searchカテゴリー選択
chevron_left

カテゴリーを選択しなおす

cancel
プロフィール PROFILE

sakura2007さんのプロフィール

住所
文京区
出身
文京区

自由文未設定

ブログタイトル
江戸から東京人
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/yamgotonaki556
ブログ紹介文
グルメ・旅行・散歩など
更新頻度(1年)

194回 / 365日(平均3.7回/週)

ブログ村参加:2016/04/14

本日のランキング(IN)
読者になる

新機能の「ブログリーダー」を活用して、sakura2007さんの読者になりませんか?

ハンドル名
sakura2007さん
ブログタイトル
江戸から東京人
更新頻度
194回 / 365日(平均3.7回/週)
読者になる
江戸から東京人

sakura2007さんの新着記事

1件〜30件

  • 春の野草

    野原に行くと小さな赤い花をつけた"カラスノエンドウ"が地面に沿って咲いています。同じく地面近くに青い三角錐形の"ムスカリ"が顔を出しています。珍しい形をしています。そしてよく見かける"姫踊り子草"です。外来種だそうです。日本在来の"踊り子草"は次の画になります。これはあまり見かけないですが、かなり以前に都内で出会いました。春の野草

  • 花は咲いてもまだまだ寒い

    桜は咲きましたが、まだまだ寒い日が続きます。昼間は暖かくても朝晩は寒さが残っています。数日前には東京にも結構雪が降りました。積もりはしませんでしたが、かなり激しく降っていた時間もありました。去年、間違えてトイレットペーパー300ロールも注文してしまい大失敗してしまいました。なぜかデマに惑わされた人たちにより、トイレットペーパー買い占め騒ぎが、日本でもアメリカでもオーストラリアでも起きたそうです。なぜこんなことが起きるのでしょう。武漢コロナウイルス騒ぎで、とても神経質になっている最中には、普段ならとても信用できないような"嘘"(デマ)に引っかかってしまうのでしょう。たとえ、この時期のマスクのように何か供給不足が起きても、人間の知恵で代替品を見つけるなり、自作するなりは出来ます。一時的にはパニックを起こしますが、こ...花は咲いてもまだまだ寒い

  • 駒込吉祥寺のしだれ桜

    吉祥寺のしだれ桜が咲いています。まだ満開とまでは行きませんが、かなり咲いています。三三五五と人が集まります。それでも武漢コロナウイルスのせいでいつものような賑わいはありません。本当に迷惑な話です。中国はもう自分の所は納まったと言うのを偽装するために、他の親中国の国々に援助して廻るプロパガンダを行い始めました。そしてこのウイルスは、アメリカや日本からの入国者によって世界に広まったと言い始めています。援助に行ったスペインでは、中国の嘘を真に受けている国民が増えているそうです。1年後10年後には、ありもしない慰安婦や、南京事件のように世界中が中国の嘘を信じ込んで、米国や日本が感染源だと言い始めるでしょう。迷惑で厄介で恥知らずの世界の汚染源、ゴミ国家が中国です。駒込吉祥寺のしだれ桜

  • 我慢できずに行きました

    武漢ウイルスでレストランには行かなかったのですが、とうとう我慢しきれずに、スペインレストランに行きました。電話で混雑具合を聞きましたが、一組だけでしたので、安心してゆったりできました。中国が生物兵器として作って、ずさんな管理のもと不注意から、世界じゅうに拡散させてしまったチャイナウイルスですが、おそらく落ち着くのにはあと1年ほどはかかると思います。久しぶりにタコのアヒージョとキノコのアヒージョと、最後にパエリヤを頼みました。解き放された開放感からでしょうか、すごーく美味しかったです。我慢できずに行きました

  • 木蓮が咲きました

    東京は急に暖かくなってきました。桜も満開ではないですが、ぼちぼち開花しましたし、これからはいろいろな花が咲き始めると思います。ですが春というと大きな花を咲かす木蓮が、なんといっても派手さでは一番です。どこに咲いていても目立ちますし、華やかさでは一番です。どの花も咲いている期間が短いのが残念です。それだから美しさが際立って見えるのかもしれません。木蓮が咲きました

  • 桜咲いています

    東京では桜がやっと咲きはじめました。ですが、まだ満開ではなく3分か4分咲きが多いようです。昨日お茶の水に行きましたが、ここの桜もまだ少ししか咲いていませんでした。青空に一輪の桜の花が美しかったです。まだ朝晩は寒さが残りますが、もうじき本格的な春が目の前です。桜咲いています

  • 春の花屋さん

    花屋さんの店先は春の花で一杯です。春の花屋さん

  • 武漢コロナ止まらない

    中国から発生した武漢コロナウイルスは、今や世界中に拡散してしまいました。日本が協力して最貧国からある程度余裕のある状態にしてあげたのに、今や発生源は武漢ではなく日本やアメリカだと偽装するために、自らの責任を回避する工作として、生物兵器製造の武漢から世界の目をそらすために、世界のほかの場所に発生源探しの指令をキンペイは始めました。武漢のウイルス施設では2月初めに2度大爆発があったそうです。おそらく生物兵器として開発していた武漢のp4ウイルス施設を消し去ったのでしょう。そのため米国などの研究機関が、立ち入り検査したいと申し入れたのを、かたくなに拒否しました。これだけ世界中に迷惑をかけていて、中国の報道官は公式に「(世界中に拡散した)パンデミックの責任を中国に擦り付けるべきではない。世界は"ウイルスを封じ込めている"...武漢コロナ止まらない

  • 久しぶり

    ケーキの中でもどちらかというと、好物になるモンブランです。それと洋酒の浸み込んだサバランも好きです。近頃サバランはあまり見かけなくなりました。反面、モンブランはどこにでもあります。しかもいろいろな形であります。写真のものは少し小ぶりですが、見た目がおいしそうでしたので、久しぶりに買ってみました。ほぼクリームだけでスポンジケーキがなく、何となく期待と違いました。久しぶり

  • 白木蓮?

    こぶしか白木蓮かよくわかりません。こぶしの花は開花すると、花びらが四方に開きますがそれでもよくわかりません。いずれにしても同じ仲間の花ですから、大きくは違わないでしょう。この花が咲くとすぐに桜が満開になる頃です。場所によっては、満開の桜がたくさん観られる所が増えていると思います。東京は"染井吉野"という灰色をした桜の花が圧倒的に多いのですが、この花の色はあまり好きではありません。桜はやはりピンク色をしたものが一番綺麗だと思います。そこで嬉しいニュースが出てきました。病害虫に弱い染井吉野に変わって、近年新しく改良された神代アケボノといわれる花の色が鮮やかなピンク色のものが植樹され始めました。ウイキペディアよりソメイヨシノはサクラ類てんぐ巣病に弱いため、公益財団法人日本花の会では、2009年(平成21年)からソメイ...白木蓮?

  • 桃の花?

    自信はないのですが、桃の花だと思って撮りました。桜と違って花の首が短く、枝にすぐついているので桜とは違うと思います。時期としては、かなり早い感じですが、今年の冬は世界的に見ても、異常に暖かいのでその影響はあるでしょう。ロシアの冬も、150年の観測以来はじめての暖冬だそうです。植物や動物にとっても人間にとっても、冬に雪がなくスキー場が営業できなかったり、春になり雪解け水がなくて田植えや、森林や、終いては海の生物にも影響が出てきます。この時期の花は、とても似通ったものが多く、どの花が何の花か、わたくしの様な素人にはとても難しいです。ですが何の花というよりも、この時期の花の美しさにうっとりしてしまいます。桃の花?

  • 立ち話し

    人間の立ち話しに痺れを切らしているのでしょうか、「ねえー、早くしてよ」とでも言っているようです。女同士の立ち話は、とりわけ長いですから動物とて待つのがいやになってしまうのでしょう。立ち話し

  • 好きな場所

    人にとって好きな場所というものが在ると思います。繁華街が好きだとか、観光地が好きだとか、古い町が好きだとか、色々あるでしょうが、わたくしは写真のお寺さんが何となく気に入っています。散歩をしているとたくさんのお寺さんに出くわしますが、大きなお寺よりも、こじんまりとしたお寺さんに何となく惹かれます。このお寺さんは参道と言っても、ごくごく短くて狭い写真の参道ですが、右側に建っている石塔の字が好きなのです。素晴らしく達筆で洒落ていて、いつも見とれてしまいます。寺内も広くはありませんが、人がいなくて落ち着きます。お寺さんが好きなんて、変ですよね。この界隈も立て込んできて、ごみごみしていますから、このお寺さんがあるのでホッとします。散歩の途中には必ずチョッとだけ立ち寄ります。好きな場所

  • 犬のお散歩

    最近の噂では、武漢コロナは犬にもうつる、ということが言われています。そうなったら本当に可哀そうです。人間は熱があったり、だるかったりしても、言葉で伝えることが出来ますが、動物たちは人間の言葉は喋れませんから、人間のほうで気づいてやらなければ、重症化してしまう可能性がとても高くなります。人間とて大変な厄難なのに、動物にとっては極めて生死の危険が大きい武漢ウイルスです。中国は、ウイルスや細菌、害虫などの発生が、暗黒大陸といわれたアフリカよりもずっと多いそうです。世界一不潔な地域として、世界的にも知られていますから、そうしたバイ菌類の発生する土壌なのでしょう。軍拡ばかりに力を入れて人類にとって"益"になるようなことは、一切しない種族です。地球上にこうした者たちがいること自体が、人類最大の災厄かもしれません。犬のお散歩

  • 簸川神社(ひかわじんじゃ)

    小石川にある簸川神社です。小石川植物園の隣にある神社ですが、以前は周りに何もなかったのですが、隣りにも建売の家がたくさん建て込んでしまい、開放感がすっかりなくなってしまいました。この"簸川"という名前ですが、"氷川神社"というのはたくさんありますが、どちらがどうなのかはわかりませんが、この神社も以前は氷川神社と名乗っていたそうです。大正時代に学者によって、現在の「簸川神社」という名前に変えられたそうです。なかなか読みづらい字ですが、何か大切な理由があるのでしょう。簸川神社(ひかわじんじゃ)

  • お水取り

    奈良、東大寺二月堂の三月十二日に行われるお水取りの儀式の、暗い回廊を炎が駆け抜けるお松明もいつもの年ですと、大勢の見物客で、ほとんど見ることが出来ないほど混雑するのですが、今年はどうなのでしょう。日本全国に広がっている武漢コロナ騒動で、実施はするのでしょうが、あまり観客が集まらないかもしれません。こんな厄災は何十年に一度のことでしょうから、準備も心構えも、なかなか追いつけるものではありません。ですがこのウイルス騒ぎでも、お水取りの行事は行われるそうです。特に十二日は長さ約8メートル・重さ約70キロの籠松明が用いられるそうです。「お水取り」が終わると、本格的な春が来ると言われています。このウイルス騒ぎも春と共に収束してくれるといいですね。お水取り

  • 牡丹が

    大輪の牡丹の花が落ちていました。もう咲いて落ちてしまうまで、季節は進んでいたのですね。チャイナウイルス騒ぎで、自分の中では時間が停止していたような感覚でしたが、自然は絶え間なく時を感じて進んでいました。進んでいるといえば、やはりキンペーを国賓で招待するのが確実のようです。但し4月来日は延期するようです。あんな世界中から嫌われる極悪人を、祭り上げるのは、シナに金や様々なトラップで篭絡された人間だけしか考え付かないことです。日本の政治家なのにシナに超媚びる二階をはじめ外務省のチャイナスクール、公明党、経団連、これら全てが取り込まれてしまっているのでしょう。多くの日本人が国賓に反対する中、強権的に招聘してしまうのは国家への毀損そのものの売国行為です。永久に延期するのが国益というものです。なぜ日本は一部の人間の利益だけ...牡丹が

  • 千石の森

    ほんの猫の額ほどでそれほど広い場所ではないですが、大木が生い茂る「森」という名がふさわしい場所です。周りが全て住宅に囲まれているので、このみどりの多い場所はひときわ目立ちます。土地の由来はこの標識に書いてありますが、以前はきっと広大な土地を所有していたのでしょう。隣にも徳川の名を冠した大きなビルが建っているので、それが窺えます。周囲3メートル以上はあろうかと思われる大木が何本かありました。都内にしては大変貴重な存在の森です。大事にしていければと思います。千石の森

  • 春の雨

    冷たいのか、いくぶん温かいのか春の雨が降っています。フランスの詩人ポール・ヴェルレーヌではないですが、「巷に雨の降るごとく我が心にも涙降るかくも心ににじみ入るこの悲しみは何やらん・・・」とフランス語の授業で教わったのを思い出します。その後ポール・ヴェルレーヌのことを知ると破天荒な生き様に、こんな詩を作ったのが不思議に感じられたりしました。確かに雨の日は晴れた日と違った感覚になるのも、自然の中に暮らす必然なのでしょう。こんなことを考えてしまうのも、やはり雨のせいかもしれません。春の雨

  • うなぎ

    静岡で久しぶりにうなぎを食べました。本当に久しぶりです。何しろ異常に高騰してしまいましたから、遠ざかっていました。しかもこんなに大きなうなぎは、何年振りかです。きも焼きも頂きました。こんなに美味しいうなぎの味を、シナ人たちに知らせてしまったのは一体誰なのでしょう。そのせいで、わたくしたち日本人の口から蒲焼が大いに遠ざかってしまいました。もう二度と以前のように安直に口に入るようにはならないでしょう。何でも教えたり、簡単に盗まれたりしてしまう日本人はもういい加減にしてほしいと思います。久しぶりに頂いた"うなき"本当に美味しかったです。次に食べられるのはいつになるかわかりませんが、この素晴らしい日本の味はいつまでも保全して欲しいと思います。うなぎ

  • いまにも咲きそうです

    今年は暖かいせいか、電車を待つ人が持っていた鉢植えの桜の木も、いまにも咲きそうな勢いです。このところ感じるのですが、外ではマスクしている人が減っているように感じられます。もっとも、マスクが手に入らない事が、影響しているのかもしれませんが。まだ季節的には冬の終わりか早春ですが、風がない日はとても暖かく、春の陽気のようです。小学生たちも、春先の陽気と春休みが近づいていることで、足取りが軽そうです。それとも、チャイナウイルスで学校が、休みのせいなのが理由なのかも知れません。これでチャイナウイルスがなければ、本当に"春よ来い"なのですが、人の集まる所や、お食事などに行くのは、やはり躊躇します、全く困ったものです。いまにも咲きそうです

  • ザリガニ採り

    駒込みんなの庭には小さな小さな池、というよりも水溜りがあります。この水溜りには、めだかやザリガニが少しだけ放されています。学校が休みになったせいでしょう、小学生がザリガニを釣っています。この時も、小さなザリガニを数匹釣っていました。都会の中に、こんな小さいですが、癒しの場所があるのは素敵ですね。ザリガニ採り

  • タイニーレストラン

    駒込の本当に小さなレストラン?でスパゲッティやキッシュを食べました。3人座れば一杯のカウンターで頂きました。味はなかなかのものでした。わたくしたち3人で満員です。こんなに小さなお店も初めてです。ですが、何かおままごとをしているようで、ここに居ることで、とても暖かな気分になる感じがしていました。こんなに小さくても、美味しければ文句は言えません。タイニーレストラン

  • 静岡に

    この騒動の中、従兄弟の所に用事があって静岡に行きました。新幹線に乗るのも怖かったのですが、伯母に同行を頼まれたので、仕方なく行きました。従兄弟は東大病院に勤めていましたが、焼津の公立病院に転勤になり、この武漢コロナ騒ぎで、伯母がえらく心配していたので同行したわけです。泌尿器の専門医ですが、年配の患者さんが多いので自分も罹患しないようにしないと、患者さんに大迷惑がかかってしまうので、注意方々見舞いに行った次第です。東京駅では殆どの方がマスクをしていました。ただオーストラリアからの観光客の方たちは一人もマスクをしていませんでした。隣に座っていたオーストラリアの人に、つたない英語で、大丈夫ですかマスクしないで、日本ではたくさんの患者さんが出ていますよ、と言いますと「オーストラリアでも同じです。飛行機の中では皆マスクを...静岡に

  • 東風吹かば匂い起こせよ梅の花

    <fontsize="4">ようやく待望の梅の花が咲きました。ほぼ満開に近い状態です。四方に梅の香りを振りまいて、近づくと梅の芳しい香りが鼻孔をくすぐります。何とも言えず上品な香りです。自宅の庭ではないのがとても残念です。菅原道真が梅の花を愛でたのも、この花の形と香りを知れば「さもありなん」と納得するでしょう。東風吹かば匂い起こせよ梅の花

  • 冬の青空

    お寺の吉祥寺の方に散歩に行った時、真っ青な青空に感動しました。お天気は晴ればかりではありませんので、こんな綺麗な青空は心が弾みます。やはり空気が冷たいと、こんな青空に出くわす機会が多いようです。これにはシナのウイルス騒動が関係しているようです。経済活動の停止で工場の稼働が停止しているので、CO2排ガスが極端に減っているそうです。日本が援助したばっかりに、世界中を排ガスで汚染しまくってしまったシナ。こんどは世界中に、出来損ないの生物兵器ウイルスをばらまいています。世界からシナが無くなれば、どれ程素晴らしい地球になることやら。ただ非常に腹立たしいニュースが時事通信から流れました。23日の深夜に全日空で40トンものマスクが中国に空輸されました。政府の要請らしいです。要請を強行したのは政府の親中派の幹事長でしょう。そん...冬の青空

  • 筑波山へドライブ

    春らしくなってきましたので、筑波山までドライブしました。正確には筑波山の近くまでです。この日は寒かったですが、あまり風もなくそこそこ今の時期にしては、まあまあのドライブ日和でした。こんなにチャイナウイルスが拡散し始めてしまったので、公共交通機関は安全ではなくなってきています。どうしたらよいのか混乱します。しかも具合が悪くなったら、病院よりも保健所に聞いてとは、全くどうしたらいいのでしょう。症状を伝えても確定的でない場合は、検査もしてくれないようです。早くすべての中国人の入国を禁止すべきなのに、今この瞬間も何万人もの中国人が日本にやってきています。先月だけで、約100万人のシナ人が日本に入国しています。どうかしています。反対だったらシナはとっくに日本からの渡航を禁止するでしょうに、親中派の外務省や法務省、厚労省の...筑波山へドライブ

  • 寒いと

    東京はこのところ春のような陽気になってきましたが、寒さが続くとつい暖かい所への思いが募ります。よく行ったタイなどを思い出します。もちろん住んでいたメキシコのことも。近頃では何だか中学校のときに家族で行った"台湾"が気にかかります。暖かいし親日国でもあるので、改めて再訪したいなどと考えています。いつ実現するかはわかりませんが、情勢がめまぐるしく変わる世界の動きから、この先どうなるかは予想もつきません。世界に害毒を撒き散らす凶悪国のシナがなくならない限り、世界に平安は訪れません。折角海外旅行などを思い浮かべて、束の間の極楽気分に浸かりたいのに、チャイナウイルスの拡散で、我が国もアホ官僚や売国奴二階や公明党のせいで、危惧していた爆発的拡散が始まりました。最悪なことを考えなくてはならない現在の世界情勢です。寒いと

  • カレーうどん

    久しぶりにカレーうどんの美味しいお店に行きました。熱いのをフーフーしながら食べますが、ここのカレーうどんは本当に美味しいです。他のものは特別なことはないのですが、このカレーうどんだけは絶品と言ってもいいほどずば抜けています。カレー粉やカレーの量などが、そばつゆとの相性やバランスがぴったりと合っているのだと思います。このお店には、カレーうどんだけを食べに訪れます。カレーうどん

  • 冬真っ盛り

    <fontsize="4">冬真っ盛りですが、日によっては暖かくまるで春が来たような陽ざしの日もあります。今年の気候は本当に冬らしくないと言えそうです。スキー場には雪がなく、降っても積もらずに溶けてしまったりと、シナのCO2のせいで温暖化した地球が悲鳴を上げているのだと思います。日本でもわかめや昆布が水温の上昇で採れなくなっているそうです。そして今ここに来てチャイナウイルスが世界中に拡散しています。日本国内でもついに死者が出ました。これだけではなくペストやSARSやインフルエンザの発祥は全て不潔の温床のシナからです。かの国は本当にいつも世界中に迷惑をかけています。日本にもっと軍事力があれば、とつくづく思います。冬真っ盛り

カテゴリー一覧
商用