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Free Life〜「貧乏マインド」を破壊して会社に縛られない自由な人生を送るためのブログ〜
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「貧乏マインド」をぶっ壊して、会社に縛られない自由なライフスタイルを作るためのブログです。旅行や趣味など自由なライフスタイルのためにお役立ち情報や、電気自動車・再生可能エネルギーについて情報を発信しています。
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kojisaitojpさんの新着記事

1件〜30件

  • 「社会実装力」がない、マインドブロックだらけの日本はオワコン?【EVや再エネが典型例】

    新しい技術が現れた時にそれを社会の中で生かしていく「社会実装力」がないと古い価値観のままで新しいものを上手に受容できないことがあります。ガソリン車とEVの特徴の違いを考えないで同列に論じるとトンチンカンな偏見がEVの可能性を閉ざしてしまう危険性がありますし、それは再生可能エネルギーに対する偏見でも同じことが起きます。

  • 「EQE」「EQG」「マイバッハ」と矢継ぎ早のメルセデスのEV化攻勢の勝算は?

    現在開催中のミュンヘンモーターショーに合わせてメルセデスが「EQE」「EQG」やマイバッハのEVバージョンも発表しており急速にEVシフトを進めています。新型コロナウイルスの影響もあり日本メーカーは全車不参加となっていますが、このようにやる気を疑われる姿勢で世界のEV化戦争に勝てる可能性は徐々に低くなっています。

  • 「宝駿Kiwi EV」や「宏光MiniEV」から感じる中国製格安EVの可能性とは?【若者・女性】

    格安EVの「宏光MiniEV」で有名な上汽通用五菱汽車(SAIC-GM-Wuling Automobile)がまた格安EVとして「宝駿(Baojun)Kiwi EV」を発売しました。航続距離がアップし急速充電にも対応、ナビも搭載され「気軽に使えるEV」として女性や若者をターゲットにしたCMもあり売れそうな予感がします。

  • 「EV化は間違い」と世界の流れに逆行する日本の自動車業界はオワコン?【家電・スマホと同じく衰退?】

    トヨタ社長である豊田章男氏が「全部EV化するのは間違い」と現在ヨーロッパ・中国・アメリカで推進されている世界の流れにケチをつける発言をしました。9/9の世界EVデーに世界に喧嘩を売るような発言、しかもトヨタ社長としてでなく自工会会長という日本の自動車業界の代表の立場でこの発言は今後世界から猛烈に批判されそうです。

  • 中国産EVの「Ora Cat(猫)」が世界のEV市場に殴り込み?【長城汽車の格安EV】

    日本メーカーが不参加のミュンヘンモーターショーに中国の長城汽車(Greatwall)が「Cat(中国では「Goodcat」)という格安のEVを2022年からヨーロッパで発売することを発表しました。EUの安全基準に適合すれば日本市場への投入も容易で、軽自動車に近いサイズの中国製EVが近い将来脅威となる可能性があります。

  • ルノー「メガーヌ・e-Tech」「ルノー5EV」から感じる絶妙のコスパとは?【日産・アリアよりお得?】

    現在開催中のミュンヘン・モーターショーでルノーも新しいEVとして「メガーヌ・e-Tech・エレクトリック」と往年の名車「ルノー5」をEVで復活させる計画を発表しました。日産と共同開発の「CMP-EVプラットフォーム」を用いて「アリア」や「リーフ」と同等以上、コスパでは上回るハイスペックなEVを発表しています。

  • フォルクスワーゲン「ID.Life」から感じる格安EVの可能性とは?【自動運転も視野に?】

    フォルクスワーゲンが小型EV「ID.Life」というコンセプトカーを発表しましたが。既に具体的なバッテリー容量や航続距離などのスペックも公表されており、市販化できそうな仕上がりです。将来の自動運転を示唆する構成になっており、発売予定と同じ2025年に「ID.Buzz」も自動運転車両の投入を控えており、関連性を感じます。

  • 2021年8月のヨーロッパのEV化率から感じる「指数関数的上昇」とは?【ネタでMX-30にも注目?】

    2021年8月の最新の統計が出てきたのでヨーロッパの現在のEV化について分析します。既に指数関数的上昇を終えて「EVを買うのが当たり前」になったノルウェーだけではなく、ドイツやフランス、イギリスなどの主要国を見ても前年比2倍以上のペースでEVが増えており「指数関数的上昇」に入る雰囲気が漂うヨーロッパの現状を分析します。

  • 「日産・アリア」から感じる「実はEVやる気ない?」という疑念とは?【発売はするものの…】

    ヨーロッパ初となる日産アリアの予約がノルウェー市場で開始される発表がありましたが、納車時期が2022年夏以降となるようでテスラやヒョンデ、VWに加えてNIOやXpengなど中国勢も参戦する市場で致命的に不利になる可能性もあります。他にも日本市場でアリアに合う充電器を用意できないなどやる気を疑われる問題が発生してます。

  • 「FAXと電話」から感じる日本のDXの遅れがもたらす課題とは?【EV充電も悲惨?】

    日本のDX(デジタルトランスフォーメーション)が遅れていることは以前から指摘されていますが、その原因が「電話」と「ファックス」にあるのでは?というのが私の以前からの見解ですので解説してみます。この遅れが若者世代にも思った以上に深刻な影響を与えており、私がメインに解説するEV以外にも様々な問題を引き起こしています。

  • テスラ「モデル3」をカーシェアして仙台まで行った話【途中充電不要】

    先週テスラ「モデル3」をカーシェアで借りて仙台まで行ってきましたので記事にします。航続距離が500キロ以上のロングレンジなのもあり、特に電費を意識しなくても片道400キロ位問題なく走れてEVの進化を時間できます。同時にウエスティンホテル仙台のデスティネーションチャージや宇都宮で体験したトンデモ充電器も紹介します。

  • 日産・三菱の軽自動車EVが日本のEV事情を変える?【2022年上半期に発売】

    当初2023年では?と言われていた予定をかなり早めて日産・三菱が共同開発の軽自動車規格のEVを2022年初頭に発売すると発表しました。200万円を切る低価格、航続距離も150-200キロで日常の買い物や通勤がメインの使用であれば全く問題なし、V2Hも搭載されて蓄電池としても活用できる期待のEVについて解説します。

  • トヨタ「e-palette」の接触事故の問題点とは?【自動運転レベル4ではない?】

    トヨタが東京オリンピック・パラリンピック向けに投入した自動運転レベル4の車両「e-palette」がパラリンピックに参加する選手をはねるという事故が起きました。レベル4を名乗っているにも関わらずオペレーターが手動で操作するなど謎が多い事故ですので、自動運転の定義を確認しながらトヨタの何が問題なのかを考えてみます。

  • 日産リーフを借りて水戸までライブビューイングに行った話【必要十分なEV】

    「日産・リーフ」をカーシェアで借りて水戸までPerfumeのライブビューイングに行ってきました。テスラと比べると航続距離では劣るリーフですが、スムーズな加速や回生ブレーキは健在で、「街乗りをメインとしつつたまに高速にも乗る」ライフスタイルには全く問題なく対応できるスタンダードなEVという地位は2021年でも不変です。

  • テスラの「Megapack」を用いた「蓄電池発電所」が北海道に誕生?【再エネと蓄電池】

    テスラが北海道千歳市に「Megapack」を用いた「蓄電池発電所」の事業に参入する計画を発表しました。再生可能エネルギーの欠点と言われる「供給の不安定さ」を解消するための巨大な蓄電池の投入は日本では初の試みです。今日はフォルクスワーゲンの例などにも触れながら「再生可能エネルギー」と「蓄電池」の結びつきを解説します。

  • EV化を推進させるために必要な制度設計とは?【トヨタのETCの発明はただの利益誘導】

    トヨタが水素燃料電池車(FCV)だけをETCが識別して高速料金を値引きするという技術の特許を申請しましたが、FCVだけ優遇する政策の導入を求めるのは世界のEV化の流れに逆行するもので容認できるものではありません。ですが「高速道路の割引」というのは他のEV先進国では導入されている政策ですので可能性を探ってみます。

  • 「科学」や「論理」を無視して妄想に固執するようになったらオワコン?【EVのバッテリー消耗を例に】

    「ニセ科学」という言葉がありますが、新型コロナウイルスやEVに対する日本人の反応を見ていると「科学や論理」を信じるのではなく「自分の思い込みや希望」を優先させる傾向が強いことに気づきます。そこで今回はEVの「バッテリー」を例に、「実はEVのバッテリーは消耗しない」という事実をテスラ車や日産・リーフを見ながら検証します。

  • テスラ「モデル2(仮)」にBYD「Blade Battery」が採用される?【2Qの決算も紹介】

    テスラが中国BYD社のバッテリーを採用する?というニュースが出ました。BYDは「Blade Battery」という独自の形態のLFPバッテリーを開発しており、低コストで搭載バッテリー容量を増やせるというメリットから新型の「モデル2(仮)」に搭載される可能性があります。2Qのテスラの決算内容の紹介と合わせて解説します。

  • 2021年東京周辺の注目ナイトプール5選!【コロナ対策万全・インスタ映え】

    今年も各ホテルで「ナイトプール」が開催されていますので紹介します。新型コロナウイルス感染防止対策の観点から今年はアルコールの提供は休止、プール利用も宿泊客のみか外来も事前予約のみに限定して開催するホテルがほとんどですのでむしろ安全な環境で楽しめるかもしれません。東京都内とその周辺5つのホテルのナイトプールを紹介します。

  • EV化でリセール価格が下がったらガソリン車はオワコン?【中古車輸出から値崩れ】

    今日は「日本のEV化」を考える視点を変えて、「中古車市場」「リセールバリュー」という観点から検討してみます。リセールバリューを考えて新車を購入するユーザーは多いかと思いますが、もしガソリン車のリセールバリューが下がったら買う気になりますか?発展途上国・新興国でEVが普及することがリセールバリューに与える影響を考えます。

  • 実はヨーロッパでEVは売れてない?【2021年7月の統計から考える】

    2021年7月のヨーロッパでの新車販売台数とEV化率が出てきました。EV化率8割のノルウェーはもちろんのことドイツやフランスでも前年比2倍以上のEV化率が進行してます。同時にアメリカも2030年以降はPHEVこそはOKなもののハイブリッド車の販売は禁止の法案が通りそうでEV化に対応できない日本メーカーは窮地に陥ります。

  • 朋克汽車(Pocco)の美美(Meimei)や宏光MiniEVがアフリカを席巻する?【日本の中古車輸出オワコン?】

    朋克汽車(Pocco)の美美(Meimei)という中国製の小型の格安EVや宏光MiniEVのような格安のEVがアフリカで販売されることで打撃を受けるのは日本の中古車です。中古車の輸出先としてアフリカからの需要が減っていくとガソリン車のリセールバリューが低下して、この方向からもEV化に迫られる可能性があります。

  • 宏光MiniEVを見に名古屋まで行ってきた話【日本で必要なのはこういうEV?】

    名古屋大学の「C-Tec」で展示されている「宏光MiniEV」を見学しに名古屋まで行ってきました。「価格45万円から」の低価格と日本の軽自動車サイズに近いサイズから中国で最も売れているEVですが、「日本でも日常使いにはこれで十分な人が大半では?」と感じます。実物を見た感想を述べつつ、EVの普及に必要なことを考えます。

  • 「フォーポイントバイシェラトン名古屋・中部国際空港」滞在記【プラチナ特典やEV充電器情報も】

    所用で名古屋にきましたので「フォーポイントバイシェラトン名古屋・中部国際空港」に宿泊してみました。2018年オープンの新しいホテルで、リーズナブルな価格の割に高級感のある居心地の良いホテルです。プラチナ会員への特典やトランジット客向けのテイクアウトの食事などもも充実してます。空港周辺のEV充電器の情報もアップします。

  • 「LCA理論」を持ち出す人も要注意?【EVでも再エネでもニセ科学】

    EVを否定したい人々が使う根拠の一つに「LCA理論」がありますが、マツダ論文のようにデータがガソリン車優位になるように仕組まれてたりします。またEVは再生可能エネルギーが普及すればするほどトータルの二酸化炭素排出量を減らすことができるので、新車時がピークで走る度に二酸化炭素を排出するガソリン車と違いが際立ちます。

  • 「全固体電池で一発逆転」を叫ぶ人は要注意?【困ったら陰謀論のアンチEV?】

    元々は東京オリンピックにおいて「全固体電池搭載の自動運転車両」を発表するとオフィシャルスポンサーでもあるトヨタが公約していましたが実現していません。世界のEV化の流れに乗り遅れているトヨタが「全固体電池で一発逆転」なんてそもそも可能なのか?について考えた上で最近問題の「陰謀論」との関連についても考えてみます。

  • EVは「災害時に使えない」って本当なの?【むしろガソリン車より災害時に活用可能】

    「EVは災害時に使えない」「EVは寒さに弱い」などの批判がEVに浴びせられることは多いですが、実は災害の際にガソリン車より使える存在なのがEVです。「EV=巨大な蓄電池」と考えるとむしろ災害で停電となった際に電力供給を行える貴重な存在と考えることができます。今日は「停電」「寒さ」「洪水」の際のEVの活用法を紹介します。

  • メルセデスが2030年めどに全車EV化する衝撃とは?【「EVはEUの陰謀」呼ばわりの残念日本】

    世界の自動車メーカーが続々とEV専業を打ち出す中でついにメルセデスも「2030年を目処にEV専業化」を打ち出してきました。既にEQSというテスラを超えるようなハイスペックのEVを発表しているメルセデスのEQSを超える「EQXX」という新コンセプト、年間200GWhのバッテリー生産など本気のEV化計画について解説します。

  • 「テスラ・スーパーチャージャー」が日本でも他社に開放される?【EVユーザー全員にメリット】

    イーロンマスクが公式に「スーパーチャージャーを全世界で他社に開放する」と発言しました。ヨーロッパ以外はテスラとそれ以外のメーカーでは充電規格が違うのでアダプターの開発が必要になる、課金システムで他社のものも精算できるようにする必要があるなど障壁はありますが、日本の充電インフラ問題を解決する切り札になる可能性もあります。

  • 「できない理由」ではなく「EVトラックを可能にする方法」を考えるメルセデスとテスラの計画とは?

    メルセデスが電動トラックの計画として長距離用にはBEVとFCVの2種類の生産計画を出してきました。バッテリーと充電時間的に難しいと言われる長距離のEVトラックにはFCVも用意してきましたが、片やテスラは「Semi」に新型バッテリー4680セルとメガチャージャーを用意してEVで勝負します。両社の試みをそれぞれ紹介します。

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