今日から俺はドラゴンズ!!
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住所
奈良県
出身
三重県
ハンドル名
kazudragonさん
ブログタイトル
今日から俺はドラゴンズ!!
ブログURL
http://kazudragon-dragonz.blog.jp/
ブログ紹介文
念願の『野球に触れる環境』を手に入れた中日ファンが、ダラダラとドラゴンズ戦の感想を語る。
自由文
TVの生中継の感想を率直に、勝手な想像で書きます。ぜひドームにも足を運びたいですねぇ。
更新頻度(1年)

171回 / 346日(平均3.5回/週)

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今日から俺はドラゴンズ!!
  • 2019ドラフト会議

    今年も来た!ドラフト会議。そして与田監督がまたしても大仕事をやってのける。奥川投手が濃厚と思われた一位指名。競合必至の中、地元志向の意見が強くなり石川指名が公表される。どっちが良いか?という議論もあったがエースも4番も1位指名するしかない中でどっちがなんて

  • シーズンを振り返る②

    出場登録履歴で活躍した選手を見返してみる。【開幕からずっと一軍】 <野手> 京田、阿部、堂上、ビシエド、大島、遠藤【ほぼ一軍】 <投手> 大野※開幕カードローテではないため      柳 ※オールスター休み前ローテの都合上抹消上記8名は文句なかったかな。数字も

  • シーズンを振り返る①

    クライマックスシリーズが3戦目まで縺れる展開。印象的だったゲームはDeNAと阪神の2戦目。負けたとはいえホームランを期待される場面で打った福留の一発が衝撃的だった。ドラゴンズに足りない力を元ドラゴンズ選手に見せられる。モノが違うの一言で済ませてよいのだろうか。

  • 人は減るばかり

    クライマックスシリーズを控えたチームはまだまだ楽しみがあるのは本当に羨ましい。ドラゴンズは戦力外通告の後は森SD含めた退団の話題ばかりだ。『人が抜ける話』ばかりで『代わりの人選』が全くない。これまで選手、コーチ含め仁村氏のみ。来年は人がいるのか不安しかない

  • 最終ゲームから一夜、戦力外通告

    最終戦を見ることは出来なかったが、得るものは少なかったように思える。勿論大野のタイトル獲得は狙ってもできない。ドラゴンズファンにとって最優秀防御率がジョンソンではなく大野というのは嬉しいものだ。年間通しての活躍をタイトルという形に出来たのは本当良かった。

  • 目的のない試合

    若手が反撃を見せるも完敗ムードの試合だった。メッセンジャーの引退試合で始まった阪神には勝たないといけない理由がある。目的の無いドラゴンズ、いくらベストメンバーなんですと言われても中身はスカスカの試合に感じた。特に4回福田が出てからの3者連続空振り三振はガッ

  • 今季最終戦は大勝

    最終戦を大勝で締める。最後の最後で消化試合になったとはいえ、来年も頼むぞと思える最終戦セレモニーは久しぶりだった。理由は何だろう。あと一歩まで戦えたこと、今日勝ったことは勿論のことだが『引退セレモニー』が無かったことが大きい気もする。試合は梅津の好投もあ

  • ドラゴンズお疲れ様

    全勝が求められた5戦。残念ながら敗れた。思った以上に力なく負けた。その第1戦、追い込まれたチームは守備もガチガチに緊張していた印象。投手も野手もボロボロだったがこの緊張感の中で試合が出来たこと、もう少しでAクラスに行けると感じられたことは貴重な経験だと思う

  • 善戦も力尽きる

    大野が力投!期待に応える投球が当たり前のように出来ることがスゴイ。対大瀬良に当たり前のように抑えられながらも打線は2度も同点に追いつく。もっと頑張れよと思えなくもないが、そんな時はこれまでいくらでもあった。今日の試合を今更悔やむことはなく、十分戦っていたと

  • 目標がある幸せ

    ヤクルトに大勝!館山、畠山の引退試合という互いに難しい部分はあった。特にヤクルトはCS争いが続くドラゴンズの邪魔は出来ないという思いから必要以上に結果を出せなかったと思う。今のドラゴンズには数字上の目標があり、当初以上に可能性が高まっている。どこかダメ元の

  • 福田の集中力

    福田が決める。この集中力、成長度合いに嬉しさしかない。小笠原はナゴヤドーム3勝のメルセデスと対戦。メルセデスの動くボールに打線は苦しめられる。かつてWBCに『動くボールが得意』という強みを持って出場した平田を信じ試合を見守る。まず加藤が軽打でノーヒットノーラ

  • 絶妙な逆転勝ち

    大島と平田の打順が入れ替わる。結果的にヒーローとなった大島は『暇だった』と冗談半分にコメントしたが『やることは変わらない』とコメントしなかったあたり最多安打に対する思いは強いようだ。首脳陣にどんな意図があったかは分からない。ただチームの為の選手であり最多

  • 負けと勝ちを繰り返す

    山本が7回を投げる。昨日ボコボコにされた打線が何故抑えられるのか分からないが、7回無失点。特別に球が良いという訳ではないが、強気だからこそくるテンポの良さが小気味いい。来季も戦力として活躍するんだろうなという雰囲気がある。ヒーローインタビューの語彙力は周平

  • 見せ場なく敗戦

    結果しか求められない場面で山井撃沈。DeNA打線に長打を浴びまくる。6本のツーベース、スリーベース、ホームランを合わせて9本。むしろ投手陣は6失点に良く抑えたと思う。4回までは先頭打者を出す展開。三ツ間が試合の流れを変えると思った時に本塁打を浴びる。紙一重とはい

  • 大野はファン思い

    大野ノーヒットノーラン達成。昨日CBCラジオだったかが『ドラゴンズはノーヒットノーランの宝庫』という記事を載せており『何を言ってんだか!』と思いつつしっかり記事を読ませていただいたが、結果的に予言のような記事となる。昨晩の試合を忘れるような好投を願い最高の形

  • 普通に負ける

    公示は阿知羅の抹消のみ。嫌な予感はしたが何もなかったかのように試合が始まる。このカープ3連戦は中継ぎ陣の負担を増やし少し無理をして戦ったと理解している。そのような後に今日も変わらぬメンバーで戦うのは諦めてないからだと胸を張って言えるのだろうか。諦めてないの

  • もう十分すぎる

    ドラゴンズを楽にさせてやってくれ。応援する側がそんな心境になるほど繰り返されるピンチ、それを凌ぐ投手陣、ギリギリで粘る野手陣。しっかりしろよなんて気持ちは湧いてこなかった。言ってしまえば福が抑えたシーン『ナイスピッチング!』と同時に『今日負けても悔いはな

  • 全てを出し尽くす

    かなり重い試合。中継ぎ陣は0点リレー。投手、野手共に出せる戦力は全て出し尽くして最後は京田が決めた。カープ、カープファン、マツダスタジアム、審判と多くの人間を相手にし、ようやく苦労して1勝を頂けた、そんな印象かな。1点も取られてはいけない試合で先発小笠原はミ

  • 負けても価値ある試合

    苦手大瀬良を攻略出来ずイライラは募るもこれが実力。誰か一人でもホームランと願うも叶わず完封負け。期待できるのは福田くらいだったかな。狙いは良かった。梅津も調子は良くなかった。西川に先制弾、小園に追加弾、これさえなければとも思うし、これだけに抑えたともいえ

  • 投手戦を制し6連勝

    6連勝!ストライクゾーンが安定せず投手以上に野手が苦労した試合。その中でも四球を出さず直球で押した大野は抜群。惜しくも完投は逃すが気持ちの入った試合となる。これまでも好投を見せてくれた大野、本当今日は良かった。藤井の好守もありピンチらしいピンチもなく試合は

  • 柳10勝!打線も負けてない

    チームの勢いそのままで勝利!柳は2か月ぶりの勝利、ようやく2桁。初回柳が2本ソロを浴びるが、乱打戦になったほうが今のドラゴンズは強いと前向きに思うことにした。抑えたとはいえ目立った穴が見つからないソトの攻めに苦労したかな?打線は京田のヒットで反撃開始。好調の

  • 強いチームに見える

    ここにきて4連勝!ようやく平良を撃破!やったぜ!初回福田三振から打線の粘り、走者一掃の三塁打なんて久しぶりの展開。阿部は相変わらず自分の間を持っている。先発の松葉は2回を京田に助けられつつ3回KO。追い込んだのに筒香からアウトが取れない。経験のあるピッチャーだ

  • チームが期待に応える

    勝っても負けても好ゲーム。そんなネガティブな思いが過る中、まさか逆転できるとは思わなかった!東京ドームに訪れたドラゴンズファンの方々は精神を削られながらも最高な展開を見ることが出来、うらやましい限りだ。初回にピンチを招きながらも点を与えない山本。6回のルー

  • 巨人に勝ち越し

    巨人戦勝ち越し!先制されながらもコツコツ作った無死満塁。アッサリ追い込まれた藤井が粘りに粘って犠牲フライを上げる。その後の加藤もまた粘って走る、大島の二塁打でも一気にホームを奪う。ここまで上手くいったと思う反面、これだけやっても4点しか入らないのか、ホーム

  • 阿部が活躍

    福田の先制ツーラン、やっぱりホームランは正義だ。ただ相手も条件は同じ、地方球場ということで被弾の恐れもあるなか先発の梅津は直球、フォークと力強い投球を見せてくれた。特にフォークは良い場面で効いており、坂本でも振ってしまうのかという印象。もしかして加藤じゃ

  • 直球が打てない

    ナゴドでカード負け越し。見せ場はあれど終始勝てる気配のない試合。途中で高梨が使われるも直倫が起用されない勿体なさもあった。大野は初回に2失点、バレンティンにらしくないタイムリーを浴びる。全体的に四球を出したくない思いが強くフルカウントからの決め球が読みやす

  • またも延長戦で敗れる

    先制され、追いつくも逆転できず、最後は中継ぎが打たれる。いつものドラゴンズの形、もう今季はバッティングで決めるサヨナラは見せてくれないのだろうか。借金は2桁、奇跡的な連勝が続けば僅かなチャンスはあったかもしれないが力尽きたか、まぁ甘くない。敗因というよりも

  • ロメロ8勝目

    理想的な点の取り方で勝利。ロメロは8勝目、中継ぎ陣も盤石、加藤捕手の活躍も渋くヒーローでもおかしくはなかった。ロメロらしさ全開。初回のピンチを乗り切ったことで6回1失点となったものの、いつものロメロだった。ただ変化球の使い方など、僅かな成長も見られこのままチ

  • 小笠原今季初勝利

    スコアだけは投手戦。その中身はひたすら両チームの拙攻を見せられただけ。青柳が良いのかドラゴンズ打線が弱いのか。小笠原はそこまで抜群ではなかったが阪神もドラゴンズみたいな攻撃だった。結局両チームの今季を象徴した試合だ。大島が出る、京田が何も出来ずビシエドで

  • 山本2勝目

    カード勝ち越し。投が粘り打が引っ張る。見ごたえのある試合となる。木下に代わって上がってきたのは大野奨。ここで上がって来る理由よりも上がらなかった理由の方が気になる。それくらい今のコーチ陣は俺たちで若い捕手を育てるという気持ちがあったのだろう。とはいえ近代

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