カタツムリ系@エンタメ・レビュー集
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カタツムリ系さん
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カタツムリ系@エンタメ・レビュー集
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映画・動画・本の印象を友人に語りかけるように書きためてます。映画は、おすすめポイントと大好きなカットに焦点。
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  • 【ムーチューブのムー大陸】日本にも超古代文明が存在。ムー大陸との意外な関係性も。

    こんにちは、カタツムリ系です🐌 ムーチューブ と言いますか、月刊ムーに不可能はありません💦 なんと、日本には、アトランティス文明が栄えたとほぼ同時期の一万年以上前に、知られざる文明が存在し、ムー大陸ともパイプがあった可能性を突き止めています! さすが「世界の謎と不思議に挑戦するスーパーミステリーマガジン」!! 今回の記事は、この投稿について↓ 2015年12月号♯3 真説「ムー大陸」と日本超古代文明の謎 前回の記事↓ ———————————————————————— 【目次】 念のための月刊ムーとムーチューブの紹介 ムーチューブ 自己紹介 月刊ムー ムーチューブの破壊力、ジャンプ力健在 ムーチ…

  • 【眠狂四郎 悪女狩り】偽(ニセ)眠狂四郎登場。江戸城大奥での密室的拷問。罠に次ぐ罠。最終作に相応しい最高の殺陣(タテ)で魅せる。

    こんにちは、カタツムリ系です🐌 本シリーズの最終作である第12作目。ポップな面は後退し、その代わり、オカルトとおどろおだろしさが、高濃度に凝縮された、眠狂四郎ならではの、濃い内容になっています。 前回の記事↓ 【目次】 おすすめポイント ①オープニング。般若のお面の眼光の鋭さ ②江戸城 大奥での拷問 ③眠狂四郎vs偽眠狂四郎 作品紹介 稀に見るハイレベルな剣の闘い お気に入りセリフ集 最後に

  • 星野源さんの【おげんさんといっしょ#1】スネオヘアーならぬサザエさんヘアーが印象的。優しい、おまんじゅうの味的番組😊

    こんにちは、カタツムリ系です🐌 初めて見ました。この「おかあさんといっしょ」ではなく、「おげんさんといっしょ」。 星野源さんが、おげんさん、という女性を演じます。彼女のヘアスタイルには、サザエさんへの、かなりの寄せ具合(もしくは当時の流行り?)を感じます。それだけでも、この番組のレトロ系な雰囲気が伝わってきます。 音楽をテーマにした番組ということですが、出演者の藤井隆さんが、ユーロビートを話題にされるなど、意外と突っ込んだ音楽フリークぶり。 この番組は、 タモリさんとリリー・フランキーを足して 二で割って それから、若くしたような 星野源さんのリードで進行します。 ——————————————…

  • 【消えた反物質②】玉ねぎ状態の素粒子。まさに幽霊物質のニュートリノ。「反水素原子」という怪奇

    こんにちは、カタツムリ系です🐌 物質やら粒子が 対生成 対消滅 などという、SFだか、魔術やら、最先端理論やら、とこにも分類しがたい方法で、生まれ、そして極めて短い時間で消滅することが分かりました。 そんな神秘的なパワーをもつせいか、ブラックホールも気軽に生成しがちなのだとか(実際には、その可能性は極めて低いそうですが)。しかも裁判沙汰にもなるという、いろんな側面で話題となっている素粒子。 前回の記事↓ 本書↓を読み進めます。 出典はアマゾンさん。 ———————————————————————— 【目次】 沢山ある、玉ねぎ的素粒子 新しい注目株「ニュートリノ」 相互作用とは 宇宙は物質ででき…

  • 【消えた反物質②】玉ねぎ状態の素粒子。まさに幽霊物質のニュートリノ。「反水素原子」という怪奇

    こんにちは、カタツムリ系です🐌 物質やら粒子が 対生成 対消滅 などという、SFだか、魔術やら、最先端理論やら、とこにも分類しがたい方法で、生まれ、そして極めて短い時間で消滅することが分かりました。 そんな神秘的なパワーをもつせいか、ブラックホールも気軽に生成しがちなのだとか(実際には、その可能性は極めて低いそうですが)。しかも裁判沙汰にもなるという、いろんな側面で話題となっている素粒子。 前回の記事↓ 本書↓を読み進めます。 出典はアマゾンさん。 ———————————————————————— 【目次】 沢山ある、玉ねぎ的素粒子 新しい注目株「ニュートリノ」 相互作用とは 宇宙は物質ででき…

  • 「見る脳」が人間を苦しめる💦【考えすぎる脳、楽をしたい遺伝子③】科学界のインディ・ジョーンズが解説

    こんにちは、カタツムリ系です🐌 致し方ないこととはいえ、人間は環境への適応のために、脳や体にかなり負担をかける形で、遺伝子での変化を受け入れてきました。 そんな過程の中で、どうやら、本来は一体であるはずの脳と体が分離してしまったようです。 こんな脳のトラブルへの処方箋提示を本書↓は狙っています。 出典はアマゾンさん。 前回の記事↓ ———————————————————————— 【目次】 脳の使われ方を見てみます 文明を築いた脳と、文明の基礎となる視覚情報に翻弄される脳。いたちごっこ💦 諸行無常の響き 具体的な処方箋の一部 まとめ 最後に ———————————————————————— (…

  • アドベンチャー✖︎オカルトは最強【インディ・ジョーンズ 魔宮の伝説】サービス精神満点😊少年推しの回😊

    こんにちは、カタツムリ系です🐌 いいですね!!このアドベンチャー・シリーズ。まさにアドベンチャーものの定番と言えましょう。 サービス精神満点 さらに前作より(前回の記事↓)一層、オカルトちっくで、同時に、少年ぽいハツラツさもあり、アドベンチャーとしても円熟の演出(^ν^) アドベンチャーはかつて、ハラハラ、ドキドキしたもの。そう、この作品は、王道を見失うことなく、アドベンチャー然として、ハラハラ、ドキドキさせてくれます😊 ————————————————————————— 【目次】 サービス精神満点 作品紹介 ここでは、大人の女性の魅力より、ハツラツ少年の魅力全開 まずは味方の少年から さらに…

  • ノーベル賞を意外にも受賞していないホーキング博士【ホーキング、未来を語る②】冷酷な宇宙の墓場かと思われたブラックホールにも体温

    こんにちは、カタツムリ系です🐌 知らぬことなど、何もないかのようなホーキング博士。そんな迫力があります、それは、才能のせいもあるでしょうし、大義の立つ喧嘩は辞さない根性があるからのようです。 出典はアマゾンさん。 前回の記事↓ ———————————————————————— 【目次】 ブラックホールにも体温 テレビ番組「スタートレック」に出演経験のあるホーキング博士 暗黒物質(ダークマター)発見の経緯 タイトルの変遷とシャレ 最後に ———————————————————————— ブラックホールにも体温 呑み込むことしかない宇宙の最終地点、宇宙の墓場のようなイメージしかなかったブラックホー…

  • 【ノーベル賞とロウソクの科学】ハリーポッターのような科学者。古き良き時代の科学の美しさ。北原白秋の詩も😊

    こんにちは、カタツムリ系です🐌 今回のノーベル賞で急に注目を集めた、この本「ロクソクの科学」。 心優しい、そして、科学の正しい力を信じる、古き良き時代の科学者のお話。私も大好きです。 そして、岩波文庫さんとKADOKAWAさんが、この「ロクソクの科学」の増刷を決定されたとか↓ 「ロウソクの科学」増刷 吉野さん興味のきっかけ :日本経済新聞 筆者の紹介。そして、なんとステキなタイトル 筆者のファラデーさんは18-19世紀のイギリスの科学者。いまの科学の基礎を切り拓いたといっても、そうそうは反論されない人。 ファラデーとは - コトバンク それにしても「ロウソクの科学」。なんてステキなタイトルなの…

  • ノーベル賞のアインシュタインでも、論文には20%のエラー💦【偉大なる失敗②】地球の年齢調べは上や下への大騒ぎ💦

    こんにちは、カタツムリ系です🐌 前回の記事↓では、ダーウィンの進化論も無敵ではなかったことに触れました。 今回は、ケルヴィン卿という P-133 ずば抜けた数学的能力を持っていた のにも関わらず、しくじってしまった科学者の失敗の話。↓とにかく、偉大なる試みは、おっきな間違いをしなくてはならないようです💦 出典はアマゾンさん。 ———————————————————————— 【目次】 地球の年齢 ちなみにキリスト教の時間観 熱で地球年齢を測る!! ケルヴィンが弾き出した地球年齢。一億年。 どこで間違えた?! 正解は? 最後にアインシュタインの粗探し まとめ ——————————————————…

  • アドベンチャー映画の永遠の定番【インディ・ジョーンズ /レイダース失われたアーク】アークとは「契約の箱」のこと(初耳💦)

    こんにちは、カタツムリ系です🐌 アドベンチャー感とオカルトテイスト溢れた、この傑作。このアドベンチャー映画を嫌いな人は想像しにくいです💦 しかし、「アドベンチャー」という言葉、いまや、どれだけ訴求力があるのか不明ですが、この作品以上に、夢がある「アドベンチャー」的世界観を見せてくれる作品はありません。 しかも、微妙にオチャラケの入りがちな80年代映画において例外的に、ストレートなエンタメ 。ピュアなアドベンチャー。 例えば、嫌いではないですが(むしろ大好きですが、同じく80年代公開で、スピルバーグ制作の)この映画↓も微妙に、オチャラケの気味💦 フルスロットルにアドベンチャー満載な映像が炸裂しま…

  • ◎「何かのついでのドラマ視聴」✖︎「一時間正座のドラマ視聴」。TVも少年漫画雑誌的マーケティング。今年「キン肉マン」は40周年😊

    こんにちは、カタツムリ系です🐌 普通に考えて、これだけたくさんの メディア(テレビ受信機はもちろん、スマホとかタブレットとか) 番組(ドラマひとつ見るにしても、テレビはもちろん、NetflixやAmazonプライムとか) もたくさんあるので、大きめのテレビ受信機でドラマをリアルタイムで見るモチベーションはだんだん下がるのも仕方ない気がします。 (なお、出典は確認できませんでしたが、60歳代以上のかつてテレビを楽しまれてきた世代では、逆にテレビ視聴の割合があがっているとか) ドラマ視聴率サイト 歴代視聴率を確認しようと思ったら、そういうサイトは割合たくさんありました。いずれも ドラマ愛に溢れつつ…

  • 80年代というアイドルと純愛の時代【バック・トゥー・ザ・フューチャー PART3】過去も未来も、大恋愛は大事件です💦

    こんにちは、カタツムリ系です🐌 最近、80年代の歌をよく耳にします。 CDがあまり売れなくなって、目新しい素材を探した結果なのか、それとも、もともと抜群のコンテンツ力があったのか、アイドル系の80年代ソングが目立ちます。 前回の記事↓で取り上げたマイケルジャクソンも80年代を代表するアイドルというかアーティスト。「This Is It」で再び脚光を。同じく日本でも80年代を代表する松田聖子さんとか中森明菜さんの名前もよく耳にします。80年代強し💦 そういえば、同じく80年代の元気アニメ「じゃりン子チエ」↓でも、松田聖子さんの曲が流れたりします。 そんな、なんとはなく浮ついたように見える80年代…

  • 【まだ結婚できない男】番組ホームページにオリジナル婚姻届😊婚姻届にも「トレンド」のある時代💦

    こんにちは、カタツムリ系です🐌 この人気作も13年ぶりだそうですね。そう言えば、最近放映された「時効警察始めました」も12年ぶりだとか↓ さて、これだけ離婚率が高いのに、まだ、これだけ結婚願望あるものなのですね。まぁ、「婚活」という言葉もありますし。 もしかしたら、結婚そのものに夢があるというより、一回くらい結婚しとかなきゃ、みたいな話なのでしょうか。すいません。打席に立っていない者は黙ります💦 結婚しても半分は離婚するようなのですが、「結婚」という何千年と続く儀式のパワーはすごいです。同時に、もう結婚はいいや、と一歩引いている人も多かろうと思います。だって、結婚経験から有無に関わらず、負担凄…

  • 80年代とはマイケルジャクソンのこと【バック・トゥー・ザ・フューチャー PART2】スリラーPVの破壊力

    こんにちは、カタツムリ系です🐌 「80年代」という言葉、日本では「バブル」とともに、よく話題にされてきました。もっとも、80年代=バブルは日本の話で、アメリカで景気が良くなる時期は、ずれているようです。この映画↓では、そんな80年代のアメリカ事情を反映してか、そんなに派手派手なシーンは出てきません。 それでも、「エイティーズ(80年代)」という表現はよく耳にしました。しかも、ド派手なアーティストの多い80年代。その多くは、マイケルジャクソンと一緒に。いまだと、マイケルジャクソンといえば、「This Is It」↓が有名ですが もっとも有名な映像は「スリラー」。そのプロモーションビデオ↓。80年…

  • 【シャーロック ベルグレービアの醜聞】ディーンフジオカさん主演ドラマも間もなく。シャーロック唯一のロマンス。

    こんにちは、カタツムリ系です🐌 最近(以前から?)海外ドラマのリメイクが盛んですが、ついに、シャーロックも😊 ディーン・フジオカさんだとカッコ良すぎる気もしますが、どうなんでしょう。 今回取り上げるのは、イギリス本家のテレビシリーズで、そのセカンド・シーズンの最初の作品。これこそ、シャーロックホームズの短編の第1作「ボヘミアの醜聞」という原作のドラマ化。 シャーロック・ホームズの冒険 (新潮文庫) 作者: コナンドイル,Arthur Conan Doyle,延原謙 出版社/メーカー: 新潮社 発売日: 1953/04/02 メディア: 文庫 購入: 7人 クリック: 54回 この商品を含むブロ…

  • 【プラダを着た悪魔】Giant Killing@ブラック企業。最強のハッピーエンド。愛こそすべてby TheBeatles

    こんにちは、カタツムリ系です🐌 本作品の主役なので無視するわけにはいかないのは当然ながら、キュートさの化身、キュートの雄、アンナ・ハサウェイの魅力にまずは強調せずにはいられません💦 あの大きな目と清潔感あるコケティッシュな雰囲気は印象的ですね。 彼女はたくさんの作品に出演している思いますが、比較的最近の作品だと、「マイインターン」↓ こちらも、ハートウォーミングなお話😊おまけに、ロバート・デ・ニーロまで出演しているという豪華さ。 私自身はあまり、本作品の舞台となるファッション業界に関心は高くありませんが、つい先日MaryQuantとChristianDior関係の動画を投稿しています。シンプル…

  • ビートルズ✖️ラブコメ製造機=【映画イエスタディ】自分以外誰もビートルズを知らない世界💦

    こんにちは、カタツムリ系です🐌 なかなか、嬉しいニュース。 ラブコメ製造機 ラブコメの最高峰「フォー・ウェデイング」↓の脚本家はリチャード・カーティスさん。 何度見ても、ハートウォーミングこの上ない作品😊しかも、主演のヒュー・グラントとのタッグは最強で、この二人はまさに「ラブコメ製造機」😊 続編待ち この「フォー・ウエディング」は三十年くらい前の映画ですが、なんと、続編を制作するとか。期待していたら、なんと2017年には配信済みとか。 どういうこと?!話題にならなかったのですね💦 ここでビートルズ再び このジャケット↓が有名なビートルズのアルバム「アビイ・ロード」。 出典はアマゾンさん。 発売…

  • 祝‼️月刊ムー創刊40周年【ムーチューブ】魔人ヒトラー。予言者ヒトラー。ノストラダムスも、三島由紀夫も💦

    こんにちは、カタツムリ系です🐌 偉大なる月刊ムーも、創刊から40周年。各種メディアでも、取り上げられているようです。 その愛着心から、もっとムーを取り上げてもらいたいような、それと同時に、そのアングラ感を大事にして、ひっそりと我々を楽しませてもらいたいような、複雑な気持ちがあります💦さて、そんな、ムー、そしてムーチューブが長く大事にされているキーワードに、「ヒトラー」があります。 ムーチューブは、なぜヒトラーを追いかけるか ムーチューブは本当にヒトラー好きです。 もっとも、彼の著書「我が闘争」に出てくるような右翼とか人種差別主義的傾向とは、全く関係ありません。 ポイントは、ヒトラーの 予言者的…

  • 80年代のトリセツ?!【バック・トゥー・ザ・フューチャー 】スニーカー・クルマ・エレキギター・スケボー

    こんにちは、カタツムリ系です🐌 この映画にでてくる主人公には、時空を超え、命を脅かされるという試練を経ても、ちっとも成長しません。80年代が反省しない時代、もしくは80年代は反省するより「前に進め」的な時期だった?! 80年代の特徴?! スニーカーとかエレキギターとかスケボーとか。色々調べてみると起源は必ずしも80年代ではないようですが、80年代に大きく花開いたようです。 そんなに、しっかり把握しているわけではありせんが、当ブログでは、あまり80年代のものは扱っていないと思います。あるとしたら、じゃりン子チエ↓くらい?! 80年代は等身大だけど、少し背伸びの時代?! じゃりン子チエの原作は70…

  • ニャンちゅう声優さんの病名ALSはホーキング博士の病名でもあります【ホーキング博士のビッグ・クエスチョン②】宇宙知的生命体。

    こんにちは、カタツムリ系です🐌 つい昨日、津久井さんという、ニャンちゅうの声優の方がALS(筋萎縮性側索硬化症)と診断されたとのニュースに接しました。 出典はアマゾンさん。 そんな深刻な事態にも関わらず、とても前向きなご発言に驚かされましたが、私が何度か記事化しているホーキング博士も、また、ALSを罹患されていました。 ホーキング博士が有名なのは、もちろん理論物理学者としての実績がベースになっているとは思います。ただ、そうしたホーキング博士の具体的な功績ではなく、やはり「車椅子の学者」というアイコン化が大きかろうと思います。 そんなホーキング博士がALSに罹患されたのは、なんと学生時代。何十年…

  • 1500万再生の川崎市(神奈川県)プロモーションビデオ。「スワロウテイル(岩井俊二監督)」の、Yen Town的アウトロー感

    こんにちは、カタツムリ系です🐌 たまたまチェックしたYouTube投稿。なんと1500万再生。なんか冷めたスタンスで、変に肩に力が入っていないのは、魅力かも。 ————————————————————————— 【目次】 かつての岩井俊二監督のyen townテイスト 本投稿のタイムライン 川崎市URL いくら町興しとはいえ、こうい運河アウトロー的アプローチをとれる街は少なそう 最後に ————————————————————————— かつての岩井俊二監督のyen townテイスト 川崎市は(いろいろ意見はあると思いますが)、やや郊外のイメージ。工業地帯のイメージ。しかも、そんなにお行儀がよ…

  • オードリー・ヘップバーンというジャンルのクラシック映画【ローマの休日】未だに女性のなりたい顔のナンバーワン

    こんにちは、カタツムリ系です🐌 この、オードリー・ヘップバーンという女性、永遠の人気がありますね。ルックスの美しさはもちろんですが、清潔感とか凛々しいところなどは、時代を超越するのかもしれません。 そんな魅力のゆえでしょう、女性誌がオードリー・ヘップバーンの特集を組むのもたまに見かけます↓ 映画雑誌も、思い出したように、オードリー・ヘップバーンを取り上げますね。 しかも、2018年2月の段階で、このオードリー・ヘップバーンさんは「女性のなりたい顔」の一位だとか。どういうことでしょう!!時代を超えた美しさをたたえる、オードリー・ヘップバーン😊 ————————————————————————— …

  • 【時効警察始めたそうです】オダギリ・ジョーさんの魅力と、冷やし中華始めました的隅っこテイスト

    こんにちは、カタツムリ系です🐌 マーケティングだ、事業戦略だ、AIによる解析だなどと、やたらと効率性と確実性を求められる現在。 この「時効警察」シリーズを見ていると 最初からヒットなど、さらさら狙っていないかのように見える、お気楽さと 終わりよければ全て良し的な 潔いテイストが、全編を貫かれていることを感じます。 もうすぐ、12年ぶりに、新しい展開があるとか。パート3の開始は間近だそうです。そのタイトルも「時効警察はじめました」。 ここでは、時効警察シリーズの、ユルイ振り返りを。 過去の作品(作風?)概要 総務警察署の窓際的部署である時効課。時効になった事件の遺留品を関係者に返却したりするのが…

  • ラブコメの進化版「あの人は今」的新境地【Re:LIFE~リライフ~】人生は誰にとってもしょっぱいらしい💦

    こんにちは、カタツムリ系です🐌 まだ、ヒュー・グラントの素材残ってました💦 しかも、前回の記事↓で取り上げた、ラブコメの化身ヒュー・グラントの新境地?!「あの人は今」的アプローチ😊 https://katatsumurikei.hatenablog.com/entry/movie/hollywood/2018/12/24 ————————————————————————— 【目次】 誰にでも老いは訪れます💦かつてやラブコメ王子も、すっかりオトナというか、オジサン 作品紹介 もはや、ヒューさまのラブコメは殿堂入り?! ラブコメらしからぬ?!一歩突っ込んだ苦労人風 新しい善人の物語。ラブコメに深み…

  • 金田一耕助【夜歩く】東京から「悪魔の手毬唄」の舞台である金田一耕助シリーズの聖地「鬼首村」へ。加藤シゲアキさんの再参戦も大歓迎😊

    こんにちは、カタツムリ系です🐌 NEWSの加藤シゲアキさんが「悪魔の手毬唄」に挑戦されるとか↓ 私は金田一耕助といえば古谷一行派です。ただし、魅力のある役者さんが、金田一耕助マーケットにどんどん参入されるのは大歓迎です。 なお、本作品は、古谷一行バージョンの金田一耕助シリーズの第三作目。まず、事件は発生のロケーションに驚きました。 金田一耕助シリーズには、金田一耕助シリーズに相応しいロケーションがあるはず 私の思い込みもありますが、金田一耕助は、もっぱら、地方の山深い山村もしくは、旧家での、伝統に養われたズブズブの人間関係の中で事件を解決するものかと思っていました。例えば、 山深い山村系で言え…

  • ラブコメの、純愛度強め系【ラブソングができるまで】ヒューさまの「あの人は今」的新境地

    こんにちは、カタツムリ系です🐌 このところ、ずっと、ヒュー・グラント出演作品に触れています。そう、ラブコメ三昧😊前回記事↓ 今回も前回の記事同様、イギリス映画がアメリカ女優を招くのではなく、ヒュー・グラントがアメリカに呼ばれる形。そう、ラブコメは国境を越えてもバリューは落ちません😊 このラブコメ作品の共演女優さんは、ドリュー・バリモアさん↓ チャーリーズ・エンジェルなんかに出演されています。↓ 出典はアマゾンさん。 ————————————————————————— 【目次】 少しフけたラブコメ王子ヒューさまの新しい形 作品紹介 ドリュー・バリモアさん。いくらポップなラブコメとはいえ、ヒュー・…

  • 微生物はウランなど放射性廃棄物にも効くとか💦科学界のインディ・ジョーンズは語る【辺境生物探訪記②】地球外生物も視野に😀

    こんにちは、カタツムリ系です🐌 エンタメだし、ポピュラーサイエンスとカテゴリー分けできるくらい易しい語り口なのに、軽く読めるというよりは、どんどん引き込まれていくような気もする本書↓ 出典はアマゾンさん。 辺境にさして興味のない私でさえ、少なくとも本書はついつい読み進めてしまいます。この記事の続きです↓ ちなみに前回の記事で気になった点は次の通り。 筆者のテーマは、生命の起源を探ること 地球古代の状態が残されている、深海や火山といった辺境の極限状況に生きる微生物こそ、そのヒント 微生物と人間の差は著しい。微生物の人間の差に比べたら、人間と酵素は兄弟くらい近しい関係 陸上と海にいる動物を全部集ま…

  • ラブコメを心ゆくまで【トゥー・ウィーク・ノーティス】Noヒューさま。Noラブコメ。

    こんにちは、カタツムリ系です🐌 かつてのヒュー・グラント主演のラブコメ↓では、イギリスで撮影する映画に、アメリカの有名女優を招待していました。 この時↑女優はアンディ・マクダウェルでしたね↓ 今回はアメリカで撮影する映画に、ヒュー・グラント(以下、「ヒューさま」)が呼ばれてます。 場所は変わっても、ラブコメの王子はいい仕事します。いい感じのラブコメ。心温まります。 ————————————————————————— 【目次】 作品紹介 マンネリとは傑作にだけ許される特等席。ラブコメ業界も同様😊 結局、母性が勝つ?! 体当たりの演技のブロックさんもラブコメの王子ヒューさまの陰にかすみがち? 結論…

  • 【消えた物質①】物質と反物質の作られ方。実験装置が凄すぎてブラックホールを作ってしまうかも💦

    こんにちは、カタツムリ系です🐌 筆者は、2008年ノーベル賞受賞者。「CP対称性の破れ」に関する研究成果が受賞理由だとか。 「CP対称性」という、馴染みのない、もしくはパチンコの新台のようなワードについては、意外にも、先に別途記事にしていました↓ この味気ないタイトルですが、意外と面白い。もちろん、ほかにスター扱いの分野は沢山あります。例えば アインシュタインの相対性理論→光や重力を説明しようとする「映え」るもの 宇宙物理学→宇宙背景放射を追って、宇宙誕生直後に迫るもの 重力波天文学→宇宙背景放射が宇宙誕生から38万年前までしか遡れないのに比べて、宇宙誕生まで遡れる可能性 のような感じ。 しか…

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