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ブログタイトル
2025年まで、フィルム写真
ブログURL
https://www.back2basic2025.com/
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フィルム写真よ永遠に!まずは2025年まで
更新頻度(1年)

49回 / 202日(平均1.7回/週)

ブログ村参加:2020/04/04

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back2basic2025さんの新着記事

1件〜30件

  • 想定内?

    出来るだけ不意打ちを喰らわないように色々想定するのだけれど、何かしら想定を超える事柄は起こってしまうもの…。 アメリカでは大変なことが起こってきているような気もします。 良い方向に向かって欲しいのですが…。どうなるのでしょう? Rollei RETRO 400S , AiAF Nikkor 80mm

  • A.S.A.P.

    サイレンが聞こえる。振り返ると救急車が走り去っていくところ…。 救急車が向かう先には緊急事態があるのだから、対向車よりも、信号よりも優先されるのはおそらく共通認識だと思う。 コロナ禍以後では、その音に、その存在に、緊張感を感じるようになってしまいました。 もちろん、救急車が走っている理由の多くはコロナには関係ないはずなのに、思い込みや影響とは恐ろしいものですね。 A.S.A.P. 可能な限り迅速に。 必要なところに間に合うように進んで下さいね。 急に、脳裏にPPAPが思い浮かびました。ピコ太郎が出てきたのは、手洗い動画の印象が強かったから? ただ、陰気な気分の時には、そんな明るいイメージは湧い…

  • 構造

    電線が交差している。 生茂る無数の草木と対照的な数本のクレーン。 何かの構造が浮かんでくるような気持ちになってシャッターを切りました。 構造、と言えば構造主義を思い出しました。構造主義の中心人物といえば人類学者レヴィ・ストロース。『親族の基本構造』、『野生の思考』、『悲しき熱帯』…。 どれもカッコいいタイトルの本なのですが、難しいのです。 あぁ、LEVI STRAUSS …。ジーンズのリーバイスと同じ綴りということが、私にとっての救いです。何だか、親しみが湧くということで。 Rollei RETRO 400S , Tamron SP 17mm

  • 鳥、なかでも烏(カラス)は都市部では評判が悪い。日常のゴミ出しでも防御ネットをきちんと掛けておかないと自治体の回収車が来るまでに荒らされてしまったりする。 ただ、烏は知能の高い鳥らしく、人のちょっとしたミス、例えばネットを不十分にしか掛けていないことを見逃さない。生きているものは過酷な生存競争に身を置いているのだな。 烏は写真的には著名な被写体です。『鴉(からす)』(深瀬昌久)に登場するおどろおどろしい闇夜の鴉は見る者の心に強く迫ってきます。 カラスは烏とも鴉とも書く。おどろおどろしさは鴉の方が強いかなぁ…。漢字は難しいです。 真夏の昼下がり、城壁の上で翼を休め、何かを見つめる一羽のカラス。 …

  • 猛牛

    街角で猛牛を見た。 先ほど、少し離れていた場所で聞こえていた雄叫びはこれだったのかと思った。 蛇使いが良いけれど、猛牛使いも素晴らしいのだろう。猛牛は見ているだけですが…。 家に帰って、フェリーニの『甘い生活』を鑑賞した。そのことは覚えている。イタリアンな雰囲気を堪能したかったのでしょう。 La dolce vita…。 6×6なのに、何故かカメラを縦位置に構えているみたい。フィルムを見るとそう結論せざるを得ない。 5年以上前の話なので、何故こうなったのかは忘れてしまった。 Kodak Tmx100 , Fujinar 75mm

  • どこでもドア、くぐると陽炎のような世界?

    そのドアが「どこでもドア」だったなら、くぐった先はどんな場所が広がっているのだろう? 小さい頃見ていたドラえもんを思い出して、ハッピーな気分になれるのか? 散歩中にバッタリ出くわした不思議なドア…。 大人になると、経験から来る失敗したくないという恐怖心が未知のものへのドキドキ感を抑圧するのがちょっと悲しい。 大人的破天荒な世界のイメージで恐怖心に打ち勝つんだ! そんなことを考えていると、そのドアの先に『陽炎座』(鈴木清順監督 1981)の舞台崩壊のシークエンスが浮かんで見えた。 リアルタイムで見ていない大正3部作がリバイバル上映されて観に行ったのは21世紀に入っていたが、その時は衝撃だったし、…

  • マグナム

    マグナムと言えば、ダーティー・ハリー? 44マグナムを操るキャラハン刑事はカッコ良かったな。80歳を超えても尚映画の世界に現役として君臨するイーストウッドはすごいと思います。 マグナムと言えば、写真家集団? キャパが居た、アンリ・カルティエ=ブレッソンが居た、クーデルカもマーティン・パーも居る。アンリ・カルティエ=ブレッソンの写真は何度も何度も繰り返し見たなぁ…。 2020年の夏の一コマとしてシャッターを切ったけれど、現像したフィルムを見てみると、そこには過去の映像的記憶の断片がこびり付いている。ルネ・ブリの写真をまた見直したくなりました。彼もまたマグナムの一員です。マグナムに視覚が深く犯され…

  • 日々

    モノクロームを見て一息付きたい、今宵はそんな夜でした…。 茹だるような暑さの中で、撮ったけれど、モノクロの世界ではそれだけじゃないニュアンスが感じられる気がします。 Rollei RETRO 400S , Carl Zeiss Planar 50mm

  • 白黒つけたい?

    例えば、ラーメンでは清湯(澄んだスープ)と白湯(白く濁ったスープ)は真逆のベクトルを持っていると思う。好みは人それぞれです。 例えば、モノクロの画面も階調豊かなものが好きな人もいれば、ハイコントラストの絵が好きな人もいます。 猫の見ている世界は実はモノクロらしいと何かの本で読んだのですが、それはそれで楽しい現実世界なのかも知れません。 人間の世界ではモノクロは現実から創造の世界への架け橋であるのなら、ディフォルメされたものの方がいいような気もします。 現実の世界ではその時その時決断して行かなければいけないことも多いのですから、写真の世界では存分に悩みたいです。 Rollei RETRO 400…

  • 生活習慣2020

    疲れる前にちょっと休むこと 喉が乾く前に水分補給すること 手洗いは都度都度行うこと 必要かつ十分な距離を保つこと 熱中症対策、ノロウィルス対策、新型コロナウィルス対策、今年の夏はのんびり屋には忙しい夏です。 まずは小休止から…。 Kodak EBX , Carl Zeiss Planar 50mm

  • 光は自由に向かって

    戦争が終わり自由の空気を吸った時、人は何を感じたのだろう…。 コロナでの自粛でさえ不自由さを感じる現代とは比較できない変化があったのだろうか? 今の自由に感謝しつつ、光に向かって歩いていきたい。 Rollei RETRO 400S , Tamron SP 17mm

  • 今日は終戦の日

    1945年に日本にとっての第二次世界大戦は終わりを迎えた。今は2020年、75年の時間が流れている。その75年の年月の中で、たくさんの消えていったものがあるだろう。けれど、今も残っているものも数多くあるはずだ。 Contaxを造っていたツァイス・イコンも戦後処理の流れの中で、東西ドイツに分断されてしまった。1949年、Contax Sが東側ドレスデンで販売開始される。ミラーレスが主流になるまでは、カメラと言えば一眼レフが当たり前の存在だったが、その一眼レフの初期時代のものに当たる(例えば、ニコンFの登場は1959年)。 そのContax S用のレンズとして用意されていたのが、アルミのM42マウ…

  • 写真について私が思う2、3の事柄 その2

    コロナ禍での写真活動を平常心で行うために 複雑で解決策が見つけ難くても進んでいかなければいけないとしたら、安心できる道具を携えたいと思うだろう。 故障を心配して予備のカメラも持ったり、引きができない場面や寄りきれない場面を想定してズームレンズを選択したり、そうこうしている内にカメラバッグの中の機材は膨れ上がり、軽快さからは遠ざかってしまう。 壊れたらそのときだ(できるだけ信頼できるボディを選ぶつもりだけれど)し、フットワークでカバーできるものを撮れば良いじゃないか(どうしようもなければトリミングでお茶を濁して)、と思える。Simple is bestを今の写真活動の基本ポリシーに決定してみる。…

  • 金属的な誘惑?

    工場は機能的な造形を持っていると思う。それは生産する目的物を効率的に製造するために最適化されているはず。そこに美を感じるのか? 外せないのは、その設備が年月の重みを加え、いい感じに使い込まれた感じを与えること。そんな光景を見ると思わずシャッターを切ってしまう。 この写真を撮った時もその瞬間はいつもと変わらなかったはず。しかし、状況はいつもとは違っていたのです。この時はコロナでの緊急事態宣言が明けて、外出が自由になった開放感に溢れていたからです(5月末)。 そのまま暖かくなってコロナも収束していくはずだとの希望的観測に溢れていたのに…。 あの春の緊急事態宣言下(4月)よりも今(8月)の方が、毎日…

  • コロナに惑わされた20年前半

    今週のお題「2020年上半期」に久々に参加してみる。 斬新な意見ではないかもしれないけれど、結局、コロナしか浮かんでこない。 事前に定められていたスケジュールも結局このコロナ災禍の動向に左右されてしまって。 何より困るのは、社会活動を続ける限り感染のリスクを背負い続けなければならないことです。 3蜜を避ける、手洗いはしっかり、マスクはしっかりしても…。 こんなに感染者が増えていくのは、東京由来や夜の街関連で説明しきれるものなのでしょうか? 夏の日差しが好きだ。強いコントラストの出る光の下で、ポジフィルムでの撮影が好きだ。 この写真を撮った年はコロナなんか考える必要も無く、熱中症に気をつけて写真…

  • あの時は確か…

    この連休中には、海でも見たいなと考えていて、三宮あたりはどうだろうかなどと計画していた。学生時代は兵庫在住だったので、ちょっと出るとなると三宮は真っ先に上がる候補だった。車でとなると須磨や垂水に出かけていた。 なのに、春の悪夢が蘇るようなコロナ急増中の大阪府。天気も良くないしな等と自分に言い聞かせてインドア派の休暇となってしまいました。 せめてもの慰めに、前に三宮界隈で撮ったフィルムを取り出してみる。ブラブラ歩いた夕刻、黄昏の光を追いかけて撮っているところをみると、その時何か悩みでもあったのだろうか? 忘れてしまっています。確かこの写真はコニカのPearlで撮ったはず、でもひょっとするとミネ6…

  • 中止と聞くことが当たり前になってしまった2020年

    行われることが当然と思っていたことが中止となることが起こってしまう2020年。 祇園祭では山鉾巡行が中止となりました。大阪在住のため、毎年必ず見に行っているというのではないのですが、いざ中止と聞くと祇園祭もかぁと思ってしまいました。 最終的な着地点がなかなか見えてこない、コロナとの闘い。意識を変えていかなくてはならないのでしょう。 引っ張り出してきたフィルムはもう何年も前のもの。この時は平日に休みが取れたので撮影に行きました。今は手元から去っていったM型でとった写真が懐かしいなぁ…。 撮ることができるときに撮りたいものを撮っておく、そう決意した今日でした。 Kodak E100VS , LEI…

  • 『GO TO 』キャンペーンはどこへ向かうのだろう…

    コロナ発生状況のグラフをサイトでチェックするのが毎朝の日課となっている、それがコロナ自粛解除後の習慣。6月中旬頃には大阪でも新規感染者が出ないような日もあって漸く安心した生活ができるなと思っていたら、じわじわグラフは右肩上がりになり黄色信号点灯。 東京都では100人超の新規感染者は当たり前になってしまっているし、東京近辺でも素人目には増加しているのは明らかに見える。 それでも、キャンペーンは実行されるという。東京は除外して…。 本当に、大丈夫なのでしょうか? 経済活動を活性化させなければ今後の日本が大変なことになるからとの判断が働いているようなのですが…。 医療資源、病床の逼迫状況は大阪モデル…

  • withコロナ時代のある夕刻

    せっかく自粛期間が明けて、閉まっていた店舗も再開され日常が戻ってくると期待していたのに、残念なことに大阪モデルの黄色信号が点灯することになるみたい。 ヨドバシは大阪駅からすごくアクセスの良い場所にあり、しかも夜も遅くまで空いていてくれるので、コロナ前はよく利用していました。自粛期間中はずっと閉まっていて、再開されてから直ぐは短縮営業になったけれど、それでも開いていてくれるのはありがたかった。 大阪の感染者がこのまま増加が続けばまた不便な生活に逆戻りかと思うと気が滅入ります。 自分にできる事といえば手洗い、アルコール消毒、マスク着用とできるだけの密を避ける行動くらいですが…。 感染拡大にならない…

  • 梅雨とお片付け

    梅雨明けは今年は遅くなる予報だという。雨ばかり降っている。各地で心配な災害も起きてきている。 積極的に外出できない時はお片付けするのも有効な過ごし方だというのは、コロナ自粛期間に体得できたこと、今も実践してみようと思いました。 雨の季節といえば、ニコノスが連想されたので、ニコノスで撮った写真をフィルムシートから探し出しました。これは晴れている時に撮ったものですが(笑)。フィルムのお片付けをコロナ自粛期間にしておいて良かった。 ちなみにこれは片付いている状態と言えるのでしょうか?コンテナがとても年代物です。 起こりうる出来事に対処していくと、思わぬ発展があるかも知れません。そんなことを期待するの…

  • 開けない夜はない

    冷凍庫の奥に眠っていたコダック・エクタクローム400X。余りの長期保管ゆえ恐らくカブリが生じていることが予想され、ますます使う機会が回避される。 よし、自粛明けフィルム愛玩活動の一環として使ってみようと思いました。訪れたのは大阪モデルのシンボル通天閣。何やら標語のようなものが窓に掲げられているではありませんか。 「開けない夜はない」 なんか浪花節というか、歌のフレーズに出てきそうというか…。格好よく行かなくても兎に角サバイバルが大事と思ったのは、自分の大阪人の血の為せるものなのか? 現像の上がりを見て、この時代のポジフィルムのRMS粒状度に苦笑い。されどスナップは楽しい! Kodak EPL …

  • 知れば安心?

    自粛期間も明けて街にも人が戻り、閉じられていた施設も次々と再開されてきている。 行動の指針となる情報はお知らせしてもらえれば安心して活動できる。 確かにそう思えるのですが、どこまで知れば安心できるのでしょうか? ゾウはいません。 ゾウを目当てに訪れるのなら、活動の指針になる情報なのかも知れません。 色々な動物がいます。 さぁ、どう行動しましょうか? Kodak EBX , Tamron SP 17mm

  • 自由への疾走

    梅雨に入っているので仕方ないことなのだけれど、マスクをしていると蒸し暑い。 夏用のマスクも使ってみたのだけれど、自分の期待していたほどの違いは感じられなかった。 熱中症の危険もあるのだから、外ではマスクを外しても良いという意見もあるのだけれど、電車に乗ったり、室内に入ったりすれば、結局、つけることになるのだから脱着が面倒です。 四季の巡りとコロナ対策。その折り合いを上手く付けるのはなかなか大変です。 自由への疾走…。もちろん心の中だけですが…。 Rollei RETRO 400S , Tamron SP 17mm

  • Day by day

    街には人が戻ってきている。恐る恐るというか、手探りというか、何とか以前の感覚を取り戻そうと懸命な姿勢を感じる。失ったものはあるのでしょうが、得られたものもあるに違いない。 ちょっとした外出、買い物。自由な活動が保障されていて初めて成り立つ行為なのだと実感しました。 やっぱり良いものです。 Kodak EBX , Tamron SP 17mm

  • ディスタンス

    ソーシャル・ディスタンスを意識するのが、普通になってきたら、広角レンズを使うのが、何となく今の気分という感じになった。被写体の広がりが今に合っているような気がして…。 社会の変化、自分の変化…。世の中ではまだまだ大変な思いをしている人がたくさんいて、一歩一歩でも良い状況になれば良いと願いつつ。 限界効用逓減の法則を学校で習ったのはだいぶ前になりますが、何となくその言葉を思い出しました。写真を撮る悦びにもそれは当てはまってしまうのでしょうか?逓減には逆らいたい気分です。 シンプルに写真を撮ることをまた続けていくことが、好きなことなんだと再発見した2ヶ月余りでした。 ILFORD DELTA 40…

  • ご無沙汰

    画像の管理が上手くいかず更新が久々になってしまいました。 撮影もコロナ自粛中は上手くいかず、なかなか大変でした。 何事も粛々と続けていくのが希望なのですが、難しいこともありますね。 まぁ良かったです。 Kodak EBX , Carl Zeiss Vario-Sonnar 28-85mm

  • 新しい日常

    今日、ふと今週のお題は何だったのかと見てみると「好きなお店」とのこと。 5月24日は緊急事態宣言が解除された最初の週末だったので、ちょっと外出してみようと思い立ちました。自粛期間中は行けていなかったところに行こうと思ったけれど、ミナミに行くのはちょっとまだだという気がしたので、北摂の江坂をブラブラしようと決めました。春夏物の服を追加したかったので、ユニクロへ。 新しい日常だと思ったのは、入店時に体温チェックが行われ、除菌スプレーで手をきれいにして入店するようになっていたこと。安心感はある気がします。 皆んなマスクをしているような気がするのも、新しい外出スタイルですが、もう定着していますね。 こ…

  • 写真について私が思う2、3の事柄 その1

    4月7日から続いていた非常事態宣言は、地元大阪では5月17日に解除された。京都、兵庫も同時解除となった。 1ヶ月を超える自粛でお店もほとんど閉まっていて、運動不足を解消するのに行けるのは公園ばかりでした。同じ公園にばかり出かけていても飽きてくるので、すごく久しぶり、何年かぶりに訪れた公園もありました。 その時の印象。すごく殺風景な砂場、こんな感じだったかなと思って、ハッと思い出しました。パンダの形をした椅子がないんだということを。 6、7年以上前のことですが、50mmレンズをしっかり使おうと決意した時があり、その時はニコンFやFM2にパンケーキの50mmをつけてカメラバッグに常に入れていて撮り…

  • 懐かしき日々

    懐かしさが込み上げて来る景色を見ても、何処か冷静というか冷めているというか、何ともいえない自分がいる。 コロナ時代とは、そんな何となく楽しめない時代になりそうな予感がして、ふと…。 思い過ごしなら良いのですけど…。 Kodak EPP , Ais Nikkor 50mm

  • 雨が上がると

    雨降りは憂鬱になりがちだけれど、大気中の塵や埃などを洗い流すようで、雨上がりの景色は心地よい。何かが進んでいくときには何らかの犠牲が必要ということなのだろうか。 雨上がりの街を慈しむように人が集まってくる。そんな当たり前の日常が取り戻されようとしている。嬉しいな…。 FUJI RVPF , Ai Zoom Nikkor 25-50mm

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