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ブログタイトル
ヤクルトスワローズ愛一筋半世紀
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https://ys-kenchan.com/
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ヤクルトスワローズ愛を語る。 厳しく叱咤激励もしています。 過去50年にわたるエピソードも満載。
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375回 / 365日(平均7.2回/週)

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ヤクルトけんちゃんさんの新着記事

1件〜30件

  • きっちりとした野球は? 9月15日ヤクルト―阪神

    昨日の阪神戦はいわゆる「すみ1」でした。 これも「プロ野球あるある」です。1回にどちらかが1得点し、あとはそのまま両チームが無得点を 重ね、1-0で試合が終わるという投手戦です。 昨日の試合を見ていると、特にヤクルト先発の小川は4回まで毎回先頭打者に出塁を許し、特に1・2回は いきなりノーアウト2塁からのスタートです

  • 守護神失格 9月14日ヤクルト―阪神

    昨日もいろいろなことがありました。 一つはスアレスの兄弟対決。ヤクルトの先発がスアレス。 阪神のクローザーもスアレスでした。 ヤクルトのスアレスは4.0回を投げ、5被安打、4奪三振、3四死球で無失点、 調子よく投げていましたが、5回先頭の阪神中野に頭部への死球を与え、危険球退場でした。

  • 手も足も? 9月13日ヤクルト―中日

    かくしてヤクルトは中日に連敗して3位に転落です。 一昨日はヤクルトの投手陣が総崩れで、昨日は中日先発小笠原に手も足も状態でした。 小笠原は7回を投げて4被安打、5奪三振、3四死球で無失点でした。 チャンスがまったくなかったかというとそうでもなく、1回2アウトから山田の中前ヒット、 村上の四球で1・2塁とし、

  • 投手陣崩壊 9月12日ヤクルト―中日

    巨人に連勝してヤクルト2位進出の功労者中日がヤクルトにも牙をむきました。 というか、ヤクルト投手陣が自滅したという感じです。 8月29日に久々の一軍マウンドDeNA戦で好投、やっと原樹理も覚醒したのか。と思ったのもつかの間、 9月5日広島戦で先発田口が早々と崩れた後、第二先発なんて訳の分からん起用をされて、傷口を広げ

  • わっしょい、わっしょい 9月11日ヤクルト―DeNA

    原監督が提唱した「わっしょい、わっしょい野球」(実は私は2015年のヤクルト優勝のことを「わっしょい、 わっしょいのお祭り野球」と以前に呼んでいたわけですが)は巨人ではなくヤクルトのものとなった感があります。 巨人は底なしの6連敗。ヤクルトは連夜の打線爆発です。 「打撃は水物」とはよく言ったものです。

  • ヤクルト投手陣どうでしょう

    巨人との頂上戦には一方的に敗れ(2敗1分け)、広島にも負け越し、どうなることかと思いましたが、 阪神戦に2勝1敗と勝ち越し、なんとか優勝争いの参加資格は喪失せずにすみました。 この阪神戦では初戦12得点、3戦目13得点とヤクルト強力打線復活か、という破壊力でしたが、 もう一点、1戦目と3戦目に先発好投した奥川と高橋

  • カード勝ち越し!9月9日ヤクルト―阪神

    いやあ、この阪神3連戦前はヤクルト打線の調子下降振りを大いに心配していたのですが、杞憂に終わったようです。 初戦は12得点、2戦目は3得点で敗れましたが、昨日の3戦目は13得点で楽勝となりました。 これで阪神とは2.5ゲーム差、巨人とは0.5ゲーム差で、首位戦線に留まることができました。

  • また後退 9月8日ヤクルト―阪神

    やはりヤクルトの先発小川は試合を作れませんでした。 ということで、昨日はここのところの阪神のお家芸の大逆転でした。 2回に、こんな2塁打もあるんだ、という村上の三塁線へのころころと転がるゴロを阪神サード大山が 止められず、打球は外野をころころと転がり、村上は悠々二塁へ。これでも二塁打です。

  • まず一歩 9月7日ヤクルト―阪神

    高津監督がやっと柔軟なスタメン作りに切り替えました。 阪神先発ヤクルトの天敵青柳(ヤクルトに8連勝中。今年は3連勝)対策で、「青柳怖い」の山田・塩見を外し、 1番宮本、2番坂口、3番青木、4番村上、5番中村、6番オスナ、7番元山、8番サンタナ、9番奥川というラインナップです。

  • ここが分水嶺

    今日からの阪神戦、最早3.5ゲーム差になったので、とてもではありませんが、天下分け目の決戦なんて 言えません。私はこの阪神3連戦をヤクルトの分水嶺と名付けました。 意味するところは上位争いに付いていけるか、このまま大きく離れて単独3位に収まってしまうか、 へたをするとずるずると4位以下チームに追い上げられることも

  • ずるずる行かないように 9月5日ヤクルト―広島

    2カード前の巨人戦ではヤクルトサイドのマスコミは盛んに「首位奪取のチャンス!」なんて煽り立てていましたが、 首位奪取どころか、1位とは差が開き(首位阪神とは3.5ゲーム差)、Bクラスがじりじりと近づいてきています。(10ゲーム差) ヤクルトは残り44試合ですから、2年前(2019年)のような大型連敗(16連敗)

  • 拙攻、拙攻 9月4日ヤクルト―広島

    いやあ、本当にフラストレーションのたまる試合でした。 先日の巨人戦の菅野投手のように相手投手に手も足も出ない試合や、ヤクルトの投手陣が滅多打ちにされ こちらはそれほど打てない試合もフラストレーションがたまることはたまりますが、一番堪えるのは 昨日の広島戦のように僅差で負けていてあと1本出ればという場面が山のように

  • 問題山積? 9月3日ヤクルト―広島

    巨人に散々踏みつけられた後は、広島戦で気分転換です。 巨人戦では余り良いところがなかった塩見が先頭打者ホームランです。 塩見は何と言ってもヤクルトの三振王です。(104三振) (この塩見の104三振はセリーグでは145三振の阪神の佐藤に次ぐ2位です) 三振と言えば村上のトレードマークだったのが今や三振と言えば塩見です。

  • じたばたしないと 9月2日ヤクルト―巨人

    天下分け目の決戦と私が勝手に名打ったヤクルトー巨人の3連戦でしたが、結果は巨人の強さ・底力を まざまざと思い知らされました。 事前の情報で巨人先発予定の菅野・山口が絶不調、丸も不調ということで、これで5分以上で戦えるなんて考えたのが甘かった。 底力の違いの典型が1・2回の攻防です。

  • 菅野を打てない? 9月1日ヤクルト―巨人

    一昨日はヤクルト投手陣が巨人打線にサンドバッグとされ、昨日は巨人先発菅野に手も足も出ない状態でした。 巨人菅野は4月23日以来の勝利ということです。 この間菅野は不調で何度か一軍登録を抹消されています。 昨日の菅野の投球だけを見ると、菅野だからこれくらいやるだろう。と納得してしまいますが、

  • 小川が、坂本が、吉田が、8月31日ヤクルトー巨人

    昨日はきっちり巨人打線に袋にされました。 まずは病み上がりの小川。初回にいきなり丸・吉川に一発を食らいます。相変わらずの球の軽さです。 不調だった丸や替わりに3番に抜擢された吉川など調子に乗せてはいけない二人にうまくスタンドインされました。 もう一人安全パイのはずの中田翔に小川と4番手吉田大喜が打たれています。

  • 天下分け目の戦い

    今日はちょっと大げさなタイトルにしてみました。 今シーズンも残り50試合。戦前の予想から見るとこの中盤過ぎたときに、ヤクルトと巨人の戦いが 首位を掛けたものになるとは、けんちゃん感動にむせび泣きそうです。 こうなったのも阪神が勝手に自滅していったせいでもあります。 ヤクルトは巨人に2勝1敗で首位に

  • DeNA自滅!8月29日ヤクルト―DeNA

    とうとう阪神が首位陥落です。昨日は巨人が中日に勝ったため巨人が首位、 ヤクルト2位です。数字のマジックのためゲーム差的には阪神がトップです。 意味するところはこの時期余りはしゃがないでください。ということです。 昨日のDeNA戦は先発の原樹理投手に尽きます。

  • 打線の再考 8月28日ヤクルト―DeNA

    昨日私がブログに書いた方向に進んでいます。 昨日のDeNA戦ヤクルトは結局初回の村上の2ランによる2得点のみで終わりました。 貧打の傾向は止まりません。 ヤクルトはDeNAと引き分け(2-2)、巨人も中日と引き分け(1-1)、そして阪神は 広島に敗れました(広7-6阪)。 Bクラスチームの逆襲が止まりません。

  • 選手層の薄さ 8月27日ヤクルト―DeNA

    完敗です。 DeNA京山以下に2安打完封を喫しました。 投げる方では7回2アウトまで同様に2安打無失点で抑えていた奥川が DeNA宮崎の一発を食らうとそこからずるずるとソト・牧と3連弾を浴びてしまいました。 奥川は結局93球を投げたわけで、この辺に現在の奥川の限界があるのか、 6回まで元山の2安打のみの味方打線の不甲斐

  • 処罰の軽重???

    先日当ブログで大相撲の大関朝乃山のキャバクラ?通いと横綱白鵬のオリンピック堂々観戦の是非、 更に暴力事件を起こし下手をすればそのまま球界追放になりそうだった日ハム中田翔が巨人にトレードされ 何もなかったことにしている不思議を取り上げました。 すると今度は西武ドラ2の佐々木健選手が家族以外の知人女性と7月と8月に

  • なぜ引き分けに 8月25日ヤクルト―中日

    昨日、「エラーはいけません」と書いたばかりなのに、昨日の中日戦は勝てた試合をエラーで引き分けに終わりました。 ヤクルト先発の石川は1回はすいすいと三者凡退に中日打線を片付けましたが、2回先頭のビシエドにデッドボールを 与えると、途端にリズムを崩します。 マルティネスに右前ヒット、福留に四球。

  • エラーはいけません 8月24日ヤクルトー中日

    昨日の中日戦はヤ2-1中の辛勝でした。 草薙球場大好きの山田哲人の同点二塁打や代打川端の神業決勝点タイムリーと最少得点で勝ちました。 これで中日戦は10勝2敗3分けと中日には一方的に勝ち越しています。 昨年ヤクルトの天敵となった梅津や勝野に今年はなんとか苦手意識を克服したことも大きいかと。

  • 大相撲はオワコン?

    日本相撲協会が33万円のファンクラブプレミア会員権を売り出した、とニュースになりました。 相変わらず迷走の相撲協会です。 先日暴走横綱の白鵬が政府が無観客と決定したオリンピック会場を訪れ、柔道の金メダリストと記念写真を 撮ったりしたのが報道されました。 白鵬は何の資格でオリンピックを生観戦できたのでしょうか。

  • 巨人はダボハゼ?

    昨日ヤクルトは一気に巨人との逆転を狙っていましたが、ヤクルト対広島は雨で中止。 巨人は中田の2ランホームランなどでDeNAと引き分け、巨人とのゲーム差は0.5で変わらずです。 さて日ハムで暴力事件を起こし無期出場停止処分となっていた中田翔がサラッと巨人にトレードです。 (しかも無償)どんな裏取引があったのでしょうか。

  • 中断長い! 8月21日ヤクルトー広島

    昨日の広島戦ある意味ひどい試合になりました。 6時試合開始で1時間13分の降雨による中断があり、試合時間そのものは3時間52分でしたが、 (これも長い!)終了したのは11時5分です。 結果ヤ8-3広ですから試合時間がある程度長くなるのは仕方ないとして、この降雨中断というのは 何とかならんものでしょうか。

  • いろいろとまずかった 8月20日ヤクルト―広島

    ヤクルトは何かいろいろと狂いが出てきたようです。 まずは先発の田口です。広島大好物のはずでした。5回までは2被安打とすいすい投げていましたが、 6回に突如崩れます。そうなると守備のリズムも悪くなります。 この回先頭の菊池のホームランを浴びると途端にすべての流れが悪くなります。 代打の中村のボテボテにもならない

  • 高津監督はベテラン好き?

    プロ野球後半戦が始まりヤクルトはDeNAに1勝、巨人とは1勝1敗のまずまずのスタートでした。 ヤクルトは前半戦が終了した7月15日に一旦全一軍登録選手を抹消、リシャッフルで8月14日に再登録し直されました。 その中には二軍で奮闘しやっと上がってきた坂口が含まれていました。 他にも内川・嶋・石山・荒木といった

  • またまた采配ミス? 8月18日ヤクルト―巨人

    昨日の巨人戦でまたまた高津監督の疑惑の采配が飛び出しました。 先発の石川が6回、72球、3被安打、1四球で1失点、絶賛好投中を下ろして、 リハビリ中の石山を持ってきました。 なんとか石山に蘇って欲しい高津監督の気持ちもわからないではありませんが、 使う場面が違うだろ、です。 石山が守護神の座を滑り落ち、近藤がリタイアし

  • わっしょい、お祭り野球でした 8月17日ヤクルト―巨人

    以前に何回も書きましたが2015年のヤクルトの優勝は決して抜けた戦力を持っていたわけではないヤクルトが 勝ち運に乗って「わっしょい、わっしょいのお祭り野球」で選手が皆実力以上の「アドレナリン満開パワー」を 発揮し、優勝してしまったわけです。決して本当に抜きんでた力があったわけではなく、翌年からは定位置の Bクラスに逆戻

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