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今まで乗ってきた色々な車の紹介と、現在のLEXUSとアルファロメオを中心に情報発信します。
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wfw−carさんの新着記事

1件〜30件

  • アルファロメオキーパッド交換

    先日剥がれてきたと言っていた、アルファロメオ・ジュリエッタのリモコンキー。ネットで探したらサードパーティー品ですが売っていたので自分で交換してみました。 こちら、テカテカボロボロの剥がれかけたキー。 まず細い精密ドライバー等でほじくります。 柔らかい素材なので、両端に爪がありますが真ん中あたりを精密ドライバーなどでほじくれば、少しづつ出てきます。 外周の黒い所には多少跡が付きますが、まぁ気にしない。接着剤でくっ付いている訳ではないので、ホジホジしていると出てきます。 新旧比較するとこんな感じです。 チョット遠近法で大きさが違うように見えますが、同じサイズです。時に苦も無くスポッと入れてグリグリ押し込むだけです。 こんな感じでスッキリと綺麗になりました!!! 実はこのメーカーでは赤のほかに黒や青など色々な色のパッドがあり、ボディーカラーに合わせてみるのもいい感じですね。 皆さんも、ボロボロのそのキーパッド、交換してみてはいかがでしょうか?

  • A1 Sportback納車しました

    先日書いたようにアウディーA1 Sportbackを納車しました。もともとアウディーA1は3ドアでデビューして、その後5ドアのSportbackが追加になったのですが、2019年の2代目からは3ドアが廃止されたので、5ドアだけなのですがSportbackという名称は残っています。 私は2015年の中古なので初代なんですが、2代目もさほど変わらないので、デザイン的には気に入っています。ツートンカラーも有るのですが、いかにもA1って感じですが、ツートンではないほうがA3とぱっと見、区別がつかないので、そちらの方が良いのです?! 奇をてらったところも無く、フツーな感じ。 この端正の取れたデザインは、別にいじくる必要が無いので、気に入っています。 強いて言うならやはりちょっとA3に比べると、ワイドローではない感じが、どうしてもサイズ感が出てしまいますね。まぁ、A3と差が無くなってしまいますね。 インパネ周りもいたって普通。・・・と言うより質素ですね。 まぁ、車格としてはポロと同じなので、いくらアウディーマークを付けたからと言って、そうそう豪華ではありません。 フォルクスワーゲンに乗っていたことがあるので、何となく共通なデザインで違和感は有りません。 乗り味はちょっとジュリエッタよりもアイドリングストップからのスタートが遅い感じです。もちろん国産にくらべればメチャクチャ遅い(汗)。パット踏むといきなりクラッチが繋がった感じで、ホイルスピンしそうになるほどキーっとタイヤが鳴きます。。。 エンジンはリッターカーですが、ターボが効いているので、それなりに加速します。街乗りでは十分です。 気になる燃費は17km/ℓぐらいいくので、まぁまぁ優秀です。当然、最新のリッターカーはもっと燃費はいいですが・・・。 まだ、高速を乗っていないので、ちょっとそのあたりは、また後日レポートします。 まずは、嫁の買い物車としては合格ですね。

  • アルファロメオ ジュリエッタはリアが素敵

    我が家のジュリエッタ、自分で運転するとあまり意識しないのですが、後ろをから走っている姿を見ると、なかなかカッコイイと自画自賛?!珍しく、嫁の運転するジュリエッタをマジマジ後ろから見る機会があり、走っているジュリエッタを後ろからパチリ。 ドイツ御三家よりちょっと格上に見えるのは、かなりひいき目でしょうか。。。 やはり、マークが高級っぽいですね。そしてジュリエッタの筆記体の文字。 この文字がカッコイイ。 そして、実は夜がカッコイイのです。 夜になってテールライトがカッコイイ車は多いと思いますが、ジュリエッタも数字の6という字を倒したような形のテールランプで、これまたオーナーはすぐにジュリエッタと分かります。 赤や白のジュリエッタが多い中、やはり年月を重ねるとチープに見えるので、重厚なエトナブラックで大正解。 ワイドローでなんかとても高級に見えます。 前から見るとなんだか昆虫のように見えるジュリエッタも、リアは本当にかっこいい このぶっ飛んだデザインはイタリアならではですね。 フロントのデイライトも4つのLEDが縦に個性的。 と今回は勝手にベタ褒めでした。 まだ、新車で買えます。熟成されたジュリエッタはいかがでしょうか?

  • アウディー買った!

    突然ですが、A1 Sportbackを購入しました。 と言っても中古ですが・・。 ちょっと子供が免許を取ったので子供用にもう一台必要になったので、どうせあっちこっち傷つけるだろうし・・・ということで、小さい車を探していました。 実は外車好きの私は色々な国の車に乗りたく、ドイツ、スエーデン、フランス、イタリアと各国の物を乗ってきたので乗ったことが無い、アメリカとイギリスで探していました。 しかし、アメリカもイギリスも小型車はあまりないのです。昔ならミニが格好のターゲットなのですが、BMW傘下になり国別の分類でもドイツに分類されています。。。 仕方なく、フィアットやルノー、プジョーなどで検討していましたが、結局条件と装備が充実している車となるとドイツ車に行きついてしまいます。 BMWの7シリーズとフォルクスワーゲンのトゥーランに乗ってきたので、この2社を外して検討しました。 ポロぐらいの大きさだと、やはりA1しかありません。ベンツのAクラスだとジュリエッタと同じ大きさなので、代わり映えがしないので消去法でA1になったのです。A1でも4枚ドアのスポーツバックのほうが使い勝手も良さそうなので、スポーツバックに決定。 小さいとは知っていましたが、4m切っていますので本当に小さいです。ミニやポロ・・・そして国産ならヴィッツやマーチといったところでしょうか。 さらにビックリは999ccと排気量がメチャクチャ小さい。ダウンサイジングの先駆けのモデルで話題になりましたね。 JC08モード燃費は22.9km/ℓです!実際は15km/ℓを切るぐらいらしいです。まぁ、この手の車はターボなので乗り方で色々変わりますので、なんとも言えませんが、ジュリエッタより多少マシだとは思います。 あと生意気にも7速ATを積んでいますので、そのあたりも納車したらレポートしたいと思います。

  • アルファロメオのキーパット

    我が家のアルファロメオ・ジュリエッタ。イタ車の割になかなかトラブルもなく好調です。もっとトラブル続きかと心配していましたが、8年目で65000kmぐらい乗ってもトラブルは皆無です。すごすぎ! 最近唯一、小さなトラブル発生。写真のようにリモコンキーのパット部分が剥がれてしまいました。このリモコンキーはアルファロメオのグリルに合わせて同じ形にしてあり、Mitoやジュリエッタなどに使われています。8年も使っているので相当やられていますが、ついに赤いシリコン部分が剥がれてきました。 幸い全部めくれた訳でなく一部生き残っていたので、接着剤で簡単に補修ができましたが、おそらくすぐにめくれてくると思います。 そこでネットで検索すると、出るわ出るわ・・・・やはり困りごとは皆さん同じようで、サードパーティーで沢山売っていました。 赤い部分ではなく銀色の部分からパッチん止めでハマっているだけなので、針のようなもので銀色の部分の中央部分から開けます。上記写真の両サイドに爪があるので外れます。 次剥がれるのも時間の問題なので、今のうちの買っておこうと思います。

  • UXの荷室にロードバイクは載るか?

    知り合いから、マツダのアクセラにロードバイク2台載せてきた・・・と聞いて、びっくり。それも1台は前輪も外さずにそのまま。 ウチのレクサス UXは全然載る感じがしない。 仮に載ったとしても、汚れるから止めておこうと思っていましたが、先日、仲間とサイクリングに行く際、集合場所の公園の入り口に「高さ制限のバー」が設置されていましたので、しぶしぶ載せてみました。 こんな感じで、ブルーシートを敷いて、ごそごそと・・・・。 しかし、それにしてもUXは荷室が狭い。 リアシートを倒しても、タイヤハウスが出っ張っており、床が高いので天井までの長さが短いのでどうしても載せることが出来ません。 無理矢理タイヤハウスのところをハンドルでゴリゴリこすりながら、なんとか入れることが出来ました。これは、フレームが小さいSサイズの我が家のロードバイクならではで、通常MサイズやLサイズのフレームなら無理です。 天井やカーペットをゴリゴリこすり付行けて、多少の傷は仕方ないと思える人のみ自己責任でチャレンジしてください。 普通の人は、諦めて前輪を外しましょう。 それでも、かなり窮屈だと思います。 「結論」 UXにロードバイクをタイヤを外さずに載せることはできない! 素直に前輪を外して載せましょう。 タイヤを外したくなければ、サイクルキャリアですね。

  • クリアランスソナーの汚れと出るが・・・

    最近、度々「クリアランスソナーの汚れを除去してください」とメッセージがでる。 しかし、クリアランスソナーには泥や虫などついている訳でもなく、いたって綺麗。 この梅雨時に突然出るようになったアラーム。 これはセンサー内でエレクトロマイグレーションでも起きて、常時ONしっぱなしになっており、泥などの淀れがついていると誤判定しているのか・・・・。 ディーラーにもって行って診てもらえばよいのだが、なかなか忙しくて行けない。 実際、ソナーが使えませんとアラームが出るが、車庫入れなどではちゃんと機能しているのので、フロント側のセンサーでしょうか。。。 今年の梅雨は想定外の長雨で、家の中もカビだらけなので、センサーも湿気でやらてしまってもおかしくないかも。 ディーラーに持っていくころには、カラっと梅雨明けして不再現かもしれませんね(笑)。

  • エアバルブキャップ替えた!

    久しぶりにジュリエッタネタです。最近のイタ車は壊れないですね~。全く壊れないのでネタもなく・・・。 今日は、純正のエアバルブキャップがゴムのような安っぽいものだったので、金属製に替えました。・・・といっても、サードパーティーの安物ですが。 付属のキーホルダーが工具になっていて、これで締めるようになってます。 はじめはこんな感じで、ちょっとみすぼらしい感じ。 金属のバルブに金属のキャップで、メッキのばらつきなどで微妙に入りにくいものもあったが、4本いろいろ組み合わせをかえることで、どれも手で回して入った。もし、固くて入らないという人がいましたら、ぜひ試してください。入りやすい組み合わせがありますよ。決して付属の工具(キーホルダー)で無理やり締めこまないでください。基本は手で絞めて、最後着座した時にゴムパッキン部分を押し付ける時に少し使うだけです。 こんな感じでパッキンが入っています。 これで、ブレンボも締まりますね?! こんな感じですが、所詮両面テープで貼ってあるだけなので、要注意ですね。

  • レクサス・テディーベア

    先日、点検に行ったときに、帰り際に「はい」とレクサスの紙袋を渡されました。 いつものように、何かイベントをやっていて、お菓子か何かと思って開けてみると、テディーベアのぬいぐるみが・・・ 娘が家にいた時なら喜んでいましたが、さすがに老夫婦には無用。 一応、レクサスなので、その辺の粗雑なぬいぐるみではなく、ちゃんとしたやつですね。 でも、メルカリ見たら1000~3000円ぐらいで売っていましたね。それもいっぱい。やはり、おっさんとかもらっても嬉しくないですからねぇ。 ところで、なぜ点検の時にもらったかというと、どうやら納車の時に渡し忘れたようです。 確かにいつも納車の時に、もらっていた気がする。でも、いつも見向きもせずに娘にあげていたので、存在を忘れていましたね。 毎回、微妙にデザインが違うので、コレクションしたくなる気もしますね(女子なら・・・) 嫁的には、他のお店ではケーキをもらっていたので「ぬいぐるみよりケーキをくれ!」とのことでした。 たしかに。。。 男子的にはミニカーが欲しいね。その車を手放した後も、ミニカーが残っていれば思い出にもなるし。

  • レクサス UX ここが嫌い(その2)

    先日、UXに乗ってしばらく経ったので、嫌いな所を列挙してみた。 どれも外観で、まぁディーラーでも同じような説明がされているポイントなので、特に目新しい情報はなかったと思うが、今回は内装でちょっと使い込まないと、分からないポイントなので、多少役に立つと思います(笑) ①意外とコックピット周りに小物入れがない。 普通、ステアリングの右側下にETCが入るぐらいの小物入れがあるが、UXにはない。ご存知、グローブボックスもメチャクチャ小さいので、車検証など入れたら何も入らない。あとシフトの奥あたりは昔なら灰皿エリアでこの辺りもある程度小物が入れることが出来るが、それが無い。個人的に目薬やリップクリーム程度が入るスペースが欲しい。 センターコンソールが狭いのは仕方が無いが、両開き可能にしている為、その分厚みが無駄になっており、むしろ浅いトレーがあった方が使い勝手が良い。 当然RXにあったようなサングラスを入れるオーバーヘッドコンソールなど無い。ドアポケットもミニマムの収容スペース。 従って、意外と小物を入れるスペースに苦労する。 そういった意味だとセンターコンソールの仕切りは、後からでも欲しいアイテム。 ②クルーズコントロールがステアリングボタン これは、本当に使いづらい。昔からのレバータイプでアップダウンを上下でボタンでセットといったほうが、直感的に分かる。 ステアリングにビッシリとボタンが細かく配置されており、間違って違うボタンを押してしまう。知らない間にレーンキーピングがキャンセルされたり、オーディオの選択が変わってしまったり・・・クルーズコントロールをセット、するのにいちいちハンドルを見ないといけない。これではステアリングに付けている意味が無い。指で触って分かる凸凹も無く、全く不親切。 まぁ、このレイアウトはUXに限ったことではないかもしれないが、ぜひ昔ながらのレバーに戻してほしい。 ③タッチパッド NXよりは改善されたそうですが、まだダメ。RXのジョイスティックタイプの方がマシ。とにかく指が二本触れて、意図せず縮尺が変わってしまうのは勘弁してほしい。スクロールも非常にやりにくい。 まぁここは他でもいっぱい書かれているから、この程度で。。。 UXを購入を考えている方は、ぜひ上記ポイントも、ぜひ確認してみてください。

  • レクサス UX ここが嫌い

    新型コロナウィルスの影響でどこへも行けず、つまらないゴールデンウィークですが、いかがお過ごしでしょうか? 車好きもそろそろ、洗車ばかりでは飽きてきますね(笑)。 今回、レクサス UXが納車されて数カ月乗ってみましたので、嫌いな所をピックアップ。 ①リアビュー 買う前から分かっていることですが、フロントやサイドは悪くないのですが、やはりリアはイマイチです。 始めは左右繋がっているランプやウィングのように跳ね上がったランプが嫌いでしたが、見慣れるとさほど気にならなくなりました。 一方、それよりもリアビューがちょっと尻すぼみで、小さく見える点です。フロントは威風堂々としており、小さくてもさすがレクサスだと思いますが、リアはリッターカーぐらいの大きさに見えます。 実際は車幅はあるのですが、すぼんでいるので小さく見えるのです。だから、C-HRと並んでも、CH-Rのほうが大きく、豪華に見えるのです。 CH-Rは1795mmに対してUXは1840mmなので、幅は圧倒的にUXの方が広いはずなのですが、デザイン的にイマイチなんです。 だから。。。あまりCH-Rの隣に停めないようにしています(笑) ②ボンネット・ダンパー これも買う前から分かっていましたが、正直500万円以上出す車にダンパーが付いていないなんて、やはりちょっと嫌ですね。。。。 こんな感じで引っ掛けます。まぁ、そもそもほとんどボンネットを開けることは無いのですが、やはり開けるたびに思います。 エンジンルームはこんな感じで、ハイブリッドなのでビッシリ詰まっています。 最近の高級車のようにカバーであっちこっち覆われていることは無く、最低限ですね。(誰もエンジンルームなんて見ないので、どうでも良いのですが・・)

  • サクラ×車

    いつも車を手放してから思うのですが、意外と車の写真が少なかったりします。 まぁ、車を溺愛している人は毎週のように写真を撮っていると思いますが、普通の人はあまり車を写真に撮ることは数カ月に1回あるかないかです。 観光地は駐車場がごった返し、きれいな景色の所は運転中だったり、車が行けないところだったり・・・。従って、風景×車ってなかなか無いです。 そんな中、例年、サクラを背景に写真を撮ることが多いです。 車を運転していて、あっ綺麗に咲いていると思う所は、大体車が停めることが出来る(逆に街路樹として桜があるから)ので、ぱっと思い立ったら写真が撮れます。 今はスマホでいつでも気兼ねなく撮れますから。。。 昔だったらカメラを忘れたり、現像が高くてむやみに撮ることも出来なかったりしていましたが、今は幸せですね。 ・・・ということで、今年もサクラ×車の写真が沢山撮れました。 特に今年はコロナウィルスの関係で、花見も出来なかったので、特に桜があると車を停めてしまいます。 こうなったら、庭に桜でも植えてプチ花見でもしますか・・・。

  • スタッドレスからノーマルへ

    ようやく、重い腰を上げて、スタッドレスからノーマルに替えました。 今年は本当に暖かく、ほとんどスタッドレスのありがたみを感じることなく、冬が終わってしまいました。 例年、暖冬、暖冬と叫ばれ、雪もめっきり降らなくなっていましたが、やはり橋の上など凍結していることがあり、多少なりともスタッドレスの効果はありましたが、今年は雪はもちろん凍結すらなく、冬が終わってしまいました。唯一役にに立ったのは、スキー場へ一回行った時ぐらいでしょうか・・・。 納車時にディーラーでスタッドレスを付けてもらったので、ノーマルは袋に入ったままで、今回初めて見ました。 今回はVirsion Cなのでホイルが若干寂しかったので、Version Lのアルミホィールをオプションで付けました。そしたら、もれなくランフラットタイヤになったのです。 正直、ランフラットは全く興味が無かったのですが、セットオプションなので仕方がありません。 実際持ってみると、やはりずっしりと重たく、通常のタイヤより燃費が悪そうです。パンクした時に80km/hで80km走行することが出来るそうが、その効果を実感することなくタイヤ寿命をむかえることもあり、あまり浸透していないのが実情です。 また、パンクしても自走できるので、パンクしたことに気が付かないということがあるので、タイヤ空気圧モニタリングセンサーTPMS(TPWS)が組み込まれていることが多いそうです。まぁレクサスはTPMSは標準で付いているので良いのですが、付いていない車も多いのも実情です。 乗り心地は、思ったほど固くなく、特に気になることはありませんでした。 ホイルのデザインはオーソドックスな切削タイプです。サイズはVirsion Cは215/60R17で、インチアップして225/50RF18となりました。18インチのほうがきりりとしまって見えます。 F-Sportのグレーのアルミもいいですが、こちらも落ち着いて良いですね!

  • UXのTPWSの切り替え方法

    UXやES、新RXなど最近の車からTPWSの切り替え方法が変わったようです。 先日、納車したUX。最新のシステムが付いており、RXの時からかなりシステムが変わっているようで、タイヤ空気圧警告システムも若干変更がありました。 従来のようにスタッドレスとノーマルタイヤを入れ替える際、TPWS(タイヤ空気圧警告システム、TPMS)を切り替えないと警告灯がつきっぱなしになります。ディーラーに行けば切り替えてくれますが、自分でも切り替えることが出来ます。 以前は下記に書いたように裏モードの「早押し方式」でしたが、最新のシステムでは、正規のメニューから切り替えるようになりました。 ところが、これがくせ者で、簡単に切り替えることが出来ません。 インパネのマルチインフォメーションディスプレイから「車両設定」を選びます。次に「TPWS」を選び、その中で「自動ID登録」を選びます。 そこで、ENTERを長押しします。 そうすると、警告灯が点灯→点滅に切り替わります。 1分ぐらい点滅して点灯に切り替わります。 これで、警告灯が消えると思ったが、空気圧を見てみても、登録中・・・のまま。 あとはそのまま普通に車を使ってタイヤを動かすことで、数分から数十分で登録完了になります。 正直、壊れているのではないか・・・というぐらい長いです!! 注意点は、イグニッション-ON状態(エンジンはかかっていても良い)でPレンジじゃないと「車両設定」は選択できませんのでご注意ください。また、スタッドレスがトランクルームや近くにあると、そちらの電波を拾うので上手く出来ません。 当然、ディーラーに持って行っても、すぐに切り替えてくれますが、有料の可能性があります。 自分でスタッドレスとノーマルを替えた人は、切り替えも自分でやりましょう!!

  • 内装から車を選ぶ

    車を購入する時、外観はもちろん重要なのですが、私的にはスペックはあまり重要視しません。 昔の馬力戦争でライバル車が馬力を競ったり、最近では改ざんで問題になった燃費競争もさほど興味が有りません。 逆に他の人より、内装はすごくこだわっています。 特に天然素材にメチャクチャこだわっていて、フェイクのウッドパネルが付いていたら、どんな良いクルマでもパスです(国産のハイオーナーカーに多いですね)。だから、本革シート・天然ウッドパネルは必須で、フェラーリよりマセラティやベントレー派なんです。もちろんスポーツカーなら、フェイクではなくアルミやカーボンのパネルならばOKです。 そんなこともあり、前のレクサスRXもバンブーと本革に合う内装色とそれにマッチした外装色にしました。普通は逆ですね。。。 今回、UXを買おうと思った一つのきっかけとして、和紙のようなダッシュボードが選べるのです。和紙のようなシボは黒と茶と青(コバルト)があり、とくに青がとても綺麗なんです。この青を選ぶと自動的にシートもブルーと白のツートンになり、なんとも今までにないオシャレな感じです。青の内装って珍しいですよね! そうなってくると、この内装に合う外板色にしたいので、白か青ですよね。 白は巷であふれるほど走っていますので、内装と統一で青(セレスティ アルブルーガラスフレーク)にしました。 外観で、おぉっ! 内装で、さらにおぉ!って感じですね。 まだ、この色の組み合わせは珍しいのか、駐車場でもマジマジと見ていく人も多いです! 今回はさすがに本物の和紙という訳にはいかないですが、なかなかこだわった内装で天然素材ではないけど、おしゃれで良いなぁと思います。 ちなみに見た目は和紙のようですが、触るとグリップ感がある樹脂です。そのギャップもちょっと意表を突かれました。

  • レクサスUXにオススメのホイール

    UX用のスタッドレスを買いました。 UXのタイヤサイズはC-HRと同じなので、比較的流通量は多く値段はこなれています。 とはいえC-HRが出る前は特殊なサイズなので、乗用車に比べると若干高い。 今回ご紹介するのはMIDという会社のホイール。 マルカサービス株式会社は「マナレイスポーツ」「シュナイダー」「ファイナルスピード」など量販店で多く売られているアルミのブランドなので、TOP3に入るほどのシェアを誇っています。 ただ、同社の名前はほとんどアピールしていなかったので、あまり知られていません。今回そのマルカサービスが高品位なブランドを目指して立ち上げた「Maruka Intelligent Design」通称MIDというブランド。 その中で、乗用車向けにリリースしているRMPというシリーズ。Re:Master Pieceの略で、長いホイールの歴史の中で常に人気のある定番デザインに再び注目し、従来のイメージは残しつつ、現在のクルマに装着しても違和感のないようなデザイン作りを目指したのだが、その仕事はこれまで数多くのスポークタイプデザインを経験してきたベテランではなく、以前を知らない若手デザイナーを起用。新しい世代に定番を託すことでメインテーマである「ゼロからの傑作」としてよみがえったものです。10本スポークの010F、2本×8本の028F、2本×5本の025F。どれも、どこかで見たデザインで、各社からラインナップしているデザイン。 今回、UXの黒いフェンダーアーチを意識して黒っぽいホイールを選びたく、025Fの新色のセミグロスガンメタ。暗い色のホイールだと足元が重く見えるので、細めのスポークで本数も少なく開口が広いタイプで軽快に見えます!! C-HRもこの通り非常にスポーティー。 今回スタッドレスでもインチダウンはせず、R:8.0J-18/225/50-18 という夏タイヤと同じサイズ。 ちなみにRXの時に履いていたLEHRMEISTERのL‐Fラウンジもなかなか良いので候補でしたが、同じホイールも代わり映えがしないので、今回は若干高いホイールですが、こちらにしました。

  • UX納車しました

    レクサス恒例の納車式。 レッドカーペットの部屋で車の説明と記念撮影。 こちらはウェルカムドリンク(ノンアルコール)とウェルカムボード。いつもと違った特別感を演出してくれますね。 今回は、ちょっと車も小さくなって、色も明るい青で、若返った感じです?! やはりRXよりずいぶん小さくなって、非常に取り回しが楽になりました。なんと言っても、駐車場でドアが開けれる喜び。。。。RXの場合は幅がやたら広いので、隣に車を停められたらドアを開けても、降りれないのです。ドアが太っといので。。。 今回はハイブリッドにしたので、静かになりました。燃費は高速道路ばかりなので、あまりハイブリッドの恩恵は無く18km/ℓぐらいです。春や秋はもう少し伸びるとは思います。 帰りに、ずっしりと重たいお土産。 私の名前とLEXUS UX250hが刻印してある!! なかなかオシャレなはからいですね。

  • UXにもスクエアバー

    今から30年ぐらい前、INNOのボートキャリアを愛用していたので、それからINNOのシステムキャリアを愛用していました。その当時はボートキャリアはINNOしかなかったので、1択だったのです。 たまたま、INNOとTHULEは32mm×23mmで互換性があったので、必然的にTHULEも愛用するように(もちろん保証外なので自己責任)。TERZOのスクエアバーは良く似ていますが、31mm×21mmで縦横共に少し小さいのです。 私は流線形とかエアロとか全く興味が無いので、実用的な物しか受け付けないので、エアロバーなど全く興味が有りません。昨今の車は純正でもエアロバーなのですが、かたくなにスクエアバーを使っています。 当然レクサスRXにもTHULEのスクエアバーだったわけですが、ダイレクトルーフレールをオプションで付けていましたので、次のレクサスUXも取りつけ金具はそのままで、スクエアバーだけ、短い物を買いました。さすがに車幅が全然違うので、流用は諦めて短い物を買いました。 改めてバーだけを持ってみると・・・ずっしり重い。最近のエアロバーはアルミなのだが、スクエアバーは丈夫なスエーデン鋼を使っています。たしか、キルナという鉱山で良質な鉄が取れると社会で習ったような。。。だからTHULEやボルボといった鉄を使った商品が栄えるのも納得。 誇らしげにMADE IN SWEDENと刻印してあります。 ・・・とまぁ、スクエアバーには思い入れがあり、長年愛用していますが、最近の車は静かになってきたので、スクエアバーの風切り音が気になりますね。特に高速道路を走ると顕著です。 なぜかスクエアバー単体より、スキーなどのアタッチメントを付けた時のほうが静かなので、春ぐらいまでつけっぱなしにしています。春からはサイクルキャリアも付けるので、風切り音がどうなるかちょっと興味津々です。 さて、UXはまだ納車していないのですが、着々と納車の準備は進んでいます。キャリアだけではなく、スタッドレスも納車と同時に付けてもらう為に、ディーラに持ち込みました。納車の次の日に雪が降らないとも限らないし、すぐにスノボにも行けますし・・・。 やはり納車はワクワクしますね。

  • ガレージのシャッターリモコン

    先日、ガレージのシャッターが壊れ、モーターBOXを交換する羽目になりました。 新しいタイプのモーターBOXはリモコンの受信機アンプもセットになっており、リモコンも交換する必要があるとのこと・・・。 各車に1個ずつと玄関に1つ。そしてガレージのスイッチがあるほうの反対側の壁にももう1つあって、合計4つもリモコンを使っています。 リモコンだけでも13000円/個ぐらいするので、今回は3つにしました。 玄関にリモコンがあるのは、シャッターが開くのに時間がかかるので、ボタンをおしておいてからガレージに向かうと、ちょうどシャッターが半分以上開いているので、横のドアではなく正面からアプローチできるからです。室内から開け閉めできるのは、意外と便利なのでこの1個は削減しませんでした。 結局3台のリモコン代も含め、モーターBOX交換で25万円ほどの出費になりました。。。。残念。 しかし、後から気が付いたのですが、今はスマホで何でもできる時代。 なんとスマホで開け閉めできるものが売っているではありませんか!!! それもメーカー問わず、新旧も関係なく後付け出来るのです。9社30機種以上に対応! これはスマホからシャッターの電波を発するのではなく、スマホからはBluetoothでこのBOXに飛ばして、このBOXからシャッターに電波を飛ばすのです。 これを1個買っておけば、スマホの台数だけリモコンが増えることになります。 この箱の設置場所が屋内のタイプと屋外のタイプがあります。屋内からリモコンが飛ぶような距離であれば、乾電池式の屋内用をオススメします。屋内からはちょっと距離が有るガレージならば、屋外用が良いのですが電源ケーブル必要なので注意が必要です。 注意点は・・・ ガレージの受信機←①-このBOX←②-スマホ ①は電波 ②はBluetooth なので②の距離が遠いと使えません。 でも、帰宅時に車の中でスマホを操作するのって面倒と言う人がいると思います。 そんな方の為にボタン式の専用リモコンがあります。もちろん防水ですよ! あとは、このリモコンが廃盤になって手に入らなくなったらどうしよう~と心配性な方は、ぜひ買いましょう。

  • 車を売るなら今ですよ!絶対に!

    以前も書きましたが、車を売るなら、絶対に今(1月・2月)です。 特に人気車両は買い取り業者や中古車業者も、決算期に「確実にお金になる」玉が欲しいのです。 だから、まずは一括査定に申し込むと、いつものように複数社からジャンジャン電話が掛かってきます。そして家の近くに出張査定に来てくれます。自分の都合の良い時間と場所を指定すれば良いので、とても楽です。 ウチは7社ほど電話が掛かってきました。 査定をすると、オークション相場を教えてくれますが、人気車両で色は白・黒で距離が短く、サンルーフがあれば、上限値よりも2~30万円高い値段で交渉できます(車両価格にもよりますが・・・)。 さらに言うと同じチェーン店でも大通りに面して、買い取りだけでなく販売も力を入れている店ならば、自店で売りさばく力があるので、そういった店を知っていたら、先ほどの出張査定の金額を頭に入れつつ、そのお店に行ってください。 そしたら、きっといい値段で買い取ってもらえます。 秘訣は絶対に「下から攻めない」「上から攻める」と言うことです。買い取り業者は一度言った金額から上にあげることは絶対にしません。業者は1円でも安く仕入れたいので、テコでも動きません(笑)。逆に目標価格から徐々に下げて行けば、本当の妥協点が見えます。複数の買い取り業者に「無理です」と言わせる金額から攻めてくることが重要です。自力で売る力のない業者はすぐに諦めます。しかし、体力のある業者は「今日決めてくれるなら・・・」とか条件を付けて妥協案を提示してくれます。多くの業者が、次の車が来るまでの代車も無料で貸してくれますので、そのあたりも条件で交渉しましょう! これも決算直前のこのタイミングだから成せる業です。3月に入ったらもうダメですね。 そうすると、ディーラーの下取りよりも50万円高い金額で買い取ってもらった・・・なんてことがザラにあります。 ・・・ということで、車を検討している貴方。売るなら今ですよ!

  • レクサスカレンダー

    今年もレクサスのカレンダーを頂きました。 卓上タイプと壁掛けタイプ。 卓上タイプは例年通り、数字のみ書いてあり、シンプルな物。クールな感じでレクサスっぽい感じ。 中は四角のマスがあるだけの超シンプル。大きさは聖書サイズでしょうか。 一方、壁掛けは結構巨大。例年と同サイズの縦60cm×横45cm程度。 中身はオレンジのUXから始まって、シルバーのLC、ブルーのRX、白黒ツートンのRC-F、ブラックのLSそして最後は赤のNXで終わりです。 今年はオリンピックにちなんで、スポーツを少し絡めた写真になっています。 うわー、これから見ようと思ったのに、ネタバレじゃん・・・と、お思いになる方もいるかと思いますが、写真は車の部分だけ切り取ったもので、カレンダー写真全体ではありません。 お楽しみに!!

  • ブレンボ―の塗装が・・・

    アルファロメオ ジュリエッタのご自慢のブレンボのブレーキ。 赤の塗装がトレードマークになっています。 性能もさることながら、足元のワンポイントとして、見た目の上でも非常に重要です! ところが、先日スタッドレスに替えた時に、よくよく見てみると赤い塗装のクリアが剥がれて浮いていることに気が付いた。 拡大するとこんな感じ。 角部に傷がありそこを起点に浮いている。また横にも線のような傷が有り、傷に沿って浮いていることがわかる。 ブレーキ性能には何ら関係ないのだが、やはり見た目が悪いのはよろしくないね~。 昨年は全く浮いていなかったので、この一年で進行したようだ。ただ、今年の夏用タイヤに替えたのはショップで交換したので、その時に傷がついたのかどうかは不明。 スタッドレス用のホイールはブレーキが良く見えるが、夏用はあまり見えないので、全く気付かなかった。 まぁ、7年も乗っているので、仕方が無いですね。

  • スタッドレスに替えた?

    最近、グッと冷えるようになりましたね~。 寒い朝は凍結注意の警告灯が付きます。 季節を感じますね。 そんな寒い朝は、タイヤの空気も体積が減って、TPMS(タイヤ空気圧モニターシステム)の警告が点灯することがあります。 そんな時はガソリンスタンド等で空気を入れれば良いのですが、何回入れても度々警告灯が点灯することがあります。 まぁ、レクサスディーラーで美味しい飲み物でも貰って、消してもらうのが優雅で良いのですが、忙しい方はなかなかそんな時間も有りません。 そんな人は上記方法で消してみてください。簡単ですよ。 一方、今年から新たにスタッドレスを通販等で買った人は、TPMSの登録をしないと、警告灯がつきっぱなしになります。従って、始めの一回はディーラーで登録してもらう必要があります。 当然ですが通販でホイルを買う時にTPMSのセンサー付きのバルブも購入する必要があります。まぁ「レクサス用」と検索すればTPMS付きのホイル&センサー&スタッドレスセットが売っています。オートバックスなどでもTPMSセンサーを同時購入しないといけません。 ところが、このTPMS付きのスタッドレスへ毎回交換⇔戻すの度にセンサーの切り替えをしないと、警告灯が点灯します。 何も知らない人はディーラーへ直行するわけですが、切り替えは自分でも出来ます。まぁタイヤ交換もレクサスディーラーにお任せの人は良いのですが、タイヤ交換ぐらい自分でやりたい人は、きっと多くいるはずです。 切り替え方法はマニュアルにも書いて無いのですが、いたって簡単です。下記の記事のようにやれば、自分でセンサーの切り替えができます。せっかく自分でスタッドレスに替えたのに、センサー切り替えの為にディーラーに行くのは面倒ですからねぇ。 ハイテクも困りものですね。 一方、ジュリエッタはローテクなので、従来のように自分で交換してもOKです。TPMSなんてものは付いていません。最近デビューした世界戦略車のジュリアやステルビオはきっとあるでしょう。 いよいよウィンターシーズンが始まります。 早目のスタッドレスで安全運転で年末・年始を過ごしましょう!

  • レクサスUXを契約しました

    もうすぐRXが車検なので、次の車を物色していましたが、結局UXに落ち着きました。 正直、RXが大きい割には荷物が載らないので、ちょっと期待外れだったのと、子供が巣立って夫婦二人しかいないので、盆・正月ぐらいしか4人乗ることは無いので、小さい車にしたいと思っていました。 UXは以前も書きましたが、SUVだと思って買いに行くとガッカリしますので、SUVの雰囲気のハッチバックだと思えば良いです。 今回のボディーカラーは、白か黒のあたりさわり無い所にしておこうと思っていましたが、内装のインパネのコバルトカラーの和紙調のシボに一目惚れしたので、一気にエクステリアも青が候補に急浮上。 たまたま置いてあったセレスティアルブルーが意外とUXに似合っていたので、これまた即決で明るいブルーにしました。 あと、最後の最後まで迷ったのがガソリンとハイブリッドです。価格差は30万円ほどあったのですが、税金などで相殺されて、23万円しか差が無くなったので、ハイブリッドに決定しました。 成約記念はレクサスの高級そうなバスタオル。今治タオルでしたね。 あとは、3か月ほど待つだけです。 納車は2月なので、早速スタッドレスは必要です。。。納車前に購入してディーラーで付けて納車してもらおうと思います。 納車するまでにドラレコやキャリアなどアクセサリー類を考えるのも、楽しみですね。

  • 東京モーターショーは激混み

    東京モーターショーに行ってきました。 新橋でゆりかもめに乗ろうとしたら、朝から激混みで、駅に入れないほど。 ゆりかもめもぎゅうぎゅう詰めで、朝のラッシュかと思うほど。 さらにビッグサイトも人の海。 今年は2つの会場に分かれているが、それでも大変。どちらの入り口もすさまじい人、人、人。 今年は海外のメーカーがほとんどなく(最近はずっとそうだが)正直、家の周りにほぼ全ディーラーに取り囲まれて生活している私的には、見るべきものも無く・・・。 一応、レクサス好きなので、一目散にレクサスブースに行ったが、LCのコンバーチブルとLF-30というコンセプトカーぐらい。 近所で見れないのは・・・・しいて言うならアルピナとアルピーヌぐらいですね。 あと、未来のコンセプトみたいな車は全く興味なく。。。まぁ、よくこんなにたくさんの人が、これだけの為にくるなぁ~とびっくり。 食べるところも激込みだし、会場も人の海でおぼれる感じ。。。 結構、小さい子供連れとイベントに参加している人が多く、展示会と言うよりも家族向けイベントの感じ。

  • プラズマクラスター空気清浄機

    最近のレクサスなどの高級車は空気清浄機能が付いているが、ジュリエッタはそんな機能は無い。 これからインフルエンザなど学校で拾ってくるので、デンソー製のカップホルダーに立てて使うタイプの物を導入。何かの景品で貰ったが、出番が無く眠っていたが、なんせ今年は受験生なので、インフルエンザの予防になれば・・・と思い導入してみた。 ちなみにデンソーのロゴが付いているが、中身はシャープ。おなじみのプラズマクラスターのマークが付いている。 ウィルス、カビ、花粉、防臭・・・と書いてあるが、どこまで効果があるかは不明。ジュリエッタは塾の送り迎えに使うので、お互いにウイルスを貰い合わないように、これでバッチリ?! セッティングはいたって簡単で、シガーライターから電源を取りカップホルダーに立てるだけ。 ジュリエッタはアームレストを使うと、ドリンクホルダーが使えないという、全く訳の分からない設計なので、ドリンクホルダーをオフセットさせる物を使っている。それでも2個のうち1個しか使えないのに、これを置いたら、またドリンクが置けなくなってしまう・・・。 まぁ、この車で遠出はしないので、ドリンクは諦めますか。。。 あとはエアコンの吹き出しにつけるタイプを付けますか。。。 それにしても、この明るい水色はちょっとシックな黒の内装に浮きますね。もうちょっとシルバーとかシックな色じゃないとねぇ~。 まぁ、貰い物なので文句は言えません。 今年の冬はこれで万全ですね?! でも、もっと長時間いる学校や会社でうつされるリスクがあるので、クレベリンでも机の上に置いておきますかねぇ。

  • 第46回 東京モーターショー

    東京モーターショーが開催しましたね。 世界的には、デトロイトモーターショー(北米国際オートショー)、ジュネーブモーターショー、パリ・サロン、フランクフルト・モーターショーと合わせて5大モーターショーと呼ばれています。 今年で46回も迎えるモーターショーは年々減少する来場者に歯止めをかけるべく、最近やたらCMでやっていますね。 若者の車離れや少子化や海外メーカーの出店自粛など・・・負のスパイラルに陥っていますからねぇ。 昔は1年おきに商用車と乗車を交互にやっていたと思いますが、最近ではまとめて2年に1回ですね。 最近ではお隣の中国の上海モーターショーのほうが入場数が多いとも言われています。。。 今年は東館が使えなく、一部MEGA-WEBを使用して開催します。2つの会場は無料シャトルで行き来できますが、夢の大橋をOPEN ROADとしてモビリティーに試乗できたり、色々なイベントをやっているので楽しめます。 これで、活気が出てくれれば良いのですが、天気が悪かったりすると、逆効果かもしれませんね。 いつも、近未来的なコンセプトカーなどがありますが、今年はさらに未来のモビリティーを強調していますねぇ。 私的には、純粋に車が好きなので、あまり未来の乗り物的な展示は興味ありませせん。逆に、何年海外ブランドの出展が少なくなっているのは非常に残念です。いわゆる普段はあまり見ることが出来ない超高級車やスーパーカーなど、なかなか手は届かないけどリアルに市販されている車のほうが興味が有るからです。 キッザニアやe‐Motorsportsなどのイベントもあるそうですが、果たして結果はどうでしょうか? 車好きではない人を取り込もうと頑張っていますが、車好きにはなんか物足りない感じですね~。どうでしょう? 来週のぞいて見ます。

  • 例の件で最近ドラレコが売れまくっているようですが・・・

    先日(8月10日)の常磐自動車道であおり運転をして車を停止させ、殴ってけがをさせた宮崎文夫容疑者の事件を受けて、ドライブレコーダーが売れまくっています。 単なるあおり運転や幅寄せだけでなく、降りてきて殴り掛かるなど、完全な犯罪行為が発生するたびに、ドライブレコーダーがあったおかげで、犯人が逮捕されるケースが増えています。 そんな社会の流れを受けて、ドライブレコーダーが売れまくっています。 値段も安くなってきたので、一般の人も手が届く領域になってきたことも、売れている要因。 ただ、レクサスのディーラーだと1カメラで2万3千円ほど、2カメラだと配線の工賃がかかるのか6万8千円もする!! それなら、通販で買ってオートバックスなどに持ち込んで、余分に取り付け工賃を取られても、2カメラでも取り付け工賃が1万円ぐらいなので、絶対に通販で買った方が良い。(レクサスディーラーさんごめんなさい) まぁ、1カメラなら自分でシガーライターに挿してポン付けなので、絶対に通販で買った方が良い。 ところで、最近のレクサスならアラウンドビュー(パノラミックビュー)モニターがついており、車の4方向にカメラが向いている。 ここまでカメラがあるなら、これを活用して全方位ドラレコにしろ!!!と大昔しから言っているのに、なかなか実現しない。そうすれば、あとからリヤビューカメラの配線などしなくても良いのに・・・と思う。 なんででしょうかねぇ?ディーラーの儲けが無くなるから? せっかく4方にカメラを付けているのだから、上手く活用してよ!!と思います。レクサスなので、それぐらいはスマートにやってくれ!と思います。 まぁ、今の車は後付けしかないので、仕方がありませんが・・・。 コムテック、ケンウッド、ユピテル、パイオニア、セルスターで2カメラで2万円ぐらいが相場ですね。無名メーカーなら一万円を切る値段でありますが、いざという時に録画されていないと困るので、上記5社から選ぶことが無難です。

  • UXってどう?

    最近、RXの大きさに愛想が尽きて、次は小さい車にしようかと思うようになった。駐車場で幅がありすぎて(1,895㎜)、隣の車にめちゃくちゃ気を使います。 もちろん荷物を載せてキャンプなど行きたいので、大きな車が良いのだが、なかなか使う機会も無く、逆に荷物を載せる時だけレンタカーというのも有りかなぁ~と思うように。 最近のカーシェアリングの波を考えると、必要な時だけ大きな車で良いような気がします。来年は子供の引っ越しがあったりするので、大きい車が必要だが、そんな時は、ハイエースをレンタルしたほうが良い。RXはデカい割に、全く荷物が載らないのです。 普段は小さい車で良いと言うものの、最低限は載らないと、色々なシーンで困る。ちょっと駅までスーツケースを載せて送っていくとか、ちょっと釣りに行くからクーラーBOXを載せるとか。。 UXの実車を見てみたが、相当狭い。ハイブリッド車を想定してラゲッジルームのフロアが高いので、本当に荷物が載らない。。。 ちょっと荷物を載せるとトノカバーが締まらない。奥行きも無い。 どう考えても、その辺のワゴンより狭い。レヴォーグやフィールダーより狭い。下手したら、ハッチバックより狭い。数値的にはインプレッサより狭いです(涙)。 狭いとは聞いていたが、ここまで狭いのは、逆に驚き。どうやって設計したら、ここまで狭く出来るのか(笑)? まぁ、1~2乗りと割り切れば良いかもしれませんね。CーHR よりはましか。。 あと、リアね。左右繋がっているのと、角が少し上がっている所。ちょっと好みが分れますね~。 荷室とリアのデザイン以外はほぼパーフェクトです。正直カッコイイし、とてもオシャレな雰囲気に仕上がっています。それだけに荷室が本当に残念。 いずれにしても、SUVやワゴンに求めることを、UXに求めてはいけませんね。ハッチバックです。ちょっと腰高なハッチバックです。 でも、ベンツのCクラス(1,810㎜)、クラウン(1,800㎜)よりUV(1,840㎜)の方が幅が有りますしねぇ。十高さもあるから近くで見ると意外とデカい。 それなら、ジュリエッタの代わりか・・・。でも、車検通して、タイヤも新品にしたばかりだし。。。 そうなってくるとRXの次は何を買おうか・・・・悩めますねぇ。次は何にしようかと考えている時が一番楽しいですね!

  • 特Pって知ってます?

    以前も書きましたが、カーシェアリングならぬ、駐車場シェアリングが流行っています。 空いた土地や駐車場を利用してちょっとした、副収入をゲットできます。 ただ、これは昔から野球場やコンサート会場の周囲の民家が、「駐車場有ります」と看板を立てて、ほそぼそとやっていたり、土地持ちの人が空き地を利用したりしてやっていましたが、現在は何でもない個人宅でも空いている曜日だけ貸し出す・・・・といったサービスがあるのです。すなわちシェアするわけです!!! 貸し出すほうは、空いている日を細かく登録するだけ。 借りる方はスマホの地図上に表示されている、貸し出し可能な駐車場を選ぶだけ。 これならば、別に野球場の近くでは無くても、ちょっと商店街に買い物に行こうと思っても、駐車場が無くて困っていた人も、このアプリで空いている駐車場があれば、利用できます。 だから、意外と自宅の駐車場が有効活用できることに気が付くのです。 もちろん、アパートオーナーさんも、遊んでいる駐車場が有れば、登録しておけば使ってもらえますし。。。。 単なる空き地でもOKです。 月極め駐車場の次の契約が決まるまで有効活用できます!! 当然、初期投資はゼロ。 駐車場のゲートや車止めなど初期投資も何もいりません。すべてお任せで、24時間コールセンターがあり、利用者とのやり取りも一切ありません。 開始も終了も簡単にできます。 せっかく、空き地が有るけど、駐車場経営するほど、初期投資にお金がかけられない・・という人も、無駄なく土地が活用できます!! 車も駐車場も・・・なんでもシェアする時代になってきましたね~。 そんな中で、駐車場シェアリングの草分け的存在の「特P」のご紹介です!!

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