searchカテゴリー選択
chevron_left

カテゴリーを選択しなおす

カテゴリーのご意見・ご要望はこちら
cancel
プロフィール
PROFILE

takoさんのプロフィール

住所
未設定
出身
未設定

自由文未設定

ブログタイトル
TaKoAge|たこあげ
ブログURL
https://takoage-j.site/
ブログ紹介文
たこあげは、工芸作家様を紹介するサイトです。このサイトが風となり、工芸作家様を空にあげることができるように情報発信を行っていきたいという思いがあります。
更新頻度(1年)

集計中

ブログ村参加:2020/05/30

本日のランキング(IN)
読者になる

新機能の「ブログリーダー」を活用して、takoさんの読者になりませんか?

ハンドル名
takoさん
ブログタイトル
TaKoAge|たこあげ
更新頻度
集計中
読者になる
TaKoAge|たこあげ

takoさんの新着記事

1件〜30件

  • 挑戦する人たち:工芸・作品の情報発信する人たち

    昨今では、作品の制作にとどまらず、様々な活動をされている作家、職人の方がいらっしゃいます。 本ページでは、そのような活動をされている方の紹介をしていきます。日々更新していきますので、たまに覗きに来てくださいね。 「たなかや」さん TakoAgeもお世話になっている、主に漆器を扱っている「たなかや」さん。チャンネルでは、漆器だけにとどまらず、様々な作品や情報を発信していくそうです。2020/5/25

  • イスラエルのお土産

    珍しいことですが、数年前出張でイスラエルに行く機会がありました。数か月程度の滞在でしたが、様々な経験ができ、楽しい日々でした。 エルサレムでぼったくりガイドにあったり、空港で別室に連れていかれて、厳重に検査されて涙目になったりいろいろありましたが、一番印象的に残っているのは、観光地や空港で見ることのできたお土産たちです。 中東のお土産と聞くと下記のようなお皿や、 伝統的なお皿 下記のようなものが思

  • ミニチュアの世界

    骨董や、工芸品では、大小さまざまなものが作られています。その中でも、現実に使うには小さすぎるもの、つまりミニチュアのものが存在します。今回はミニチュアが作る小さな世界を皆様にご紹介しましょう。 小さな食器たち 小さな食器棚 まずは食器棚を紹介します。右の腕時計と比べるとその小ささを実感するでしょう。細部まで作りこまれており、棚の一部の食器は外すことができます。それぞれ別個に作られた小さな、皿、カッ

  • 中皿のすすめ:伊万里、織部、吹墨

    芸術品としての価値 お皿は使う実用性があれば、それ自体を飾る楽しみも外せない楽しみ方です。今回は、飾っても美しい中皿を紹介します。 伊万里 伊万里は佐賀県有田で焼かれたものを隣の伊万里から全国へ出荷されたことから、「伊万里」と呼ばれています。有田は日本で初めて磁器が焼かれた歴史のある土地です。初期の素朴な味わいも、絢爛豪華なお皿も楽しむことができます。イメージカラーは青です。 素朴な絵柄が魅力 織

  • 李朝の陶器を見に行こう:柳宗悦をうならせた朝鮮の民芸

    李朝とは 1392年ごろ、朝鮮にて開かれた李氏朝鮮王朝。その時代に作られたものは、根強い人気があり、多くの骨董屋さんでも扱われています。 青から白へトレンドが変わった時代ですので、 陶器では、粉引きなどを利用したもの。磁器では白磁のもの。これら、白色をメインにした焼き物が目立ちます。 青から白へトレンドの移り変わり 青から白へ(裏面) 茶道でも用いられた「高麗茶碗」 高麗茶碗は茶道でも、日本の茶人

  • 蕎麦猪口を集める楽しみ:観賞用として、実用品として

    蕎麦猪口とは 蕎麦猪口とは、お蕎麦を食べる際に汁を入れる器で、江戸時代に多くつくられました。手ごろなサイズ、手ごろな値段から、収集を始めるには比較的お勧めです。過去に蕎麦猪口のブームがあったおかげで新品としても、骨董としても手に入れることが容易で様々な模様を楽しむことが可能です。 様々な文様を見るのが楽しい 蕎麦猪口の楽しみ方 蕎麦猪口収集には、人の数だけ楽しみがあります。今回は、その楽しみのうち

  • AIと工芸:ツイートから見る工芸のトレンド

    急速に進化するAIと伝統を守る工芸 昨今、AIや人工知能の技術の進歩はめざましく、伝統工芸とのコラボレーションの事例も聞くようになってきました。しかし、AIの利用方法がわからない。AIが伝統工芸において、役に立つとは思えない。と思っている方がほとんどではないでしょうか? AIは驚くべき進歩を遂げている 現在、アート分野でもAIの研究は進められています。例えば、絵をかいたり、小説を書いたり、俳句を詠

  • 知恩院近くぶらり旅・三善製菓でお菓子を食べる

    tako店長、三善製菓にお邪魔する 今回は、小腹がすいたので、たこあげの隣にある三善製菓にお邪魔してきました。 三善製菓は、京都府京都市東山区古西町318にある、手焼きせんべい屋さんで、戦後すぐ石川県小松にてパン屋を営んでいた先代が、1945年ごろ京都に移りせんべい屋さんを始めたのが始まりだそうです。どんな製品があるのでしょうか?今回は、お店で対応をしてくださった、辻本政信さんにおすすめのお菓子を

  • 2020/2/23 本日お休みいただきます

    完全に風邪をひいてしまいました。tako店長です。 まことに申し訳ありませんが、2/23はたこあげをお休みさせていただきます。 インフルエンザ等ではないので、来週は日曜は営業予定です。ご迷惑をおかけしますが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。 38度の熱に朦朧とするtako店長

  • 2020/2/18 さかずき、街飲み、街巡り「まちのみセット」発売!

    たこあげ限定販売!「まちのみセット」 2020年2月16日(日)。いよいよ「たこあげ」がopenしました! さまざまな作家や職人が手がけた作品が集うショップでは、素敵な商品達がいまかいまかと皆様のご来店をお待ちしております。 今回ご紹介する商品は、そんな「たこあげ」でのみ限定販売となる特別なセット。京漆器の伝統工芸作家・田中浩史さんの工房で作られた盃(さかずき)と、ショップと酒房「たなかや」の奥様

カテゴリー一覧
商用