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sagansakaiさんのプロフィール

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出身
旭川市

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ブログタイトル
[月/水]ゲッスイSAKAI-class絵画教室アトリエ・サガン
ブログURL
http://gessui.jugem.jp/
ブログ紹介文
東京恵比寿の絵画教室アトリエ・サガンの月曜・水曜担当のサカイ講師の日常と会員の作品を発表します
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2012/12/21
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ハンドル名
sagansakaiさん
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sagansakaiさんの新着記事

1件〜30件

  • 今日の3点

      コロナ明けで、復活の藤山さん、久し振りの作品紹介です。サムホールサイズのカワイイ作品、色合いもラブリー。いつものフジヤマワールドですね。   柳澤さん、「白波の海」出来上がりました。最後の課題であった、白波

  • 今日の3点

      コロナ明けで、復活の藤山さん、久し振りの作品紹介です。サムホールサイズのカワイイ作品、色合いもラブリー。いつものフジヤマワールドですね。   柳澤さん、「白波の海」出来上がりました。最後の課題であった、白波

  • 「お試し価格¥500」

      今日の中西さんの水彩画。めずらしい花でした、そして難しく、結果午前午後続けて制作となりました。花が花たるには、細部の特徴を捕まえなくてはならず、時間がかかりました。あとは、花が目立つように、周りを調整するのみ。紫系も上手く使っ

  • 祝日の月曜日、まさに秋晴れ

      六本木の国立新美術館にて開催中の行動美術展に入選、出品中の野上さんの120号作品です。会期は29日まで、お時間ありましたらぜひ足を運び下さい。作品はいつもの路地なのですが、今回は色調もおさえられ、モノトーン調にアクセントカラー

  • 祝日の月曜日、まさに秋晴れ

      六本木の国立新美術館にて開催中の行動美術展に入選、出品中の野上さんの120号作品です。会期は29日まで、お時間ありましたらぜひ足を運び下さい。作品はいつもの路地なのですが、今回は色調もおさえられ、モノトーン調にアクセントカラー

  • 今日の3点

      水曜日の定番です。先週、認知症の愛犬が靴下を食べちゃって、大騒ぎで休みだった中西さん。たった、一週間休みでも、調子が出るのに時間がかかります。やはり、絵画思考を継続することの大切さを感じます。透明水彩の基本中の基本は、明るいと

  • 宣言延長の初日、最後か?

      野上さん、先週のコメントをみて、再度修正しました。やはり、こっちのほうが落ち着くね。   続いて、月午後クラスの様子を紹介します。こないだ、オホーツクの港町の絵が出来たばかりの柳澤さんは、荒波の海岸を描いて

  • いろいろと、準備です。

      新田さん、新作が上がりました。旅していたころの写真から、思い出の場所モニュメントバレーです。乾燥した強い日射しが表現できたかな?素材は、シナベニアに水彩+パステルです。   ご存知、わんちゃん遺影作家の佐藤

  • めっきり秋らしく

      野上さんの路地シリーズ新作です。まさに、ニッポンの場末の酒場ですね。無造作な看板にゴミ箱がリズム感を良くしてます。実物が、地面の赤がパンチがあって、よく見えたのですが、良く画像で見ると合ってないのかな? 赤をもうちょいグレイッ

  • シンプルに!!!

      今日から9月、予報通り、めっきり秋らしい涼しい天気になりました。ホッとするような、もの寂しいような、複雑です。そして、水曜日の定番の3点です。まずは、中西さん。いつもの花の水彩です。この様な絵で、困るのは背景。背景は中の花が際

  • 宣言、延長らしいです。なんなんだろうね?

      柳澤さんの「道東の港・朝焼け」が予定通り完成しました。綺麗な空模様ですね、印象派を彷彿するような世界です。紫系との対比も効果抜群です。タイトル通りの気持ちよい朝の空気が感じられ、始まりの予感がいっぱいですね!さて、次作は、どの

  • 塩見京子個展

      塩見さんの個展が、今週の23日より始まりました。アッツイ、コロナ、自粛宣言と、三重苦の中で開催ですが、作品のレベルも高くいい展覧会になってました。お時間ありましたら、無理なく、ご高覧下さい。12時オープン・7時までです。(最終

  • 健康に生き抜くのだ。

      いい絵でしょ?柳澤さんの3日目。いたって順調で、ここで終了でもいいぐらいなんだけれど、あと1日。画像写真は、少々補正してます。クッキリ度が良くなるように、目覚めた感が出るようになっている。ということで、最後の微調整は、少しシャ

  • 久し振りの青空

      毎週1枚出来上がる定番の3人の報告になりましたね。まずは、水彩の中西さん。涼しげに仕上がりました、でも、ドラゴンフルーツがギラギラしていますが、ここがアンカーだから問題なし。コロナ禍の中、安定した制作が出来るようになりました。

  • 秋ですね。

      金子さんの新作です。しごく真っ当な正統派の絵が出来ました。金子さんらしいね!という言葉で今までの絵が語られていましたが、それは、イマイチ・なんかへん・キモい、いろいろありましたね。でも、この絵は、そうとう胸張れるものです。さて

  • 暑さも、お盆まで

      3年かかった、小松さんの絵。これ、頼まれものなんです。発注した方も忘れてるのでは?と心配になるよね。傍でみてても、イライラするぐらい遅い。本人は、勉強になると、お構いなしです。額縁代もかかるし、ちゃんと代金貰えるんだろうね?あ

  • オリンピック終わって台風続く

      佐々木さん、ひっさしぶりの完成作品。もうちょいのところで、塗ったくって元にもどるを繰り返す。なかなk終わらないのです。だんだん、自らの問題点も分かり、やるべき事が見え始めました。自分の色幅・好みを見つけ、使いこなすことだ。具体

  • よい秋でありますように。

      今日は、猛暑日。午後クラスの年配者から休みの連絡が相次ぎました。ワクチン接種後は、熱中症対策です。ホントタイヘン。そういうことで、いつもの二人の作品ね。水彩の中西さん、ルドンのポスターを背景にブーゲンビリア。夏らしく仕上げるこ

  • 延長だってさ!

       澤田さん、今日2点仕上がりました。大きさは、どちらもサムホールの小品で、いつになるか分からない、個展用に描きためています。そう、コロナ禍が収束するのを待っているのです。予定は、去年の5月でしたからね。何気ない静物に

  • メダルラッシュ

      季節外れの台風は、東北の方へいってしまい、関東は何ともありませんでしたね。今日も暑い一日でした。そう、ウナギの日だね。そんな中、いつもの通り、中西さんは水彩を1枚描き上げました。カラフルな唐辛子は元気が出ますね、バックは水色で

  • 健康でなければ何も出来ない。

    北海道の道東でしょうか、海辺の牧場を描いたのは、柳澤さん。3回ぐらいで出来上がったのではないだろうか、最初の構図の検討があったので、あとは問題がありません。海空と陸の狭間に乳牛が休んでいます、とてもダイレクトなテーマです。このように、意味を

  • 始まるのね。

      アッツイ中でも新作は生まれる。これは神山さんも油彩10号、「夏の避暑地で少女と犬、、、」という感じのタイトルね。日だまりに飛び出していくのは、子どもと犬ぐらいね、と親が家屋の二階から眺めている状況だね。神山さんが続けている光と

  • 金子博人個展開催。

      先週の土曜日で終了した展覧会ですが、我がクラスの創立会員である「金ベン」こと金子さんがギャラリー志門にて個展を開催しました。絵画で日本を読み解くシリーズ、今回は源氏物語です。私達は、源氏絵巻でしか知らない世界、それほど絵になっ

  • そろそろ、梅雨明けね。

      水曜日、毎度のご紹介でが、今日の中西さん、ランクアップしましたね!いい作品です。ハイライトの部分が残って軽やかで、花がちゃんと主役になってます。バックがまだ淡かった時は、緑の葉っぱが目立ちましたが、青系で落とすと葉っぱと同化し

  • 再宣言4度目。

      先週、教室のお休みを頂いたのは、島根に行って絵を描いてくるため。最初の三日は、梅雨の間の晴れ、いい天気でした。この写真は、最初の朝。ここは、中海の大根島です。   空港に着いて、晴れていたので、予定を変えて

  • 金子明個展

       今週、神保町の檜画廊で、金子さんが個展を開催してます。(7/3まで)金子ワールド全開という感じの会場。通行人も、なんじゃこれ!って感じで立ち止まってました。アイキャッチはありますよね、ちょっと引き気味だけれど。彼の

  • ぼちぼち復帰。

      6月最後の週。ぼちぼち復帰の教室仲間たち。その一人、柳澤さんは、さてなにするか?と、模写から船の絵を描いていました。元船乗り、船は得意なのです。コロナが落ち着いたら、また港をスケッチしにまわるかも知れませんね。なにせ、出歩かな

  • 梅雨空、お見舞い申し上げます。

      鈴木さんの新作です。春先の新緑に桜ですね。春の色って、淡い薄黄緑をイメージしますが、実は新芽の時は赤みがあったりします。それが、新緑の森がザワザワして蠢く感じになるのですね。で、この作品は、地塗りを赤にして制作してます。なーる

  • なんと、夏至だって!

      なんと、夏至だって!さ。ちょっと前に墓参りに行った記憶、あっという間に1/4過ぎたのね。コロナ禍は時間を飛ばします。耐えている内にあっという間に時間を消費する感じだ。怖いね。  さて、今日の1枚は、飯嶋さんの新作。出

  • やはり、梅雨。

      神山さんの新作です。「少女と犬は、森へ」という感じのタイトルかな? 幻想的な森には、何があるのだろう? ちょっと興味が湧きますよね。ついつい、館(やかた)系の絵になってしまう彼女ですが、今回はギリギリセーフ。使う色のトーンが上

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