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ブログタイトル
絵本と童話で 子供に伝えたい やわらか東洋医学
ブログURL
https://ameblo.jp/touyouigaku-ehon/
ブログ紹介文
東洋医学の気の絵本と、黄帝内経素問をもとにした童話を作っています。
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151回 / 365日(平均2.9回/週)

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つきとがさんの新着記事

1件〜30件

  • 王様と天地と人 1(黄帝内経素問五運行大論篇第六十七)

    このおはなしは、黄帝内経素問より第六十七「五運行大論」をもとにしています。王様は、今、明堂という建物におられます。ここは、国を治める機関で、王様はここでいつも…

  • 王様と天地の仕組み 8(終)

    王様は言いました。 「あなたは、はっきりとした道すじで、分かりやすい説明で、上については、天の気を言い尽くし、下については、地の筋道を全て話してくれた。 私の…

  • 王様と天地の仕組み 7

    王様は言いました。 「あなたはどうして、世界の仕組みについてそんなにすらすらと話せるのだ?それは、あなたが研究している学問によるものなのか?」 鬼叟區は言いま…

  • 王様と天地の仕組み 6

    王様は言いました。 「相火というのはなんだ?初めて聞いたぞ。」 鬼叟區は言いました。 「火には、君火と相火の二つがあり、君火が陽、相火が陰です。君火は、火の明…

  • 王様と天地の仕組み 5

    王様は言いました。 「季節が周るのはリレーのバトンを渡すようだと思っていたが、(十三月の謎11)渡した後は退くが、消えるのではなく、みんないるのだな。」 鬼叟…

  • 王様と天地の仕組み 4

    鬼叟區は続けて言いました。 「そして、天の気には、多いと少ないがあり、地の形には、盛んと衰えがあります。気に多いと少ないがあるのは、三陰三陽が分担しているから…

  • 王様と天地の仕組み 3

    鬼叟區は言いました。 「王様のおっしゃったことは、五行の運行と、陰陽であり、天と地の道理です。全ての物を運営する規律であり、変化の父母であり、生まれて死んでい…

  • 王様と天地の仕組み 2

    鬼叟區は、お城からの手紙を受け取った時には、まだ幼いと聞いている王様が、何を知りたいのだろうかと不思議に思いましたが、自分の研究している本についてだと知って、…

  • 王様と天地の仕組み 1(黄帝内経素問天元紀大論篇第六十六)

    このおはなしは、黄帝内経素問より第六十六「天元紀大論」をもとにしています。 知りたいことがたくさんある王様は、何人かの偉い学者をそばにおいて、いろんなことを聞…

  • 王様と標と本 5(終)

    岐伯は続けて言いました。 「胃が病になれば、まず、お腹がパンパンになります。五日たつと、腎に伝わり、下腹部と腰の骨が痛み、太腿がぐにゃりとだるくなります。もう…

  • 王様と標と本 4

    王様は言いました。 「先に起こる病と、後に起る病といえば、以前に、病が伝わっていく話を聞いたなあ。(王様と真臓脈15)病は、肺から肝、肝から脾、脾から腎、腎か…

  • 王様と標と本 3

    王様は言いました。 「うむむ?待て待て、先にある病と、後になる病とはなんだ?」 岐伯は言いました。 「体に邪気が入り、病が起こったときに、邪気の勢いに余りが残…

  • 王様と標と本 2

    王様は言いました。 「病に標と本があるとは、どういうことだ?」※ 岐伯は言いました。 「標とは、木で言えば、高い所の細い梢です。本とは、木で言えば、根の近くの…

  • 王様と標と本 1(黄帝内経素問標本病伝論篇第六十五)

    このおはなしは、黄帝内経素問より第六十五「標本病伝論」をもとにしています。今日は、久しぶりにゆっくりと王様は岐伯とお茶を飲んでいます。 王様は言いました。 「…

  • 季節に合わない鍼 6(終)

    すると、召使いが言いました。 「私は、先日の授業の日から、先生の脈のさわり方を真似をして脈を診ていますが、とても難しいです。脈で病の場所が分かるとは、医者はや…

  • 季節に合わない鍼 5

    王様は言いました。 「もし、医者が、わざとではなく、季節によって気のある所や病の生じる場所を知らなかったり、あるいは、従っていると思って逆の治療をしてしまった…

  • 季節に合わない鍼 4

    王様は言いました。 「もし、間違って違う所に鍼を刺すと、どうなるのだ?」 岐伯は言いました。 「正しくない鍼をすれば、気に乱れが生じます。 春は経脈に刺すべき…

  • 季節に合わない鍼 3

    岐伯はうなずいて言いました。 「わかりました、お話ししましょう。 春は、天の陽気が開き始め、地の陰気が下がり始めるので、冬の間、凍っていたものが解けていきます…

  • 王様と季節に合わない鍼 2

    王様は言いました。 「それに、医者は、季節によって鍼を刺す深さを変えているそうだぞ。(季節と鍼治療2)もし正しい深さで鍼を刺さなければ、大変な病になるそうだ。…

  • 王様と季節に合わない鍼 1(黄帝内経素問四時刺逆従論篇第六十四)

    このおはなしは、黄帝内経素問より第六十四「四時刺逆従論」をもとにしています。先日に、王様の思いつきによって、(聞きたい王様1)岐伯の授業を聞くことができた召使…

  • 王様と繆刺 9(終)

    王様は言いました。 「ありがとう、岐伯。たくさん話してくれたので、よくわかったぞ。繆刺は、病があるのに邪気が経脈に無い場合の治療だな。そして、絡脈に邪気がある…

  • 王様と繆刺 8

    岐伯は続けて言いました。 「邪気がもつれた進み方をして、上の歯に行くと、歯と唇が寒くて痛くなります。邪気が左にあれば右の、右にあれば左の、手背の脈を見て、血が…

  • 王様と繆刺 7

    王様は言いました。 「もし邪気が、絡脈でもない所に居座ってしまったら治療はどうするのだ?」 岐伯は言いました。 「邪気が、肘から掌の間に居座れば、肘を曲げられ…

  • 王様と繆刺 6

    岐伯は言いました。 「邪気が足の太陰脾経の絡脈に居座れば、腰が痛くなり、下腹から肋骨まで引っ張れて、仰向けで息が出来なくなります。邪気が左にあれば右の、右にあ…

  • 王様と繆刺 5

    岐伯は続けて言いました。 「邪気が足の陽明胃経の絡脈に居座れば、鼻血が出て、歯が寒く感じます。邪気が左にあれば右の、右にあれば左の、厲兌に鍼を刺します。 邪気…

  • 王様と繆刺 4

    岐伯は言いました。 「邪気が手の少陰心経の絡脈に居座れば、喉がふさがって、舌が巻いて、口が乾いて、心がかき乱されて、肘の外側が痛く、手が頭に届かなくなります。…

  • 王様と繆刺 3

    王様は聞きました。 「では、繆刺はどうやるのだ?どこに刺すのだ?」 岐伯は言いました。 「先ほど言いましたが、(王様と繆刺2)絡脈からあふれて大絡に入った邪気…

  • 王様と繆刺 2

    岐伯はこたえて言いました。 「繆刺は、邪気が、体の中にはあるけれど、経脈にはない場合にする治療です。 体の外から中に入る邪気は、必ず、はじめは、皮毛にくっつい…

  • 王様と繆刺 1(黄帝内経素問繆刺論篇第六十三)

    このおはなしは、黄帝内経素問より第六十三「繆刺論」をもとにしています。「今日も、王様のお体はすべて正しく、どこにも病はありません。」 朝の診察を終えた岐伯が、…

  • 聞きたい王様 18(終)

    一番後ろの席の召使いが、手を上げて言いました。 「先生、医者になるのはやはり難しいですか?」 岐伯は続けて言いました。 「そうですね、医者になろうとするならば…

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