いきもの散歩
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住所
出身
ハンドル名
いきもの散歩さん
ブログタイトル
いきもの散歩
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/ikimonosanpo
ブログ紹介文
近所の自然観察、飼育している川魚の記録
自由文
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更新頻度(1年)

279回 / 340日(平均5.7回/週)

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いきもの散歩さんのブログ記事

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いきもの散歩さん
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いきもの散歩
更新頻度
279回 / 340日(平均5.7回/週)
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いきもの散歩
  • 平地の田んぼ散策

    週末、平地の田んぼやその周辺を散策し、出会ったいきものを撮影してきた。ツマグロヒョウモン幼虫2匹の幼虫が食草であるスミレの近くで道端を這っていた。ミシシッピアカミミガメ川沿いの散策開始。コイの次に目に入ってきたカメ。コガモこの川では20羽ぐらいを見かけた。ヒドリガモ今シーズン初見。この川で見かけたのはこの1羽のみ。ハシビロガモこちらも今シーズン初。10羽近くを確認。カルガモ年中、遊び相手になってくれる。コサギ良型ドジョウをゲット。ダイサギ小魚を探しているようだったが、こちらがカメラを向けると固まってしまった。ごめん。クロベンケイガニ田んぼの農道を歩いていると、数匹が動き、存在に気づかせてくれた。ツチイナゴ隠れているつもりなのだろう。後脚に鋭い棘が並ぶ。トノサマバッタ頭部と胸部の色が渋い。いわゆる茶色型。カワウ、...平地の田んぼ散策

  • アオモンイトトンボとヌマエビ類

    田んぼ脇水路でアオモンイトトンボが産卵していた。すると、ヌマエビの仲間(シナヌマエビ?)が近づいてきて、アオモンイトトンボの腹部をツマツマし始めた。水槽に流木などのオブジェを新たに入れると、ヌマエビ類が集まってくることがよくある。アオモンイトの腹部が水中に入ってきて、近くにいたエビの興味を誘ったのだろう:)アオモンイトトンボとヌマエビ類

  • 平地のアキアカネ

    週末、平地の田んぼを散策し、アキアカネの様子を見てきた。アキアカネオスアキアカネ腹部背面が褐色タイプのメスアキアカネ腹部背面が赤色タイプのメスアキアカネオス再びオス。腹部の黒斑がメスほど顕著ではない。ナツアカネオスナツアカネの腹部の黒斑の入り方は、アキアカネのオスと違いがある。今回たずねた田んぼでは、アキアカネを50頭ぐらい確認したが、ナツアカネはこの1頭だけ。ナツアカネが多い田んぼもあり、この違いがどこからくるのか興味深い。アキアカネ交尾フィールドに到着したのは11時ごろ。数はいたが、アキアカネの繁殖行動はほとんど見られなかった。くもり空で風が少し強かったためだろうか。アキアカネメス止まる場所を巡るメス同士の争い。次回は秋晴れのなか、観察したい。平地のアキアカネ

  • 台風19号通過後の河川

    狩野川台風に匹敵すると言われた大型で強い台風19号が、各地に甚大な被害を及ぼした。尋常ではない降水量で、箱根では1年分の雨が1日で降った。静岡県東部では伊豆の国市と函南町が特に酷い被害(床上/床下浸水など)を受けた。幸いなことに私の住む地区では大きな被害はなかったが、台風通過時、狩野川のライブカメラ映像やSNSで投稿される河川の状況を見ていて恐ろしかった。台風一過(2019/10/13)、河川の状況を把握するため川沿いを散策してきた。牧堰橋(長泉町)からの黄瀬川上流側。左上は富士山。黄瀬川(鮎壺の滝,長泉町)。台風通過時は、石や岩肌が一切見えないほどの水量だったようだ。次の2枚は2019年7月に撮影した通常時の鮎壺の滝。新寿橋(長泉町本宿)からの黄瀬川下流側。台風通過時、氾濫危険水位を超えた。上を走っているのは...台風19号通過後の河川

  • マユタテアカネ オス

    顔面に眉状斑がないマユタテアカネのオスを撮影したいのだが、見つからない。マユタテアカネオス

  • コノシメトンボ 10月上旬

    10月上旬に撮影したコノシメトンボ。コノシメトンボオスコノシメトンボメスコノシメトンボ腹部背面が赤いメス数は多かったが、9月下旬と比べると勢いが落ちてきたような気がした。次に行く時は激減しているかな。コノシメトンボ10月上旬

  • アサヒナカワトンボ 10月上旬

    10月上旬に撮影したアサヒナカワトンボ。アサヒナカワトンボ橙色翅型オスアサヒナカワトンボ無色翅型オスアサヒナカワトンボメスここでは3月下旬から12月ごろまで見られるが、見かける数に変動がある。今年はあと1回小さなピークがあると思う。アサヒナカワトンボ10月上旬

  • オオカマキリの卵

    今シーズン初めて見るカマキリの卵。オオカマキリの卵だと思う。オオカマキリの卵

  • 落ち葉が似合うクロコノマチョウ

    富士山麓にて。落ち葉が似合うクロコノマチョウ

  • 水辺の白い花

    三島市は湧水の街。初めて三島市の街中を散歩した時、水路を流れる水があまりにも綺麗で感激したのを覚えている。そんな三島市の水路や細流で撮影した白い花。ミシマバイカモ、オオカナダモ、セリ。水辺の白い花

  • オオチャバネセセリ

    オオチャバネセセリの撮影は2年ぶり。富士山麓にて。オオチャバネセセリ

  • ホシホウジャク

    ホウジャクの仲間は初撮影。コンデジのISO1600なので、画質は辛い。ホシホウジャク

  • ツマグロヒョウモンとアザミ

    アザミで吸蜜するツマグロヒョウモン。狙っていたミドリヒョウモンの産卵は見られなかった。しかし、観察していると可愛らしくて、ツマグロヒョウモンの鑑賞も楽しい。ミドリヒョウモンの産卵2017.09ツマグロヒョウモンとアザミ

  • アサギマダラ

    富士山麓で出会ったアサギマダラ。1年ぶりの撮影で、昨年会ったのは柿田川公園だった。ブラシのような面白い形をした白い花は何だろう。アサギマダラ

  • 久しぶりのシジュウカラ

    とりあえず撮ったというレベル。シジュウカラの撮影は3月以来。シジュウカラの落ち着きがない動きについていけなかった。久しぶりのシジュウカラ

  • 台風19号接近前の柿田川公園

    台風19号の東海・関東地方への接近が近づいている。この台風は、1958年に発生した狩野川台風に匹敵する記録的な大雨や暴風をもたらすと警戒されている。それに備えるため不足品の買い物に行ったのだが、ついでに柿田川公園に寄ってみた。柿田川公園の芝生広場。雨はパラパラ降ったり、やんだりだった。観光客は10名ほどを見かけた。第一展望台から眺める柿田川最上流部。第一展望台から眺める湧き間。第二展望台からの眺め。柿田川には川霧が発生していた。超望遠デジカメを持っていかなかったので撮影できなかったが、ツリフネソウがたくさん咲いていた。八つ橋は通行止め。壊されるのを防ぐためだろうか、強風にさらされそうな木道の手すりが外されていた。比較的簡単に外せるようになっているのだね。それにしても大変な作業だ。雨の日によく見かけるサワガニ。2...台風19号接近前の柿田川公園

  • セイバンモロコシ

    田園地帯で撮影したセイバンモロコシ(西播蜀黍)。地中海地域の原産で戦後に日本に侵入した帰化植物。名前にある「西播」であるが、「西洋」「洋種」と同義語だと思っていた。セイヨウヒキヨモギ2016.05ヨウシュヤマゴボウ2019.08しかし、書籍「散歩が楽しくなる雑草手帳」によると、「「西播」とは台湾のことで、台湾に多いモロコシという意味」だそうだ。セイバンモロコシ

  • ツリフネソウ 開花

    柿田川公園でツリフネソウが咲いていた。ツリフネソウの花はまだ少なく、咲き始めたばかりのようだ。ツリフネソウの蕾。例年より開花が少し遅れているような気がする。花の見頃はこれから。ミゾソバも少し咲いていた。ここでは10月下旬ごろが見頃か?木道沿いのツリフネソウとミゾソバの群落。第一展望台から眺める柿田川最上流部。第一展望台から眺める柿田川上流。夏は子供たちで賑わった湧水広場。舟付場。フキが間引かれ、すっきりしていた。来月には遡上したアユが集まってくる。木道から眺める柿田川中流域。第二展望台には行かなかった。ツリフネソウ開花

  • コガモ 今季初観察

    9月下旬、コガモを今季初観察。既にかなりの数(50羽以上)がいて驚いた。今季は飛来したばかりのヒドリガモの撮影を狙っているが、トンボ観察との両立で悩ましい。コガモ今季初観察

  • トンボ 2019.09

    9月に撮影したトンボ。表紙画像はヒメアカネのオス。アオイトトンボ連結産卵(上)と交尾(下)アオイトトンボオス-いきもの散歩アオイトトンボ交尾と交尾未満-いきもの散歩アオイトトンボ集団産卵-いきもの散歩オオアオイトトンボオス9月下旬、林内などで過ごしていた個体たちが、水辺に集まり始めているかと思い、様子を見に行った。水辺で見かけたのは5頭ほどで数は少なかった。昨年はこの時期に、連結ペアを多数見たのだが、今回は繁殖行動を確認できなかった。10月に入ってからのお楽しみということのようだ。オオアオイトトンボそろそろ-いきもの散歩アサヒナカワトンボメス富士山麓のアサヒナカワトンボ-いきもの散歩ミヤマカワトンボオスミヤマカワトンボ見納め-いきもの散歩ハグロトンボハグロトンボ交尾~産卵-いきもの散歩キイトトンボオスクロイトト...トンボ2019.09

  • 田んぼ脇水路のアオモンイトトンボ

    田んぼ脇水路で撮影したアオモンイトトンボ。▲オス▲異色型(メス型)メスの産卵生息地の背景に対して隠蔽的な体色をしている。▲同色型(オス型)メスの産卵オスに似て青緑色をしている。アオモンイトトンボのメスにはオス型(同色型)とメス型(異色型)の2型が出現する。このアオモンイトのメス多型について少し調べてみた。型の遺伝メスの型は1遺伝子座のメンデル遺伝で、オス型が劣性遺伝。オスからのハラスメント「雌の生存や繁殖に悪影響を与える雄の性的な行動のこと」(参考[1])。メスは交尾時にオスから受け取った精子を蓄えておく精子貯蔵器官(受精嚢と交尾嚢)を持っている。そして、産卵時に受精が行われる。メスが一生の産卵に必要な精子は1回の交尾で得られ、精子貯蔵器官に蓄えておける。そのため、メスが積極的に何度も交尾をしたがることは稀だ。...田んぼ脇水路のアオモンイトトンボ

  • オオルリボシヤンマ メスのホバリング

    オオルリボシヤンマが池で産卵していた。撮影で少し近づいたり、横に動いたりすると、産卵中のメスが驚いて飛び上がり、ホバリングした。ホバリングの撮影が目的で驚かしたわけではないが、結果的にそうなってしまった。自分としては上手く撮影できたのだが、ヤラセ写真のようであまりうれしくない。オオルリボシヤンマメスのホバリング

  • ギンヤンマ 張り付く

    飛翔していたギンヤンマが、杭にとまった。ギンヤンマの静止というと、ヨシなどにぶら下がってとまるイメージがある。写真のように張り付いた格好でとまることもあるのだね。ギンヤンマ張り付く

  • ヒメアカネとマユタテアカネ オスの顔面

    ヒメアカネとマユタテアカネのオスの顔面を比較してみる。最初にヒメアカネのオス。▼ヒメアカネ成熟オス顔面が白く、眉状斑はない。▼ヒメアカネ半成熟オス顔面が白っぽいが、成熟オスほど白くはない。この個体には極小な眉状斑らしきものがある。▼ヒメアカネ未成熟オス顔面は白ではなくクリームイエローで、眉状斑はない。次にマユタテアカネのオス。▼マユタテアカネ成熟オス顔面は黄褐色で眉状斑あり。▼マユタテアカネ未成熟オス顔面はクリームイエローで眉状斑あり。ちなみに書籍「日本のトンボ」には、ヒメアカネの成熟オスの顔面は「白い」、マユタテアカネの成熟オスの顔面は「黄褐色で眉状斑をもつ個体が多い」とある。ヒメアカネとマユタテアカネオスの顔面

  • ヒメアカネとマユタテアカネ メスの眉状斑

    ヒメアカネとマユタテアカネのメスの顔面を撮影し、眉状斑を比較してみた。ちなみに書籍「日本のトンボ」にはヒメアカネ♀の顔面には「小さな眉状斑があるか消失している」、マユタテアカネ♀の顔面には「眉状斑がある」と記述されている。まずはマユタテアカネのメス3頭の顔面の写真。▼マユタテアカネメス#1▼マユタテアカネメス#2▼マユタテアカネメス#3次にヒメアカネのメス6頭の顔面の写真。▼ヒメアカネメス#1マユタテアカネに比べて眉状斑が小さく、斑紋が離れている。▼ヒメアカネメス#2眉状斑が比較的大きく、大きさだけではマユタテアカネと識別しにくいかも。しかし、斑紋が若干離れていることで区別できそう。▼ヒメアカネメス#3眉状斑は小さく、離れ気味。▼ヒメアカネメス#4カイゼル髭のような眉状斑。▼ヒメアカネメス#5眉状斑は消失気味。...ヒメアカネとマユタテアカネメスの眉状斑

  • ヒメアカネ オスの腹部腹面

    ヒメアカネ♂の腹部腹面を観察してみた。参考としてマユタテアカネ♂と、同じマユタテ系のコノシメトンボ♂の腹部腹面の写真も掲載した。▼ヒメアカネオスヒメアカネの成熟オスの腹部腹面はメス同様に黒いが、赤い斑紋がある。▼ヒメアカネ未成熟オス成熟が進むに連れ、腹部腹面の黒が広がっていくのだろうか。▼マユタテアカネオスヒメアカネ♂とは異なり、腹部腹面は赤。▼コノシメトンボオスコノシメトンボ♂の腹部腹面はマユタテアカネ♂同様に赤。個体差があるのだろうが、腹部腹面の黒斑の入り方はマユタテアカネ♂と違いがある。もう一つのマユタテ系であるマイコアカネ♂の腹部腹面はどのような感じなのだろう。ともあれ、この知識が同定時に役立つケースはあまりないように思う(笑)。@関連記事ヒメアカネとマユタテアカネメスの腹部腹面と産卵弁-いきもの散歩ヒメアカネオスの腹部腹面

  • ヒメアカネとマユタテアカネ メスの腹部腹面と産卵弁

    ヒメアカネとマユタテアカネのメスの腹部腹面と産卵弁を観察し比較してみた。▼ヒメアカネメス#1ヒメアカネ♀の腹部腹面は真っ黒。この個体は胸部側まで黒い。▼ヒメアカネメス#2こちらのヒメアカネ♀は腹部腹面は真っ黒だが、胸部腹面までは黒くない。▼マユタテアカネメスマユタテアカネ♀の腹部腹面は真っ黒ではない。▼マユタテアカネ翅斑型メスそれぞれの交尾写真を通して、メスの腹部腹面の色の違いを再確認。▼ヒメアカネ交尾▼マユタテアカネ交尾次に産卵弁を比較してみる。▼ヒメアカネメスヒメアカネの産卵弁は長く突き出る。▼マユタテアカネメスマユタテアカネの産卵弁はヒメアカネと比べて幅が広い。また、中央が湾入する。両者の産卵弁の違いは顕著だ。@まとめヒメアカネ/マユタテアカネのメスを写真で同定する時、どちらのメスなのかで悩むことがある。...ヒメアカネとマユタテアカネメスの腹部腹面と産卵弁

  • ヒメアカネ 卵?

    フィールドでは気づかなかったが、ヒメアカネ♀の腹端に卵らしきものが付着していた。ヒメアカネ卵?

  • コノシメトンボ 交尾、連結産卵

    アカネ属の連結産卵をガチピンで撮影できたことがない。コノシメトンボ交尾、連結産卵

  • アオイトトンボ 集団産卵

    9月中旬に撮影したアオイトトンボの産卵。アオイトトンボの集団産卵。植物には多数の産卵痕があった。上から連結産卵、交尾。一番下の個体はオスのように見えるが、単独で水中に産卵しているメスなのだろうか?解像感がいまいちで雌雄を判別できなかった。アオイトトンボ集団産卵

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