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ブログタイトル
たそがれ -Twilight- なつかしの歌謡曲
ブログURL
https://twilight-tasogare.hatenablog.com
ブログ紹介文
昭和-平成のヒットミュージックを紹介します。 歌謡曲/アイドル/J-POP/主題歌/洋楽ほか
更新頻度(1年)

317回 / 365日(平均6.1回/週)

ブログ村参加:2019/01/27

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ハンドル名
麻宮高幸さん
ブログタイトル
たそがれ -Twilight- なつかしの歌謡曲
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たそがれ -Twilight- なつかしの歌謡曲

麻宮高幸さんの新着記事

1件〜30件

  • 【ニュースな1曲(2020/9/22)】Ride on time/MAX

    MAX、19年前の衣装を生披露 LINA「一番ほっとしたことは、当時の衣装が入ったこと」 encount.press ▼Ride on time/MAX(1998年) twilight-tasogare.hatenablog.com

  • 【2020/9/21】2020年の故人を悼むうた 3選

    二人でお酒を/梓みちよ ほか 今年、まだ3ヶ月余りを残しているが、ちょうど彼岸を迎えたこともあり、今年亡くなった歌手の方々の曲をピックアップして弔意を表することとしたい。 60年代、70年代に活躍した歌手の方々は、自分にとっては少々なじみの薄い存在ではあるが、まだまだ亡くなるには早い年代のように思う。 自分が幼いころ耳にした曲を歌った人たちが老いて世を去っていくことは避けることはできないことだが、やはり悲しいことである。 ▼人形の家/弘田三枝子(1969年) twilight-tasogare.hatenablog.com ▼くちなしの花/渡哲也(1973年) twilight-tasogar…

  • 【ニュースな1曲(2020/9/20)】決戦は金曜日/ドリームズ・カム・トゥルー

    ドリカム、ディスコ仕様のニューアルバム『DOSCO prime』リリース www.barks.jp ▼決戦は金曜日/ドリームズ・カム・トゥルー(1992年) twilight-tasogare.hatenablog.com

  • 【1984年】9月のヒット曲 3選

    桃色吐息/高橋真梨子 ほか 中学生だったこの時期、自分がどういう学生生活を送っていたか、日ごろ何をして過ごしていたか、あまり記憶が残っていない。 決して珍しいことではないとは思うが、実は中高生の6年間、自分が写ったスナップ写真の類が一枚も残っていないので、写真を見て当時の記憶をたどるとこもできない有様だ。 自分と親交の深かった友人たちも、写真がないという状況は同じようで、友人の結婚披露宴で生い立ちの写真がスライドされる中に小学校からいきなり大学生にジャンプする、というのが共通している。 中学校の卒業アルバムが捨てずに残っていることがせめてもの救いである。 ▼桃色吐息/高橋真梨子 twiligh…

  • 【ニュースな1曲(2020/9/19)】色つきの女でいてくれよ/ザ・タイガース

    岸部四郎さん死去 71歳 拡張型心筋症による急性心不全で www.sponichi.co.jp ▼色つきの女でいてくれよ/ザ・タイガース(1982年) twilight-tasogare.hatenablog.com

  • 君は天然色/大滝詠一

    70年代ニューミュージック・バンド「はっぴいえんど」の一員だった大滝詠一の代表曲 多くの人もそうだと思うが、自分にとっても大滝詠一は謎めいたミュージシャンだ。 この曲の制作クレジットを見てもわかるように、シンガーとしては「大滝詠一」、作曲は「大瀧詠一」、編曲は「多羅尾伴内」を名乗っていたりして、きっと本人もミステリアスさを演出しているのだろう。 映画の七つの顔の男として知られるキャラクター「多羅尾伴内」の名前をそのままパクってしまうあたり、レジェンド級のミュージシャンならではの大胆な遊び心だ。 くちびるつんと尖らせて 何かたくらむ表情は 別れの気配をポケットに匿していたから 机の端の ポラロイ…

  • 【ニュースな1曲(2020/9/17)】WHITE LOVE/SPEED

    元SPEEDの今井絵理子参院議員、菅新総裁誕生に喜び「とても期待」「新しい幕開け」 hochi.news ▼WHITE LOVE/SPEED(1997年) twilight-tasogare.hatenablog.com

  • 【特選】nanaさんがカラオケで歌う曲 3選

    悲しみよこんにちは/斉藤由貴 ほか YouTubeには、よくカラオケ好きの動画がアップされているが、動画のタイトルが歌手本人のものと区別されていないと、動画を見て素人が歌っていてガッカリすることはよくあることだ。 ただ、このnanaさんに関しては、100本程度の動画をアップされているが、歌のうまさもさることながら、その選曲も自分にとってはまさに「ジャスト」のものだ。 特に80年代のアイドル曲が多いようで、こういう人と一緒にカラオケしたらさぞ楽しいだろうな、と思いつつ動画のアップ日を見てみると、どれも8年ほど前のものなので、もうカラオケは歌いつくしたのかしれない。 ▼夏のヒロイン/河合奈保子(1…

  • 【ニュースな1曲(2020/9/16)】セクシー・ナイト/三原順子

    三原じゅん子氏 入閣も 菅新総裁の秘蔵っ子が人事の目玉 news.yahoo.co.jp ▼セクシー・ナイト/三原順子(1980年) twilight-tasogare.hatenablog.com

  • マリーナの夏/渡辺満里奈

    おニャン子クラブ会員番号36・番渡辺満里奈の3枚目のシングル 夕やけニャンニャンの番組内で、渡辺満里奈が新人おニャン子を発掘する企画を勝ち上がった時のことを今でも覚えている。 そんな鮮烈なインパクトを与えてくれた渡辺満里奈は自分にとって大のお気に入りだったのだが、実を言うとソロで歌う曲に対してはあまり好きになれなかった。 特にこの曲がその代表例で、「満里奈」と「マリーナ」の語呂あわせとか、制作陣が内輪で面白がっている感じが好きになれなかったが、当然そんなことは関係なくヒットしていた。 空のブルーが溶け出して 入江に夏が近づけば 白いヨットのセイルまで 陽射しの滑り台 去年 ボートハウスの売店で…

  • 【ニュースな1曲(2020/9/15)】てんぷら☆さんらいず/谷山浩子

    谷山浩子、乳がん治療のためコンサート一時見送り「リラックスして前向きに臨みます」 natalie.mu ▼てんぷら☆さんらいず/谷山浩子(1982年) twilight-tasogare.hatenablog.com

  • 【2020/9/14】夏の終わりのうた 3選

    夏の終りのハーモニー/井上陽水・安全地帯 ほか 今週は天候が曇りがちなせいで、一時の熱さも和らいでいきそうな気配だが、「暑さは彼岸まで」と言われるように、まだ気温が高い日が続く模様である。 天気用語として言われる「真夏日」とは、最高気温が30度を超える日のことを指すのだそうだが、そうであるなら真夏日となる日はまだ何日かありそうだ。 しかし、夜間の最低気温が25度以上となる「熱帯夜」は、この先はもう発生しなさそうだという天気予報を見ると、やはり夏の終わりが近づいているんだなと感じる。 ▼時間よ止まれ/矢沢永吉(1978年) twilight-tasogare.hatenablog.com ▼夏を…

  • 【ニュースな1曲(2020/9/13)】HELLO/福山雅治

    福山雅治 全国ツアー1年延期を自ら説明「あとは感染状況と、お薬の方がどうなっているか」 www.sponichi.co.jp ▼HELLO/福山雅治(1995年) twilight-tasogare.hatenablog.com

  • 【1980年】9月のヒット曲 3選

    青い珊瑚礁/松田聖子 ほか 今回、1980年のヒット曲をセレクトしてみたが、今からちょうど40年前のことだ、というとなんだか感慨深い気持ちになる。 70年代から80年代に移り変わった時、当時自分はどう感じていたかな、と思い返してみるのだが、子どもの頃はあまり西暦の年号を意識していなかったこともあって、大した感慨は抱かなかったようにも思う。 とはいっても、松田聖子のようなニューフェイスのアイドルが登場したり、ニューミュージックと言われるジャンルが注目されたりと、今思えば時代の変わり目という感じもする。 今年、2020年、本来なら新しい時代の変わり目になるべき年だったのかもしれないが、コロナ禍に代…

  • 【ニュースな1曲(2020/9/12)】ポリリズム/Perfume

    Perfume、記念すべき1年を駆け抜ける「私たちと最高の2020年を」 映画「Reframe」前夜祭 encount.press ▼ポリリズム/Perfume(2007年) twilight-tasogare.hatenablog.com

  • そして僕は途方に暮れる/大沢誉志幸

    日清カップヌードルのCM曲に起用されてヒットした大沢誉志幸の5枚目のシングル CM効果という意味では、これほど自分にとって印象に残っているCMソングも珍しい、 いまだにこの曲を聴くと、極寒の地で、熱々の湯気が立ったカップヌードルを食べる人々の姿を連想してしまうほどで、逆にコンビニなどでカップルードルを見かけると、この曲が連想されてしまうほどだ。 さすがは詩人の手による特徴あるタイトルに歌詞、さらにはあまりメディアで馴染みのない大沢誉志幸がいかつい風貌とハスキーボイスで歌うのだから、かなりインパクトがあった。 見慣れない服を着た 君が今 出ていった 髪形を整え テーブルの上も そのままに ひとつ…

  • 【ニュースな1曲(2020/9/11)】北酒場/細川たかし

    70歳細川たかし「80歳でも現役目指す」45周年記念で8か月ぶりステージ hochi.news ▼北酒場/細川たかし(1982年) twilight-tasogare.hatenablog.com

  • 【特選】荒井由実のヒット曲 3選

    中央フリーウェイ/荒井由実 ほか ここ最近のネットニュースに取り上げられている話題として、ある大学講師が自身のフェイスブックでユーミンに対して罵倒発言をしたとのことで、最終的に謝罪する羽目になったとのこと。 謝罪に至るまで「昔の荒井由実の音楽は好きだったが、今はがっかりしている」といった言い訳めいた発言をしていたが、なんとなくわかるような気もしている。 自分がユーミンを知るようになったのは、結婚して松任谷姓になったあとのこと、つまり荒井由実のことはリアルタイムに知らないわけで、そんな自分の未知の領域への憧憬のようなものがあって、荒井由実時代の音楽は素晴らしい、という印象を持ってしまっている。 …

  • 【ニュースな1曲(2020/9/9)】揺れる想い/ZARD

    ZARD、唯一の全国ツアーよりライブ映像を再アンコール劇場上映 www.barks.jp ▼揺れる想い/ZARD(1993年) twilight-tasogare.hatenablog.com

  • 走れ正直者/西城秀樹

    西城秀樹の66枚目のシングルアニメ「ちびまる子ちゃん」のエンディング曲 アニメの主題歌なのだから仕方ないのだろうが、子ども向けの歌詞をヒデキ節全開で熱っぽく歌ったこの曲は、往年のヒデキファンにとっては失望した出来事だったことだろう。 「ちびまる子ちゃん」の作者・さくらももこ先生が熱烈なヒデキファンだったことから主題歌を歌うことになったと言われているが、やはり滑稽な感じはぬぐえないのが正直な感想だ。 とは言うものの、作曲はあの織田哲郎であることを知ると、急にカッコ良いメロディに聴こえてくるから不思議なものだ。 交差点で100円拾ったよ 今すぐコレ 交番届けよう いつだって オレは正直さ 近所でも…

  • 【ニュースな1曲(2020/9/8)】家に帰ろう (マイ・スイート・ホーム)/竹内まりや

    竹内まりや、初の映像商品をリリース www.barks.jp ▼家に帰ろう (マイ・スイート・ホーム)/竹内まりや(1992年) twilight-tasogare.hatenablog.com

  • 【2020/9/7】9月(September)のうた 3選

    SEPTEMBER/竹内まりや ほか 9月になって…とは言うものの、自分もご多聞に漏れずステイ・ホームが習慣化してしまっていることもあって、すっかり季節を感じることが少なくなってしまっている。 夏が終わって、いよいよ秋に移っていく時期でもあるが、例年台風シーズンでもあり、特に昨年は台風被害によって多くの地域で思わぬ長期間停電に見舞われたことが記憶に新しい。 自分の場合、子どもの頃住んでいた地域が川沿いの低地だったこともあって、台風のたびに河川が氾濫して、いろいろなものが流されていく、という経験をしているため、やはり9月というと「台風シーズン」というのが一番シックリくる。 ▼セプテンバー/アース…

  • 【ニュースな1曲(2020/9/6)】さくらんぼ/大塚愛

    大塚愛の着物姿が「大人の色気半端ない」「うなじも美しい」 hochi.news ▼さくらんぼ/大塚愛(2003年) twilight-tasogare.hatenablog.com

  • 【1977年】8月のヒット曲 3選

    渚のシンドバッド/ピンク・レディー ほか 70年代のヒット曲を改めて並べてみると、どの曲も子どもの頃に聴いた曲ばかりで、やはり懐かしさを感じる。 こうした歌謡曲は、テレビの歌番組というよりも、バラエティ番組の歌のコーナーで耳にすることが多かったのが、今とはまったく違うところだ。 ピンク・レディーも太田裕美も時折懐メロ番組で見かけることがあるが、松崎しげるにいたっては今でも活躍しているらしく、動画サイトで当時と変わらない迫力ある歌唱を耳にすると、もはや感動的な気持ちになる。 ▼渚のシンドバッド/ピンク・レディー twilight-tasogare.hatenablog.com ▼愛のメモリー/松…

  • 【ニュースな1曲(2020/9/5)】歌えなかったラヴ・ソング/織田裕二

    織田裕二のクール路線は限界?「踊る」時代へ回帰求める声も jisin.jp ▼歌えなかったラヴ・ソング/織田裕二(1991年) twilight-tasogare.hatenablog.com

  • プレイバック Part2/山口百恵

    「Part2」がシングル発売されて大ヒットした山口百恵の22枚目のシングル 山口百恵の現役時代を小学生として過ごした自分が、山口百恵の代表曲を一曲選ぶとしたら、少々悩ましいがやはりこの曲だ。 もっと大人世代であれば、しっとりと聴かせる『秋桜』や『いい日旅立ち』のような心象風景を歌った名曲の方に惹かれるのかもしれないが、小学生にとってインパクトが強かったこちらんの曲に軍配が上がる。 攻撃的な歌詞を、ドスを効かせた低いトーンで歌唱するイメージが、自分にとっての山口百恵像に強く影響しているのだろう。 緑の中を走り抜けてく真紅なポルシェ ひとり旅なの私気ままにハンドル切るの 交差点では隣りの車がミラー…

  • 【ニュースな1曲(2020/9/4)】WHITE BREATH/T.M.Revolution

    西川貴教が26歳元フリーアナウンサーの一般女性と再婚、年の差23歳「公私共に邁進してまいります」 hochi.news ▼WHITE BREATH/T.M.Revolution(1997年) twilight-tasogare.hatenablog.com

  • 【特選】康珍化(作詞)のヒット曲 3選

    悲しい色やね/上田正樹 ほか 最近になって作詞家に関心を持つまでは、「康珍化」という作詞家のことも関心はなく、名前だけは知っていたものの、なんと読むのだろう、くらいにしか思っていなかった。 80年代を思い返してみると、確かに「作詞・康珍化」とクレジットされたヒット曲をよく耳にした記憶があった、ネットで調べてみたらニューミュージック系のアーチストや男女アイドル歌手向けに数多くの歌詞を提供していたヒットメーカーであることが再認識できた。 珍しい名前なのでペンネームなのかと思っていたら、在日韓国人ということなので、本名か韓国風の名前なのだろう。 ▼悲しい色やね/上田正樹(1982年) twiligh…

  • 【ニュースな1曲(2020/9/2)】てんぷら☆さんらいず/谷山浩子

    【ライブレポート】谷山浩子、自身初の配信ライブ開催「何ていうか……ビビっています」 www.barks.jp ▼てんぷら☆さんらいず/谷山浩子(1982年) twilight-tasogare.hatenablog.com

  • 追いかけてヨコハマ/桜田淳子

    桜田淳子の22枚目のシングルは『しあわせ芝居』に続く中島みゆき作品 前作に続いて中島みゆきの作品で、これまでのアイドル路線とは違った雰囲気の曲だ。 桜田淳子らしい良作だと思うのだが、脱・アイドルを目指したことが原因だったのか、この曲からヒットチャートのトップテンに入ることがなくなり、70年代アイドルの時代も終わりを告げたような感がある。 ちょうどこの曲が流行った年、横浜スタジアムが開業して、ヨコハマに注目が集まったと子どもながらに感じたものだが、この当時のヨコハマはどんな様子の街だったのだろう。 追いかけてヨコハマ あのひとが逃げる 残したすてゼリフに誰か 見覚えはありませんか 追いかけてヨコ…

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