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今日から俺はドラゴンズ!! http://kazudragon-dragonz.blog.jp/

念願の『野球に触れる環境』を手に入れた中日ファンが、ダラダラとドラゴンズ戦の感想を語る。

TVの生中継の感想を率直に、勝手な想像で書きます。ぜひドームにも足を運びたいですねぇ。

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2016/05/31

1件〜100件

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  • アルモンテが帰ってくる

    アルモンテが帰ってくる。個人的な意見ここ数年のドラゴンズでナンバーワンのバッターだと思っている。もちろん年齢だったり怪我だったりと不利な条件もあるだろうが他のバッターにはないセンス、意外性、予測できない爆発力を持っている。しかも年俸は3,000万。20万ドル位?

  • いつまで続く?トレード補強

    今季の振り返り、来季構想を書きたいがチーム状況が落ち着かないので記事を書く気にならない。ただ勢いを見ていると京田のトレードで終わりではない気がする。チームで足りない戦力は捕手かな?チーム自身が桂をリリースしたことで、桂よりも実績がある、もしくは若い選手を

  • 流石に気持ちが折れる

    京田のトレードが決定。なぜだろう、阿部選手と違いポジティブに捉えることが出来ない。両者の違いは今年結果を残せたかどうかだろう。阿部と違い堂々と頑張ってこいよと言えない。入団以来初めて規定打席も割ってしまった京田。球団は彼に責任を負わせて放出したのではない

  • 阿部がトレード

    昼の時点でYahooトップニュースとなる楽天の涌井投手とのトレード。阿部と言えば今季チームを引っ張った中軸、ドラゴンズ目線で言えば代わりの効かない選手だ。また他の選手と違い意外性もあり、カウントで山を張れる数少ない意味ある打席を見せてくれる選手だった。長身であ

  • 三ツ俣、桂が退団

    ドラフト二日後、ベテラン2名の退団が決定。守備の面で大きくチームを支える2名の退団は個人的には衝撃、来季の試合成立が無事できるかと不安になる。特に桂捕手。今季ほとんど試合に出なかったとはいえ捕手6人育成で進めるのは少々無理があるように思える。チームとしてコロ

  • ドラフト2022

    運命のドラフト。色々予想も出るが結局当日が一番楽しい。多少なり駆け引きもあるが、良い選手が欲しいと思う12球団がクジ引き後ウェーバー、逆ウェーバーで指名を繰り返すシステム。公平性はさておきゲーム性はある。12球団合わせて126名。うち支配下指名が69名、育成が57名

  • 平田の退団を振り返る

    CSはファイナル初戦、2戦目と両リーグともチャンピオンがリードしている。クライマックスの魅力は認めながらも、リーグ覇者が行ってほしい。タイガース対ホークスになるのは避けたいところだ。さて今年のドラゴンズを振り返る前に平田選手の退団と向き合いたい。2005年の高校

  • 第一次戦力外通告

    今年を振り返る時間もなく、ドラゴンズでも第一次戦力外通告が行われた。珍しく第二次もハッキリ匂わしているのでドラフト結果次第となる。次の予定を言えばドラフトが10/20、第二次はクライマックス終了翌日から、日本シリーズ終了5日後まで。ドラゴンズはクライマックスな

  • 最終戦終了

    今季最終戦が終了。根尾は無事無失点で終え、岡林がマルチ安打、柳が勝利投手でマルティネスにセーブが付く。3-0の完勝で悪い内容ではなかった。欲を言えばネオの当たりが抜けていたら最高な試合だったかな。ほとんどの選手が良い終わり方が出来たかな?今季は文句なしのドベ

  • 平田が退団

    平田が退団。衝撃のニュースだ。まさか福留が引退する年に同じように引退を勧告されているとは思わなかった。確かに今季一年にかける思いは退団を辞さない内容だった、チームもそう思っていたのかもしれない。感情的なことを言えば、退団には反対だ。単純に彼のプレーを見続

  • 小笠原が2桁到達!

    DeNA4連戦を5分で終える。調子を落としていた岡林、大島にもヒットが出て小笠原は今日も力強い勝利。最下位が確定しているドラゴンズにとって明るいニュースとなった。そんでもって今季活躍の場が大きく削られる直倫が1000試合出場達成、来季以降もさらに苦しい存在ではある

  • 本拠地最終戦を勝利で飾る

    ここにきて内容の良い試合を展開、エース対決は最終的にピリッとしない結果になったが中継ぎ陣が踏ん張り、スコアを見ればワンサイドのような結果になった。岡林が3安打、木下が4打点とうまく打線がつながったが思い先制点をとった土田の活躍が大きい。彼が8番にいることで良

  • 小笠原2桁勝利にリーチ

    小笠原が9月3勝目、他の選手は分からないが成績だけ見れば月間MVPも獲得しそうな勢いだ。高橋宏斗と共に上位に食い込んでいた最多奪三振争いは苦しいかな?トップの戸郷は147、で小笠原は133、高橋宏斗は132でジャイアンツの方が日程に余裕がある。原監督はタイトルのために

  • 福留引退試合

    強いドラゴンズを支えてきた福留の引退試合。状態も悪くスタメン出場は叶わなかったが9回から守備につき最終打席はセカンドフライだった。全盛期から見て大きく衰えたとは言え、昨年の内容から数年は頑張ってくれると思ったが突然きた?と言う思いがある。今の状態を見れば立

  • 気持ちが折れた瞬間

    既に結果は見えていたのだが、惰性というか応援は思った以上に続けらていた。毎年気持ちが折れる瞬間があるのだが、今季は特にコレといった時は無かったように思える。ただ火曜日のカープ戦、谷元が9回を抑えた瞬間、延長?なんか試合長くない?となり気持ちが完全に切

  • 小笠原好投

    両チームとも絶対負けられない試合でもないが、接戦のすえ延長引き分けとなる。これがシーズン序盤なら価値ある引き分け、価値ある粘りなのだが今となっては虚しくはある。それでも先発小笠原が7回1失点と好投し、規定投球回に近づいた。残り2回登板できれば十分達成できるだ

  • 大野勝利!

    大野が一年分の援護をもらい勝利。チームも完封、これで大野は高梨と並ぶ7勝8敗、、、なんちゅう成績だ。勝てない時期が続きながらも質の良い投球を続ける大野、なんとか優勝を大野がいるときに実現してほしい。二死からの満塁で木下、満塁で不安だったが投手が自滅し押し出

  • 9連戦、最後なんとか勝つ

    9連戦最後は勝利。1発で逆転となり今日も辛い展開になるかと思ったが石垣が遂に、価値ある場面で1発を放つ。ヒーローにも選ばれ一つレベルが上がったと思う。本人もコメントしていたように内容の悪い三振が多い。特にイケイケの6回なんて本来は代打なのだが一発を打った手前

  • これでも負ける

    7回1安打1失点で敗北、6回まではノーヒット。岡林がノーヒットを期待して飛び込んだり、阿部がバックホームを迷ったりと僅かな失敗はあったが結局は26度目となる無得点が悪い。得点が取れないことで焦り走塁ミスも出る。今日こそは今季を象徴する試合だったかな?高橋宏斗が

  • 柳が11敗

    なかなかチームを勝利に導けない柳。今日もアッサリ同点にし、追加点も奪われた。今季はフルカウントが多く、打者もカウントで予測し、ボール球には手を出さない印象。狙い球を決められたら歯が立たない印象もあるし、屋外球場で全く勝ててない気もする。結局ドーム限定の投

  • また流れを変えられず

    勝野は十分頑張った。チームが試合の流れを止められなかっただけだ。個人攻撃はしたくないが周平の打席が全て。勝利以上に周平自身の為に打ってほしかったがファンの予想通り、見事な三振を見せる。何故3ボール、ノーストライクでボールを見たのだろうか?彼の限界値とファン

  • 流れを渡さなかった

    初回、いきなり岡林がチャンスを作ったが走塁死。ミスというか難しい判断だった。一気に持ってかれるところだったが小笠原が一切渡さなかった。好投を続ける中、打線はアリエルの1発で先制、次の回に木下が当たり前のように犠牲フライを打つ。8回も打線が爆発し、ワンサイド

  • 負けなかった

    大野と戸郷、狭いドームで0を並べる。大野も決して抜群ではなかったが要所で併殺、野手の好守にも守られ7回0失点。抜群の内容だった。マルティネスが打たれ勝ち星が消えたが、どちらかというと無失点だったのが奇跡とも感じる。そういう空気、ゲームだったのかな。打てない打

  • 上田初勝利!

    ついに上田が初勝利。ようやく勝ったという印象もあるが、高卒2年目で勝利なんて早すぎるくらい。チームは苦手森下相手に絞り出した2点を継投で守る。ギリギリの勝利に思えるが、少なくともゼロで抑え続けたのは事実。併殺が効率よく出たし、守りも良い動きが多かった。打線

  • チャンスをピンチにしてしまう

    初回の良い流れを大量得点に帰れなかったことが全て。本当はビシエドを責めたいが、多少ボール球でも打てよ阿部!と阿部を責めておきたい。ドラゴンズ慣れすぎ?無死一二塁よりも、一死三塁の方が得点が入りそうな気がする。ビシエドは三振、全部ボール球じゃない?相手を助

  • ギリギリの投球

    カード初戦を任された柳、中8日も虚しくビッグイニングを作り敗戦投手になる。良い表現を使えば丁寧すぎると言われるが、1失点を恐れ大量失点を招いているとも取れる。今日のスリーランもカウントの作り方が異様に危なっかしかったが、案の定吸い込まれるようにホームランを

  • 高橋宏斗5勝目

    またしてもビシエドが初回から打点を上げる。強い打球が外野に飛ぶようになり調子は上がってるのかな?信じていいのかな、遅れてきた夏男を見せてほしい。野手は岡林、土田が猛打賞。若い二人の左打者が左方向にも打球を飛ばすのは頼もしい。打線は頑張ったと言いたいが今日

  • 小笠原が踏ん張る

    小笠原が踏ん張り7勝目。初回のラッキーなタイムリーが勇気を与えたかな?完封も視野に入れた投球だったが8回に捕まったが十分投げた。村上は抑えることはできなかったが逃げなかった。ここも評価できる。7回交代でよかったが1イニングでも投げさせてあげたいというチームの

  • また負けた

    また負けた。大野が村上に50号を喰らい、打線は完封。なぜサイスニードが8勝で、大野が8敗なのか。弱すぎるがスワローズファンはどのような心情で野球を見ているのだろうか。打線は予想通りマルティネス3番。自分の都合で采配しても勝負にならないが正解などない。残り24試合

  • 何も残らない試合

    実家のような安心感、予定通りの横浜3タテ。首脳陣のやる気のなさも見え流石に擁護しようがない。なんといってもレビーラ3番、雨天中止でも期待したのだろうか。もっと素直な真っ直ぐを投げ、そこまでストレートが速くない投手がレビーラ向きだろう。2軍にしかいないけど。ヤ

  • 勝野踏ん張るも敗戦

    勝野が6回3失点、抜群とは言わないが好ゲームを演出した。勝野はバッティングでも攻撃を支えたが報われなかった。やっぱり打線かな?元々チームの下降をギリギリ食い止めていたのは下位打線だったと思う。8番土田が出塁し、投手が送って岡林が返す。この形がちょうど良かった

  • 明日で8月も終わる

    期待はずれなのか期待通りなのか、ベイスターズ相手に6-0と完敗。今季を象徴する典型的なパターンとなった。5番打者不在を誤魔化すため打線を触ったが効果なし。ここまで中軸が機能しなければ野球にならない。今日は試合経過を見た時点で4-0だったので観戦する気持ちにもなら

  • 柳が意地見せる

    味のある投手戦となる。内容を見れば柳投手よりも森木投手の方が文句の付けどころなく完璧だった。それでも柳投手に勝ち投手の権利が回ってくるので面白い。一昨日の大野同様、6回で勝ち投手をゲットだ。経験というか勝つ投球ができていたかな?TV放送ではストライクゾーンが

  • 小笠原が初回から捕まる

    仮に逆転CSを信じるとしたら阪神3連戦が最後のチャンスだった。次の柳含め3連勝が最低条件だと思うが奇跡は起きず。数字上は可能性が残っていても終戦と捉えて良い。藤浪を打てるかどうか以前に初回から捉まり試合が決する。2点でも大きいのに3点では話にならない。小笠原自

  • 大野がらしくない勝利

    初回から1点づつもらえる、そして6回途中で交代するのは大野らしくない。なんとも言えない内容だが安心、安定の試合運びだった。オーダーは昇格した大島が2番レフト、迫力に欠けると思いながらも2番起用は秀逸だった。適性はさておき、似たようなタイプならばベテランが繋ぎ

  • 宏斗が今日も好投

    またしても高橋宏斗が好投、これで二桁勝利かな?と思いたいが負け越しという。今更打線を恨むこともない、打線も悪いが戸郷は決してチーム状況が良くない中で二桁勝っている投手。むしろ投手心理を考えると全く自軍打線に期待せず”自分との戦い”を自身に強いているドラゴ

  • 松葉、らしい勝利

    若い投手を序盤で捉え、急遽昇格となった石橋捕手がリードでも打撃でも貢献。抜群の試合になった。なっと言っても松葉。6回を無失点に抑えたのが全てだろう。良い流れを掴みかけたジャイアンツを抑えた。今季5回限定と宣言したことをキッカケに自分のペースで成功したように

  • 初戦落とす

    良い流れで迎えた東京ドーム巨人戦は見事落とす。まぁ試合は見ていないが、正常運転の試合だったのだろう。だとしても勝野が帰ってきたのは大きい。両チームの流れ、相手投手の出来もあり敗戦投手となってしまったが気にすることはない。5回4失点。逃げずに戦ったからこそ打

  • スワローズに勝ち越し

    大敗した翌日、接戦を制し勝利!首位スワローズ相手に勝ち越しを決めた。まずは先発の上田、結果的に5回無失点。村上に2四球出してしまったものの、逃げてはいなかった。一番山田を3三振に抑えたしね。力強い投球、球数は嵩んだが十分だろう。球数も多く5回に投手上田に代打

  • 敗戦、三好に1発!

    村上にボコボコに打たれ敗戦。高騰を続けていた小笠原がKO、まぁそんな時もあるだろう。ただヤクルトの原が小笠原、大野、小川以上に勝利数を上げているのは寂しくはある。何か大きなツキがあるのだろう。前日の大野と比べれば変化球が多かったかな?同じ左腕、できれば参考

  • 苦労報われる

    完璧な立ち上がりを見せた両先発だが、大野の2回の失策につい声が出てしまった。しかも小川に手痛い一打を喰らい嫌な空気が流れた。それでも大野は集中切らさず丁寧な投球を続け試合を再度重い展開にさせた。しかし両投手とも勝利に恵まれない。これだけ好投しながらも負け星

  • なんとか1勝

    2戦連続完封を食らっていたドラゴンズ。今日は勝利、嬉しい限りだ。今更勝って何になると言う思いももちろんあるがポジティブな要素が多かったように思える。まずは期待の三好選手がスタメン、しかも活躍、嬉しいねぇ。彼は外野手で数少ない中軸を打てる選手だと期待している

  • 高橋宏斗好投

    高橋宏斗が今日も好投!7回無失点、久里とのハイレベルな投手戦を演じる。試合展開も紙一重だったのではないか、コンディション不良の中カープは攻守を連発、一つでも抜けていればドラゴンズが勝っていてもおかしくなかった。それに阿部だって内容は良かった。最終的には根尾

  • あっさり決まる

    スコアは5−0、結果的に初球で試合が決するという簡単な試合だった。柳の攻略法というか、戦い方を変えないと長打のあるチームには勝てない、カープは実力あるチームだ。4-0で決してしまった。野手も雑さが出たかな? 初回手堅く送りバント、ビシエドの良い当たりが得点につ

  • 若手躍動で3連勝

    京セラドームで3連勝。若手躍動、大島の代わりに一番打者になった岡林と我慢候補だった土田龍空が良い働きをしてチームを勝利に導いた。何と言っても思い切りの良さ、カウントによってスタイルを変えない強さが彼らにある。プロ初先発となった橋本は展開から言えば勿体無いと

  • 小笠原ずっと好調

    投手戦を制し、小笠原が6勝目。ピンチの3連続三振は圧巻だった。まだ6勝という思いもあるが、昨年初の規定投球回で8勝だったことを考えると順調にも思える。コロナ離脱もあったが今季をキャリアハイに出来るかが目標だ。打順は特に触らず。右打者が封じられ左打者が少ないチ

  • やっと5勝目

    大野が完封、これで5勝目。相性の良いタイガース相手に安定の投球だ。序盤の守備にも救われる、結果盗塁阻止となったプレー、試合の状況関係なくアピールする土田とそれに乗っかる立浪監督。危なっかしいが判定が覆ってよかった。プレーというよりも元気にアピールする土田が

  • 既に消化試合

    今日でちょうど100試合目、分かってはいたが改めて認識しないといけないことは既に消化試合だということだろう。これまで何度も試合を見たが勝敗以上の目的があるのだろうと感じる時がある。よって采配批判が自然と出ない。未来のために選んでいるのだろうと。思わせる一つが

  • 上田好投も敗戦

    チームの勝敗を度外視すれば見事な投球。ドラゴンズ相手に球数を要し無理やり勝ち投手となった戸郷よりも余程価値がある。実質勝ちと負け惜しみを言いたい。高橋宏斗に続けと願うのみ、常に好投を続けるわけではないが初勝利も近いだろう、最大の敵は打線次第だけども。中

  • 柳久しぶりの勝利

    柳が1ヶ月ぶりの勝利。7勝目と意外に勝ってると思える反面、既に8敗もしている事実。今シーズンも残された試合は僅かということだろう。常勝軍団には二桁が通過点だが、ドラゴンズには重い課題になっている。投球の内容は相変わらずで、決して万全ではなかった。早めに追

  • 高橋宏斗が4勝目

    高橋宏斗が抜群の投球を見せる。結果的に7回途中無失点、最近ずっと好投している。攻守にも救われる。岡林が2度もホームで刺す、特に2度目は出来過ぎ。無安打だったがヒーローでもおかしくない貢献度だった。これを見るとセカンドよりもセンターで起用してもらいたい。レビー

  • またも無得点

    またも無抵抗で敗戦。スコアは1−0、投手戦でこの内容なら納得できるが決して相手の投手は高いレベルの投球をしたわけではなかった。悔やまれるが我々ファンは辛い修行を耐え抜くしか道はない。小笠原は良かった。もうそれだけで十分。8回交代も抑えに代えているので問題はな

  • また負けた

    マツダの3連勝虚しく、後半戦の貯金はあっという間に吐き出す。特にチームが強くなったわけでもなく、抜擢起用が良い方向に転がっただけ、今後好転する材料は特段ない。ただ連勝の勢いは無駄にすべきではなかった。中身のない連勝だとしても自信がつく、成長に勝利は必要だと

  • やりたい野球は出来た

    残念ながら連敗。それでも期待した乱打戦は出来た。あと少しのところまで行けた。チーム力の差を考えると十分だろう。ドラゴンズは初回からツーランで試合を有利に進められるはずだった。今日に限って言えば野手は仕事をした。対して笠原は初回から捕まる。スコアを見る限り

  • 流れ続かず完敗

    3連勝の流れを大事に出来ず完敗、大野投手の広島3連勝を大事にしたいという思いは早くも崩れてしまった。私自身、スコアを見た時点で試合が決していたので試合を見たわけではないが、珍しい光景には思えない。決して柳投手も、木下投手も油断していたわけではないと思うが攻

  • シーソーゲームを制す

    日曜日のゲームは先制されるも、同点、勝ち越し、途中嫌な形で逆転を許したが最後は辛くも勝利。なかなかの長期戦、試合途中で眠気に負けてしまったが最後勝ってくれて本当によかった。まず外国人はレビーラを起用、前日の結果を見れば当たり前かもしれないが、意味を持たす

  • 今日も無失点!

    小笠原が高橋宏斗に続いて好投。抜群ではなかったが勝負所で逃げず勝負して無失点。ドラゴンズは大野と柳だけのチームじゃないと思わせる投球だ。これで5勝目、ドラゴンズ打線を抱えながら5勝目は立派だ。野手は走りに走った。昨日と違って突然走り出すのも面白い。両球団と

  • 後半戦、いきなり大勝利

    休養たっぷりのドラゴンズが大勝利。大野抹消でローテ再編は確定、後半戦スタート指名された高橋宏斗が期待以上の結果を見せる。しかもビシエド3ホーマー、阿部復活、土田龍空が攻守に活躍、ガルシアも初安打と文句なしだ。惜しかったがノーヒットノーランは次回に期待。今回

  • あと少し

    9回二死、1発出ればサヨナラの場面で代打斐紹、このシーンまで持ってこれたことが奇跡。相手の思い通りにしなかっただけでも成長といえる。采配も投手がおらず最終回にタバーレスを出したことだって責められない。ハッキリ言って彼は一軍レベルとは思わないが、元々イニング

  • 辛くも勝利

    一時期の好調を維持できていない小笠原、ここ最近は初回で失点を繰り返していた。今日も初回先頭を出して怪しかったが三振からの盗塁阻止で乗り切る。土田の初リクエスト?とも思えるアピールも光った。打線は初回からビシエドのスリーラン、その後も満塁と先発石田を襲った

  • 高橋宏斗の安定感

    高橋宏斗が好投。これで負け投手になるのは今更悔やんでも仕方ない。負けているからこそ好投出来ている面も必ずある。佐野の一発は少し調子に乗った気もするが1発のみ、今日の投球を見ると自惚でない気もする。捕手は石橋だったが変わらぬ投球。リード面は石橋の方が幅広く感

  • 偶然の失策、必然の失策

    初回共に両チーム2失策。同じようで違う。ドラゴンズは経験浅い内野を見透かされ、策にハマった失策だ。周平離脱からのチーム見直し、私の「まず守備を大事にスタメンを組んで欲しい」という思いは裏切られた。試合開始前の盛り上がりのみを意識した、新しいものを詰め込んだ

  • 競勝ちも、また怪我人

    阿部が離脱する中で、周平も離脱。代走が出なかったので問題ないと思ったが交代、今年の内野手は万全な選手がいない。直倫か、、、はたまた一発逆転福田とか。内野を軽視したバチが当たっているのかもしれない。それでも大野が粘って投げてくれた。2回裏は両チームともミスだ

  • 勝てそうで勝てない

    初回に3番に入った岡林の内野安打で先制、2回に不用意な一発を浴びたとはいえ青柳を圧倒していた印象、逆転も時間の問題かと思ったが、徐々に調子を上げられる。大島のツーベースで一気に行けると思ったが、高松の犠打失敗で青柳が蘇った印象。もちろん個人的に無死二塁での

  • 笠原が勝ち投手になる!

    笠原が初回、大ピンチを招きながらも最小失点に留めて勝利。決して抜群なピッチングでは無かった。4回裏に代打を出さなかったし、内容の酷かった5回も変えなかった。これは勝負以上のものを大事にしたからだろう、監督の思いに同意だ。 今日はバックの守りに助けられ、粘って

  • 見事に逆転勝利

    規模は違えど両チーム共コロナで選手を欠く状況、広がる第7波の影響はプロ野球にも表れている。メンバーが変わっても強く振れるスワローズ。毎度のことながら村上に先制アーチを許し、一方的な展開になりかける。それでもギリギリ逃げず、勝負として成立する最大点差を守った

  • 柳に勝ちがついた!

    圧倒したい展開だったが接戦、最後はギリギリ交わして勝利。ただ野手の打撃内容は上がっていると思う。まずは先発柳、決して万全では無かったが広いストライクゾーンに救われている印象、それでも7回1失点、十分勝ちがついておかしく無い内容だ。7回に招いたピンチは手詰まり

  • ゼロ得点も内容は良い

    試合は1失点の大野が手痛いスリーランを喰らい、一気に集中力が切れてしまった。本当は点を取られた2回裏、菊池のエラーから得点につなげたかったかな。今日も無援護と多少かわいそうな点もあるが、自らの打席で送ることが出来ず、京田のリズムも崩したのは流れとしては最悪

  • 大瀬良を撃破!

    唐突に打線が爆発、3番阿部、6番三ツ俣の新打線が機能。松葉も投打で活躍しビシエドもタイムリー連発。キッカケを作った4番ビシエドと連敗ストッパーぶりを見せた松葉の活躍は言うまでもない。ただドラゴンズファンにとって嬉しいのは不振で精彩を欠いていた周平が走攻守で輝

  • 負けなかった!

    横浜スタジアムで0-0、12回引き分け。勝てなかったではなく、負けなかったと前を向こう。これで0得点は16試合目?いやいやネガティブに考える必要もない。無得点の16試合を除けば勝敗は32勝30敗、ドラゴンズは得点をあげれば試合の勝率が5割超える!と数字のマジックで前向き

  • ビシエドが無事帰ってきた

    数少ないポジティブニュース、ビシエドの復帰。万全ではない匂いがプンプンするがひとまず帰ってきた。素直に喜びたい。次に木下捕手がファン投票でオールスター選出。野手では井端以来?相対評価とはいえ、これも嬉しいニュースだ。ここで終わりたいが触れないわけにはいか

  • また0敗、山本もケガ

    力なく敗戦。既に完封負けに驚きなどない。それでもスタメンを変える、1軍、2軍の入れ替えを実施する行為が昨年よりも楽しくある。両拠点の意思疎通はできている、それだけは救い。ただ入れ替えの多さは疲労に繋がる。あとはチームが強くなるスピードで言えばクソみないなス

  • 圧倒的な走力の差

    今日は敗戦、ただ松葉が7回投げた時点でチームとしては勝利に近いとも言える。早い回でKO、、、されていた気もしなくはないが、されていたのかな?不運もあったが4点で試合が決してしまうのは両チームにとっても良くない気はする。初回、2回と絶対的なチャンスを貰っておきな

  • 一発攻勢で勝利

    大野の登板回避で苦しい戦いを強いられたチームだったが見事に勝利。阿部の粘りを筆頭に初回から積極的且つ、粘り強い攻撃ができていたし、それができる余裕を生んだのは緊急登板となった藤嶋投手だ。予定で通り、目処である3回降板させたことが良いリズムを生んだと思う。彼

  • 嬉しい久しぶり勝利!

    先発高橋宏斗を筆頭に投手陣の踏ん張り、そして阿部の猛打の活躍で連敗を止める。しかも延長戦を制したという点も非常に大きく、何かチームに良いキッカケを与えるのではないかと期待してしまう。特に監督も言ってたように、勝利の方程式の先行起用が良かった。是非試してほ

  • 選手への期待があるか心配

    残念ながらリード奪えぬまま敗退。ウォーカーの守備がハマったのも不運だった?2回の攻撃は慎重にと言いたいが、チーム状態を考えるなら守備の乱れを期待したほうが確率が高いのは事実。だとしても、苦しい時こそ杓子定規に数字や確率で物事は見るべきではない。暗に次の打者

  • 石橋昇格!

    まず石橋登録。本音を言えば岡野や福谷と2軍から上がってくる投手とセットであげて欲しかった。どうも捕手起用の考え方が古く、木下一辺倒の態勢が続いていた。木下は打てる、そこは間違いない。ただ彼は一人で完走できるほど万全ではないし、リード面もピンチに逃げる傾向が

  • また10-0

    また10-0で負ける。投手は打たれ、野手は打てない。既に野球として成り立っていない地獄のような展開だ。ただ今年は我慢、は課題を出す一年だと割り切って長期的な我慢を覚悟するしかない。立浪監督は二軍監督から始めるべきだったとの声もあるが、当たらずも遠からずと

  • 大野でも止められず

    スコアを見る限り、惜しいところまで勝負はできていたような試合。単にこれまでの惰性で負けたわけではないと前を向くことは出来る。まず青柳を撃破した。ホームランゼロで4得点、自社比で100点。ファームで調子の良い石岡、お気に入りの山下の左2人で木下を挟む、阿部まで外

  • ヒドイ試合

    残念ながら試合を見ることが出来なかったが、結果を見る前に自力優勝消滅の記事を見て察してしまった。スコアを見る限りヒドイ内容だが、不安や文句が出る訳でもない。打たれる投手がいつも通り打たれ、打てない野手が繋がらなかっただけ。むしろ福が抑えていることに感

  • 連勝できず

    松葉が初回から捕まる。タイミングで言えば5回制限が解禁された途端ではあるが、首位チームというか捕手中村の経験勝ちというか無失点が見えたところで惜しい3失点となってしまった。それでも4点目は許さなかったしチームも一時は同点に追いついている。トータルで十分という

  • 三ツ俣がサヨナラ

    小笠原と小川の投手戦。共にバンテリンドームの投球を行いテンポ良く投げていた印象。特にスワローズ打線相手の小笠原は見事、1打席目で打たれたとはいえ村上に対する攻めは気持ち良くハマっていた。正直にいえば初回に大島が出塁。よしっ!という状況で岡林の意図なき三振で

  • 勝利よりも育成

    私の予想は見事外れ、三好がプロ初スタメン。やられた!これは当てたかった。「一度見たいよね」に見事答えた。プロ初安打は二塁打、二塁を狙うのが遅れた感もあったが自慢の走力と相手の守備力を見て見事に奪う。今のチームだと数少ない中軸を担える左打者だと思う、欲張っ

  • サヨナラで連勝

    粘って最後はサヨナラ勝利!先制しながらもアッサリ逆転されてしまうが、それ以上の失点を許さなかった高橋宏斗と中継ぎ陣は見事だった。毎回ピンチを背負いながらも結果的にソコソコ抑えた高橋宏。ボールに力があるからこその投球。初回に丸が飛び出してアウトになったおか

  • 三好と京田が1軍!

    明日リーグ戦再開、予告先発はもちろん大野。そして三好と京田が1軍合流、いやぁ嬉しいねぇ。三好は今年早々と一軍にやってきた選手。ただ出番少なく抹消されてしまった。左打者で足が早く大化けする可能性がある選手。中軸を任せられる可能性は他の選手と比べて『わずかに高

  • 福留抹消、そして根尾が投手へ

    交流戦が終わり登録抹消された選手は野手は福留、投手はマルクだった。福留選手に関して、 最後の2カードが指名打者制ありということもあり出番はロッテ戦の1回だった。しかも1回は擁護派の私すら、無いだろーという展開で打席に立ち、最悪の三振という結果。采配ミスとすら

  • 6連敗

    残念ながら奇跡は起きず6連敗、初回に三ツ俣へ犠打サインを送った時点で変われないんだろうな、と悟ってしまう。もちろん結果を出せない選手が一番悪い。だとしても何か良いキッカケを与えることができるのは首脳陣であり采配ではある。今日はキッカケになる要素が全くない淡

  • チーム力の差にショック

    日ハムに10-0で敗退。初見の人なら初監督の成功例と失敗例だと捉えらてもおかしくない。私自身、岡田が降板した時点で見るのをやめたが、少し目的のわからない試合だった。ただ名古屋から遠く離れた北海道、今更選手交代なんてできないし、今日、明日でチームを大きく変える

  • 耐えるのみ

    残念ながらサヨナラ負け。大野は上沢には負けなかったが、ファイターズに勝ったわけではない。9回1失点、数字上は十分だけども1点でも取られたらダメ。エースに求められる成績はチーム状況に左右される。もっといえば明日など岡田に投げさせている場合ではない。結局のところ

  • 良いところを見る

    残念ながら3タテ、惜しい度は初戦、2戦目、3戦目と小さくなっていった感がある。とはいえ全ての試合を見たり聞いたりしたわけではないが、言うほど絶望的な内容だったか?といえばそうではない気もする。ただ負けただけ。そう負けただけ、、、一番怖いパターンな気はする。結

  • 惜しくも敗戦

    小笠原が好投しながらも逆転負けを喰らう。本当に彼に負けがついて良い試合なのだろうか。途中まで投手戦だったが6回に試合が動く。ビシエドの先制打、鵜飼の追加点で少し油断したらドエライ一発を食らうことになった。両チーム共決して打で勝っているチームではなく、どちら

  • 3カード連続勝ち越し!

    楽天同様、好調のソフトバンク相手に勝ち越し。今週バンテリンにて4勝2敗文句などない。さらに又吉凱旋登板も許さなかった。個人的には撃破して欲しかったけどね。接戦が続いた3試合で出番がなかったのは意外ではある。今日も不運な形で柳が先制を許したが、ドラゴンズっぽ

  • うれしい逆転勝ち!

    先発高橋宏斗が力強い投球を見せる。初回柳田から三振を奪うなど相手を勝手に大きくせず自分のペースで投げていたと思う。アリエルのソロで援護をもらった後も変わらず投げていたが、2周目に失点。それでも大量失点は許さず。6回2失点。特に6回、グラシアルに対する直球勝負

  • 変化なく敗戦

    予想通りの投手戦だったが、千賀がアクシデントで降板、大野は7回1失点で敗戦投手。スコアはボロ負けという、最後は集中力が切れる試合となった。まずはスタメン、 メンバーを変えてくるかな?と思ったが変えず、少し残念だが今のメンバーに千賀を体験させてあげたい意図があ

  • 全力でドラゴンズ試合

    またしても好ゲーム。チームは負け越しながらも、体感的に勝ち越しているような、感覚が麻痺してきている。なんと言ってもオーダー、オーダー表を見た時点で痺れた。ここに来て最適解を出してくるあたり、監督も本当は分かっていながらも日々悩みオーダーを組んでいることが

  • 明日は総力戦!

    残念ながら敗戦。私が見た時には既に上田は投げていなかったのでチームの救世主にはなれなかったということだろう。データも少ないであろう投手が、交流戦限りの相手に打たれるとなると期待しすぎた感が残る。まだまだ若い投手、地道に一歩づつ経験を積んで一日でも早く戦力

  • 小笠原が投げ勝つ!

    先発小笠原が7回無失点で見事勝利。初回のピンチを併殺に抑えたのが最後まで効いた。狙い通りなのかもしれないが、どこかツキがあった気もする。直球はそこまで力を感じなかったがカーブ、チェンジアップが効いていたかな?小深田に打たれまくった印象はあるが、思った以上に

  • 柳の集中力

    結果的には点が取れない野手が悪いように見えるが個人的に柳の集中力のなさがチームを負け試合にした印象。流れひとつで攻撃だって変わる、野手の気持ちだって上向く。もちろん柳はこれまで好投し、バッティングを含めチームを引っ張っている。だからこそ今日は残念だった。

  • 日本のエース山本を撃破!

    抑えながらも少ないチャンスをモノにしたチームが完勝。ピッチングは山本の方が圧倒していたが最後の最後に三ツ俣が撃破、ドラゴンズらしくない、相当中身の濃い打席、代走高松の走塁含め濃いイニングだった。チームが自信をつけてくれれば嬉しい。先発鈴木は結果的に5イニン

  • 大野完投勝利

    エースが試合を作り4番が点を取る、理想中の理想の形で勝利、今季一番安心できた試合だ。今季初の指名打者はアリエル、ようやくスタメンで使いたい選手が揃ったという感じか。 打者は良い形でヒットが打てたかな?3回の木下犠打の場面で流れが崩れそうになったが、その裏エラ

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