ハンドル名
風小僧さん
ブログタイトル
生物見遊散歩
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/009013kazekozo
ブログ紹介文
「生物」を「見」て「遊」ぶ「散歩」を「(生)物見遊散(歩)」と呼んで、「自然観察」の姿勢として行こう
自由文
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更新頻度(1年)

102回 / 115日(平均6.2回/週)

ブログ村参加:2015/01/18

風小僧さんの人気ランキング

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風小僧さんのブログ記事

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  • 八幡屋公園他

    昼休みに行きました。大阪市内の八幡屋公園です。アリーナ大阪の上です。望んでいるのは大阪プールです。ユキヤナギ越しの眺望です。カワラヒワがいました。集団です。この木にいました。福崎の辺りの水路です。水鳥です。道端に咲いていた草花です。イヌホオズキでしょうか。マツバウンランです。八幡屋公園他

  • 長居植物園

    少し前の長居植物園です。10日程前になるので、季節が少し戻ります。大池に架かる一文字橋です。水鳥たちです。ボタン園からメタセコイヤの林を眺めています。早咲きのオオカンザクラです。ツバキ園です。赤、白、ピンクのツバキです。これは、ヤブツバキかな。大池の景観です。フリソデヤナギです。自然史博物館の前のナガスクジラの骨格標本です。アセビは、白とピンクが並んでいました。長居植物園

  • 岸和田城他

    岸和田城絵図です。建武元年(1334)楠正成の一族和田氏が、当時「岸」と呼ばれていたこの地に城を築き、根拠地としたことから「岸の和田氏」と呼ばれ、「岸和田」の地名の起こりになったと言われているそうです。現在の天守閣は、昭和29年11月に竣工したと言う事です。お堀にいたホシハジロです。二の丸跡から見た天守閣です。二の丸跡です。クロマツが綺麗です。ツグミがいました。近くにある五風荘です。旧岸和田城内の新御茶屋跡などに昭和4年から10年の歳月をかけて造営された日本庭園と言う事です。指定管理者として「がんこ寿司」が長年続けていた様ですが、変更があったみたいです。事情は良く分かりません。城下町の町並みです。瓦が綺麗です。城下町には紀州街道が通っています。岸和田城の西側、府道を越えて一本入ったところです。江戸時代になっ...岸和田城他

  • ブナシンポジウム

    主催:岸和田市教育委員会、貝塚市教育委員会、公益財団法人大阪みどりのトラスト協会後援:大阪府協力:大阪市立自然史博物館で行われた「和泉葛城山のブナを語る」と言うシンポジウムでした。和泉葛城山ブナ林は、ブナ林としては国指定の3つの天然記念物の内の1つと言う事でした。他の2つは、歌才ブナ北限地(北海道・黒松内町)、そして比婆山ブナ林(広島県・庄原市)になります。ここで展示されていた樹齢約300年のブナの標本です。この標本の木は、H29年3月末に、和泉葛城山の中央部を貫く登山道(通称塔原ルート)沿いのブナ1本で、胸高直径81cm、樹高16mの欠頂木だったそうです。通行者の危険回避を目的として伐採されたそうですが、文化財保護法上の必要な手続きを経ずに実施してしまった反省から、その後は再発防止を図られて...ブナシンポジウム

  • 桜井市から横大路近辺

    桜井市の中央児童公園です。カワラヒワです。イソヒヨドリです。三輪山が望めます。この辺りから、JR桜井線(まほろば線)沿いに歩いて行きました。ムラサキハナナかな。ツグミです。この辺りから、横大路に沿っているみたいです。イソヒヨドリがいました。三輪神社です。ムクノキでしょうか。大木です。民家も趣があります。米川です。ナガミハナゲシです。ウメです。白梅と紅梅です。耳成山に寄りました。古池にいたヒドリガモです。耳成山公園に咲いていたウメです。桜井市から歩いて橿原市に入っています。桜井市から横大路近辺

  • 飛鳥川沿い

    橿原市の八木町の辺りです。近くには、古道の下ツ道が通っています。下ツ道は、平城京の朱雀大路へとつながり、平城宮朱雀門にまで至る道になっています。飛鳥川です。ボケの花が咲いていました。モズです。小さいのに、鋭いクチバシです。ジンチョウゲの花も咲いていました。飛鳥川沿いでした。飛鳥川沿い

  • 藤原京跡

    日本で初めて建設された本格的都城の跡です。持統8(694)年遷都され、平城京遷都までの16年間、この地で持統、文武、元明の天皇三代が都としていました。藤原京の規模は東西5.3km、南北4.8kmで、その中心部には藤原宮があったと言う事です。この日は、耳成山の方から南に歩いて来ました。海犬養門跡だそうです。説明書きでは、ここは藤原宮の北面西辺の海犬養門のあった場所と言う事です。小川に礎石が残っているとか。藤原京跡の説明書きです。藤原宮には、天皇の住まいである内裏や、天皇が儀式や政治を行った大極殿跡が残っています。醍醐池の北側の花畑で、面積は約25,000平方mあるそうです。この時期は、菜の花の黄色が一面に広がっています。醍醐池です。マガモが多く見られました。ミノムシです。さて、藤原宮跡です。こんな碑があります。...藤原京跡

  • 浅香山公園から浄水場

    JR阪和線の浅香駅から直ぐの浅香山公園です。ツグミがいました。隣接する浅香山緑道です。シジュウカラがいました。浅香山浄水場のツツジです。GWには、このツツジが満開になります。ところで、浅香山浄水場は堺市の水道事業の発祥の地なんですね。こんな碑がありました。今は、浄水場ではなくて、配水場になっている様です。記念樹は写しませんでしたが、こんなものがありました。堺市の水道通水100周年がH22年なので、明治44年位の通水開始になるのでしょうか。浅香山公園から浄水場

  • 大和川公園

    南海高野線の浅香山駅が最寄です。大和川公園です。ユキヤナギが咲いています。この花壇にあったスイセンに、アブが来ていました。ホソヒラタアブの様です。近くにいた、これもヒラタアブの仲間で、フタホシヒラタアブでしょうか。更に、ホソヒラタアブです。ボケの花も咲いています。ここにも、ホソヒラタアブです。公園には、メタセコイヤの木が空に突き出しています。足元に、ハリエンジュの若木がありました。この時期は、未だ葉痕が見られました。表情のある顔に見えます。この公園ですが、地図などには大和川河川公園って載っているみたいです。大和川公園

  • 桃ヶ池公園

    大阪市阿倍野区にあります。天王寺から一駅、御堂筋線「昭和町駅」から徒歩7分程のところです。池にいた水鳥です。ホシハジロです。マガモです。水が緑色ですね。ジョウビタキがいました。サクラが咲いています。白とピンクです。池の周辺は、ユキヤナギです。ホソヒラタアブです。キタテハです。虫が見られて楽しいです。桃ヶ池公園

  • 長居公園にて・早咲きの桜

    長居公園の南西口から入って、自由広場の南側です。色々なサクラが見られます。今は、早咲きの桜が咲いています。カンヒザクラです。サクラの原種の一つだそうです。。釣り鐘状の花で、花の色は白から濃い桃色まで様々の個体差があると言う事ですが、濃い桃色です。カワズザクラです。オオシマザクラとカンヒザクラの自然交雑種だそうです。花は桃色ないし淡紅色で、ソメイヨシノ桃色が濃いと言う事で、その通りです。オカメザクラです。園芸品種でカンヒザクラとマメザクラを交配して作出したそうです。淡い紅色の一重咲きと言う事で、その通りです。カワヅザクラもオカメザクラも、原種のカンヒザクラが入っているのが面白いです。早咲きの特性と、下向きに花が咲く特質が、他のサクラと交配した時に影響を与え、各地で優秀な園芸品種が出来ている...長居公園にて・早咲きの桜

  • 深井花のこみち~東八田とか

    自宅から深井の辺りまでを時計周りに歩きました。何か虫がいないか(写せないか)と思って巡りましたが駄目でした。深井花のこみちです。白いチョウが飛んでいましたが写せませんでした。ナノハナです。アンジェリーカノートルダム(結婚式場)が望めます。ボケの花です。東八田の辺りの阪和自動車道沿いです。サンシュユの花です。ため池沿いのサクラです。開花すると綺麗でしょう。毛穴まで戻ってきました。石津川です。コガモが未だ見られました。深井花のこみち~東八田とか

  • 大阪市内・市岡の辺り

    職場の近くです。お昼ごはんを食べる途中の散歩道で通りかかりました。市岡下水処理場のせせらぎの里です。サクラの仲間ですね。カンヒザクラかな。ジョウビタキがいました。雌ですね。樹木越しに高層ビルが見えます。木の枝に青っぽい鳥を見かけたので、写しましたがヒヨドリでした。ヒヨドリは日本固有種で、外国の方から見ると珍しいみたいです。職場への帰り道の道端には、こんなスミレの仲間が咲いていました。これからしばらくはスミレの仲間も良く見かけます。大阪市内・市岡の辺り

  • 堀上町の辺りで

    アオキの新芽です。雄花か雌花か分からないけど、花芽(蕾)の様です。フキノトウにも似てますね。フキノトウと同じく、実はこの新芽は食べる事ができるみたいです。こちらは、サクラの花です。カワズザクラの様で、ヨメイヨシノより一足早く咲いています。良く見ると、ミツバチが密を集めに来ていました。一気に春に成って来た感じです。堀上町の辺りで

  • 野草料理

    初春の野草で料理をしてみよう!食べてみよう!!をテーマのNACS-J大阪連絡会のイベントに参加しました。場所は、寝屋川市の三井団地の近くにある南農園です。市街の中で継続して農業をやっておられるユニークな農園です。この場所で、野草の採取をさせて貰いました。南農園です。採取した野草です。採取した野草を分別します。事前に用意して頂いた野草です。ヨモギです。カラスノエンドウです。ハコベです。ノビルです。ノカンゾウです。調理の前処理です。ツクシは、卵とじになりました。ノビルやフキノトウ、その他の野草もテンプラになります。ヨモギはヨモギ団子になりました。他にも、ハコベやカラスノエンドウのお浸しや胡麻和え、ノビルの酢味噌和えなどのおかずが出来上がりました。ごはん系は野草粥です。盛り付けます。一人分は...野草料理

  • 鈴の宮公園

    鈴の宮公園です。赤い藻の様なものが浮いていました。アカウキクサの仲間でしょうか。オオイヌノフグリにアブがいました。ハナアブの仲間でしょうか。池の噴水です。この公園には、アキニレとハルニレが並んで生えています。左がハルニレ、右がアキニレです。ハルニレです。アキニレです。全体です。こらから、芽吹くのでまた見て行きます。鈴の宮公園

  • 黒川・桜の森

    炭焼き体験が出来た黒川・桜の森の続きです。この日の集合はJR川西池田駅でした。ここは、源氏発祥の地なんですね。源満仲公の像がありました。ここから車で黒川地区まで向かいました。現地には、この様な説明書きがありました。ここは、エドヒガンの群生地として貴重な場所なんですね。現地です。炭焼きのクヌギの原木です。台場クヌギです。炭焼きの原木の切り出し作業です。桜の森を、菊炭友の会の方に案内して頂きました。炭焼き窯跡です。エドヒガンの満開時には、この様な景観が見られる様です。シンボルツリーの微笑み桜です。同じくシンボルツリーの長老です。桜の森の景観です。刈り取り前の台場クヌギです。この森の開拓作業は、大変だった様です。今は、この様な植樹が継続的に行われています。植樹地です。ここのクヌギは他の場所へも移植...黒川・桜の森

  • 炭焼き体験・黒川・桜の森

    NACS-J兵庫連絡会の行事で体験して来ました。菊炭友の会が行われている炭焼き体験会に参加したものです。場所は能勢電鉄・妙見口駅より徒歩60分の場所にあります。黒川・桜の森の入口です。1週刊前から焼いた炭を窯から取り出します。窯の入口です。炭窯を密封していた木材や土を取り除きます。炭が見えます。炭出しです。窯の中に入れて貰えました。窯の中の炭です。排煙口につながる空気孔です。取り出された炭です。原木と炭の比較です。重さが1/5に成るそうです。炭を切って長さを整えます。お茶のお点前に使う菊炭の形にしたものです。炭焼き窯は斜面に作られています。閉じてあった排煙口です。解放しました。材料となる原木です。木入れ作業です。木入れにも時間がかかります。木入れが完了すると点火です。排煙口から煙が出ます。炊き上げです。排煙口で...炭焼き体験・黒川・桜の森

  • 陶器川から原池公園辺り

    陶器川沿いです。マガモです。ハルノノゲシです。ホトケノザです。阪和道沿いです。これは何だろう。原池公園です。ヒドリガモが池から上がっています。何かを食べています。池の方です。オオバンです。ヒドリガモです。喧嘩している様なのかたまにいます。帰り道の宮園町付近で見かけたノボロギクです。花も目立つ様になって来ました。陶器川から原池公園辺り

  • 石津川沿い

    何時もの石津川沿いです。落合大橋下流側です。春になったので、花です。これらは、冬にも何とか咲いていた様です。ハルノノゲシです。アメリカセンダングサです。カモです。コガモです。マガモです。落合大橋上流側です。花です。タネツケバナかな。コガモとマガモです。冬鳥も、そろそろ移動するのかな。石津川沿い

  • コガタルリハムシ

    石津川沿いのギシギシの葉っぱです。今年も、コガタルリハムシが姿を見せてくれました。繁殖の季節なのですね。お腹の大きいのが雌の様です。別のギシギシの葉っぱです。かなりの数がいる雰囲気です。成虫を見かけるのは、今の時期だけの様です。コガタルリハムシ

  • 早春の大阪城公園を楽しもう

    NACS-J大阪連絡会のイベントでした。早春の大阪城公園です。観察風景です。シロハラです。ハクセキレイです。シジュウカラです。同じく観察風景です。樹皮の下とかで見られた虫たちです。カメムシです。この幼虫は何かな。カゲロウです。ナメクジです。カマキリの卵です。クマバチの巣穴が開いた枝です。この他、キノコです。サルノコシカケの仲間たちです。傘の表を見てる人を写しましたが、断面も面白いです。傘が広がる前です。表です。裏です。これはハリエンジュの葉痕です。更に観察風景です。お堀の水鳥たちです。ハシビロガモです。オオバンとヒドリガモです。キンクロハジロです。カイツブリです。梅林です。ウメの花です。この時期の梅林にはシロバナタンポポも咲いています。早春の大阪城公園を楽しもうでした。早春の大阪城公園を楽しもう

  • ジョウビタキ

    大阪城公園で見ました。縄張りを作って同種を排斥する習性があり、おじぎのような姿勢で鳴き声をあげて縄張り争いをするそうです。単独でいるのは、このための様です。人間に対する警戒心はわりと薄く、3-4mくらいの所に降り立つこともあると言う事で、これも近くでした。鳴き声が火を焚くときの火打石を打ち合わせる音に似ていることから、「火焚き(ヒタキ)」の名が付いたそうで、ジョウ(尉)は銀髪を意味するとか。色合いがとても綺麗です。ジョウビタキ

  • 堺市都市緑化センターでシロハラ

    大仙公園の近くにある堺市都市緑化センターです。緑の塔はつる植物を絡ませたものです。15mの高さが緑に覆われるまで10年以上かかった様です。シロハラがいました。シロハラは、中国東北部からロシア沿海地方にかけての地域で繁殖するそうです。日本や朝鮮半島、中国で越冬する渡り鳥で冬鳥です。堺市都市緑化センターでシロハラ

  • 大仙公園・日本庭園

    良く手入れがされています。綺麗な庭園です。水の流れと池があります。春めいて来た感触があります。アセビです。マンサクは少し遅かったです。花芽です。ボタンかな。アジサイの様です。水の流れと池です。今の時期はツバキです。ツバキの名前の由来は、厚みのある葉の意味で「あつば木」、つややかな葉の「艶葉木(つやばき)」、光沢のある葉の「光沢木(つやき)」、等だそうです。花も楽しみましょう。大仙公園・日本庭園

  • 仁徳天皇陵周辺

    仁徳天皇陵は全長約486m、後円部径約249m、高さ約36m、前方部幅約307m、高さ約34mの日本最大規模の前方後円墳です。約2.8kmの周遊路が整備されています。マップです。周遊路から見える濠で、三重の濠の外濠です。水鳥たちがいます。現在の外濠は明治時代に掘り直されたものだそうです。こんなに広い場所もあります。マガモが安全な場所で、ゆったりしている様です。大阪女子大学跡地の付近です。蚊柱が見られました。近くにとまっている個体を写しました。ユスリカの様です。蚊柱は、ユスリカの雄の軍団で、この中にメスが1匹で飛び込んで結婚相手を見つけるという婚活パーティーの会場だと言う解説がありました。仁徳天皇陵周辺

  • 履中天皇陵のお濠にミコアイサとか

    履中天皇陵の周辺マップです。ビューポイントからの履中天皇陵です。ハシビロガモがたむろしています。遊歩道からの履中天皇陵です。ミコアイサです。雌の様です。雌と雄です。履中天皇陵を背景にスイセンです。オシドリがいました。雌もいます。雄です。雌もいます。履中天皇陵の全景です。履中天皇陵のお濠にミコアイサとか

  • 大仙公園

    大仙公園です。世界文化遺産への登録をめざす百舌鳥古墳群の一角、世界最大の墳墓仁徳天皇陵古墳と履中天皇陵古墳周辺に位置しています。小鳥や花たちです。カワラヒワです。ツグミです。公園内の茶室です。ツバキです。どら池です。カワセミ、シジュウカラ、カワラヒワです。大芝生広場です。ツグミです。梅が咲いています。ウメの花たちです。大仙公園は、現在38.5haが整備されています。計画決定面積81.1haと言う事なので、まだまだ広がって行きます。大仙公園

  • 夜の天王寺界隈

    夜の天王寺界隈です。てんしばの入口付近にあったイルミネーションです。地下街の明り取りの部分でもあります。てんしばから見たハルカスです。大阪市立美術館の方から見たハルカスです。手前は、黒田藩の蔵屋敷の塀の名残とか。大阪市立美術館です。今は、フェルメール展をやっています。通天閣が見えます。通天閣の下です。通天閣の近くにある「ギャラリー再開」です。ここは元は喫茶店だったそうです。昭和28年に建築家・石井修氏の設計で純喫茶「再会」として建てられました。内装もすごくて、美しさに惹かれ銀幕のスターたちもよく遊びに来ていたそうです。夜の天王寺界隈

  • 東羽衣近隣の池・ホシハジロとか

    JR東羽衣線沿いにある池です。建物は羽衣国際大学です。ホシハジロがいます。ユリカモメも混じっています。ホシハジロは雄の目は赤いけれど、雌は黒っぽいんですね。東羽衣近隣の池・ホシハジロとか