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プロフィール
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おさかなさんのプロフィール

住所
丸亀市
出身
丸亀市

歴史ある建物や、美しい風景、そして美味しい食べ物との出会いを満喫しております。日々の生活の中での感動や旅先での感動をブログに綴っています。

ブログタイトル
おさかな’sぶろぐ
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/osakana-blog
ブログ紹介文
歴史ある建物・美しい風景・グルメ・温泉との出会いを満喫。日々感じたことを徒然なるままに綴ってます。
更新頻度(1年)

367回 / 365日(平均7.0回/週)

ブログ村参加:2011/09/02

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おさかなさんの新着記事

1件〜30件

  • 宇都宮聖ヨハネ教会【栃木県宇都宮市】

    栃木県宇都宮市の『宇都宮聖ヨハネ教会』です。昭和8年(1933)に竣工した大谷石造りの教会です。シンプルな教会ですが、存在感のある建物です。内部の曲線を描いた梁が、礼拝堂らしい空間を造り出しています。宇都宮聖ヨハネ教会【栃木県宇都宮市】

  • 高野長英の隠れ家【愛媛県西予市】

    愛媛県西予市の宇和町卯之町にある『高野長英の隠れ家』です。愛媛県史跡に指定されています。隠れ家は、1階に6畳と3畳、2階に4畳半となっていて、階段は3畳の間に設けられていたようです。後に、平屋建に改築され保存されています。現在の建物は、木造平屋建で瓦葺き、間口3.6m、奥行2.7mとなっています。高野長英は、陸奥国水沢にて生まれた医者・蘭学者です。天保10年(1839)「蛮社の獄」で入牢、弘化2年(1845)獄舎の火災により逃亡。幕府の探索を逃れ、嘉永元年(1848)宇和島藩主伊達宗城の保護を受け、伊東瑞渓と変名して宇和島に潜入し、大きな影響を与えたそうです。嘉永2年(1849)春、シーボルト門下の学友二宮敬作を頼って卯之町に来た。同年夏、再び卯之町を訪れた長英を、敬作は裏庭の離れ2階にかくまったそうです。高野長英の隠れ家【愛媛県西予市】

  • 暑い日が続きますね

    毎日毎日暑い日が続きますね~。今年は梅雨が長くて、比較的夜は過ごしやすかったのですが、夜になっても、暑さがおさまりません。お盆も近づき、暦の上では秋に入りましたが、本格的な夏って感じです。急激な猛暑で、体が悲鳴を上げてきましたが、しっかりと栄養を取って、乗り切らなければ。。。こういう時は、やっぱこれですよね。うなぎが美味しい季節です(^^)暑い日が続きますね

  • 高知の海曜日

    高知県観光振興部観光政策課内にある高知県自然・体験型観光キャンペーン実行委員会のホームページから拝借してきた画像ですが、なんかいい感じです。高知には、カレンダーにない「新しい休日」がありますというコンセプトで山曜日川曜日海曜日で、あなただけの休日を見つけて下さいってなってました高知に限らず、四国には夢中になれる場所が沢山あります。今の世の中、四国外より四国内で楽しめるアクティビティを見つけないとね(^^)v高知の海曜日

  • 神魂神社本殿【島根県松江市】

    神魂神社は、島根県松江市大庭町にある神社です。本殿は現存する日本最古の大社造の建物で国宝に指定されています。柱からは正平元年(1346年)の墨書が見つかっていますが、現在の社殿は天正11年(1583年)の再建と考えられています。大社造といえば、出雲大社を頭に浮かべますが、出雲大社本殿は延享元年(1744年)に建てられたものです。高さは24mと巨大なものではありますが、大社造の古い形式が残されているのは、神魂神社本殿の方になります。神魂神社の主祭神は伊弉冊大神(イザナミ)で、伊弉諾大神(イザナギ)を配祀しています。これは中世末期ごろからのものだそうで、それ以前の祭神は不明です。神社が建っている地は、古代出雲の中心地で、社伝では、天穂日命の子孫が出雲国造として25代まで当社に奉仕したと残されています。出雲国造家は現...神魂神社本殿【島根県松江市】

  • 井伊直政公像【滋賀県彦根市】

    彦根藩初代藩主である井伊直政公の銅像です。JR彦根駅前のロータリーに建っています。井伊直政は、永禄四年(1561)に現在の静岡県井伊谷に生まれました。徳川四天王の一人として活躍し、慶長五年(1600)の関ケ原の戦で武功を挙げ、石田三成の居城であった佐和山城が与えられ、十八万石の大名となりました。直政が存命中には彦根城は完成してないので、彦根城には入城してないようです。井伊直政公像【滋賀県彦根市】

  • 丸墓山古墳【埼玉県行田市】

    映画{のぼうの城」の舞台となっているのが、忍城の攻防戦です。秀吉が小田原の北条攻めの折り、石田三成を総大将とする軍勢が、忍城を囲んだのですが、その際、本陣となったのが『丸墓山古墳』です。国の史跡にも指定されています。そんなに大きな古墳ではないですが、古墳の上から、忍城はこんなふうに見えます。写真中央部分に小さく見えてるのが再建天守です。もっとも、当時は天守閣などなかったと思いますが。。。下の写真は、水攻めの際築造された石田堤から見た「丸墓山古墳」です。ちなみに日本遺産「和装文化の足元を支え続ける足袋蔵のまち行田」の構成遺産の一つでもあります。丸墓山古墳【埼玉県行田市】

  • 神楽坂にて【東京都新宿区】

    数年前になりますが、東京都新宿区の神楽坂をぶらぶらした時に撮影した写真です、下調べもしないで歩いたので、さらっと流しただけではありますが、その際に撮影したうちの一枚です。神楽坂にて【東京都新宿区】

  • 四国カルストにて【愛媛県・高知県】

    昨年に続いて、今年も愛媛県と高知県にまたがる四国カルストに行ってきました。今日の一枚は、愛媛縣側の牧場の風景です。のどかな雰囲気が好きです。でも、標高は1300mあたりに位置するとはいえ、夏はやっぱ暑かったです。四国カルストにて【愛媛県・高知県】

  • ミルク園【愛媛県西予市】

    愛媛県西予市野村町の『ミルク園』でソフトクリームいただいてきました。自家牧場で生産された牛乳を使用したソフトクリームは濃厚で、とても美味しかったです。生息地からはかなり遠いので、再々は行けないんですけど、お近くに行った際には是非味わってみてくださいミルク園【愛媛県西予市】

  • 大引割【高知県仁淀川町】

    天然記念物の大引割・小引割を見てきました。地面にできた亀裂なのですが、有史以前の大地震でできたという説がゆうりょくなのですが、地殻変動だという説もあるようです。じっさい、まさしく亀裂でした。覗き込みましたが、底はわかりませんでしたが、約30mあるそうです。天狗荘から歩いたのですが、途中、天狗の森と黒滝山を通るコースを選択しました。新型肺炎蔓延のため、活動自粛してたので、今年初の山歩きでしたが、体が鈍ってて、それはそれはきつい山歩きでした。普段だと全然大丈夫なコースなのですが、途中、ヒメシャラ並木があったりして、なかなか雰囲気の良いコースでした。大引割【高知県仁淀川町】

  • アマゴの塩焼き

    久し振りにアマゴの塩焼きいただきました。やっぱ、美味しいね〜川魚ではアマゴが一番好きかも(^^)アマゴの塩焼き

  • 旧開智学校校舎【長野県松本市】

    長野県松本市に建つ『旧開智学校校舎』は、明治9年(1876)に建てられた疑似洋風建築の学舎です。設計は地元の大工棟梁・立石清重です。建物中央の八角形の塔屋が印象的な建物です。外壁は漆喰塗りで屋根は桟瓦葺きです。令和元年9月30日に国宝に指定されています。旧開智学校校舎【長野県松本市】

  • 雨乞の滝【徳島県神山町】

    雨乞の滝は、徳島県神山町にある滝で、日本の滝百選にも選ばれています。落差45mで三段になって落ちる滝です。滝の名の由来は、かつてこの地の農民が干魃の際に、ここで蓑笠を着て鐘・太鼓を打ち鳴らして雨乞いを行ったことからだそうです。とても美しい滝でした。しばらく見惚れてしまいました。四国のみずべ八十八カ所、とくしま88景、とくしま水紀行50選にも選ばれているようです。滝の左側には落差27m滝があります。落差45mの滝が雌滝、27mの滝が雄滝と呼ばれる夫婦滝です。大きな方が雌滝と呼ばれるのには、何か意味があるのかな。駐車場から遊歩道を700mほど歩いた先に『雨乞の滝』が現れます。途中、うぐいす滝・不動滝・地獄淵・もみじ滝・観音滝など多くの滝を楽しめます。さらに滝の上方の標高700m地点に卑弥呼伝説の残る高根山悲願寺があ...雨乞の滝【徳島県神山町】

  • 瀬戸の夕日【香川県観音寺市】

    瀬戸内海は穏やかな内海なので、夕日がとても映える海でもあります。下の写真は、香川県観音寺市の豊浜SAから見た夕日です。夕日が楽しめるSAは数少ないので、豊浜SAを利用する際には夕刻を狙って是非立ち寄ってみてくださいね。ちなみに上り線のほうです。瀬戸の夕日【香川県観音寺市】

  • (行ってみたい)ウポポイ

    かなり遠いけど、北海道白老町にある『ウポポイ』に行ってみたいな~って思ってます。ウポポイは「民族共生象徴空間」の愛称で、国立アイヌ民族博物館、国立民族共生公園、慰霊施設などで構成されていて、アイヌ文化の復興・発展のための拠点となるナショナルセンターです。今年は、コロナもあるから、訪問することが出来ないけど、来年以降、チャンスがあれば足を運んでみたいです(^^)v(行ってみたい)ウポポイ

  • みんなでエール

    NHK連続テレビ小説「エール」の主題歌『星影のエール』をドラマ出演者が歌い継ぐ動画が、NHKMUSICにありました。リンクはこちらをクリックこれなかなか良いですよ。馬具職人岩城を演じてる吉原光夫さんや川俣銀行の事務員菊池さんを演じる堀内敬子さんは、もと劇団四季の劇団員だったのですね。こうして改めて見ると、音楽に関係ある人たちが多く出演されてたのですね。作曲家の木枯を演じてた野田洋次郎が参加してなかったのはちょっと残念。「エール」早くリスタートしてほしいですね。。。みんなでエール

  • 御台場【東京都港区・品川区・江東区】

    お台場といえば、フジテレビ社屋などが建ち並ぶ臨海副都心地区を思い浮かべる方が多いと思いますが、実は江戸末期にまで歴史をさかのぼることが出来ます。嘉永6年(1853)にペリー艦隊が来航し幕府に開港を要求した時点に、歴史をさかのぼることが出来ます。このペリー艦隊に脅威を感じた江戸幕府が、伊豆韮山代官の江川英龍に、品川沖へ11基ないし12基洋式の海上砲台を建設することを命じたのが始まりです。約8カ月の工期で、ペリーの2度目の来航までに砲台の一部を完成させました。正式には「品川砲台」と呼ばれましたが、幕府に敬意を払って『御台場』よ呼ばれるようになったのだそうです。上の写真は、台場公園として開放されている第三台場です。ほかに埠頭とつながってない第六台場が現存しています。第六台場、現在立ち入り禁止となっているようです。御台場【東京都港区・品川区・江東区】

  • 如意の渡し【富山県高岡市】

    日本人は敗者にやさしい国民性があって、勝者側より敗者側の方が、印象的なエピソードが沢山あります。「如意の渡し」は、小矢部川河口横断するために運航されていた渡船です。六渡寺渡、鹿子の渡り、籠渡、如意の渡し、高岡市営渡船など、時代時代で様々な呼称で呼ばれていました。この中で、「如意の渡し」には源義経にまつわる伝説が残っています。源義経が奥州へと落ちのびる際、如意の渡しに乗船しようとしたとき、渡守の平権守に義経一行であることを疑われますが、武蔵坊弁慶の扇で義経を打ちすえるという機転で無事に乗船できたという逸話が残っています。真偽のほどはわかりませんけども。。。如意の渡し【富山県高岡市】

  • 松下村塾【山口県萩市】

    山口県萩市の松陰神社の境内にある『松下村塾』です。木造瓦葺き平屋建ての小さな建物ですが、吉田松陰が長州藩士を指導していた当時の塾舎です。建物は国の史跡に指定されています。また世界遺産の『明治日本の産業革命遺産製鉄・製鋼、造船、石炭産業』の構成遺産の一つに加えられています。松陰が指導した期間は1年余りの短い期間でしたが、その影響力が明治維新の原動力の一つになっていました。「松下村塾の四天王」として称されるのは、高杉晋作、久坂玄瑞、吉田稔麿、入江九一です。また、幕末を生き延び、明治政府で活躍した人たちとして、伊藤博文、山縣有朋、品川弥二郎、山田顕義、野村靖、松本鼎、岡部富太郎、正木退蔵らがあげられます。そうそうたるメンバーです。松下村塾【山口県萩市】

  • 禅林寺【京都市左京区】

    禅林寺は、京都市左京区にある浄土宗西山禅林寺派総本山の寺院です。通称の「永観堂」のほうが、なじみがあるかもしれません。紅葉の名所として知られていて「秋はもみじの永観堂」と呼ばれています。でも、初夏の睡蓮の頃もなかなか綺麗な景色を堪能することができるのです。下の写真は、今年のものではありませんが、なかなかいい感じで写真が撮れました。国指定の文化財建造物はありませんが、京都府指定の有形文化財が6棟ほどあります。内訳は、阿弥陀堂・方丈・勅使門・鐘楼・御廟・中門となっています。禅林寺【京都市左京区】

  • 笠島【香川県丸亀市】

    香川県唯一の伝建地区『笠島』は、丸亀市沖に浮かぶ本島の中にある集落です。中世に塩飽水軍の本拠である笠島城の成立とともに形成された城下町をベースに、江戸初期は廻船業、以降は漁村・港町として発展した街です。近代においては離島ということもあって、高度経済成長からは取り残された町となったことで、歴史的建造物が建ち並ぶ街並みが今も残っています。現在は、住人の高齢化が進み、維持管理が厳しい状況となっているようです。見どころたっぷりの町並みなので、是非足を運んでもらいたい場所の一つです。笠島【香川県丸亀市】

  • 旧西村山郡役所【山形県寒河江市】

    山形県寒河江市の「寒河江市郷土館」です。明治11年(1878)に「西村山郡役所」として建てられたものです。対象15年(1926)には郡役所としての役目は廃止され、その後は寒河江町役場などにも使われていました。昭和53年(1978)に山形県有形文化財に指定されています。現存する洋風建築としては、山形県内で最も古いものです。旧西村山郡役所【山形県寒河江市】

  • 京都 山里の宿【NHKBS】

    最近、何気に好きな番組「京都山里の宿」。京都・花脊の山里の宿の物語なのですが、春・夏・秋・冬の4本で構成されています。再放送が繰り返されているので、放映してれば、チャンネル合わせてます。それぞれの季節のおもてなしがあって、行ってみたいな~って思いながら視聴してます。今日は冬の物語でした。京都山里の宿【NHKBS】

  • 旧帝国奈良博物館本館【奈良県奈良市】

    奈良公園内に建っている奈良国立博物館の「なら仏像館」です。飛鳥時代から鎌倉時代にいたる日本の仏像を中心に、国宝・重要文化財を含む常時100体近くの仏像を展示しています。この建物は、もともと明治27年(1894)に完成した「帝国奈良博物館本館」です。設計は、宮内省内匠寮技師であった片山東熊(かたやまとうくま)です。奈良で最初に建てられた本格的洋風建築です。昭和44年(1969)に重要文化財に指定されています。旧帝国奈良博物館本館【奈良県奈良市】

  • 今日のほまれ

    今日は一日バタバタしてて、やっと落ち着きました。ほまれにちょっかい出してたら、なんか鬱陶しいな~って目で訴えてきました(^^;;スマン!久し振りに、夜になっても暑いです。。。ここ最近涼しかったのですけどね~今日のほまれ

  • 沸壺の池【青森県深浦町】

    白神山地の十二湖のひとつ『沸壺の池(わきつぼのいけ)』です。水面の青さは青池に引けをとらない湖です。青池より大きくてビュースポットも青池より多いので、見学するにはこちらの方が楽かもしれません。神秘さは「青池」の方がありますけども。池から、階段を下った先には「沸壺池の清水」の源泉があって、その水を使った抹茶が「十二湖庵」でいただくことが出来ます。当日は混んでたので、お店には入らなかったのですが、今思えばちょっと残念なことをしたなって思ってます。沸壺の池【青森県深浦町】

  • 坂越の町並み【兵庫県赤穂市】

    兵庫県赤穂市の東部に位置する坂越(さこし)は、歴史的町並みが今も残る港町です。江戸時代においては北前船の西回り(瀬戸内)航路の主要な寄港地として栄えていました。「荒波を越えた男たちの夢が紡いだ異空間―北前船寄港地・船主集落」として日本遺産にも認定されています。渡来人であった秦河勝を始め、南朝(南北朝時代)の忠臣であった児島高徳など、多くの偉人伝説が残っています。菅原道真が太宰府に向かう際に立ち寄ったとされ、大泊や洞龍など由来の地名が多く残っています。坂越の町並み【兵庫県赤穂市】

  • 浜昼顔

    砂浜海岸でよく見かける朝顔みたいな花。何だろうって検索してみたら『浜昼顔(ハマヒルガオ)』でした。そのまんまの名前でした。ヒルガオ科ヒルガオ属の多年草、典型的な海浜植物です。日本では北海道から南西諸島まで分布し、そのほかアジア、ヨーロッパ、太平洋諸島オーストラリア、アメリカ太平洋岸にまで分布しているそうです。綺麗な花ですね(^^)v浜昼顔

  • 姫路城【兵庫県姫路市】

    姫路城は当ブログでは何度も登場してますが、この角度から見る姫路城好きで、再登場させていただきました。今年の2月に京都に出かけてから、もう半年が経とうとしてますが、四国から外に出てません。。。いつになったら、日常に戻るのですかね~姫路城【兵庫県姫路市】

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