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40歳から始める八光流柔術〜あんころ猫の手〜
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http://ankoroneko.blog115.fc2.com/
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ゆるゆる武道ともくもく読書の毎日をつづっています。
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1件〜30件

  • 子どもの目が危ない: 「超近視時代」に視力をどう守るか

    子どもの目が危ない: 「超近視時代」に視力をどう守るか (NHK出版新書 657)著者 : 大石寛人NHK出版発売日 : 2021-06-10ブクログでレビューを見る»近視だったら眼鏡をかければいい。老眼になったら老眼鏡をかければいい。果たして本当にそうなのだろうか。眼が悪くなったら治ることはないのだから眼鏡をかければいいと短絡的に考えてしまいそうだが、それは眼の問題を軽視しているとも言える。ここ50年、近視になる人の数が爆発的に...

  • わかりやすさの罪

    わかりやすさの罪著者 : 武田砂鉄朝日新聞出版発売日 : 2020-07-07ブクログでレビューを見る»私は考えていることを言葉や文字にするときはいかにわかりやすくするのかということを気にかけてきたしわかりづらくする事は罪があると感じていたといってもいい。そんな私の後頭部を後ろからバットでガーンと叩かれたようなショッキングな内容でした。どこかで認めたくないと思いながらも確かにその通りだと言わざるを得ない内容に読み...

  • 人生は、「手」で変わる。

    人生は、「手」で変わる。著者 : 小林照子朝日新聞出版発売日 : 2019-11-20ブクログでレビューを見る»裸一貫から美容部員からコーセー初の女性取締役になり、その後は会社経営として活躍して84歳になった今も現役バリバリ。本当に一歩ずつ経験と実力を積み上げていったのだろう著者の言葉はとっても説得力があります。学ぶべきことが多い本でした。...

  • 世界最高の話し方――1000人以上の社長・企業幹部の話し方を変えた! 「伝説の家庭教師」が教える門外不出の50のルール

    世界最高の話し方――1000人以上の社長・企業幹部の話し方を変えた! 「伝説の家庭教師」が教える門外不出の50のルール著者 : 岡本純子東洋経済新報社発売日 : 2020-10-30ブクログでレビューを見る»経験を積み重ねればある程度は自然に上手くなるかもしれませんが、人前で話すというのはやはりスキルなんだなあと感じる内容です。書かれている内容はそれほど目新しさはありませんが読みやすかったです。...

  • ねねさんのスピ生活 霊能力☆覚醒編

    ねねさんのスピ生活 霊能力☆覚醒編 (コミックエッセイの森)著者 : 水鳥ねねイースト・プレス発売日 : 2020-01-17ブクログでレビューを見る»知らない世界の話は興味深い。それにして霊的な能力を持っている=良い人、ではないというのはなんだか残念というか怖いですね。...

  • ゴミ清掃芸人の働き方解釈

    ゴミ清掃芸人の働き方解釈 (インターナショナル新書)著者 : 滝沢秀一集英社インターナショナル発売日 : 2021-06-07ブクログでレビューを見る»ゴミ清掃人と芸人の二足のわらじを履いている著者の本は何冊か読んできたがこの本はゴミに関する本ではない。著者自身がしているダブルワークについて、仕事への取り組みについて書かれた本です。どんな仕事を選ぶかではなく自分の仕事をどう解釈していくかで仕事へのモチベーションが大き...

  • 2025年を制覇する破壊的企業

    2025年を制覇する破壊的企業 (SB新書)著者 : 山本康正SBクリエイティブ発売日 : 2020-11-06ブクログでレビューを見る»2025年なんてすぐですが、この本で書かれているような未来は本当に来たらすごいですね。正直に言えばまだまだ実現は無理だろうという話もありますが、コロナによる急速な変化を踏まえて数年後の未来なんて想像できない。もしかしたら本当にこの本で書かれているようなことが起こるかもしれない。基本的にはGAFAの...

  • 僕は霊媒師

    僕は霊媒師著者 : 旭晄進幻冬舎発売日 : 2021-05-31ブクログでレビューを見る»会社の経営者でありながら霊媒師というのはちょっとユニークですね。とはいえ霊媒師は職業というよりは自分の意志とは関係なく宿命づけられてやっているようです。ちょっと特殊な環境で育ち霊媒師になるまでの道のりは興味深かったです。面白かったです。...

  • 的を射る言葉

    的を射る言葉著者 : 森博嗣PHP研究所発売日 : ブクログでレビューを見る»森 博嗣のちょっとひねった、いやストレートな言葉は読んでいて面白いし結構ハッとさせられます。『新聞やテレビの報道を信じられる人は、きっと何でも信じられる人だろう。』というのはまさに今みるとちょっとドキッとする言葉な気がしますね。良い言葉がいっぱいあるのですが、もうひとつだけ。『不満の大小の差ではない、不満を許容するか、解消するか、...

  • どうして僕たちは、あんな働き方をしていたんだろう? 古い「仕事のやり方」を変える30の方法

    どうして僕たちは、あんな働き方をしていたんだろう? 古い「仕事のやり方」を変える30の方法著者 : 河野英太郎ダイヤモンド社発売日 : 2020-08-27ブクログでレビューを見る»ビジネス書の中身が大きく変わってきた。ざっくり言えば「コロナが起きる前」と「コロナが起きた後」です。ほんの数年前まで通用してきたビジネスの常識が今は通用しなくなってきている。逆に今まで通用しなかった常識が新たな常識になってきている。この本...

  • 小売の未来

    小売の未来著者 : ダグ・スティーブンスプレジデント社発売日 : 2021-06-11ブクログでレビューを見る»この1、2年でオンラインショップを利用する人たちは爆発的に増えた。しかしその爆発的な需要の多くはAmazonをはじめとする大手企業に集中した。中小の小売業者、そして実店舗の小売業者には生き残る術はないのだろうか。いや、ある。という趣旨の本。コロナが収束してもコロナの前と同じ社会に戻ることはない。コロナ後の世界に...

  • 正義を振りかざす「極端な人」の正体

    正義を振りかざす「極端な人」の正体 (光文社新書)著者 : 山口真一光文社発売日 : 2020-09-16ブクログでレビューを見る»読み進めるほどにその通りという同意感とネットの恐怖感がつのってきます。人と人とのコミュニケーションにおいて今まで起きなかったようなことがネットの世界では頻繁に起こる。その理由はネットは人の話を聞く場所ではなく自分の意見を発信する場所になっているから。つまりリアルな人間関係のコミュニケーシ...

  • 地下鉄サリン事件20年 被害者の僕が話を聞きます

    地下鉄サリン事件20年 被害者の僕が話を聞きます著者 : さかはらあつしdZERO(インプレス)発売日 : 2015-02-26ブクログでレビューを見る»地下鉄サリン事件から20年たった2015年に事件の被害者である著者とオウム真理教元幹部である上祐氏との対談。被害者側と加害者側が面と向かって話をするというのは非常に珍しい構図だと思います。20年以上過ぎた今でも著者にとっても上祐氏にとっても地下鉄サリン事件は終わっていないんだなと...

  • 最後の講義 完全版 福岡伸一

    最後の講義 完全版 福岡伸一著者 : 福岡伸一主婦の友社発売日 : 2020-02-29ブクログでレビューを見る»「動的平衡」という言葉は聞いたことがありましたが著者の本ははじめて読みました。方丈記の『ゆく河の流れは絶えずして、しかももとの水にあらず』という言葉が浮かんできました。面白かったです。...

  • 毎日、続ける

    毎日、続ける著者 : 室井摩耶子河出書房新社発売日 : 2018-02-24ブクログでレビューを見る»今でも毎日4時間はピアノを弾いているという97歳の現役ピアニスト。どんなジャンルのプロでもこの方のようにコツコツと継続されている方というのは本当に尊敬します。一文を引用させていただきます。『とりわけハイドンが巧みなのは「休符」の使い方です。つまり、そこでは音を出さずに黙っているということです。ハイドンの休符は、ただ何...

  • 深い集中を取り戻せ ―― 集中の超プロがたどり着いた、ハックより瞑想より大事なこと

    深い集中を取り戻せ ―― 集中の超プロがたどり着いた、ハックより瞑想より大事なこと著者 : 井上一鷹ダイヤモンド社発売日 : 2021-04-07ブクログでレビューを見る»テレワーク、リモートワークはこの1年間で急速に市民権を得たという感じがします。そしてそれに伴って出てきた問題が「環境」です。自宅とオフィスでは集中度が違ってくる。もちろん自宅の方が集中できる人もいるが、作業スペースの問題や子育てをしている家庭において...

  • 起業は意志が10割

    起業は意志が10割著者 : 守屋実講談社発売日 : 2021-05-10ブクログでレビューを見る»この本では起業のプロが起業のイロハを教えてくれます。起業に限らず何かを成すには確固たる意志と行動力が必要。今の世の中の状況を見て起業を控える人も多いかもしれないが、今だからこそ起業をするという考え方もある。行動力がある人は世の中がどんなときでも活路を見出すものですね。...

  • さよならテレビ: ドキュメンタリーを撮るということ

    さよならテレビ: ドキュメンタリーを撮るということ (976) (平凡社新書 976)著者 : 阿武野勝彦平凡社発売日 : 2021-06-17ブクログでレビューを見る»『さよならテレビ』『人生フルーツ』『ヤクザと憲法』『ホームレス理事長』など数々の話題作をつくってきた著者のドキュメンタリー論。私はこれらの作品を観たことがないのですが、ドキュメントとは何か?テレビとは何か?など深く考えさせられる内容でした。機会があれば映像作品も...

  • MaaS戦記 伊豆に未来の街を創る

    MaaS戦記 伊豆に未来の街を創る著者 : 森田創講談社発売日 : 2020-07-21ブクログでレビューを見る»「戦記」とは仰々しいタイトルだなと思ったが読んでみると納得。右も左もわからない状態からMaaS事業に飛び込み、そこから始まる悪戦苦闘の数々。ビジネス書というよりは小説のストーリを追っているようなハラハラと面白さがありました。伊豆でのMaaSの取り組みはまだ終わったわけではなく今も取り組みが続けられている最中。これか...

  • 「超」メモ革命-個人用クラウドで、仕事と生活を一変させる

    「超」メモ革命-個人用クラウドで、仕事と生活を一変させる (中公新書ラクレ 727)著者 : 野口悠紀雄中央公論新社発売日 : 2021-05-07ブクログでレビューを見る»著者の以前の本にも書いてあったが「データを捨てない」という整理方法は本当に画期的だと思います。昔はメールも沢山たまるとPCが重くなるので定期的にゴミ箱に捨てる作業をしていたけどクラウドにデータが保存できる今、データはいくら増えても問題なく重要なのは検索...

  • 予測不能の時代: データが明かす新たな生き方、企業、そして幸せ

    予測不能の時代: データが明かす新たな生き方、企業、そして幸せ著者 : 矢野和男草思社発売日 : 2021-05-11ブクログでレビューを見る»個人においても集団においても「幸せ」の要因として少なからず「身体運動」が関わっているというのがビッグデータによって読み取れるというのは非常に面白い。この本では最初にドラッカーの言葉を引用している。『われわれは未来について、二つのことしか知らない。一つは、未来は知りえない。二...

  • 勉強する理由

    勉強する理由著者 : 石井大地ディスカヴァー・トゥエンティワン発売日 : 2009-04-15ブクログでレビューを見る»勉強する理由って学生時代の頃は考えることもなかったですね。しなくちゃいけないものだったし受験に必要なものという認識。でも大人になると今度は勉強って今度は楽しいものになってくるのだから不思議なものです。学生がこの本を読むと勉強に対する息苦しさが軽減されるかもしれませんね。...

  • 免疫入門 最強の基礎知識

    免疫入門 最強の基礎知識 (集英社新書)著者 : 遠山祐司集英社発売日 : 2021-05-17ブクログでレビューを見る»今だからこそ免疫については勉強しておいた方が良いですね。免疫力を高める方法は「ワクチンの接種」と「生活習慣=睡眠、食事、運動」とのこと。個人的には生活習慣(睡眠、食事、運動)しっかりすることが何よりだと思います。...

  • 宇宙の見え方が変わる物理学入門

    宇宙の見え方が変わる物理学入門著者 : 小林晋平ベレ出版発売日 : 2021-04-26ブクログでレビューを見る»物理学という専門分野な上にけっこうボリュームのある本ですがすごく読みやすいです。本来なら数式だらけの内容になるはずの量子論や相対性理論などの物理学を最低限の数式以外は「文章」で解説。しかも内容は無茶苦茶面白くて読むほどにひきこまれていきます。著者が言われている物理学の考え方というのもすばらしく、この考...

  • はじめての統計学 レジの行列が早く進むのは、どっち!?

    はじめての統計学 レジの行列が早く進むのは、どっち!?著者 : サトウマイ総合法令出版発売日 : 2021-02-10ブクログでレビューを見る»確立や統計がわかると世の中の仕組みがよく見えてくる。著者は数学が苦手だったが社会人になってから勉強をして確率・統計学をつかいこなせるようになったとのこと。私も数学は苦手なのですが身につけたら絶対面白そうだなあと思う学問ですね。...

  • 脱! 残念な考え方

    脱! 残念な考え方著者 : 幸本陽平自由国民社発売日 : 2021-05-14ブクログでレビューを見る»残念な考え方を比較しながらロジカルな考え方を解説。ビジネスや日常においてもこの本で書かれているような残念な考え方というのは結構やってしまってますね。意志疎通のすれ違いというのもロジカルに伝えればきっと減るんだと思います。ただこの本の最後にも書かれているようにロジカルな考え方が正しいというわけではなく、逆にロジカル...

  • ダンス・イン・ザ・ファーム 周防大島で坊主と農家と他いろいろ

    ダンス・イン・ザ・ファーム 周防大島で坊主と農家と他いろいろ著者 : 中村明珍ミシマ社発売日 : 2021-03-19ブクログでレビューを見る»バンド活動を長年やってきた著者が瀬戸内の周防大島に移住。現在は農家を営みながら僧侶として暮らしているそうだが、普通に考えるとなぜ音楽をやっていた人が農家?僧侶?となりますよね。でもどこで暮らしても誰と暮らしても、そして何をやってもこの著者にとってはそれぞれがどこかで「つなが...

  • 身体構造力 日本人のからだと思考の関係論

    身体構造力 日本人のからだと思考の関係論著者 : 伊東義晃幻冬舎発売日 : 2020-08-12ブクログでレビューを見る»最近はネットを見ていても怪しげな治療技術の宣伝が多い。この本の著者はそんな治療業界に喝を入れる内容で読んでいて気持ち良いです。身体の構造をしっかり知る事の大切さはとても共感できました。著者は気功の師範でもあるようですが、ここまでリアルな身体の構造にこだわった著者の気功というのもとても興味がありま...

  • ここまでわかった催眠の世界 裸の王様が教えるゾーンの入り方

    ここまでわかった催眠の世界 裸の王様が教えるゾーンの入り方著者 : 保江邦夫明窓出版発売日 : 2021-06-05ブクログでレビューを見る»保江さんの本は出るとついつい読んでしまうのだが今回は催眠がテーマとなっているのでますます期待して読みました。催眠の専門家のお話を物理学や武道の視点から紐解いていくのはとても面白かったです。催眠術という言葉はネガティブなイメージがあるのでコンタクトという言葉にしようという話もあ...

  • Liquid 液体 : この素晴らしく、不思議で、危ないもの

    Liquid 液体 : この素晴らしく、不思議で、危ないもの著者 : マーク・ミーオドヴニクインターシフト (合同出版)発売日 : 2021-04-08ブクログでレビューを見る»我々の身の回りには「液体」があふれている。インク、石鹸、石油、紅茶、血液…様々な液体について解説しているのが面白いのが内容がとても文学的なんです。実際物語は飛行機に乗るところから始まり、その道中のなかで起こる出来事のひとつひとつに結び付けて液体について...

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