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Social News Site「bizdoor」さん
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Social News Site「bizdoor」
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https://blog.goo.ne.jp/bizdoor
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Social News Site「bizdoor」の運営。日々政治・経済・社会の動きを追ejr>
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Social News Site「bizdoor」さんのブログ記事

  • もうまさに消費税は日陰扱いである

    2019/4/19(敬称略)●消費税にいつもの点滅信号が灯ってきた。それに夏の選挙のことも判断予想も加わってきた。支払う側の大衆からみればやはり、社会保険料の忍び寄る増加の不安と忌避への期待が当然ながら背中を押す。それにしても決め事が決め事にならないのではもう政治ではない。こんなタガが外れたことがそうなれば3回目のことになる。これでは本当は引き上げよりは廃止と決めたほうがさっぱりとしていいくらいだ。報道で立場立場での言い分をみると、■7月の日銀短観をみて判断する。やはり景気は下降線?それならば国民に信を問う衆参同日選含めて憶測が・・・・■野党はうえの荻生田副官房発言から集中審議せよ。■菅官房長官はなにも考えは変わらない。■日商、三村会頭、確実実施を要請して軽減税率制度の導入徹底を要望いままでの景気判断のいまも緩...もうまさに消費税は日陰扱いである

  • 日本の消費税、最大26%まで引き上げをとOECDが指摘していたのは、つい最近だが、

    2019/4/18(敬称略)●日本の消費税、最大26%まで引き上げをとOECDが指摘していたのは、つい最近だが、このことについ正面から答えたマスコミはないようだ。人口減少などの課題を挙げてやはりいまの危機的財政を支えるにはそれしかないと言っているようだ。いままでなんども言われてきたこのことは現実にはまったく無視されて真逆のことになっている。最近の財政の止まるところのない膨張志向にも我々は後世代への呵責を負っている。とくに予算のうちの41%を占める医療費は常々問題視されていて、とくにジェネリック医薬品のさらなる普及による削減はもう看過されぬほどの喫緊のことなのにいまだしの感だ。しかしながら数々の指標から見てもやはり今のままの社会保障水準を最低限維持するためにも、大衆の所得レベルを引き上げないといけないは事実だ。最...日本の消費税、最大26%まで引き上げをとOECDが指摘していたのは、つい最近だが、

  • 大阪のこれからが興味津々だ。

    2019/4/17(敬称略)●大阪のこれからが興味津々だ。大阪維新と公明のハブとマングースそのものの死闘だ。もう宿敵同士だが今回の大阪都戦争で知事、市長の二首を制覇した大阪維新は勢いをつけてさらなる大阪での公明の駆逐を図る。そして大阪都の構想実現のための住民投票で改めて雪辱を成すはずだ。こんどはどうやらこの宿願は出来そうだ。松井、吉村の橋下シンパはそのあとの大大阪のデザインをすでに描いている。その表向きのコンダクターは橋下ではなく、意外性のあるひとらしい。その人物にこの副都心として膨張してこれ以上はありえない東京から大阪へのバトンタッチで日本を支える悲願の日本二都を実現するという。これは誰しも考える日本の安全神話であったがその具現性には大阪の牢固とした保守性が壁であった。たぶん日本の発展のためには大阪がガラガラ...大阪のこれからが興味津々だ。

  • やはりこんど社員の初任給を4万円以上上げて25万円位にしたことだ。 

    2019/4/16(敬称略)●Fリテイリングの株式が6万円を超えた。やはりこんど社員の初任給を4万円以上上げて25万円位にしたことだ。ここは世界に販路を拡げていまは日本よりは海外の外の方が多いというまさに世界企業だ。考えてみれば日本的な終身雇用制が崩れてもうすでにあのバブル崩壊以後ほとんど30年にもなる。じつに当時も18-20万円であったと思う。その間でデフレで失った25,6年などと言って日本のこの間は給与的には暗かった。民主党政権の崩壊を切っ掛けにアベノミクスの異次元の金融緩和でじめじめした日本経済に寒天の大雨にカネをばら撒いたが長年のくびきもあって市民の給与体系向上には全然依然として以前の年功賃金体系からは脱却できなかった。そのつもり積った中で、政府もいろいろと働き方改革など手を打ったが低成長と大企業と中小...やはりこんど社員の初任給を4万円以上上げて25万円位にしたことだ。

  • 天皇の渋い顔が見えるようだ。

    2019/4/15-2(敬称略)<!--?xml:namespaceprefix="o"ns="urn:schemas-microsoft-com:office:office"/-->●今回の天皇退位にともなう公式行事のすべてわたっていちばんはしゃいで騒ぎ立てたのはもうアベ・こいつに尽きる。本来は菅官房の示すポーズで終わればいいものを、引き伸ばしいろいろそのあとに加えられるものはすべて加えててんこ盛りのどんぶりにしたのはほかならぬこいつだ。じつに下劣極る粗にして野卑である。一昨日も万葉学者の何とか東大の先生が令和の材料はわたしがその粘土材料までで、元号そのものの推薦には関わっていないと報道に答えていた。あまりなその後のマスコミの追及に白状したわけだ。このことについて政府は今後50年間はこの経緯は公開しないと大げ...天皇の渋い顔が見えるようだ。

  • 日米ムードの時期はすでに過ぎたと観念して、腹を括った真剣勝負をすべき時期だ。

    2019/4/15(敬称略)●今日からの日米貿易交渉がある。少し前にムニューシン財務が為替もと言及した。今迄の安心感に大きな問題提起だ。あまりな対米従属でのユルフン見通しはこれで緊張感が出た。勿論円高への危惧である。物品交渉の中での農・酪農商品部分は欧州のFTPやTPPで欧州諸国やカナダ・メキシコのなどからのワイン・チーズ・牛肉・そのた酪農品は多少とも目に見える程度に還元されている。その点米国品は現実に後れがある。大衆から見ても米国品のそこらあたりの巻き返しはあってほしい。とくに米国産の牛肉は個人的にも期待する向きは多いのではないか?成長期の複数のこどもを抱える家族にはとくに期待感があるやに思う。ただ為替問題は貿易のコアな問題であり、両者の激しい議論の応酬があると思う。いつまでも日本は米国の貿易赤字の埋め合わせ...日米ムードの時期はすでに過ぎたと観念して、腹を括った真剣勝負をすべき時期だ。

  • 三回目となるとなにかが起こる予感もないではない。

    2019/4/14(敬称略)●どうやら年内には第3回米朝会談がありそうだ。北もその意向だと条件つきでキムが認めた。やはり制裁解除が必須の中で、北の条件闘争の厳しさをどのように凌ぐのか。とくに米国の核廃棄の厳しさを現実視した中で、それでもなお、キムがトランプの投げた自分が若いキムが好きだという政治離れした感情のボールに縋るような非政治的な人間味も加味されたやりとりにも見える。トランプにすれば米中貿易の段階的締め付けの交渉の中で、完全はないとの確信の中で、中国は敵対とは言わぬまでももう確実にライバルだという見方を固めたのは間違いない。そのためにも米国の裏庭の欧州にたとえば5G政策をシフトしている。さすれば中国のむ裏庭の北にトランプ流の攻撃を仕掛けるのはある意味トランプのさじ加減てもある。制裁解除と核排除の取引の中で...三回目となるとなにかが起こる予感もないではない。

  •  三回目となるとなにかが起こる予感もないではない。

    2019/4/14(敬称略)●どうやら年内には第3会米朝会談がありそうだ。北もその意向だと条件つきでキムが認めた。やはり制裁解除が必須の中で、北の条件闘争の厳しさをどのように凌ぐのか。とくに米国の核廃棄の厳しさを現実視した中で、それでもなお、キムがトランプの投げた自分が若いキムが好きだという政治離れした感情のボールに縋るような非政治的な人間味も加味されたやりとりにも見える。トランプにすれば米中貿易の段階的締め付けの交渉の中で、完全はないとの確信の中で、中国は敵対とは言わぬまでももう確実にライバルだという見方を固めたのは間違いない。そのためにも米国の裏庭の欧州にたとえば5G政策をシフトしている。さすれば中国のむ裏庭の北にトランプ流の攻撃を仕掛けるのはある意味トランプのさじ加減てもある。制裁解除と核排除の取引の中で...三回目となるとなにかが起こる予感もないではない。

  • その意味では令和なんていうよりは時代の元号は冷静こそ似つかわしい。

    2019/4/13-2(敬称略)<!--?xml:namespaceprefix="o"ns="urn:schemas-microsoft-com:office:office"/-->●原発発生地域の食品輸出の可否よりも、本当に大切な肝は原発の基本的な問題がいまだに事故原因の原因すらうやむやになっていることだ。こういう臭いものに蓋の日本の抜き差しならぬ秘密主義と隠ぺいの方が、たかが福島産の海鞘の輸出がまたまた先延ばしになったとかという抹消のことに矮小化されている。もしこれでWTOが日本に第2次判定で軍配を日本側の勝利だと判定していればこれで日本側は勝った、勝ったと言って福島をはじめとする汚染食物はフリーになったと自己宣伝をするであろう。しかしそんなことは抹消のことである。漁業の方々には申し訳はないが他意はありま...その意味では令和なんていうよりは時代の元号は冷静こそ似つかわしい。

  • こと韓国となると構えてギクシャクするのは俯瞰する二国間関係を法の支配と感情の両方を目指すこと以外には直らない。 

    2019/4/13(敬称略)●韓国による福島など8県産の水産物の輸入禁止は不当として日本が提訴している問題で、世界貿易機関(WTO)は11日、韓国の措置を妥当とする最終判決を下した。一審では日本の主張を認め、韓国に是正を求めていたが、日本の逆転敗訴となった。原発事故後、韓国以外でも多くの国が日本産食品の輸入を規制した。農林水産省によると、一時は最大54カ国・地域にのぼった。3月時点でもアジアを中心に23カ国・地域が規制を続ける。特に中国は東京や千葉、福島などのすべての食品の輸入を停止するなど、厳しい措置を取っている。特に考慮すべきは輸入停止国は香港、中国、台湾、シンガポール、マカオ、フィリピンとそれに米国だ。米国のことを言わないでまたまた韓国を名指しする。こういう政治的ともとれる発言が、菅官房長官の口癖になって...こと韓国となると構えてギクシャクするのは俯瞰する二国間関係を法の支配と感情の両方を目指すこと以外には直らない。

  • まだトランプが北を見切っていないことが分かったことは大きい。

    2019/4/12(敬称略)●韓国大統領の文とトランプの会談。トランプが早速第3回目の米朝会談を示唆した。野生に戻った北はあの第二回の屈辱からはねぐらに入り込んで外部とはロシア以外には交渉を持っていないようだ。そこにまたまた、世話焼きの落ち目の統一朝鮮の立役者、文の訪米で焼けぽっくりに火がつくかもしれない。どうやら北はその間も経済に絞り込んだ浮揚策を喧伝するなかで、米国名指しは避けつつも敵対の国には例によって反撃の姿勢を国民への鼓舞もあって鮮明にしている。どうやらいままでの核とミサイルではなさそうで、一部の報道では原子力潜水艦らしい。それも3000トン級の核装備できて潜ったままで3-4か月稼働可能な国際級ものだという。もうミサイルと核は卒業ということだ。疲弊した経済と制裁の中での対米と思われるモグラ戦略はなるほ...まだトランプが北を見切っていないことが分かったことは大きい。

  • それにしても公式で税金カネをばらまくことである。 足らずは国債でまたまた借金か? 庶民・大衆にも気持ちだけでもばら撒いてやれ!!! アベのあほう。 

    2019/4/11-2(敬称略)●桜田解任は二階・道鏡の了解なしの居合いの早業だろう。これで二階坊主ののぼせ上がりもここまでか?それにしてもなんという収まりのないだらしない二階ムラだことだ。二階という奴がただの野人崩れの百姓無頼の群れ集まりを露呈した。これで自民の傍若無人の浪人崩れも落ち目の二階からいずれ心棒のないただの集まりとなって雲消霧散してくれることを期待したい。いまの日本にとって全くのカスの集まりだ。税金の無駄遣いの象徴をこの無頼の集まりに見る思いだ。この派閥の散り散りを切に期待したい。インチキ坊主の二階はもう幹事長から外さないと参院選は自民の崩壊を促進する。大衆としてはよくぞ参院選前にこの派がこんなざまになったことを望外の僥倖としてこのオウンゴールとして歓迎します。二階の薄気味悪いアベ4選忖度はこれで...それにしても公式で税金カネをばらまくことである。足らずは国債でまたまた借金か?庶民・大衆にも気持ちだけでもばら撒いてやれ!!!アベのあほう。

  • この隙間を埋めるたゆまない努力こそが全ての何事にも必要でそうみれば現実の世界はもう隙間だらけだ。

    2019/4/11(敬称略)●F35A機の墜落報道には驚いた。米国最新鋭の戦闘機である。ただ昨年8月に米国で同じ機種のB型が墜落事故があったという。同機はその価格の高さでも群を抜いて一機120-140億円もする。今回の夜間飛行訓練での事故らしいがまだ60時間しかたっていない初物だ。水面下1500メートルに沈んだので自衛隊はいずれあらゆる手段を講じて引き上げをするだろう。ただ人的な被害は取り戻せない。もしロシアや中国にその機体情報が漏えいすれば空の防衛体制は一挙に覆るほどの代物だ。国土防衛の現実の生々しさと厳しさに粛然とする思いだ。優れたパイロットであったであろう隊長機の操縦士には何としてでも生きていてほしい。平成のさいごの浮かれた公式義行事の連鎖の中でわれわれは現実の厳しさに引き戻される思いだ。ただ事故は必然の...この隙間を埋めるたゆまない努力こそが全ての何事にも必要でそうみれば現実の世界はもう隙間だらけだ。

  • 小池に天罰、国民民主暴発で最後の生きざまを示せ。

    2019/4/10(敬称略)●今度の参院選挙は野党がバラバラでまずは統一できない。反与党の意見集約は予想とは大違いだ。とにかく国民民主と小沢自由は当初予想とは真逆になって、同党の存在感はもうないに等しい。それに釣られるように枝野立憲も浮上の壁を破れない有様で与党を助けている。一方の与党も大きくなり過ぎた反動の内部亀裂が進行している。今回の統一地方選挙でその亀裂が大阪と福岡で露わになった。とくにその煽りが政権と与党のはざまをこんごどのように割いていくか行かないのかが問われる。ただ5月にかけての国内重要天皇家の公式行事とG7に加えて最大級の連休もあって、日米貿易交渉などのために参院選を目の前にして戦線休止状態が続くのは避けられない。そのあと6月にかけてから一挙に選挙モードが急速浮上。とくにこの間の経済市場モードがど...小池に天罰、国民民主暴発で最後の生きざまを示せ。

  • 大衆も眠ってばかりではない。 けっこう賢くなっている

    2019/4/9(敬称略)●大阪の維新の圧倒的大差勝利と九州福岡のアソウ・アベの二人羽織の満天下に恥さらしな脳天逆落としの、これも100万票大差の反内閣内ゲバ選挙結果はもうこの政権の内向き志向に大ナタを振り下ろした審判と言える。結局はアベとアソウの実質的には二人の、いわゆるツートップ政権の矛盾をさらけ出したと言える。これがいわゆる実質的なこの政権の解剖学的実態である。本当の意味のトップダウン政権ではない。命令系統がねじ曲がっているのだ。アベがアソウに忖度し、アソウがアベをかくまう、この異次元無節操スタイルが無責任政府のありていである。つまりはアベがアソウを切らない限り日本は酩酊する。このへんな二人羽織のまやかしでこの日本の経営はいつも焦点が定まらない。こんな、さしもの歪な状態が今回大阪と福岡で火を噴いたと思う。...大衆も眠ってばかりではない。けっこう賢くなっている

  • 大阪再生にはやはり元祖維新のこれからの大阪都への再攻の地道な戦いがいる。

    2019/4/8(敬称略)●大阪維新と国政の維新は似て非なるものと理解している。大阪維新は両者ともよく頑張った。とくに43歳の吉村新知事はカラッバチの松井を印象的には引き上げた感じだ。そして二人とも大差で制した。屁理屈・コバンザメ公明をやっつけてセイセイした。それと発祥の地大阪で公明の頑迷さを跳ね返したのは時代の流れであった。地方政治の変革は大阪からであってほしいことと、大阪再生にはやはり元祖維新のこれからの大阪都への再攻の地道な戦いがいる。その意味でもさきの本当の僅差の惜しかった敗北が今後に繋がるのは間違いない。併せて、国政の自民の犬に成り下がったインチキ維新を先々には駆逐することだ。そのための今回の両方制覇は限りなく大きい。アベはもう大阪には足を踏み入れるな!!!!菅も何処までかはわからぬ。しかしつかず離れ...大阪再生にはやはり元祖維新のこれからの大阪都への再攻の地道な戦いがいる。

  • さればこそ、いざ、駿馬に手綱、駑馬にムチ というよな威勢のいい本当に頭の優れた度胸のいいのが早くこの日本に出でよ。

    2019/4/7(敬称略)●5日米国のWSJによる報道で”日本の10月の消費税は自傷行為”とあった。2007、2009の世界金融危機やリーマンショックのような経済大異変があればと言って、今回はさすがに一縷の危機予想を含みつつも2回の先延ばしに耐えかねてどうしても政府の財務筋は実現したいそうであるが、どうもいまだに口にチャックだ。政治が経済に言い知れぬ重石を与えている。浮かれ令和も天皇即位ともに7月の選挙戦で雲散霧消もありうる。とにかくそのころにはもちろん問題の米中G2戦争は結末をみていようが、米国の一方的な勝利ではないと思う。もうひとつの英国ブレグジッドもいまの世界の不安要因を二分しているが米中ほどの短期影響を世界に与えるものでもない。しかし世界はいまだ大きな動揺要因の中にある。いえば日本の消費税なるものは日本...さればこそ、いざ、駿馬に手綱、駑馬にムチというよな威勢のいい本当に頭の優れた度胸のいいのが早くこの日本に出でよ。

  •  そんな中、今回の新たなゴーン再逮捕は日本側からのフランス政府への揺さぶりと見てよい。

    2019/4/6(敬称略)●フランスのG7で河野外務が同国の外務と話し合いが持たれたという。ルノー問題もあったのは時節柄当然だ。フランスルノー問題は、きのう再逮捕されたゴーンの中東ルートの日産の資金の私的背任で新たな日仏外交問題へ差し掛かっている。もう実質上、明確に両国の外交問題だ。さきのIOC委員をフランスの事実上の差し金で収賄容疑の確実性から任期前辞任に追い込まれた恥さらし竹田追放。そのさや当ての日本側の逆襲にもみえる今回のゴーン再逮捕は両国のバックアップでさらに政治色を強めるのは間違いない。日産問題はフランスにとっては雇用問題にも繋がり、フランスの産業イメージからも社会的な注目度は高い。一応両国の外務レベルでは極力政治問題化を抑えてはいても、日産のフランス国の株式比率の15%はいま企業ベースでの新しいアラ...そんな中、今回の新たなゴーン再逮捕は日本側からのフランス政府への揺さぶりと見てよい。

  •  やはり民族のDNAはロシア・モンゴルのそれとは底流で韓国よりは濃いものがあるということだ。

    2019/4/5(敬称略)●太平の令和を揶揄するロシアの北方島での海洋射撃訓練。まさに日本への恫喝と狙い撃ちだ。まるでアベの顔面を平手打ちだ。アベ・アソウ道路等と統一選挙中にも関わらずまるで傍若無人に遊んでいる間はない。現実に引き戻すラブロフの囁きに令和の日本は現実に引き戻される苦いお茶だ。浮かれ政府の北方四島は日米安保の空白を画策するとの空しいアベの空砲を欺くロシア。26回目の出会いは気まずいものだろう。ロシアは北にも食利援助とあった。中国ではない。北の本当の後見人はやはりロシアだ。建国時は祖父の金日成がロシアから勇躍し解放北朝鮮からだ。トランプの言葉先行の融和政策はもう逃げたキム猫を呼び戻せないだろう。ドブ溝に逃げ込んだ野良猫はしばらくはやはり野良のほうが住み心地がいいようだ。いずれロシアとつるんで思わぬ仕...やはり民族のDNAはロシア・モンゴルのそれとは底流で韓国よりは濃いものがあるということだ。

  • ロシアのラブロフがまたまたほざく日露平和条約のいまだ機熟せず、日米条約の間は無理

    2019/4/4(敬称略)●令和、令和じゃの日本。元号ワッショイで日も夜もなし。世界はどうでもワッショイな。ロシアのラブロフがまたまたほざく日露平和条約のいまだ機熟せず、日米条約の間は無理との談も、いまに日本にはなにも聞こえない。エイプリルフールと桜と元号でワッショイ、ワッショイじゃ。もうなんでもいいじゃないか、どうでもいいじゃないか?ワッショイ、ワッショイ、ワッショイ・・・・・・アベ、アソウ道路、ワッショイ、ワッショイ、ワッショイな。忖度、忖度、ワッショイ、ワッショイな。日本はトランプと心中でいいじゃないか、ワッショイ、ワッショイ。末の末まで添い遂げるこの日本の健気さょ。そーれワッショイ、ワッショイ、ワッショイな。それが戦争防止の特効薬、やはり戦後のこの道は間違いなかった。ワッショイ、ワッショイ、ワッショイな...ロシアのラブロフがまたまたほざく日露平和条約のいまだ機熟せず、日米条約の間は無理

  • 今回の元号騒ぎに便乗した政府のご一新画策はまるで今までのアベノミクス政治の徳政令で

    2019/4/3(敬称略)●浮かれた元号騒動は来月1日の新天皇即位まで続きそうだ。単なる時代呼称変更のことに日本中がまるで大事業でもなしたごとくの狂奔ぶりだ。時事新聞では外務省が西暦使用を言っているとして自民政府は和暦の強要をしているそうだ。世界的には外交文書は西暦である。なんで日本の、それも世界でそんなことを今も続ける日本のやり方に同調せよとは、アホかいなといいたい。文書の保管、扱い方にとかく問題の多い日本があまりな自国主義をいうのはもう後進国並みだ。今回の元号騒ぎに便乗した政府のご一新画策はまるで今までのアベノミクス政治の徳政令で何でもかんでもご和算にせんとする悪意にみ見える。もうまるでえじゃないか、えじゃないかで味噌も糞も飛んじゃえの底意がスケスケだ。そんな中、構造改革という骨太な国家目標がまるで見えない...今回の元号騒ぎに便乗した政府のご一新画策はまるで今までのアベノミクス政治の徳政令で

  • まさにある意味さきを思えば、真っ暗闇じゃござんせんか?

    2019/4/2(敬称略)●わたしの現在の元号への「令」に寄せるぴったりの思い。和は誰しも同じだ。曰く、巧言令色鮮し仁にある「令」のことだ。巧言令色鮮し仁とは、言葉巧みで、人から好かれようと愛想を振りまく者には、誠実な人間が少なく、人として最も大事な徳である仁の心が欠けているものだということ。今回の元号騒動を一番おのれのために政治利用したアベのまたぞろの出しゃばりのなんと姑息なケツの穴の小さいことだ。読みようによっては、「巧言令色鮮し仁だ、あのように人に媚びへつらう男には気をつけたほうがよい」まさに天皇家に態度を180度変えて、最大の忖度を今だけしている、功利屋だ皇室までを利用したと言ってよい。周りはいるのかいないのか、遊んでいる?こんな破廉恥な奴が手を染めたこの元号は生まれた時から汚れていると思う。仮にもいま...まさにある意味さきを思えば、真っ暗闇じゃござんせんか?

  • 慶事のときは何かあるのかとみたら、報道には年金の0.1%の引き上げと毎年の恒例の国民健康保険の値上げとあつた。

    2019/4/1(敬称略)●慶事のときは何かあるのかとみたら、報道には年金の0.1%の引き上げと毎年の恒例の国民健康保険の値上げとあつた。それには%がなく、たぶん両者を併せると結局はマイナスなんだろう。首相談話なんて聞く耳は、アベの場合はぜんぜんその気にならん。市民、国民に講釈を垂れるにはやはり日頃の行いが問われることだ。消費税引き上げなんぞの前に、この4月、今日からの目白押しの猛烈な諸物価の値上げについてならばあれほどマスコミに網羅されているのだから一言くらいは言わんかい。もしこの消費税を引き上げたら政府税収の中で所得税を抜いて一番になるという。そして反面大企業などの貯めこみカネは増える一方だ。ことしの国の財政の5倍にも。こんなときは昔は国民の所得税減税があったものだ。それもない。いまの大企業の留保金の中身は...慶事のときは何かあるのかとみたら、報道には年金の0.1%の引き上げと毎年の恒例の国民健康保険の値上げとあつた。

  • いまにこれが日本でっという現実感はないのはもう長い歴史の中で日本には血肉になっているからだろう。

    2019/3/31(敬称略)明日、元号が変わる。なんの昂揚感も感じない。それはそれでいいんだと思う。しかしマスコミなどはお祭りに似た皇室行事の一環として懸命に盛り上げようとするだろう。とくに今日は日曜日だから大抵の人は静かに見守るかもしれない。そもそも考えてみるに、もう日本以外に一世一代に限る元号はもう世界にはないという。合理主義が蔓延る今の世にそれだからこそとの意見もある。ただその制度をみるに本来は元祖中国から離れた日本にその残滓がいまも残っているのは興味のあるところである。いろいろその理由はその筋の国学者や碩学が語っている。しかしいまにこれが日本でっという現実感はないのはもう長い歴史の中で日本には血肉になっているからだろう。古来、時刻・時間と暦を制する者は時の最高権威について回った権威であった。その権威から...いまにこれが日本でっという現実感はないのはもう長い歴史の中で日本には血肉になっているからだろう。

  •  しかしいまにこれが日本でっという現実感はないのはもう長い歴史の中で日本には血肉になっているからだろう。

    2019/3/31(敬称略)明日、元号が変わる。なんの昂揚感も感じない。それはそれでいいんだと思う。しかしマスコミなどはお祭りに似た皇室行事の一環として懸命に盛り上げようとするだろう。とくに今日は日曜日だから大抵の人は静かに見守るかもしれない。そもそも考えてみるに、もう日本以外に一世一代に限る元号はもう世界にはないという。合理主義が蔓延る今の世にそれだからこそとの意見もある。ただその制度をみるに本来は元祖中国から離れた日本にその残滓がいまも残っているのは興味のあるところである。いろいろその理由はその筋の国学者や碩学が語っている。しかしいまにこれが日本でっという現実感はないのはもう長い歴史の中で日本には血肉になっているからだろう。古時刻・時間と暦を制する者は時の最高権威について回った権威であった。その権威から派生...しかしいまにこれが日本でっという現実感はないのはもう長い歴史の中で日本には血肉になっているからだろう。

  • 今回の改元の流れでいえばこの特殊な政権のために極めて政治的な利用があるやに見える。

    2019/3/30(敬称略)●元号が変わる。象徴天皇の代替わりである。政府はただ陰で静かに市民・国民とともに対峙しておればいい。いまは西暦が世界的に汎用されている。日本にこれとは別の象徴天皇に寄り添う時代呼称も長い歴史的事実経過もあるので否定はしないが、あくまでもその扱い方は公的な範囲内でいいと思う。今回の改元の流れでいえばこの特殊な政権のために極めて政治的な利用があるやに見える。ひとり陰で騒ぎ立てているのは歴意に疎く恣意的な性格のやはりまたまたアベである。なぜにいままでに例のない、新天皇になる現皇太子に2度も会って報告や講釈を意図するのだ。こういう慣例破りの悪心アベのような奴をもう絡ませないようにするために、天皇の国事行為として、これこそ憲法改正をしたほうがいい。ちょっとこいつは頭がおかしいのではないかと思う...今回の改元の流れでいえばこの特殊な政権のために極めて政治的な利用があるやに見える。

  • その自信の背景にどう見ても石油生産力世界NO.1のパワーは象徴的なものだ。 

    2019/3/29(敬称略)●米国の石油持久力が世界一となつたとあつた。この強烈な自信がこの国の言ってもパワーの源泉だ。そこにいま好悪は別にして世界最強の異次元オトコが米国史上でも類のない政治力を発揮してストロング政治の幅を広げている。最近のゴラン高原のイスラエルの失地回復の領土組み入れでも、いやましにアラブ全体に反米の火が沸き起こっているがロシア疑惑をどうやら払拭したやにみえるトランプはその証にもみえる危険だがそれだけに飛んで火にいる夏の虫よろしくこのイスラエルの行動にサポートした。その近くにはサウジアラビアがあるもそれには顧慮しない強気である。やはり何のかんのといっても、これほどに速いスピードで変貌する世界のいま、米国が保護主義的なアメリカンファーストに隠遁できる訳はない。それを掻い潜って隙を狙うようにキャ...その自信の背景にどう見ても石油生産力世界NO.1のパワーは象徴的なものだ。

  • 当初の社会保障との一体改革も崩れているようだし、働く人々の社会保険料が毎年引き上げられているのをみてもこれでは

    2019/3/28(敬称略)●まだぞろいつもなら少なくとも小一年前にはウジウジと先延ばしにしてきた消費税問題を先送りとしたものが、今回はもう半年前になってもいまだあるのかないのか決めかねている。それほどに世界景気の見通しが立てにくい状況なのだと言わんばかりの優柔不断ぶりである。これもいつものアベのポピュリスト政治の常道手段だ。もうそれは本来の政治が良くも悪くも断行するというメリハリを失ったまさに右顧左眄する様子見政治といってよい。いい意味では慎重とも取れるが、政治のあるべき姿からは決め事を決めないという不実政治を齎すことだ。こんな曖昧なことでこの政権は6年近くを大衆への迎合という矜持を失って衆愚といってよいほどの政治をしてきた。もちろん大衆から見れば一番の政治を忌避するところは税負担の強要であることは古今東西、...当初の社会保障との一体改革も崩れているようだし、働く人々の社会保険料が毎年引き上げられているのをみてもこれでは

  • 当初の社会保障との一体改革も崩れているようだし、働く人々の社会保険料が毎年引き上げられているのをみてもこれでは

    2019/3/28(敬称略)●まだぞろいつもなら少なくとも小一年前にはウジウジと先延ばしにしてきた消費税問題を先送りとしたものが、今回はもう半年前になってもいまだあるのかないのか決めかねている。それほどに世界景気の見通しが立てにくい状況なのだと言わんばかりの優柔不断ぶりである。これもいつものアベのポピュリスト政治の常道手段だ。もうそれは本来の政治が良くも悪くも断行するというメリハリを失ったまさに右顧左眄する様子見政治といってよい。いい意味では慎重とも取れるが、政治のあるべき姿からは決め事を決めないという不実政治を齎すことだ。こんな曖昧なことでこの政権は6年近くを大衆への迎合という矜持を失って衆愚といってよいほどの政治をしてきた。もちろん大衆から見れば一番の政治を忌避するところは税負担の強要であることは古今東西、...当初の社会保障との一体改革も崩れているようだし、働く人々の社会保険料が毎年引き上げられているのをみてもこれでは

  • 米中の貿易戦争のこれからの詰めの時期にトランプの一時のお湿りを払拭する強気がまた舞い戻ってきそうである。

    2019/3/27(敬称略)●きのう中国の習近平国家主席はフランスのマクロン大統領との首脳会談で、合わせて300機の航空機を中国が購入することなどで合意しました。先日の米国・ボーイング社の2機続けての墜落事故もあってすぐさま中国は国内での最新鋭機ボーイング737max8の飛行を即中止した。もうまさに米中ハイテク貿易交渉の真っ最中時期でもある。米中軋轢のそんな中、中国習のこの動きは当てこすりにも見える素早いものだ。いかにも今苦しい国情の時のフランスには素晴らしいプレゼントにも見える。しかし、米国にはこのことは当てつけにもみえる今後の米中貿易・ハイテク戦争に新たな中国に対する心理的圧迫感は無さそうである。このところのトランプのロシア疑惑払拭に近い動きからみて米中の貿易戦争のこれからの詰めの時期にトランプの一時のお湿...米中の貿易戦争のこれからの詰めの時期にトランプの一時のお湿りを払拭する強気がまた舞い戻ってきそうである。