地や避暑地に行って、何もしないで過ごすのがスタンダード。 非日常のリゾート地…

  • おじさんの多い職場あるある?

    いつも誰かしらむせている。 お茶でむせ、ご飯でむせ、さらには自分の唾液?でむせている。 断続的に鳴り響くゴホゴホ音。 ゴホゴホならかわいいもんだ。 ゲホゲホオエ゛ーーッホイッッッ という最強クラスもざらに聞く。 お昼休みはゴホゲホのピーク。 誤嚥性肺炎になる可能性もあるので、むせていることを馬鹿にはできないし、心配して差し上げないといけない。 いたわらねば。 それともう一つ、 独り言が多い。 仕事をしながら、ぶつぶつ言い、 パソコンが奇怪な動きをしたら、 「あれ?どうしたの?」などとパソコンとおしゃべりをし、 印刷機が詰まろうもんなら、 「あれ?どこどこ?どこかな~あ、ここだ!(紙を引き抜いて…

  • おじさんは換気に無頓着

    偏見にまみれた話になってしまうかもしれないが、少し大目に見てください。 私の職場では、そんなに広くない部屋で10人ほどが働いている。 私はいつの時期も職場では勤務開始前には一度換気をしたい。 どれだけ暑かろうと寒かろうとだ。 職場の建物は古く、出勤すると空気がよどんでいる。 言ってしまえば、なんとなく気持ち悪いのだ。 もっとひどいことを言えば、なんだか加齢臭がする。 人間臭いのだ。 これまでのここの職場の男女比率は圧倒的に男性が多い。 時期によっては全員男性ということもあったようだ。 だからか、なんとなくおじさん臭が染みついている気がしてしまうのだ。 一晩窓を閉め切っていると、その今まで染みつ…

  • 負けたくない

    テレビで神木隆之介が言っていた(か、他の共演者が彼のエピソードとして話していた)のだが、 彼は中学時代卓球部に所属していて卓球が好きで練習にも熱心に参加していた。 腕前もそこそこだったそうだ。 しかし、大会には出たことがないという。 顧問が大会に出ることを勧めても断固として、出るとは言わなかった。 それはなぜかと言うと、極度の負けず嫌いだったからだ。 大会に出たら優勝しない限り、負けることになる。 それを想像しただけで、悔しかったのだろう。 しかし、大会にそもそも参加しなければ負けることはない。 「出なければ負けないじゃないですか」 ということで、一度も試合に出たことはなかったのだそうだ。 斬…

  • 夢でも独身を責められたんですが

    あんなに気分の悪いというか、変に動悸がしてもやもや感を感じる目覚めは久しぶりであった。 夢はあまり見ない(覚えていない)ほうである。 ただ、ときどき寝坊する夢や、忘れ物をする夢や、職場で働いている夢を見る。 しかし、それも頻繁ではない。 どきっとして起きることや、なんで夢の中でまで働かなきゃいけないんだ!と起きた瞬間イライラして疲れを感じることはあるが、今回は少し新しい。 〈登場人物〉 ・同僚のAさん:私より3歳年下で1年半くらい付き合っている彼氏といい感じ ・同僚のおじさん:今でも奥さんと仲良し、結構ずばずばいうタイプ(嫌いじゃない)、定年退職された ・私 〈場面〉 職場(結構自由におしゃべ…

  • 婚活モチベ喪失中

    最近同僚(おじさん)が「ちょっと紹介したい人がいるんだけど、会ってみない?」と言うので、会ってみた。 今まで(30歳になるまで)友達含め誰かの(身内以外の)紹介という形で会ったことがなかった。 それだけ自分は紹介するに値しない人間なのか…とちょっぴり落ち込んでもいた。 大学の頃に、友達に「誰か紹介してよ」という言うと、「○○に合う人いないんだよね~だって理想高いでしょ?」となんだか、理想高いキャラにされていた。(否定もできないが) 仕事を初めて数年たったころ、同僚(私より若い女の子)に、 「誰かいい人いないですかね?」と言ってみるも、 「○○さんに見合う人は思い浮かばないです~なんか申し訳なく…

  • 混沌とした車世界に切れ目が入った

    車を買い替えようと思い立って、あれやこれやした話は前回書いた。 買い替え活動をする中で、気づいたことを書いてみたいと思う。 題名の通りであるが、 (とはいえ題名が意味不明なのはご愛嬌←) 車の種類をちょっと覚えた。 は?と思うかもしれない。 しかし、車を買い替えようと思っていろいろ調べる前までは、車種の名前を言われてもどんな車かまったく頭に浮かばないような人間であった。 車に興味がないと言っても、度を越えている。(という自覚はあった) しかし、調べ始めたら、 あ、あれはラパンだ! あれはジムニーだ! あれはデミオだ! と、 今までは全部ひっくるめて“車”としてしか認識していなかったモノたちが、…

  • めんどくさがりの車買い替え記録

    ※車買い替えをめんどくさがるアラサー女子のくだくだ日記です。 最近ようやく車を買い替えようかなと思っていろいろ調べ始めた。 そろそろ車買い替えたいな~と思い始めたのは3年前くらいだが、めんどくさい気持ちが勝ってしまい、重い腰が上がらなかった。 しかし、今年は何がきっかけということはないのだが、買い替えようと決意した。 というのも、私が今乗っている車は就職直前に間に合わせ程度の気持ちで、父に買ってもらった中古車であり、買った時点で14年物だった。 もちろんビンテージが付くような車であるはずもなく、単なるどこにでも走っている国産の軽自動車である。 つまり、ぽんこつである。 しかし、これが乗り始めて…

  • 「自分探しはもうやめてください」

    8年ほど前。 四月一日(いっぴ)の辞令伝達式で偉い人(誰かは忘れた)が言っていた。 「自分探しはもうやめてください」 社会人生活が始まるという日に聞いたその言葉。 私は思わず「はあ?」と言ってしまった。 心の中で。 その言葉が強烈すぎて、その前や後に何を話していたか全く覚えていないのだが、おそらくその偉い人は、 「この仕事に採用されて、今日から社会人生活が始まるのだから、この仕事は向いていないかもしれないとか、他の道はなかったのだろうかとか、逃げの思考をすることなく、まずは目の前のことにきちんと向き合ってがんばっていってほしい。」 ということを言いたかったのかな?と理解した。 確かに、仕事が始…

  • 【本の感想】『ショートケーキ。』坂木司

    図書館で何借りようかな~と見ていたとき、私の目にパッと入ってきた。 少々渋めの水色の背景に苺がたくさん乗ったおいしそうなホールのショートケーキ。 水色、白、赤の色味の可愛さに惹かれ、手に取っていた。 作者を見ると「坂木司」とある。 『和菓子のアン』を読んで以来、坂木司さんの本が大好きになった。 ほっこりミステリーという感じで、「どういうこと?どうなるの?」と少しハラハラする場面や気になる場面がありつつ、最後は、「そういうことか~」というスッキリ感とともに、登場人物たちの温かい思いや人と人との絆が感じられてほっこりできるのが、たまらない。 さらに、“おいしいもの×坂木司”は最強だと知っているので…

  • アラサーの垢抜け大作戦(計画)

    最近自分の芋っぽさが本当に嫌だ。 芋っぽいのは今に始まったことではない。 田舎育ちの私は、素直に、田舎者らしく育ってきた。 だから考えようによっては「ドドド芋女」だった小中高時代と比べれば、「芋女」くらいにはなったのかもしれない。 社会人になって私はほとんど変わらないでここまで来てしまった(加齢による変化はちゃんとある)。 一方で、東京在住の友達がはちょっとずつ洗練され垢抜けていく。 すると、相対的に私の芋感は増していくことになる。 友達と年に2回くらい遊ぶのだが、そのたび自分だけ取り残されている気がする。 服装にしてもメイクにしても髪型にしても。 この間、新婚ほやほやの友達とその夫ともう一人…

  • 月がきれいだったんだ

    昨日の月はとってもきれいだった。 きれいというか、幻想的というか。 夜10時前のそこそこ遅い時間であったが、月がまだ低いところにあり、オレンジ色をしていた。 そして、なんだかいつもより大きく、近く見えた。 そこに薄く雲がかかっており、おぼろげで、妖艶だった。 調べ忘れたが、きっと“なんとかムーン”だったに違いない。 退勤途中の車の中から、建物の間を縫ってときどき見える月に、 「うわ~~あああ、きれ~~~」 と何度も何度も心の中でため息とともにつぶやいた。 そのとき、ふと、 「ねえ!!!月がきれいだよ!!!見た?」 と、LINEしたくなった。 でもそんな相手はいない。 送るとしたら親くらいだが、…

  • 服の物欲お亡くなり

    最近まともに服を買っていない。 おしゃれをして出かける用事もほとんどない。 いつもの休日の外出と言えば、スタバとスーパーくらいなので、 寝巻よりちょっとましくらいな格好で事足りる。 しかし、2か月に1、2回は東京に行ったり、普段会わないような人と会ったりする用事がある。 そんなときは数日前から脳内シミュレーションでコーデを考えるのだが、クローゼットには基本ユニクロしかないので、毎回途方に暮れる。 ユニクロも十分おしゃれだし、洗練された感じのコラボ商品もいっぱい出ている。 ただ残念なことに私が持っているのは仕事に着ていける落ち着いた感じのアイテムか、楽さが売りのだるだるしたものばかりだ。 おしゃ…

  • 同僚の呼び方

    同僚の呼び方について、考えた。 私の職場では、基本○○先生と呼ぶのが、多数派で、 年が多くなるにつれて○○さんと呼ぶ人が増える。 特に年上から年下に向かって○○さんも多数派である。 ときどきおじちゃんたちが親しみを込めて、苗字(の一部)+ちゃんで呼ぶときもあるが。 今挙げた呼び方は一般的であるし、苗字+ちゃんも私的には全然許容範囲内だ。 しかし、私がどうしても受け入れられない呼び方がある。 それは、苗字+くん(男に向かって)、名前+ちゃんである。 なれなれしい。 同僚は同僚以外の何ものでもないと考える派の私からしたら、「友達じゃねえし」と心のなかでつい毒づいてしまう。 私はどんなに歳が近くても…

  • 好きと憎いの理由

    先日最終回を迎えた韓国ドラマ「私の解放日誌」は心動かされるセリフばかりだ。 ちょっと前にもこのドラマのセリフを引用して記事を書いた。 ussam.hatenablog.jp また、はっとさせられるセリフがあった。 ある人を好きな理由も、ある人を憎いと思う理由も、 その人を好きになるか、憎むかを決めてから、その後で後付けしているのだと。 こうだから好き。 こうだから憎い。 ではない。 好き。例えば、こういうところが。 憎い。こうこうこうだから。 だと。 恋愛や結婚生活は加点方式じゃないとうまくいかないとよくいう。 嫌なところが見えだすと、その人の言動が次々に気に障るようになっていくという。 これ…

  • お、お前もか、、、

    両親が結婚をせっついてくるのがウザイという話はいつかの記事でしたと思う。 最近は結婚話をして私が機嫌を損ねることを気にして、変に気を遣ってくるのがもっとウザイ。 弟や親戚が集まっている場で誰かの「結婚はした方がいい」という意見に、待ってましたとばかりに「そうだよね、ほらやっぱそうだよ」と同調しながら結婚圧力をかけてくるのはさらにウザイ。 両親がそんななのはなかば諦めもついているので、ウザイとは書いたが、基本受け流しスタイルでウザイとすら感じなくなっているかもしれない。 しかし、最近になって新たなる敵が現れた。 それが弟だ。 弟が何の脈絡もなく、 「おれ兄弟ほしいんだよね~」と言い出した。 一瞬…

  • “ふかんしょう”

    最近法事で親戚が集まり、いとこ達とも会った。 お昼ご飯を食べながら、いろいろな話をしていたのだが、 いとこの一人(中学3年・男子)が汗をかかない体質だということを話していた。 運動すると体は熱くなって肌の表面はベタベタするんだけど、たらーっと汗が流れることがないのだという。 「僕全然汗かかないんだよね~なんていうか、フカンショウ?」 そういう話をしていたので、一応頭の中で「不汗症」と文字変換されたが、 0.5秒後くらいに、 「ん?フカンショウと言ったら“不感症”だよな?」 と気づいてしまった瞬間からじわってしまって、 気持ち悪い笑いが止まらなくなった。 その場にいた全員がおそらく「不感症」と脳…

  • やる気について

    「やる気出ないんだけど…どうしよう…」 という言葉を聞く。 もしかしたら自分も今まで何度か言い放ったことがあるかもしれない。 先日も弾丸帰省していた今年社会人2年目の弟と3年目の弟が、ぼやいていた。 「仕事やる気出ねえんだけど、どうしたらいい?」 と。 私は頭で考えるより先に言っていた。 「やる気はなくても、いい!」 と。 職業柄やる気を出したい人(というか周りから「やる気を出せ」と言われがちな人?)と接する機会が多い。 彼らから何度となく、「やる気が出ないんですけどどうすればいいですかね?」という相談を受けてきた。 最初の頃は未来の自分をイメージしたり、自分へのご褒美を考えたら?などとそれら…

  • 陽キャと陰キャのカメラ写り

    写真はイメージです。 ※完全に私の偏見に基づいてのつぶやきです。 最近友人と旅行に行った。 (記事の書き始めからだいぶ経ってしまったので、最近ではないが笑) そこで、ふと、陽キャと陰キャの違いってここを見れば一発でわかるのでは?と感じたことがあった。 まず、私は生粋の陰キャである。 アラサーなのでこれまでの人生経験により、コミュニケーションをとらなければいけない場面では、普通にコミュニケーションをとることができるし、なんなら楽しくなくても楽しげに会話をすることだってできる。 しかし、根っこは完全な陰キャなので、そのようなコミュニケーションの場は苦痛でしかない。 というか、ただただだるいと思って…

  • オーバー30の恋って純粋じゃだめなの?

    30歳をすぎて、「もう独身貴族で生きる覚悟ができた」と強がってみるものの、結婚願望がゼロになったわけではない。 しかし、今の生活では出会いはないし、マッチングアプリをやる元気も婚活パーティに行く元気もない。 だから、結婚ができないのはしょうがないし、神経すり減らしてストレスを受けながら無理に婚活するより、一人で生きる人生をどう充実させていくかを考えたほうがいいんだ、と結婚に関してはほぼ諦めモードである。 数少ない友達も一人二人と結婚を決めていく。 行き遅れ組の中で一人、本当に頑張って婚活している子がいる。 その子は恋においてだらしないイメージはなかったし、ちゃらちゃらしたタイプでもない。 しか…

  • 資源ごみは実家へ

    私は一人暮らしをしている。 ゴミ出しは1週間に1回ほどで事足りる。 燃えるゴミは家の近くの指定収集所に出す。 そんなに苦ではない。 問題は、燃えるゴミ以外のもろもろのゴミである。 もちろんちゃんと分別して置いてある。 しかし、燃えるゴミと違って収集の日が少なく、第何何曜日かわからない。 (調べる気も覚える気もないのは秘密) だから、缶、ペットボトル、古紙は24時間受け入れているリサイクルBOX(空き地に簡易的なコンテナと言うか倉庫みたいのが置かれているところ)に3か月に1回くらい持っていく。 そこでまた問題なのが、ビンである。 そのリサイクルの場所ではビンだけは回収していない。 「なんで!!!…

  • ネタバレは文化になったらしい

    朝の情報番組を見ていたら、 「最近ではあえてネタバレを知ってから、映画やオーディション番組やドラマやアニメを見る人が増えている」 という話題をやっていた。 街頭調査の結果、 「ネタバレされてもよい/むしろ進んでネタバレを見る」が約半数。 聞いた対象にもよるだろうが、驚きである。 若い人ほどネタバレに寛容であり、年代が上がるとネタバレは許せないという人が増えるということであった。 私はというと、“ネタバレ”という言葉に嫌悪感を覚えるくらいネタバレされることを恐れている。 恐れているなんていうとおおげさかもしれないが、ネタバレされた瞬間に映画や番組を見たいという気持ちが0になる。 情報番組中で、サ…

  • なんでもすぐ写真撮る人へのあこがれ

    なぜみんな写真を撮るのか不思議だったけど 私も撮りたくなりました 私は今これを食べてるけど あなたは何を食べてるの? ー 韓国ドラマ「私たちの解放日誌」より 今見ている韓国ドラマ「私たちの解放日誌」でこんな場面があった。 ※あらすじはネトフリ等参照。 引用部分はギジョンという女性の登場人物の心の声である。 友達や同僚同士でお昼を食べに行くとほとんど全員食べる前に必ず食べるものを写真に撮る。 これまでギジョンは自尊心が邪魔をして、告白をされても受け入れず、自分から人を好きになってアタックするということもなかった。 しかし、生まれて始めて自分から人を好きになった。 とんとん拍子に進む恋ではなく、進…

  • “ゲシュタルト崩壊”の意味はいつでも新鮮

    “ゲシュタルト崩壊”という言葉をご存じだろうか。 私がこの言葉を初めて聞いたのは、小学生のころだったか… はっきりとは覚えていないが、 ”ゲシュタルト”という語感の強さにより一回で記憶に焼き付いた。 何回も同じ文字を書いていて、 今書いている字がパーツパーツで分解されたように見えてきて、 「合ってるか合ってないかわからなくなってきた!!」 と言ったところ、担任だったか親だったか、 「そういうのをゲシュタルト崩壊っていうんだよ」 と教えてくれたような気がする。 “ゲシュタルト崩壊”という言葉は新鮮だったし、 英語はまた違った外国語感があり、 「これ覚えて同じような状況で使えたらかっこいんじゃね?…

  • アボカドガチャ

    2年前、今の職場に移ってから時間と心の余裕ができたため、自炊の頻度も増えた。 “バえる”とまではなかなかいかないが、 “#丁寧な暮らし”の真似事でおしゃれっぽいものをつくってみたりもする。 そんな料理に欠かせないのが(←?) アボカドだ。 それまでアボカドを自分で積極的に買って調理するということはなかったが、今こそ、私もちょっとおしゃれな人になるぞ!と思ってアボカドを買うようになった。 スーパーで買うのだが、基本的にはばら売りで売られている。 毎日食べるわけではないので、1回の買い物でせいぜい1個というところだ。 そして、定期的にアボカドを買い始めてわかった。 当たりのアボカドって30%くらい…

  • 小学校最後の席替え【初恋?】

    ちょっと前の記事で人を好きになったことはないと書いたが、 「初恋は?」と聞かれたら、ぎりぎり思い浮かべる人がいる。 では、人を好きになったことがないというのは嘘ではないかと思うかもしれないが、その初恋と言うのが小学生時代のことだからだ。 小学生という時期は6年間もあり、身体的にも精神的にも大きく成長する時期であるが、そうは言ってもまだまだ子供である。 男子女子の関係の感覚としても、“男と女”というより“同じ人間!みんな仲良し!”みたいな感じである。 誰が誰と付き合った別れたという話がないでもなかったし、生理が始まったりして“男と女”感はゼロではなかった。 でもなんとなく、この淡い恋心は“初恋”…

  • ローラーブレードで駄菓子屋に行った思い出

    小学生のころの話である。 小学校時代は遅くても3時過ぎには学校が終わり、まっすぐ家に帰ればまだ4時前である。 そこから夕食の7時ころまでのフリータイム。 宿題をやってもせいぜい30分くらいで終わってしまうので、やっぱり暇である。 すると、友達と遊んだりするわけである。 その当時は当然スマホなどはないので、やってもテレビゲーム。 しかし、テレビゲームも毎日やっていては飽きてしまうので、外で遊ぶ。 海が近かったので石投げに興じてみたり、禁止されてはいたがテトラポット探検をしてみたり。 また、当時の移動手段と言えば徒歩か自転車が主流だったが、 ある時は一輪車、 ある時はローラーブレード、 ある時はキ…

  • キックベースのトラウマ

    いきなりだが、 私は自称“軽度の男性恐怖症”である。 友達に「なんで?」「きっかけとかあったの?」と聞かれて考えてみた。 「中高とも女子校で男子に対する耐性がつかなかった」 というのは原因の一つに違いない。 しかし、よくよく思い返してみれば、男性恐怖症というか男子苦手かもと思ったのは中学入学後が最初ではない。 では、いつ?と考えた。 そう、小学校5年生くらいのときのキックベースだ。 最近はコロナ事情とかいろいろで小学校の様子も変わっているかもしれないが、私の時には昼休みや放課後は校庭が解放され、自由に遊ぶことができた。 小学校時代、 家に帰ってから遊ぶ友達といえば、クラスの仲のいい女子か近所の…

  • 韓国かぶれ(自分のこと)

    私は大学時代に1年間韓国に交換留学していた。 初級の韓国語は日本にいる時に大学で習っていたので、 留学開始の時点で韓国語力が0ではなかったものの、 最初は日常会話すらままならないような状況であった。 留学がスタートし、平日は毎日(金曜日はお休みだったかも)2時間くらいの韓国語の授業を受ける。 長期休みには1日に4コマの韓国語の授業を受ける。 もちろん、授業以外も韓国語であふれている。 当たり前に韓国語力は伸びていく。 ※渦中にいると伸びている実感があまりなく、自己嫌悪に陥ったりもするのだがその話はここでは省略。 まず、身についていくのが、韓国語の感嘆詞だ。 ※この経験談はあくまで私や周りの友達…

  • 韓方(漢方)ダイエット感想

    私は物心ついたころからぽっちゃり体型である。 制服などはどうしようもないが、大学以降は全力で着痩せを意識した服装をしていたので、自分が思っているほど周りは「こいつ太ってんな」と思っていなかったようだが、体重や見た目の太さというのは、自己満の世界であり、自分がよければいいし、自分が嫌なら嫌なのだ。 過去のダイエット関連の記事はこちら↓ ussam.hatenablog.jp ぜひ合わせてお読みください。 では本題。 就職して3年目くらいに韓方ダイエットに初めて手を出してみた。 割引があっても1か月25,000円ほどしたが、どうしても痩せたい。 運動する時間が本当にないし、苦しいのは嫌だから、楽し…

  • 隣の芝生は青く見える~メニュー選び~

    先日同僚とランチに行った。 穴場っぽいおしゃれなカフェである。 ランチは月替わりメニューが2つある。 それを仮にAランチとBランチとしよう。 Aランチはヘルシーなメインディッシュ、五穀米、小鉢が2つ、汁物、漬物、ドリンクというラインナップ。 Bランチはちょっとがっつり(女性にとっての)系のメイン、小鉢、みそ汁、ドリンクは安い価格でプラスできる。 そんな感じ。 月替わりメニューの他に定番メニューももちろん数種類ある。 私は悩みに悩んだ。 「これに決めた!!」 と思っても、 「あ~でもな~~」 とまた悩みだし、 「うん、これだ!」 と決めても注文すべく店員さんを呼んで待っている間に、 「やっぱこっ…

  • ICL手術体験記⑤~術後の経過~

    先日ICL(眼内コンタクトレンズ)手術を受けた。 ので、どんな感じだったか、体験記と称して書いてみようと思う。 ※ICL手術に関する知識は自分の理解の範疇で書いているため、必ずしも正確な情報でないことをご了承ください。 正確な情報は各眼科のホームページなどでご確認を! こちらの記事は⑤なので、よろしければ①~④も合わせてどうぞ。 手術翌日 目覚めたとき 翌日検診 手術翌日全体を通しての目の調子 手術後2日目 手術後3日目 手術後4日目 手術後5日目~ 1週間後 手術翌日 目覚めたとき 手術の次の日、目覚めたら… 鮮やかではっきりくっきりな世界が!!! と言いたいところだが、期待したほどではなか…

  • ICL手術体験記④~手術当日~

    先日ICL(眼内コンタクトレンズ)手術を受けた。 ので、どんな感じだったか、体験記と称して書いてみようと思う。 ※ICLについては自分の理解の範疇で書いているため、必ずしも正確な情報でないことをご了承ください。今回は特に私の”感想”である部分が多いです。 正確な情報は各眼科のホームページなどでご確認を! こちらの記事は④なので、よろしければ①②③も合わせてどうぞ。 ussam.hatenablog.jp ussam.hatenablog.jp ussam.hatenablog.jp いよいよ手術の日である。 当日眼科に着くまで 病院到着~手術直前 手術終了後の休憩タイム 眼科を後にする(雑談)…

  • ICL手術体験記③~再検査~

    先日ICL(眼内コンタクトレンズ)手術を受けた。 ので、どんな感じだったか、体験記と称して書いてみようと思う。 ※ICL手術については自分の理解の範疇で書いているため、必ずしも正確な情報でないことをご了承ください。正確な情報は各眼科のホームページなどでご確認を! こちらの記事は③なので、よろしければ①②も合わせてどうぞ。 ussam.hatenablog.jp ussam.hatenablog.jp では再検査について 再検査とは 検査内容 診察 手術日を決める この日の会計など ↓↓ここからは完全なる雑談です。 再検査とは 「再検査」というとちょっとわかりづらいが、適応検査の2回目と考えれば…

  • 先日ICL(眼内コンタクト)手術を受けた。 ICL手術体験記と称し、いくつかの記事にまとめていこうと思う。 ※あくまで素人が書いた感想文ですので、正確な情報や専門的な知識を得たい方は、それぞれの眼科のホームページなどをご覧ください。 この記事は②である。よろしければ、眼科選びについての①も合わせてお読みいただきたい。 ussam.hatenablog.jp 手術の流れ ICL手術は日帰りでできる手術であるが、もちろん初めて行ったその日に手術ができるわけではない。 まず、適応検査に行く。 ざっくりいうと、 適応検査 ↓ 再検査(適応検査2回目) ※ここで最初の適応検査と大きく違う数値が出た場合は…

  • ICL手術体験記①~眼科選び~

    先日ICL手術を受けた。 ので、どんな感じだったか、体験記と称して書いてみようと思う。 ※ICLやその比較として出すレーシックに関する知識は自分の理解の範疇で書いているため、必ずしも正確な情報でないことをご了承ください。 ※正確な情報は各眼科のホームページなどでご確認を! ICLを受けようと思うに至るまで まず、ICLとは「眼内コンタクトレンズ」のことである。 “視力矯正手術と言えばレーシック”というイメージが強く、私がICL手術のことをしっかり認識したのはきゃりーぱみゅぱみゅが東京のどこぞの病院でICL手術を受けたというyahooニュースを見てからである。 小学2年生からメガネ、中学入学から…

  • かわいく、美しく、年を取りたい

    ちょっと前のブログにも書いたが「39歳」という韓国ドラマを見ている。 39歳の独身女3人が主人公のドラマである 内容は今のところ期待していたほどではないが、おもしろくなくはない。 今回はドラマ評をしたいわけではないので、内容についてはおいておく。 このドラマを見て感じること。 ソンイェジンかわいい… チョンミドかわいい… である。 このドラマで初めて認識したキム・ジヒョンさんも役柄と相まってかわいい… 3人とも1982年生まれで現在40歳(チョンミドは39歳)。 かわいさがあるのに、若作りのイタさは一切ない。 ここがすごい。 もちろん、かわいいだけでなく、美しい。 持って生まれたものか、お金が…

  • 年度末って消化試合&春はそわそわ

    仕事柄、年度末はゆとりが生まれる。 多くの仕事で年度末は忙しくなる傾向にあるようであるが、私の仕事は年度末は少し余裕ができる。 所々でバタバタはするが、頑張らなきゃいけないことはもう特になく、気持ち的には今年度がもう終わったような感じである。 その期間の働きを、名付けて「消化試合」と呼ぶ。 完全に気が抜けており、やる気も起きない。 次年度に向けての準備などすることがあるといえばあるが、「今急いで無理やりやるほどのことでもないしな~」と思ってしまう。 自分は計画性のある人間だという自負はあるが、やっぱり根底では期限に追われないとスイッチが入らないという性質があるようだ。 「あのとき、もっと仕事を…

  • 体重に一喜一憂する日々

    なぜ題名のような日々を送っているのかというと、 ほかでもない、 毎日欠かさず体重計に乗っているからである。 (ドヤ) 自分は昔からほぼ毎日体重を測っていて、世間の人々もほとんどの人が毎日とは言わずとも高い頻度で体重を測り、いつも自分の体重を把握しているものと思っていた。 しかし、案外、「最近体重測ってないからな~」とか「うちに体重計ないんだよね」とか言う人が多いことを知り、びっくりしている。 みんな自分の体重に興味ない感じ??! 私は毎日数百グラムの増減に敏感になり、ほっとしたり、げっっ!と思ったりしているのに。 私はいわゆる”万年ダイエッター”である。 物心ついたことからぽっちゃりで、肥満体…

  • FP検定を受けるぞ!

    今の職場に移ってから、ある程度時間と心に余裕があるため、「資格でも取ってみようかな」と思い、去年は日商簿記検定に挑戦した。 最初に3級を受験しようとした回にエントリーできず(定員オーバーのため)、次の回に3級と2級を同時受験するという形になったが、無事合格することができた。 その時のことは、ぜひ下の記事を読んでみてください。 ussam.hatenablog.jp ひさびさに何かしらの試験勉強的なものをして、苦しかったけれど、それ以上に充実感を味わうことができて楽しかったので、今年も何か受けてみようかなと。 そこで選んだのは、 FP検定 である。 検定の主催団体は2つあるようだが、私は「日本F…

  • 最近さびしさに襲われた話

    夏の終わり、日が短くなりはじめ、肌寒さを感じるようになるあの季節は、心がざわざわする。 それは毎年のことだ。 金木犀のにおいまでしてこようものなら、そのざわざわに拍車がかかる。 しかし、その季節がとっくに過ぎ、寒さにも慣れてきた最近、 その心のざわざわが私を襲ったのである。 ある日曜日の晩、一人暮らしの部屋で珍しくテレビを見ていた。 バラエティ番組だったのだが、何かがツボに入り一人で大声で笑った。 そして、笑い声が切れた瞬間、何とも言えない静寂に包まれた。 もちろんテレビはついたままなので、雑音はし続けているわけだが、 なんか私の周りだけシンと一瞬静まり返ったように感じられたのである。 そのと…

  • 「持ち物:ビン」と書いた話

    昔の出来事、完全に忘れ去る一歩手前の記憶、 そんな記憶があるきっかけで、ぽっと思い出されることがある。 最近レモンをいただいたので、はちみつ漬けにでもしようかなと思い、 それならジャムとかが入っているあの形状のビンが必要かな~とぼんやり考えていた。 (※結局ガラス製の耐熱タッパーで作ったのは秘密) ビン… ちょうどいい大きさのビンがうちにあったかな~と考えていたところ、 ポンっと古い記憶が落ちてきた。 それは確か小学校1年生の時のことである。 学校行事で“海岸清掃”に行くことになった。 その事前学習プリントに、 ・海岸清掃の目的・意義 ・当日の注意点(海の危険) ・当日の持ち物 などを書いた(…

  • やっぱり楽にお金を増やしたい心理(株やってみた②)

    前の記事で私が株の沼にはまるまでの経緯を簡単に説明した。 よろしければ合わせてお読みください。 ussam.hatenablog.jp つみたてNISA以外の株を実際に買ってみようと思い立ってしまったきっかけは女子旅での情報交換である。 大学時代からの仲良し3人と久々の旅行に行ったとき、この歳になるとお金のことをいろいろと考え始めるようで、節約法・ポイ活・節税対策・資産運用についてさまざまな話が上がった。 その友達の一人が実際に株を買っているという。 副業(お小遣い稼ぎ目的)での株式投資のお約束 ・長期投資 ・分散投資 を守り、主に米国株を買っていた。 保有銘柄を見せてもらい、総合的にみれば爆…

  • やっぱり楽にお金を増やしたい心理(株やってみた①)

    最近お金のことばかり考えている。 今の職場は時間に余裕がある。 時間外労働は基本的になく、休日は暦通り。 さらに、遊ぶ友達もデートする恋人もいない。 となると、当然時間を持て余す。 韓国ドラマを見あさったり、ちょこっと語学の勉強をしてみたり、 暇を埋めようとするのだが、それでも時間はまだある。 時間を持て余すとどうなるか。 スマホを触る時間が増える。 すると、情報収集に走ることになる。 厄介なのは、収集した情報に従って実践する時間的余裕もあるということだ。 去年NISAという言葉を初めて知り、つみたてNISAを始めた。 その辺のことを調べ始めると出てくるのが、 ・節税対策関連 ・資産運用関連 …

  • 田舎者、新宿にビビる

    ICL手術を受けようと思い立ち、東京・新宿の眼科へ行った。 ※ICL手術については手術が終わったらレポを書こうと思っている。 東京に行くのはコロナ前でも年に3回がいいところだった。 その時は基本的に東京住みの友達と東京駅など迷うほどもない場所ですぐに落ち合って案内してもらっていたので、緊張感も特になかった。もちろん迷うこともなかった。 しかし、今回は自力で新宿の眼科までたどり着かねばならない。“東京”という響きでもうビビってしまうほどなのに、今回は強敵“新宿”である。 新宿が巨大迷路であることは知っていたが、実際に行ってみて泣きそうになった。 まず、「診療前に何か軽く食べておこう」「せっかくだ…

  • BS-COSME(ビーエスコスメ)を使ってみている

    昨年末に大学時代からの友人3人と久々に女子旅に行った際、話題の多くを占めたお肌のアンチエイジング。 30歳にを迎えた私たちは、お肌の曲がり角をもう3回くらい曲がってきた。 すると、今までのケアではお肌の老化現象に到底抗うことはできない。 若い時には、ニキビ肌悩みの筆頭であったが、 最近はもっぱら重力に逆らえないことだ。 たるみに端を発し、小じわ、毛穴の開き、ごわつき、くすみなど それに加え、トラブルの大敵・乾燥である。 だから女子旅や女子会をすると、必然的に話題になっている、または、使ってみてよかったお肌ケア商品についての情報交換が行われる。 彼女らに比べ私は疎い方で、この情報交換タイムはと…

  • 暖房なしで生きる今冬

    私は暖房器具を一切使っていない。 (と、書き始めたはいいものの、書いているここ数日寒さがどんどん厳しくなってきて、少しだけ使ったのはご愛嬌(←)ということで、話を進めていきたいと思う。) 今年(今年度?)の冬の寒さは厳しくなると言われていた気がする。 ラニーニャ現象が起こったから、今までの統計的に厳冬だろうと。 どうだろう… 今のこの感じは「寒い冬」なのだろうか。 寒い日は寒いのだが、今年は特に寒いなあ!と思うほどでもない気がする。 なんといっても私の住んでいる地域は暖かい。 多分日本全国を見渡しても沖縄の次に暖かく、1年を通してすごいし安いことが売りとなっている地域である。 (そのほかの売り…

  • 眼科のトラウマ

    ※いらいらしたエピソードです。私が悪いことは承知で書いています。 ある日ものもらいができた。 正式には麦芽種などというらしいが、目の上や下の粘膜にできものができたり赤く腫れたりすることだ。 ものもらいは年に2,3回くらいなる。 いつもは市販の抗菌目薬を気休め程度にさすぐらいで3、4日で治るし、翌日か2日後くらいにはよくなってきたかな?と思うくらいの回復スピードである。 だからこのときも一応抗菌目薬でもさしとく?と、とりあえず目薬をさした。 ところが、2日ほど経ってもよくなった感じがするどころか、完全に悪化している。治るまでの過程で、腫れが強くなったりすることもあるが、そんな感じではなく「まさに…

  • 初めての厄払い

    ※画像は神社でのお祓いですが、私が行ったのはお寺ですので、あくまでもイメージです。 私は今年は前厄だ。というと、完全に年バレしてしまうのだが。 今まで、「厄年」を強く意識したことはなかった。 多分、「今年厄年か~」くらいは思ったかもしれないが、厄払いはしたことがなかった。 ところが、今年は「前厄」であることに少しおびえ、初詣で厄払いも済ませてきた。 というのも、最近は、いつも体のどこかしらが痛かったり、体力の衰えを感じたり、健康診断に引っかかったり、良縁に恵まれなかったり(最近だけの話ではない)、孤独を感じたり…負の感情を抱くことが多く、弱気になっていたようだ。 だから、いつになく「厄年(前厄…

  • 2022年 WISH LIST

    前記事「2022年の目標」の続き(おまけ)である。 ちなみに前記事はこちら↓ ussam.hatenablog.jp インスタで見たおしゃれな方が「WISH LIST」というおしゃれな書き方をしていたので、ちゃんと趣旨が合っているかはわからないが私も書いてみたいと思う。 要は、やりたいこと・買いたいもの・行きたいところなどの羅列である。 □健康的な生活をする □朝型生活を維持する □毎朝のテレビ体操を続ける □毎朝の朝ヨガ(10分)を続ける □筋トレを平均週5はする □テニススクールに通ってみたい □ヨガ教室に月2は通う □整体に通う(体のゆがみ矯正) □英語の勉強をこつこつとやる □FP検定…

  • 2022年の目標

    明けました、2022年、令和4年。 新年一発目(と言ってももう9日)なので、今年の目標を書いておきたいと思う。 今年の目標①思いやりの心を持って生活する。 ②時間を無駄にしない。 ③人と会うことを面倒くさがらず、縁を大切にする。 ①「思いやりの心を持って生活する」については、 最近コロナのせいか(なんでもコロナのせいにしておく)心が殺伐として、何かにつけ「めんどくさい」という思いが先に立ってしまいがちだった。 周りを見ることもめんどくさい。助けてあげたほうがいいかな、言ってあげたほうがいいかなと気づいたとしても言動に移すことがめんどくさい。 という感じで、もともと淡泊でクール(冷たい)性格に拍…

  • 眠れない夜って

    小学生のころ、年に何回かなかなか寝付けない夜があった。 特別見たいドラマがなければ遅くとも夜10時には布団に入るようにしていた(親にそうしつけられていた)のだが、布団に入ってからが戦いであった。 というのも、私は誰かが起きている気配がないと眠れない子供だった。 みんなが寝てしまって自分だけ起きていると、一人だけ取り残されたような気持になり、とてつもない心細さに襲われるのだ。 だから、私が10時に布団に入り、親が眠りにつく11時半ころまでには眠りに落ちねばならない… そんな緊張感の中眠りにつくこともしばしばあった。 強迫観念にかられてか、自分がベッドに向かう前には、まだ起きている親に「今日何時に…

  • 大学の卒業式に親が来た話

    ふと思い出したので。 題名からすると、 「頼んでもないのに親が張り切って大学の卒業式に来てしまった。」 というニュアンスに聞こえるであろうが、 違う。 間違いなく私が、「卒業式きて」と頼んだのだ。 ある日、ゼミで担当教授と他愛のない話をしていた。 (※私の所属していたゼミは基本的に教授と私の2人というゆるいゼミだった。) どんな流れでその話になったかわからないが、卒業式に着る振袖やら袴やらのことを話していた。 私は大学の部活で茶道をやっていたこともあって和装が好きだった。 しかも、卒業式であるから華やかでかわいい着物を着る大義名分がある。 卒業式のかなり前から、店舗に行って試着したり、ネットで…

  • ふるさと納税についての学び(しょうもないこと)

    節税対策としてずっとやってみたいと思っていた 「ふるさと納税」 以前の職場にいたときは忙しすぎて情報収集の時間もなかったため、ふるさと納税について聞く機会もほぼなく、まして自分もやってみようという気が起きることもなかった。 しかし、今の職場に異動になって、 「時間に余裕ができたこと」と、「お金を増やしたい!!という執念」のもとにいろいろな情報を見あさっていたところ、 初心者向け節約術として多くのサイトで紹介され、おすすめされていた。 「ふるさと納税」 昨年はのろのろしているうちに1年が終わってしまい、結局できなかった。 今年こそ!と思い、早いうちから何度もふるさと納税のサイトを見て、どの返礼品…

  • 【韓国ドラマ】「賢い医師生活」を見て~友情~

    家族はケンカしても家族。 切っても切れない関係性だから、反抗もできるし、言いたいことを言ってしまったりする。 それに対し、友達という関係性は、切ろうと思えば簡単に切れてしまうものである。 だから、どんなに仲がよくても気を遣ったり、顔色をうかがってものを言うということがある。 しかし、このドラマ「賢い医師生活」に出てくる5人の友情は簡単には壊れない、「一生の友情」という希望を持たせてくれる関係性であるのが微笑ましく、うらやましい。 5人は同じ病院につ勤める医師であり、同期である。 5人とも科は違い、それぞれ各科をひっぱっていくエースである。 アプローチの仕方は異なるが、患者とその家族に寄り添い最…

  • 階段でつまずいてつらい話

    ※画像は画像だけでも明るいものに、ということで、記事内容に出てくる階段とはイメージを異にするものです。 先日、朝、ごみを出しに行ったときのことである。 マンションの3階に住んでいるので、サンダルを履き、玄関を出て、軽快に1階まで降りた。 30秒ほど歩いてゴミ捨て場にゴミをポイッッと放り、さっさと部屋に戻ろうと、歩くのとほぼ変わらない速度の小走りでマンションまで戻った。 そして、また軽快に階段を上り2階につこうとした、 その時、 階段につまずき「転びかけた」。 「こけた」という表現にすれば「こけかけた」ではなく、「こけた」になるだろうという程度だ。 自分のイメージより足が上がっていなかったため、…

  • 加湿器の水をぶちまけてつらかった話

    そろそろ乾燥が気になる季節になってきた。 乾燥しているなと感じたきっかけは、 鼻の穴がカラカラで、むずむずするのに加え鼻水が干からびて固まり、鼻くそ(みたいなもの、と言っておく)の生成される量が格段に増えたからだ。 この鼻くそ現象は今まではそんな気になったことはなく、今年人生初めてのことだ。 (例年は、起きた時にのどがカラカラしていることで、乾燥がひどくなってきたことに気づく。) 今住んでいる家には加湿器がなかった。 だから、慌てて購入した。 買ったのはこちら。↓ Bulogeの加湿器。 特徴は以下の通り。 3.0L /卓上/ 1台3役/ 超音波式/ 大容量加湿機/ 滅菌/ 上から直接給水/ …

  • イライラの話~スマホ通話料をめぐって

    ※イライラしたのはひとえに私の心が狭く、特にその日のイライラ沸点が低すぎたためであり、この話に登場する相手の方が悪いということは一切ないということを承知の上で書いていますので、その点ご理解の上お読みください。(保身のための言い訳終わり) 何年か前に携帯電話の契約プランが変わり、通話が「1回5分までなら、何回でもかけ放題」となった。 1年前までは母親に携帯料金を払ってもらっていたすねかじりマンだったので、「ちょっと気をつけよ」くらいの意識であった。 母親も「今月通話料高かったんだけど!」と言ってくることもなかったので、5分以内に収まる通話しかほぼしていなかったのだろう。 今どき、誰かと通話しよう…

  • ”重い”贈り物を喜べる人になりたい。

    前の記事で書いたキャンドルをもらったときのことを書いておこうと思う。 ussam.hatenablog.jp つくづく自分は変に合理主義というか、客観視してしまう性質があるな~と考えさせられた出来事である。 私は大学生のとき韓国に1年間交換留学をしていたのだが、帰国が近づき、 一番仲が良かった子が「帰る前に遊ぼう!」ということで遊びに行った。 そして最後別れ際に、「これ送別のプレゼント」ということで小さめの紙袋を差し出してきた。 受け取ってみるとその見た目で想像していた20倍くらいの重量があり、 「え?これはいったい?」 と少し困惑した。 その子は、 「これ最近結構人気があるキャンドルなんだけ…

  • いい(匂いの)女に憧れる

    最近というか少し前からだが、いい匂いにはまっている。 はまっているというほどでもないのだが、(←どっちだよ) なんとなく「”いい女”になりたいな~」と思って 「”いい女”は”いい匂い”だよな~」と超安直な考えに行きつき、 「あ、そういえばむか~~~~し(ほんと8年前くらい)に友達からもらったアロマキャンドルあったな~」 「なんなら韓国人俳優のファンクラブ特典としてもらったアロマキャンドルもあったな~」と思いだし、 ある日アロマキャンドルに火をつけてみた。 そうしたら、 なんということでしょう。 私の何でもない無機質なお部屋がちょっとだけ「いいお姉さんの香り」がするお部屋になったではありませんか…

  • ひさびさのブログ、一回飽きてまた戻ってきた

    とても久々の記事になってしまいました。 なぜかというと、今年の6月の日商簿記の試験に向けて、仕事以外の時間を勉強に費やしていまして… (とは言っても、途中で集中力が続かず、ツムツムや韓ドラに逃げたりもした) 結果報告としましては、6月の日商簿記検定で3級と2級にダブル合格しました。 ※テキストを買って勉強を始めたときの記事はこちら。 ussam.hatenablog.jp なんで2つも受けたの?2級だけでよくね?と思われるかもしれませんが、 簡単に言えば、「保険」です。 本当は2月にまず3級を受ける予定だったのですが、申し込みの日を失念しており、申込開始日の翌日に申請を試みたところ、どこの会場…

  • 【映画の感想】「ヤクザと家族」

    映画「ヤクザと家族」を見てきた。 予告編を見て気になっていたのと、レビュー良かったので期待。 あらすじ 1999年、2005年、2019年−−。3つの時代で見つめる、一人の男とその【家族・ファミリー】の壮大な物語。 第一章:1999年 出会い派手な金髪に真っ白な上下で全身を包んだ19歳の山本賢治(綾野剛)。証券マンだった父はバブル崩壊後に手を出した覚せい剤で命を落とし、母親もすでに世を去っている。身寄りのない山本は、悪友の細野(市原隼人)・大原(二ノ宮隆太郎)と連れ立っては、その日暮らしの生活を送っていた。そんなある日、行きつけの食堂で飲んでいた山本は、そこに居合わせた柴咲組組長・柴咲博(舘…

  • 【映画の感想】「ヤクザの家族」

    映画「ヤクザと家族」を見てきた。 予告編を見て気になっていたのと、レビュー良かったので期待。 あらすじ 1999年、2005年、2019年−−。3つの時代で見つめる、一人の男とその【家族・ファミリー】の壮大な物語。 第一章:1999年 出会い派手な金髪に真っ白な上下で全身を包んだ19歳の山本賢治(綾野剛)。証券マンだった父はバブル崩壊後に手を出した覚せい剤で命を落とし、母親もすでに世を去っている。身寄りのない山本は、悪友の細野(市原隼人)・大原(二ノ宮隆太郎)と連れ立っては、その日暮らしの生活を送っていた。そんなある日、行きつけの食堂で飲んでいた山本は、そこに居合わせた柴咲組組長・柴咲博(舘ひ…

  • 【本の感想】『滅びの前のシャングリラ』

    読んだきっかけ あらすじ 感想 読んだきっかけ 凪良ゆうさんのことは『流浪の月』で本屋大賞を受賞されてから知った新参者ですが、受賞作品が気に入ったのでその後『神様のビオトープ』と『私の美しい庭』を読みました。 今回少し遅れてですが、凪良さんの最新作品ということ&表紙&題名に惹かれて読んでみました。 そもそもシャングリラとは… 歌の題名などで聞いたことはありましたが意味をきちんとは知りませんでした(無知さが露呈(^^;))ので、調べてみたところ、 シャングリラとは: 「桃源郷」や 「理想郷」 という意味の言葉。 もともとはイギリス人作家の小説「失われた地平線」に登場した架空の楽園の名前。 あらす…

  • 簿記の勉強を始めてみた

    簿記3級の勉強を始めた。 2月の試験を受けるつもりで勉強を進めている。 今の仕事で別に簿記の知識はいらないし、簿記検定とってもキャリアアップにつながるわけではない。 ではなぜ、簿記検定(3級)を受けることにしたのか。 理由①:なんだか、ゴールや成果が目に見えてわかる勉強がしたくなったから。 理由②:ゆくゆくは今の仕事をやめてカフェとか開きたいと思っているから(非現実的)。 理由①については、 もともと中学~高校の定期試験の勉強とかが得意で、そこそこの進学校でそこそこの順位をキープしていた私。(※自慢したいわけではない) 最近は時間に余裕があるので、Netflix見たり、読書したり、ブログ書い…

  • 超乾燥肌さんに超おすすめボディクリーム

    私かなりの乾燥肌で、 夏でもボディクリームが欠かせないのですが、 冬ともなればもうなおさら。 軽めのクリームではまったく乾燥が防げず、 (「乾燥肌用」とか「しっとり」って書かれててもだめなやつが多い) カサカサで粉をふいてしまうくらい… ここ数年はこちら「ニュートロジーナ ディープモイスチャーミルク」を愛用していました。 【お気に入りポイント】 ・ポンプタイプ ・気持ち悪いべたつきがない ・私の超乾燥肌にも潤いを与えその状態を持続させてくれるところ (お風呂上りに塗れば次の日の夜までしっとり) ただ、 ちょっとお高め… もうちょっとコスパのいいボディクリームないかな~ と思って試しに買ってみた…

  • アウトレットって爆買いする場所では??

    コロナが一瞬落ち着いたかに見えたころ、少しぐらいのお出かけならば…と 御殿場アウトレットに行ったときのことである。 私は母と二人で、「よし、買うぞ!」と気合い十分。 何といっても、そのころはネット通販や近所のユニクロでしか買っていない日々が続いていたので、 本格的に、実物を見ながら買い物できる! せっかくアウトレットに来たのだからちょっと奮発しちゃうぞ! と。 私たちはオープンとほぼ同時に到着。 着々と買い物を進めていく。 いつもなら「買おうかどうか迷って結局やーめた」というようなものでも大幅値引きがされていると、なんだか 「ここで買わねばいつ買うのだ」と自分を挑発する気持ちが出てきてあまり悩…

  • 深温ダイエットをやってみた正直な感想

    いろいろなダイエットを試したうちの一つ。 「深温ダイエット」について書いてみたいとおみます。 私のこれまでのダイエット 「深温ダイエット」とは 受けてみた感想・結果 体験 コースを契約 《通う頻度》 《毎回の施術の流れ》 《施術以外》 コースを終えて 体重の変遷 サイズの変化 体感 感想 私のこれまでのダイエット 物心ついたときからぽっちゃりだった私。 体型にコンプレックスを持って生きています(現在進行形)。 ダイエットについては日々情報を集め、いろいろな方法を試してきました。 ただ、 ・自分でできることには限界があるな… ・根本的な体質改善は難しい… ・にわか知識で無理すると体調を崩してしま…

  • 2021年はどういう年にしようか…(抱負とか希望とか)

    あけましておめでとうございます。 今年もよろしくお願いします。 ブログは細く長くやっていければなと思います。 ということで、今年の抱負などなどを書いておきたいと思います。 【今年やること&やりたいこと】 ・ダイエット継続(戻らないようにキープ) ただ、この年末から元旦までのところで3キロくらい増えたという…やる気出ないな~ ・おうちトレーニング(継続) ・ヨガ教室(週1が理想) ・ウォーキング(散歩) ・中国語の勉強 ・英語の勉強 ・韓国語の勉強 ・ブログをぼちぼち更新する ・旅行(本当は海外にばしばし行きたいけど無理かな…まずは国内から) ・カフェやご飯屋さん巡り(新規開拓したい) ・読書(…

  • 2020年を振り返ってみる~

    ※書いているうちに年をまたいでしまいました… この記事の「今年」とは2020年のことです。 今年はコロナで思うように動けない割にはいろいろなことがあったな~ ではざっくり月ごとに振り返り 【1月】 前の職場での1月は忙しかった~ 勝負の1月と言っても過言ではない。 でも、働き始めてある意味一区切りになる年の山場をよく乗り切ったな~と思う。 その中でも自分の無力さを感じたり、超人的なところの「縁」ってやっぱりあるな~と思ったりもした。 【2月】 1月に引き続き忙しい2月。 仕事をがんばる中で、やりがいや手応えを感じる一方、むなしさも感じた。 2月後半はちょっと仕事の忙しい山場を越え、ゆったりした…

  • 2020年も終わりか~

    2020年を振り返る。 2020(ニーゼロニーゼロ)がこんな年になるとは… 誰も予想できなかっただろう。 2020の響きは東京オリンピックを象徴するものだったし、 2020という並びはちょっと特別でいい年になるかなと期待した人が多かったのではないだろうか。 私もその一人だ。 と、書き始めてみたけれど、おかげ様で私はそこまで鬱々とした気持ちに飲み込まれずこの1年を過ごせたような気がする。 もちろん、予定していた旅行が取りやめになったり(3つも)、 どこに行くにも気を遣わなけれなならなかったり、 今年こそ!と意気込んでいた海外には行けなかったり、 友達にもほとんど会えなかったり(仲いい子はみんな首…

  • 【本の感想】『夜明けのすべて』

    瀬尾まいこさんの『夜明けのすべて』を読みました。 瀬尾まいこさんは『そして、バトンは渡された』で本屋大賞をとって、再注目されている作家さんです。 ”再注目”というのも失礼なくらい、常に人気のある作家さんでありますが… 瀬尾まいこさんの作品は、いわゆる「心がほっこりする」系で、気持ちが疲れているときに読みたくなります。 (疲れているときにがっつりミステリーは読めない…) なんというか、「わかりやすく泣かせに来る」「無理に同情や共感を誘う」感じではないのがいい。 淡々と読んでいって、「はあ、いいな」「うんうん、確かにそうかも」と思えるというか… 山あり谷ありで展開がスピーディという感じでは全くない…

  • 韓国に行ぎだい゛っっっ!!!!

    もうほんとそろそろ韓国に行きたい。 コロナが流行る前は1年に1回は韓国に旅行に行っていた。 今までの渡韓回数は13回くらいにのぼる。 韓国好きの方々からしたら13回なんてどうってことない回数だとは思うけれど。 一応、その中の1回は1年間の交換留学だ。 もともと韓国が好きで、韓国語を現地で学びたい!という思いで留学をした。 (実をいうと、勉強以上に「大学生のうちじゃないと行けない!別に就職に結びつけようと思ってないけど、1年間遊んで来よっ☆」と思ったからなのだが…このことはまた別記事で) 留学中のあれこれについては一つの記事では到底語りきれないのでまたの機会にするが、 とにかく韓国が好きで、むし…

  • ヨガを始めてみた

    かねてから通ってみたいな~と思っていたヨガ。 近所(家から本当に近い)にヨガ教室があることを少し前に知って、先日ついに体験レッスンに行ってきました~! ヨガについて… ヨガの2大要素は「呼吸」と「姿勢」 ・深い呼吸法で心身をリラックス ・正しい姿勢で体のバランスを整える ↑ホットペッパービューティのサイトの説明をちょっとお借りしました。 もっと詳しい説明が載っていたのですが、ヨガについて説明する記事を書きたいわけでなく、私のただのつぶやき日記なので割愛。 ヨガについての知識を聞きかじっていた私はヨガをやってみたくて仕方ありませんでした。 だって、 ・精神状態の安定が望める。 ・ストレス軽減。→…

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