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隠された古代史を探索する会さんのプロフィール

住所
城東区
出身
福島区

このブログは、隠された古代史を探索する会の会員であれば、どなたでも投稿をめだすブログです。

ブログタイトル
古代史を探索するメンバーブログ
ブログURL
http://www.kodaihistory.org/
ブログ紹介文
「古代史を探索するメンバーブログ」は、隠された古代史を探索する会のブログとして、平成31年4月27日に公開しました。
更新頻度(1年)

3回 / 365日(平均0.1回/週)

ブログ村参加:2019/04/30

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隠された古代史を探索する会さん
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古代史を探索するメンバーブログ
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隠された古代史を探索する会さんの新着記事

1件〜30件

  • 浜降り神事

     和歌山の史跡巡りとして、和歌浦・日前宮・丹生都比賣神社です。 現在の和歌山という県・市名は、この和歌浦から来ています。万葉集の山部赤人が詠んだ「若の浦に 潮満ち来れば 潟をなみ 葦辺をさして 鶴鳴き渡る」は、この和歌浦の状況を。山部赤人は、奈良時代の聖武天

  • 片野物部連の臨降地

     大阪府交野市私市町に何故か、ニギハヤヒの天孫臨降の地がある。ニギハヤヒであるから物部氏がこの地について、勢力を広げていったのでしょう。そこで、臨降の地を中心に神社を探索してみた。 枚方市から奈良の王寺に抜ける国道168号線。枚方からその168号線を南に下って

  • 河内湾北部に集まった神々

     河内平野に河内湖が存在していた時代、2世紀から4世紀頃、河内湖の北岸近辺、後に摂津国三島に「御島」という中洲が存在していました。『古事記』で神武天皇が橿原で即位し、新たに后を娶ることになり、天津久米命の紹介で三嶋湟咋とタマクシヒメの娘、ヒメタタライスケヨ

  • 海士の国、摂津国三島

     縄文時代、大阪平野は河内湾で覆われていました。北部と言うと、ポンポン山や妙見山などの北摂山系の麓まで、現在の高槻市街地辺りは海辺だったのです。 摂津峡が上流の芥川、安満に流れる檜尾川、京都府亀岡市の竜ヶ尾山が水源の安威川などの氾濫や土砂が長い年月を経て

  • 初期ヤマト王権の政治拠点を探る

     大阪府南河内郡河南町に、大阪府立近つ飛鳥博物館があります。この博物館は、平成4年12月に開館された大阪の古代史の拠点となる博物館です。この博物館では、令和元年10月12日(土)~12月1日(日)まで、「ヤマト王権とその拠点-政治拠点と経済拠点-」という令和元年度

  • 初辰参りとみのりまいり

     大阪に住んでいるのに、日本三大神社のひとつ、住吉大社に来るのは初めって、さすがに観光客が多いなぁ。弓状の太鼓橋。傾斜がきつい。これが反橋。 住吉大社は、神功皇后ゆかりの神社で、三韓征伐後に航海の安全を祈願して建てられた神社。神功皇后摂政11年に田裳見宿禰

  • 伊勢参宮神賑(発端)

     上方落語で、「ボケ」の喜六と「ツッコミ」の清八が伊勢参りに行く噺があります。三代目桂米朝に入門すると最初に習う噺『東の旅』の中での「伊勢参宮神賑」です。江戸時代になって、一般市民の生活がよくなり、お伊勢参りが一つの娯楽に。それを題材にした上方落語の演題

  • メーリングリストについて

    「ちょっと! ソフト」でパソコン操作:Eメールって、将来なくなると思いますか? - livedoor Blog(ブログ) このブログ記事は、今から8年前に「ちょっと!ソフト」パソコン操作に投稿したブログです。この頃、ケイタイからスマホに世の中が変化してきた時代で、将来、PCがス

  • 森の宮遺跡の展示会場にて

     今日は桜も満開だし、森の宮遺跡の展示を見る前に一寸寄り道。桜之宮公園にて。 銅弊局の桜の遠い抜け、さすがに人がいっぱいだった。JR西日本鉄道大阪環状線森ノ宮駅を下車。駅の目の前に鵲森宮の社(森の宮神社)があった。帰りに寄ってみよう。 今日のメインである森

  • 大仙御陵にて

     大仙御陵、大阪府堺市の百舌鳥にある仁徳御陵ですね。日本で一番大きい前方後円墳。現在、堺市では「世界文化遺産を大阪に」の運動を進めています。その活動で「百舌鳥・古市古墳群」のひとつが仁徳御陵なのですね、 そのような運動を背景に宮内庁と堺市は、大仙御陵の埴

  • 趣旨説明と使い方

     古代史を探索するメンバーのブログは個人のブログではなく、隠された古代史を探索する会に参加されておられる皆様のブログです。日頃、古代史についての思いを率直に書いて頂くために設置しました。カテゴリは、日記ですね。 隠された古代史を探索する会を発足した時に、Y

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