プロフィールPROFILE

やぎさんのプロフィール

住所
調布市
出身
新宿区

ゲーフラ職人と言われてますが、自称ではありません。質よりも数勝負の傾向が強いです(笑)

ブログタイトル
ゲーフラ職人の青赤徒然観戦記
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/yagiblog_tokyo
ブログ紹介文
FC東京の試合を現地観戦した備忘録みたいなものです。 あとゲーフラもちょこちょこ作ってます。
更新頻度(1年)

1445回 / 363日(平均27.9回/週)

ブログ村参加:2014/10/20

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サッカーブログ 3位 3位 3位 3位 3位 3位 3位 9,013サイト
FC東京 1位 1位 1位 1位 1位 1位 1位 218サイト

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ハンドル名
やぎさん
ブログタイトル
ゲーフラ職人の青赤徒然観戦記
更新頻度
1445回 / 363日(平均27.9回/週)
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ゲーフラ職人の青赤徒然観戦記

やぎさんの新着記事

1件〜30件

  • トーナメントに弱い=勝負弱い

    「残りの試合はトーナメントのつもりで」なんか毎年こんな言葉を目にしては1回戦敗退状態が続いている気が。昨年に関して言えば、9月くらい前からこんな言葉が出てましたね。その結果どうだったか。皆さんご存知の通りです。そもそも、近年はトーナメント戦にからっきし弱い東京。失点したら勝てないような豆腐メンタルだからトーナメント戦にも弱いんですよ。メンタルが弱いのもそうですが、失点した後のゲームプランが単純明快。「前目の選手をたくさん投入する」しかなかったから、逆に攻撃がノッキングして、点が取れないという負のスパイラル。失点が永遠の0なんてことはないのだから、システムありきじゃなくていいから失点ありきでゲームプランを組んだほうがいいでしょうね。まあ、そういうゲームプランは、ケンタ監督ならば構築できるはずです。トーナメント戦な...トーナメントに弱い=勝負弱い

  • 挫折は成長を生む

    選手に限らず、誰しも挫折を味わいます。しかし、挫折をした後が大事で、その後の行動次第で挫折したままなのか、強く成長するかが変わります。挫折という辛くて苦しい状況からはきちんと向き合おうとしない人もいるでしょう。しかし、逃げてばかりではその状況は変わりません。現状把握と解決策のためにきちんと向き合わなければならないです。苦しむだけではなく、改善のために試行錯誤しなければならないのです。目標を達成できなかったと立ち止まる前に改善の為に何が必要か考えなければならないです。道筋が見えないとどこに向かって努力すればいいのか分かりません。挫折したという過去は仕方ない。ならばそれを経て、どうするべきかを考える事が非常に大事です。長く続けていれば目標への意欲が次第に薄れていきます。そして結果的に挫折します。だから目標の再認識は...挫折は成長を生む

  • レプリカの呪い

    SOCIOも10年を超え、ナンバー入りレプリカ購入も10年以上継続となりました。今年はまだナンバー入れてませんけどね。そこでこれまでの歴史を振り返ってみます。2007年9(ルーカス)→シーズン終了後、ガンバに移籍2008年7(浅利)→翌年限りで引退2009年9(2ndカボレ)→シーズン中に中東に移籍2010年9(赤嶺)→シーズン中に仙台に移籍2011年9(セザー)→夏に負傷。3ヶ月離脱2011年夏49(ルーカス)→無事2012年49(ルーカス)→無事2012年春9(ACLルーカス)→夏に9番を付けたエジミウソンがほとんど機能せず2012年秋32(2ndネマ)→無事2013年32(ネマ)→4月にじん帯を損傷。2ヶ月離脱2013年秋49(ルーカス)→骨折。そのまま引退2014年25(マテウス)→じん帯損傷により帰国...レプリカの呪い

  • 「関係者=クラブの人」とは限らない

    シーズン終盤、あと一ヶ月もしないうちに今シーズンは終わりを迎えます。そうなると何か区切りがついたとき、例えば降格とかあるいは降格とかもしくは降格とかそういう事が決まると、伏せられていた去就報道が明るみになってきます。ここで報道に対して変にドタバタしないよう、改めて用語の説明をしておきましょう。よく報道で「関係者」という文言が出てきます。ここで気をつけたいのは「関係者」には複数の意味合いが隠れているという事。クラブ関係者⇒勿論クラブ内部の人。強化担当者である事が多い。クラブ幹部⇒社長や取締役を兼任している強化担当者など。関係者⇒主にクラブ外の人。代理人や、代理人が属しているエージェント会社の幹部など。複数の関係者⇒代理人と移籍先とされるクラブの人という事が多い。つまり、移籍報道が出たからと言って、「クラブが漏らし...「関係者=クラブの人」とは限らない

  • トレウノの美学

    かねてより、「理想のスコアは3-1」と記してきました。それは得失点差もそうなんですが、なによりチームが骨太になっていくというメリットを秘めたスコアであると考えます。まず前提として、一昨年の東京はリーグ戦で10勝しましたが、1試合を除いて、全て同じ勝ちパターンという異常な状態でシーズンを終えてしまいました。それは「完封勝ち」。つまり逆に言うと、「点を取られたらほぼ勝てない」という事。これは相当危険なメンタルです。イタリア人の悪い名残なのか、無失点にこだわりすぎです。だから失点したらガックリして跳ね返す力が無い。チームのメンタルとして、むしろ昨年よりも酷い状態でした。もっと言うならば、一昨年は負けと引き分け24試合で先制、あるいはリードした状態から逆転、あるいは追いつかれたという試合が6試合あります。残り18試合は...トレウノの美学

  • 好不調ともそれなりにリスクがある

    調子がいいチーム、逆に調子が悪いチームはえてして負傷者が出やすい傾向があります。これを特に不調だと「負のオーラ」とか言ったりもしますが、いずれも負傷者が出やすいという根拠はあります。まず好調な場合。これはチームでも個人でもそうですが、調子がいいあまりに、自らの限界を100%理解しきれずに限界を超えた事をやってしまって負傷する、というパターン。しかも長いスパンでも1試合単位の短いスパンでもこれが起こりうる。典型的な例が2009年の石川様。長いスパンでも絶好調で、ゾーンに入った状態。そして怪我をした試合も3-0でリードした場面。そこでイケイケで羽生さんからパスが来て、そこに飛び込んでいった際に相手選手と接触して着地を失敗して前十字靭帯損傷。これこそ、長いスパンと短いスパンで起こる事が一度に訪れた典型例です。そして不...好不調ともそれなりにリスクがある

  • スタンドにもいるよ

    毎年味スタでは「暴力団追放」とか「反社会勢力排除」などの啓蒙イベントが行われます。ここで「暴力団」「反社会的勢力」の定義をちょっと調べてみました。「暴力団」とは「暴力あるいは暴力的脅迫によって自己の私的な目的を達しようとする反社会的集団」と定義されます。そこから数珠つなぎになりますが、「反社会的勢力」とは「暴力、威力と詐欺的手法を駆使して経済的利益を追求する集団又は個人」と定義されるそうです。だから例えば、ゴール裏で暴力的に応援を強制したり煽ったり、スタジアム近くなどに店を開いて非公式にクラブやチームの名を使って経済的利益を得ようとする事もそうですね。なーんだ。ビジサポは全員暴力団で反社会的勢力じゃないですか!だからビジサポの取り巻きは暴力団のそれと同じ。ビジネスサポーターは反社会的勢力なのでとっとと排除しまし...スタンドにもいるよ

  • 代表戦

    いやあ、こんなもんでしょ。ポイチの修正力は評価できるんですけど、それを最初からできないかなあって。決定力に乏しい相手だったりGKの踏ん張りでなんとかなる相手ならそれでいいんですが、今日みたいにリアルガチの相手が来るとHTに修正しても手遅れになる事も。アジアカップの決勝とかそうですね。あと修正っつっても、常連さんを入れてそれなりになりました~ってだけですよね。つまり、今日のスタメンは全員落第と言っていい。室屋の守備は相変わらずだし、ケントもまだまだだね。レベルの高い中やいつもやっているメンバーの中だけでなく、誰と組んでも違いを見せられるようにならないと。そして、やっぱりW杯予選の後の空白でこのマッチメイクはやはり疑問。結局何も得るものがなかった。これだったらU-22の試合を土曜にやって、今日をU-22の強化に充て...代表戦

  • 誰がやらせたかではなく誰がやるか

    個人的に、小川はSHで伸ばしたいと考えております。それも左ではなく右で。日本代表では、左利きの堂安が右、右利きの中島が左というように、利き足とは逆のサイドでの起用がいろいろな効果を生み出しています。小川もSBではありましたが、昨年2回ほど右SBで起用されました。ただ、小川を右サイドで起用するのは昨年が初めての事ではありません。2016年にはJ3で試合途中から右SHに入りましたし、一昨年もJ1で右ウイングに入る事もありました。ちなみにその2例はいずれも安間さんが起用したものです。でも、特に一昨年の例では味スタのスタンド全体から「?」マークが頭の上に浮かんでいたのを思い出します。もっとも、前例や事前の報道などを見てそういう起用もありえると見ていたワタシは機能したかしないかではなく、起用自体には納得していましたが。よ...誰がやらせたかではなく誰がやるか

  • 応援したい人が集まれば人数関係なく声は届く

    J1の試合と比べて、J3の試合は格段に応援の頭数が少なくなります。今年に入って建英がトップ定着、そして海外移籍という事もあり、ギャラリーが減り気味ではありますが、応援の人数は変わっていないですね。しかし、その応援は人数が少なくとも選手たちを後押しするよう頑張り、後押しされた選手もそれに応えて頑張るという相乗効果が生まれています。応援に人数は関係ないと思います。人数が少ないほど、声の圧力は非常に強く感じる事ができます。それは、来る人のほとんどが「応援したい人」だからなんじゃないでしょうか。だから逆に観衆が多いと、声を出さない人や無駄に飛んでる人が声の壁になってしまい、うまく響かない。別に来るなと言っているわけではありません。声を出して欲しいのです。いわゆる地蔵禁止。そして遠方のアウェイもそう。応援するために来てい...応援したい人が集まれば人数関係なく声は届く

  • サマーライオン

    やべっちで取り上げられたり、高校サッカーでも取り入れられているサマーライオン。まあ盛り上がるんですけど、今までで一番心が震えたのはこれですね↓サドンデスに入って、これを決めれば勝ちという場面。キッカーのトクゴリさんの背中に向かって全力のサマーライオン。これは現地にいて本当に身震いがした。その前に高橋が見様見真似のコロコロPKを大失敗したからなおさら。そんなセンスのいいサポーターがその後準決勝で赤っ恥をかくとはこの時誰も想像しませんでした。FC東京オフィシャルショップ楽天市場店いいね!と感じていただけたら下記バナーのクリックをお願い致します。ブログを書く励みになります。カボレもいいね!を押している(笑)インスタでブログに出さない画像も公開中。欲しいものがきっと見つかります。http://soccer.blogmu...サマーライオン

  • 今年のジュビロ枠はGKコーチ

    今年新任の森下GKコーチ。磐田がJ参入した当初の正GKで、ゴン中山や同じく今年復帰となった徹さんともチームメイトでした。それにしても・・・首相感がハンパない(笑)ア〇ノミクス。FC東京オフィシャルショップ楽天市場店いいね!と感じていただけたら下記バナーのクリックをお願い致します。ブログを書く励みになります。カボレもいいね!を押している(笑)インスタでブログに出さない画像も公開中。欲しいものがきっと見つかります。http://soccer.blogmura.com/rpc/trackback/40321/95yumo8qghma今年のジュビロ枠はGKコーチ

  • ボトルネック

    よくビジネスの場を中心に「ボトルネック」という言葉を耳にします。その意味とは、作業やシステムなどにおいて能力や容量などが低い、または小さく、全体の能力や速度を制限してしまう箇所の事を言います。つまり「ボトルネック」は全体の能力や成果に影響する要因です。高速道路の渋滞でもよく「○○インター付近がボトルネック」とか言いますよね。これも車線が減少するなどで車両の流れを制限してしまう箇所となるからボトルネックというワードが使われるのです。サッカーでも使う事ができますね。例えば、スピードや攻守の切替が遅くチーム全体の運動効率の低下をもたらしているポジションが「ボトルネック」となるわけです。また、チーム運営において、戦略上必要な戦力補強が難しい場合に、その戦力を戦略遂行上の「ボトルネック」として扱われます。このように目的を...ボトルネック

  • 居心地のいいチームではいけない

    毎年チームが変わる中、Jでチームがが生き残り持続的に成長し続けるには、社会や顧客が求める独自の価値を提供し、高く評価される必要があります。その成功のカギは、一人ひとりの選手が心身共に健康で、イキイキと試合に熱中し、「アクティブメンタル」な組織です。アクティブメンタルな組織では、選手は「自分には出来る」という健全な自己効力感と、物ごとを積極的に前向きに捉え行動していく高いモチベーションを持っています。そして選手の思考と行動を支えるのが、監督や他選手からのサポートなど、健全な現場の人間関係です。このような現場では、チームでプレーすることに自尊心と喜びを感じる選手が溢れています。一人ひとりがチームのビジョンに深く共感し、自発的に行動します。また、チームとしても連携し、変化や逆境にこそ底力を存分に発揮するのです。「アク...居心地のいいチームではいけない

  • 2019.11.17 J3第31節 FC東京U-23 2-0 YS横浜~二十の瞳~

    観衆:1,267人<得点者>32分:ジャエル(東京)38分:ナッタウット(東京)いやあ、ナッタウットは確実に3月よりも上手くなってるよ。PKゲットと1ゴールって、2得点に絡んでるじゃんwそれもジャエル先生が周りをうまく活かしているというのが大きい。先月J3に出ていた頃はかなりブチ切れて「いつはらたいちは殴られるのだろう・・・」と思いましたが、今やごきげんな様子で気持ちよさそうにプレーしている。それによって周りの選手の良さも引き出されているように思います。課題があるとすれば、ジャエルが退いた後の試合運びか。はらたいちはサイドハーフだといいのだが。柊斗は2試合連続アシスト。あのフィードはトップでも武器になり得る。来年はここでやっているような選手ではないね。そして特筆すべきはよっしー。波多野のアクシデントで緊急出場と...2019.11.17J3第31節FC東京U-232-0YS横浜~二十の瞳~

  • 代表戦

    えーと・・・観てませんwというか起きて番組表見て初めて昼間にやると知ったのでwwでも特に見る必要はなかったか。録画してたけど。建英は周りのレベルも高くないと機能しないですよ。いや見てないけど。FC東京オフィシャルショップ楽天市場店いいね!と感じていただけたら下記バナーのクリックをお願い致します。ブログを書く励みになります。カボレもいいね!を押している(笑)インスタでブログに出さない画像も公開中。欲しいものがきっと見つかります。http://soccer.blogmura.com/rpc/trackback/40321/95yumo8qghma代表戦

  • 【速報】2019.11.17 J3第31節 FC東京U-23 2-0 YS横浜

    観衆:1,267人<得点者>32分:ジャエル(東京)38分:ナッタウット(東京)ナッタウットwwwFC東京オフィシャルショップ楽天市場店いいね!と感じていただけたら下記バナーのクリックをお願い致します。ブログを書く励みになります。カボレもいいね!を押している(笑)インスタでブログに出さない画像も公開中。欲しいものがきっと見つかります。http://soccer.blogmura.com/rpc/trackback/40321/95yumo8qghma【速報】2019.11.17J3第31節FC東京U-232-0YS横浜

  • ただ回しているだけじゃダメ

    東京の負けパターンだと、よく「エリアの外で回しているだけで相手のDFはさぞかし守りやすかっただろう」という印象を抱きます。特にPPVの時期、ひいては2008年頃からずっと言われていることですが、ただエリアの外でボールを回しているだけでは「怖さ」がありません。それでもツルッパゲやイタリア人は「ゲームは我々が支配していた」とかぬかしていましたが。相手にとって何が怖いかというと、もちろんゴールを奪われる事が怖いわけです。でも、ただボールを保持しているだけでは怖さを見せる事はできません。怖さを見せるとどうなるかというと、精神面で圧迫させて心拍数を上げさせる事で、体力的にも精神的にも追い詰める状況になります。だから、ボールを持っている時にただ回してるだけでは怖さがない↓精神面で圧迫させられない↓体力的にも消耗させられない...ただ回しているだけじゃダメ

  • 二世タレント

    大竹まこと清水アキラ橋爪功三田佳子武内享石田純一中村雅俊上原謙若山富三郎勝新太郎ズバリ、実子が薬物関係で逮捕された有名人です。二世ってどうしてこうなのか。理由は割と簡単で、二世タレントは話題になるのでとにかく起用しやすい。「親よりも才能があるから」ではないです。それでいて、周りはちやほやする。これからも親とは関わるから忖度するんです。だから、起用する側が意識を改めない限り、こういった不祥事はなくならないでしょう。うーん、よく西が丘でも二世タレントを見るんだよな。しかもMCやってて突然笑い始めたり、テンションがおかしい時が割とある。誰とは言わないけど、絶対やってると思っている。FC東京オフィシャルショップ楽天市場店いいね!と感じていただけたら下記バナーのクリックをお願い致します。ブログを書く励みになります。カボレ...二世タレント

  • けっこう難しい

    Windowsタブレット端末でちょっとお絵描きをしてみました。あーてすとへの道は遠い(笑)FC東京オフィシャルショップ楽天市場店いいね!と感じていただけたら下記バナーのクリックをお願い致します。ブログを書く励みになります。カボレもいいね!を押している(笑)インスタでブログに出さない画像も公開中。欲しいものがきっと見つかります。http://soccer.blogmura.com/rpc/trackback/40321/95yumo8qghmaけっこう難しい

  • ポジションを奪いに行く集団

    今年は移籍加入の選手も含めて、例年になくU-23選手の割合が高くなっています。こうなるとトップはもとより、U-23、つまりJ3でも出番を争う状態にもなってきます。U-18からの二種登録組も多くいますからね。反面、トップからこぼれ落ちた選手が行かされている感満載でJ3に来たり、調整目的でJ3を使うのはファンもJ3の他クラブもU-23の選手もあらゆる全てを舐めていると思います。繰り返しますが、J3は調整目的で通用するほど甘くない。調整や数合わせで来て、相手も含めた野心の強さについてこられるわけがない。思えば水沼なり林(容平)なりエノタツさんなり石川様なりが、OAとして若いチームを引っ張り、若い選手にOAとしての違いを見せていました。それがいつしかOAの役割が完全に数合わせや調整になり、OAとしての違いどころか、足枷...ポジションを奪いに行く集団

  • 明日はJ3 YSCC横浜戦です

    J3もラストスパートです。東京は前節、2ヶ月ぶりの東京都内での試合で秋田に2-3と競り負け。しかしながらはらたいちのゴールや亨太のDAZNにも選出されたゴラッソなど見どころも多くあり、ここにきて皆上がってきたなあという印象。でもなあ、はらたいちは最前線に行くと全然動かないんだよなあ。なのではらたいちはサイドハーフ固定で。にしてもジャエルはすごい。J3参戦当初は周りに激しく要求したりまさに鬼軍曹でしたが、その結果周りの若手が引き締まってパフォーマンスがあがるという。ジャエルのパスでナッタウットが決定機を迎えた事は完全に脅威でしかなかった(笑)なったうっとはけっていきでシュートをはなった!しかしなにもおこらなかった!という事でチームの状態が上がっているわけですが、実は東京都内では6/23の沼津戦以来、なんと5ヶ月勝...明日はJ3YSCC横浜戦です

  • 100%想像(笑)

    一昨年のアウェイ仙台戦でのできごとを。おでん:ホントだって!あっちから・・・おでん:そこにう〇こが飛んできたんだよ!高萩:そこに!?おでん:だからなんか臭いんだよ・・・富田:(くせえなあ・・・)高萩:確かに臭い・・・おでん:だろ。富田:(顔向けないでおこっと)フィクションです・・・たぶん。FC東京オフィシャルショップ楽天市場店いいね!と感じていただけたら下記バナーのクリックをお願い致します。ブログを書く励みになります。カボレもいいね!を押している(笑)インスタでブログに出さない画像も公開中。欲しいものがきっと見つかります。http://soccer.blogmura.com/rpc/trackback/40321/95yumo8qghma100%想像(笑)

  • これまでで一番酷いゲーフラ(笑)

    2011年、東京がJ2の時に福岡から移籍してきた選手がいました。それは柳楽智和。※19番の選手です結局東京での出場は1試合だけでしたが、小平での練習ではセザーとやり合うなど、今の東京にもあまり見られないような闘志むき出しの姿勢は日々のトレーニングに刺激を与えるものでした。唯一の出場となった試合ではシャーもやってます。これ結構貴重な動画ですね。ルーコンとヤザーもやってるし、場所が国立だし。前置きはこれくらいにして(笑)そんな柳楽のゲーフラも作りました。しかしこのゲーフラ、テキトーに作ったという意味ではなく、おそらく今になっても一番酷いゲーフラ(笑)それがこちら。とんだなぎら違い。ちゃんとなぎら(not健壱)にサインももらいましたよ。ご本人苦笑でしたけど。。。ちなみにその後鳥取でプレーをした後引退して母校、立正大淞...これまでで一番酷いゲーフラ(笑)

  • 「内容が良かった」けど「結果が伴わない」は成立しない

    よく聞きますね。「内容は良かった」って。あくまで個人的な見解ですが、こと相手ある競技においては、「内容が良かったのに結果が伴わない」というのは成立しないと思っています。これがフィギュアスケートであるとかシンクロナイズドスイミング、飛び込みや空手の形、ウェイトリフティングといった、非対戦競技であれば、会心の出来であったとしてもその人、チームのポテンシャルも含めて他者と比較した結果、内容に結果が伴わないという事はあり得ます。しかし、サッカーや野球、競泳、柔道やレスリングなどの対戦型、競争型の競技においては内容が良かったのに結果が伴わないという事はあり得ない事だと思います。なぜなら、結果が出ないという事は相手を超える何かが足りない。つまり内容に何らかの欠落があるからであり、その時点で内容が良いとは言えないからです。「...「内容が良かった」けど「結果が伴わない」は成立しない

  • 問題の先送りはいいこと無し

    東京は昨年も、前半はリーグ戦で上位につけました。ただ、夏頃から連携無視でディエゴ頼みに終始した結果の大失速。これはかなりの問題と捉えるべきです。問題の先送りは以前にもあって、一昨年には6月~7月にリーグ三連敗しながら、監督解任をせずにした結果、秋の大惨事となったわけです。それも3連敗した後の試合で鹿島に引き分けたからって、全体の雰囲気が続投支持になって、根本的な問題が大風呂敷に包まれた状態に。これがもし3連敗直後の試合が当時最下位の新潟だったらファン・サポーターの見方も変わっていたでしょう。鹿島に引き分けたから「追いつかれたけどよく鹿島に引き分けた!」みたいになりましたけど、新潟だったら「なに最下位相手に追いつかれて引き分けてんだ!」ってなったでしょう。人間そんなものです。というか実際新潟にも引き分けでしたけど...問題の先送りはいいこと無し

  • ゲーフラを上げる時のポリシー的なもの

    いきなりですが、ワタシは普段ゲーフラをこんな感じで上げています。どういう事かと言うと、高さの問題ですね。味スタにおいてはワタシは比較的前目に位置するので後ろのギャラリーがピッチが見えなくなることがなるべく無いようにそれでも選手に見えるように上げるようにしています。※上記画像は記念撮影なのでピッチを向いていませんがこれは自分の視界を遮る事になってでもです。ゲーフラって結局自己満足に近いものがあるので、「自分の視界を確保しつつゲーフラも上げる」というのは他者の視界を遮るという他者不満を生み出してしまいます。でっかいゲーフラを高々と揚げて、自分の視界を確保して後ろの視界を遮断している者がいますが、これは絶対ダメ。あれこそ他者不満の最たるものです。どうしても視界を確保したいならひょっこりはんをやりましょう。ちなみにこれ...ゲーフラを上げる時のポリシー的なもの

  • 代表戦

    うーん、辛勝。チンピラ二人がゴールですかw永井良かったな!原口どフリーのボールに割り込んでヘディングした時に原口に肩蹴られなくて!来週の親善試合は永井もケントも温存でいいですよ♪FC東京オフィシャルショップ楽天市場店いいね!と感じていただけたら下記バナーのクリックをお願い致します。ブログを書く励みになります。カボレもいいね!を押している(笑)インスタでブログに出さない画像も公開中。欲しいものがきっと見つかります。http://soccer.blogmura.com/rpc/trackback/40321/95yumo8qghma代表戦

  • 「やってて楽しいか?」は愚問・・・のつづき

    前回の続きです。プロフェッショナルだからこそ、クオリティを上げて行く事は求められますが、楽しくやる事は求められていないと思います。「躍動」とか「生き生きとした動き」というのは「楽しい」とは違います。躍動しているのは人並み以上の努力や準備をしてきているからで、楽しそうだから躍動しているわけではありません。あともっと言うと、「楽しい」を優先してこだわりを持つと、ほぼ確実に「勝つ」にこだわる相手に負けます。やはり「勝つ」までの最短距離を突き進むチームには、パワーでもスピードでも、「楽しさ」を優先するチームは負けてしまう。なぜなら「勝つ」までの最短距離を突き進むチームは楽しいとか以前に勝つ事を第一に考えて、余計なことを一切しないんだから、勝つに決まっているでしょ。だからこそ、より一層「勝つ」事にもっとこだわってほしい、...「やってて楽しいか?」は愚問・・・のつづき

  • 「やってて楽しいか?」は愚問

    近年の終盤のように選手がピッチ上でどこか窮屈そうにプレーをしていると、それを見て「やってて楽しいか?」といった放言をちょいちょい見かけます。おそらくそういう人は選手がお金をもらってプレーしているプロフェッショナル、つまりサッカーが仕事だという認識が決定的に欠けているし、当事者意識も希薄なんじゃないかと思います。どんな職業でもそうですが、仕事を楽しいか楽しくないかという基準で考える人はどうも仕事、ひいては世間を舐めているように思います。楽しかろうが、楽しくなかろうが仕事は仕事。つまらない仕事でもつらい仕事でも、誠実に向き合って行くしかありません。もっと言えば、基本的に仕事は楽しくないものだと思います。しかし、仕事ができる人というのは仕事を「楽しそうに」やっています。仕事って基本的に大変です。ミスは許されないし、気...「やってて楽しいか?」は愚問

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