searchカテゴリー選択
chevron_left

メインカテゴリーを選択しなおす

カテゴリーのご意見・ご要望はこちら
cancel
プロフィール
PROFILE

kazudragonさんのプロフィール

住所
奈良県
出身
三重県

TVの生中継の感想を率直に、勝手な想像で書きます。ぜひドームにも足を運びたいですねぇ。

ブログタイトル
今日から俺はドラゴンズ!!
ブログURL
http://kazudragon-dragonz.blog.jp/
ブログ紹介文
念願の『野球に触れる環境』を手に入れた中日ファンが、ダラダラとドラゴンズ戦の感想を語る。
ブログ村参加
2016/05/31
本日のランキング(IN)
フォロー

ブログリーダー」を活用して、kazudragonさんをフォローしませんか?

ハンドル名
kazudragonさん
ブログタイトル
今日から俺はドラゴンズ!!
フォロー
今日から俺はドラゴンズ!!

kazudragonさんの新着記事

1件〜30件

  • CSを楽しむ

    土日に続きセリーグのクライマックスシリーズをTV観戦。経験でタイガースを圧倒した原ジャイアンツが、王道のヤクルトエースに抑えられる。羨ましいに尽きる。野球は興行、勝つことも商売として利益を出すことも大事。とはいえやっぱり分かりやすい楽しみであるスター選手の

  • 与田政権3年を振り返る②

    与田政権で出てきた選手は誰か?今回は2019年の選択をベースに振り返りたい。もちろん選手の頑張りもあるが努力だけではどうにもならない。『期待』、『采配』、『運』やっぱり監督、コーチ陣の裁量が大きく占める。一番大きく言われる”大野の復活”は勿論、与田監督はあら

  • 与田政権3年を振り返る①

    ブログ開始期間を考えると与田監督は最初から最後まで見守った監督になる。率直な感想を言う。山田監督、落合監督、高木監督、谷繁監督、森監督と比較し『一番良かった』のではないか?という思いがある。弱かったのに何が?と思うとズバリ人柄。『なんとかしろよ!動けよ!

  • 与田政権を振り返る前に、、、

    与田政権を振り返る前に2018年のドラゴンズの課題はなんだったのか?を振り返りたい。本来過去を振り返るには『数字』がブログの便利な部分、『過去に書いた自分の記事』という恥ずかしいものを見てみようと思う。しかし過去の記事を見て一番驚いたのは『3年前のほうが真面目

  • 立浪新監督就任

    ついに正式発表となった立浪監督。会見からもチーム愛、勝負への厳しさ、長年の準備と多くのものが伝わった。適当なことも一切言わない。中途半端なことも言わない、遠慮せず正直な思いもいう、どことなく冷静ながらも恐ろしさを感じる会見だった。どれだけ貧打と言われても

  • 2021年の振り返り

    与田政権三年間は別で振り返るとして、ひとまず2021年の振り返り。5位 55勝71敗17分ギリギリ最下位を回避。一つでも順位を上げるべき。リーグ全試合が終わっていないがドラゴンズは既に予定がないため振り返りを行いたい。今シーズンを振り返るにあたり忘れちゃいけないのが

  • 今シーズン最終戦

    与田監督の最終戦。タイガース、スワローズの両チームにとって優勝のかかった試合を任されたドラゴンズ。そんな中で先発小笠原に対する起用が少し話題になる。上肢コンディション不良の状態で投げさせるか、否か。勿論この解も大事。ただ優勝を目指すタイガースに対し余計な

  • その甘さ、

    出来れば記事は更新したくなかった。言葉を選ばず使えば「それがお前の甘さ」に尽きる。柳の狙う4冠、「可能性がある限り応援したい」とコメントしていたと記憶している。 青柳が13勝目を上げたことにより苦しくなったのは結果論、勿論承知、それでも強い気持ちで柳は調整し

  • 2021本拠地最終戦

    本拠地最終戦は勝野がヤクルト相手に好投。勝ちはつかなかったものの本気で向かってくるスワローズに対し十分な投球を見せた。特にピンチで粘る塩見を三振、桂のリードも良かったぞ!中継ぎ陣も内容があり、マルティネスも久しぶりに自分を信じて投げた。特に村上相手に怖が

  • 若手に想いを伝える

    山井、藤井両選手の引退試合。大事な時期い付き合ってくれるスワローズ相手に勝ってよいはずがない。見事に先制したものの、少ないチャンスをモノにして逆転、両チーム見どころもありながらも卒なくこなす。久しぶりのスタメンマルティネスは猛打賞、今更ビシエドリリースの

  • 大事な日に勝利

    ドラフト翌日に監督辞任発表。そして立浪氏に要請。突如のニュースとは言わないが、変に確定情報も漏れず良い形だったと思う。誰が監督をやっても一緒という声もあるが果たしてそうだろうか?自らの力で自らを変えることは難しい。ただ他力や何かをキッカケに自分を変えるこ

  • 2021年ドラフト!

    なかなか衝撃的な指名!大卒外野手が3名に投手1名。お前は本当にドラゴンズか?【指名選手】1位 ブライト 健太【大卒】 外野手 右/右 184cm 99kg2位 鵜飼 航丞【大卒】           外野手 右/右 182cm 100kg3位 石森 大誠【独立】           投手  左/左 17

  • 借金は15

    サヨナラ負けで借金は15。書くことも少ないな。マルティネスに対する不安、これが今見えていることはチームにとってプラスだと思う。彼がチームに残るか?という課題と同時に『抑えは彼じゃないといけない』という固定観念を捨てなければならない。どこか彼が残れば大丈夫と

  • ドラフト前順位確定

    投手戦が続いたがDeNAの不可解な継投で逆転。素直に喜べないのは辛い。 それでも加藤、京田と内容のある打席だったかな?特に加藤は今季チームを去る外野陣の役割を背負っていくことになる。レギュラーとして物足りない存在になりつつあるが、チームが常に求めているスーパ

  • 確率は収束する

    開幕以来一度たりとも上位争いに加わることのなかった今シーズン。着実に負けを重ね”あるべき姿”に収まろうとしている。思えば昨シーズン久しぶりにAクラスに入ったことでチームに安心感が漂った。この姿は契約更改でも見られ優勝でもしたかのように「自分たちの評価が低い

  • 流石に打たれる

    初回からピンチを招きながらも抑えた大野。4回までの無失点が奇跡に思える。その代償を払うかのような満塁弾、当然と言えば当然。流石に3度も鈴木にチャンスで回せばそうなる。ここも無失点を望むのは酷、三振どころか”九振”取らないといけなくなる。それ以上の得点は取ら

  • 不可解なタイミングでの戦力外

    発表が何故今日だったのか?ここだけは納得できない。月曜日に発表がなかった時点でドーム3連戦後だと思っていた。おそらく真っ当な理由はない。ファンや対象選手、引退会見の山井よりも大事な何かがあるということだ、失礼極まりないと思う。それでも事情があり仕方ない場合

  • 語ることがない

    今日は2番渡辺、8番高松。自社比で守備面よりも攻撃面を意識したメンバーだったが目立つ活躍もなく、初回に3点を取られ最後までリードを許す結果に。松葉は月間MVPも逃したし残念続きとなる。ビシエドの一発も意味あるものではなく、追撃の得点も単打ばかり、大量得点になる

  • 10月に初サヨナラ

    柳は8回3失点、リードをもらいながらも守れなかった。それでもチームは今季初のサヨナラ勝利。必要以上の失点は許さなかったがコツコツと点を返される。ただ厳しい言い方をすれば外野の肩の弱さが目立った。センターの打球で迷わず3塁に走られ、ライト前で小園は2塁から迷わ

  • 小笠原好投!

    ここ最近一発に沈み苦しい投球を続けていた小笠原。今日も一発を浴びなからも好投、既にチームとして目標を失っている中、粘り強く7回しっかり投げてくれた。 昨日ドラゴンズ相手に完封したルーキーに刺激された部分もあるだろう。それでも本人は納得していない。満足してい

  • 優勝確率消滅

    数字上の優勝確率が完全消滅。可能性がある限り頑張るという言葉は好きじゃ無い。優勝できる場合の事象は”確率0.001%”など数字で言って欲しい。今負けたら50%切るんだよ、と選手に伝えれば選手は無理してでも頑張ろう、今年はチャンスかもなと思ってくれる。自分たちはいつ

  • 「嫌われた監督」

    週間文春で掲載された「嫌われた監督」、噂では知っていたが今回本になったので買ってた。私自身ドラゴンズファンなので正当な判断は出来ないが、ファン目線で言えば面白いに決まっている。過去の真相、各選手含め関係者の証言で「あったあった」「そうだったのか」と振り返

  • 観戦をやめるのは容易い

    先発高橋、9/18(土)に完璧に抑えられた相手。策を持って挑んでいるのかと思えば何もなかった。試合に勝つことは望んでいない。ただ高橋を攻略しかけたと言える試合が見たかった。京田の1打席目で結果が見えた。求め過ぎかもしれないが、初球ストライクを全く逃さない近本と比

  • 敗戦も前向きに

    残念ながら完敗。マルテの一発。あの場面、あのカウントから、あのコースで打てるんだ、こりゃ勝てんわと思ってしまった。笠原の悪い流れの四球などもあったが、まぁ清々しい負け方。そりゃあ甲子園は盛り上がる。コロナ禍だといえファンの声援にケチをつける気にもならない

  • ドラフトは悲観して備える

    記事をアップするタイミングを逸したがドラフトに対する私の期待を書く。9/28時点の考察のため、山井、藤井選手が引退することについて一切触れていない。月曜日に行われたスカウト会議。10人まで絞ったが相当悩んでいるとのこと。ドラフトは現状のチームバランスよりも未来

  • 山井も引退

    藤井に続き山井引退。チームの成長と捉えていいのか、今季全く出番がなかった。表現が正しいかは分からない、運というか需要というか、昨年の吉見同様時代によっては活躍できたかもしれない。コロナで確実に投手の出番は減っている。延長分の投球回は減っているし昨季ほど日

  • 投手戦を制す

    久しぶりに投手戦と言える試合。重い、疲労感のたまる試合だった。両チーム大きく動かず、スタメンもセカンド北村くらい。巨人戦は今日で最後、チーム状態も悪いらしく勝ち越しを決めた。大野の好投、今季初のカード3連勝は嬉しい。嬉しいはずなのに思った以上に喜びを感じな

  • 藤井引退

    40歳藤井選手が引退。世代的に松坂の1つ下?いつの間にか40歳、辞めてもおかしくない年齢。入団当初打てる英智だ、何でも出来るスイッチヒッターだと期待したのを覚えている。ルーキーでスタメンは近年でいうと京田くらいしか思い浮かばない、相当な期待値だった。順調に出番

  • 松葉が月間4勝目

    松葉が月間4勝。これで福谷の5勝を抜き、大野と並ぶ6勝目だ。打球直撃も相変わらず明るい。小気味よくストライクを取る。小林、中田とドラゴンズ目線で攻略しやすいメンバーだったとはいえ上手く5回をまとめる。その後の投手も当然のようにゼロで繋いでくれた。にしても小林

  • 報われた試合

    柳が神経を使い好投を続け、犠牲フライまで打つ。自らのフィルダースチョイスでピンチを招いたがそれでも耐え、苦労が報われ二桁勝利。失点したものの一度たりとも相手にリードを与えなかった、ここが他の投手との違い。ここまでしないと勝てないかという思いもある。それで

カテゴリー一覧
商用