searchカテゴリー選択
chevron_left

カテゴリーを選択しなおす

cancel
プロフィール PROFILE

あんえいさんのプロフィール

住所
未設定
出身
未設定

自由文未設定

ブログタイトル
ズボラな週末ガーデニング
ブログURL
https://z-gardening.hatenablog.com
ブログ紹介文
なるべくズボラに、そこそこ見栄えのいい庭を目指して。
更新頻度(1年)

15回 / 13日(平均8.1回/週)

ブログ村参加:2020/02/13

本日のランキング(IN)
読者になる

新機能の「ブログリーダー」を活用して、あんえいさんの読者になりませんか?

ハンドル名
あんえいさん
ブログタイトル
ズボラな週末ガーデニング
更新頻度
15回 / 13日(平均8.1回/週)
読者になる
ズボラな週末ガーデニング

あんえいさんの新着記事

1件〜30件

  • 青紫色の花が無数に! ベロニカ・オックスフォードブルー

    グランドカバーになるような植物、なおかつできれば花も咲いてほしい。そして白、黄色とかピンクもいいけど、シックな青色や青紫色の花がいいな…と思ったら、この「ベロニカ・オックスフォードブルー」の出番である。 ベロニカ・オックスフォードブルー

  • 花壇に咲く純白の花束! イベリス・ブライダルブーケ

    花壇の主役・背景を青系〜紫系にしたいと考えているので、花壇の前面は赤や黄色でなく青や白などで揃えていきたい。この花はまさに「ブーケ」のような真っ白な花が花びらを重ねるように可憐に咲き、しかも宿根性(ここ重要)。春の花壇の一角の色どりにはもってこいである。 イベリス・ブライダルブーケ イベリス・ブライダルブーケの特徴 ・花期 昨年は3月〜5月末くらいだった。管理次第で6月くらいまで楽しめるかも。・花の大きさ 4㎝くらい。一つの花で何重にも花びらが重なっていて綺麗。・株の大きさ 左右には多少広がるが、高さはほとんど変わらない。・耐寒性 高い。花のない時期も、冬でも常緑。踏まない場所ならグランドカバ…

  • プライバシーポリシー

    プライバシーポリシー

  • イチゴの花の秘密!? 実の大きさとの関係は?

    先日、イチゴ狩りにイチゴ園を訪れた。もちろんイチゴは美味しかったのだが、ガーデニングを始めてから「花」が気になるようになってしまい、咲いていた花を観察していたら面白いことに気がついた。花びらの数が、花によって違っているのである。 イチゴの花

  • はるまついぶき③〜チューリップ

    ムスカリと同じく球根植物のチューリップ。昨年は赤いチューリップで揃えて咲かせてみた。今年は…? チューリップ 昨年の4月の様子

  • フリル咲きパンジー! 絵になるスミレ(パルム)

    春〜秋まで、一年草のフロックスが元気に花を見せていてくれていた場所が空いたので、土が見えて寂しくなってしまっていた部分にパンジーを植え付けた。選んだのはフリルのような波打つ花びらをもつパンジー、絵になるスミレ(パルム)である。他にも様々な色があるが、シックな感じが気に入り、この色を選んでみた。 パンジー 絵になるスミレ(パルム)

  • 庭整備⑤~庭に砂利道をつくる!

    時期が前後するが、庭の整備の続き。階段両脇のスペースのうち、南側の庭はグランドカバーが間を繁茂している様子に憧れて飛び石を採用した(過去記事参照)が、北側にはイングリッシュガーデンの写真などを見て白っぽい黄色の石の砂利道をつくってみたくなったので昨年夏に意を決して整備してみた。 z-gardening.hatenablog.com 北側の庭の様子 8月7日

  • 一面の菜の花! 千葉・鴨川「菜な畑ロード」に行きました!

    千葉・南房総方面に旅行したついでに、鴨川市で開催中の「菜な畑ロード」に行ってきました!「ロード」というので道の両脇にたくさんの菜の花が咲いているのかと思ったが、一万坪の広い範囲で一面に咲いていて、黄色いじゅうたんが広がる様子に春の訪れを感じてしばらく魅了されてしまった。 菜な畑ロード 受付付近

  • はるまついぶき②〜ムスカリ

    いい加減馬鹿の一つ覚えだが、青や紫の穂状の花が大好きである。ムスカリは昨年も気になっていたのだが、存在を知った頃には既に花期を迎えてしまっていた。球根植物でもあるし、できれば球根で植えて春に芽を出し花を咲かせるのを見たいと思い、今シーズンは早速購入して植え付けた。

  • スズランのような白くて可憐な花、スノードロップが開花!

    また世代がバレてしまうが、snow dropといえばラルクの曲名ですよね。当時は花の実物を知らず、またネットも未発達だったので調べようともしなかったが、あれから20年余り、まさか自分がスノードロップの花を育てることになるとは…。 スノードロップ

  • はるまついぶき①〜オリビアローズオースチン

    この間剪定したばかりのバラ「オリビア・ローズ・オースチン」の枝から早くも芽が出てきている。剪定で刺激を受けたのか? それともこのところ暖かかったので春を感じて伸びてきたのか? オリビアローズオースチン 2月16日

  • ローズ・ポンパドゥール 1年目の冬剪定・誘引と寒肥に挑戦!

    オリビアローズオースチンに続き、ローズ・ポンパドゥールの方も1年目の冬選定と寒肥にチャレンジ! 剪定に続き、こちらは枝が長く伸びるので小型のつるバラにするつもり。長く伸びたシュートで、見よう見まねでフェンスへの誘引にも挑戦してみる。 8月のローズ・ポンパドゥール まずは葉をむしり、休眠させる オリビア・ローズ・オースチンとの違い バラは2種類しか育てていないが、かなり性質が違うようなので休眠前の様子をまとめてみる。 オリビア・ローズ・オースチン ・あえて葉をむしらなくてもある程度勝手に葉を落としてくれていた・花も秋後半から咲いていない・枝も赤っぽくなっていていかにも「休眠の準備を始めています」…

  • 街灯に照らされる梅の花

    今日はちょっとゆっくりとブログを書く時間がないので、昨夜の帰り道に道端で見かけた梅の花の写真をいくつか…。 職場からの帰り道、地面に散らばる白くて小さな水玉模様。何かと思ったら梅の花びらだった。 街灯に照らされる姿が美しい。自分で世話しているわけではないのに、不意にこんな風景が見られると得した気分である。写真で伝えきれないのが悲しいが、実際にはもっときれいに見えた。古いスマホのカメラではこれが限界か…? ちゃんとしたカメラにも少し興味はあるが、カメラにこだわり始めると大事なお金が湯水のように飛んでいきそうだし…。 ちなみに本当に梅の花かどうかは自信がない(笑)。たぶん梅である。ただ自分はこの時…

  • 1年目のローズ・ポンパドゥール 植え付け、成長記録

    昨年5月に初めてのバラとしてオリビアローズオースチンを迎え、初夏の2番花まで咲かせることができた。徐々にバラ栽培の魅力にとりつかれ始めた7月、次のバラとして迎えたのがこの「ローズ・ポンパドゥール」であった。 ローズ・ポンパドゥール

  • オリビアローズオースチン 1年目の冬剪定と寒肥に挑戦!

    年が明けたので、春の素敵な開花を目指し、初めての冬剪定と寒肥にチャレンジ! オリビアローズオースチン 「イングリッシュローズなどのシュラブローズは特に夏剪定は必要なく、花がら摘みを続けるだけでよい」と本(※)で読んだので夏はほぼ花がら摘みだけでそのまま放置した。よって本格的な剪定は初めてである。次いで春の花のために寒肥を与えようと思う。(今まで花がら摘み程度の剪定と、何となく花後にパラパラと追肥は与える程度はしていたが) ※「人気のバラ シュラブローズ(NHK出版)」より

  • 1年目のオリビア・ローズ・オースチン 植え付け、成長記録

    ガーデニングを始めてからも、しばらくバラにはそれほど興味がなかった。 バラというと、何となく「高島屋の包装紙の花」とか「魚座のアフロディーテが口にくわえている花」(歳がバレる(笑))という程度のイメージで、あとは病害虫対策とかで育てるのが大変そう、という印象か。 イメージが変わったのは昨年5月、京成バラ園を訪れたことであった。 敷地いっぱいに広がるバラの花、そしてその香りに圧倒された。イングリッシュガーデンにはやはりバラは欠かせない、と思い、早速バラ購入に向けて動き始める。そしてこの「オリビア・ローズ・オースチン」と出会ったのである。 オリビア・ローズ・オースチン

  • ベロニカ・ロンギフォリア 1年目の記録

    イングリッシュガーデン(風)を目指している花壇の、後方の植物候補。前回のサルビアネモローサに続き、今回は「ベロニカ・ロンギフォリア」である。 サルビアネモローサと同じく、青系の花が穂状に咲く、大の好みの植物である。サルビアネモローサはかなり「紫」が強めだが、こちらはわりと爽やかな青紫という印象。 ベロニカ・ロンギフォリア

  • サルビアネモローサ・カラドンナ 1年目の記録

    イングリッシュガーデン(風)の花壇にするため、後方には背の高めの植物を植え付けたい。そこで候補に挙がったうちの一つが、この「サルビアネモローサ・カラドンナ」であった。サルビアに限らず、自分はアジュガ、ベロニカなど、穂状に咲く花が好きである。穂状の花といえば、イングリッシュガーデンにはラベンダーもよく見られるだろう。 ラベンダーについての勘違い… 恥ずかしい話だが、ガーデニングを始めるまで、ラベンダーの「花」は長さ20cm〜30cmくらいあると思っていた(写真でしか見たことがなかったので、スケール感を間違っていたのである)。実際に園芸店で花を見たり、調べてみたりするともっと花は小さくて驚いたもの…

  • スーパーアリッサム フロスティーナイト

    花壇の整備をするにあたり、「イングリッシュガーデン」とか、「ボーダーガーデン」という言葉を知り、さほど広くない庭だが少しそれっぽくしてみたくなった。基本的には手前側から奥に向けて、徐々に植物の背を高くしていくといいらしい。 花壇の手前に植える花にほしい特徴 花壇の前面の花には、 ・あまり高くならない ・できれば長く咲いてくれると嬉しい ・宿根草(多年草)だと毎年植え替えなくていいから楽! というワガママな希望があったので、この「スーパーアリッサム フロスティーナイト」を植えることにした。普通のアリッサムは暑さに弱く夏越しが難しいようだが、これは耐暑性が高く、花期も長い。 これは斑入りの品種だが…

  • グランドカバー⑦〜番外編 グランドカバー同士の争い

    グランドカバーを1種類に絞らずエリアを分けて何種類か植えているので、当然その境界線上では戦いが起こる。 左から順にリシマキア・オーレア、クローバー、ダイカンドラの順に植えているので、リシマキアvsクローバー、クローバーvsダイカンドラ、の戦いになる。クローバーは両側から攻められて大変である(笑)。 (左)リシマキアvsクローバー (右)クローバーvsダイカンドラ

  • グランドカバー⑥〜ダイカンドラ・シルバーフォールズ成長記録

    ダイカンドラ・エメラルドフォールズ(緑葉)の方は別記事で書いたが、ついでにシルバーフォールズ(銀葉)の方も年末に買っていた。ひとまず例によって砂漠のようなカラカラの土に植え付けた。 ダイカンドラ・シルバーフォールズ 12月28日

  • グランドカバー⑤〜クローバー成長記録

    ガーデニングブログを始めて既に10記事を超えたのに、花壇ブロックの設置とかグランドカバーとか、なんだか地味なことしか書いてない気がする。 次のグランドカバーはクローバー。そこらに雑草として生えているものしか知らなかったが、園芸用のクローバーは色が薄黄緑色とかワイン色で綺麗だったり、赤い線などの模様が入っていたりして驚いた。まさか人生で、クローバーを金を出して買う日が来るとは…。マメ科なので、土壌に窒素を補給して肥沃にしてくれるというのにも惹かれた。 買ったのはハルディンの「ティント」シリーズ。ティントルージュ、ティントヴェール(あとティントワインなども買ってしまったが、緑のグランドカバーをつく…

  • グランドカバー④ タイム・ロンギカウリス成長記録 その2

    夏の暑さと蒸れでロンギカウリスがすっかり枯れ込んでしまったので、新たにポット苗を追加。長野に旅行に行ったついでに、憧れの「おぎはら植物園」に行き、購入したものである。 購入したロンギカウリスの苗(植え付け後) 8月3日 ちなみにおぎはら植物園はネットで宿根草を検索すると必ず出てくる有名店で、いつか行ってみたいと思っていたのである。もう行く前からワクワクが止まらず、数日前から中年男性が狙いの植物を検索してはニヤニヤしているという気味の悪い光景が展開された(笑)。

  • グランドカバー③〜タイム・ロンギカウリス成長記録 その1

    グランドカバーを調べているとき、頑健さや踏圧への強さなどを少し横に置くと、最も魅力的に感じたのがタイムの仲間の「ロンギカウリス」という種類であった。 地域によるが、冬もそこそこ常緑を保ってくれるようだし、何より春に一面に咲くピンク色の花が実に美しい。こんなグランドカバーを植えていれば、ご近所さんの間で評判になることうけあいである(笑)。

  • 庭整備④〜土の改良

    グランドカバーの話を書いている途中だが、ダイカンドラやリシマキアの記事で1年間の成長記録的なものを載せている関係で、途中で土の改良をしていることを書いておかないといけないと気づいたので急遽記事作成。 やっぱり土は大事… いくつかの記事で、建売で最初から入っていた「砂漠のような土」に乱暴に植え付けた、ということを書いているが、それはガーデニングを始めた昨年の1〜3月くらいのことであり、一応4〜5月くらいに土壌改良らしきことをしている。

  • グランドカバー②〜リシマキア・ヌンムラリア・オーレア成長記録

    グランドカバーは前回書いたダイカンドラの1種類に絞ってもよかったのだが、検討の過程でいろいろな植物を知ってしまったので、せっかくなのでエリアごとに数種類を変えて植えてみることにした。 2つ目のグランドカバーは、「リシマキア・ヌンムラリア・オーレア」(以下リシマキア・オーレア)という舌を噛みそうな名前の植物である。オーレアとは黄色・金色のことらしく、植物に使われるときには鮮やかな黄緑色の種類を指すらしい。 前の記事の写真にも出ていたが、まずはポット苗で2株購入して植え付けてみる。 相変わらず砂漠のような地に植え付けられるリシマキア・オーレア

  • グランドカバー①〜ダイカンドラ(ディコンドラ)エメラルドフォールズ成長記録

    ネット上の、枕木や飛び石の隙間に所狭しとダイカンドラ(ディコンドラともいうらしい。ラベルにもそう書いてあるが、自分は調べている間、ダイカンドラの方がしっくりきたので、ダイカンドラで記載)が茂っている様子に憧れ、グランドカバーの一部に「ダイカンドラ エメラルドフォールズ」を採用。 種をまく方法もあるようだが、せっかちなので早く土の部分を覆ってくれるべく、ポット苗で5株購入。植え付け。 ダイカンドラ 4月24日の様子

  • 庭整備③〜飛び石の設置と、シンボルツリーのライトアップ

    庭へのさらなるメリハリ導入のため、飛び石を設置することにする。 ジョイフル本田で売っていた「コッツウォルズストーン」を採用。 花壇の色といい、シンボルツリー周りに置いた岩といい、自分は少し黄色がかった白い石の色に憧れがあるらしい。 花壇ブロックを設置したときと同様、だいたいの位置を決めたら少し掘り、1 cmくらいの砂利を敷いて押し固め、飛び石を置いて周囲を土で固める。 飛び石の設置前の検討と、設置後

  • 庭整備②〜シンボルツリー

    またネットを散策するうち、「シンボルツリー」という概念を知り、検討開始。 庭の奥のスペースに植えることにする。 シンボルツリー植え付け予定のスペース

  • 庭整備①〜花壇づくり

    芝生の代わりになるような「グランドカバー」という植物を知り、ひとまずネットで調べ、年末にホームセンターでダイカンドラ(ディコンドラ)、クリーピングタイム、アジュガ、タマリュウ、ついでにハツユキカズラを買ってみた(年明けにリシマキア(オーレア)も追加)。 何の計画性もなく、土の重要さもわかっていなかったので、元からの土に草花の培養土を少々混ぜて適当に植えつけてしまうという乱暴さである。

カテゴリー一覧
商用