住所
堺市西区
出身
桜井市
ハンドル名
風小僧さん
ブログタイトル
生物見遊散歩
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/009013kazekozo
ブログ紹介文
「生物」を「見」て「遊」ぶ「散歩」を「(生)物見遊散(歩)」と呼んで、「自然観察」の姿勢として行こう
自由文
更新頻度(1年)

67回 / 1491日(平均0.3回/週)

ブログ村参加:2015/01/18

風小僧さんの人気ランキング

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風小僧さんのブログ記事

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  • 近隣観察路

    毛穴の石津川沿い~泉北水サイセイセンター・八田荘公園~鈴の宮公園~八田寺公園~堀上公園~伊勢路川沿い~平岡公園~家原大池公園です。毛穴の石津川沿いです。コガモやヒドリガモです。ハルノノゲシです。泉北水サイセイセンター・八田荘公園です。ナノハナです。ケヤキの木のシルエットです。鈴の宮公園です。ツバキが咲いています。八田寺公園です。メジロですが、シルエットになっていまいました。堀上公園です。伊勢路川沿いのサクラです。平岡公園です。家原大池公園です。オオバンやヒドリガモです。更に石津川沿いに戻って一周です。近隣観察路

  • 鳳公園・冬芽とか

    アリオ鳳の近くにある鳳公園です。ここで見られた冬芽とかです。ヒメユズリハです。ユキヤナギです。サクラ(ソメイヨシノ)です。シラカシです。ドイツトウヒです。これは花の様です。アラカシです。トチノキです。イチョウです。ニシキギです。これは何だっけ。モチノキかな。モクレンです。マテバシイです。クスノキです。ヤマモモです。クヌギです。これはスモモとかでしょうか。鳳公園は結構な種類の木が植えてあります。花や葉っぱが出る時にも見に来ます。鳳公園・冬芽とか

  • 大蓮公園とか

    泉北緑道です。荒山公園から大蓮公園に向かう緑道です。シジュウカラがいました。大蓮公園です。池です。水鳥がいます。キンクロハジロです。ハシビロガモです。ヒドリガモです。ホシハジロです。公園部分です。メジロがいました。ネムノキでしょうか。マメの鞘です。これは、ヒマラヤスギのマツカサの断片の様です。大蓮公園とか

  • 荒山公園・梅

    1/28にも載せましたが、いよいよ見ごろの到来です。ピンクの梅です。道知辺と言うそうです。鶯宿だとか。良い名前ですね。梅の花がいっぱい咲いている感じです。赤い梅で、鹿児島紅です。対照的に白い梅で、白加賀です。3月上旬くらいまでが梅の季節です。荒山公園・梅

  • 石津川沿い

    落合大橋下流側から陶器川合流地点くらいまでです。落合大橋下流側です。マガモです。コガモです。ヒドリガモです。イソシギです。セグロセキレイです。落合大橋上流側です。カイツブリです。コガモです。ヒドリガモです。マガモです。石津川沿い

  • 大和川自然観察会

    毎月第2土曜日開催です。気温は低かったですが、風が無く観察しやすかったです。観察風景です。水際に近づける、こんな石段もあります。岸側に石が敷かれてあり、水鳥が集まっています。対岸です。この様な場所も設えてあります。先ずはロゼッタです。石段です。芝に成っている場所です。水鳥たちです。オカヨシガモです。カイツブリです。この日は水かさが多かった様です。コガモです。ヒドリガモです。マガモです。水辺の鳥です。イソシギです。コサギの集団です。セグロカモメです。その他の鳥です。モズです。カワラヒワです。こちらはオオカワラヒワだと言う事です。集団でもいました。スズメも集団でいました。結構たくさん見られた印象でした。大和川自然観察会

  • 大阪臨海線沿い~石津川河口部

    浜寺水路から北側の大阪臨海線沿いの緑道です。カタバミの園芸種の様です。細長い公園部です。この場所にロゼッタが見られました。ロゼッタです。更に北に行くと石津川の河口部です。ホシハジロです。向こう側が海です。マガモです。石津川に架かる太陽橋の近くです。鎌倉時代末期から南北朝時代に活躍した北畠顕家が戦死した場所とあります。延元3年(1338年)の事だそうです。太陽橋です。ここは紀州街道で、江戸時代には、この街道を通って、紀州の大名が参勤交代の折に通ったそうです。太陽橋は、紀州街道が石津川を越すために架けられた橋と言う事です。。大阪臨海線沿い~石津川河口部

  • 更に浜寺公園

    ツグミです。鳴かないのでツグミ(口をつぐむ)だそうです。冬にはさえずらないと言う事です。ジュウガツザクラが咲いていました。10月から咲くので、この様に言うのですね。春まで咲く様です。こちらのサクラも蕾が膨らんでいます。もう直ぐ春なんでしょうか。更に浜寺公園

  • 浜寺公園・クロマツ

    浜寺公園のクロマツは、約5,500本と言われています。林に成っていますが、樹木の新陳代謝は自然には行われいない様です。この様に新しい木が植えられています。若い木の枝ぶりです。こちらは、成熟した木の曲のある枝振りです。これは、木の周りを保護された様なクロマツです。枝振りが立派で、鳳凰松と命名されている様です。昨年の台風で、倒れたクロマツも沢山あった様です。この様に、積み上げられています。断面を見ると、中心部が朽ちているのも有った様です。台風も、林の新陳代謝には必要だったのかも知れません。浜寺公園・クロマツ

  • 浜寺公園でモズとか

    浜寺公園のクロマツ林です。ジョウビタキです。飛んで場所が変わりました。今度はモズです。シジュウカラも見ましたが写せませんでした。浜寺公園でモズとか

  • 浜寺水路・磯浜生物観察場

    浜寺水路の浜寺公園側にあります。泉北臨海緑地からの遠景です。風車が見える場所です。風車の説明です。今はこの風車で海水をくみ上げて循環しています。磯浜生物観察場です。風車です。くみ上げた海水を循環する仕組みです。反対側からの磯浜生物観察場です。これより北側にも同じような場所があります。泉北臨海緑地からの遠景です。この様な説明があります。こちらは海浜生物観察場となっています。こんな場所です。これらの場所が、どの様に活用されている場所なのか調べてみたいです。浜寺水路・磯浜生物観察場

  • 自宅の窓からツグミ

    私の部屋の窓からです。赤い矢印にツグミがとまっています。長い間、動きません。毎日、見られると面白いのに。自宅の窓からツグミ

  • 浜寺公園・惜松碑

    浜寺公園のクロマツ林です。惜松碑です。浜寺公園は大久保利通によってこの様な公園になったと言うお話です。明治6年(1873年)に大久保利通が、この地を訪れ、松林を開墾しようとしていた姿を見て、この碑の和歌を詠んだそうです。県令(この時期は堺県でした)は、伐採を中止し、この地を公園にしようと太政官に願い出て浜寺公園となったとあります。近くにいたカワラヒワです。青空の良い天気でした。浜寺公園・惜松碑

  • イタリアのカラスとか

    昨年10月にイタリア旅行を載せましたが、生き物が無かったです。振り返りです。フィレンチェ市街です。針葉樹です。広葉樹です。カラスです。ツートンカラーなんですね。マツの形も面白いです。ヴェネチィアです。海が近いのでカモメです。ローマ市街です。ヤシです。ヤシにオウムがとまってました。カラスは、やっぱりツートンカラーでした。イタリアのカラスとか

  • 舞洲緑道

    舞洲の緑道です。太陽の広場から人工磯の方です。トビが飛んでいました。イソヒヨドリです。カンムリカイツブリです。オオバンです。ホシハジロです。人はまばらでした。舞洲緑道

  • 舞洲緑地

    舞洲スポーツアイランドの案内マップです。舞洲緑地です。ロッジです。ここにロゼッタが見られました。こう言ったものも冬には探したら面白いかも知れません。舞洲緑地

  • 此花今昔物語

    JR安治川口からウジバーサルシティー駅の辺りです。この様な展示があります。此花区の歴史をたどる事ができる絵や写真です。新日鉄住金製鋼所です。1/25に紹介した住友金属工業・交通産機品カンパニーです。日本の鉄道車両の車輪の全てを作っている会社です。現在は、新日鉄住金交通産機品事業部製作所になっています。後は、此花区の現在と過去の紹介です。此花今昔物語

  • 荒山公園・梅

    荒山公園の梅林は、総面積約2万7,000m2有り、昭和59年から昭和60年にかけて整備されたそうです。現在、50品種・約1,200本あり、2月中旬から3月上旬に見頃を迎えると紹介されています。1月下旬の今で、結構咲いていました。花香実と言う品種です。月の桂です。鹿児島紅です。田子の浦です。冬至です。景観です。道知辺と言う品種です。これらの白梅は品種が分かりません。八重寒紅です。八重野梅です。更に景観です。早咲きの梅が見られたのだと思います。また、訪れたいです。荒山公園・梅

  • 石津川沿い

    落合大橋の下流側です。コガモです。水面の模様が面白いです。コサギです。オオバンです。ツグミがいました。枯れた蔓に複数がとまっています。落合大橋の上流側です。泉北水再生センターの再生水が放出されている場所です。コカモが流れに集まっています。この近辺にある水位監視装置の様です。コガモです。ヒドリガモです。水面の模様が面白いです。マガモもいました。石津川沿い

  • 新金岡町の緑道

    大阪メトロの新金岡駅から大泉緑地の間にあります。冬枯れの実です。エゴノキかな。サルスベリです。サザンカです。メダカ池が設えてあり、メダカの学校と説明されています。水は綺麗に保たれています。新金岡町の緑道でした。新金岡町の緑道

  • 桜島から安治川口

    JR桜島駅からユニバーサルシティー駅を経て安治川口までの景観です。ユニバーサルスタジオジャパン(USJ)が近くにあります。この遊歩道の右側はUSJです。近くにはホテルがあり、これは結婚式が挙げられる施設の様です。ユニバーサルシティー駅付近のホテル群です。真ん中のテントを張った様なのがユニバーサルシティー駅で安藤忠雄氏の設計だと言います。安治川北公園です。ここには、こんな史跡があります。汽車製造跡と言う事です。汽車製造は1896年(明治29年)から1972年(昭和47年)まで存在した鉄道車両メーカーで日本初の民間機関車メーカーだそうです。そう言えば、この辺りに住友金属工業・交通産機品カンパニーと言う会社があり、日本の鉄道車両の車輪は全てこの会社が作っているとか。汽車製造との関係性があるのでしょうか...桜島から安治川口

  • 枚岡公園

    枚岡公園は、昭和13年に開設され、額田山および枚岡山の2つの尾根からなります。中央部を暗渓(豊浦川)が流下している自然を生かした公園で、面積は約43.8haあります。この日は、近鉄奈良線・枚岡駅で下りて、椋ヶ根橋辺りから散策路を歩きました。豊浦川です。一旦、枚岡神社の方に向かい、ここから枚岡展望台まで登りました。途中の見晴らしです。枚岡展望台です。更に大阪市街の見晴らしです。ツツジの花が咲いていました。赤い実です。カマキリの卵塊です。山側を歩いて、椋ヶ根橋まで戻り、森のおもちゃばこの方まで歩きました。この日は、額田山の方には上らず、このまま額田駅に向かいました。途中の重願寺です。春とかにまた来たいと思いました。枚岡公園

  • 天保山公園

    天保山は、天保2年(1831年)から翌年にかけて安治川浚渫工事が行われた際に、積み上げられた土砂で出来た山だったそうです。山上や水辺からの眺めが抜群で人気を博したとあります。今の天保山は日本一低い山です。慶応2年(1866年)、坂本龍馬がお龍と日本初の新婚旅行に出発した場所でもあるそうです。明治天皇観艦之所の碑です。江戸幕府が倒れ、慶応4年(1868年)、最後の将軍徳川慶喜が天保山から敗走すると、明治天皇自らが軍を率いて大阪に来られ、天保山台場から各藩の軍艦をご覧にななった所だそうです。これが日本で最初の観艦式となったと言う事です。この他にも、江戸時代の天保山の風景が紹介されています。安治川の大浚(浚渫工事)の絵です。天保山を背景とした遊覧の絵です。天保山の沖に立つ澪標の絵です。景勝の地、天保山をパノラマ風に...天保山公園

  • ウミウシ水族館

    天保山マーケットプレースの3階一角にあります。無料で見る事ができます。ウミウシ30種の成体展示です。毎日、11:00~20:00の間、開いているそうです。色んな種類がいて、カラフルです。これは卵塊の様です。更にウミウシです。ウミウシは貝殻が無くなった巻貝の仲間だそうです。貝殻で身を守る代わりに、美味しくない事で身を守っているとか。美味しくない事を魚たちに覚えてもらうためにカラフルになったそうです。海遊館も近くにありますが、ここにも是非立ち寄ると良いと思います。ウミウシ水族館

  • 天王寺動物園・続き

    天王寺動物園から見た通天閣です。サイです。カバです。こいつは何だっけ。ラクダです。ノマウマです。ヒツジです。エランドです。キリンとシマウマです。ホッキョクグマです。アシカとかです。コクチョウです。フラミンゴです。エジプトガンです。コンドルかな。11haの敷地に200種、900頭の動物が飼育されているそうです。天王寺動物園・続き

  • 天王寺動物園

    久しぶりに天王寺動物園に行きました。天王寺動物園から見たハルカスです。トラです。ジャガーです。ピューマだったかな。ライオンの雄です。雌です。ヌートリアです。チンパンジーです。オオカミです。ハイエナです。天王寺動物園は、1915年に作られたそうです。100年以上の歴史があります。明日に続きます。天王寺動物園

  • 白鷺公園

    白鷺公園です。但馬池の野鳥に餌をあげている光景です。ヒドリガモやオオバンに混じって、アオサギも餌を貰っていました。白鷺公園

  • 長居植物園

    長居植物園にこんな一角があります。面白いオブジェが設えてあります。HANDSOMEbodGARDENとなっています。この時期は、やっていない様ですが、オープンカフェに成っている様です。おしゃれですね。植物も載せておきます。ツバキが早いですが咲いていました。長居植物園

  • 琵琶湖博物館

    NACS-J兵庫連絡会で琵琶湖博物館に行きました。琵琶湖博物館の樹冠トレイルからの景観です。館内です。湖岸の生き物です。トンネル水槽です。琵琶湖の魚たちです。刺網です。ニゴロブナです。鮒ずしです。琵琶湖のプランクトンのオブシジェです。アナグマ、タヌキ、アライグマです。オオセンチコガネの微妙な色の違いです。この日は、説明を受けた学芸員さんが連れて行ってくれた居酒屋で交流をしました。琵琶湖博物館

  • 大泉緑地でカワセミ他

    大泉緑地です。冬景色です。モズです。別の個体です。これも別の個体です。そして、カワセミです。大泉緑地に来ると色々見る事ができます。大泉緑地でカワセミ他