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くわさんのプロフィール

住所
葵区
出身
葵区

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ブログタイトル
7/2旅人
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/tabibitoalp
ブログ紹介文
山と旅が好きです。その他日々の出来事書いていきます、 あっ猫達や動物達の事も
更新頻度(1年)

45回 / 365日(平均0.9回/週)

ブログ村参加:2011/07/13

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ハンドル名
くわさん
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くわさんの新着記事

1件〜30件

  • 雲ひとつない

    前回のブログから、はや二ヶ月。お久しぶりでございます。m(__)m8/17に大谷崩へキャンプをした翌日。また左足が腫れ、足をつく事ができない。また整形外科へ。担当医は女医さん。レントゲン写真を見ながら。女医さん「足の人差し指が折れてますね、もう、くっつきかけてているけど。」再骨折・・・・・・・女医さん「あなた、リハビリのしすぎよ!」くわ・・・・・沈黙・・・・・しばし、沈黙の女医さん。くわ「あの、なにか?」女医さん「今、ギブスしようか、迷っているの。」え、ギブスかよ。くわ「ギブスしたほうが、治りは早いですか?」女医さん「あんまり、変わらない。」どうも女医さんは、此奴は、また山に行って。こんな事を繰り返すであろう。だからいっその事、ギブスで動けないようにしたほうがいいのでは??と考えたんじゃあるまいか?また、20秒...雲ひとつない

  • 大谷崩 一の沢

    さて前回の続き今日の天気は出発した時と予報が変わり、午前中から雷雨になるらしい。大谷崩の全景が見える辺りまで散策して下山することにした。そういえば、昨日の夕刻。凄い轟音とともに落石があった、自分のテントは一の沢の手前の丘陵に張ってあるのだが、もしや此処まで到達したらと思い身構えていた。落石は30秒位で治まった。どうも大谷崩の本谷の岩崩だったらしい。何度も大谷崩は登り降りしているのだがリスクは多い特に雨上がり、今回のように台風の過ぎたあとは、悪い条件が重なる、気をつけたいものだ。一の沢を渡る、冬に一の沢の滝を登りに行ったことがあった。先輩の話だと冬は寒さで岩が締まって登れるという話だったが、行ってみると岩はグズグズでとても登れるしろものではなかった。_| ̄|○一の沢を渡り、少し歩くと扇の要だ。で、もう少し歩くと大...大谷崩一の沢

  • 扇の要へ

    さて今回の山旅は新田バス停正面、近藤商店。安倍奥で生まれ安倍奥で育ったくわには、故郷みたいなところだ。静岡おでんって知ってる?メディアのおかげで有名になったが僕も学校帰りや、夏休みのプール帰りに駄菓子屋で、おでんを食べながら、ジュースを飲んだものだ、今はビールだけど。ふっf静岡市街を離れ安倍奥の街道沿いの主な停留所は雑貨屋さんがあって、そこでもおでんを食べれた。まだガキだったから、自家用車なんて持ってないし一番のバスで安倍奥に出かけ、午後三時頃のバスで静岡に戻った。十九,二十歳でお酒を覚えバスの待ち時間で、おでんをつまみにビールを飲んだ。近藤商店は山伏、大谷崩に登った時の帰りに、バカ山達と、おでんを食べたものだった。いまだ近藤商店は健在で、あの頃の若奥さんは、ちょっとオバハンになったけどあまり変わらない・・・・...扇の要へ

  • 焚き火 二夜目

    さて前回の続き今回は休息にきたのだ。あまり足に負担をかけては何もならない。近場を弁当持ちでブラブラするのだ。お気に入りのカモシカピークへガレ場の縁を登るとすぐに到着。^ー^ガレに気をつけて近づくと。八紘嶺から七面山への稜線がきれいに見える。昨日炊いたご飯の残りは、お弁当にした。猫まんま、魚肉ソーセージ和え弁当。お焦げつきだ。夜の薪を拾いながら、我が家に戻る。倒木や立ち枯れの木を、超細い、細い、少し細いに分けて準備する。午後はビールを飲みながら二冊持ってきた本を銀マットに寝転がって読む。銀マットにゴロゴロしていたら、ヒルが銀マットに。うひゃ~!!!こっちくんな}{`??*ハッカ油スプレーで撃退する。今晩の目玉は、キングオスカーのオイルサーディン何故かゴルゴ13とコラボしている。どうしたゴルゴ!!仕事無いのか。年金...焚き火二夜目

  • 暑いけど焚き火

    足の調子が悪い、大人しくしていれば、腫れも引く。しかし山に行きたい。そうだ、キャンプならいいだろうゴロゴロして焚き火だ。で、いつもの場所に・・・・・・・・・いきなり現れたカモシカ、口から葉っぱが生えてますぜ。ふふf^ー^オニギリとコロッケを食べて。連休だけど車も少ないね。もっと大きな山に行っているんだろうね。さて旧道からキャンプ地へ。へへ、二泊三日なのでビールも三本だ。現在は作っていない。ゴアライトX30秒で張れる、すぐれものなのにな。そして寝ながら、星空も見れる。倒木や、転がっている木を集めて。焚き火だ焚き火だ。雨がパラパラしているけど、このぐらいなら平気だ。今晩はメスティンでご飯を炊きます。ちょっとよそ見をしていたら。半分焦げた。でもお焦げなんて、うちの炊飯器では食べれないからね。お焦げもまた良し^ー^メイ...暑いけど焚き火

  • 暑い

    前回の山行の次の日の朝、足が腫れ上がった。_| ̄|○10日程大人しくしていた。だが梅雨も開け。梶原山へと向かったのだが、あまりの暑さと運動不足で敗退!梶原山敗退かよ・・・・・・・・・・・・・・・・・どうなるんだ、俺!8/72018暑い

  • 梅雨明け・・・て無かった。_| ̄|○

    さて今回の山旅は天気図を見ていると、これは梅雨明けではないのか?と思った。台風が来る前の木金は、夏の、お山のはずだ。例の如く安倍奥は安倍峠に向かう事にする。急に決めたので午後立ちになってしまった。まあ、なにはともわれオニギリだ。一番右は新作、のコーンおかかオニギリ。う~ん、まあまあかな^ー^八紘嶺駐車場、さすがに誰もいない・・・・・・・・・駐車場、上のトイレ。光っている。✨LEDをつけたね。暗いときでも安心^ー^トイレの駐車場に一台車が止っていた。なんか張り紙があったので除くと。「ハイキングコース草刈り車両。」とあるご苦労さまですm(__)m。もう少しでいつものテン場だったけど、ポツポツ降ってきた雨がいつの間にか本降りになった。あちゃ~少しでも濡れぬように、大きめの樹の下でテントだけ出して手早く設営する、でも少...梅雨明け・・・て無かった。_| ̄|○

  • カチカチ山

    今週は三連休だが、天気が良くない。明日は雨、今日のほうが降水確率が低い。兎も角、出かけてみた。東源台小学校の脇をズンがズンが登ると、台地上の大きな農場がある。で、林道のどん詰まりに、また細い道が続く。木のお地蔵さんを左に行けば。カチカチ山だ。此処は舞台芸術公園の休息所なのです。お茶も無料ですぜ^ー^でも、誰もいない・・・・・・・・・雨が降ってきたので、なかでお昼ご飯だ。伊川屋、スペシャル。これで400円、ポッキリだあ!もってけドロボー^ー^ご飯を食べていたら。私にもちょうだいニャとニャンコが来た。オニギリと唐揚げをあげた。そのかわりお供しなさい。で、食べたら寝た_| ̄|○少し小降りになったので平沢観音へ。ニャンコ、行くよ!お供しなさい。毛づくろいに夢中。無視された。自由だねえ^ー^平沢観音に到着。雨がだんだん本...カチカチ山

  • 骨折

    さて前回の続きドヨ~んと曇り空の朝、展望はそこそこ良い。雲海と大無間山、小無間山。富士山。雪がなくなったね。ガスガスだ。今にも降り出しそうだ。あ、降ってきた。駒引峠から俵峰に降る。俵峰、水月院。バンガロー跡。このあたりでは、山の水が水道だ。水月院のニャンコ。おかえりニャさい。。俵沢バス停。これでこの山旅も終わりだ。バスに乗って、家に帰るのだ・・・・・・・・・・・・・閑話休題。僕の左足についてだ。昨日、テント場に着いて靴下を脱いだら左足の親指にでっかいマメができていた。ここ何十年もマメなどできたことがない。靴を履くときは靴下のシワに気をつけて履くし、靴紐もしっかり結ぶ、なんでマメが??そうか左足の小指側が痛いので、親指に力を入れて薬師岳の巻道を歩いたので、無理がたたってマメができたようだ。足の怪我からもう二ヶ月な...骨折

  • 七夕の夜空に

    さて今回の山旅は。日曜日、月曜日は天気は良くなりそうだ、そう日曜日は七月七日、七夕だ夜空に星が瞬き、天の川を挟んで彦星と織姫のデートが見られるはずだ。家にいる場合じゃない、山に行こう!とはいえ、まだ足が痛い、ユルユルと真富士方面に行って、テントを張ろう。家から歩いて、穂積神社へ登山口の駐車場はいっぱいだった。天気が良さそうだからね^ー^。薬師岳には登らず、俵峰方面へ。そして、俵峰方面への道には、1分程歩くと、水場があるのだ。ここの水は美味しい。ここで三リットルほど水を汲む、ズッシリ重くなったザック。砂子山、赤岳方面かな?ここから、薬師岳を回り込む巻道で北側が谷だ。今回の足の不調で、山登りで足は、複雑な動きをして僕を支えてくれた事を知った。例えばトラバース道で、進行方向右側がガレていると、踏ん張るのは左足だ。俵峰...七夕の夜空に

  • 泥中の蓮 蓮に徒花なし

    梅雨の晴れ間、近くの麻機遊水地へ蓮の花を見に行った。朝から曇り空だったけど、麻機遊水地に到着したら、太陽が顔を出した。やっぱり日があたると、蓮の花が艶やかになる。^ー^今が見頃です・・・・・・・・蓮の花を鑑賞した後は、家に帰って、またリハビリ山行。いつものコースへ。7月に入ったけど、百日紅は、まだ咲かない。梶原山の頂上直下に植えてある百日紅。まだ一輪だけ。今日は雨こそ降らないが、湿度が高く蒸し暑い。汗びっしょりになりながら歩く。この花なんだっけ?クチナシ??いつものように柏尾峠で戻ってきた。里に降りて、常葉大学の脇を歩いていたら、涼しそうなところにニャンコがいた。う~んボケボケ。ニャンコは暑い季節は、涼しい場所を知っているね。^ー^一日ゴロゴロ、猫になりたいと思う時がある。おしまいm(__)m。7/32019泥中の蓮蓮に徒花なし

  • 18歳と81歳

    台風一過、梅雨の晴れ間だ。こんなに良くなるとは、思わなかったので遠出は考えてなかった。で、いつもの梶原山に行った来た。くわちゃん、また指が写ってるよ!油断大敵。しかし、今日は暑い。久しぶりに汗でビショビショだあ!!水場があるって素晴らしいね^ー^柏尾峠でUターン。往路を戻るつもりだったけど、意外と天気が持ちそうなので。大内観音、霊山寺へ降る事にする。霊山寺の入り口にあった香花の解説。こんな意味があったとは!ね霊山寺は見どころ満載のお寺だ。天井の左側、天女。かな?真ん中は龍。そして右側にも、天女。時節柄、心霊写真を・・・・・・・違う!!記念写真だ。駿河一国参拝記念とある。女性の名前が二文字が多い^ー^霊山寺も札所の一つだったらしい。他にも似たような記念写真がある。写真の無い頃は、記念の絵。あ、竹で作ったベンチ。座...18歳と81歳

  • 遠い家路

    さて前回の続き翌朝、天気は薄曇り。ラジオを聞きながら、荷物を片付ける。昨夜の地震は幸い大きな被害はなかったようだ、でも大変だよね。う~ん霞が・・・上河内、聖岳。大無間山、小無間山。前回ヒメボタルを見たのは、この方向だよね。伐採してあるし。ちょっと降って、ちょっと登る。薬師岳山頂に到着。薬師岳から階段が多い。足の痛い僕には、階段は辛い。この場所から左へ逃げる。穂積神社の入り口にあるお地蔵さん江戸時代のものだそうな。苔のパーパが素敵だぜ^ー^柏尾峠に向けて山沿いに進む。この辺はフラットで良いところなんだけどな。この大規模ソーラーパネルのおかげで登山道は分断されてしまった。ヽ(`Д´)ノプンプン車道に出たらヒミズが死んでいた。ここでは、車に引かれてしまう。素手ではなんなので、その辺の葉っぱで、ヒミズの手を掴み道路...遠い家路

  • 月光の山

    さて今回の山旅はシクシク痛み腫れが、なかなか引かない左足に業を煮やし、お医者さんに行った。お医者さんに足を見せる。くわ「腫れが引きません、まだシクシク痛みがあります。」お医者さん「ふふf~ん・・・・・湿布薬を変えてみましょうか。ふふf~ん。」そんだけ、かよ!ちょっと気になっていた事を聞いてみた。くわ「足は動かしたほうがいいんでしょうか?」お医者さん「どんどん動かしてください。ふふf~ん。」そうか、動いたほうが良いのだな。よしよしお墨付きだ。足は痛いけどリハビリ山行に出発だ。さて何処に行こうか、また無理をしすぎてもなんだし、竜爪山に決めた。ちょうど今頃6月に山頂で泊まったときヒメボタルが淡く光るのを見て感動した。山頂でヒメボタルを見るのだ。なんかやる気になってきたぞ。^ー^新調のザックとテントを担いで、自宅を出発...月光の山

  • 風が強いぜ。

    アジサイも終わりだ、夏が近い。足を負傷して一ヶ月、まだシクシク痛い。前回の山行が祟ったか。リハビリを続けよう。今日は雨上がりで天気が良いので、梶原山へ。昨日、結構雨が降ったので。いつもならチョロチョロの水場が今日は、水がドバドバ出ている^ー^伊豆半島もくっきり見える。富士山は巻雲だ、風が強いんだろうね。やっぱ、静岡の景色だね。風がものすごく強いので、竹林に入ると竹がぶつかり合い、とっても賑やかだ。柏尾峠から、グルっと回って3時間だ。日本平を見ながら下山しましたとさ・・・・・・6/162019風が強いぜ。

  • パトロール猫

    去年の山行でバス待合所にあった。ニャンコの紹介文。渡村の地域猫。チャー君。バスが来るまで、結構、村をうろついたのだが、チャー君はいなかったぞ。渡村近辺にお越し時は、チャー君を探せ!!^ー^」」8/182018パトロール猫

  • 巣立ちです。

    今年のツバメもだいぶ大きくなってきた。顔が整ってくれば巣立ちはちかい。えへへ~まだ、餌もらうもんね^ー^おいおい、もう巣から溢れてるでしょ。飛び立ちなさい。「大家さんの言う通りだよ、もう飛べるから巣立ちなさい。」と親ツバメも説教しております。「まったく、もう!」飛び出ちゃおうかな。お。いよいよか。。。。とまあ、前回の山行へ出かける朝まで出来事だ。山から帰ってきたら。みんな巣立って、巣は空っぽでした。今年も6羽も生まれて、無事育つか心配だったけど。無事に巣立って、良かった良かった^ー^」」6/72019巣立ちです。

  • 市境縦走その5 牧草の行方

    さて前回の続き。七ツ峰への道に入ってから足跡が無い。植林帯も増え天気は相変わらずの曇り。足は痛いし、なんか気が重い、もう泊まりたいのだが。明日の富士見峠のバスは8時48分。朝5時に出発するとしても4時間半くらいの行動時間か・・・・・今のペースだとコースタイムの1.5倍はかかるから、なるべく先へ進まねば。空は相変わらず。前回の山行はこの辺から来たのだ。崩野方面派手に山を削ってますねえ。益田山は超えておかないとね。益田山に到着。この辺でも泊まれるけど。1351m付近まで登る。おお、ここなら良さそうな感じ。^ー^散らかった枝を片付けてと。。吊り張りでツエルトを張る。やっと此処まで来たね。さてさて、今晩もやりますか。何故かゴルゴ13を持ってきてしまった。そして翌朝。ありゃ4時に起きるのに4時半頃起床、寝坊した(-_-;...市境縦走その5牧草の行方

  • 八草辻 智者山 天狗石山

    さて今回の山旅は、前回、市境縦走の続きだ。随分間が空いた。何故?それは、前回の山行が終わり自宅で夜中に用足しに立ち上がろうとした時、なんか左足がグキ!っとなった。痛っと思ったけど。山で疲れていたのかそのまま寝てしまった。翌朝、起き上がろうとしたら左足が痛くて起き上がれない。布団をめくって左足を見ると赤ちゃんの足みたい、プックリ腫れて痛い。登山用のストックを二本だして、なんとか近くの外科に行った。「骨は折れて無いようですね、湿布を出しときます」ストックでは仕方無いので松葉杖を借りる。5日間は松葉杖で移動。一週間立つとなんとかビッコを引きながら歩くように、そしてまた一週間、なんとか歩ける。そして一日、少し歩けるそしてまた一日、少し長く歩ける結構、歩ける。3時間位はなんとか歩けるようになった。まだ少し痛いけど。もう、...八草辻智者山天狗石山

  • ヨタカの夜

    前回の山行の話だ。ツエルトに入りビールを飲んだ、ビールも無くなりスコッチに変わる頃、あたりは真っ暗になってしまった。と、キョキョキョキョと随分近くで、ヨタカが鳴き始めた。ヨタカか、久しぶりにヨタカの鳴き声を聞いたな^ー^鳥の聞きなしって知ってる?鳥の囀りを、意味のある人の言葉やフレーズに当て嵌めて憶えやすくしたものだ。有名なのが、ウグイスの聞きなしは「方法華経」ホトトギスは「東京特許許可局」なんてのがある。ではヨタカ君は、きゅうり刻み、嫁起こし、なんて呼ばれている。なんで、きゅうり刻み、嫁起こし、??キョキョキョキョって声が、きゅうりを刻む音に似ている、でお姑さんが、「ほら、隣の家ではもうキュウリを刻んでいるよ。早く起きな!!」とか言われがあるのんだけど・・・・・・・・・・・??自分も浅漬けを作ったりする時にキ...ヨタカの夜

  • 今年のツバメ

    毎年、ツバメが我が家にやってくる。^ー^一階の玄関の軒先。そして、二階のベランダ。今年は一階の住人はやって来ず。ベランダの方は結構早くから来ていたのだが、なかなか子育てが始まらなかった。ちょっと気づくのが遅かったけどここ二、三日でお子ちゃまが生まれた。去年みたいに巣から落ちないように、無事に育ってほしい。。六つ子。ちょっと多すぎな感じ・・・・。5/252019今年のツバメ

  • 静岡市境縦走その4 笹の鞭はお好き?

    さて前回の続き。清笹峠から三市境には行かず島田市方向に進み、目指します。お、ちゃんと道型があるじゃないすか!!。と、思ったら。すぐに道は無くなり笹薮に突入です。_| ̄|○笹は重なり合い、掻き分けると。跳ね返って腕と言わず顔と言わず、鞭打つ。チキショウ痛てえよ、また顔に一発、そして目にも当たる。涙が出てくる。ビシビシ、バチバチ笹が身を打つ。快感に変われば良いのだが、鞭打ちは嫌いだ・・・・・・笹薮をぬけると、いきなりこれだ。でっかいウンコだね。これはクマちゃんに違いない。ほかにもウンコがある、すぐ近くにいそうな感じ((((;゚Д゚)))ガクガクブルブルちょと、歌なんぞを歌います。最近オキニ^ー^「君はロックなんか聞かないと思うけれども~~」って、また笹薮かい。ハアハア、笹間峠に到着。確かに笹間だ。ここの登り...静岡市境縦走その4笹の鞭はお好き?

  • 静岡市境縦走その4 三ツ野から清笹峠。

    さて今回の山旅は、市境縦走の続きだ。前回は西又峠からダイラボウ富厚里峠へ出て、朝比奈川源流の三ツ野まで進んだ。今回は三ツ野のこのT字路からまずは大鈴山を目指す。今回のルートは悩ましい。本来の市境は、T字路を西へLの字に大鈴山へ繋がっている。しかし、三ツ野から北に林道が伸びていて、そちらの方が距離は近い。道があるかどうかは解らないけど??5分ほど登ると。林道は荒れ放題。これでは山仕事に入る人もいないだろう。道はもう死んでいるな_| ̄|○なにやら不気味なものがぶら下がっている。登山者だろうか?それにしても古すぎる。2つ目の堰堤で完全に林道跡も消えた。沢を詰めるか、適当に尾根に取り付くか?堰堤を巻くと。新しい感じの標識があった。誰かが入っているんだね。しかし、標識の先には道型らしきものは無し。地形図を見ると沢をつめた...静岡市境縦走その4三ツ野から清笹峠。

  • 指が写る。

    さて今回の山旅は、大道山。山原中継所に行ってきた。大道山って言う名前は今回始めて知った。瀬名から登って柏尾峠にワープだ。だめだよ!くわちゃん、写真に指が写ってるよ。_| ̄|○柏尾峠から、緩やかに登れば、ワタリ山だ。勝手に命名した。鳥のワタリの観測地点だからね。丸太のベンチもあって花が咲いて良いところだ。さて此処から1段登ると山原中継所の分岐だ。日当たりの良いところは、草がうるさい。まだこれからだろうけど。三叉路。梅ケ谷から登った時、此処でリングワンダリングしてしまった。うひゃ~派手に倒れているね。元あった道の鉄柱も吹っ飛んでいるよ。山道からコンクリートの道にでる。あ~こんなテラスがあったね。5年前はまだ綺麗だったのに、もうボロボロだ。山原中継所が見えてきたよ。もうすぐだ。山道をまた横切って山原中継所の舗装路に着...指が写る。

  • スマホ、練習。

    スマホを買って、山に持ち歩くようになった。でも、地図は、紙の地形図を見てしまうし。カメラもあまり使っていない。今回は勝手知ったる梶原山へYAMAPアプリを見て。カメラもスマホを使ってみよう。^ー^。長尾川の土手、外来種の強烈な黄色をパチリ。う~んこんなもんか。林道から登山道へ。梶原山の裸の木も、葉が繁っている。謎の標識、発見!韮山高校とな・・・・・今度は浜松日体高山岳部だ。謎だ???????で、なんか斜めな二本松へ。スマホが傾いてるよ!くわちゃん、_| ̄|○柏尾峠に到着、一時間半だね。柏尾峠で、トレランらしき人達と、その他4.5人いた。その他4.5人のなかで、さっき見つけた標識を手にしているよう人がいた。聞いてみると月末にこの周辺で大会が開かれるそうだ。いいね~若い人達は^ー^さ~て戻りますか。林道と登山道がも...スマホ、練習。

  • 図書館尾根

    さて前回の続き。日本平ホテルの近くの芝生でオニギリを食べていた。うん、オニギリ美味しい。高曇りだけど、展望は良い。ふんふふfとまあご機嫌だったのだが。足元を見ると何やら赤い小さな虫が蠢いている。しかもいっぱい、いるじゃん(゚∀゚)。すぐ立ち上がりズボンに張り付いていた赤い奴を払うと、他愛なく潰れ赤いシミになった。すぐ立ち上がり別の場所に移った。実はこの赤い虫、去年の今頃、仕事場で出逢っていた。休憩時間に車の横に階段で、同僚と駄弁っていた。すると同僚が「くわちゃん、なんか赤い小さいのがいっぱい、いる!!。」僕も足元に目をやると、小さな赤い虫が蠢いている。気持ち悪・・・・・・・で、家に帰ってgぐってみた。此奴の正体は、タカラダニと思われる。幸い毒や被害の報告は無い、しかし嫌悪感をあたえると書いてあった。ま、そのとお...図書館尾根

  • 有度山の三角点は何処だ?

    さて今回の山旅は、安倍峠に行ってから風邪を引いたのか、黄砂やPM2.5のせいなのか解らないけど鼻はグズグズするし、喉は痛いは、洗面所の水漏れが発覚するは、ドタバタして家にいた。まだ、スッキリしないけど。兎も角、有度山の三角点探しに出発だあ!朝はまあいい天気、長尾川の土手もワンコを連れたお散歩軍団でいっぱいだ。有度山の三角点が目的なので、今回は平澤から。吉田川を遡る、どうも川上に向かうと北というイメージが強いが南に向かっている。何という花だろう道端に咲いていた。平澤観音からのルートに乗る。平澤ルート名物、すれ違い出来ませんルート小笠の六枚屏風に似ている。砂利が作る壁、これも六枚屏風にそっくり。ワープして、日本平直下。。富士山は見えている、寒そう。この時点で天気は曇り、肌寒い。有度山の三角点に行くには、稜線沿いをゴ...有度山の三角点は何処だ?

  • スマホ

    やっとスマホに替えた。GPS兼、携帯電話機だ。^ー^格安スマホも検討したけど。とりあえずキャリアで。電話番号もメアドも変更なしです。どの山アプリが良いのか、よく解らない?YAMAPを使ってみることにしました。ブログと重複するけど。MAPや軌跡は、こちらで確認できます。スマホで撮った写真。これなら上等だ。まだまだ、使いこなせてないけど。兎も角、山で使ってみるのだ。5/72019スマホ

  • 安倍峠にて・・・2

    さて前回の続き次の日の朝、薄曇り。散歩に出かける。バラの段の尾根に牝鹿が歩いていた。声を掛けるとピャインと一声鳴いた。安倍峠を少し山梨側に降りたところに、富士山スポットがある。逆光の富士山。安倍峠を降ると駐車場にあるトイレ。いつもと様子が違うような?LEDが設置してある。これで、夜も明るいね^ー^この娘は全然逃げないね。コマドリではあるまいか。いい声で鳴くのだよ。佐藤様からお借りしました。m(__)m散歩を終え、片付けをしているとガス缶が凍っている。まだ、結構寒いからね。バスの時間までたっぷりあるので、装備を干す。ゴロゴロしながら本を読む。。残りサクラを見ながら梅ヶ島温泉に戻る。新緑が綺麗だ。もうちょっとで梅ヶ島温泉というところで、カモシカ君がお出迎え。全く逃げないねえ^ー^「お疲れ様でした。」これで、この山行...安倍峠にて・・・2

  • 安倍峠にて・・・

    さて今回の山旅は四月から、市境縦走で、用宗駅から三ツ野まで進んだ。この間は里山で植林帯と竹林の山ばかり、くわ自身は、雑木や落葉樹が生い茂る森が好きなのだ。ちょっと骨休めに、いつもの安倍峠でキャンプしてきた。雨が続いたので、恋仇も水が沢山あって、綺麗だ。今回は、使っていなかったエアライズを持ってきた。いつもより1kgは重い。これから三ツ野から先は、泊まりの山行になるのでトレーニングも兼ねている。馬酔木、満開!あ~~、いつも幕を張る所の宝の木が折れちゃってる。でも根本はまだくっつている。新芽も芽吹いていた、樹木は、表皮だけ生きているそうだから、再生したら良いな、と思っている。久しぶりに張ってみた。防水のテープが剥がれていたが、概ね劣化は無かった。テントを張り終えて、安倍峠までお散歩。やっぱり安倍峠は良いね^ー^さあ...安倍峠にて・・・

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