searchカテゴリー選択
chevron_left

カテゴリーを選択しなおす

cancel
プロフィール PROFILE

アルマジロさんのプロフィール

住所
未設定
出身
未設定

自由文未設定

ブログタイトル
エスパルスレポート
ブログURL
https://note.com/armadillo1977
ブログ紹介文
主にエスパルスの試合レビュー・チームの戦術をなるべく分かり易く書いていきます
更新頻度(1年)

1回 / 17日(平均0.4回/週)

ブログ村参加:2020/02/05

本日のランキング(IN)
読者になる

新機能の「ブログリーダー」を活用して、アルマジロさんの読者になりませんか?

ハンドル名
アルマジロさん
ブログタイトル
エスパルスレポート
更新頻度
1回 / 17日(平均0.4回/週)
読者になる
エスパルスレポート

アルマジロさんの新着記事

1件〜30件

  • 2020エスパエルス簡易プレビュー2

    こんにちは、前回は今シーズンのエスパルスがどういったサッカーをするかを説明しましたが、今回はフォーメーションと合わせながらもう少し詳しく見ていきたいと思います。 記者会見でクラモフスキー監督が明言していたように今シーズンの基本フォーメーションは4-3-3になります。 中盤にアンカーを置いてトップ下2人の可能性もありますが、昨年のマリノスを踏まえてもトップ下1枚、ボランチ2枚の上記の形になると思います。 しかしこれはあくまで基本のフォーメーション表記で、この配置自体に対した意味はありません。最終ラインからボールを繋いでいく時には下の図のようになります。 SBが中盤の

  • 2020エスパルス簡易プレビュー

    こんにちは、今回はクラモフスキー新監督となったエスパルスがどんなサッカーをするか簡単にポイントを説明していきたいと思います。 大まかではありますが、GMや監督のコメントをまとめるとこうなります。 これをもうちょっと具体的にすると このようになります。 ということで今シーズンのエスパルスはまずは昨年優勝したマリノスのようなサッカーを目指す事になります。 ではそれがどういったものか、あくまで簡単に見ていきたいと思いますが、もし詳しく知りたいと思う方は ポステコグルー・横浜Fマリノスの戦術分析2019シーズンJリーグ。複数チームが首位を窺う混戦模様の

  • 静岡ダービープレビュー

    こんにちは。今回は静岡ダービープレビュー企画に乗っかってみました。 といっても最近はエスパルスの試合もあまり見れていない状態、ましてジュビロの試合は前回のダービーしか見ていません。なので詳しいプレビューは他の人に任せて、お互いのセットした時の攻守の2点だけにポイントを絞って簡単にプレビューしたいと思います。(なおジュビロの試合は前節の鳥栖戦しかみていません) ①ジュビロの攻めとエスパルスの守備 まずはエスパルスの守備の時です。エスパルスは442、ジュビロは攻撃の時はCHを落としての352の形になります。 最近はこの形になると分が悪いエスパルスですが、前節

  • エスパルス戦術同好会 in TheSIX

    こんにちは。今回はエスパルスの戦術ブロガーさんとスポーツバーで試合を観戦しながら語ってきましたので、その時の様子を書いていきます。(試合内容は各自が書くでしょうからここではあまり触れませんので) 今回お邪魔したお店は THE SIX|スポーツダイニング2019年7月6日静岡市街中に清水エスパルスサポートのスポーツバー・ダイニングTHE SIXがオープン 本格フレンチシェフthesix.co.jp エスパルスのオフィシャルパートナーである(株)エス・トラストが運営するTHE SIXさん。サポーターだけでなくクラブスタッフの送別会や、スタジアムDJの克馬さんを呼んで

  • エスパルス試合メモ 横浜FM戦前半

    基本フォーメーション エスパルス442 マリノス433 お互いの攻撃時・守備時のシステムは割愛。 試合経過 1分 中盤でヘナトと竹内がMジュニオールからボールを奪う。左に繋いでからヘナトが右の金子へサイドチェンジ。エウシーニョが左足でクロス。クリアされた後に繋いで金子がシュートもマリノスがブロック。 3分 ヘナトが中央でタックル。金子に繋いで航也→ドグでカウンターもオフサイド。 5分 マリノスが左サイドでボール繋ぐ。ヘナトが外に出されて竹内もエウシーニョのカバーに入って慶太も絞ってなく中央空く。マリノス中央にパス。少し流れてMジュニオールがシュート。 9分 マリノスが自陣

  • エスパルス試合メモ 大分戦後半

    試合経過 46分 大分が攻撃時の形変える。前半途中まではCHを最終ラインに1枚落して4バックでのビルドアップだったが、後半からは明確に3バックで3-1-4-1-1みたいな感じ。シャドーだったオナイウがトップ下、小塚が中盤までおりて3CH。3CB・3CH・WB・オナイウ・藤本という並び。 46分 大分最終ラインで左から右へボールを回す。清水の左SH(慶太?)が少し距離がある状態でCBに向かったところを空いている右WBに簡単につけられる。 47分 大分最終ラインで右から左へボールを繋ぐ。CB三竿に金子がプレス→空いている左WBへ→SBの立田が出る→オナイウがハーフスペースへ流れる→

  • 清水の守備と大分のシステム

    大分が同点に追いつくまでの清水の守備と大分のシステム(図は大分陣内になってるけど、三竿投入後はピッチ中央付近) 三竿投入まで 大分はCHを落として4バック。高畑は前には出ず最終ラインに留まる。清水はドグが片側を切りながら航也・金子が後ろへのコースを切りながらと、降りてくるシャドーには2CHがついて相手を捕まえにいく。大分はボールを右WBに届けられればチャンス。 三竿投入後 大分はCHが降りて三竿が前に出てWBの位置を取る事が多くなる。これにより金子が2択を迫られるようになる。43分にCHからWBへパスが通りそこから三竿に出てクロス。 後半頭から 明確に3バ

  • エスパルス試合メモ 大分戦前半

    基本フォメ 清水 4-2-3-1  大分 3-4-2-1 大分のビルドアップ CHを1枚落として4バック+CH+GK 大分守備 5-3-2でセット。   清水の守備(前プレ)ドグがGKと中央の1枚をみながら片側を切る。航也がCHとのパスコースを切りながら大分CBに寄せていく。SHはWBへのコースを切りながら大分CBへの距離を詰める。六平・竹内はCHを見るのと降りてくるシャドーの選手を捕まえる。これで大分のパスの出しどころを塞ぎつつ高い位置からボール奪取を狙う。 清水守備(自陣)4-4-1-1でブロックを形成 試合経過 6分 大分 最終ライン左の高畑から逆サイドフリーのWB

  • エスパルス試合メモ 浦和戦後半

    後半 清水・浦和共にメンバー交代なし。 浦和は後半から明確にCB3枚とGK、清水FWの裏にボランチでビルドアップ。 エスパルスは両SBが上がって2CBとボランチ1枚でビルドアップ。浦和は532で清水CBにもプレッシャーをかける(武藤は後ろを気にしながら) 52分 開いた立田からテセへ斜めのボール。マウリシオの裏にテセが走り込んでシュート、槙野がカバーミス。 浦和は前半のサイドルートの攻撃から変わってシャドーや降りてくる興梠に縦パスを入れるようになる。中央→外→中央で攻撃が多くなる。 鈴木・槙野の両CBがそれぞれのサイドで前に出て絡むようになる。人を増やして外で回したあと中央

  • エスパルス試合メモ 浦和戦前半

    マッチレビューとかできないので簡単なメモ程度のもの。見たままを書くのでチームの意図とかそれによってどうなったとかは知らない。 清水基本フォメ 422                       攻撃時 CB2枚+SB1枚+ボラ1枚でビルドアップ           松原は基本的に外に張る、右サイドは金子・エウ・六平やFWでポジション変えながら。                            守備時 442 ミドルゾーンあたりでセット             浦和の右サイド(鈴木大輔)にボールが渡ったところでプレスにいくこと多い。                       

カテゴリー一覧
商用