小路のブログ
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小路さん
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趣味の絵やその他日々感じたことを綴っています
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小路さんのブログ記事

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  • 行動半径

    私の祖母は 同じ町内の二丁目から 一丁目に嫁入って来たそうだ 祖母が 生まれた県から 外に出た事は 生涯に四回くらいしか なかったという。 一度目は 十四、五の頃 親族と寺社巡りをした時。 二度目と 三度目は 娘(私の叔母)の結婚で 婿殿の勤務地へ 娘を送って行った時。 そして 戦争で空襲がひどくなり 娘を手元に疎開させる時。 四度目は 戦後 団体で金剛杖などをついて 寺社参りに行った時。 明治大正の頃は 庶民の女が 物見遊山などできる時代ではなかったので 生まれた土地から 出た事もなく 一生を終えた女性は多かったのだ。 とは言え私も 今年は10キロ 四方しか動き回っていない 人間の行動範囲は…

  • ファッション

    箱に入れっぱなしの写真の整理をしていると ミニスカートの写真が出てきた 50年前の私のスナップ写真だ 流行とは恐ろしい 逞しいヒザが出ている ミニのワンピースなどは棚の上に手を伸ばすと 裾はヒザ上15センチになった 周りは皆 ミニスタイルなので恐いものなしだった 時の総理夫人でさえ 公式の場にミニのワンピースで 出席されたほどだ。 w幅の布地で50センチもあれば スカートが1枚とれ 端布で子供のパンツぐらい作れた 繊維業界はその対策か 布を大量に使う ビッグスカート等 次々と新たなファッションを生みだした その後の目まぐるしい流行を経て 今は好みも多様化し 現在はデザインより 素材の多様性で…

  • 健康法

    知り合いに カクシャクとした 九十過ぎの婦人がいる いろいろな健康法を実行しているらしい その中の一つが おしゃべりをする ということ と聞いた おしゃべりは 脳を活性化して認知症になりにくい とか なるべく その婦人につかまらない様にしている

  • 幼児番組

    NHKの幼児向け番組に “ デザイン あ ” という映像作品がある 幼児だけでなく 大人も見ていて引き込まれる あ という字が 様々な形で表現され 近頃の映像の技術の進化、 感覚の新鮮さに感心する にほんごであそぼ ミミクリーズ ピタゴラスイッチ など 丁寧に作られた作品は 大人も充分に楽しめるものだ

  • むかご飯

    知り合いから(むかご)零余子をいただいた 台風が去った後 ほとんどが蔓から落ちていたという これから実が大きくなる時期だと 楽しみにしていたのに と 残念そうだ 粒は小さいが 塩味をきかせた むかご飯にした ピースご飯ともちがう 独特の素朴なあじがある おかずは 漬物だけでよい ヤマノイモの恵みだ

  • 風景の一部

    訪問した先で 時々感じることがある 家の内外に 明らかに捨ててもよさそうな品々が 居座っているのだ 家屋敷はひろく それらがあってもとくに邪魔にはならないのだが 外から来たものには ガラクタに見える 子供用自転車 色の剥げたビニールプール たらい 机 椅子 ハムスターのカゴ 外から来た者には ゴミにしかみえない ミニマリストの文章に こんな趣旨の一文があった ( 家の中には ガラクタがいつの間にかその位置を占めていて 持ち主には その品物はすでに風景の一部になっており まったく気にならないのだ )と その眼でみれば わが家には 風景の一部になっている品々であふれている 流しの脇にちょっと置いた…

  • ショッピングモールの広い駐車場で 車から降りてくる一団を見ていると 何となく全員の雰囲気が似ているような気がする それが家族であっても 何かのグループであっても その集団の醸し出す空気というものがあるようだ 同じ釜の飯を食った仲間なら似てもくるだろう 類は友を呼ぶともいう また反対のこともある 友人におしゃれな人がいる 八十は優に超える年齢だが 身につける衣装には凝っていて 指輪やイヤリングを忘れれることはない またそれが似合っているのだ 一方 私は しまむらのブラウスと(あえて)ズボンといおうか そこらのおばさんの格好で一緒に歩く 違ったものに惹かれるのか どこかに共通するものがあるのだろう…

  • 左手

    人さし指のすじを痛めて 右手が使えなくなった 片手に掬えるだけの水で 顔を洗うことの難しさは 想像以上だ 左の手のひらにすくった水は 額をぴちゃぴちゃとぬらすだけで 指のあいだから流れてしまう 湯桶にはった水に顔を近づけ 顔の方を動かすことにした 左手の能力も呼びさますよう意識して動かすようにした もともと 私は親譲りの左利きなのだ 母は包丁も左手で使ったが 私はそこまでは出来ない 体力の落ちるばかりの今後を見据え 持てる能力の 使えるものは使えるよう 鍛錬を怠ってはならないのだ

  • 菜箸

    洗面所の台に 菜箸が乗っていた なぜこんなところに と もとに戻しておいた 数日後 下駄箱の上に菜箸があった まもなく犯人がわかった 息子が菜箸で 背中を掻いているのを見た

  • 年月

    敬老の日の集まりにはじめて参加した 年長の婦人が 昨年は70歳以上が参加できたのだが あまりに人数が多くて身動きも出来ないくらいだった 今年は80歳以上に変更になったので 丁度よい人数 と言われる 40数年前とは変貌した 住人の誰彼となく挨拶をかわす 2~3年会っていなかった人に [ あら あなたとは分かりませんでした ] と言われた 私も 変貌していたのだろう 65歳過ぎると 個体差が出てくるようだ 昭和の歌 鐘のなる丘 みかんの花咲く丘 など みんなで熱唱して解散となった

  • サザエさん

    美容室の本棚にサザエさんの バックナンバーのそろった 漫画のコーナーがあった 頭を扱ってもらいながら その一冊を読んでいると 笑いの面白さとはちがった 見どころを発見した 昭和二十年代の風物 家具調度類 台所のこまごました道具類 笊 布巾掛け ガスコンロ 炭取り籠 その他いろいろが 克明に最小限の線できっちりと描かれている 長谷川町子さんとは 絵の上手い人だとあらためて思った 今度本屋に行ったら 一冊買いたいとおもっている

  • 空蝉

    一回り年下の友人が亡くなられた 入院して三か月も 経たずのことだった 一緒にお茶を飲んで別れた者たちには 信じられない出来事だった 病院嫌いで 検診を受けるのも敬遠していたと 後で聞いた 夜 北側の網戸に 羽音もたてず蝉がとまっていた それは 理由もなく彼女をおもわせた 朝 網戸に蝉は無く 南側のベランダに毛布を抱えて出ると 目の高さに 昨夜の蝉と思われるのが 羽の模様を浮きあがらせるようにとまっていた 彼女が別れをつげにきたのだ と私は思い込むことにした 次にベランダに出た時 蝉の姿はなかった にほんブログ村

  • ■ - 小路(こみち)のブログ

  • 仮の話

    夜中目が醒めて なかなか寝付けない 宝くじに当たったことでも夢想して 眠りにつこうと思った 買ってもいないが 3億円当たった事にした さて 誰にあげようか 次々に身内の顔が浮かんだ 我が子にやるのは当然だが 親類のA子には沢山あげたい B子や C男には やりたくないな 親類の誰彼を取捨選択しているうちに あることに気づく 思い浮かぶ顔の中に 夫の身内がいないのだ 夫の親類には お世話になった人達が沢山居り 親しく付き合ってもいる それでも ものを分け与える時は 血の濃いい者の方に 心がかたむいているのだ 公平無私と自認していたつもりが 無意識のうちに偏りの中にある自分を見つけ これは 亡き夫に…

  • 蜘蛛

    壁の隅に蜘蛛が張り付いているのに気付いた まだ 大人になりたてくらいで ひ弱そうだが 蜘蛛はクモだ 見ないようにして 離れた 息子に言って 始末してもらおう 用事に取り紛れて クモのことを忘れていた 「おかあさん ゴキブリがおった!」 用のある時以外 自分からは話かけもしない息子が 上ずった声で 私の居るところへ 足速に来た 「殺虫剤があったはずよ」 緊張した彼の顔をみて これは 蜘蛛の始末まで頼めるだろうか と思った にほんブログ村

  • 習う

    絵を習う ということについて 作品を1枚仕上げる のは目的に違いないが ただ 枚数を沢山描き上げることばかりを競うのは もったいない気がする 一枚の絵が完成するまでの過程をゆっくり楽しむために 月謝を払っていると思っている 完成した絵を見るのは嬉しいものだが それは いわば楽しみの 残りカスでもある 人生と同じ 苦も楽も 今を味わいつくして 終着点へ行きたいものだ にほんブログ村

  • 川鵜

    スーパーへの買い物の途中 川っぷちを歩いていると 雨の中 柵の側に立って私を手招きしている人がいる 顔見知りの奥さんだ 近寄ると川底を指差し 興奮した声で 「見てみて! 鵜が魚を獲っているよ」と言う 水の中から ほっそりとした黒い首が現れた からすより小柄な体付きだ 旋回したかとみる間に 水に潜り水中を矢のように進む 助走なしにあのスピードが出るのは どんな体の仕組みかと 感心しながら見る 「子供たちに見せたいねえ」と顔を見合わせる 小魚だけを狙っているらしく 太めの魚はゆうゆうと泳いでいる 喰うか食われるかの世界を垣間見て ちょっと背筋を正すおもい 奥さんは 次々に顔見知りを呼び止めて…

  • 捨てるもの

    毎日 何かを一つは捨てる を実行している 焦って一度にきれいにしようとしても無理と つくづく思う 遺しても誰も使いはしない物 ゴミとしか見えない物から始末する とりあえず 対象になるのは 裁ち残しの端布 裏地 芯地 古い型紙 また使うかもと古い服から取り外していたボタンやファスナー 40年前に買ったまま使っていないミシン糸 サイズが合わなくなった 縫いかけの子供服 裁ち台周りの未練いっぱいの品々だ 後5~6年の内に使用し尽くせる分だけ残すつもり 別の部屋には また別のガラクタたちがひかえている にほんブログ村

  • 雑炊

    私が4~5歳くらいの頃だったろう 祖母と二人で 祖母の姉さんの家を訪問したことがあった 姉さんという人は 裁ち台を前に縫い物をしていた 側に 長火鉢があり五徳には小鍋がのっていて 何かが ぐつぐつと煮え それがいい匂いをしていた 昼餉の雑炊をつくっているのだった 祖母とお姉さんは 親しげに話合っていたが 私はその小鍋に意識が集中していた 結局 その雑炊のご馳走に与ることなく 帰宅した 今 雑炊と聞くとその時のことを思い出す そのお姉さんの顔はおぼろげにしか覚えていないが 雑炊の小鍋の中味は覚えている ニラ の入った柔らかそうな 醤油をたらしたおじやだった にほんブログ村

  • 神経痛

    坐骨神経痛というものを患ってから 体に関して認識を改めた 体の夫々の部位に無駄なものはない という事 体の各機能が微妙なバランスで働いていること 普通に動けることが どんなに希有で有難い事かを 思い知らされた ウェストから下の下肢が 触るだけで 溜まった電気が放電するように 下肢をビリビリと駆け抜ける 動ける腕と肘と胸を使って 芋虫のように移動する 痛みを押して2メートル移動するのに15分かかった 神経の在り処など 気に留めることもなかったが 今はこの筋の神経はこの腰椎のあたりから来ている などと 思い描くようになった 普通の状態という事は 本当は最高の状態のことで それは常に崩れやすい…

  • 名前

    このところ テレビ欄に書いてある人の名前が わからない 名前が読めない 勝手に読めるように読む 以前から読みにくい名は多かった 今は 更に増えて増殖していく 名前というものは 簡明なのがよい 誰でも読めるものでないと用をなさない 昔話に (長い名の長助) という話があった 井戸に落ちた長助が 名が長かったばかりに 知らせに手間取り 助かる時間を失った話だ 今後 名前によるトラブルは多発するだろう かく申す 私も 孫の名を呼ぶ時 一度 口の中で復唱してみなければ正確に言えないのだ うちの孫の名を 読める人はいないと思うノデス にほんブログ村

  • お荷物

    絵も描き続けていると 下手なりに たまっていく 額に入れると見栄えはするが かさばる一方で 押入れの中は額の箱だらけになってきた 家の中をみても 絵を飾る 雰囲気ではない 絵の始末の仕方を 友人が考えてくれた 素人の絵でも 材料費だけの 3000円位ならば 部屋の飾りに 買ってくれる人がいるかもしれない ネットに出して売れば! と言う なるほどいい考え と言おうとしてやめた 3~4㌔の重さ 60カケ50カケ15 の体積の荷物の送料は? 宅配業者を潤すばかりだ 額は使い回しにして ふやさない事にした にほんブログ村

  • 後回し

    つい 後回しにすることの数々・・ 取れたボタンの付け直し 洗濯機のクズ取りネットのクズの始末 気の張る人から届いた贈答品へのお礼状 達筆な人への返信 同窓会への寄付 切り抜くつもりの新聞記事 マイナンバーカードの申請 三日分の飲水と食糧の備蓄 スーパーの混んだレジで 出しそびれた財布の小銭 洗濯してきれいになった 捨てるつもりだった下着 ほつれているけれど 買った時は高かった 身近な人への 感謝の一言 にほんブログ村

  • 向かいの屋根のアンテナに カラスが二羽飛んできてとまった 同じ大きさくらい 親子か 夫婦か きょうだいかと 何となく見ていると 一羽の方が しきりに相手の首筋のあたりを つついている 子が親に甘えているのか 親が子の面倒をみているのか 又は どちらかが 愛情表現をしているのか なんとも判断できない 先に飛び去った方が親だろう と 見当をつけ様子を見ていると つついている方の烏が 大きく羽を広げて飛び去った 残された烏は 口を開けたまま 呆然とした様子 所在なげにアンテナの周りを ぴょこぴょこと歩いている ああ どこの世界にも 子離れできない親と 親離れできない子が いるのだなあ とおもった に…

  • 普段着

    大雨で避難所へ集まっている人達の映像をテレビでみる それぞれきちんとした身なりをされているので 事前に避難に備えている様子がわかる これが 突然 今すぐ避難 という事態になったら 私の場合 大慌てするだろう 私は掃除 洗濯 草取りなど 家事一般をする時は ボロの一歩手前の服で作業している 汗や埃にまみれるからと 理由ずけをしているが 夕方までその格好でいる事も多い ほころびたり穴の空いたシャツで 突然人前に出ることになったら 冷や汗ものだ ズボラを脱して 普段着こそ きちんとしておきたいとおもう にほんブログ村

  • 飼犬

    近頃 気が付いたのは 犬の散歩をしている人が減っていること この間まで 朝夕 住宅の周りの道は 行き交う犬と飼い主との 交流の場のようだった 子供達が巣立った後の住宅街は しばらくは 犬と初老の飼い主が いたわりあうように散歩していたが 犬が寿命を全うすると 再び犬を飼うのを 諦める人が一人二人とふえてきたようだ 今 私が よく見かける犬は 柴犬が一匹 小型犬が三匹 だけだ もしかすると 犬は 散歩ではなく 車に乗っているのかもしれない にほんブログ村

  • ピアノ

    知人は 60歳を過ぎてからピアノを習い始めた と言う 子供の時 周りの子が いろいろ習い事をしていた時 自分だけ 家の仕事の手伝いで 習う事ができなかった.... ピアノを習っている子が羨ましく それが憧れとして忘れられずに残っていた と 自由気ままの身になった時 ピアノを習おうと思いたった由 今 彼女は いつでも ピアノをひけるようになった 彼女のために喜ばしいことだ しかし 子供の頃に求めていたものが 後年 得られたとしても 子供の頃の 心の飢餓感は 完全には 満たされるものではないような気がする 誰もが それぞれに それに似たような経験を 抱えているのではないだろうか にほんブロ…

  • 夢の分析

    変わった夢を見た 数十年前に亡くなった大叔父が現れて ( 俺の編んだ毛糸の手提げ袋を知らないか )と言う ◯や△のアップリケをしているという ところが私は その袋の在りかを 何故か知っていて ( そんな袋は見たこともない ) と言い合っているところで目が覚めた そんな夢を 自分なりに 分析してみた 数年前 ある人に 絵の本を借りたのだが 返さぬうちに その人が遠くに引越した その本は そのまま 行き場もなく私の手元にあるのだ その屈託が私の意識の底辺に流れていて 他の何かとごちゃ混ぜになって 夢となって現れた と 毛糸の手提げ袋と アップリケが なぜ現れたのか 大叔父が編み物をするなど 聞…

  • 新品

    洗濯機の脱水機能が衰えたので 買い替えた 14年以上使っていたので よく保てたとおもう 容量が一回り大きいのに変えたので 毛布も安心して洗える 古い家の中に 一点 新品が入っただけで 気分が上向くとは 安上がりな性分だ 次に待っているのは 冷蔵庫 1997年に購入して今年22年目に突入した どうしてこうもてるのか 不思議だ 冷蔵庫の扉を開けると 中のものは ひと目で見渡せる 冷気は充分行き渡っているので 使用に耐えている ということだろうか にほんブログ村

  • 淡竹

    近所の方に淡竹(はちく)の茹でた たけのこを頂いた 身が細長く 真竹の筍より ぺたんとした手触りだ 魚の付け合せに わかめと一緒に煮た 味噌汁にも入れて 筍をたっぷり味うことにした 息子が帰って来て 仕事先でもらったと 淡竹の茹でたのを 流しに置いた しばらくは 筍料理を楽しめそうだ にほんブログ村

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