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ブログタイトル
ヤクルトスワローズ愛一筋半世紀
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https://ys-kenchan.com/
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ヤクルトスワローズ愛を語る。 厳しく叱咤激励もしています。 過去50年にわたるエピソードも満載。
更新頻度(1年)

364回 / 365日(平均7.0回/週)

ブログ村参加:2018/11/29

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ヤクルトけんちゃんさん
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ヤクルトスワローズ愛一筋半世紀
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ヤクルトけんちゃんさんの新着記事

1件〜30件

  • 最多勝利投手

    楽天の涌井投手が11勝でソフトバンクの千賀投手・石川投手と並んでパリーグの最多勝利賞を受賞しました。 セリーグは14勝の巨人菅野投手でした。(ヤクルトでは小川投手の10勝がトップ、というか2位は梅野投手の 5勝というとほほな成績でした) パリーグのダントツのソフトバンクのエースが11勝ですから、菅野投手の14勝は光って

  • 石井一久楽天監督!? 日本シリーズ第2戦

    日本シリーズ第2戦はソフトバンク打線が爆発し、13-2の一方的な試合になりました。 その中で両チームのDHは第1戦と同じ、6番にデスパイネと亀井を起用。 亀井は変わらず2タコのとほほでしたので、石川に交代、石川は1打数1安打1四球のまずまずの できでしたが、一方的なゲームにインパクトを与えるものではありませんでした。

  • 日本シリーズ全試合DH制!?

    昨日の日本シリーズ第1戦、巨人は菅野、ソフトバンクと千賀という共に絶対エースの対決でしたが、 千賀が7回無失点に対し、菅野は6回4失点、ソフトバンクの栗原一人にやられた、(1本塁打、2二塁打、4打点)、 と言う感じでした。 日本シリーズは選手の負担を減らすためとか、訳のわからん理由を付けていますが、 巨人原監督も同意

  • 内川がヤクルトへ!?

    驚きました。2年連続ダントツの最下位で高津監督も崖っぷちのところ、ヤクルト球団は全面的な バックアップ体制を敷いたようです。 山田哲人・小川・石山のFAトリオには大盤振る舞いのオファーを提示し、山田と石山は引き留めに 成功しました。(小川はまだわかりません)

  • 山田哲人選手残留!石山投手も!

    山田哲人選手がFA宣言せずに残留を決めました。 7年契約で35億+出来高とも40億とも巨大な憶測数字が飛び交っています。 結局はヤクルト愛だったなんてお涙頂戴記事も溢れていますが、さてどうでしょう。 もともと山田選手はメジャー志向がありました。 ところが昨年山田選手のセカンドのライバル?広島の菊池内野手がメジャー

  • ああ外国人選手

    今年のヤクルトの外国人選手の去就が決まったようです。 シーズン途中に退団(解雇?)のイノーア投手。 練習試合・オープン戦ではすいすい投げており、高津監督もローテーションの一員に当初据えていましたが、 シーズン始まるとさっぱりでした。9試合、6先発、3敗、防御率10.13のとほほでした。

  • 小川と石山のFA

    先日、山田哲人のFAに関して書きましたので、今日は小川と石山に関して、ちょっと考えてみます。 山田哲人が2010年のドラ1ですが、石山投手は2012年のドラ1、小川投手は同年のドラ2で二人は言わば同期です。 石山投手は阪神藤浪の外れ1位でした。石山と藤浪、入団当初は前評判通り、藤浪が阪神のエース格として 活躍、

  • 大相撲がまたまたカオス

    今場所も大相撲が大変なことになっています。 場所前から白鵬・鶴竜の看板横綱2人が休場を宣言。 新大関正代も含め3大関が賜杯を争う、それはそれで面白い場所になるか、と思ったのですが、 (本当にこの2人の横綱不要です)2日目に元大関照ノ富士にぶん投げられて赤っ恥の大関朝之山がけがをしたという ことで、3日目から休場です。

  • レベルが違う クライマックスシリーズ第1戦 11月14日

    一昨日はソフトバンク対ロッテのクライマックスシリーズ第1戦が行われました。 普段は余りパリーグの試合は見ないので、一昨日はじっくりと拝見させていただきました。 ソフトバンクは絶対エースの千賀投手が先発。 ロッテは昨年楽天からFAし、ヤクルトのヤ戦病院状態を嫌ってロッテに移籍した美馬投手が先発。

  • 山田哲人に大盤振る舞い

    ヤクルトのFA権取得者に対する大判振る舞いが始まりました。 山田哲人選手には7年で40億とか45億とか、われわれ一般人には想像もつかないような金額を提示したようです。 これでもソフトバンクにオーバービッドされてさらわれるのではとヤクルト首脳陣は心配しているという、 なんとも茶番です。

  • 村上と清水がタイトル

    まだシーズンが終わったわけではありませんが(巨人対DeNAの1試合が残っています)、 ダントツの最下位だったヤクルトから2人のタイトルホルダーが生まれました。 最高出塁率のタイトルの村上選手と、最優秀中継ぎのタイトルの清水投手です。 打者では本塁打・首位打者・打点王が、投手では最多勝と防御率がメインのタイトルで、

  • 行く人、来る人 3、ああ無情

    ヤクルトは11月2日に大量のリストラを発表しました。 自由契約になったのが投手に偏っていたため、変だな、と思っていたら、昨日第2弾のリストラが 発表されました。 今回は野手のリストラです。 上田外野手(32歳)・藤井内野手(32歳)・田代外野手(30歳)の3人です。

  • ヤクルトのQSを検証

    先日の記事「行く人、来る人 2」の中で、山中投手と山田大樹投手が自由契約になったことはお伝えしました。 今日のテーマは果たしてそれが妥当だろうかという考察をします。 山田投手は32歳、山中投手は35歳、確かに年齢的には来年今年以上の活躍を望みにくい年齢です。 今年のヤクルトは投手陣も悪かったですが、

  • 奥川苦すぎるデビュー 11月10日広島戦

    昨日のヤクルト最終戦、満を持してゴールデンルーキー奥川投手がデビュー、先発しました。 誤算はこの日3打数3安打なら3割達成できる広島鈴木誠也が1番に座ったことでした。 この球界を代表する打者に奥川はストレートを投げ続け最後は二塁打されました。 他の打者ならばあるいはうまく打ち取れたかもしれません。

  • 行く人、来る人 2

    ヤクルトはシーズン途中にもかかわらず、11月2日に大量の戦力外通告を発表しました。 支配下登録選手数は70人までで、今年のヤクルトの支配下登録は途中入団の歳内投手、育成から上がってきた 松本友選手を入れて野手32人、投手36人、他に育成で各1人づつです。 今年のドラフトでヤクルトは6人を指名、他に育成で4人を指名

  • 山崎晃太朗グランドスラム 11月8日巨人戦

    11連敗中の東京ドームでやっと一矢報いました。 ヤクルトもなめられたもので、ヤクルトの先発スアレスに対し、巨人の先発は1軍2試合目初先発、高卒2年目の横川なんて投手でした。 サウスポーでゆったりと投げる横川にまたまたヤクルト打線はきりきり舞い。 3回まではほぼ完ぺきに抑え込まれ、4回に塩見のホームランで1点返しましたが

  • 木沢VS早川 六大学野球

    昨日は六大学野球秋季リーグのトリ、早慶戦の第1戦が行われました。 早慶戦と書いたのでお判りでしょうが、私は早稲田出身です。 慶応では慶早戦と呼ぶようですが、高校以来50年、早慶戦が染みついたけんちゃんには やはり早慶戦と呼ぶことしか考えられません。 ところが昨日は早稲田の先発がヤクルトが今年のドラフト会議1位指名で外れ

  • 廣岡小ブレーク 11月6日中日戦

    しんどい試合でした。 中日はこれで引退の吉見が先発、いきなり山崎晃太朗を三振に取ると、どこまで投げるかと思いましたが、 一人に投げてあとは引退セレモニーでした。山崎の三振は引退吉見への餞でした。 その後に出てきたロドリゲスに塩見が2ランホームランで先制します。 再三言ってますが、塩見のホームランは確かにパンチ力があり、

  • 村上パーフェクトスチール!? 11月5日阪神戦

    昨日の阪神戦はぐずっぐずの試合でした。 防御率のタイトルを狙う阪神先発の西が暴投はするは打ち込まれるは、2回にはなんと村上に NPBでは41年ぶりとなる1イニング3盗塁を許すわ(当たり前ですがホームスチールを含む、パーフェクト スチールというようです)のぐだぐだで2回途中で7失点(自責点は4)の恥かき登板でした。

  • ヤクルトは打撃のチーム? 11月4日阪神戦

    今シーズンもあと5試合程度となり、昨日も変わらない風景でした。 ヤクルト先発石川はこれが今シーズンの最終登板ということで、6回を3被安打、1四球で1失点とQSで、 しっかり試合を作りました。今年は勝ち星に恵まれませんでしたが、これなら来年もやれそうです。 本当に石川の投球を見ていると、投手は早い球を投げるだけが

  • 塩見のがっくりポーズ 11月3日阪神戦

    産みの苦しみと言うか、1分けを挟んで13週連続負け越していた「魔の火曜日」、しかも2分けを挟んで5連敗中の ヤクルトでしたが、昨日もてっきり負けを覚悟の、終盤は「あああ、引き分けか」という展開でしたが、こんな時ほど 意外なヒーローが現れます。 「忘れた頃にホームラン」の廣岡が同点ホームラン。「期待されていない時に」一発

  • プラチナ世代VS黄金世代

    日曜に終わった女子ゴルフの三菱電機レディースはプラチナ世代の西村優菜が黄金世代の勝みなみを 最終18番ホールで逆転し初優勝を飾りました。 競馬で言うとぶっちぎりで逃げていた勝みなみが最終4コーナーを回った時点で疲れが出て減速、 そこを素晴らしいスピードで追い込んだ西村優菜に差し負けた、というところでしょうか。

  • 行く人・来る人 11月1日巨人戦

    昨日の巨人戦は目標のあるチームと失ったチームの差がくっきりと現れました。 ソフトバンクとの日本一をかけた日本シリーズに向かう、行け行けどんどんの巨人と ダントツの最下位も確定し個人的にもうまくいったら打撃タイトルが何か取れそうな村上以外には 何も残ってないヤクルトとの差です。

  • 小川投手一発病? 10月31日巨人戦

    昨日の巨人戦も敗れ、10月は5勝17敗4分けと月間最低勝率だそうです。 毎日毎日ヤクルトが負けることが当たり前のようになってしまい、当然のことのように受け止めている 自分に愕然とします。 高津監督が先発小川投手の一発病について怒っていました。そうなのでしょうか。見てみましょう。

  • 高卒選手のブレークは? 10月30日巨人戦

    まだ9試合を残し、ヤクルトの目の前で巨人の優勝が決まり、ヤクルトの2年連続となる最下位が確定しました。 ヤクルトは2試合続けて3-3の引き分けです。引き分けの時は、「あと1本出れば勝てたのに」と思うか 「負けなくてよかった」と思うか、今年のヤクルトならば後者でしょうか。 先発の歳内が5.2回を3失点ですからQS惜し

  • 金久保救世主になれるか 10月29日広島戦

    昨日はよかったこと悪かったこと半々で3-3の引き分けでした。 良かったことは初先発高卒3年目の金久保が5回を1被安打、3四球、6三振で無失点の好投を見せたことです。 奥川でも杉山でも大西でもなく、まず1軍先発で結果を出したのは金久保でした。 この選手ウィンターリーグで活躍し、いつ1軍に上がるか楽しみにしていました。

  • 今度は石川の一人相撲? 10月28日広島戦

    10月25日中日戦で「スアレスの一人相撲」という記事を書きましたが、 昨日はその再現のような「石川の一人相撲」でした。 石川は初回にポンポンとアウトを2つ取った後、鈴木にポテン気味のヒットを打たれると、ここから石川の 「一人相撲」が始まります。松山にど真ん中をクリーンヒット、西川に四球で満塁、会沢に死球で押し出し、

  • 村上三振王 10月27日広島戦

    昨日の広島戦は0-2の惜敗?でした。 ヤクルトは火曜日つまり週の6連戦の初戦は12連敗と書かれていました。 記録的な物にはいろいろな切り口がありますから、偶然と言うこともあるでしょう。 そもそも勝率 .380と圧倒的に負けているのですから、そういう事もあるだろうとも思います。 それにしても3試合に1試合以上は勝っている

  • 高津監督赤っ恥 ドラフト会議

    ドラフトが終わりました。 注目のドラフト1位、ヤクルトは外れ外れで慶応大の木沢を指名しました。 またまた無謀にも早大早川を競合覚悟で指名し(4球団競合)撃沈、外れ1位に法大の鈴木を指名、 ロッテと競合し、また負けました。 12球団で唯一1位指名で2度外す赤っ恥です。 今回1位指名では早大の早川と近大の佐藤がそれぞれ

  • スアレス一人相撲でした 10月25日中日戦

    またまた風向きが変わりました。 ヤクルト先発スアレスは初回はすいすいと3者凡退とし、上々のスタートでした。 1回裏ヤクルトの攻撃、1死からエスコバーが二塁打、青木四球でしたが、村上が当てただけの中飛、 ここで風がやみました。ヤクルトは村上がポイントです。村上がアウトになった時点で風向きが変わったことを 指揮官は察知

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