searchカテゴリー選択
chevron_left

カテゴリーを選択しなおす

cancel
プロフィール
PROFILE

PESTさんのプロフィール

住所
未設定
出身
未設定

自由文未設定

ブログタイトル
珍奇ノート
ブログURL
https://chinki-note.blogspot.com/
ブログ紹介文
宇宙人・UMA・妖怪・神仏・超常現象・都市伝説など、不思議な物事をまとめていくブログです。
更新頻度(1年)

12回 / 365日(平均0.2回/週)

ブログ村参加:2018/05/02

本日のランキング(PV)
読者になる

新機能の「ブログリーダー」を活用して、PESTさんの読者になりませんか?

ハンドル名
PESTさん
ブログタイトル
珍奇ノート
更新頻度
12回 / 365日(平均0.2回/週)
読者になる
珍奇ノート

PESTさんの新着記事

1件〜30件

  • 伊吹弥三郎 ― 酒呑童子の父とされる伊吹山の鬼 ―

    伊吹弥三郎(いぶきやさぶろう)とは、伊吹山に棲む伝説の鬼のこと。伊吹山の神の子孫とされ、伊吹童子伝説において酒呑童子の父とされている。

  • 九頭竜 ― 9つの頭を持つ伝説の龍 ―

    九頭龍(くずりゅう)とは、9つの頭を持つ伝説の龍または大蛇のこと。日本各地に伝説があり、善龍として崇められたり、悪龍として退治されたりと様々な形で伝えられている。

  • ヤマタノオロチ ―日本神話に登場する8頭8尾の大蛇―

    ヤマタノオロチとは、日本神話に登場する伝説上の大蛇のこと。8つの頭に8つの尾を持ち、その身体は8つの丘と8つの谷に見えるほど巨大であったとされる。

  • 温羅 ―岡山県の桃太郎伝説に登場する鬼―

    温羅(うら・おんら)とは、岡山県に伝わる伝説の鬼神のこと。鬼ノ城から一帯を支配していたされるが、朝廷から派遣された吉備津彦命に退治されたといわれている。そのため、岡山県ではこの伝説が「桃太郎」のモチーフとなったとされている。

  • 蘇民将来子孫家門 ― 伊勢地方に伝わる魔除の注連飾 ―

    蘇民将来子孫家門(そみんしょうらいしそんかもん)とは、伊勢地方に伝わる蘇民将来伝説に基づく魔除けのしめ飾のこと。伊勢市二見町にある松下社から始まったとされる風習で、現在でも悪疫除けや除災招福のご利益があるとして年中飾られている。

  • 蘇民将来 ― 疫病除けの民間信仰の神 ―

    蘇民将来(そみんしょうらい)は、スサノオ(牛頭天王)を助けたことで その加護を受けたという伝説に基づく民間信仰の神のこと。伝説で蘇民将来の子孫とする"しるし"があれば加護を受けられるということで、疫病除けや除災招福の神として信仰されている。

  • 疫病を予言した日本の予言獣たち

    日本には「豊作・飢饉・疫病などの予言を語り、自らの絵図を飾ると厄災を免れると言い残して去った」という予言獣が多数存在する。現在では世界中で新型コロナウイルスが流行しているということで、これらの予言獣について特集してみようと思う。

  • 桃太郎伝説 ― 桃太郎のルーツとなった伝説とは? ―

    桃太郎(ももたろう)は日本の代表的なおとぎ話の一つで、桃の実から生まれた桃太郎がお爺さんお婆さんから黍団子を貰い、イヌ・サル・キジを家来に従えて、鬼ヶ島の鬼を退治しに行くという物語として知られている。

  • サナト・クマーラ ―大昔に金星からやってきた宇宙人―

    サナト・クマーラとは、大昔に金星からやってきたといわれる宇宙人のこと。 日本では 650万年前に鞍馬山に降り立ったといわれ、鞍馬寺の奥の院・魔王殿にて祀られる護法魔王尊と同一視されている。

  • 護法魔王尊 ―金星から鞍馬山に降り立った者―

    護法魔王尊(ごほうまおうそん)とは、650万年前に金星から鞍馬山に降り立ったとされる者のこと。 あらゆる生命の進化を促す存在であると言われており、現在では鞍馬寺の本尊である尊天の一尊として祀られている。

  • 鞍馬天狗 ― 鞍馬山に住む大天狗 ―

    鞍馬天狗(くらまてんぐ)とは、京都府にある鞍馬山に住むと伝えられる大天狗のこと。 別名を鞍馬山僧正坊(くらまやまそうじょうぼう)と言い、天狗の中でも強い力を持つ日本八天狗の一尊に数えられている。

  • 鮓荅 ― 獣の体内で生み出されるという謎の物体 ―

    鮓荅(さとう)とは、牛馬など獣の体内で生産されるといわれる玉のような物体のこと。 平佐羅婆佐留(へいさるばさる・へいさらばさら)とも呼ばれ、ケサランパサランとの関連性が指摘されている。

  • ファティマ第三の予言 ― ファティマの聖母が残した秘密の予言 ―

    ファティマ第三の予言とは、1917年にポルトガルのファティマに現れた聖母が残した予言の一つである。 第一、第二の予言は戦争に関する予言で的中しているが、第三の予言に関しては未だにはっきりと公開されていない。 そのため、様々な憶測や仮説が唱えられており、今でも議論の的になっている。

  • 太陽の奇跡 ― ファティマの聖母が起こした奇跡 ―

    太陽の奇跡とは、1917年10月13日にポルトガルのファティマで起こった超常現象のこと。 ファティマの聖母によって起こされた奇跡とされ、太陽が極彩色に発光したり、ジグザグに動いたりしたという。 また、現在ではUFOが起こした現象であると見られることもあり、宇宙人との関連性を指摘する説も唱えられている。

  • ファティマの聖母 ― ポルトガルに現れた聖母マリア ―

    ファティマの聖母とは、ポルトガルのファティマという町に出現した聖母マリアのこと。 この聖母は1917年の5月~10月にわたって6度現れ、様々な予言や奇跡を起こしたことで知られている。 また、この聖母の出現はバチカンによって公認されており、「第三の予言」については今でも議論の的になっている。

  • エンゼル・ヘア ― UFOとともに現れる繊維状の謎の物体 ―

    エンゼル・ヘアとは、欧米などで目撃されている繊維状の謎の物体のこと。 UFOの目撃現場で発見されていることから、UFOによって生成されているのではないかと言われている。

  • スター・ゼリー ― 流星群の後に現れる謎の物体 ―

    スターゼリーとは、欧米などで目撃されているゼラチン状の謎の物体のこと。 流星群の後に現れることから宇宙由来の物体ともいわれるが、生物の死骸や粘菌の一種などという説もある。

  • およし狐 ― 近畿地方の伝説の化け狐 ―

    およし狐とは、近畿地方に伝わる化狐のこと。 松原・大和・姫路の3ヵ所に伝説があり、美女に化けて人間を化かすなどと伝えられている。 また、姫路のものについては刑部狐のルーツになっているともいわれている。

  • 長壁姫 ― 姫路城の天守閣にひそむ妖怪 ―

    長壁姫(おさかべひめ)とは、姫路城の天守閣に棲むといわれる伝説の妖怪のこと。 天守閣に祀られる刑部明神と関係が深く、城内に様々な怪異を起こすとして恐れられている。

  • 大ハンザキ ― 岡山県に伝わる伝説のオオサンショウウオ ―

    大ハンザキとは、岡山県真庭市に伝わる伝説のオオサンショウウオのこと。 竜頭の淵と呼ばれる深い淵に棲み、人馬を喰らうことから村人たちに恐れられたといわれている。

  • 大坂城の怪獣 ― 江戸時代に大坂城の堀に現れた怪獣 ―

    大坂城の怪獣とは、江戸時代に大坂城の堀に現れたとされる怪獣のこと。 当時の資料によれば、全長3メートル以上の巨大生物であり、恐竜やカワウソのような姿で描かれている。

  • 七歩蛇 ― 強力な毒を持つ竜のような姿の怪蛇 ―

    七歩蛇(しちほだ)は、日本に伝わる怪蛇のこと。 蛇体に四本足という竜のような姿をしており、咬まれれば7歩以内に死ぬといわれるほど強力な毒を持つという。

  • ウワバミ ― ネズミのような耳を持つ大蛇 ―

    蟒蛇(うわばみ)とは大きなヘビの俗称で、一般的にはボア科のヘビを指すとされている。 古くはオロチと区別される大蛇であるとされ、ネズミのような耳を持つという特徴があるともいわれている。 また、文献や民間伝承では、人を襲って食べる妖怪じみた大蛇として伝えられることもある。

  • 鵹鶘(リコ) ― 中国に伝わるオシドリのような怪鳥 ―

    鵹鶘(りこ)とは、中国に伝わる怪鳥のこと。 姿はオシドリに似ているが、人のような脚を持つとされている。

  • 孟極(モウキョク) ― 中国に伝わる白い豹のような怪獣 ―

    孟極(もうきょく)とは、中国に伝わるヒョウのような怪獣のこと。 額に模様があり、白色の身体を持つとされている。

  • 雍和(ヨウワ) ― 中国に伝わる黄色い猿のような怪獣 ―

    雍和(ようわ)とは、中国に伝わる猿のような怪獣のこと。 赤い目、赤いくちさき、黄色い身体を持つとされている。

  • 琴虫(キンチュウ) ― 中国に伝わる獣の頭を持つ怪蛇 ―

    琴虫(きんちゅう)とは、中国に伝わる怪蛇のこと。 獣の頭に蛇の体を持つとされている。

  • 肥𧔥(ヒイ) ― 中国に伝わる龍のような姿の蛇 ―

    肥𧔥(ひい)とは、中国に伝わる龍のような怪物のこと。 身体に複数の翼と足を持つ蛇のような姿をしており、姿を現すと大旱魃が起こるといわれている。

  • 肥遺(ヒイ) ― 中国に伝わる身体が2つに割れた蛇 ―

    肥遺(ひい)とは、中国に伝わる蛇のような怪物のこと。 頭が1つで身体が2つに割れた蛇のような姿をしており、姿を現すと旱魃が起こるといわれている。

  • 䱻魚(カツギョ) ― 中国に伝わる翼の生えた魚 ―

    䱻魚(かつぎょ)とは、中国に伝わる蛇のような怪魚のこと。 魚体に鳥のような翼が生えており、姿を現すと旱魃が起こるといわれている。

カテゴリー一覧
商用